PomeraTutorial
の編集
index.php?PomeraTutorial
[
トップ
] [
編集
|
差分
|
履歴
|
添付
|
リロード
] [
新規
|
一覧
|
検索
|
最終更新
|
ヘルプ
]
-- 雛形とするページ --
(no template pages)
#contents ** 基本操作編 [#s43a6015] - &ref(pomera_dm200.pdf,center,操作マニュアル); - &ref(pomera_top.jpg); -- 基本は &color(red){⑦}; のメニューキーで機能を選択する *** ファンクションキーメニュー(抜粋) [#lbc0961d] |キー|機能|h |F1|COLOR(red):マーク(初期値は ”付箋文" )の挿入| |F2|タイムスタンプの挿入| |F3|次を検索(ALT+F3 で前を検索)| |F4|繰り返し| |F5|COLOR(red):マークにジャンプ(SHIFT+F5 で逆方向ジャンプ)| |F6|文字サイズの変更(サイクリック)| |F7|文字フォントの変更(サイクリック)| |F8|表示方向の切り替え| |F9|バックライトの変更(サイクリック)| |F10|文書のプロパティ| |Ctrl+F5|行番号表示(トグル)| |Ctrl+F6|COLOR(RED):白黒反転(トグル)| |Ctrl+F7|単語登録| |ALT+F7|角川類語新辞典| |ALT+F8|COLOR(RED):明鏡国語辞典| |ALT+F9|COLOR(RED):ジーニアス英和辞典| |ALT+F10|ジーニアス和英辞典| |ALT+Enter|COLOR(RED):全画面表示の切り替え| *** 文字数の表示 [#k29e6b7c] - [F10](文書のプロパティ)を押して &color(red){総文字数 と 選択部分の文字数}; を確認できる *** アウトラインモード [#z066ca9d] - [MENU]-[表示] で アウトラインモードを指定 - &color(red){[Ctrl]+[F1] でアウトライン表示の ON/OFF 切り替え}; - 文頭に . (ピリオド) でアウトライン見出しとなる、ピリオドの数でネストを表現 - [←]/[→] でアウトラインをたたむ/展開する - [Ctrl]+[←]/[→] でインデントのネストを変更 - [Ctrl]+[↑]/[↓] (本文側にフォーカス中)で前後の同じネストのインデントに移動 - [Ctrl]+[↑]/[↓] (アウトライン側にフォーカス中)で前後の同じネストのインデントに移動 - [Ctrl]+[Tab] で本文とアウトラインを切り替え *** Pomera Sync [#g4bc397e] - WiFi に接続 - gmail アカウントに接続 (Google アプリパスワードが必要) - 本体の pomerasync フォルダーに同期させたいファイルを配置する - &ref(pomerasync_dm200_iphone.pdf,center,「ポメラ Sync」設定マニュアル iPhone 編); *** アップロード(ファイル貼付でメールを送信する機能) [#se85852b] - mail2.hmuna.com 経由接続(失敗、たぶん STARTTLS でセッションが張れないからだろう) -- メール:munakata@hmuna.com -- ホスト名:mail2.hmuna.com -- ユーザー名:public_mail@hmuna.com -- パスワード:77mocha_public -- サーバーポート:143 - gmail 経由接続(成功) -- メールアカウント = magu775@gmail.com -- パスワード = Google で生成したアプリパスワード -- &ref(AppPass_G_pomera.jpg); - &ref(dm200_upload.pdf,center,「アップロード」設定マニュアル); ** 応用編 [#n29d6bfc] *** Pomera Sync で受信した gmail を github に push する処理 [#r3c79255] - 前提(制約) -- 2019.3.31 で IFTTT の gmail トリガーが無効になった(セキュリティ対策強化) --- 対策として gmail から別メールへ転送し e-mail トリガーで処理を行うようにする --- https://reblo.jp/blog/management41/ -- github への push は事例が沢山あり(個人 git サーバーへの push はハードルが高そう) --- アカウントを作成していたが利用していなかった github を利用(無料コースでも非公開 repo が作成可能だった) - 仕様 -- magu775@gmail に届いた pomera sync のメールを munakata@hmuna.com に転送 -- munakata@hmuna.com から該当メールを trigger@applet.ifttt.com に更に転送する -- %%IFTTT でメールを受信したら github の hmunak/pom_arch1 に push する%% -- github に対して Issue の新規自動作成は出来た(日本語も使えた)が、既存 repo への push 方法が分からず -- 代わりに Dropbox にメール本文をコピーすることができた。 - 実装
タイムスタンプを変更しない
