Peewee_Fuck
の編集
index.php?Peewee_Fuck
[
トップ
] [
編集
|
差分
|
履歴
|
添付
|
リロード
] [
新規
|
一覧
|
検索
|
最終更新
|
ヘルプ
]
-- 雛形とするページ --
(no template pages)
*** 女子プロゴルファー 投稿者:カメラマン 投稿日:2010/12/13(Mon) 14:23 [#zedf1b83] 俺がスポーツカメラマンになって駆け出しの頃の話です。 当時は岡本綾子全盛だったんだけど、有名芸能人との関係が噂になって、 グラビアに自慢の爆乳を水着で披露していた女子プロゴルファーって言ったら判るかな? ツアーに帯同してるカメラマンが自分以外に何人かいたけど、 年10ヶ月で一週間のうち4日も一緒になるのでその選手とは結構親しい付き合いになった。 ある日宿が取れなくって車内泊をしようとしてたとき、彼女が自分の部屋に泊めてくれたんだ。 部屋に行ってみると彼女は食事から帰ってきたところだったようで少し酔っていた。 その紅潮した表情がいつも撮っている彼女以上に艶っぽく、俺も思わずドキドキしてしまった。 そして、今後の仕事に支障があるかかなり迷ったが、 毎日激写してきた彼女の爆乳と巨尻を喰える機会は今後無いかもと思い、寝てしまったんだ。 スポーツ選手の彼女のセックスはかなり激しくて自分の上に跨り、 パックリ咥え込み騎乗位で自慢の爆乳をブルンブルン揺らしながら腰を使いまくってきた。 一戦終わって余韻に浸っていると、彼女はそそくさと風呂に入っていった。 「あれ?満足していないのか?俺にとって被写体の彼女に不満を持たせては いかん」と思い、俺も続いて風呂に入ったんだ。 そして一緒に湯船に浸かると彼女の爆乳はお湯の中で浮き上がるような感じで、俺の視野に入ってきた。 明日も早いから、風呂から上がったらすぐ寝ると彼女は言っていたが、 そんなエロイ彼女の姿を見てしまった俺は今度こそ主導権を握ってやると心に誓い、後ろから激しく爆乳を揉みしだいた。 さすがスポーツ選手で筋肉のせいか張りのある乳だったが、乳輪の大きさは豪快で乳首と一緒に攻めまくった。 そして彼女の巨尻を鷲掴み、浴室の中で立ったまま後ろから激しく貫きまくった。 彼女が膝から崩れ落ちるのも許さずに。 激しいセックスは翌日の成績にも響くかとも思い心配だったが、 彼女は欲求不満が解消できたせいか、好成績だったから安心だったよ。 後日、他のカメラマンと話したら彼女と寝たカメラマンは他にもいたみたい。 そのときはさすがにスポーツ選手って、女でも体力あるんだなって思ったよ。 *** 料理長 投稿者:ラブホ 投稿日:2010/10/05(Tue) 12:05 [#dd7287f4] 俺は18歳の時から4年間、大阪の某百貨店の洋食屋の厨房でコックをして働いてました。 そして俺が20歳の時にホール店長として当時35歳独身の女の人が本社から転勤してきました。 顔は国生さゆり似で、その人はいかにもキャリアウーマンで本社の信頼も厚くて、実績もあります。 当然、うちの店に来てからもバイトの女の子や厨房のコック達からも尊敬されてました。 その人(須藤サン)が転勤して来てから半年ぐらい経った頃の事です。 俺は久しぶりの早番で夕方に仕事が終わって、エレベーターを待ってると休みのはずの須藤サンがやってきました。 どうやら百貨店の店長会議だったみたいで、会議を終えて須藤サンも帰りでした。 「おつかれさま〜。今日は早いね?ご飯食べた?」 「私、何も朝から食べてないねん。ご馳走するから食べに行けへん?」 と、気軽に誘われました。 俺はその誘いに、予定もなくて給料日前だったので、 「マジっすか?ラッキー♪ゴチになりま〜す」 と、俺も気軽に答えました。 そして、近くのシャレた創作料理屋に連れて行かれた。 そこは全席個室の店で流行っていて、偵察の意味も込めてだった。 店に入るなり店内は薄暗くお客はカップルだらけで、 「私達、場違いかな?」 とか、笑いながら多分1番奥の個室に案内された。 始めは店の偵察でメニューや値段、お酒の種類とかを見ながら、お酒や看板メニューや変わったメニューなどを頼んで話してた。 でも1時間半ぐらい経つと、アルコールも入ってか恋愛の話になってた。 須藤サンは 「彼女は?」 「いつ別れたん?」 「何で別れたん?} など色々と聞かれた。 俺もおもいきって、 「須藤サンは彼氏いてないんですか?」 と聞くと、 「アホな事聞きな!もう3〜4年いてないわ!」 少しムスッとした表情で言われた。 須藤サンは歳は少しいってるけど、気はきくし明るいし、綺麗だから寄って来る男は居ててもおかしくない。 でも仕事柄、休みは平日で不規則だし、何より仕事が好きみたいで、それでいい人がいてないのかな?と、俺は思った。 それから恋愛の話から徐々に下ネタになり、 「男の若いうちは毎日Hしたいでしょ?」 「彼女いてないなら一人でしてるの?週何回?」 と、仕事中では見せた事のないような表情で聞いてきた。 俺は始めのうちは軽く流してたが、何回も聞いて来るので正直に、 「毎日一人でやってます」 と答えた。 「へぇ〜、やっぱりね!こんな話してたら今も元気になってたりして…?」 俺は確かに元気になってたけど、 「なってないですよ」 と、言うと、向かい合って座ってた須藤サンが立ち上がり俺の横に移動して座ってきた。 そして、俺の股間をズボンの上から触ってきた。 「嘘つき!元気になってるやん!」 と、ニヤッと俺を見て微笑んだ。 ビックリする俺を見て、 「今ここで、いつもの様にオナってみて!ほらっ、早くっ!上司命令やで」 と言われて須藤サンにズボンのファスナーを開けられてベルトを緩められた。 俺はファスナーを上げようとしたが、須藤サンは許してくれず、次第にトランクスの上からチンコを撫でだした。 そしてトランクスの前のボタンをはずし、そこから手を突っ込みチンコを握った。 俺は抵抗したが、須藤サンにチンコをシコシコされて身を任せるようになってた。 「めっちゃデカいやん。やっぱり若いうちは固さが違うね」 と、耳元で囁かれた。 もうチンコはMAXでガマン汁がすごく出てた。 須藤サンはいきなり手を止めると、またもや耳元で 「Hしたい?ホテル行く?」 