17 名前:可愛い奥様 :2001/05/13(日) 10:27

OL時代、一度だけあります。仕事が終わって家まで帰り道に我慢しながら歩いていてもうあと100メートルで家に着く時に後ろからクラクション鳴らされら驚いて出てしまった。 途中で止めたかったけど、出始めたものは止められなくて全部漏らしました。

ななしのいるせいかつ:2007/02/19(月) 03:34:14

昨夜残業終えてもう帰るって時におもらしした! いや、おもらしって言うものなのか正確にはわかんないけど… 我慢の限界でトイレに駆け込み足踏みしながらズボンを脱ごうとするもそんな時に限って焦りで手元が狂ってなかなかたったひとつのボタンごときが外れなくて堰をきったようにドバーっと自然に溢れて一時自分ではコントロール不能に。足を伝い、パンツもズボンも足もビチョビチョで気持ち悪いの何の… そんなハプニングの最中ながらも途中からズボンを脱ぐ事に成功し便器に座る事が出来たので実質半分くらいもらした事に。 床を拭いてティッシュでズボンやパンツの水気を吸い取り着替えて帰りました。仕事が終わったらいつも靴下とズボンを替えて替える為替えがあったので本当に良かったです。 ちなみに今月26になる女です。

145 名前:可愛い奥様 :2001/06/24(日) 00:42

情けない話ではありますが、今年の冬、東京に大雪が降った日でした。旦那、娘と雪かきをしていた時にちょっとした尿意を感じたのですが、全然我慢できるくらいだったのでもう少ししてからトイレ行こうと雪かきを続行しました。雪の降りしきる中だったので、尿意は激しくなり「ちょっとトイレ行ってくる」と旦那に言い残し玄関に入ったのはいいのですが、長靴の中に雪が入ってしまって脱げないんです。思い切り力入れて脱ごうとすると漏れそうだし力入れないと脱げないしで困ってました。おしっこが出ないギリギリの力で脱ごうと何度も脱ごうとしましたが、全く駄目。尿意は激しくなるばかり。5分くらい頑張っていたのですが、何かちょっとした拍子に出てしまって、途中で止めることができないで玄関でおもらし。その時は情けないというよりも”この姿を家族に見られたら”の思いが強くて長靴を履いたままトイレへ直行しました。精一杯の力で何とか靴は脱げた着替えをして、おもらしの現場の処理をして雪かきに戻ったのですが、「随分長いトイレだったな」の旦那の一言にドキっとしました。「寒いから着替えてきた」でバレないで済みましたけど。 でも、後々考えると、おもらしする前に何で長靴履いたままトイレに行くことを思いつかなかったんだろうか不思議です。

164 名前:可愛い奥様 :2001/06/25(月) 01:26

学生時代、ずっとバレーボールをやっていました。大学生の頃、試合中に相手チームの選手がスパイクを打って着地した瞬間に漏らしたことがありました。でも、その人は強かった。審判が試合を止めて着替えをしてくるように促したのですが、「このままで大丈夫です」と言って顔の表情一つも変えずにプレイを続行したのです。もちろん、コートは拭きましたけど、本当に濡れたままの状態で試合を再開しました。試合が終わるまでそのままの格好で。試合が終わってから、一人で私たちのチームのロッカーに来て「ご迷惑おかけしちゃってすいませんでした。」って。何でも試合中にトイレに行きたくなったんだけど、プレイを止めてトイレに行くことは迷惑だし、それで漏らしちゃったらそれなら仕方ないと思ったそうです。我慢の事考えるよりプレイに集中したかった って。悪い言い方をすれば女を捨ててるになってしまいますが、熱中できるモノに対しての考えとしては決して間違えではなかった のかもしれません。 でも、その人最後に「うわっ、今考えるとめちゃ恥ずかしいわぁ。大学生にもなって、おもらしはやばい」って言ってました。普段はやっぱり羞恥心のある普通の女性だったみたいです

201 名前:可愛い奥様 :2001/07/04(水) 23:50

旦那と結婚する前、まだ恋人だった頃、デートでドライブに行った帰り道、すごくトイレに行きたくなってラブホテルに入ったことがありました。その前からかなり我慢していてコンビニなんかを捜したのだけど、見あたらなくて。せっかくホテル行くんだから、当然Hする気もありましたけど(笑)部屋に入るなり、私はトイレへ直行。しかし、悲劇が待っていたんです。トイレへ入ってジーパンを脱ごうとファスナーを開けようとした瞬間、安心感から緊張の糸が切れてしまったようで、ジーパンも下着もはいた状態で出てしまったんです。1回出てしまったものはどうすることもできないで、そのままおもらし。

224 名前:可愛い奥様 :2001/07/10(火) 06:55

28日午後7時帰宅。尿意を感じてはいたが、それほどでもなかった。 トイレに行く前に着替えようとして、太ももが濡れ始めていることに気づく。 やばい。必死でこらえるがとまらない。パンツを下げると確かに出つつある。 便座をぬらすのがいやで、やむなく浴室で処理した。情けない

249 名前:可愛い奥様 :2001/07/25(水) 21:41

トイレへ行こうかなとちょっと思ったけど 洗い物を済ませようといろいろ水洗いしてたら えっ?!って感じで、おしっこが漏れたんですよ! そんなに我慢してたってわけじゃなかったのにびっくり! 急いでトイレに入り下着を下ろすと同時に おしっこが出て、すっごく溜まってたみたいで! そういえばあの時はなんだったんだろー

265 名前:可愛い奥様 :2001/08/05(日) 01:19

主人と結婚前、私の部屋で二人してものすごくお酒を 飲んでそのまま寝てしまったということがありました。 気がついた時、私の下着もパジャマもぐっしょり、布団は 大きな世界地図。やばい・・・どうよしよう・・・ 隣りに寝ている彼は全裸で地図の上でグッスリ。まだ、私のおねしょには 気がついていない。彼が全裸だったのをいいことに申し訳ないけど 彼のせいにしてしまいました。彼を起こして「ちょっと、 おねしょしてるよ。私もびしょびしょだよ」って。 当然、本当はおねしょをしたのは私なわけですから、彼を怒る こともなくその後も普通に付き合って結婚しました。 でも、実はバレていたんですよ。結婚した直後言われました。 「今まで黙ってたけどさ、あん時おねしょしたのお前だよ」と。 先に私がおねしょをしていることに気がついていたそうで いかにして私を傷付けないように起こすかを考えていたらしく グッスリ寝ていたわけではないそうです。 ただ、「俺のせいにしたのは意外だった」そうです

301 名前:可愛い奥様 :2001/08/16(木) 17:11

数年前、いい服をきたかっちょいいOLさんが、 駅に着いて電車を降りてすぐにダッシュで駅の階段を駆け上がりながら しっこもらしてた しかも大量に・・・ あの光景が、いまだに頭から離れない

313 名前:可愛い奥様 :2001/08/18(土) 04:20

完全なおもらしじゃないけど、パンツ降ろすまで 我慢できないで、ちょろっとちびっちゃう事って よくありません? あと、トイレに入ると急激にしたくなって、手で抑えながら 下着を下ろすこととか。 前に洩れそうでトイレに駆け込んで、ああ間に合った と思ったら鍵がうまくかからずに、すこしもらしちゃった 事あります。

325 名前:可愛い奥様 :2001/08/24(金) 01:22

私の場合、そんなに限界じゃなくても ありますよ。この失敗、スカートの時はないんだけど ズボンの時は何度かやってます。 ファスナーに手を掛けた途端に出始めちゃうの。

328 名前:可愛い奥様 :2001/08/25(土) 00:46

会社の同僚が同じような失敗やった! ジーンズじゃないんだけどぴっちりしたパンツスーツ。 飲み会の帰りだったと思うけど、駅のトイレに駆け込んだはずの 彼女の内腿に細い線が何本か走っていたの覚えてる。 彼女曰く「なかなか脱げなくてちょっと先ばしってしまった」

425 名前:可愛い奥様 :01/11/18 00:41 ID:uPT1Q0rO

バブル時代に週末になると飲み歩いて、毎回アッシー君に 迎えに来てもらっていました。 そのアッシー君の車の中で漏らしたことがあります。 飲みすぎ&渋滞でどうしても我慢しきれなくなってしまいまして・・・ 自分でも高飛車だと感じていた私でも、この時ばかりはさすがに 車の中で大泣きして、どうしようもなく恥ずかしかった思い出があります。

447 名前:可愛い奥様 :01/12/16 08:27 ID:t2uIpoyz

居酒屋さんで飲み終わり,帰りにお手洗いに入ったら何人も待っていて駅がすぐだし 駅のお手洗いでしようと思って駅まで急いだけれで駅前の赤信号でOUT 大人になって初めて交差点の(それも渋谷の)ところでみんなが見ている前でおもらしを してしまい交差点で待っている1人が(それも女性)"この人しちゃったヨ,おもらし この人,この人"と大声で叫ばれました。 顔から火の出るというか,とっても恥ずかしくって翌週2日間会社を休みました。 みなさん忘年会の季節ですが,くれぐれもお手洗いは混んでいても待っていてその場所で 済ましましょう。尿意は寒気以上に急激にやって来ます。

449 名前:可愛い奥様 :01/12/16 17:26 ID:LNsZba5q

>447さん私にも似たような経験があります。 大学を卒業して入社して最初の忘年会で偉い方々からお酒を注がれて弱い方ではない ので,ついみなさんが注いで頂くのを飲み乾していたら急に酔いが回ってきて宴会場の 隅で寝込んでしまいました。 みんなの騒ぎ声で目を覚ましたら"あれ?"お尻が冷たい!な!なんと"おもらし"して しまっていて(しかも大量に),それでみんなが騒いでいました。 今日の為にと可愛い勝負ショーツをはいてきたのに・・・・・・・なんて思っている場合では ありません。恥ずかしくって恥ずかしくって急いで持っていたショーツ(もちろんあの日 用の)に履き替えてすぐにタクシーで帰宅しました。 そして毎年亡年会になると,2次会/3次会で私のおもらしが話題になります。 8月に寿退社したけどこのことは主人には内緒です。結婚式の2次会?で話題にならないか ヒヤヒヤものでした。 多分今年の忘年会でも、"先輩がネ!おもらししちゃって大変だった"などと私を話題に して酒の魚にされていることでしょう。 女性の皆さんくれぐれもお酒を飲むときには,気をつけて呑んでネ 私の人生最大の汚点です。

456 名前:可愛い奥様 :01/12/17 06:10 ID:Lfa+XsN4

みなさんがおもらしの告白をしているのを拝見して私も過去の思い出を告白します。 OL時代のこと,あれは確か2月の雪が降る夜のことでした。 丸の内に勤めていて,会社の帰りに小料理屋さんで同僚数人と呑んでお店を出たら 雪がちらついていました。家に近づくにつれ段々雪が強くなり乗っていた中央線が 駅と駅の途中で止まってしまいました。そして電車が止まってから20分くらいが 経過したとき,急にお手洗いに行きたくなりました。そして我慢の限界がきてつっ! ついに満員すし詰め状態の電車のなかで"ジャー"シャーじゃなくてジャーという程 いきよいよくオシッコを漏らしてしまいました。 わたしのいままでの生涯で一番恥ずかしい出来事です。 みなさんは,こんな経験ありませんよね。

457 名前:可愛い奥様 :01/12/18 00:34 ID:mF/NG/UN

私もOL時代のことを書き込みます。 新入社員の歓迎会で・・・じゃなかった,上司の栄転の3次会だか4次会でスナックから 駅まで行く途中でおトイレに行きたくなり,いやだったけどしょうがない公園の男女 共同のトイレに走り込んだら個室は使用中,何度かノックしたけど出てこない。お腹は痛くなるし,足はガタガタしてくるし,冷や汗が出てくるし,どうしようもない状態でした。我慢に我慢を100倍位重ねて踏ん張っていましたが..........そして,ついに一大決心をして,そのおトイレの裏側の茂みの陰でしちゃおうと思いショーツをひざのあたりまでおろしたときにサラリーマン風の人が走ってきたのであわててショーツを上げたら,もうダメあの瞬間は今でも感覚を思い出します。両足を伝わって冷たい感覚がハイヒールの中まで,グショグショのハイヒールで駅のトイレまで行ったことを今でも思い出します。

461 名前:可愛い奥様 :01/12/18 02:00 ID:coAAUgEV

ガラガラの終電で帰宅途中、 花束を山ほど抱えたキレイな女の子が乗って来ました。 「送別会かなにかの帰りかな」と、向かいの席に座ったその子を 見るともなく見てたら、明らかに挙動不審・・・。 そうです。おしっこ我慢してる人に特有の"モジモジ揺れ"してるんです。 「あちゃー終電なのにどうするんだろう?」と心配ながらも見て見ぬふりをして 読みかけの本に目線を落としていたのですが、 視界の隅に入る彼女の揺れの振り幅は、あれよあれよという間にヒートアップ。 そして一瞬、その動きが止まったかに見えた直後・・・。

462 名前:可愛い奥様 :01/12/19 00:23 ID:n9xlbmro

結婚式で朝から1度しかお手洗いに行かず(行けずが正しいかな?)お色直しが終わり みんなの席にキャンドルサービスをするあたりから、お手洗いに行きたくて行きたくて 我慢が出来なくなり,お互いの両親に花束を渡すために立ち上がった瞬間[もうダメ0] という状態で,貸し衣装のウエディングドレスの中におもらしをしてしまいました。 こんな恥ずかしい経験は私だけ?でしょうネ

467 名前:可愛い奥様 :01/12/21 06:04 ID:61OVMToa

私は,病気なのかな?って思うくらいおトイレが近いんです。 あまりに近い?ので病院にいったけど,なんともないってお医者さんは言うんだけど もう大きな病院何ヶ所かいきました。 でもここを拝見しているとみなさんおもらしの経験があるようなので安心しました。 OL時代1時間半位電車に乗って通勤してたんですけど,途中で最低1回はおトイレ に行きます。それは新入社員の時に朝の満員の超〜超〜痛勤(通勤)電車の中でおトイレに行きたくなり我慢ができなくなりショーツがジョワーと染みてきたのを感じて何とか次の駅までと思ったけど止めることも押さえることも出来ず沢山おもらしをしてしまいました。 もちろん満員電車で私のパンティストキングを通してハイヒールから雫が落ちているだけなので誰にも気づかれず,次の駅でいっぱい降りたので私がおもらししったって気づいた人はいなかったみたいだけど,あの日以来どこへ行くにもおトイレが心配で心配で出かけるのもおまり好きではありません。

468 名前:可愛い奥様 :01/12/21 23:59 ID:TaFIkqmv

私は>466さんと似ているけど,もっと悲劇的でした。"家まであと3分だったのに"は 同じだけど・・・・・・・・ その日コンパで超素敵な人にお酒を勧められ気にいられるようにとチョット飲みすぎて 気が付いたら足腰が立たない腰が抜けた状態になり,そのかっこいい人じゃない男性が 家の方向が同じだからと送ってもらうことになりました。 そして,あと家まで3分というところでどうにも我慢ができなくなり(もちろんお手洗いが)。 "気分が悪くなったから,ここで降ろして,すぐ近くだから一人で歩いて行くから"と言ったけ ど,私の後を車でゆっくりと追いかけて?きます。 もうダメというところで道の横の草むらに駆け込み(というより足腰が立たない状態なので 転がり込んでしまい)ました。 (書き込みが小説みたいになっちゃたネ,でもこれノンフィクションだよ) その彼は,車をおりて私を追いかけて来ました。私は我慢の限界でパンストを下げようとした けど,なかなかあわてているせいか下げられません。そのうちチョット漏れ始めました。 そこで彼が気づき大丈夫か?といって私は両脇を抱えられました。抱えられながらショーツを 下げて,おしっこをしました。 初めてあった男性の前でしかも抱えられながらするなんてあの時ほど酒を飲んだのを後悔した ことは,ありません。

472 名前:可愛い奥様 :01/12/22 08:45 ID:uwTeqzIh

私も告白します。ニッセイのおばちゃんをしていた時にやってしまいました。 何軒か飛び込みでまわり,なんとか2軒契約が取れて駅まで戻る時に契約して 頂いたお家で飲んだお茶のせいと冬で寒かったせいもあり急に尿意をもよお してきて,今思えば喫茶店か何かに入れば良かったのに何を思ったのか気が ついたらマンションの駐車場で,ガードルをひざまで下げて"さぁ"とあたりを 見回したら車を出そうとした運転席にいる男性と目が合いあわてて下げた ガードルを上げ,何もないそぶりで駐車場を通り抜けようとしたとき "あっダメ"という感じでおもらしをしてしまいました。 保険外交員で私みたいな方おられるかしら? 冬の外回りは寒くて辛いけどみなさん頑張って下さい。

479 名前:可愛い奥様 :01/12/30 06:51 ID:CsDz/IxV

冬になると思い出すことがあります。 「私をスキーに連れてって」が大ブームの時(歳がばれちゃうかな?)彼(主人ではありません)と スキーに行ってウェアも板もブランド品で新調しウキウキしてスキー場に着き最初は彼が初心 者コースの平らなところで滑り方を教えてくれていたけど,もう大丈夫だから上に行こうと 2人でリフトに乗ってついた所の看板を見ると中級者コース(私にとってはすごい急な角度で した)立っているだけでも怖く,でもなんとか1時間くらいで中間地点?についたあたりから お腹が「あれっ!」ていう感じ,それから10分くらいしたら「我慢できない状態になり」 その態度に彼が気づいて「どうしたの?震えてるよ,寒いの?」バカ!寒いんじゃなくてとは 言わなかった。けど・・・・「お手洗いに行きたいの」もう少しだという彼も私の限界に近づいて いる状態を見て,ゲレンデの横の林(といってもあまり木がない/大雪で木がみんな雪のした?) で大人になって初めて,それも大好きな彼の横で(ウエアは中々脱げないし,冷や汗タラタラで) 野ションをしてしまいました。彼に音は聞かれるし,大量のレモンシャーベットは見られるし あのとき以来,誰ともスキーは行っていません。 (独身時代の主人にも内緒のことです)

480 名前:可愛い奥様 :01/12/31 12:43 ID:AvExuNom

お正月になると思い出します。 20才になった年に親戚に振袖を着ていって,20才になったんだからとお酒を勧め られて呑んだら,駅まで行く途中でもよおしてきて,喫茶店にでもと思ったけれど お正月休みでやっているところがなく,細い路地に入って空き地があったのでそこで しようと思ったら人が来たのであわててなにもなっかたかのように駅まで歩いていた けどどうしようもなくなり,死ぬかと思うほどお腹が痛くなり,ついに成人式に着る 振袖に粗相をしてしまいました。 家の人には,親戚の家でお酒をこぼしたと言い訳をしましたが,染み抜き代もかなり かかりました。 私の遠い日のお正月の秘密の告白です。

481 名前:可愛い奥様 :02/01/01 03:27 ID:tCQU2o7H

スキーのときって結構重ね履きしてるから、トイレ行くのおっくで昼にいっとかなくて リフトに乗ってる最中、どうしてもがまんできずに、後ろのリフトに誰ものってなかったので そのままもらしちゃった経験あり。パンツが紺だったから、ばれずにすんだし、リフトも 下につくまでには凍っていたことでしょう。(ちなみにストッキングのうえにショーツもう一枚 はいてから、ストッキング、ボディスーツにタイツ、ガードル、スパッツの順にはいてました)