#contents ** 基本操作編 [#s43a6015] - &ref(pomera_dm200.pdf,center,操作マニュアル); - &ref(pomera_top.jpg); -- 基本は &color(red){⑦}; のメニューキーで機能を選択する *** ファンクションキーメニュー(抜粋) [#lbc0961d] |キー|機能|h |F1|COLOR(red):マーク(初期値は ”付箋文" )の挿入| |F2|タイムスタンプの挿入| |F3|次を検索(ALT+F3 で前を検索)| |F4|繰り返し| |F5|COLOR(red):マークにジャンプ(SHIFT+F5 で逆方向ジャンプ)| |F6|文字サイズの変更(サイクリック)| |F7|文字フォントの変更(サイクリック)| |F8|表示方向の切り替え| |F9|バックライトの変更(サイクリック)| |F10|文書のプロパティ| |Ctrl+F5|行番号表示(トグル)| |Ctrl+F6|COLOR(RED):白黒反転(トグル)| |Ctrl+F7|単語登録| |ALT+F7|角川類語新辞典| |ALT+F8|COLOR(RED):明鏡国語辞典| |ALT+F9|COLOR(RED):ジーニアス英和辞典| |ALT+F10|ジーニアス和英辞典| |ALT+Enter|COLOR(RED):全画面表示の切り替え| *** 文字数の表示 [#k29e6b7c] - [F10](文書のプロパティ)を押して &color(red){総文字数 と 選択部分の文字数}; を確認できる *** アウトラインモード [#z066ca9d] - [MENU]-[表示] で アウトラインモードを指定 - &color(red){[Ctrl]+[F1] でアウトライン表示の ON/OFF 切り替え}; - 文頭に . (ピリオド) でアウトライン見出しとなる、ピリオドの数でネストを表現 - [←]/[→] でアウトラインをたたむ/展開する - [Ctrl]+[←]/[→] でインデントのネストを変更 - [Ctrl]+[↑]/[↓] (本文側にフォーカス中)で前後の同じネストのインデントに移動 - [Ctrl]+[↑]/[↓] (アウトライン側にフォーカス中)で前後の同じネストのインデントに移動 - [Ctrl]+[Tab] で本文とアウトラインを切り替え *** Pomera Sync [#g4bc397e] - WiFi に接続 - gmail アカウントに接続 (Google アプリパスワードが必要) - 本体の pomerasync フォルダーに同期させたいファイルを配置する - &ref(pomerasync_dm200_iphone.pdf,center,「ポメラ Sync」設定マニュアル iPhone 編); *** アップロード(ファイル貼付でメールを送信する機能) [#se85852b] - mail2.hmuna.com 経由接続(失敗、たぶん STARTTLS でセッションが張れないからだろう) -- メール:munakata@hmuna.com -- ホスト名:mail2.hmuna.com -- ユーザー名:public_mail@hmuna.com -- パスワード:77mocha_public -- サーバーポート:143 - gmail 経由接続(成功) -- メールアカウント = magu775@gmail.com -- パスワード = Google で生成したアプリパスワード -- &ref(AppPass_G_pomera.jpg); - &ref(dm200_upload.pdf,center,「アップロード」設定マニュアル); ** 応用編 [#n29d6bfc] *** Pomera Sync で受信した gmail を github に push する処理 [#r3c79255] - 前提(制約) -- 2019.3.31 で IFTTT の gmail トリガーが無効になった(セキュリティ対策強化) --- 対策として gmail から別メールへ転送し e-mail トリガーで処理を行うようにする --- https://reblo.jp/blog/management41/ -- github への push は事例が沢山あり(個人 git サーバーへの push はハードルが高そう) --- アカウントを作成していたが利用していなかった github を利用(無料コースでも非公開 repo が作成可能だった) - 仕様 -- magu775@gmail に届いた pomera sync のメールを munakata@hmuna.com に転送 -- munakata@hmuna.com から該当メールを trigger@applet.ifttt.com に更に転送する -- %%IFTTT でメールを受信したら github の hmunak/pom_arch1 に push する%% -- github に対して Issue の新規自動作成は出来た(日本語も使えた)が、既存 repo への push 方法が分からず -- 代わりに Dropbox にメール本文をコピーすることができた。 - 実装
テキスト整形のルールを表示する
添付ファイル:
pomerasync_dm200_iphone.pdf
10件
[
詳細
]
AppPass_G_pomera.jpg
10件
[
詳細
]
dm200_upload.pdf
13件
[
詳細
]
pomera_top.jpg
9件
[
詳細
]
pomera_dm200.pdf
13件
[
詳細
]