と言う質問に、俺は小さく首を縦に振った。 俺達は会計を済ませて、近くにあるホテルに向かった。 この時は流石に会話があまり弾まず、ぎこちない感じだった。 ホテルの部屋に入ると、俺達は二人でお風呂に入る事にした。 まずは俺が先に入ってると、恥ずかしそうに手で胸とアソコで隠して入ってきた。 「男の人と一緒に入るの何年振りやろ?」 須藤サンは手で隠してるが、ほぼまる見え。 しかも普段は制服なので分からなかったが、スタイルもよく、胸も少し垂れてたが大きかった。 お互いに挙動不振になってたが、二人で湯舟につかると、自然と見つめ合いキスをした。 始めは軽く唇が交わり程度だったが、須藤サンさら舌を押し入れて来たので俺も舌を絡ませた。 そしてキスをしながら俺は須藤サンの胸に手を当て、軽く揉んでみた。 「あんっ 」 すごく女らしい声が風呂場に響いた。 乳首を摘むと、固くなっていき、乳首が立ってきた所で須藤サンはキスするのをやめた。 俺の顔を見つめて、 「そろそろ上がろうか?」 と言うと、須藤サンは湯舟から上がり風呂場から出て行った。 俺も1分ぐらい遅れて出て行くと、須藤サンは体を拭き終わっていて、バスタオルを体に巻いている所で、鏡ごしに写る俺と目が合うと、目を俺の股間に移して、 「あれ?元気なくなってるね」 と、言った。 俺が背を向けてバスタオルを取って体を拭いてる姿を見てた須藤サンは、近寄って来て、後ろから抱き着かれた。 そして俺の胸の辺りに手を回して、撫でられた。 乳首も刺激されると、俺のチンコはギン起ちに…。 「また大きくなったね」 と言われて須藤サンの手がチンコをシコシコしだした。 俺が思わず、 「うっ、須藤サン…気持ちいいです…」 と、声が出ると、 「ベットに行こうか?」 と、手を止めた。 ベットに俺が横たわると、須藤サンは直ぐさま俺のチンコを触り始めた。 俺も須藤サンのバスタオルを取り二人とも裸になった。 すると須藤サンはチンコを舐め始めた。 始めはゆっくり舐めてたが、徐々に俺の顔の様子を見ながら激しく舐められた。 「ダメっすよ。激し過ぎますよ。そんな事されたらイキそうになりますよ」 と、思わず言うと、 「まだダメ。イッたら許さへんで」 と、フェラを辞めた 俺は起き上がり須藤サンにキスしながら乳を揉んだ。 そして須藤サンの股間に手を伸ばすと、もう既にグチョグチョに濡れてた。 「イヤ〜ん。あん。あん」 乳を舐めながらクリを更に刺激すると、 「ダメっ…あぁん…ハァ…」 須藤サンはかなり感じてた。 中指を突っ込むと、ヌルッと入った。 指を出したり入れたい掻き回したりしていると、 「い…気持ちい…ぃ…あっあっイクっイクっ…あぁっ…イクぅ〜」 絶叫とともにグッタリした。 「やっぱりHって気持ちいいね。本当に久しぶりだからスグにいっちゃった」 須藤サンは息を切らせながら言った。 ここから須藤サンは何年もHしてなかった分を取り戻すかのように、乱れまくった。 まずは俺を押し倒して、自ら上にのり、チンコを挿入した。 「ううっ、入って…るぅ」 そして、腰を振りだした。 「あんあん…いぃ…気持ち…いい…」 「またイキそう…いっちゃう…あっイク…イクゥん」 2回目の昇天も、俺が下から突き上げると、また須藤サンのスイッチが入り、感じはじめた。 俺はあまりの激しさで 「須藤サン…イキそうです。」 「ダメ〜、まだまだ… 」 須藤サンは腰を動かすのをやめて、 少し中断。 1〜2分休憩して今度は正常位で再び挿入。 騎乗位で入れてるよりも締まりは良くて明らかに気持ちよかった。 須藤サンも 「うん。さっきより奥に入ってるぅ…ハァハァ」 俺はイキそうになりながらも我慢して腰を振った。 でも限界が近付き、須藤サンがイク前に、 「もうダメです。イキます。あぁ、ドビュドビュ。」 須藤サンのお腹に大量のザーメンを発射した。 当然この後、2回戦、3回戦まで須藤サンに付き合わされました。 この日から須藤サンが転勤するまで1カ月に2〜3回は、俺は須藤サンの性欲解消の為にベットで仕事させられました。 *** [[職場で支店長代理と二人きりになった時:http://www.h-ken.net/txt/0267/]] [#qf8010fb] 実家にいて暇なので支店長代理との体験談を少し。 みんなが帰ったあと職場で代理と二人に。 休憩室のソファーに座ってテレビ見ながら二人でお茶を飲んだあと私が帰ろうとすると 『もう帰るの?』 と腕を掴まれて突然密着してきました。 実はその半月くらい前、飲み会帰りのタクシーで、スカートの中に手を入れられたことがあったので、私はまずいと思い、 『お先に失礼します』 とすかさず立ち上がろうとしたんですが、腰に手を回して強く引き寄せられてしまいました。 と、同時に 『用がないならもう少しいてよ』 と言いながらいきなり耳たぶを舐めたり、噛んだりしてきました。 私はいきなりで驚いたけど、その時ちょうど彼氏と別れたあとで久しぶりにそういう感覚を味わったので、不覚にも少し感じてしまい、顔と耳が急に熱くなってしまいました。 代理は 『耳真っ赤になってるよ』 と囁きながらブラウスのボタンに手をかけてきました。 不覚に感じてしまった私は体に力も入らず、声も出ず、何も抵抗しませんでした。 ブラウスのボタンを外すと代理はブラの上から軽く胸に触れてきました。 私ははっと我にかえって 『困ります…』 と言いながら代理の手をどけようとすると、ブラウスをスカートから引っ張り出して全部ボタンを外されました。 ブラの上から胸を撫で回しつつ、代理は 『やめられないよ』 と言うとそのままスルッとブラの中に手が入ってきて軽く揉み始めました。 少しハァハァしながら 『すごいね…何カップなの?』 と代理は聞いてきましたが私は何も答えませんでした。 でも力が抜けて抵抗もしませんでした。 少し斜めになるようにソファーの端に倒されてブラから両方の胸を出されました。 抵抗はしなかったけど感じてると思われたくなかったので表情に出さないように必死でした。 代理は両手で胸を揉みはじめ、そのあと私の顔をじっと見てきました。 その時、両方の乳首をいきなりぎゅっと指でつかまれました。 『あっ…』 私は表情に出さないように堪えてたのに思わず声が出ちゃいました。それから代理は乳首を強く押したり、指の腹で撫でたりしてきました。