485 名前:可愛い奥様 :02/01/01 06:39 ID:mZqT6Wj/

新年あけましておめでとうございます。 みなさん経験があるようで安心しました。わたしは今朝とってもブルーです。 (歳のせいか,ちょっと古い表現かな) 主人の前でオナラでも平気でできる,この私でも主人の前でこの歳になっておもらしを したなんて,すっご〜く・すっご〜く恥ずかしいです。 それは,主人の実家で年越しをして神社にお参りに行く途中にお手洗いに行きたくなり, 神社のお手洗いに行こうと思って我慢・我慢・我慢・我慢をしました。 しかし道は渋滞するし,主人は「生娘じゃないし,夜だし,その辺でしちゃえヨ」と言われた けど,外でするのはチョット抵抗があり我慢しました。 今思えばしておけばと後悔,大大〜々後悔しています。シュン 神社について,お手洗いに急行しました。(特急?新幹線かな/などと冗談を言う余裕は 全くありませんでしたけど・・・・・・) しかし,長い列が・・・・主人がお手洗いから出てきて男の方が空いているというので, 男性の所じゃなんて,もう言っている余裕もとってもなく男性とお手洗いに行きましたが すでに2つある個室のいずれもにおばさんが2人(あんなたも,おばさんでしょって突っ 込まないでね),あと一人と言う時に限界が来てあの時?以上に,頭が真っ白になり,つっ ついに,主人の横でそれも男性が何人もいるお手洗いのところで大量のおもらしをして しまいました。新年早々今年は嫌な一年になるそうです。シュン、シュン,グググ・・・・

487 名前:可愛い奥様 :02/01/01 09:26 ID:3b7J82y7

私は,地方局の通称女性局アナをしていました。現在主人は東京の某キー局に栄転しいま現在,某チャンネルで正月特番のON THE AIR中です。 私のおもらしをしたのもその地方局の正月特番でのこと,着物など衣装替えが忙しくお手洗いにも行けず3時間くらいは大丈夫だと思っていたけど,その日に限って 番組で飲んだ飲み物のせいか,番組終了10分前くらい(確か11:32分頃)にチョット来たかなと思ったら,ドドド〜ンと尿意が訪れ終了間際CMが入りメインからこちらにカメラがフレームインした頃には,限界でおもらしをしてしまいました。しかも本当に本番中に, でもテーブルで下はカメラに写っていませんでしたが・・・・・・ 主人は,その時のビデオをS-VHSにダビングしていて,時々再生して私の我慢している顔とおもらしをしている時の顔を見ながら(もちろん視聴者には分かりませんが,私が見るとやはり苦痛の顔をしています)時々興奮しています。

500 名前:可愛い奥様 :02/01/04 05:57 ID:Nz2/N3Sh

今、中部・北陸地方は大雪とか?私も大雪で辛い思いをしたことがあります。 お正月に主人の実家に帰省した時に家を出る時に大雪になりそうだという天気予報を 見て新幹線で帰ろうと主人に言ったのですが車人間で「絶対車だ」といって聞かないし 「俺は、雪道にはなれているんだ。俺を馬鹿にするのか」などと大喧嘩をしながらしぶ しぶ車で向かいました。 そうしたら、高速でパラパラが下道で急にドカドカで大渋滞なんてもんじゃなく全く 道路はマヒ状態というより動かず状態・・・で「だから車できたくなかった」と又喧嘩。 のろのろと車は動き出しましたが、歩いた方が早いくらい、そのうちトイレに行きたく なったけど、喧嘩してるので途中で止めてとも言い出せず、お正月でお店もやってなく もうそれはそれは一生の内でこれ以上の我慢はないというくらい我慢をしていたら、 それまで一言も喋らなかった主人が「便所か」まったく鈍感なんだからと心の中で思い ながら「うん、さっきから我慢してもう漏れる寸前なの」じゃとトイレのあるパチンコ 屋さんまで、脇道を抜けて何とか間に合ったと思ったけど車のドアがドアがあっ開かない ドアを何とか開けたときには我慢のピークでドアの横でしゃがんでおもらしをしてしまい ました。雪に黄色く後がついてパチンコ屋さんで着替えて戻ってきた時丁度隣りの車が でるところで、その人が車に乗るとき、あれっていう顔で私を見ていましたが、しかとして 主人がダッシュで車を出してくれました。あのときお腹がパンクしそうだった。 これから、雪の地方へ車で出かけられる方はトイレは早めに済ませましょう。

514 名前:可愛い奥様 :02/01/07 05:46 ID:4jVWXf7+

お尻びっしょりって、私にもそんなことが独身時代ありました。 彼氏から大学のコンパで終電がなくなって金もないから飲み屋さんから家まで送って くれと電話があって、大好きだったから迎えに行って、オールナイトの喫茶店でお茶 して(後から考えると、これが最大の原因ね)、彼を家まで送って自宅へ帰る途中に お手洗いに行きたくなり、公園のお手洗いじゃ汚いし、お外じゃいやだし家までなん とか持つだろうと思って我慢したけど、もうダメかなって思って家から2分くらいの ガソリンスタンドに入って、店員さんにカギを渡しお手洗いに一目散私の気持ちとし ては我慢していて間に合ったとおもったのに、ショーツが濡れてるジーンズまでも 残りの?おしっこをして車に戻ったら店員さんが車内のタバコを捨てて戻ってきた ところで、私の運転席側のトアを開けタバコのトレー?を入れようとしていて、店員 さんは、トレーを入れるところを見ていたけど、私は即シートをみたら染みが・・・ それを見て気づかれないようにでもあわてて(文章になっていないけど、それくらい あせって)運転席に座り速攻家まで帰りました。 (近所だし、次に行ったとき店員さんと会って、ドキドキものでした)

530 名前:可愛い奥様 :02/01/11 06:12 ID:+IUt67A2

>527と状況は違うけど私も新婚初日にやってしまいました。 結婚式が終わりウエディングドレスを着替えて友達とお茶して(このときのコーヒーが 引き金に?)時間もなくなり急いで空港に向かいお手洗いに行きたかったけど飛行機の 中ですればいいやなんて思って飛行機に乗ったら中々飛び立たず「あー!お手洗いに 行きたいのに、早く飛び立ってよ!!」と心で叫んでいたら何とか飛び立ってさぁ〜と お手洗いに急いだけどお手洗いの前には、すでに2人待っていて「もーダメ」という状況 でスッチー(って今は言わないの?CAって言うの?)のいる食事のサービスなどを準備 する所に飛び込んで我慢の限界だったので、そこでしゃがんでおもらしをしてしまいま した。 CAの方は落ち着いたもので毛布で私の腰を包み、床を掃除してなれた手つきでした。 その後、私は後部座席の方にある部屋?で着替ました。 本当に新婚初日から惨めでした。みじめ!みじめ!みじめ!みじめ!みじめ! 女性のみなさん、乗り物に乗るときには必ずお手洗いに行ってから乗りましょう。 私のような恥ずかしい!失敗をしないためにも。

535 名前:可愛い奥様 :02/01/13 09:48 ID:08XD//N7

私も辛い経験があります。それは2000年のカウントダウンでお台場のイベントに 彼と一緒に行った時にイベント会場に行く道が大大渋滞で道が駐車場状態でなんとか 駐車場(道路じゃなくって本当の駐車場)について全速力で走ったけど女性用トイレ は長蛇の列で、彼がトイレから出てきて私の状態を見て男性用トイレに割り込んで 個室に入って(このとき割り込んだ視線を逃れるためって後で言い訳してたけど) 彼も一緒に個室に入ってきたので、見られてると出来ないから出てよって言い争いを している内に、お・も・ら・し・をしてしまいました。 ボーナスを奮発して買ったフェラガモのヒールもびしょびしょガボガボ状態で スカートも濡れて2人で個室からでるとき恥ずかしかった。 いっぱい泣き叫びました。本当に悲しかったカウントダウンです。 あのときは何人か、お外でしている女性がいましたが私も勇気を出して暗い お外でした方が良かったかな?と後悔しました。 そのヒールはフリマで売りました。高く売れましたけど・・・・クスンです。

537 名前:可愛い奥様 :02/01/15 02:30 ID:deSuU5zC

野ションや、渋滞の車で、下半身ぬいでなんてのは私にはできないや。 どうしたって、こっそりもらしちゃうほうをとるな。高校の時(女子高) 修学旅行で渋滞のバスの中でトイレが間に合わなくなって、バケツを回して おしっこする人と、紙おむつを希望者にくばってそれでする人と両方 いたよ。バケツでも、脱がないでそのうえにしゃがんじゃう子もいたし、 ストッキングの上にガードルはいてたりすると脱げないから、その上に 紙おむつあててる子もいたよ。私もストッキングの上にガードルはいて タイツはいてブルマだったから、バケツにそのままもらしたよ。

トイレを我慢した体験

16 名前:おさかなくわえた名無しさん :2001/04/15(日) 16:18

免許を取って初めて車で実家に帰省した時に 関越道で大渋滞に巻き込まれ記憶は鮮明に覚えています。 ギリギリまで我慢したんだけど、結果的にアウトだったから(恥) 私一人だったので、ビニール袋にやってしまうことも考えましたが 何か周りのトラックやバスから見えそうで怖くてできませんでした。 路肩ですることも女心が邪魔してできなかったです。 そのうち、足に力が入らなくなってきて、ブレーキを踏む力も ない状態になってしまって、このままじゃ事故を起こす危険が でてきて、考えたのがこのまま中でしてしまうことでした。 下着もパンツもシートも汚しちゃったけど仕方がなかったです。 命は交換できないですから。 冷たいお尻でそのまま運転を続けましたが、半分泣いてました。

71 名前:おさかなくわえた名無しさん :2001/04/24(火) 15:07

ある夏の事、海に行った。 さあ帰ろうとシャワーを浴びに行くと長蛇の列。 おまけに女性は髪の手入れとかありまして、なかなか終わりません。 個室式のところだったのですが、待っていると冷えてきて・・・ 早く、早くと願ったのに個室は空いてくれません。 かといって、ここでトイレに行ったらまた30分以上待たなきゃならない。 あと一人というところで・・・漏れちゃいました。 場所柄床は水浸しだったからばれなかったかもしれないけど、(シャンプーの香りとかもあったし) あの時ほど同じ女性として「女は支度に時間がかかる」を実感した事はありません。

161 名前:おさかなくわえた名無しさん :2001/05/13(日) 00:41

バスガイドをやっていた時はトイレの我慢なんて当たり前でした。 自分が行きたくてもお客さんが優先。 結構辛いことも多かったですよ。 漏れそうなのに笑顔で案内とか。 サービスエリアによってはガイドや添乗員さん用のトイレがあるので 一般用のトイレが混んでいると、そっちにダッシュなーんてことも あります。

172 名前:おさかなくわえた名無しさん :2001/05/21(月) 01:00

去年の夏、ビアガーデンでビールを飲み過ぎた帰り道 電車の中で激しい尿意に襲われ、途中下車。が、個室に 入った途端、気が緩んでしまい26歳にして漏らしました。 ダッシュで駅を飛び出して、自宅まで二駅を歩いて帰るはめに・・・ なるべく人通りの少ない道を選んだのですが、深夜に女が一人で 暗い道を歩くのはかなりの恐怖でした。 もうすぐ夏ですが、ビールの飲み過ぎはこんな悲劇を招く こともあるので気をつけましょう

463 名前:おさかなくわえた名無しさん :2001/08/15(水) 03:11

一人で初めてコンサートに行った時のこと。 コンサートに行ったら、二部構成で、一部が1時間くらいで 終わり、休憩時間があった。自分は、初めて生で素晴らしい 音色を聞いたことでめちゃくちゃ感動してて、席を立つことも せずに、余韻に浸ってた。

その後、二部が始まって、また聞き惚れてたんだけど、ふと 気が付くとトイレに行きたくなってた。それまでは無意識に 我慢してたみたいだけど、意識するとどんどん尿意が高まって しまった。周りはもちろん静まりかえってるし、足を組んだり して動くこともはばかられる。 二部も1時間くらいで終わるかと思ったら長くて、いつまでも 演奏が続くように思った。 時計を見ながら我慢して、一分でも早く終わるように祈ってた。 1時間を過ぎたあたりから、足を組んだ状態で固まるし、 楽しみにしていたピアノを聴く余裕なんて全くなくて トイレに行くことしか考えられなくなった。 席から通路が遠かったから、とても演奏中に抜け出すこと なんてできないし、一曲一曲は短いのに、一瞬間を置いて すぐ次の曲が始まる。

もう漏れるって思いつめてから数分たった頃、やっと終わり 盛大な拍手が始まった。まだアンコールがあるのはわかって たけど、すぐに立ち上がって、人の足を踏みそうになりながら 必死で通路を通って廊下に出た。トイレの入り口を探して 走って、やっと見つけて、どこから見てもオシッコ漏れそうな 恰好でドタバタ走って行った。そしたら私だけじゃなくてほかにも 同じようにトイレに向かう人がいて、みんな走ってた。

トイレに駆け込んだ途端こらえきれずに漏れてきたんだけど なんとか下着は少ししか汚さずに、長いオシッコをした。 その間も、トイレに入ってくる人の音が聞こえてて、 トイレから出ようとした瞬間、次の人が押しのけるように 入っていってすごくびっくりした。

必死の形相の女の人(上品な人・・・)が一応並び ながらも、体をくねらせながら足踏みしてるのが すごくかわいそうだったけど、とにかく自分がオシッコ できたので、安心して何も考えられなかった。

せっかくのコンサートの後半が、もったいなかった。

548 名前:おさかなくわえた名無しさん :01/09/11 22:26 ID:PHMP.U7Y

先週、初めての美容院に行った時のことです・・・。 縮毛矯正でストレートにしたのですが、その美容院に行くまで、 家から1時間近くかかるところだった上、しばらく待って、 ようやくパーマ液を塗り始めてもらった時には、かなり時間が たっていました。普段特におトイレが近いわけではないのですが、 1液を洗い流し2液をつけてもらう頃には、早く終わっておトイレ に行きたい・・・とそればかり考えていました。 熱で暖めてもらっている間、雑誌を読んで気を紛らわそうと しているのですが、貧乏ゆすりのように足を動かすのを止め られず、ひたすら尿意と戦っていました。

すごく小さな美容院なので、すぐそこにおトイレがあれば、 恥ずかしくなくさっと行けるかもと思い、こっそり見回して 探しましたが、見えるところにはありません。それに、パーマ 液をつけた状態で、おトイレに行かせてもらうのがとても 恥ずかしく、言い出せずに我慢し続けたまま、シャワーの ところに行きました。案の定、おトイレを我慢してあの姿勢になるのはものすごく辛く、しかも耳元で水音が聞こえてくるためか本当に「漏れちゃう漏れちゃう!」と気が気ではありませんでした。 こらえきれず、足を組むように交差させたり動かしたり してしまい、その様子を美容師さんが見ていたようで、シャワーが 終わった時に、不意に、「長時間ですからね、おトイレ大丈夫 ですか?」と聞いてきたのです。私が我慢しているのは、ばればれ だったのでしょう。 ところが、急に「おトイレ・・・」と言われてびっくりして しまった私は、なぜか笑顔で「いえ、大丈夫ですよ!」と 答えてしまい、尿意の限界の中、ブローしてもらうことに なりました。これさえ終われば、どこかでおトイレに行ける と思い、10分ほどのブローの時間を、必死で我慢していました。 終わった時はもうおトイレに行くことしか考えられず、お金を 払って店の外に出るなり、すぐ近くのデパートに急ぎました。

並んで順番を待たなくていいような、空いている階まで、階段を 駆け上がり、おトイレの表示に向かって小走り・・・。こんなに おトイレを我慢したこともなかったので、自分でもわけがわからない うちに、個室に入る直前でこらえきれなくなって漏らしてしまい ました。と言ってもその次の瞬間にはおトイレに座っていたので それほど被害は大きくなかったのですが、おトイレに他に誰も いなくて本当によかったと思いました。 でもどうして美容院でおトイレに行かせてもらわなかったん だろうと激しく後悔しました・・・。漏らすなんて初めて だし・・・。誰にも言えませんでしたが書いてスッキリ しました。すみません。

710 名前:おさかなくわえた名無しさん :02/01/09 17:54 ID:L9xapQnp

昨日学校(夜間の大学です)の帰り、めちゃくちゃ我慢した。 授業中から「あートイレ行きたいなー」とそわそわしてたのに、 授業終わってすぐに地下鉄に乗らないと、20分くらい待ち時間 ができちゃうので、いつもの癖で急いで駅に向かった。その後 JRとの接続も、2分くらいしかないので駅のトイレに行きたかった けど降りるまで我慢!と思って電車に乗ってしまった。 座席に座れなくて立ったままだったから、体くねらせてギリギリ 我慢できる状態。電車の揺れより大きく揺れっぱなしだった。 駅に着いて、急いでトイレに行くと、夜の9時くらいなのに 掃除中で、それを見た時はもうびっくりして半泣きだった。 漏れるー!ってパニックでどうしていいかわからず、駅前に コンビニがあるのに、なぜか「家まで我慢しなくちゃ!」って 必死に歩きだしてしまった…。 家までは暗い山道を10分くらい歩くんだけど、一つ目の 信号待ちで限界が来てしまって、よく子供がやってるように 足踏みし続け、意味なく行ったり来たりして、周りの人には 気付かれてたと思う。 信号を渡ってから家までは一本道だから、周りの人が先の方まで行ってしまうまで必死でこらえてた。もう膀胱破裂しそうになるまで我慢してしまってたので、家までもたない、と思ったので…。それから、道の脇にある駐車場に駆け込んで、一番奥の車の陰にまわって、生まれて初めて外でおしっこした…。 コートとブーツでは、ものすごくしにくかった(笑)。漏らさなかったことが奇跡と思えるけど、何もかも自分のせいだ。

おしっこ我慢の限界にチャレンジ

162 名前:ジャック :03/08/31 16:23 ID:1xh6WRVt

昨日の晩、彼女とドライブしていたら彼女が急にトイレに行きたいと 言い出したんです。けれども近くにトイレがあるような場所がなく、 結局、我慢させました。家に到着してからトイレに駆け込もうとしたところを 、このサイトを思い出し、止めました。そのあとも我慢させ続けたのに加え、 お茶を大量に飲ませました。  3時間くらい我慢させたところ、もう限界と言い出したので、 1.5リットルのペットボトルに出させました。    ものすごい勢いでおしっこがジャッ、ジャジャジャジャッ〜〜〜〜〜〜っと 吹き出しはじめ、20秒くらいでペットボトルの上半分までおしっこで いっぱいになってしまいました。ビーカーで測ったら、なっなんと 960ccちょっともありました。  もう興奮がとまらなかったですよ。 女の人って我慢するとこんなにでるんですね〜〜。みなさんもこんなにたくさん でるんですか〜〜??男の自分にはこんなにだせません。

628 名前:ななみ :03/12/26 08:56 ID:FBjBt4T0

お言葉に甘えて雑談しにきました。

先日、久しぶりに限界に挑戦してみました。 最近は慣れが出てきたのか、以前のような緊張感がなくなってきて、ちょっとつまんない。 でもやってみたくなるのよねw。 久しぶりだから2日連続でやっちゃった。

629 名前:ななみ :03/12/26 09:07 ID:FBjBt4T0 おしっこ我慢の限界に挑戦すると、その後何日かは突然強い尿意に襲われます。 だいたい1分も我慢すれば、また嘘のように何も感じなくなりますけどね。

今回も同じように次の日の仕事中、何度も強い尿意に襲われました。 うー、ぶるぶる。 でもちょっと快感だったりして。 ほらほらそこの男子、あなたの目の前で女子が必死で尿意に耐えてますよ。

昼休みに入る直前、接客の仕事がはいりました。うそ、ヤバいよ。 お客さんにわからないように必死で我慢です。これはキツイ。久々の緊張かも。 波が来るたびに顔が引きつりそうだけど、必死に笑顔。 机の下の足はぎゅーーっと閉じてますw。 やっぱり人と向き合っての我慢はスリルあります。

2回ほど波をやり過ごした後、一層大きな波が来ました。やばすぎ。 必死で耐えるんだけど、今度は波がひきません。うそでしょ? 思わずスカートの裾を握りしめます。 いつも限界我慢の次の日はいきなり強い波が来るけど、ちょっと今回はまじかも。 ちょっと、早く帰ってよ・・。

いつもと違う危険を感じたので、適当にお客さんをあしらって話を終わらせます。 あわててトイレに立とうと思ったら全身に鳥肌の立つような尿意が・・・。まじで大ピンチ。 あそこに全身の力を込めてトイレに向かっている途中、ぎゅーーっと下腹部から高まりを感じると、 下着の中が熱くなってきました・・・・。!!!!!、やってしまった。

もし今までこのスレを知らずに我慢の限界を超える経験をしてなかったら、 きっとその場で立ちすくんで水たまりを作っていたかもしれません。 だけど私はすでに経験豊富な女w。 半分パニックになりながらも、落ち着いてトイレに向かいます。 どんどん下着が熱いもので膨らんできました。 下着が乾いてる時は漏れだしても数秒は食い止めてくれるんですよね。 ドアのノブをもったあたりから太ももに流れ出したのを覚えています。 しゅしゅしゅって感覚を感じながら下着をおろしながら同時に座り込みました。

ああ、とうとう本当にやっちゃったよお・・・。

922 名前:もも :04/03/31 13:42 ID:VpVkrpEv

少し前の話なんですが、友達と遊びにいったんです。 その時、家からでて以来一回もトイレに行かなかったので 友達と別れた後に急に尿意がきたのです。 「やだ・・・家まで遠いし・・・」と思い、適当にトイレを探していました。 途中にコンビニがあったのですが、誰も入っていなかったので トイレだけ借りるのも・・と思い、自宅まで我慢することにしました。 急がなきゃ漏れちゃうし、けど走ってもでちゃいそう・・・・・ そんな中、急いで歩いていました。

本当、外でもしちゃおっかな・・・ってくらいトイレに行きたくて 「早く、早く」って思いました。 でも夜になっていたから、結構冷え込んで ぶるっ ときちゃいました・・・ すぐ座りこんで、あそこ押さえました。 「やだ・・・漏らしちゃう・・・う〜・・・」 幸い我慢できて、また歩き始めたのです。 一回大きいのがきたので、それから後は わりと尿意を感じなかったのです。

そして、やっとアパートに着き 階段をのぼっていたら・・・・ シュ・・シュウ・・ 「ええっ!?」 少しずつ出てきてしまたのです。 あわてて股を押さえ、太ももでも押さえていました。 スカートだったのでパンツに直接さわっていたのですが どんどん染みていくのがわかります・・・・・ 「やだー!とまってよぉ!」 もう手のひらにぺったりつくほど、漏らしていました・・・ 必死におさえてか、手につく程度で おしっこは止まりました。 「はぁ・・・・」 やっぱり限界だったんです・・・お腹が痛くてしかたがありませんでした。 そのあとも、ゆくり階段を上がっていきました。

一段ずつ、ゆっくり・・ なんとか自分の部屋のドアまで来れて、鍵を開け そおっと中に入ろうとした時・・・ 安心したのでしょうか 「・・シュウゥゥゥゥ・・・」 また少しずつ出てきたのです。 太ももで押さえて、なんとか部屋にはいったとたん 「シュ・・ショォォォォー・・」 もういままでにない勢いでおしっこが出続けました。 「あああああ・・・」 叫んでも止まりません・・・ ドアを背もたれにして、スカートあげて大股で 玄関で漏らしていました・・ パンツを濡らすのも嫌だったので、なんとかおろしたのですが おしっこはしたままでした・・・ もういっそのこと出ちゃえ・・そう思って 勢いよく出してました・・ 気づいた時には、足の下には水溜りができていて パンツも太ももも濡れていました・・・しばらく放心・・

948 名前:名無しさん@ピンキー :04/05/01 08:15 ID:ovKFXGW8

10年ほど前になりますが、ある公園を通過しているとき、前から歩いてきた 若い女の人が中腰というか、ちょっと腰を下げたんですよね。 別に見るつもりもなかったんですが、横を通る時、シャーという音とともに 足元に水溜りが・・・。びっくりしました。これ本当です。

202 名前:g :01/10/10 16:14 ID:taECZEfg

今年初めて花見のオシッコ我慢を見に行きました。 そこは、結構穴場であまり知られてはいないとおもいます。 普段は普通の公園なのですが花見の季節には周りの会社の人々が花見にやってきます。 トイレは男女共同が1つと、男女別のトイレが1つあります。 しかしこちらも女子用は、個室が3つしかありませんでした。 pm8:00頃こちらには10人くらいのぎょうれつになりました。 一人の女の子が、男子トイレから出てきた同僚に「おとこの方空いてる?、私もう漏れそうやねんどうしよう」と 脚を思い切りクロスにして訴えていました。 その子は列から離れて男と一緒にどこかにいきました。後をつけたかったのですが男がいるのでやめました。 それから黒いパンツスーツを着た24歳位の女の子が走ってきました。 その女の子は行列を見ると来た道を引き返しはじめました。 僕はチャンスと思いあとをつけていきました。 最初は普通に歩いていたのですが、だんだん早足になってきました。 途中、男女共同のトイレを見付けたみたいでしたがそこもいっぱいでした。 女のこはもうほとんど駆け足になって、僕も追い付くのが大変になってきました。 その子は公園から出るとトイレを貸してくれるところを必死に探していました。 すると突然女の子がダッシュしました。 僕は少し離れていたので慌てて後をおいかけました。 すると、道を曲がった所でみうしないました。 僕は諦められず、辺りをみまわしました。 すると右手に真っ暗な駐車場をみつけました。 僕は足音をわざとたてて入っていきました。 奥の一番暗いところにちかずくとガサガサと音がしたのでそちらを向くとさっきの女の子が、 黒のパンツをあげながら走って行きました。 僕は女の子が居た場所に行ってみました。 ライターをつけて見るとオシッコの後が大量にあり、女の子が走って来た所からてんてんと、 オシッコの後がつずいていました。 多分、駐車場にはいってくる時に漏らしながら入ってきてここでしたと思います。  他にも今年はまだありますからまた投稿します。

217 名前:y :01/10/10 16:41 ID:taECZEfg

昔,デート(ドライブ)中に隣の彼女がもじもじし始めたのを発見 「トイレに行きたいんだろうなあ」とわかったんですけど,言い出すまで気づかない振りをしていました。 しばらくして,見た目にも結構せっぱ詰まってきたように思えましたが, まだトイレとは言い出しませんでした。 そこでおもらしさせてやろうと思い,わざと渋滞の名所である道路へ向かい, 思った通り渋滞の嵐の中に入ってしまいました。 彼女は「いつもここは渋滞するのよね」などといっていましたが, 知らんぷりで渋滞の中で車を進めていました。 かれこれ20分くらい経ったとき,とうとう「トイレに行きたいなあ」といいだしたので, 「もう少し時間がかかりそうだな,まだ大丈夫だよね?後どのくらい我慢できるの?1時間?」 と聞いてみると,もう本当に余裕がないのでしょう, 「1時間も我慢できないわよ」, 「じゃあどれくらい?30分?」。 「ううん,5分!それも無理かもしれない」, 「だったら早く言ってよ」などと気づかなかったふりでいじめていましたが, とうとう助手席で硬直状態となってしまいましたので, いつも行くボウリング場があったのでそこに入りました(ここでトイレに行く予定にしていました)。 駐車場に入り「トイレにいっといでよ」, 「もう動けない」, 「でもここで漏らすなよ」などとさらにいじめていましたが, 「行くまでに漏れちゃうかもしれないけど,行って来る」と車を降りて10m位歩いていったところで 動けなくなってしまいました, ちょうど壁際で私の車も目隠しになっていましたので周りから見えないところで思いっきりスカートをめくり,下着をおろすと同時におしっこが噴き出して(本当にこうだった)きて腰を下ろす時間の余裕はありませんでした。 長いおしっこが終わった後怒ったような顔をして,でも何事もなかったように戻ってきて,「ああ恥ずかしかった,でも快感,地獄から天国に行った気分だわ」 などと訳の分からないことを言っていましたがでも本当に恥ずかしくでも快感だだったのでしょう, この後もたびたび同じことを繰り返しましたがいやがっていませんでしたので。

208 名前:y :01/10/10 16:29 ID:taECZEfg

ある市立の公園に出かけました。 そこは、花見客が多い割 にトイレ少ないんですよ。 女性トイレと共用トイレ、それに身障者トイレれしかありません。 宴酣のころそれ はすごい混みようです。 おしっこがまんしてもじもじするのを見ながら、酒を飲むこれはもう最高です。 おも らししそうな子もいましたけど、さすが女性なかなかいません。 ぁ−今回も収穫無しかと思い帰ろうかと思 った時、30歳前後の目鼻立ちが整った女性が、千鳥足で共用トイレに歩いてきました。 6人ぐらいは並 んでましたので、トイレの方を見るなりなにやら住宅街に向かいました。 これはもしやと思い後をつける と、アパートの前で鍵を開けようとしてました。 なんだつまないや帰ろうと思った瞬間、彼女は駐車場の方 へ向かいました。 どうやら鍵を忘れたらしいのです。 期待に胸を膨らませ、後をつけました。 よほど我慢し てたのでしょう。 5.6秒で追いついたにもかかわらず、彼女はお尻丸出しでシャーと凄い太い尿線で、水溜まりをつくりはじめました。 あまりの勢いにこちらも、興奮を抑え切れず、 「こんなところで、おしっこしち ゃだめじゃないか。」 と言うと、目に涙を溜めながら「だっておしっこしたいんだもん。」と振り向きざまに言いました。 その言い方は、すごくかわいかったです。 そう言いながら、彼女の尿線はみるみるうちに細 くなり 「落ち着いてできないんなら見張りますよ。」 と言うとティッシュで拭きもしないでパンツを上げ始め ました。 こちらも近くに人がいたので、面倒なことになるとまずいので、その場を離れようとしました。 すると 彼女は、反対側にまわりまたズボンを下げ始めました。 たぶんコップ1杯分程度しかしていないはずなの で、激しい尿意があったのでしょう。 さすがに、私が近づくとズボンを上げ始めました。 もっと、後をつけた かったんですが、可哀相になり彼女のおしっこした後をみて帰路につきました。 その後の彼女どうしたの か気になります。安心感が、思わぬアクシデントを生むんですね

212 名前:y :01/10/10 16:35 ID:taECZEfg

一人で運転していた時、どうしてもトイレに行きたくなり、さんざん捜した挙げ句、 やっと見つけたのが、とあるローカル線の小さな無人駅で、トイレは男女共同でした。 僕が入ろうとしたら、その前に人妻風の女性が入って行きました。 女性用(大便用)が故障中の貼り紙をしていたので、どうするかと思いきや、男性用の方で用を足そうとしていました。 ここで入ったら、人妻さんは用も足さないまま逃げて行くだろうと思って、 僕は、人妻さんがパンティを脱いで、オシッコをし始めるまで待っていました。 そして、タイミングを見計らって、今にもモレそうだというフリとして急いでトイレに入り、人妻さんの横の便器につきました。 人妻さんはびっくりした表情をしていましたが、オシッコはシャーシャーと音を立てながら出していました。 人妻さんは、ガニ股のポーズで割れ目をスケベそうに広げていました。 そんな人妻さんのポーズに、僕もオシッコしながら勃起させていました。 人妻さんは、恥ずかしそうに 「いや〜、エッチ。見ないで」 と言いながらも、オシッコは続けていました。 人妻さんはオシッコを終えると、拭かないまま走ってトイレを出て、 車(MR2だったかな・・・。案外ヤンキーだったかも?)を飛ばしていきました。 僕はその後、人妻さんのオシッコを思い浮かべながら、オナニーしていました。 それにしても、男性用でオシッコしておきながら「エッチね〜」 は無いと思いますが・・・

222 名前:y :01/10/10 16:45 ID:taECZEfg

先日深夜、カラオケボックスに行った帰りに、偶然女性の立ちションを目撃 してしまいました。 その女性は一見人妻風でした。 器量の悪い女性ではないとでもしておきましょう。 カラオケボックスから出て歩いていると、その女性はヨットハーバーの建物 付近であたりを見回しながら、うろうろしていました。 しばらくそのあたりをうろうろしていましたが、急に慌てた様子でヨットハーバーの方へ 走って行きました。 私は「あの人は何をしようとしてるんだ・・・?」と考えていたら、その女 性はミニスカートを捲り上げて、下着をひざまで下ろしたかと思うと、そのまま立ったまま 放尿していました。 女性のオシッコは見事な弧を描き、水面へ落ちて行きました。 女性は股間を拭かずにさっさと身繕いをして、黒のワンボックスに乗って走り去って行きました。 私がその女性の立ちションの跡へ行ってみると、オシッコのほとんどは 水の中へ落ちてしまいましたが、少量のオシッコが、岸壁 の縁に残っていました。 女性でも、頑張れば立ちションができるんですね・・。

228 名前:y :01/10/10 16:51 ID:taECZEfg

もう6〜7年前になりますが、今でも鮮明に覚えております。 その当時、私は関東の職場で働いてましたが、毎年、ゴールデンウィークやお盆や正月の長期休暇になると 車で中国地方の実家まで帰ってました。 高速道路は毎年のように渋滞しますが、その日は途中の事故もあいまってかなり長い時間、 全く動かなかったのを覚えています。 私自身、そうとうイライラしながら待ってたのですが、そんな刹那、私は貴重な目撃者となってしまったのです。 私の2〜3台前に止まっていたライトバンの扉が開いたと思ったら、白いタイトスカートをはいた、茶髪のおねーさんが飛び出してきました。(けっこうスレンダーな女性でした・・)その後、車は路肩に横着けするように停まったのですが、女性は周囲を慌てたように見渡して、もはやどこにも身動きとれないと観念したのか、その場にしゃがみこみました。女性は私から見て横を向いてたように思いますが、ほとばしる尿が見えたのを記憶しております。ひじょおおおおおおおおおおに、 長い時間放尿しておりました。凄い勢いで凄い量でした。 そしてなんとも長い時間!そうとう我慢していたんだな・・とかわいそうにも思いましたが何やらすごく貴重なものを見せていただき、すっかり満足でした。 女性はすごく細身な感じでしたが、今でもその尿の勢いと量と放尿時間は忘れられません・・

238 名前:y :01/10/10 17:02 ID:taECZEfg

これは私が当時の彼女(当時23歳)と花火大会の日の出来事です。 私と彼女は花火を見るために出かけたのです。 いちばんきれいに見えるスポットはやはり山の上だと思っていたので、私は彼女にそれを提案すると、彼女も大賛成でした。そして、ふたりで私たちの住む町から車を走らせると30分位の町の夜景がパノラマの様に見えるスポットに向かったのです。そのスポットまでの道は舗装されてはいますが、山頂に近づくにしたがい、民家もなくなるただの道路になります。目指すスポットまでもうすぐって所になって、助手席の彼女が「この辺にコンビニないかな?」と、もじもじしながら言ったのです。私はおしっこだな、とすぐ気がつきましたので、「この辺はコンビニどころか、公衆トイレだってないよ。」といいました。 彼女はしばらく無言になりましたが、もう限界って顔でいきなり「どこかで止まって!」と訴えてきました。 私は「大丈夫かい。」と心配してる様な事を話しましたが、 内心は彼女が放尿するシーンを拝めるのではないかって事にどきどき興奮していました。 そして、茂みに入ってしまうより、隠れる場所のない道端でしてもらいたいと思ったので、敢えてそういった場所を捜しました。そして、ちょうど山肌に沿った場所に車一台止められるような路側帯があったので、そこで車を止めました。 彼女はいきなり車を降りると、私も見逃してはと思い、すぐに車を飛び降りました。そして彼女に、「車の陰でやれば見えないよ。」というと、彼女は「耳ふさいでて!」というやいなや、ジーンズを降ろすと、シュシュシューシューとものすごい音をたてながら放尿を始めたんです。 彼女のワレメは拝めませんでしたが、膝の間から彼女のつま先より50センチ位前方まで勢いよく飛んでいるのが見えました。彼女のおしっこは放物線というより、ほぼ一直線で、ものすごい勢いで、その勢いは道に転がっていた小石を吹き飛ばしてしまう程でした。 私はその勢いと音のすごさに興奮するというより、驚きで硬直してしまった記憶があります。その後は彼女の野外放尿はありませんが、小さなドライブインの男女が隣接した公衆トイレなんかに入ると、シュゴーシュー、と(彼女は誰もいないと流しながらしない)男性側に音が聞こえるほど、あいかわらず勢いのいいおしっこをしてくれてます。 彼女のおしっこの飛距離の話もありますが、あんまり関係なさそうなので、今回はこれで終わりにします。

254 名前:o :01/10/10 18:48 ID:rG9ymAPA

ちょうど、その事件が起こる1週間前のことでした。 私は、間一髪で おもらしをしてしまう所でした。 その日の朝、急いでいたので、オトイレをせずに家を出ました。 学校までは、 私鉄に20分ほど乗らないと行けないのです。 電車に乗ったとたんに 尿意をおぼえました。 最初はたいした事がなかったのと、駅のトイレは使いたくなかったので、学校まで我慢しようと思いました。 でもその日に限って、電車が遅れ気味、なにか 事故か故障があったようで、ダイヤが乱れていました。 途中で停車したり、徐行したりで 駅に到着がかなり遅れそうな感じです。 私の下半身の生理現象は、私の意志とはうらはらに、ますます強 くなっていきます。 「しょうがないわ、駅に着いたらオトイレに駆け込もう」 と決心しました。 電車が途中で臨時停車している1分が1時間にも感じます。 最初座っていたのですが、からだがもじもじしてきました。 「立ったほうが気が紛れる」 と思い、ドアの近くに立ち、他のことを考えるようにしました。 でも無意識のうちに、脚を動かしているのです。 そう、まさにあの女教師のようです。 その日私はブルーのツーピ−ススーツを着ていました。 少しミニのフレアースカートが 私はとっても気に入っていました。 私は、そのスカートのしたから脚を伝わりほとばしる、私のおしっこを一瞬想像しました。 まわりの大勢の人に見られます。 もう我慢の限界! と思って、目を閉じた瞬間にドアが開いたのです。 私は一目散に トイレをめがけて突進しました。 かっこなんかかまっていられません。 でも階段をおりる 衝撃で、おもらししそうなので、スピードをゆるめざるを得ません。 あとはトイレが空いている 事をひたすら祈るだけです。 ついにオトイレに到着、ラッキーな事に個室が一つだけ空いていました。 おそらく気が緩んだのでしょう。 個室に入り、ドアをロックしたとたん、私のあそこから あったかいものが出てきました。私は心の中で叫びました。「ダメー、もう少しなんだから!」 そんな私の気持ちを裏切るように、あっという間に私のおしっこは、パンティの一番そこを暖かくしたかと思うと、パンストを突き破って、両脚を伝わって、おしっこが滝のように流れ出しました。 もう止めることは出来ません。 私は、ブルーのフレアースカートを濡らさないように、捲り上げるのが精一杯でした。 でもその時私の心の中に、今まで経験したことのない新しい感覚が目覚めたような気がしました。新しい 「快感」 普通におしっこをする時は味わえないこの気持ちは複雑で、「おもらしをした羞恥心、挫折感、屈辱感」それと、じわーと下着を濡らすあの感覚、気持ち悪いけれど、何とも言えない感覚は複雑に混ざり合って、新しい刺激となって私の子宮をおそったのです。おしっこは大半が床と便器に落ちましたが、私の靴にも、染み込んだのでした。私は、そのままの格好で、パンストとパンティを脱ぎ捨てました。下着の代えは持っているのですが、脚や あそこがまだ濡れているので、履き替えてもまた汚れると思って、ハンカチと代えのパンティで汚れた足とあそこを拭きました。そして、そのままその日は ノーパン、ノーストッキングの生脚で、すごしました。 幸いスカートは殆ど濡れていませんでした。 問題は靴です。 大雨にあって濡れて帰ったときのように靴の中がぐちゃぐちゃで 気持ちが悪かったのを覚えています。 泣き出したいような屈辱感と、新しい快感の両方をはかりにかけて快感の方が勝ったような気がしました。 そしてその日から私はこのおもらしの魅力に取り付かれたのでした。