私は必死に我慢しましたが、指の動きと一緒に『っん…』っていう溜め息みたいな声が出てしまいました。このときもうすでに私のアソコはぐっしょりです。だんだん気持ちよくなってしまい、代理に乳首を吸われている時には『ハァ…ン…』って声が勝手に出てしまい、上半身も少しのけぞってしまいました。乳首を吸いながら、代理の手は私のスカートを押しあげるようにして中に入ってきました。『ハァ…ハァ…ん?ここ湿ってるじゃない』とイヤラシイ声で言いながらアソコを指で押してきました。スカートはウエストの所までまくりあげられて、パンストと下着は一緒に膝の少し下の所までおろされました。そのまま片方の靴を脱がされ、下着とパンストも片足だけぬがされました。脱がされた方の足をそのままひろげられて、代理は私の顔を見ながら指でアソコを軽く上下に撫でてきました。代理は私のアソコに顔をうずめるようにしていきなりクリをすってきました。『ぁあっ…』私は思わず大きな声を出してしまい少し後悔しましたが、どんどん気持ち良くなっていくのが自分でもわかって、その時くらいから快感に集中しはじめました。代理はアソコの中に舌をいれてきたり、大きくベロンッベロンッとわれめを舐めたりちくちくする髭をアソコに擦りつけてきたりしたので、私は無意識のうちに代理の頭を押さえて軽くおしりを持ち上げながらアソコを顔に押し付けてました。代理は舐めながらすでにズボンもパンツも脱いでいて、アソコから顔を離したあとにシャツとネクタイも取りました。私は少し冷静になって、職場でこんなことをしてるなんて…という気持ちと目の前にある代理のモノを見て恥ずかしくなりました。 そんなことを考えてる間に私のブラウスも脱がされブラも外されました。代理は相変わらずハァハァしながらまた乳首を吸いはじめ、アソコに指を入れました。『ぁあっ…っ』さっきよりも大きい声が出てしまいました。代理の指はゴツゴツしてて、それをアソコの中で動かされるとくちゅっくちゅっ…ぬちゃぬちゃって音がテレビの音よりも聞こえて、私はすごくイヤラシイことをしてる気分になりよけいにアソコが熱くなってしまいました。男の人の指がアソコに入ってきたのも2ケ月ぶりくらいだったので気持ち良さも濡れ方も半端じゃなくて、我を忘れて喘ぎながら無意識のうちに代理のモノをつかんで手を動かしてしまいました。掴んでた代理のモノはどんどん大きく硬くなり、すでにヌルヌルしてました。『ん?気持ちいいの?』子供に話しかけるように代理が私に聞いてきました。私は無言でゆっくり頷くと、アソコの中にもう一本指が入ってきて、今度は少し力んだような声で、『いいよ、もっとエッチなところ見せてごらん』と言いながら、片手で強くクリを刺激しはじめて、アソコの中の指をすごいスピードで回転させました。アソコの中が急激に熱くなって膨れてくような感じで、私は『ぁあっ、ぁあっ』って大きな声で叫びました。もう逝きそうっ…と思った瞬間、アソコの中の指を抜かれました。私は大きく深呼吸しながら、もうちょっとで逝きそうだったのに…と少し残念に思い代理を見ると『逝きたかった?』と意地悪な感じで言われ、私は黙って頷くと、指でアソコの入口を撫でながら『もっと気持ちよくなりたいの?』と聞かれ、私はまた頷きました。『じゃぁ、もっとしてってお願いしてごらん』と言いながら、乳首も一緒にぐりぐりされました。私はアソコに置かれた代理の指に、自分からアソコを擦りつけるように腰を動かして代理のモノを掴みながら、『こっちでして下さい…』って頼みました。代理はふぅ~っと鼻から息を吐いて、私の体を持ち上げるように起こされテレビの前に連れて行かれました。テレビに手をついて、お尻を突き出すように促された私は早く入れて欲しい一心で、思いっきり角度をつけて代理の方へお尻を突き出しました。すると代理は片手で強くお尻を掴んで、アソコに先っぽを擦りつけるように押し当ててきました。ぬるっとした感触と一緒に、代理の先っぽが入ってきてじらすように何度か出し入れされました。中途半端に入った状態に我慢できず、私は自分からお尻を押しつけて根本まで入れてしまったら『あぁっ』っていう代理の声と同時に、うしろから胸をわし掴みにされ、グイッと更に奥まで入れられました。手で掴んだ感じよりも、代理のモノはもっと硬くてアソコを押し広げられるような感じがしました。『ぁあ…ん、すご…い…んっ』私はあまりの気持ち良さにくねくね腰を動かし、代理はゆっくり中を擦りつけるような感じで前後に腰を動かしながら、乳首をつねったりしてきました。『ぁっ…ぁっ…』代理に突かれるたびに大きな声が出て、どんどん苦しくなってきました。足がガクガクして体を支えづらくなった時に、代理はアソコからモノを抜いて、またソファーに倒されました。ソファーに倒されて片足を背もたれにかけさせられ、腰を少し持ちあげるようにして正常位で入ってきました。奥まで入れたあと乳首をいじりながら私の顔を見て、『たまんねぇな…』と言いながら、激しく腰を動かしてきました。ぬちゃっぬちゃって音と、ぱんっぱんっと突かれる音がすごくイヤラシく響いて、私は何がなんだかわからず、代理の腕を掴んであっという間に逝ってしまい、びくんっびくんっとしてる時に代理の『ぁあっ』って声がして太ももにどろっとしたものがかかりました。逝ったあとは脱力してしまい、しばらく動けませんでした。私が脱力してると、代理はティッシュで私の太ももに出した精液を拭いてました。横にあったブラウスをとりあえずはおって、拭いてくれたあとにスカートを自分でおろし、片足のふくらはぎのところに絡まった下着とパンストを履き直そうとしたら、代理が、絡まってる方の足の靴を脱がして、下着とパンストも脱がされ、また靴を履かせてきました。…? 何がしたいのかわからずボケッとしてると、『手、洗いに行こう』と、休憩室のすぐ横にあるトイレを指差し、手をひっぱられました。私はあまり何も考えず、手を引かれるまま歩き出しましたが、何故か代理も一緒に女子トイレに入ってきました。 洗面所の鏡の前に立たされ、後ろから代理が抱きついてきて、羽織っていたブラウスの前を開けて、またスカートを腰のとこまで捲りあげてきました。『どんなにヤラシイ体してるか自分で見たことある?』と耳元で囁きながら胸を揉んだり、乳首をひっぱって離したりしてきました。あまりの恥ずかしさに、おもわず顔をそむけてうつむいてると『ハァ…ハァ…ほら、…ちゃんと自分で見てごらん』と言って、アゴを下から持ち上げられて、鏡の方に向けられ、代理はお尻のわれめに、自分のモノを押し付けてきました。『ハァ…んっ…』私は恥ずかしさと気持ち良さで、またアソコが熱くなり、代理のモノに自分から押し付けるようにお尻を動かしました。『あぁ…またこんなに濡らして』と、代理の手についた私の愛液を見せてきて、『じゃぁ、こっちにおいで』とトイレの個室に連れていかれました。促されるまま個室に入ると、便座に座らされて、代理は舐めるように私を見ながら、アソコが見えるよう足を広げてきました。『いっぱい感じたから、おしっこしたくなったんじゃない?』…驚いて代理を見上げると、とてもヤラシイ目で私を見ながら自分で自分のモノをしごいてました。たしかにお腹の下の方が苦しいというか、したい気もしましたがそんな恥ずかしいことはできないと思い、首を振りました。すると代理は中腰になり、私のアソコと乳首をいじってきて、私はまた『っあ…んっ』と声を出して感じてしまいました。代理は私の手をとって、胸のところへ持っていき『自分で揉んでごらん』と言い、私は言われるまま自分で胸を揉みました。私が言われるままに自分で胸を揉みはじめると代理はアソコを撫でるように触ってきました。緩やかな快感に気持ち良くなって、息を荒くしてる私に『オナニーはよくするの?』と代理は聞いてきました。私は何も答えずにいると、『こんなにイヤラシイことが好きなんだから、しないわけないよな』と言いアソコを撫でる指の力を強めてきました。『ハァ…ぁっ…ハァ…』と溜め息みたいな声を出しながら、私は代理に向かって頷きました。イヤラシイ質問をされて感じてしまっている私を見て、また子供に話しかけるみたいな優しい口調で &color(red){『ハァ…ほら…見ててあげるから、おしっこ出してごらん…』と代理に言われ、私はもうどうなってもいいという気持ちと興奮で『ぁあっ…出ちゃうっ…出ちゃう…』と胸を自分で激しく掴みながらおしっこをしてしまいました。私は放心状態でいると、}; 代理はいきなりウォシュレットのボタンを押し『綺麗にしなきゃね』とすごく興奮した声で言い、『まだ続けなきゃだめだよ』と、私に自分で胸を揉ませました。暖かいお湯がアソコの入口やクリにあたるのが気持ちよくて私は腰をくねらせて、上半身をのけぞらせながら乳首をいじりました。代理は私の姿を見ながら、指を私の口の中に入れてきたので私はその指を、チュバッ…チュバッと音を立てながら舐めまわしました。『ハァハァ…スケベな格好だな…』と言いながら、口の中の指を動かしてきました。少したってウォシュレットのスイッチを止められ、胸を揉んでる片手を取られ、アソコに持っていき、『いつもしてるみたいにすればいいんだよ』と言ってきました。もう興奮しきった私は代理に言われるがまま、自分でクリをいじり、その指をヌルッとアソコの中に入れ、足をおもいきり広げ、代理に見せつけるように指を動かしました。 『ぁっ…んっ…、気持ちぃ…ぃ…』 と言いながら更に指を動かすと、代理は我慢できないと言った感じで、私の横にたち、私の頭に手を置いて唇に自分の先っぽを擦りつけてきました。私は右手で自分のアソコをいじりながら、左手で亀頭を包むように持ちました。舌先で根本から裏筋をツーッっと這うように上り、今度は舌全体で舐め上げて、鼻でカリを刺激しました。そのまま口に加えこむと、『ぁあ…』と言いながら代理は口の奥まで、自分のモノを押しこんできました。代理は片手で私の頭を押さえつけて、自分で根本を持ち、腰を動かして私の口で出し入れしました。私は股間に手を入れて、代理のお尻のわれめにそうように手のひらを動かし玉やお尻を撫でました。代理の呼吸がどんどん荒くなってきて、口の中にあるものもぴくんっと反応して、『あぁ…逝きそうだよ…』と言いながら、私の口から自分のモノを抜きました。代理に体を持ち上げられ私が立ちあがると、代理が便座に座りました。『ここ、おいで。自分で入れてごらん』と、膝をぽんぽんっとして、上に座りなさいって感じで言われたので私は代理の正面を向いてたち、ゆっくり腰をおろして代理のモノを入れました。『ぁあっ…んっ』さっきしたよりも遥に深く、奥まで入ってる感覚に私は鳥肌がたちそうになりました。代理が少し足を持ち上げると、私の足も浮いて全体重がかかって、奥の奥まで犯されてる感じがしました。そのままユサユサ揺らされて、私は後ろに倒れそうになるくらいのけぞり夢中で前後左右に腰を動かしました。しばらくして『ごめん、1回抜いて』と苦しそうな声で代理が言ったので私は立ちあがると、アソコからきゅぽんっと代理のモノが抜けて、その瞬間が気持ちよくて、おもわず『ぁぁあっ』て声を出してしまいました。代理の太ももや隠毛のには私の愛液がたくさんついて濡れててそれを見たら、私はもっとヤラシイ気分になりました。そして個室を出て、また洗面所のところまで連れてかれました。洗面所に2つある手を洗う所の間に座らされ、足をM字に広げて後ろに手をついて座らされました。代理は立ったまま私のアソコに自分のモノを入れて、ゆっくり出したり入れたりしていましたが、その光景がすごくイヤラシくて、私はクリをいじりながら、自分のアソコを見て代理のモノが入ってくるたびに『ぁっ、あっ…ぁっ』と声を出してしまいました。そんな私を見て興奮したのか、代理はまた苦しそうな声で『ほら、チンポ気持ちいいのか?ん?』と言いながら腰の動きを早くしてきて私も『ぁっ、ぁっ…気持ちぃっ…チンポ気持ちぃぃっ…』って叫んでました。代理は私の膝を持って足を持ち上げて、入ってるところを見ながら、『ぁぁあっ…すごい、こんなスケベなマンコはじめてだよ』と大きな声で言いながらものすごい早さで、ぱんっぱんっぱんっぱんっアソコをついてきました。アソコが痺れてきゅぅっとしまる感じがして私はのけぞって天井を見ながら、『ぃやぁっ…逝くっ…逝くっ』って言いながらアソコもお腹もヒクヒクさせながら逝ってしまいました。代理もものすごい大きな声で『マンコいいよっいいよっ…ぁぁあっ…』と私のアソコの毛の所にどくんっどくんっと出して逝ってその場に座りこんでぐったりしてました。以上です。それから私も彼氏ができたので、代理とはもうしてませんが、思い出すだけで濡れてきちゃって、いつもオナする時には思い出してます。
タイムスタンプを変更しない