268 名前:o :01/10/10 19:08 ID:rG9ymAPA

居酒屋で酒を飲んでいた時のこと。 トイレに行きたくなった私は、先客のいる個室前で順番を待っていました。 するとコンパをやっていたと思われる女子大生風の子がもう足取りもおぼつかない感じで へろへろでトイレに入ってきました。 別に我慢している様子もなかったのですが、 「あ」という小さい声と同時に スカートからおしっこがすごい勢いで流れ落ちました。 その子は、 「おじさん、みないで・・」 とよっぱらい口調で言いましたが小さいトイレの事で見ない訳にもいかず、 じっくり見せて頂きました。昨年の忘年会シーズンの事です。

286 名前:o :01/10/10 21:37 ID:rOOrGEpw

ずいぶん前の事です。 クラブキッズの私は、その日もクラブに居ました。もちろん、お洋服もメイクもキメて! 常連さんの私は、フロアの近くで、ホールの正面にあたる席に居ました。「ちょっと、トイレに行きたいな。」くらいの感覚で席を立ったのに、フロアの半分も行かない所で、かなりマジな尿意に襲われてしまいました。 なんだか、下腹部に「ドカ〜ン」って感じで、急に、溜まったって感じです。 トイレが比較的遠くて、我慢もけっこう労せずできてしまう私にとって、それは、今までにない異常な状態でした。ちょっとだけ急ぎ足で歩いてはいるのですがお店が広いのでなかなかトイレに着きません。その間にも、尿意はどんどん高まり自分でもかなりまずいのが分かりました。でも、その頃の私は、とても自意識過剰な女。トイレに駆け込むなんて、プライドが許さない!客席を抜ければ、いつも使っている 常連さんしか入らないパウダールームにあるトイレに着く。あそこだったら、ほとんど人がいないからすぐ使える。もう少し、もう少し・・・。

自分で自分を励ましながら、猛烈に高まりつつある尿意と戦いながら、しかしあくまでも平静を装って歩きました。やっと、客席を抜け、パウダールームが視界に入る距離まで来ました。『やった−。間に合いそう。』 と思ったのもつかの間、なんと工事中で、使用禁止・・・ 仕方がないので、一般客が使うトイレへ・・・ なんとかトイレに着いたんだけど、そこにはもう既に列が・・・。尿意は、いっこうにおさまらず1秒の我慢が、いつもの1時間分のような感覚で、刻々と私を苦しめます. 『ア〜〜〜! もう、ダメ!! でちゃ〜う!!!!』私は、超見栄っ張りなのか、トイレに並んでいる時は、決して足をそろえません。どちらかといえば、意識して、体操の時の休めに似た感じで待っています。理由はひとつ。トイレを我慢していると思われるのが嫌なので。でも、その時は、本当に限界で、足をクロスさせてしまいました。スカートの中で、しっかりと太股に力を入れて、さらに、体の中心の部分にも力を込めて内側へ締め付けるようにして我慢していました。目は、トイレの列に。 自分が何番目なのかを 常に確認していました。『はやく!はやく!!』 『でちゃう!でちゃう!でちゃう!・・・』顔は、表情も変えず平気そうなフリしているのですが、かなりヤバくて・・・『もれる!もれる!もれる!・・・』『ア〜〜〜!もう、押さえちゃおうかな!本当に、我慢できな〜い!!!』『!!!!!』スカートは、体にそったスリムなライン。手を差し込むほどの 生地のゆとりがなく押さえるには、スカートを捲りあげるしかない!『ア〜〜〜〜〜ン!そんなことできな〜い!』『でも、もう、ダメ〜〜〜〜ッ!!!!!』『どうしよう! どうしよう!!どうしよう!!!』『ウッ!』確か、後3人くらいになった時クロスさせた足の間から、少し漏れちゃって・・・慌てた私は、更に力を込めて、必死になってそれを止めました。下着が軽く濡れる程度でおさまるはずが、思ったよりも流れ出てしまい、そっと下を見ると、水滴が2つ、3つ。慌てて、ハイヒールで踏んで隠しました。 何気なく周りを気にしてみたのですが、間隔をつめて並んでいたせいか、気がついた人はいないようでした。その後、順番がきて個室へ入ったのですが、もう既に尿意が感じられなかったにもかかわらず、かなりの量が残っていたしヒールの中も、思ったより 濡れてしまっていました。トイレットペーパーで 事後処理をした 気取り屋の私が 何事もなかったかのように 席に戻ったのは、言うまでもありません。

293 名前:g :01/10/10 21:46 ID:rOOrGEpw

おしっこの我慢というと私にも死ぬほどつらい経験があります。もう1年ほどが経ちやっと立ち直れたのでここに書きます。 私はもう28歳なんだけど去年まで男の人とお付き合いをしたことがありませんでした。そんな私にもやっと彼氏という存在が出来たのです。その彼氏との2回目のデートの時のことです。 私の住んでいる近くの駅で待ち合わせという約束だったんだけどその時間よりも30分も早く私のおうちまで迎えにきてくれたんです。で、ばたばたと準備をしてお手洗いにもいかずに彼の車に乗り込みました。始めから尿意はあったけど車に乗ったばかりでいきなり「おしっこ行きたい」なんて言える訳も無くここから地獄の我慢が始まりました。 丁度通勤時間と重なって初台の手前から渋滞が始まって東北高速に着くまで1時間半以上もかかりました。そもころにはもう既に彼の話は上の空で頭の中はおしっこのことで一杯になっていました。でも一向に休憩をする様子が無いので 必死の思いで「おなかがすいたから少し早いけどご飯にしない?」ときりだしたけど「予約をしてあるから」とあっさりと却下されてしまいまだしばらく我慢をすることになりました。やっとのことでレストランに着き、私の気持ちは お手洗いに向かって一目散だったのに予約をするほど高級なレストランでウエイターさんがテーブルまで案内してくれて椅子まで引いてくれるものだからそのままテーブルに就くしかありませんでした。ワインから始まり、オードブル・メインデッシュと続くこんな雰囲気の中では途中でお手洗いに立てるはずもなく意識が朦朧とする中時間だけが過ぎていきました。そんな私の様子に気づいた彼が「どうしたの?何か顔色悪いよ!」っていってくれたので「昨日あんまり寝てないから・・ ちょっと体調が悪いから かえろっ」といってやっと席を立つことになりました。つま先に力をいれて そろりそろりとレジまで行ってこれでやっとお手洗いに行けると思った瞬間彼が「払っておくから先に車に行ってて」とキーを渡されました。「私 おしっこが・・・」とは言えずそもまま車に乗ってしまいました。せっかくだから花でも見てかえる?っていったんだけど 首を横に振るのが精一杯でした。このころになるともう鳥肌がたって目からは涙が溢れそうでモジモジすることさえ出来ませんでした。次のサービスエリアがきたら彼に言おう この次には言わなきゃ と思いながらも言い出せずただただ殺人的な尿意と戦っていました。そんな私に気づいた彼が「トイレ行きたいんじゃないの?顔が真っ青だよ」って言ってくれたとき「うん 少し でも平気!」って言っちゃたの本当は青あざができるほど膝と膝を擦り合わせ太ももを手で握り もう一刻の猶予もなかったのに彼も気をつかって道路の線の外を走ってくれたりしたけど今度は夕方の渋滞にはまってしまたの。結局朝から9時間以上も我慢してたから おしっこが膀胱から腎臓に逆流して腎盂腎炎という病気で2週間ほど入院する羽目になりました。 同姓の皆さんに 私みたいなことにならないようにと投稿しました。気をつけてくださいね。

24 名前:2 :01/10/10 08:58 ID:rG9ymAPA

彼女と私と、私の親戚の家に行った時の帰りの事です。 初めての親戚の家という事で彼女とても緊張していました。 彼女は20歳、まだまだあどけない顔で、ガンバッテ寒い4月だというのにミニスカ−トを穿いていきました。 一日中、親戚の叔父に気に入られ寿司を食べたり、飲み物すすめられていました。 叔父というのも、証券会社のかなりの地位でとても偉い方なので、彼女もよっぽど気をつかったのでしょう。 帰りの車まで笑顔をたやさず、ガンバッテいました。 車で親戚の家が見えなくなると、突然「トイレない。ず−と我慢してたのぉ」と言い出し、 助手席ではさっきまで澄ましていた彼女は、モジモジ始めました とても可哀相で苦しそうなので、 1.2分の所の小さな公園で車を止めて、彼女を降ろしました。 もう、歩くのもやっとで内股、おなかを押さえて公園の中に入って行くのを窓越しに見ながら車内で待っていました。 しかし、私がタバコを2.3本吸い終わってもまだ帰ってきません。 痴漢など心配になってトイレまで行くと手洗い場から女子トイレまで点々と小さな水溜まりの後が。。。 見た瞬間に分かりました。でもプライトが高い彼女に声を掛ける勇気がありませんでした。 すると私が車に戻って待っていると、少したって何も無かった様に彼女が帰ってきました。 車内では、異様な空気と匂いがただよい無言のまま走りだしました。 しかし彼女は、靴下も履いてなく不自然な格好で座っていました。 少したって、靴下の事を知らない振りして聞くと、「トイレの前でこけた」など一生賢明に嘘をついていましたが、 結局間に合わなかった事を恥ずかしそうに薄情して、コンビニで靴下と下着を買いに行きました。

108 名前:g :01/10/10 11:14 ID:etyeN9Cw

今年の6月末のことです。僕のやっている仕事は特殊なので1年に一回、研修会が行はれます。 この研修会は、午後1時から4時まで途中1回の休憩を入れて行はれます。

その時、僕らの会社からは2人出席していました。(これは、男性です)研修会に、 はかなりの女性も出席していました。 研修が始まって30分くらいして、退屈なのでまわりを見廻すと、通路を挟んで右側に女性が座っていました。 その女性は、会社の人と5人くらいで出席しているようで前に上司らしき男性が座っていました。 その女性は結構かわいくて、ストレートの長い髪にグレーのスカートのスーツを着て、 肌色のストッキングにサンダルでした。 隣の女性も綺麗で、暇なのでその女性達をちらちら見ていました。 (二人とも20歳くらいです)1時間位するとその女性が、組んでいた脚を組替えてそわそわしている様に感じました。 僕はもしかしておしっこがしたくなったのかなと思い、緊張して見ていました。 するとそれからだんだんと落ち着きがなくなりだしました。 脚を何度も組替えたりして明らかにおしっこがしたくてしょうがないように見えました。 サンダルから見えている足のつま先の小指がぴんと上を向いて股間に必死に力をこめていました。 それから、その女性は前に座っている上司に「後どれくらいで休憩ですか?」と聞いていました。 男性は「もうちょっと」みたいなことをいっていました。 それから30分して女性は両手を握り締めて下を向いて必死に我慢していましたが、とうとう 隣の女性に「ねぇ、トイレもう我慢できないどうしよう!!」と言い、 隣の女性は「あっ、私も我慢してたの」と言って、2人揃ってこそこそ出て行きました。 僕は残念に思いましたが、僕もこっそり2人の後を追って会場の外に出て、トイレに急ぎました。 前に、さっきの2人がいて走ってトイレに入っていきました。僕も走って隣の男子用に入って、 様子を伺っていると、「ごめんさきにしていい、あーもうだめ!!」と言う声がきこえてきました。 その後の事はあいにく見れませんでしたが、かなり長くその女性の我慢を見れたので満足でした

131 名前:o :01/10/10 12:12 ID:D29xAtKQ

私が今までで、いちばん恥ずかしかった事をお話します。 それは、今から5年前、大学に入学したばかりのこと でした。 スキーサークルに入会した私は、新入生歓迎コンパ に招かれ、学校近くの居酒屋に行ったのです。 サークルのメンバーは新入生を入れても20人ほど。 その殆どが男子学生で、私のような新人の女の子 は、どうしても注目されてしまいました。 「どこの高校だったの?」「彼氏はいるの?」と言いな がら、次々とビールを注ぎにくる先輩たち。 それまで女子校育ちだった私は、男の人たちに話し かけれるだけで、すっかり緊張してしまいました。 そして、慣れないビールを注がれるままに飲んでしまったのです。 やがて、当然のことながら、私はトイレに行きたくなり ました。 会話の合間を見計らい、タイミングよく席を立とうと思いましたが、なかなかチャンスがありません。 徐々に激しくなる尿意に、私は内心焦りました。 “早くトイレに行かないと漏れちゃう…” しかし、私には「ちょっとお手洗いに…」の一言が言 えませんでした。 自意識過剰なのかもしれませんが、男の人たちの前で尿意を口にすることが、 ひどく恥ずかしいことのよう に思えたのです。 私たちが座っている座敷からは、トイレの出入口がよ く見えました。 慌てて入っていった人たちが、すっきりとした表情で出てきます。 “あぁ、私もあそこでオシッコしたい…” 私はひたすら、早くコンパがお開きになることを祈りました。 それから、どのくらいの時間が経ったかは分かりません。 1時間、あるいはもっと短い時間だったかもしれませんが、私にとっては、とてつもなく長い時間に思えました。 私の膀胱は、スカートの上からでも分かるほど、パンパンに膨れ上がり、痛みすら感じます。 激しくなる尿意はとどまることを知らず、私はアソコに力を入れることだけでは、 オシッコを我慢することが できなくなっていました。 正座をした片方のかかとで、オシッコの出口をしっか りと押さえつけることによって、 かろうじて漏らさずに いられたのです。 この状態では、トイレに行こうにも、もう立ち上がるこ とはできません。 “もう、どうすることもできない…” もはや、お漏らしも時間の問題となった私は、絶望的 な気持ちになりました。 “私はこのまま、みんなの前でオシッコを漏らしてし まうの?” 生理的欲求に屈服する屈辱感と羞恥心に、私の目 からは涙が溢れてきました。 突然泣き出した私に、先輩たちが口々に声をかけます。 「どうしたの?」「気分でも悪いの?」 私は、耐え切れそうにない激しい尿意に、頭がパニ ックになってしまいました。 そして、自分でも信じられないような言葉を口にして しまったのです。 「オシッコ、オシッコが出ちゃいそう…!」 一瞬、周囲が水を打ったように静まりかえりました。 すぐに、ひとりの女の先輩が、私のところへ駆け寄っ てきてくれました。 そして、「もう少し我慢して」と言うと、私をトイレに連 れていこうと腕をひっぱったのです。 「あっ、やめて!」 私は思わず叫びました。 先輩が腕をひっぱったために、オシッコの出口を押さ えていたかかとが、アソコからずれてしまったので す。 “もうダメぇ…” 「じょわぁぁぁぁ…」 溜まりに溜まったオシッコが、とうとう堰を切ったよう に溢れ出してきました。 熱い液体がパンティを伝い、正座をした太股、ふくら はぎ、足首をぐっしょりと濡らしていきます。 “イヤ、恥ずかしい…” 必死にアソコに力を入れ、なんとかオシッコの流れを制止しようとしましたが、 限界まで我慢したオシッコ の勢いは激しく、とても止められそうにもありません。 自分の意志に反し、なおも流れ出る大量のオシッコ に戸惑いながらも、 私は我慢という苦痛から解放さ れた快感で、思わず恍惚としてしまいました。

やばいなぁ」「どうする?!」 我に返ったときには、周囲は騒然となっていました。 私が座りこんでいるタタミの上には、黄色い液体が 広がっています。 騒ぎを聞きつけた他の客も、私の醜態を見に集まっ てきました。 「えっ?!この子、漏らしちゃったの?」 「かわいそう …」という声があちこちから聞こえてきます。 “大学生にもなって、人前でオシッコを漏らしてしまっ た…” 私は逃げ場のない恥ずかしさに、その場で声をあげ て泣いてしまいました。 この騒ぎがきっかけで、その日のコンパはお開きに なりました。 女の先輩ふたりが、泣きじゃくる私をトイレに連れて いき、 「気にすることないから」といろいろと世話をしてくれました。 私は、濡れたスカートと下着を脱ぎ、代わりに、先輩 がコンビニで買ってきてくれたバスタオルを腰に巻きました。 そして、その格好のまま、たまたま車で来ていた男の先輩に、家まで送ってもらったのです。 後日、迷惑をかけたお店と先輩たちには電話でお詫びをしたものの、 その後のサークル活動には、恥ず かしくて顔を出すことができませんでした。 それから3ヶ月くらいの間に、同じサークル内の先輩 3人から、 それぞれにお付き合いを申し込まれましたが、 あの日、私のお漏らしを見た人だと思うと、どうしても付き合う気にはなれませんでした。

149 名前:o :01/10/10 12:41 ID:D29xAtKQ

新幹線での出来事です。 わたしはちょうど携帯電話をかけていたとき25〜6歳くらいのキャリアウーマン風の女性がトイレ待ちをして並んでいました。 少し前かがみで手を握り締めていました。 あいにく両方ともトイレは塞がっていたのでした。 手前の方の近くで外を見るでもなく、小刻みに足踏みをしていました。 遠い方のトイレが開いて、その方へ向かおうとしたとき、タイミングよく向こう側から来た子どもが入ってしまいました。 どうしてか・・・洗面の方へは行ってカーテンを閉めたかと思うと、少ししゃがみこみ加減で水を流していました。すると、、ハイヒールの足元がつーーーと水溜まりができていく のを目撃しました

180 名前:o :01/10/10 13:46 ID:D29xAtKQ

これは昨年12月の話です。 僕は今年大学4回生で、同24歳の姉貴と高校2年生の妹、中学3年生の弟との4人兄弟です。 昨年4月に大学を卒業し、とある会社に就職した姉はその日、初めての忘年会に参加しました。 その会社は大阪の天王寺にあり、忘年会も天王寺の店でありました。姉貴や会社の人の話では、 姉貴は最初、ごく普通のペースで飲んでいたそうです。ところが、宴席が半ばになったころから 姉貴は周りの人に乗せられ、どんどんピッチが上がり始めたとのこと。普段は人に乗せられると いうことはない姉貴も、アルコールが入っていたせいで感覚が鈍っていたらしく、いつの間にか ビールや日本酒など、合わせて1升くらい飲んでいたとのこと。元々お酒に強い姉貴も、ほんの 僅かの間に1升近く飲んだのが効いたらしく、完全に潰れてしまいました。しかし、姉貴以外の 会社の人は皆、大阪市内や奈良、和歌山方面に帰る人ばかりで、神戸まで帰るのは姉貴ひとり、 という状況ではどうにもなりません。そこで、会社の人は神戸の我が家に電話を下さいました。 ところで、我が家で運転免許を持っているのは両親と姉貴と僕の合計4人ですが、父親は出張で 家におらず、母親も家事で家を空けられない。そして、そう、僕におハチが回ってきたのです。 僕はその日、別の用事でたまたま天王寺の近くにいたうえ、運悪くクルマに乗っていたのです。 僕は「ったく、いい歳した人間が…」などと文句を言いながらも皆がいる場所まで行きました。 そして、クルマの後部座席を倒し、ゲロされてもいいようにシートをひいたあと、何人かの人に 手伝ってもらって姉貴をクルマにに乗せました。そして、会社の人に頭を下げ、お茶代にでもと 5000円を(しかも、僕のサイフから)渡したあと、神戸へ向けて、クルマを走らせました。 天王寺から阪神高速に入り、しばらくして神戸線への分岐に差し掛かったところで姉貴の様子を 伺ってみました。そのときは特に異状もなく、グウグウと眠っていました。「クソ姉貴めが…」 と思いつつも、僕はハンドルを握っていました。そして、クルマが料金所にさしかかったとき、 再び姉貴の様子を伺いました。すると、何か様子がヘンなんです。 「お姉、気分悪いのか? ゲロしそうやったらゴミ袋あるぞ。」 と尋ねた僕に対し、姉は一言。 「違う。気分は悪くないけどオシッコ…」 僕はあせりました。料金所といっても阪神高速の場合、トイレはブース内の、係員用しかなく、 しかも、借りるにしてもクルマを停めるスペースはごく限られています。僕は姉貴に 「今、芦屋の料金所や。生田川まで15分くらいやけど我慢できないか?」 と尋ねました。しかし、返ってきたのは 「ううん、もう我慢できない…」 という、セッパ詰まった返事だけでした。そして、「おい、そりゃねぇだろ」と思う僕の耳に、 「シャッー!」という音と、「ごめんね、はるき。オシッコ出ちゃったぁ!」という姉貴の声が 届いたのはそれから間もなくのことでした。シートをひいていたおかげで、後部座席はどうにか 濡らされずに済みましたが、消臭スプレーをたっぷり撒いておいたのは言うまでもありません。 そして、そのシートは後日、ゴミとして処分しました。