*** 女子プロゴルファー 投稿者:カメラマン 投稿日:2010/12/13(Mon) 14:23 [#zedf1b83] 俺がスポーツカメラマンになって駆け出しの頃の話です。 当時は岡本綾子全盛だったんだけど、有名芸能人との関係が噂になって、 グラビアに自慢の爆乳を水着で披露していた女子プロゴルファーって言ったら判るかな? ツアーに帯同してるカメラマンが自分以外に何人かいたけど、 年10ヶ月で一週間のうち4日も一緒になるのでその選手とは結構親しい付き合いになった。 ある日宿が取れなくって車内泊をしようとしてたとき、彼女が自分の部屋に泊めてくれたんだ。 部屋に行ってみると彼女は食事から帰ってきたところだったようで少し酔っていた。 その紅潮した表情がいつも撮っている彼女以上に艶っぽく、俺も思わずドキドキしてしまった。 そして、今後の仕事に支障があるかかなり迷ったが、 毎日激写してきた彼女の爆乳と巨尻を喰える機会は今後無いかもと思い、寝てしまったんだ。 スポーツ選手の彼女のセックスはかなり激しくて自分の上に跨り、 パックリ咥え込み騎乗位で自慢の爆乳をブルンブルン揺らしながら腰を使いまくってきた。 一戦終わって余韻に浸っていると、彼女はそそくさと風呂に入っていった。 「あれ?満足していないのか?俺にとって被写体の彼女に不満を持たせては いかん」と思い、俺も続いて風呂に入ったんだ。 そして一緒に湯船に浸かると彼女の爆乳はお湯の中で浮き上がるような感じで、俺の視野に入ってきた。 明日も早いから、風呂から上がったらすぐ寝ると彼女は言っていたが、 そんなエロイ彼女の姿を見てしまった俺は今度こそ主導権を握ってやると心に誓い、後ろから激しく爆乳を揉みしだいた。 さすがスポーツ選手で筋肉のせいか張りのある乳だったが、乳輪の大きさは豪快で乳首と一緒に攻めまくった。 そして彼女の巨尻を鷲掴み、浴室の中で立ったまま後ろから激しく貫きまくった。 彼女が膝から崩れ落ちるのも許さずに。 激しいセックスは翌日の成績にも響くかとも思い心配だったが、 彼女は欲求不満が解消できたせいか、好成績だったから安心だったよ。 後日、他のカメラマンと話したら彼女と寝たカメラマンは他にもいたみたい。 そのときはさすがにスポーツ選手って、女でも体力あるんだなって思ったよ。 *** 料理長 投稿者:ラブホ 投稿日:2010/10/05(Tue) 12:05 [#dd7287f4] 俺は18歳の時から4年間、大阪の某百貨店の洋食屋の厨房でコックをして働いてました。 そして俺が20歳の時にホール店長として当時35歳独身の女の人が本社から転勤してきました。 顔は国生さゆり似で、その人はいかにもキャリアウーマンで本社の信頼も厚くて、実績もあります。 当然、うちの店に来てからもバイトの女の子や厨房のコック達からも尊敬されてました。 その人(須藤サン)が転勤して来てから半年ぐらい経った頃の事です。 俺は久しぶりの早番で夕方に仕事が終わって、エレベーターを待ってると休みのはずの須藤サンがやってきました。 どうやら百貨店の店長会議だったみたいで、会議を終えて須藤サンも帰りでした。 「おつかれさま〜。今日は早いね?ご飯食べた?」 「私、何も朝から食べてないねん。ご馳走するから食べに行けへん?」 と、気軽に誘われました。 俺はその誘いに、予定もなくて給料日前だったので、 「マジっすか?ラッキー♪ゴチになりま〜す」 と、俺も気軽に答えました。 そして、近くのシャレた創作料理屋に連れて行かれた。 そこは全席個室の店で流行っていて、偵察の意味も込めてだった。 店に入るなり店内は薄暗くお客はカップルだらけで、 「私達、場違いかな?」 とか、笑いながら多分1番奥の個室に案内された。 始めは店の偵察でメニューや値段、お酒の種類とかを見ながら、お酒や看板メニューや変わったメニューなどを頼んで話してた。 でも1時間半ぐらい経つと、アルコールも入ってか恋愛の話になってた。 須藤サンは 「彼女は?」 「いつ別れたん?」 「何で別れたん?} など色々と聞かれた。 俺もおもいきって、 「須藤サンは彼氏いてないんですか?」 と聞くと、 「アホな事聞きな!もう3〜4年いてないわ!」 少しムスッとした表情で言われた。 須藤サンは歳は少しいってるけど、気はきくし明るいし、綺麗だから寄って来る男は居ててもおかしくない。 でも仕事柄、休みは平日で不規則だし、何より仕事が好きみたいで、それでいい人がいてないのかな?と、俺は思った。 それから恋愛の話から徐々に下ネタになり、 「男の若いうちは毎日Hしたいでしょ?」 「彼女いてないなら一人でしてるの?週何回?」 と、仕事中では見せた事のないような表情で聞いてきた。 俺は始めのうちは軽く流してたが、何回も聞いて来るので正直に、 「毎日一人でやってます」 と答えた。 「へぇ〜、やっぱりね!こんな話してたら今も元気になってたりして…?」 俺は確かに元気になってたけど、 「なってないですよ」 と、言うと、向かい合って座ってた須藤サンが立ち上がり俺の横に移動して座ってきた。 そして、俺の股間をズボンの上から触ってきた。 「嘘つき!元気になってるやん!」 と、ニヤッと俺を見て微笑んだ。 ビックリする俺を見て、 「今ここで、いつもの様にオナってみて!ほらっ、早くっ!上司命令やで」 と言われて須藤サンにズボンのファスナーを開けられてベルトを緩められた。 俺はファスナーを上げようとしたが、須藤サンは許してくれず、次第にトランクスの上からチンコを撫でだした。 そしてトランクスの前のボタンをはずし、そこから手を突っ込みチンコを握った。 俺は抵抗したが、須藤サンにチンコをシコシコされて身を任せるようになってた。 「めっちゃデカいやん。やっぱり若いうちは固さが違うね」 と、耳元で囁かれた。 もうチンコはMAXでガマン汁がすごく出てた。 須藤サンはいきなり手を止めると、またもや耳元で 「Hしたい?ホテル行く?」 と言う質問に、俺は小さく首を縦に振った。 俺達は会計を済ませて、近くにあるホテルに向かった。 この時は流石に会話があまり弾まず、ぎこちない感じだった。 ホテルの部屋に入ると、俺達は二人でお風呂に入る事にした。 まずは俺が先に入ってると、恥ずかしそうに手で胸とアソコで隠して入ってきた。 「男の人と一緒に入るの何年振りやろ?」 須藤サンは手で隠してるが、ほぼまる見え。 しかも普段は制服なので分からなかったが、スタイルもよく、胸も少し垂れてたが大きかった。 お互いに挙動不振になってたが、二人で湯舟につかると、自然と見つめ合いキスをした。 始めは軽く唇が交わり程度だったが、須藤サンさら舌を押し入れて来たので俺も舌を絡ませた。 そしてキスをしながら俺は須藤サンの胸に手を当て、軽く揉んでみた。 「あんっ 」 すごく女らしい声が風呂場に響いた。 乳首を摘むと、固くなっていき、乳首が立ってきた所で須藤サンはキスするのをやめた。 俺の顔を見つめて、 「そろそろ上がろうか?」 と言うと、須藤サンは湯舟から上がり風呂場から出て行った。 俺も1分ぐらい遅れて出て行くと、須藤サンは体を拭き終わっていて、バスタオルを体に巻いている所で、鏡ごしに写る俺と目が合うと、目を俺の股間に移して、 「あれ?元気なくなってるね」 と、言った。 俺が背を向けてバスタオルを取って体を拭いてる姿を見てた須藤サンは、近寄って来て、後ろから抱き着かれた。 そして俺の胸の辺りに手を回して、撫でられた。 乳首も刺激されると、俺のチンコはギン起ちに…。 「また大きくなったね」 と言われて須藤サンの手がチンコをシコシコしだした。 俺が思わず、 「うっ、須藤サン…気持ちいいです…」 と、声が出ると、 「ベットに行こうか?」 と、手を止めた。 ベットに俺が横たわると、須藤サンは直ぐさま俺のチンコを触り始めた。 俺も須藤サンのバスタオルを取り二人とも裸になった。 すると須藤サンはチンコを舐め始めた。 始めはゆっくり舐めてたが、徐々に俺の顔の様子を見ながら激しく舐められた。 「ダメっすよ。激し過ぎますよ。そんな事されたらイキそうになりますよ」 と、思わず言うと、 「まだダメ。イッたら許さへんで」 と、フェラを辞めた 俺は起き上がり須藤サンにキスしながら乳を揉んだ。 そして須藤サンの股間に手を伸ばすと、もう既にグチョグチョに濡れてた。 「イヤ〜ん。あん。あん」 乳を舐めながらクリを更に刺激すると、 「ダメっ…あぁん…ハァ…」 須藤サンはかなり感じてた。 中指を突っ込むと、ヌルッと入った。 指を出したり入れたい掻き回したりしていると、 「い…気持ちい…ぃ…あっあっイクっイクっ…あぁっ…イクぅ〜」 絶叫とともにグッタリした。 「やっぱりHって気持ちいいね。本当に久しぶりだからスグにいっちゃった」 須藤サンは息を切らせながら言った。 ここから須藤サンは何年もHしてなかった分を取り戻すかのように、乱れまくった。 まずは俺を押し倒して、自ら上にのり、チンコを挿入した。 「ううっ、入って…るぅ」 そして、腰を振りだした。 「あんあん…いぃ…気持ち…いい…」 「またイキそう…いっちゃう…あっイク…イクゥん」 2回目の昇天も、俺が下から突き上げると、また須藤サンのスイッチが入り、感じはじめた。 俺はあまりの激しさで 「須藤サン…イキそうです。」 「ダメ〜、まだまだ… 」 須藤サンは腰を動かすのをやめて、 少し中断。 1〜2分休憩して今度は正常位で再び挿入。 騎乗位で入れてるよりも締まりは良くて明らかに気持ちよかった。 須藤サンも 「うん。さっきより奥に入ってるぅ…ハァハァ」 俺はイキそうになりながらも我慢して腰を振った。 でも限界が近付き、須藤サンがイク前に、 「もうダメです。イキます。あぁ、ドビュドビュ。」 須藤サンのお腹に大量のザーメンを発射した。 当然この後、2回戦、3回戦まで須藤サンに付き合わされました。 この日から須藤サンが転勤するまで1カ月に2〜3回は、俺は須藤サンの性欲解消の為にベットで仕事させられました。 *** [[職場で支店長代理と二人きりになった時:http://www.h-ken.net/txt/0267/]] [#qf8010fb] 実家にいて暇なので支店長代理との体験談を少し。 みんなが帰ったあと職場で代理と二人に。 休憩室のソファーに座ってテレビ見ながら二人でお茶を飲んだあと私が帰ろうとすると 『もう帰るの?』 と腕を掴まれて突然密着してきました。 実はその半月くらい前、飲み会帰りのタクシーで、スカートの中に手を入れられたことがあったので、私はまずいと思い、 『お先に失礼します』 とすかさず立ち上がろうとしたんですが、腰に手を回して強く引き寄せられてしまいました。 と、同時に 『用がないならもう少しいてよ』 と言いながらいきなり耳たぶを舐めたり、噛んだりしてきました。 私はいきなりで驚いたけど、その時ちょうど彼氏と別れたあとで久しぶりにそういう感覚を味わったので、不覚にも少し感じてしまい、顔と耳が急に熱くなってしまいました。 代理は 『耳真っ赤になってるよ』 と囁きながらブラウスのボタンに手をかけてきました。 不覚に感じてしまった私は体に力も入らず、声も出ず、何も抵抗しませんでした。 ブラウスのボタンを外すと代理はブラの上から軽く胸に触れてきました。 私ははっと我にかえって 『困ります…』 と言いながら代理の手をどけようとすると、ブラウスをスカートから引っ張り出して全部ボタンを外されました。 ブラの上から胸を撫で回しつつ、代理は 『やめられないよ』 と言うとそのままスルッとブラの中に手が入ってきて軽く揉み始めました。 少しハァハァしながら 『すごいね…何カップなの?』 と代理は聞いてきましたが私は何も答えませんでした。 でも力が抜けて抵抗もしませんでした。 少し斜めになるようにソファーの端に倒されてブラから両方の胸を出されました。 抵抗はしなかったけど感じてると思われたくなかったので表情に出さないように必死でした。 代理は両手で胸を揉みはじめ、そのあと私の顔をじっと見てきました。 その時、両方の乳首をいきなりぎゅっと指でつかまれました。 『あっ…』 私は表情に出さないように堪えてたのに思わず声が出ちゃいました。それから代理は乳首を強く押したり、指の腹で撫でたりしてきました。私は必死に我慢しましたが、指の動きと一緒に『っん…』っていう溜め息みたいな声が出てしまいました。このときもうすでに私のアソコはぐっしょりです。