名前:名無しさん@ピンキー :2001/07/08(日) 06:51 ID:EGAv0Lac

僕がある日泌尿器科を受診したときのことです。 あるきれいなOLが診察室から出てくるとき看護婦に「これを飲んであちらの部屋でチョット我慢しててください。」と言われ部屋に案内されてました。 ところが、10分ほどして彼女は部屋から出てきたのですが看護婦に何か言われもとの部屋に戻りました。 (今思えばこのとき我慢できないと伝えたのだろう) そして僕の診察が終わり次に彼女が呼ばれました。 彼女は小股でお尻を突き出して変な体制で歩いていきました。 そして診察室の中から「もう我慢できない!」との声、すると彼女が股間に手を当てて1歩1歩慎重に歩いて出てきました。 トイレにむかって歩いていたと思うんですが、と中股間に手を当てながらしゃがみこんでしまいました。 待っている女の人(おばさん)が看護婦を呼んできました。 すると、彼女は恥ずかしそうに看護婦に何かささやくと看護婦が「もうチョット我慢して!」と叫び彼女を抱きかかえるように起こしました、すると「あー」という喘ぎ声と同時にまた座りこんでしまいました。 看護婦さんが尿瓶を持ってきて彼女に渡してシーツのようなもので彼女を覆いました。 よっぽど我慢してたらしく凄く長く「ジョー」と音が聞こえました。 看護婦さんが持ったし瓶は満タンでした。 (たぶん1リットルはあったと思う) 彼女は泣きながらトイレにかけこみました。

297 名前:名無しさん@ピンキー :2001/07/11(水) 02:49 ID:37GFPYxI

1年前、S子が新入社員のM美とT子を誘った。金曜日の夜は絶好のチャンスだ。 会社の帰りに、喫茶店でコーヒーを飲みながら、S子とM美が待っている。 俺は着くとすぐに「駐禁で車を止めておけないから、すぐ来て」と言って、 トイレに行く間を与えずに車に乗せる。車の中にはビールとつまみを用意して、 S子と3人で酒盛りをさせる。実はS子はほとんど飲んでいない。 飲んだふりをしている。        たいてい、横浜や千葉、奥多摩あたりの海か山が目的地となる。 M美とT子は、酒があまり強くないのでビールの代わりになる飲み物も 用意する。俺は渋滞する首都高を選んで乗り、黙って目的遂行する。 その時は偶然だが、M美がやたら早く尿意を催した。 しきりに、脚を組替えて上半身を前のめりにしたりしている。     暫くしてS子に小声で「トイレ行きたくて・・・」とささやく。 S子は私に、「トイレあったら停めて」と伝える。 M美は、助手席の背もたれに手をかけ、前方を気にする。 車は流れているが、高速の出口付近は渋滞している。 M美「あの、あとどのくらい・・・?」 S子「そうね、この渋滞だと30分くらいはかかる?」俺「そうだな。」 M美「そんなに・・・」 S子「我慢できる?」 M美「ええ・・・」      しかし、ビールを飲むと、平常より小水は近くなる。 M美の眉間にしわが寄る。もう恥もなく、片手を股間に挟んでいる。 T子「M美ちゃん大丈夫かな、相当きつそうだけど」 S子「仕方ないね。これにする?」といって携帯トイレを出してくる。 俺「それがいいかもね。この調子じゃまだ暫くかかりそうだから」 M美「え、それ・・・」と絶句して、決断がつかない様子。 S子「ま、持ってて、いざっていう時はこれ使って。」と言って使用法を教える。           M美が「あっ、」と声を出す。T子が「どうしたの」と聞くと首を横に振る。 明らかに、少し漏れたらしい。顔は真っ青で、額に油汗が浮かんでいる。 T子が「M美ちゃん、使いなよ。すっきりするよ」と携帯トイレを勧める。 T子が広げて、カップ状にしてやり、M美に手渡した。 M美は青い顔を真っ赤にして、言葉もなくそれを受けとって 車のシートから尻を浮かせ助手席と後部座席の間で下着を降ろした。                  車の中に沈黙の時が流れる。 S子が、「うちの車、ラジオ故障で、ごめんねM美ちゃん」と言う。

298 名前:名無しさん@ピンキー :2001/07/11(水) 03:31 ID:HjsVpVEw

会社の社員旅行に行く時、観光バスの中の冷房がきつくて、急に尿意を催しました。 一生懸命力を入れてふんばったり、手すりを握り締めたりして がまんしていたのに、ちびりと漏れてしまいました。 どーしよう、どーしようと思いながらも、時間はたって顔面蒼白。 やっとSAに着いた時は、もう立てる状態じゃなかったんです。 私はみんの降りるのを待って、足を交叉して、へっぴり腰で立ちあがろうとした瞬間、 またもや、ちびりと漏れて、あぁもう駄目なんだと思って座り直しました。     あわててリュックからビニール袋を取り出して、座席の下の床に滑るようにして 移動してスカートのわきからパンティをずり降ろして、あそこにビニール袋の口を あてました。なんかすごい音がして、どうしようかと思ったんですけど、 ジャアジャアと出てしまいました。少しこぼれてしまったけど、 運転手さんもガイドさんも外で休憩してたので、みつからなくて良かった〜。    その袋をウインドブレーカーに隠して、トイレに捨ててきました。 スカートだったのと、生足だったので助かりました。 だから冷えたのかもしれないけど。

303 名前:名無しさん@ピンキー :2001/07/12(木) 00:20 ID:0QKF2OLE

夜の10時頃、JR高崎駅前西口でぐでんぐでんに酔っ払ったお姉さんとそれを抱きかかえて歩いていた サラリーマン風の男の二人連れがいた。お姉さんのほうは何か大きな声でわめいていて 通りかかった人はみんな振り向いていました。私は母が車で迎えにくるのを待っていたので ずっと近くで見ていたのだが、いきなりお姉さんがスカートを捲し上げてストッキングとショーツを 一緒に下してその場に座り込んでおしっこをし始めました。男の方は最初何が起きているのは分からないようで ぽかんとしていましたが、お姉さんのおしっこが自分の足元にまで広がってきたのを見て、 慌てて飛びのいていました。 お姉さんはし終わった後も暫くそのままの格好で座っていました。通りかかった人の何人かは 事態を察した様で、立ち止まって見ていました。 男も恥ずかしいようで、立たせて他に行こうとするのですが、一向に立ち上がらず(寝ていたみたいです) 仕方なしに無理やり立ちあがらせて、そしてショーツを上げてはかせ、それからストッキングも上げてやっていました。 できるだけ見えないようにしていましたが、薄めの毛が生えた恥丘ははっきりと見えました。 お姉さん、次の日覚えているのかなって心配しました。

541 名前:名無しさん@ピンキー :01/09/08 03:49 ID:aRweSCLQ

昨年の話ですが、ベロンベロンに酔ってしまい、ターミナル駅でトイレの場所が わからなくなってしまい、やっちゃいました。 ここで誰かが目撃した話載せてないかなーて思って期待して来たんだけど なかったので自らの告白! とりあえず駅の外に出ようって思って歩き出したらスーッと太ももを 小水がつたっていき、ブーツが濡れました。 コートを着てたのであんまりバレてないって自分では思ってるんだけど 恥ずかしいので電車乗らずにタク捕まえて帰りました。 タクの運ちゃんには悪いことしたな・・・

574 名前:おもらし最高! :01/09/18 06:04 ID:SY7S4QWM

これは年末の新宿駅の埼京線ホームでの目撃です。 1人の女性がかなり酔っているらしくホームのはじ(渋谷方面?)に座りこんでいました。 両側に心配そうな女性(3人とも25歳くらいのOL風)が,立っていて"大丈夫●●ちゃん"などと言っていました。 10分くらい見ていると座り込んでいる女性が立ち上がりホームの中央方向にフラフラと歩きはじめました。 2人は酔っている女性の両腕をつかんで中央付近の階段を降りていきました。 階段の中間付近に来た時に 酔っている女性が"おしっこ!おしっこ!お手洗い どこ どこ"と急に大きい声を出しました。 限界が近づいているのは,見ていて手にとるようにわかります。すっごく苦痛にゆがんだ顔になって我慢をしていました。階段を降りたあたりで座り込んでしまいました,これは"おもらし"かなとおもいましたがなかなか期待した状況にはなりません。 また立ち上がり数m進んだ所で,ついに限界のよう"もうだめ!出ちゃう!漏れちゃうヨ"といってコートの間から大量のおしっこをもらしてしまいました。かなり呑んでいて我慢していたらしくトイレまで歩いて行く10mくらいは跡がついていました。 もちろん,年末の新宿駅ですから沢山のギャラリーがいました。あの時のOLさんありがとう。

583 名前:おもらし最高! :01/09/19 23:45 ID:RSSvDBeI

鉄っちゃん系_電車編をもう1つ これは,ターゲットを定めた目撃ではなく本当に偶然目撃したラッキーおもらしGETです。 俺が酒を飲みすぎて終電も近いのに吐きそうなので家まで帰る途中駅で下車し階段の下の ベンチで吐いていた時のことです。終電近いので電車から降りた乗客は駅前のタクシー 乗り場に全速力で一直線のようで階段の下には俺一人きりでした。 そこに女性が走って来ました。階段の下にトイレがあると思ったようです。 (この駅は,俺が下りたホームにはトイレがなく反対側のホームの階段の下にはトイレがあります) その女性は,自動販売機の陰の方に歩いて行きスカートを下ろそうとする仕草をしましたが, 俺が,いたせいか?スカートに手をかけてファスナーを下ろしましたが,途中でやめてホームの 電車の進行方向に歩いて行きました。 いつもの俺ならばチャンスとばかり追うのですが,その日はそういう状況ではなかったので あきらめました。・・・・・・しかし・・・・・

チャンスは,向こうから飛び込んできました。 先ほどの女性が,探したけれど,このホームにトイレがないとわかったのか?戻ってきました。 そうして,あたりを見回し(といっても俺しかいない)下腹部のあたりを押さえながら足をよじり 始めました。そうして1分も経たない内に少し開いた足の間から雫がタレ始めました。 そうして女性は諦めたのかスカートを下ろし濡れたパンツを下ろし小便を始めました。 そして,小便の雫が流れなくなった時,女性が「出ちゃいそう!出ちゃいそう!」と言いました。 "もう出てるじゃないか"と突っ込みたくなりましたが,「出ちゃう!」というのは.小便ではなく ウンコだったのです。「プー,プ〜ー」とオナラをした後,ブリ・ブリ・ブリ・ブリと太いウンコを 出しました。 本当に,LUCKYおもらしGETでした。

594 名前:名無しさん@ピンキー :01/09/24 04:54 ID:YAH92Fy6

前に10年くらい住んでいたマンションで見た大人の女性のおもらしシーン。 俺の住んでいる階の2階上に風俗嬢らしき女性が住んでいました。服装,化粧,会う時間帯からして判断したので風俗嬢という確証はないけど。 俺が呑んで午前3時ごろタクシーで帰ってきたら,俺の乗ってきたタクシーの裏にタクシーが止まり女性がおりてマンションに足早に駆け込んで行きました。 エレベータの前まで行くと,その風俗嬢?がいました。そして2人でエレベータに乗り込みましたが,その女性はいつになくそわそわと態度がおかしいと感じていました。 そして俺住んでいるのフロアに着くと,その女性もおりました。 そして俺の部屋と反対方向に走って行き角を曲がって見えなくなった,その瞬間に あッという小さな声が聞こえました。俺は風俗嬢のいる方向に歩いて行き角を 曲がった時に見た光景は,風俗嬢のおもらしでした。かかわりになるとまずいと思いすぐに部屋に戻りました。この後,その風俗嬢とエレベータで会った時・・・・・・・・・・・・・でした。

190 名前:名無しさん@ピンキー :02/09/22 00:01

オレが22の時、オレは酒がダメなんだがツレの付き合いで行った スナックで、閉店後ママ(28位)とホステス(20位)と4人で ドライブに行く事になった。ママがおしっこした〜いとか言い出したが あと20分も走れば展望台のトイレがあるので我慢するように言った。 しかし止めて止めてと言うので道端のちょっと広くなってる所に止めると ドアを開けたままその場にしゃがんでジョージョーおしっこし始めた。 首を回せば見れるので、おれは超見たくてたまらなかったが、助手席にはツレがいるし 後席にはホステスがいるので見る事が出来ず悔しい思いをした。 そしたらホステスも我慢出来なかったらしく、私もして来ると車を降りて 暗がりまで走って行ってしゃがんだ。服が白いのでぼんやりと見えるが はっきりは見えない。その時後方から車が走って来て、ライトで 照らされてお尻が見えた。しばらくおかずになったのは言うまでもない。

247 名前:名無しさん@ピンキー :02/10/10 22:14

いかにも買い物帰りの奥さんが塀に囲まれた月極駐車場に入っていったので 少し様子を見て行ってみたが誰もいなくて車の下を覗いてみると買い物袋が あったので足音を立てないように近づくと車の後ろのバンパーに片手をかけて 思いっきりオシッコしていた。目の前に立つとオシッコしながら「何?ちょっと あっち行ってよ!見るな!」って怒ってたけど全く無視して見てやったよ。 オシッコし終わると立ち上がりパンツを上げ始めたので立ち去ろうとすると 「この変態野郎!」って言われたけど、別にいいもんね。お前のオシッコしてるマンコ 見てやったから!

277 名前:名無しさん@ピンキー :02/10/23 16:20

深夜、コンビニ行こうとして下の駐車場に行ったら、 俺の車の横で二十歳前後の女の子がズボンのファスナー を下げるところだった。 お互いにワッと声を上げてしまって、その子は咄嗟に ファスナーを上げた。そしたら、ズボンの股間にジワー っとシミが広がり出した。呆然と立ち尽くしてたから 『大丈夫?』と声をかけたら走って逃げて行った。 よほど我慢できなかったみたいで、俺が来なければ そこで放尿できて漏らさないで済んだと思うと、悪い ことした。

358 名前:名無しさん@ピンキー :02/12/03 00:30

こないだ見たよ。 コンビニで買い物してたらなんか大学生風の女の子が入ってきて 「すいません、トイレ貸してもらえませんか?」 「申し訳ございません、当店ではトラブル防止のためトイレお貸しできないんですよ」 そして買い物を終えて店を出る俺。そしてらさっきの子がなんか友達らしき連中といたのよ。 そして近くの駐車場に入ってったわけよ、ひとりで。 その駐車場横切って帰ることもできるから何気にはいってったわけよ。 そしたら案の定、車の影でしゃがんでやってました。けっこう離れたところでも 「シャーーーーー」と音が聞こえてきました。 その数日後いつものようにそのコンビニで弁当なににするか悩んでたら 「すいません、トイレ貸してもらえませんか?」 「どうぞ、奥になってます」 ・・・なんだそりゃ。

625 名前:春の椿事 :03/04/09 23:55

花見ではないが、会社の女の子としこたま飲んだ後、家に連れ込んだら 「お手洗いに行く」と言いながらベランダへふらふら歩いて、フレアスカート を捲り上げた。「そこ、トイレじゃない」と走ったら、すでに「しゅるるる」と 奇妙な音をたてておしっこしてた。飛距離が妙に長かったのが印象的だった。 翌日、聞いたら「うそ、全く憶えてないわ」だった。 ちなみに、彼女は客室乗務員です。

102 名前:名無しさん@ピンキー :02/08/31 11:05

6年くらい前に住んでいたアパートの裏に塀に囲まれた駐車場があったんだけど 平日仕事を休んでて、出かけようとした時に買い物帰りの奥さんが自転車を止めて 駐車場に入っていったので、「?」と思い駐車場へ行くと俺の車の影にしゃがんで 見えなくなったので回り込むとこっちを向いてオシッコしてた。 「すいません」といいながらオシッコ出しっぱなしだし、俺も車に乗るつもりだったから最後まですべて見ていた。結局アソコ拭かないでズボン履いて「すいませんでした。」と言って帰っていった。

歓迎会で限界まで我慢

 特に大きな変化もなく、平凡に高校を卒業した私は、ある専門の短大に進学しました。ただひとつ、一向に身体が成長していないことが気になって仕方がなかったころです。身長は150センチしかなく、胸もかろうじてBカップ・・・ 仲の良かった友達の中で、一番小さい私でした。短大に入って、何度か合コンに誘われたりして、それなりに男の人と付き合ったこともあったけど、長続きせず自然消滅を繰り返していました。

4月、私は初めて親元を離れ、会社の寮に入ることになりました。社会人第一歩の不安な生活の始まりでした。専門事務系のその部署は、圧倒的に女子が多く、男性はチラホラ・・・ そんなある日、新入職員の合同歓迎会がありました。 会場はお座敷でした。 正装していくものだと思って、タイトミニで出席した私でしたけど、新人以外はほとんどラフな格好で来ていました。 正座するとスカートが思い切りあがってしまうので、恥ずかしくてずっと片手をスカートの上に乗せていました。まだ慣れていない私には、初めて顔を合わせる人も多く、戸惑いの中での歓迎会が始まりました。30人ぐらいいたのでしょうか? 合コンとはまったく違う雰囲気の中で・・・

盛り上がってくると、どんどんビールをすすめられます。 新人は断りにくいものです。勧められるままについつい飲んでしまいます。 父のお付き合いで、未成年のうちからよくビールは飲んでいました。 抵抗なく飲んでしまうと 「おっ、水野さんいけるねえ。さ、もう一杯」 次々に人が入れ替わって注がれていきました。 当然トイレに行きたくなります。 顔と名前が一致しない時期で、自己紹介みたいなことを繰り返し、なにかと話しかけられているので中座できません。

ずっと我慢していました。 幸い横にいる同僚の女性がトイレに行くと言ったので、 「すみません、私もちょっと・・・」 小さな声で挨拶して立ち上がりかけると、慣れない正座で足がしびれていて、うまく立てません。 ふすま伝いにヨロヨロと歩いている自分が、注目されているのではないかと、冷や汗が出てきました。 廊下のスリッパに履き替えようとした時、バランスを崩して尻餅をつくような格好でへたり込んでしまいました。 前には男性職員が何人かいて見ています。きっとスカートの奥を見られたに違いありません。 恥ずかしくてたまりませんでした。

トイレから戻ってくると、席が入り乱れていて、私の座っていた場所には知らない課の人が座っていました。 どうしようか困っていると、こっちにおいでと声をかけてくれました。 いつも指導してくれる感じのいい男性、松本さんです。

隙間にチョコンと座っていると、いつのまにか私は課長はじめ、男性に取り囲まれていました。 「君、今日は白パンツだね!」 やっぱり私のスカートの中を見ていたんです。どこの部署の人か知らないけど、酔った勢いで言っているとはいえ嫌な男性です。 「お前失礼だぞ!」 「いや、俺も見た!」 「水野さん、今度オレにも見せてね。」 酔っ払いの下ネタが始まります。 松本さんも笑っていました。

それからは、まるで餌食になったかのようにビールを注がれ、話が弾んで、私は席を立つことが出来ません。タイトスカートで正座していると下腹部に余裕が無いんです。 私は2度目の強烈な尿意に襲われていました。 気づかれないように少し足をずらして、かかと押さえをしていました。

・・・トイレに行くことが、なんでこんなに恥ずかしいんだろう・・・? ・・・他の女の人は平気で行ってるみたいなのに・・・ ・・・どこかで切り抜けないと・・・もうやばいよ!! ・・・なんで男の人ばかりが周りにいるのよぉ!! ・・・もうビールを注がないでよぉ!!