だんだん気持ちよくなってしまい、代理に乳首を吸われている時には『ハァ…ン…』って声が勝手に出てしまい、上半身も少しのけぞってしまいました。乳首を吸いながら、代理の手は私のスカートを押しあげるようにして中に入ってきました。『ハァ…ハァ…ん?ここ湿ってるじゃない』とイヤラシイ声で言いながらアソコを指で押してきました。スカートはウエストの所までまくりあげられて、パンストと下着は一緒に膝の少し下の所までおろされました。そのまま片方の靴を脱がされ、下着とパンストも片足だけぬがされました。脱がされた方の足をそのままひろげられて、代理は私の顔を見ながら指でアソコを軽く上下に撫でてきました。代理は私のアソコに顔をうずめるようにしていきなりクリをすってきました。『ぁあっ…』私は思わず大きな声を出してしまい少し後悔しましたが、どんどん気持ち良くなっていくのが自分でもわかって、その時くらいから快感に集中しはじめました。代理はアソコの中に舌をいれてきたり、大きくベロンッベロンッとわれめを舐めたりちくちくする髭をアソコに擦りつけてきたりしたので、私は無意識のうちに代理の頭を押さえて軽くおしりを持ち上げながらアソコを顔に押し付けてました。代理は舐めながらすでにズボンもパンツも脱いでいて、アソコから顔を離したあとにシャツとネクタイも取りました。私は少し冷静になって、職場でこんなことをしてるなんて…という気持ちと目の前にある代理のモノを見て恥ずかしくなりました。 そんなことを考えてる間に私のブラウスも脱がされブラも外されました。代理は相変わらずハァハァしながらまた乳首を吸いはじめ、アソコに指を入れました。『ぁあっ…っ』さっきよりも大きい声が出てしまいました。代理の指はゴツゴツしてて、それをアソコの中で動かされるとくちゅっくちゅっ…ぬちゃぬちゃって音がテレビの音よりも聞こえて、私はすごくイヤラシイことをしてる気分になりよけいにアソコが熱くなってしまいました。男の人の指がアソコに入ってきたのも2ケ月ぶりくらいだったので気持ち良さも濡れ方も半端じゃなくて、我を忘れて喘ぎながら無意識のうちに代理のモノをつかんで手を動かしてしまいました。掴んでた代理のモノはどんどん大きく硬くなり、すでにヌルヌルしてました。『ん?気持ちいいの?』子供に話しかけるように代理が私に聞いてきました。私は無言でゆっくり頷くと、アソコの中にもう一本指が入ってきて、今度は少し力んだような声で、『いいよ、もっとエッチなところ見せてごらん』と言いながら、片手で強くクリを刺激しはじめて、アソコの中の指をすごいスピードで回転させました。アソコの中が急激に熱くなって膨れてくような感じで、私は『ぁあっ、ぁあっ』って大きな声で叫びました。もう逝きそうっ…と思った瞬間、アソコの中の指を抜かれました。私は大きく深呼吸しながら、もうちょっとで逝きそうだったのに…と少し残念に思い代理を見ると『逝きたかった?』と意地悪な感じで言われ、私は黙って頷くと、指でアソコの入口を撫でながら『もっと気持ちよくなりたいの?』と聞かれ、私はまた頷きました。『じゃぁ、もっとしてってお願いしてごらん』と言いながら、乳首も一緒にぐりぐりされました。私はアソコに置かれた代理の指に、自分からアソコを擦りつけるように腰を動かして代理のモノを掴みながら、『こっちでして下さい…』って頼みました。代理はふぅ~っと鼻から息を吐いて、私の体を持ち上げるように起こされテレビの前に連れて行かれました。テレビに手をついて、お尻を突き出すように促された私は早く入れて欲しい一心で、思いっきり角度をつけて代理の方へお尻を突き出しました。すると代理は片手で強くお尻を掴んで、アソコに先っぽを擦りつけるように押し当ててきました。ぬるっとした感触と一緒に、代理の先っぽが入ってきてじらすように何度か出し入れされました。中途半端に入った状態に我慢できず、私は自分からお尻を押しつけて根本まで入れてしまったら『あぁっ』っていう代理の声と同時に、うしろから胸をわし掴みにされ、グイッと更に奥まで入れられました。手で掴んだ感じよりも、代理のモノはもっと硬くてアソコを押し広げられるような感じがしました。『ぁあ…ん、すご…い…んっ』私はあまりの気持ち良さにくねくね腰を動かし、代理はゆっくり中を擦りつけるような感じで前後に腰を動かしながら、乳首をつねったりしてきました。『ぁっ…ぁっ…』代理に突かれるたびに大きな声が出て、どんどん苦しくなってきました。足がガクガクして体を支えづらくなった時に、代理はアソコからモノを抜いて、またソファーに倒されました。ソファーに倒されて片足を背もたれにかけさせられ、腰を少し持ちあげるようにして正常位で入ってきました。奥まで入れたあと乳首をいじりながら私の顔を見て、『たまんねぇな…』と言いながら、激しく腰を動かしてきました。ぬちゃっぬちゃって音と、ぱんっぱんっと突かれる音がすごくイヤラシく響いて、私は何がなんだかわからず、代理の腕を掴んであっという間に逝ってしまい、びくんっびくんっとしてる時に代理の『ぁあっ』って声がして太ももにどろっとしたものがかかりました。逝ったあとは脱力してしまい、しばらく動けませんでした。私が脱力してると、代理はティッシュで私の太ももに出した精液を拭いてました。横にあったブラウスをとりあえずはおって、拭いてくれたあとにスカートを自分でおろし、片足のふくらはぎのところに絡まった下着とパンストを履き直そうとしたら、代理が、絡まってる方の足の靴を脱がして、下着とパンストも脱がされ、また靴を履かせてきました。…? 何がしたいのかわからずボケッとしてると、『手、洗いに行こう』と、休憩室のすぐ横にあるトイレを指差し、手をひっぱられました。私はあまり何も考えず、手を引かれるまま歩き出しましたが、何故か代理も一緒に女子トイレに入ってきました。 洗面所の鏡の前に立たされ、後ろから代理が抱きついてきて、羽織っていたブラウスの前を開けて、またスカートを腰のとこまで捲りあげてきました。『どんなにヤラシイ体してるか自分で見たことある?』と耳元で囁きながら胸を揉んだり、乳首をひっぱって離したりしてきました。あまりの恥ずかしさに、おもわず顔をそむけてうつむいてると『ハァ…ハァ…ほら、…ちゃんと自分で見てごらん』と言って、アゴを下から持ち上げられて、鏡の方に向けられ、代理はお尻のわれめに、自分のモノを押し付けてきました。