作り笑いを繰り返していましたけれど、もう余裕が無くなってしまったとき、横にいた松本さんが誰かに呼ばれて席を立ちました。 それをきっかけに、他の男性も少し移動してくれたので、私はやっとトイレに行く機会ができました。 我慢していたと気づかれたくないので、平静を装って、そっとそっと歩いていました。 さっきの尿意よりも強烈で、ズッシリとお腹に重みまで感じています。 タイトスカートの前が膨らんでいるのが恥ずかしくて・・・

ひとつしかない個室の前に、2人の女性が待っていました。私の課の先輩たちです。 女同士でも、おしっこ我慢の格好を見られるのはイヤです。 だけど平気な顔でいられない現実・・・ じっと立っていると、重力に従っておしっこが降りてきます。 どうしても足が内股になって、前かがみになって・・・ できるだけ小さく足をすり合わせたりして・・・

私の前の人が個室に入ったとき、とてもつらくて、手で押さえたかったんですけれど、タイトスカートではそれもできません。 足をクロスさせて前かがみになり、必死で堪えていると、頭の中がボーっとしてきました。貧血を起こしそうになったのです。しゃがみこんでしまいました。 手を洗っていた先輩がそれを見て、 「水野さん大丈夫? 相当飲まされたんでしょう?」 といっていました。 返事する余裕が無くて、コックリとうなずくだけの私。 しゃがむとお腹が圧迫されて、よけいに尿意は高まるんです。 でも「かかと」という強い味方があるから・・・。

前の人の水を流す音が聞こえると、やっと自分もおしっこができる!という安堵感が沸いてきます。だけどこの安堵感が曲者!! ここで気を緩めたらとんでもないことになります。 ドアが開いたとき、そのドアノブをつかんで必死で立ち上がりました。 前の人がまだ出てきていないのに、肩がぶつかりそうになりながら、私は大急ぎで個室に入ります。洋式トイレのフタがおろされていました。

・・・ウソォ!!!なんでフタなんかおろすのよぉ!! ・・・ああ・・・余計なことしないでよぉ!! ・・・まだよ!!まだよ!! ・・・まだよ!!まだよ!!

自分に言い聞かせるようにつぶやきながら、フタを開け、大急ぎで向きを変えお尻を後ろに突き出すような格好で、必死でストッキングとパンツを一緒に下ろすと、腰を落とす前に「それ」は私の身体から飛び出してきました。 幸い中腰だったので、おしっこはうまく便器の中に入ってくれて、下着や便座を汚すこともなくセーフでした。 勢いよく飛び出すおしっこの開放感は、実は好きな感覚なのです。 背中にゾクッと寒気が走り、思わず「はあ・・・」と声が出てしまいました。 外で手を洗っている人に聞こえたかも知れません。

洋式トイレの水レバーは後ろ側のタンクのところにあります。 音消しもできないまま、開放感に浸っていました。

後始末をしてドアを開けると、いつのまにか2人並んでいました。 個室はひとつでは足りません。会も終盤になって、新人がひとりずつ挨拶をすることになりました。人前でしゃべるなんて初めてです。私の番がくるまで、心臓がドックンドックン鳴っています。身体がいっぺんに熱くなって、酔いも回ってきました。 緊張で、またおしっこがしたくなっています。 マイクを手渡されて立ち上がり、一生懸命しゃべろうとしましたけれど、足が震えてうまくしゃべれません。ノドがカラカラになって声も出ないんです。 「聞こえないよ!」とか「小さいのは身体だけにしておきな!!」とか・・ からかわれているのはわかっていても、泣きそうな気分です。 もう汗びっしょりになっていました。 おしっこもしたいし・・・

お開きのスピーチが終わって、ざわつきだした会場で、二次会に行くぞ!! 誰かが大きな声で言っていました。 私は、部屋の隅においていたショルダーバッグを探していました。 人が入り混じって、バッグが見当たりません。

「あ、これ水野さんの?」

キョロキョロしていた私に、松本さんが声をかけました。 テーブルの下にバッグがあったんです。 誰かが足で蹴飛ばしたのか、私のバッグ以外にも、いくつか荷物が転がっていました。

「二次会行くよ!いいね!」

松本さんはニコニコしながら言いました。

「え・・・あ でも・・・」

この人と一緒にいたい。それは正直な気持ちでした。 でも、またおしっこしたくなっている私は、この場をどうしたらよいか判断できずにいました。

・・・ついていきたいけど、おしっこしたい! ・・・トイレに行きたいけど、出口が混雑してるから行きにくいよ。 ・・・トイレに行く時間あるのかなぁー

返事に困っていると、「ここから歩いて5〜6分のところだよ。おしゃれなラウンジだからさ。」5〜6分ぐらいなら我慢できると思った私は、行きますと答えてしまいました。

お店の玄関前で、みんながたむろしています。 別の二次会に行く人達がメンバーの確認をしたり、帰る人との挨拶があったり、部長や課長にお礼を言ったり励ましの言葉を言われたり・・・ そうこうしているうちに、おしっこは徐々に私をいじめてきます。 徐々に・・・というよりも、一気にと言うほうがあたっていました。 ビールを飲んでいた私に、3回目の尿意が襲ってきていたんです。 ・・・早く行こうよ! もう我慢できなくなるよぉ! 室内とちがって、外はかなり寒く感じました。 ほてっている身体には心地よい温度です。 だけどおしっこしたい身体には・・・ちょっと辛い温度です。 ようやく歩き出したところ、今度は酔いが回ってきて、足がもつれそうになりました。 よろめいた私を、松本さんともう一人の男性が、両脇から支えてくれました。 「あれあれ、もう出来上がったのかな?」 松本さんは少しかがんで私の顔を覗き込みました。 恥ずかしくて顔をあわせられません。二人の男性は私の腰に手を回し、私は両手をそれぞれの男性の背中にまわしました。まるで二人三脚ならず、三人四脚状態です。 周りを歩いている同僚たちが冷やかします。女性が多い中で、私だけがそんなことを・・・冷たい目で見ている人もいたかもしれません。

はじめふつうに歩いてくれていたのが、やはりお酒が入っているためか、だんだんとテンションがあがってきて、急に私を吊り上げたり、その状態で前後にブランコのようにゆすられたりしてきました。なんでこういうときの男性って、掛け声もかけていないのに息がピッタリ合うのでしょうか? 軽々と吊り上げられていました。 「きゃーっ」と叫ぶ私を面白がってか、ブランコは続きます。 ただでさえおしっこを我慢している私です。 吊り上げられたりりブランコされたりするたびに、余計なところに力が入っておしっこが飛び出しそうな恐怖が走りました。 「やめてくださーい!」 何度かお願いしたけれど、 「平気平気!落とさないから」 ふたりは面白がるばかりです。

小柄な私は、こういうことは何度か経験していました。 やっぱり社会人になっても「いたずら」されるんだと、ちょっと悲しくなりました。 それよりも、おしっこがしたくてたまらないのです。高く吊り上げられて、次の瞬間一気におろされました。 「あっ」 ヒヤっとした瞬間にパンツの中に熱いものを感じました。 少し漏れてしまったんです。 ・・・あああ、ダメダメ!! ・・・今は出てこないでぇ!!!!!! これ以上ないぐらいの力をお尻の周辺に集めて、私は必死で耐えました。 「ちょ・・ちょっと待ってください。」

私は背中に回している手を下ろそうとしましたけれど、ピッタリと寄り添っている状態なので、うまく手がおろせません。「あ、あの・・気分が・・・」一点に力を集中しているために、声も震えていました。なみだ目になっている私に気づいて、ようやく二人の男性は私の腰から手を解いてくれました。 私は崩れるようにその場にしゃがみこんだんです。「かかと」の味方に助けを求めたくて・・・

ミニのタイトスカートでしゃがむと、実はおしっこの出口部分はもうスカートから外にあるんです。 身体を丸くして、隠すようにして靴のかかとの力を借りていました。 低い姿勢で前から覗かれたら・・・見られてしまいます。「あ・・・水野さん、ごめん。大丈夫かい?」松本さんもしゃがんできて顔をのぞこうとしています。 少し横からだったので助かりました。でも、今顔を見られるのはいやです。 うつむいて顔を隠し、コックリだけを繰り返していました。 「どうしたの?」すぐそばを歩いていた先輩女性が寄ってきました。 厳しいけど思いやりのある、頼れる人です。二人の男性は事情を説明していたようですけれど、そのとき私は次の大きな波と戦っていました。 ・・・ああ、出ちゃう!出ちゃう!! ・・・だめ!!もう少し待って!!! ・・・ああ、もうこのまましてしまいたい!!楽になりたい!! ・・・だめだめ、絶対にだめ!! 私の心の中で、悪魔と天使がケンカしています。どちらが悪魔なのか天使なのか・・・

女性なら、この私の格好というか、しぐさで、もう気づいてしまうでしょう。 先輩はそっとしゃがみこんで 「水野さん、立てそう?」 と聞いてきました。 自信はありませんでした。 けれどこのままでいることもできません。 小さくコックリすると、 「左手のお店、喫茶店に入るわよ」 耳元でつぶやくように伝えてくださいました。 「吐きそうだから、ちょっと休ませるわ。先に行ってて」 先輩は松本さんたちにそう言って、他の人たちを遠ざけてくれたようです。

先輩の腕をつかみ、必死で立ち上がりました。 しがみついて、前かがみで、お腹に刺激が伝わらないように・・・ ソロソロとお店に入っていきました。あまり広くないそこは、ほとんどお客さんもいなくて静かでした。真正面にお手洗いの文字が見えます。一番近いテーブルにバッグを放り投げ、一目散にトイレのドアを開けました。もう恥も外聞もありません。緊急事態です。男女共用の和式便器でした。スカートをたくし上げながら一段上がり、足ふみしながら下着をさげると、待ち構えていた意地悪なおしっこは、勢いよく飛び出してきました。下着をさげながらしゃがむことは、もう慣れっこ・・・ 水を流すよりも先に飛び出してきたので、前の水溜りに当たる音が狭いトイレの中に響いていました。

恥ずかしさと安堵感と開放感と快感を全身で感じていました。 おもわずまた、「はぁ・・・」とため息が出てきます。

パンツに5センチほどの丸いシミができていまいた。 靴のかかとで押さえていたから、ストッキングにも少ししみているでしょうけど、目ではわかりませんでした。 ペーパーを何度も押し当てて少しでも水分を吸い取り、個室を出ました。 「コーヒーを頼んでおいたわよ。」 先輩は笑いながら私を迎えてくれました。 恥ずかしくて、軽く会釈だけして向かいの席に座るる私。 「男は酔うとハメをはずすからねえ。」 「・・・はい・・・」 「気をつけないとダメよ。自分を大事にしなさいな。」 「・・はい・・・」 母親に怒られているような、それでいて心地よい先輩の言葉・・・

15分ぐらいして、二次会のお店に行きました。 ビルの最上階のそこは、薄暗く、大きな窓からは夜景が綺麗に見えました。 「大丈夫だった?」「間に合った??」 男性の誰かが言っていました。 おしっこのことがバレていたのか、それとも吐いたと思われていたのか・・・ それからはウーロン茶だけを飲み、おとなしく二次会を終わりました。 松本さんとは離れた席だったので、なんとなくつまらない二次会・・でした。

4 名前: Ms.名無しさん 投稿日: 02/02/19 05:43

新入社員で入社したばかりの4月初めの花金の日に、お花見に誘われて調子よくがんがん飲んでいて お手洗いにいったらすごく長い列で少しずつしか進まないので、もう漏れそうになって近くの茂みに入っておしっこをしていたら、同僚の男の子が立ちションをしにきて、お尻を出している所を見られてしまいました。 すっごく、すっ〜ごく恥ずかしかったです。

5 名前: Ms.名無しさん 投稿日: 02/02/22 05:13

私の場合は、高速が事故渋滞で全く動かなくなり高速に入る前にファミレスでお茶したのがいけなかったのか、尿意が急激に襲ってきて我慢が出来なくなって彼に「止めて!おトイレ我慢できない」といって路肩でしたことがあります。

12 名前: Ms.名無しさん 投稿日: 02/02/26 10:46

私は以前オシッコが我慢できなくなって男女共用のトイレに駆け込みましたが 個室が使用禁止になっていて、男性用の溝みたいになっている便器にしてしま いました。ジーンズだったのでお尻丸出しでヒヤヒヤものでしたが、幸いにも 誰にも見つかりませんでした。

 26 名前: Ms.名無しさん 投稿日: 02/03/12 21:41

この前の金曜日飲みに行った帰りのこと、電車に乗っているうちに猛烈にオシッコ したくなっちゃって、でも終電だったから途中下車もできず自分の駅までガマン。 駅に着いたけどトイレとは反対側のホームに降りちゃって、もうトイレまで間に合 わないと思ってホームの一番端にあった倉庫の陰に隠れてオシッコしちゃいました。 途中で駅員さんの足音が近くに聞こえてきたのでヒヤヒヤものでした。 だれかこんな経験ありませんか?

153 名前:名無しさん@ピンキー :02/03/16 09:02

高校生の妹と家から高速でTDSに行く途中にトラックの横転事故があり積荷が散乱し 渋滞というより完全にSTOPし1時間くらいしたら妹がトイレに行きたいと泣き出し お腹をさすりはじめ、ついには両手でアソコを押さえ始めた。 車の中で出されてはまずいと思いちょとスペースのある路肩に止めた。 妹はここじゃできないと泣いていたが、ついに観念したのか。 おとなしくなり、ちょっとぐずってし始めました。 かなり我慢していたせいか、勢いも量もすごかったです。

155 名前:名無しさん@ピンキー :02/03/16 10:10

電車のトイレの前を通ったとき。急にトイレのドアがあき20代後半の若奥さんが和式にしゃがんでいる姿が目に飛び込んできた。 パンティーをずらし思いっきり放尿しているところでした。 小さい子供と一緒に中に入り子供が鍵を開けて扉を開けてしまった模様。 「こら○○ちゃん!ダメ!」っていって扉を閉めてました。 パンティーは白だったと思います。

 198 :名無しさん@ピンキー :05/01/03 13:28:43

田舎の方だから夜中の電車は人がほとんどいなくて、 俺とちょっとギャル系の泥酔した女の2人だけでした。 山田優みたいな感じで、まあまあの美人。 ミニスカートだったから、俺は正面に座ってパンツ見てたんだ。 突然女は立ち上がって、パンツを膝まで下ろすと そのまま床にしゃがみ込んで大量放尿。 しかもその後、パンツを上げずに席に座って眠り込んだ。 ピンクのパンツは足首まで落ちてきて、 俺はそのパンツを盗もうか迷ったが、結局やめました。

 201 :名無しさん@ピンキー :05/01/03 14:45:49

今年の始め、新年会で行った群馬の温泉で見ました。 寝る前に露天風呂に行ったら、30代の女が排水溝の辺りでしゃがんで 小便してました。 俺に気付いて脚を閉じたので、両足小便まみれ。 酔ってたけど、チンコは一瞬でギンギンに! エロ小説みたいに、いちゃもん付けて押し倒そうかと妄想するも、近付いて覗き込むのが精いっぱいでした。 その後、そそくさと逃げる奥さんの後を付けて脱衣所まで行って、着替えを覗いていると、股間にイチモツが付いててしかも人の声がしたので湯船までダッシュ。 なかなか気持ちが静まらず、しばらく湯船から出られなかった。

238 :名無しさん@ピンキー :05/01/10 04:15:56

テレビのロケがあったので見に行った事がありました。某女子アナがコソコソと林の奥のほうに行くので俺もそっちに行こうとしたら女性スタッフが慌てて止めに来ました。 あれはトイレがないから林の中でして来たんだと思う。 見れなかったのは残念ですが想像するだけで興奮してしまう。 キー局のスレンダーボディーの美人アナです。やっぱりどんな美人アナでも野ションをしちゃうんですね。

589 :名無しさん@ピンキー :2005/04/16(土) 10:41:29

その日は週末で花見エリアは、一面シートで通行できない状況で時間帯は夜の11時ちょっと前。 25歳位のOL風のスーツを着た女があそこを抑えて公衆便所に走ってきた。 女用は個室が3つで左右に20人くらいの列ができていた。OL風の女は女用が混んでいるので男用に入ろうと様子を覗いたが男用も列ができていたので、あきらめて女用に並んだ。その瞬間からお決まりの足を交差するは、あそこを両手でおさえるは、おなかのあたりをさするは足踏みをするはで相当切羽詰まっている様子だった。左右2〜3人進んだ所で我慢が限界に来たのか駅の方に向かって走り始めた。駅まで500m。これは途中のコンビニに向かっていると読んだ。

読みの通りコンビニに入ったが、そこにも2,3人が並んでいたので慌てて出てきた。 コンビニの入り口にいた 俺の横を通りすぎるときに「もうダメ、漏れちゃう・・アッ!ッ!」 と泣きそう声を発した。女はコンビニの横の駐車場の一番奥に走りこみ、慌ててスカートを下げて野ションを始めた。相当我慢していたのか、時間が長かった のでデジカメで静止画 2・3枚、それから動画モードで撮影していたら気づかれて、女は手に持っていたティシュ も使わず慌ててスカートを上げて俺を睨んで花見会場に走って戻っていった。

614 :名無しさん@ピンキー :2005/04/22(金) 18:33:28

以前済んでた近くに、貸し畑?があって 隣の駐車場に車置いてたんで車乗りに行ったら なんかその畑で、近くの幼稚園がなんか収穫にきてたんだよね。 あんま気にせず車んとこ行ったらなんか人の気配。 気になってそうっと後ろの方へ回ってみると 20-30歳くらいのオネ−さんが、俺の車の後ろのスペースんとこで下半身をガードしつつ、しゃがんだままこっち見てた。 向こうも、いきなりやってきた人(俺)の気配に身をちぢ込ませてやり過ごそうとしてたみたい。 つい、「あ、失礼」って逆を向いたら 「あ、すいません、すいません」って声がして ジョワァ〜・・・・って音が。 その音に誘われてチラリと見返すと、ションベンしてる。 あっち向きなんで、普通ならケツも見えそうなんだが、上着を下に引っ張っててガードしてた。 意識的にこっちを見ないようにしてるっぽく、ずっと下向きだったので じっくり見る気はなかったんだけど、横目でつい見入っちゃったよ。 ズボン(ジャージ)も、しゃがんだまま一気に引き上げたんで はっきり言って尻すら見えなかったが 「すいません、失礼しました」って顔を伏せて恥ずかしそうに出て行ったのは可愛げがあった。 「いいえ〜」って苦笑しつつ送りだしてあげた。 どうやら引率の保母さんだったっぽい。 オシッコ跡は、砂地に染み込むように濡れていた。なんていうか、ツンとくるニオイだったように思う。

632 :名無しさん@ピンキー :2005/04/29(金) 16:47:10

桜の美しい田舎の無人駅に降りホームから見ていると、若い女性2名組の乗った車が入ってきた。列車が来るまで、まだ時間があるのにと思っていると、2人とも降りてきた。いずれも20後半のきれいな女性で、結婚式帰りらしく、一人は可愛い感じのスーツともう一人は着物を着ていた。彼女達は、国鉄時代からの古いトイレに入った。漏れも気付かれないように、ホーム側から入り口から 様子を伺った。ホーム側と彼女達の入ったほうに仕切りがあり、水道が中間にあり、隙間から様子が見えるのだ。すると彼女達は、個室が汚く戸惑っていたが、限界らしく、着物の女性を見張りにたち、スーツ姿の女性が、便器のない溝に放尿をした。 そのあと入れ替わりに、着物の女性が中腰気味で放尿をした。 放尿音は、着物の女性のほうが、こもった感じの音ですた。

139 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/17 20:50 ID:Mz3poeDy

30代半ばの主婦です。お盆で主人の実家に帰省していて昨日帰ってきました。 主人の運転する車で帰省したのですが、8月12日に高速道路でかなり大きな 事故があったのを覚えていますか?(何処の高速道路かは内緒…って言っても わかっってしまうかも。)実は私その日に実家に向かっていたんです。 それで、その事故による渋滞に巻き込まれて散々でした。時期が時期だけに 当然道路が混むことは予想して、途中でお手洗いに困らないように水分を 控えてはいたんですが、ほとんど動かない状態が3時間以上続き、パーキングにも 寄れず、我慢も限界に達し大ピンチに直面してしまいました。

3時間ぐらいなら普通は大丈夫なんですが、家を出てからずっと順調に走って いたので、それまで何処にも止まらずにずっと走り続けて、そろそろトイレ休憩 でパーキングに寄ろうかっていう矢先の突然の事故渋滞だったので、渋滞に 巻き込まれた時点でかなり尿意を感じていました。それでも、次のパーキングまで 十数キロだったので、ノロノロでも動いてくれれば間に合うだろうと、その時点では それほど気にとめませんでした。

しかし、交通情報によると事故処理にかなりかかるようで、処理が終わるまで 動きそうにない様子だとわかり、一気に不安になってきました。4歳になる娘も 一緒でしたので一応携帯トイレを2個用意して行きました。いざとなったら 車の中でそれを使おうかとも思いましたが、しばらくして娘がトイレに行きたくなり 我慢できそうにない様子でしたので、車の中で携帯トイレでさせました。 それからしばらくして、主人もどうにも我慢できないと言い出し、残りのひとつを 使ってしまいました。この時、私もかなり限界に近かったのですが、恥ずかしくて そのことを言い出せず、また主人に車を降りて路肩でしてきてとも言えず、 やむを得ず残りのひとつを主人に使わせました。

3時間あまりが過ぎた頃、いよいよ限界で尿意の波がおそってくる間隔が1分と ないような状況になってしまいました。実はこの時もう既に、必死でこらえてもどうにもならずにじわっとあふれ出てきたオ○ッコでショーツが少し濡れていました。このままではもうダメだと思い、恥ずかしさをこらえ、主人にトイレに行きたいことを告げました。主人も私がソワソワした様子なので気がついていたようです。 携帯トイレも使ってしまっていたので、もうこの際、恥ずかしいけど路肩でするしかないと思い覚悟を決めた時、ちょうど高速バスのバス停に差し掛かるところで、 主人はそこに入って車を止めてくれました。

バス停でなかなか来ないバスを待っている人たちが大勢いたのですが、車を降りても普通に歩けるような状態ではなかったため、明らかに用足しに降りてきたということがわかってしまったと思います。車を降りたらその脇ですぐにでもしたかったんですが、バス停にいる人達が私の方を見ていたので、仕方なくバス停への階段を降りて高速道路の外へ出ました。バスを待っている人達の目の前を通って行く事さえとても恥ずかしかしく、とても目を合わせられませんでした。 高速道路の下にはトイレはもちろん、隠れられるような場所はまったく無く、人が来れば丸見えになってしまいそうでしたが、適当な場所を探す猶予など無かったので、階段の上り口のすぐ横の道端で意を決して用を足しました。 下着を降ろしてしゃがむが早いか、一気にオ○ッコがすごい勢いで出てきました。 とその時、階段を降りてくる人の足音が聞こえたのでそちらを見てみるとバス停から一人の男の人が降りてきました。このままではあられもない姿を見られてしまう、何とかしなくてはと思いながらも、途中で止める事もできずに困っていると、その人は私から数メートルの所で、立ちションをはじめたんです。 あわてて、スカートの裾を少し降ろしてお尻を隠しましたが、私の方をちらちら 見ていましたので、たぶんしっかり見られたと思います。恥ずかしくて一刻も 早くその場を立ち去りたかったんですが、溜まりに溜まったオ○ッコはなかなか終わらず、どうする事もできませんでした。

その人は、バス停でバスを待っていた中の一人だと思いますが、長時間来ないバスを待っているうちにトイレに行きたくなったのかもしれませんが、わざわざ私のすぐそばへ来て用を足すなんて何て人なんだろうと思いました。それから少しして その人は用を足し終えたようで、バス停へ戻るのかと思えば、なんとわざわざ私の方へ来て声をかけてきたんです。「お姉さん、渋滞で大変だったね。女の人はこういう時困るよね。」とか言いながら私の方を見てるんです。私はようやく全部出し終え、 ティッシュで拭こうとしていたところでしたが、ビックリして「お願い、見ないでください。」と言いながら、拭かないままあわてて下着を上げ、逃げるように車に戻りました。今考えると、私が高速道路の下の何処かで用を足しているだろうということを見越した確信犯だったと思います。そう思うと頭にくるのですが、 外で用を足したという時点で見られても文句が言えないことなのでしょうか…。

河原でバーベキューをした時の話

学生の頃、5月の連休を利用して、友人達(男3、女3)と河原でバーベキューをすることになった。 その河原は特にキャンプ施設というわけではなく、土手の上に適当に車を止めてバーベキューなどを楽しむような場所だった。 たまたま1台も車が止まっていない場所があったので、俺たちはそこに車を止めることにした。 その日は俺が運転手だったので、他の5人はビールやらチューハイを大量に飲んで盛り上がっていた。

何時間か経過すると、男の友人達がぽつぽつと草陰で野ションをするようになった。 女の子達は、 「最低〜!レディの前でオシッコはポイント低いよね〜!」 などとワイワイ騒いでいた。 前述のように、この河原はキャンプ施設ではないため、トイレや詰所のようなものがなかったのだ。 さらに時間が経過したところで、彼女達にも尿意が襲ってきた様子だった。 話をしていてもどこか上の空で、どことなくみんなソワソワしていた。

俺が彼女達の様子を見てひそかに興奮していると、「悪いけど、下(山の下)に降りて、適当にビールとチューハイ買ってきてくれよ。もちろんお釣りはお前のもの!」 と男の友人に頼まれた。 俺は悔しさで頭がいっぱいになったが、状況的に運転できるのが俺しかいなかったので、しぶしぶ土手の上にある車に向かった。 すると、後ろから女の子3人がついてきて、 「私達3人とも、オシッコ漏れそうなの!悪いんだけど、車の陰でさせてくれない?」 と一人が耳打ちしてきた。 俺は思いもよらぬ展開に驚いたが、快く了解した。

車に乗ってサイドミラーを見ると、3人が車と山肌の間でコソコソと話しているのが見えた。彼女達はもうすでに、俺がミラーで様子を観察していることなど頭にない様子だった。 最初は何やら話している様子だったが、しばらくすると3人が一斉にオシッコの態勢に入った。 二人はジーパンとパンツを同時に下ろし、もう一人は長いスカートを捲り上げてパンツを下ろした。 しゃがみ込んだと思うと、3人とも勢いよく放尿を始めた。 一人はかなり危機的な状況だったようで、しゃがみ込む途中からオシッコが出ていた。 窓を閉めてサイドミラーで彼女達を観察していたので、音は聞こえなかったが、3人とも相当な量のオシッコをしているのがうかがえた。 俺の車の横だけ、まるで雨が降ってきたようにアスファルトの色が変色していった。 二人はほぼ同時に立ち上がって、あそこも拭かずにパンツを上げたが、一人はまだ放尿を続けていた。 最後の一人が事を終えたところで、先ほど耳打ちしてきた女の子が 「ほんとゴメンね!気を付けて買出ししてきてね!」 と恥ずかしそうに窓越しで話していた。

買出しを終えて現場に戻ると、巨大な3つの水たまりがピカピカと輝いていた。 路面が少し傾斜していたようで、3人のオシッコが河原の方へ流れ出していた。 ちなみに、今回の3人は野ションとはほど遠いような子たちで、当時は全員がウブな処女でした。 俺も正直、あの子達がそのようなことをするとは思ってもいなかったので、非常に驚きました。 まぁそれぐらいヤバイ状況だったんでしょうね(^Q^)

81 名前: カメラマン 投稿日: 03/08/14 02:54 ID:dwkUnfoy

テレクラで引っかけた若いOLとドライブに行きました。田舎の山中で車を止めてると、OLが「トイレ近くにない?」って言う コンビにやファミレスなど何キロも行かないと無いと言うと、驚いた事に「車の影でする」と言うではないか ! 用をしたいと言うのが恥ずかしかったのか、かなり我慢していたらしく焦っている様子です。 じゃあ横ですればと言うと、慌ててドアを開けたままその場にしゃがみこみこの世のものとは思えない位凄い風切り音とジャーっと言う音を立てて放出(笑) 私でもそんな凄い音を立てる位まで我慢した事は無かったのでほんとに驚きました。 後でしっこの後を見ると、どう見ても約1リットルはある。 どうしてあの時、しっこシーン見してって言わなかったのか後悔です 彼女には選択の余地はないでしょう。断ればお漏らししてしまうから・・・

57 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/12 02:11 ID:WuUSQAmA

俺は家から少し離れた所にある駐車場に車を止めている。 いつもはそこまで自転車で行くのだが、あいにくタイヤがパンクしていたため、今日は歩いてそこに向かった。 しばらく歩いていると、駐車場の近くで小学校低学年ぐらいの男の子と女の子が遊んでいるのが遠目に見えた。 駐車場の周りには新しい住宅が多く、子供が遊んでいるもの特に珍しいことではなかったので、俺は気にせずに歩き続けた。 しかし、女の子の方が股間を押さえながら明らかにソワソワしているのが見えたので、歩くスピードを落とし、様子を見ることにした。二人は仲良く遊んでいたが、明らかに女の子の方は意識がオシッコのほうに集中しているのが遠目からでも理解できた。「そのうち何か動きを起こすだろう…」 と期待しながら様子をうかがっていたが、女の子も粘り強く、結局俺は駐車場に着いてしまった。 「今日はあきらめるか…」 と二人の横を素通りし、自分の車に乗り込んだ。 エンジンをかけようとした瞬間、先程の女の子がこちらに走ってきた。 俺の駐車スペースは一番奥にあり、横は2mぐらいの壁、正面にも車が止まっていた。 女の子は俺の正面の車と壁の間に立ち、スカートを捲り上げた。 そして、しゃがみながらパンツを下ろしたが、我慢の限界だったようで、まだ中腰の状態にもかかわらずオシッコがジャアっとあふれ出ていた。 彼女は少し慌てた様子で、中腰の状態でオシッコをしながらも両足を肩幅ぐらいまで広げた。 そして、オシッコをしながらゆっくりとしゃがみ込んだ。 尿の勢いはすごく、地面からビチャビチャと跳ね返っているのが見えるほどだった。 彼女の足元には水たまりができ、それはみるみるうちに大きくなり、俺の車と正面の車の間の通路にまで流れ出してきた。 しばらくすると女の子は安心したような顔でパンツを上げながら立ち上がった。 そして、自分のオシッコを踏まないようにしながら、正面に止めてある車の間からゆっくりと出てきた。 その時、彼女はようやく至近距離から俺が見ていたことに気付いたようで、急いで駐車場から逃げていった。 車から降りて跡を見ると、黄色の大きい水たまりが日の光に反射してキラキラと輝いていた。 用事が終わって再び駐車場に戻ってきた時には、ほとんどオシッコは乾いていたが、ぼんやりとしたオシッコ跡と臭いが残っていた。

158 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/08/18 12:19 ID:WDT2U16K

野外ではないが衝撃的な目撃談をひとつ・・ もう何年も前の話で鮮度は落ちるけど聞いてください。 名古屋の繁華街にある雑居ビルの地下。そこは用品店や飲食店が入っており喫茶店で一休みしたあと尿意を覚えトイレを尋ねたところ、店内にはなくて近くにあるトイレの場所を教えてくれました。そこは男女共用で入り口はドアではなく上下が開いている観音開きになっているものでした。 西部劇に出てくるバーの入り口みたいな感じです。

扉を押して中を見るといきなり目に飛び込んだのは、男性用のアサガオ便器にお尻を向けて立ちションしている女性の姿でした。 一瞬は気が動転し、早々にこのトイレから退散しようかとも考えたけれど、その女性は声を上げるわけでもなくじっとこちらを見ているだけです。 瞬時の観察で年の頃は30代半ば。このままこの場所で見ていたい気持のほうが勝ってしまいました。 おあつらえ向きに入り口の横に鏡があり、鏡越しにその女性の姿がバッチリ覗けます。 髪を直すふりをしながら、じっと観察しました。女性はパンツを膝まで下ろし、はにかんだような顔でこちらを見ています。 トイレはかなり広く、個室が3つほどあり、鏡から女性までは5Mほどだったと思います。 ほとんど真横に近い位置だったので、お尻の横が見えている程度です。 見ている時間が随分長く感じられました。後ろめたさから、途中でトイレを出ましたがどうして彼女は男性用便器で立ちションしていたのかが知りたくなり彼女がトイレから出るのを確認して再度、中に入ってみました。

きっと彼女は我慢の限界で駆け込んだけれど、あいにく個室が満員でやむを得ず立ちションせざるを得なかったんだ。そう思ってました。 彼女が出た直後、気づかれないように中に入って個室を確認しました。 なんと、全部空いているではありませんか。

それを見たとたん、激しい後悔の念に襲われました。彼女はわざと見せてたんだ。そう思いましたよ。そうとしか思えない。 今から思えば、あのはにかんだような笑顔、膝まで下ろした、これ見よがしなパンツ・・ 横に行って並んで立ちションするべきだった。と。 何年たっても、この失敗は忘れられません。 あの時の彼女、ごめんね。期待に副えなくて。

510 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/12/18 20:45 ID:YRtcgUyI

今年の5月だっけなあ。日曜の夜だったけど、京○線の電車に乗ったんだよ。 もう終電の2〜3本前だったと思うな。平日だとこの時間もすごい混むけど休日はそうでもないんだよ。そんでも座席は全部埋まってるし結構立ってる 人もいたよ。明○前でさあ。、女が一人乗ってきたの。20代の中頃かなあ。結構化粧が濃くて・・・・そんでその女がさ、もうベロベロに泥酔してんのよ。 車内に入ったとたんによろけてドアのバンッて身体ぶつけて、そこにしばらく寄りかかってたけど、すぐにしゃがみこんじゃったのよ。

周りの人間も「やばい!」って思ったんだろうね、一人、二人とそのドアのところから離れていってさあ。なんかそこだけ妙な空間ができるんだよ。 そのうちその女はペタンってお尻つけて座りこんじゃったのよ。膝は立てたまんまだから パンツ丸見えって状態だよ。女は苦しそうにしてたんで、みんな「ゲロ」すんじゃないかって警戒してたんだよ。俺もゲロマニアじゃないから、モロは見たくないもんなあ。 でもパンツは気になるから時々様子をうかがったりしてたのよ(笑

しばらくしたら、女がまたちょっと立ちあがるようにして、そんでスカートの中に 手を入れたと思ったらパンツを下ろしちゃったんだよ。俺をふくめて何人かが気がついて「オッ!」って思った瞬間、しゃがみこんでオシッコしはじめたんだよ。 もうすごいの!勢いが!シャーシャーって音が聞こえるくらい。 周りは完全に氷付いた状態だよね。女は膝の上に腕を組んでさ、その上に顔をのせてそりゃあ気持ちよさそうな顔で目を閉じてんの。 もう陶酔じょうたいだよね。 あっというまに車内をオシッコが流れていくんだよ。

そんで次の駅に着いたら、女はパンツをズリ上げるとすごい千鳥足で降りていったんだよ。 次の瞬間、車内はどよめいてさ、若い男はニヤニヤしながらなんかこそこそ話してるし若い女は「もう!なにあれえー!」とか騒いでるし、オバハン2人組みは膝をたたいて笑い転げてるし、オシッコが流れて来たほうの乗客は立ちあがって逃げ惑うしでちょっとパニック状態だよ。すごい量だったんで、たちまち車内の向こう端のほうまで流れていって、向こうの人は何事かわからず、またパニックになってたりで大変だった。 しかし、あの女翌日はまったく記憶してないだろうな。ほんと酒って恐ろしいな。 ちなみにオシッコしてるアソコは俺の方向からは良く見えなかったな。

967 名前:名無しさん@ピンキー :02/03/16 06:52

料亭の駐車場で、先生の戻ってくるのを座席をリクライニングして待って時に車の後方で女性の声が聞こえた。 「どししよう、私もうだめ、だめだめ」「私も同じ、ここでするしかないよ」 起き上がり、運転席の左後方を見たら、2人の25才前後のOL風の女性が小便をしていました。 この駐車場で、男の立ちしょんは何度も見ているが(高級料亭で飲んでるやつが立ちしょんするなって感じでしたが)、この2人の女性も一部上場企業の社長室か秘書課のOLかと思うと、がっかりしました。

672 名前:名無しさん@ピンキー :03/04/19 01:13

25才くらいのOL風の野ションを真正面から覗いてしまった。連れの女に見張ってもらっていて安心しているのか、正面気味から見られているとも知らず、スカートをまくりパンストとショーツをおろししゃがみこんだ。見たところ、清楚な感じの彼女だったが、万毛は意外にも剛毛で、万毛に覆われた陰核の突起部分と黒ずんだぐちゃぐちゃとした小陰唇が見えた。そして オシッコの尻のほうに雫が垂れたと思ったら、彼女の左側の足元に飛び散りながら、ぐちゃっとしていた小陰唇の一部がめくれたようになり、オシッコがすごい勢いで前に飛び始めた。彼女は、かなり我慢していたのか大きく溜息をついていた。オシッコの出方にムラがあるのか小陰唇が微妙に震える感じがいやらしい。また本流とは別に、ポタポタと雫が尻のほうに垂れていた。やがてオシッコは勢いをなくし、タラタラと尻のほうにつたいはじめ雫が断続的になると終了。彼女は、ティッシュを忘れたのかなんとハンカチで拭いた。 拭いたときの小陰唇がプルンという感じがいやらしい。、そしてハンカチを漏れの覗いている植木のほうに投げてきた。多分、ここで女がオシッコしたという痕跡を消したかったのだろう。 そしてショーツを上げ、ハミ毛対策なのかショーツの中に万毛を中に 入れるしぐさがえぐい。そしてパンストを丹念に引っ張りあげ、スカートをととのえて立ち去った。連れの女は、尿意を感じていなかったのか、彼女の野ションがすむと立ち去った。まあ、野ションしていたほうが、格段にいい女 だったのでよかったよ。漏れは、不覚にも彼女のオシッコをしている最中に 暴発してしまった。すっげえ気持ちよかった。そして彼女のしゃがんでいたところを確認。まずハンカチを確認、拭いたところがかなり湿っていて、 縮れた万毛が一本付着し、ちょっと黄ばんでいて、においを嗅ぐと、香水のにおいにまじって、もぁっとするような烏賊とすえたようなにおいがした。 彼女のアソコのにおいだと思うともう何回でも嗅げる。 地面の草は、彼女のオシッコで水玉を作り、土のところは、泡立ちながら オシッコの水溜りを作っていた。鼻を近づけると、土の香りに混じり、ほのか に普通のオシッコ臭がした。

35 名前:おさかなくわえた名無しさん :02/09/23 23:09 ID:2/0ly74w

某女性ピアニストのコンサートを1人で聴きに行った時。休憩時間にトイレに行かなかったのが大失敗。一応トイレを見に行ったけど ああいう時の女性用のトイレって長蛇の列で、並ぶ気になれず、まあ二部なんて30分くらいだし、ってそのまま席に帰った。…30分後、4楽章まであるコンチェルトの2楽章が終わる頃にはすでに我慢のピーク…。3楽章の間中、脂汗状態で耐え、4楽章が始まる前の静けさの中を退場した。かなりひんしゅく買った。漏れないようにそろそろとロビーを走るも、トイレに着いた瞬間決壊…。半狂乱でトイレに座ったけど。 私もビニール袋がほしかった。