『ハァ…んっ…』私は恥ずかしさと気持ち良さで、またアソコが熱くなり、代理のモノに自分から押し付けるようにお尻を動かしました。『あぁ…またこんなに濡らして』と、代理の手についた私の愛液を見せてきて、『じゃぁ、こっちにおいで』とトイレの個室に連れていかれました。促されるまま個室に入ると、便座に座らされて、代理は舐めるように私を見ながら、アソコが見えるよう足を広げてきました。『いっぱい感じたから、おしっこしたくなったんじゃない?』…驚いて代理を見上げると、とてもヤラシイ目で私を見ながら自分で自分のモノをしごいてました。たしかにお腹の下の方が苦しいというか、したい気もしましたがそんな恥ずかしいことはできないと思い、首を振りました。すると代理は中腰になり、私のアソコと乳首をいじってきて、私はまた『っあ…んっ』と声を出して感じてしまいました。代理は私の手をとって、胸のところへ持っていき『自分で揉んでごらん』と言い、私は言われるまま自分で胸を揉みました。私が言われるままに自分で胸を揉みはじめると代理はアソコを撫でるように触ってきました。緩やかな快感に気持ち良くなって、息を荒くしてる私に『オナニーはよくするの?』と代理は聞いてきました。私は何も答えずにいると、『こんなにイヤラシイことが好きなんだから、しないわけないよな』と言いアソコを撫でる指の力を強めてきました。『ハァ…ぁっ…ハァ…』と溜め息みたいな声を出しながら、私は代理に向かって頷きました。イヤラシイ質問をされて感じてしまっている私を見て、また子供に話しかけるみたいな優しい口調で &color(red){『ハァ…ほら…見ててあげるから、おしっこ出してごらん…』と代理に言われ、私はもうどうなってもいいという気持ちと興奮で『ぁあっ…出ちゃうっ…出ちゃう…』と胸を自分で激しく掴みながらおしっこをしてしまいました。私は放心状態でいると、}; 代理はいきなりウォシュレットのボタンを押し『綺麗にしなきゃね』とすごく興奮した声で言い、『まだ続けなきゃだめだよ』と、私に自分で胸を揉ませました。暖かいお湯がアソコの入口やクリにあたるのが気持ちよくて私は腰をくねらせて、上半身をのけぞらせながら乳首をいじりました。代理は私の姿を見ながら、指を私の口の中に入れてきたので私はその指を、チュバッ…チュバッと音を立てながら舐めまわしました。『ハァハァ…スケベな格好だな…』と言いながら、口の中の指を動かしてきました。少したってウォシュレットのスイッチを止められ、胸を揉んでる片手を取られ、アソコに持っていき、『いつもしてるみたいにすればいいんだよ』と言ってきました。もう興奮しきった私は代理に言われるがまま、自分でクリをいじり、その指をヌルッとアソコの中に入れ、足をおもいきり広げ、代理に見せつけるように指を動かしました。 『ぁっ…んっ…、気持ちぃ…ぃ…』 と言いながら更に指を動かすと、代理は我慢できないと言った感じで、私の横にたち、私の頭に手を置いて唇に自分の先っぽを擦りつけてきました。私は右手で自分のアソコをいじりながら、左手で亀頭を包むように持ちました。舌先で根本から裏筋をツーッっと這うように上り、今度は舌全体で舐め上げて、鼻でカリを刺激しました。そのまま口に加えこむと、『ぁあ…』と言いながら代理は口の奥まで、自分のモノを押しこんできました。代理は片手で私の頭を押さえつけて、自分で根本を持ち、腰を動かして私の口で出し入れしました。私は股間に手を入れて、代理のお尻のわれめにそうように手のひらを動かし玉やお尻を撫でました。代理の呼吸がどんどん荒くなってきて、口の中にあるものもぴくんっと反応して、『あぁ…逝きそうだよ…』と言いながら、私の口から自分のモノを抜きました。代理に体を持ち上げられ私が立ちあがると、代理が便座に座りました。『ここ、おいで。自分で入れてごらん』と、膝をぽんぽんっとして、上に座りなさいって感じで言われたので私は代理の正面を向いてたち、ゆっくり腰をおろして代理のモノを入れました。『ぁあっ…んっ』さっきしたよりも遥に深く、奥まで入ってる感覚に私は鳥肌がたちそうになりました。代理が少し足を持ち上げると、私の足も浮いて全体重がかかって、奥の奥まで犯されてる感じがしました。そのままユサユサ揺らされて、私は後ろに倒れそうになるくらいのけぞり夢中で前後左右に腰を動かしました。しばらくして『ごめん、1回抜いて』と苦しそうな声で代理が言ったので私は立ちあがると、アソコからきゅぽんっと代理のモノが抜けて、その瞬間が気持ちよくて、おもわず『ぁぁあっ』て声を出してしまいました。代理の太ももや隠毛のには私の愛液がたくさんついて濡れててそれを見たら、私はもっとヤラシイ気分になりました。そして個室を出て、また洗面所のところまで連れてかれました。洗面所に2つある手を洗う所の間に座らされ、足をM字に広げて後ろに手をついて座らされました。代理は立ったまま私のアソコに自分のモノを入れて、ゆっくり出したり入れたりしていましたが、その光景がすごくイヤラシくて、私はクリをいじりながら、自分のアソコを見て代理のモノが入ってくるたびに『ぁっ、あっ…ぁっ』と声を出してしまいました。そんな私を見て興奮したのか、代理はまた苦しそうな声で『ほら、チンポ気持ちいいのか?ん?』と言いながら腰の動きを早くしてきて私も『ぁっ、ぁっ…気持ちぃっ…チンポ気持ちぃぃっ…』って叫んでました。代理は私の膝を持って足を持ち上げて、入ってるところを見ながら、『ぁぁあっ…すごい、こんなスケベなマンコはじめてだよ』と大きな声で言いながらものすごい早さで、ぱんっぱんっぱんっぱんっアソコをついてきました。アソコが痺れてきゅぅっとしまる感じがして私はのけぞって天井を見ながら、『ぃやぁっ…逝くっ…逝くっ』って言いながらアソコもお腹もヒクヒクさせながら逝ってしまいました。代理もものすごい大きな声で『マンコいいよっいいよっ…ぁぁあっ…』と私のアソコの毛の所にどくんっどくんっと出して逝ってその場に座りこんでぐったりしてました。以上です。それから私も彼氏ができたので、代理とはもうしてませんが、思い出すだけで濡れてきちゃって、いつもオナする時には思い出してます。
テキスト整形のルールを表示する