56 名前:おさかなくわえた名無しさん :02/10/04 21:35 ID:6DsKxJee

忘れもしない中一になった時 まだ慣れ無い長い学校の帰り道で突如激しい尿意に襲われた。 慌てて周りを見るとコンビニハケッーン! ダッシュが出来ないので恐る恐る近付いて、今のようにまだ トイレを気軽に借りれない時だった。 とりあえず何かを買って、レジで「トイレ貸してください」って 言わないときっと断られちゃう!と思った私は入り口近くにある 雑誌のコーナーに向かった。 が、普段読むような本はなく焦るものの買うものが決まらない。 店員は若いお兄さんが二人で、制服で入ってきてウロウロモジモジ している私を万引き?といぶかしげに感じている素振り。 突然、下半身に今まで感じた事の無いむず痒いような言い様の無い 良く判らない感触が走り、とたんにプシャーッと噴き出しちゃった。尿 止めようとしても止まらなくて、店員のお兄さん二人は「あ」って顔して こっちを見ている。 私はもう顔も上げられなくて尿が止まった頃、手近にあった本を見もせず 掴んでレジに向かってお金を出した。完全に私泣いていました。(汗) そして500円位の本を買って店外へダッシュ。 お兄さん達、本当に御免。500円で尿の始末をさせちゃうなんて・・・。(汗) ちなみにそれから3年間、そのコンビニのある道を歩く事はありませんでした。 買った本が何だったか、マジで思い出せません。 多分家帰って、見て思い出すのも鬱だったので速攻で捨てたと思われます。

75 名前:おさかなくわえた名無しさん :02/10/10 17:22 ID:IPk6aCfk

ハタチのとき。 会社の人達と飲んだ帰り、トイレに行きたくなったんだけど、終電がもう来ててギリギリで乗り込んだ。帰りが同じ方向の先輩と、向かって立って話をしながら電車に揺られてたんだけど、尿意はもうごまかしようのないほど激しくなってきていた。腹筋に力を入れて膀胱を締め付けつつ、笑顔で先輩と話つづけた。

もうあと一駅で家だ〜・・というところまで来たとき、息を吐いた拍子にチョロって感じで少し流れ出た。さらに腹筋に力をこめたけど、チョロ・・チョロ・・と、太ももを伝って床に小さい水溜りが出来てしまった。「もうだめだー!!」って時にやっと駅につき、「おつかれさまでした!」と精一杯の笑顔で先輩に別れをいってそそくさと電車を降りた。改札を出るころにはもう、ショロショロ垂れ流しながら歩いてた。立ちションならぬ歩きションだ。 翌日その先輩はいつも通りの態度だった。気づいてなかったのか気づいてないフリをしてくれてたのか。

その日はいてたヒールはお気に入りだった。でもしっこ臭いし見るのも嫌だしで、すぐに捨ててしまった。

141 名前:おさかなくわえた名無しさん :02/10/21 01:21 ID:8KamqIUt

忘れもしない3年前、大学入学で東京に出てきて1週間。同じ高校の出身者で東京に出てきたみんなで飲むことになり集まった。まだ右も左もわからない東京で、同じ田舎の友達と話せたついついたくさん飲んでしまい・・・。特別に酔ってもいなかったが、その帰り、電車の中で尿意を催した。駅に着いてからトイレに行けば何ともなかったのだが入ろうとしたトイレが真っ暗。レイプ・・・そんな不安があったのと家まで耐える余裕はありそうだったので我慢した。歩いて10分のわずかな距離だったのだが、お酒をあまり飲んだことのなかった私には体験したことのない時間だった。あれだけ余裕だった尿意が歩く度に限界に近づく。何とか自分のアパートの階段を登り始めた途端、安心してしまったせいか、急に耐えられなくなった。止めようと努力はしてみたが全くの無駄。全部出てしまった下着もズボンもびしょびしょ。誰にも見られなかったけど、恥ずかしくて部屋で泣いた。お酒の怖さを知った18歳の春の出来事。

255 名前:おさかなくわえた名無しさん :02/11/23 19:07 ID:upE7+UqW

まさに昨日、職場の慰安旅行の帰りのバスの中で、オシッコしたくてしたくて半泣きでした。途中でトイレ休憩があったのに、私1人ずっと寝ていて、みんながトイレに行って静かになった気配で起きたんです。すぐに人が帰ってきて、今更トイレに行きたいとも言えず、その時点では行きたくもなかったのでそのままに。

でも30分もたつと、寝起きの頭がはっきりしてくるとともにだんだんと尿意が…。解散場所までは1時間半程度と聞いて、残りの一時間をなんとかやりすごそうと必死でした。幸い渋滞はしていないし、お酒も飲んでいなかったのですが、トイレのことを気にすればするほど行きたくなってきてしまって。カラオケで盛り上がっている中で、歌うどころではないのでまた寝たふりをして我慢我慢。 あと10分ほどで到着ですと言われる頃には、膝にコートをかけて隠しながらも怒濤のような尿意と戦い続けていました。バスの震動で揺れるたびに「ああもう漏れる」と思い、バスを降りてからどこのトイレに行くかばかり考えたり…。 ついにバスを降りて解散になった時には、挨拶をなんとか済ませると必死でコンビニを目指して歩きました。でも、コンビニの目の前の信号を渡ろうとして、赤に変わったのを見た途端、「もうダメ!!!」という感じで限界。すぐ後ろに小さい緑地公園のようなものがあるので、パニック状態でそこに駆け込み、茂みのようなところで生まれて初めて外でオシッコしました…。 あんなにオシッコを我慢したのも初めてかも…。でも一応、間に合った(?)ということでぎりぎりおもらしはしませんでした。

300 名前:おさかなくわえた名無しさん :02/12/04 13:50 ID:2pAH0qPy

2年前の冬、雪が積もっていたにもかかわらずチェーンなしで車を運転し出勤道路はアイスバーン状態で滑りまくりこれは危ない!と道路脇に停車して雪が溶けるまでしばらく待っていた。ガソリンも残り少なかったのでエンジンを切って停まっていたんだけど すごく寒くてトイレに行きたくなっちゃて・・・でも近くにコンビニなどトイレが借りられる場所もなくひたすら我慢。車停めてた場所は家から歩いて5分ちょっとの所だったので家のトイレに行く事に。車から降りて歩いて家に向かうんだけど雪で足を取られて思うように歩けなくておまけに寒いからどんどんおしっこしたくなっちゃってもうその辺でしちゃおうかと思った。でも家の近所だし誰かに見られたら・・・って気持ちがあってできなくて。あと少しで家に着くって所で今まで激しい尿意を感じていたのが一瞬無くなって、あれ??って思った次の瞬間、おしっこの出口がピクッと痙攣して太ももに生暖かい感触が・・・そう、漏らしてしまいました・・・26歳(当時)にして・・・漏らした瞬間「ああぁ・・・」って 自分でも笑っちゃうくらい情けない声が出ちゃってすっごいハズかしかった。止めようにも止められず呆然と立ち尽くす事数秒。靴の中にまでおしっこ入って気持ち悪かった。おしりは冷たくなって気持ち悪いしこの年でおもらしするなんて・・・と情けなくて泣きたかった。誰にも目撃されなかったのが不幸中の幸いだけど。それ以来車には携帯用トイレを常備するようになったのは言うまでもない・・・

547 名前:おさかなくわえた名無しさん :03/02/04 14:06 ID:FGrQbwxZ

24の時、バイト先の新年会でビール飲みまくったあと、友人との新年会へGO。 電車で20分の友人宅だったんですが 電車の中で限界を感じ、一つ前の駅で降りてトイレに行こうとしました。しかし時すでに遅かったらしく歩くこともできませんでした。その場に座り込み、かかとであそこを押さえて我慢していましたが、その姿勢のままやってしまいました。あの時の恥ずかしさと開放感は忘れられない・・・ 足下には水溜まりでブーツの中までびちょびちょ。 ジーパンでなかったのが幸いでした。 目撃者がいないのをいいことに水溜まりを残したまま次の電車へ。駅のコンビニでパンツとパンストを買い、駅のトイレで替え、パンツとパンストは捨てました。手持ちのハンドタオルを濡らしてお尻から足の先まで念入りに吹きました。タオルも捨てました。その後迎えに来てくれた友人の彼氏と何食わぬ顔で歩き、友人宅に到着して新年会。某年元旦、中央線某駅でのできごとでした。

563 名前:おさかなくわえた名無しさん :03/02/06 13:13 ID:tlBBBMWN

18歳の時大学のサークルの飲み会の帰りその時好きだった先輩と一緒に地下鉄乗った時突然の尿意が。いつもは長い間我慢できる方なんだけどその時はガブガブお酒飲んでたし、少し酔ってたし、もう我慢できなくて人が沢山いる混雑している地下鉄のなかでやっちゃいました その時薄い色のジーンズを着ていて、尿がしみているのが誰が見てもわかる状態で周りの人にお漏らしバレバレでした。 一緒にいた先輩は気付かないフリをしてくれて優しかったけど、その日以降、先輩と話す度私はその時のことを思い出してしまって。。。 大学生になってまで人前でお漏らしした事が大きな心の傷になりました。幸いなのが、その先輩が誰にもその事を言わないで黙っててくれたことだけど大きくなってからのおもらしってかなりショックだよね。。

834 名前:おさかなくわえた名無しさん :03/04/02 23:59 ID:+R1Xf0jz

記憶から消し去ってたことだけどこのスレ読んで思い出した。 飲み屋でバイトしてた時、週末とかは満席になってトイレが一つしか ないからいつもお客さんがその前に2人ほど並んで待ってる状態だった。 いつもは全然トイレに行きたくならないのになぜかある日、途中から 行きたくなって、トイレが空かないかチラチラ見ながら我慢してた。 でもいつ見ても常にお客さんが待ってるし仕事は忙しいしでトイレに 行けなくて、1時間以上我慢して働いてた。もう明らかにおしっこしたい 動きになってしまってて、足は上げ下げし続けて、体はそわそわして 人から見えないところに行ってしばらくしゃがむ姿勢になって我慢したり してた。もうレジの時が悲惨で、体をくねらせて我慢、って感じで限界 迎えてた。あと1分も耐えられない状態の時に、ゴミ捨てを命じられて、 袋を持って店の外に出た。店の横にドアがあって、それを開けると細くて 暗い路地になってて、そこにゴミを置くんだけど、そこに入って、誰から も見えない状態になった瞬間に、ゴミを置きながら「漏れる!」って思った。 その時に、反射的に手できつくおさえこんだけどおしっこがしたくって たまらなくてもうおさえられないからここで…って思った時にはもう、 おしっこが出始めて大急ぎでしゃがみこんだ。 制服までは濡れなかったけど、最初の1秒くらいは完全に漏らしてしまって、 後は止められなくてジャー!って感じでおしっこし続けてしまった…。 その後何食わぬ顔で店に戻って、すっごい動転してたけど仕事を続けた。 しかも、その数分前に引きつった顔で「ちょっとトイレに行きたくなって きちゃった」とか相談したバイト仲間には「忙しくておさまっちゃった〜」 などと工作したことまで思い出した…。

48 名前:おさかなくわえた名無しさん :03/05/19 21:48 ID:LoRWQ+oe

昨日自分の家のトイレにウォシュレットをつけてもらう工事をしてもらいました。 (電気屋さんでは、自分でつける人も多いと聞きましたが、少し古いマンション なんで元々の便座を取り外したりするのにかなり力がいりそうなんで、業者さんに 来てもらうことにしました。)

来てもらうよう頼んでた時間まで買い物のために外出しており、慌てて帰った時には約束の時間を少し過ぎてしまってました。数分とはいえマンションの廊下で業者さんが私の帰りを待っておられて、恐縮…。お詫びしながら早速工事を始めてもらったのですが、ほんとにバカなことに買い物の途中からトイレに行きたくなってたのです。スーパーなどで行けばよかったのに、荷物がいっぱいだったこともあって我慢しつつ急いで帰ってきたわけです。しかし当然ながらトイレには業者さんが(しかも2人)。最初は我慢しながらお愛想でなんやかんやと喋ったりしていたのですが意外に工事が手間取っていて、なかなか終わりそうにないのです。やばいなー と思いながらトイレから見えない部屋(二部屋しかありませんが…)で 1人うろうろしたりして尿意と戦ってました。いつもはトイレが近くないのですっごく我慢することはないのに、そんな時に限ってどんどん行きたくなってしまい、業者さんからは見えないとはいえ、どこから見ても「今すぐトイレに行かないとやばい!」という格好で我慢し続けてました。 どこか近くのコンビニにでも行って…と何度も思いましたが、さすがに業者さんだけを家に置いて出ることは出来ないと思い、家を出る口実を考える余裕もなくなっていました。20分ほど経って、かかとで押さえ込んだ状態でようやく防いでいると、業者さんのうちの1人が「部品が足りないので車に取ってきます」みたいなことを言われました。 「あ、ええ、はい!」とびっくりして答えた姿は、どう見ても足でおしっこ押さえてます…という感じで…。2人目の人もちらっとこっちを見て、すぐに2人とも部屋を出て行かれました。部屋の中で変な格好をして座っているところをいきなり見られてものすごく恥ずかしかったのですが、2人が出て行ってくれた!とわかった瞬間お風呂に突進していました…。もう本当に限界ギリギリまでこらえていたので、お風呂の洗い場に座りながらというか駆け込みながら、漏れていました。やっとのことで済ませられてほっとする間もなく、大量のオシッコを大慌てで水で流し、急いで下着を替えて、業者さんが戻って来られた時には全く何事もなかったかのように振る舞っていました。 あの時業者さんが出て行ってくれなかったらどうなってただろうと思いますが…。

184 名前:おさかなくわえた名無しさん :03/06/30 19:25 ID:LnwCyhrn

とある有名バイオリニスト(とある女優の旦那…)のライブに行った時にやってしまいました…。休憩時間にすでに尿意を感じていったんトイレに並んでいたのに、あまりの長蛇の列に諦めてしまったのが大間違いだった。でも実際二部が始まりそうになったら諦めて席に戻る人も多かった。 席に着いた瞬間から「あ〜〜〜〜」と後悔が始まり、聞きたかった音楽を聞いていても頭の中はオシッコのことでいっぱい。通路に遠い席なのが災いして、抜け出すこともできず。後悔と焦りの中で我慢しまくる私…。

会場はノリノリで手拍子打ってるというのに、明らかに別のテンポでぎこちなく揺れ続け、「自分との戦い」になってしまいました。もう限界、あふれる!となった時に「最後の曲です」という声が聞こえ、全力で我慢しながら「アンコールは諦めよう、これが終わったらすぐ出よう」と通路からトイレまでの道のりを考えて最短距離を考えて…。 拍手の中を誰よりも先に退場(?)して死にものぐるいでトイレを目指しましたが、走ったら漏れるのがわかっているので、早歩きと小走りの間くらいで必死で競歩。

ほとんど同時に3人ほどの人がトイレの入り口目指して競歩してる姿は、今思い出すと笑えますが、多分全員同じ状況だったのでしょう。そして我先にと近いトイレに駆け込んで行き、私も駆け込みました、が、数秒後には漏らしながらトイレに座り込む私が…。 もうパニックで10分近くトイレから出られず。立てこもってしまいました。何もなかったような顔で必死で帰りましたが。

220 名前:おさかなくわえた名無しさん :03/07/23 15:15 ID:FyWG+jxb

この間のGW。 夫とドライブの途中、高速で思い切り渋滞にハマったとき。 パーキングも周辺になく、車は全然動かない。 もだえながらも必死に尿意をごまかしていましたが、脂汗がたら〜り。 「もう、ダメ。でちゃう・・・」 箱ティッシュの上蓋部分をとり、ティッシュを二〜三枚ダッシュボードにのせ、 残りのティッシュの下へ洗車時に使用するタオルをしき、それを臨時便器に してすませました・・ダッシュボードにおいたティッシュで後始末。 その後、夫が放尿プレーにハマッたのはこれがきっかけとしか思えない・・・。

285 名前:おさかなくわえた名無しさん :03/08/09 01:24 ID:Vx+coV7u

先週、イベントの受付のバイトに行った時。ある催しの受付を手伝うために行った のですが、まず会社から会場までが大渋滞でした。本当なら開始1時間ほど前に 到着する予定が、30分以上遅れての到着になってしまいました。すでにお客さん が列をなして並んでいる前(ガラス越し)で、もはや殺気立った中で説明を受けた のですが、車を降りる時からトイレを我慢していた私は、受付開始までにトイレに 行きたくてすっごく焦ってました。

それなのに、荷物をスタッフ用の場所に置きに行く暇もなく追い立てられて受付に 座らされて 「開始から30分ほどで開演だから、大変なのはその間だけ」 と言われて、しかも会場を10分ほど早めるということでトイレに行く時間もなく なってしまいました。 一列につき2人で受付をしたのですが、いざ始まってみると、人は押し寄せるわ 人数の確認やパンフレットを渡すなどの作業はわずらわしいわで大変でした。 背の高いカウンターだったので立っていましたが、ただでさえ受付の作業が多くて 焦るのに加えて、トイレを我慢するのに必死でした。ついたての向こうだから見え ないとはいえ、かかとや膝の動きが止められずに常にくねくねと動きながら我慢を 続けていました。 必死で我慢してはいても、もうトイレに行きたくてたまらなくて、隣の人にもばれて しまいました。足を上げ下げしたり腰が引けてたりしてたら、誰だってわかると思い ますが「ねえ、トイレ行きたいんでしょ、大丈夫?」と年輩の方に言われてしまい ました。ここで今行きたいと言ってもどうにもならないのですが、我慢しきれなくて 「はい、もうすっごい行きたい!」 と答えながら、それでも受付を続けました。 やっと開演時間になり、ほとんど人が来なくなった時、限界を感じながらもさらに 我慢を続け、ようやくトイレに行かせてもらうことになりました。 トイレの表示に向かって走ろうとした時、なんと「あ、お客様用じゃなくて、一階から 楽屋の方に行ったらスタッフ用があるから」と言われ、階段の下の方を指さして 言われました。 漏れそうとも言えず、どこにあるのかわからないトイレを求めてひたすら歩き回って楽屋への通路に入った時には、我慢の限界はとっくに超えて精神力のみで耐えてる感じでした。トイレの表示を求めて通路を急いで歩き、やっと見つけて駆け込んで行ったら、なんと電気がついていなかったのです。電気のスイッチを見つけようと焦った瞬間、「あっ!」という感じで限界…。わずかな明かりの中を、オシッコを押さえながらトイレに飛び込んでドアも開けたままでやってしまいました。 その後呆然としながら電気をつけて、いろいろと確認してみると、漏らしたのはほんの一瞬で、かろうじてトイレに入るまでこらえきれていたようでした。 でも漏らしたことには変わりなくて、やっとのことでトイレに行けたのに辛くて 一日鬱でした…。トイレに漏らしながら駆け込むとかよく聞きますけど、実際に あると、ほっとするどころか、ただのパニックです。

301 名前:おさかなくわえた名無しさん :03/08/15 23:39 ID:WsFtR3Lu

さっき、中央道の藤野PAで20代後半くらいの女の人がおしっこ漏らしてた。しかも男子トイレで。めちゃめちゃ渋滞したせいで、女子トイレに長蛇の列ができていて、その女性、その列を見るや否や、一緒にいた彼氏だか旦那だかに「もう無理」みたいなことを言っていた。俺はそのまま飲み物を買いに行って、その場で飲んでからトイレに行ったら、さっきの女性が連れの男性と男子トイレに 並んでいて、苦しそうな顔で足踏みをしていた。おばちゃんとかなら、よくあるけど、若い女性が男子トイレに入るくらいだから、本当に切羽詰まっているんだと思った。(他に女の人はいなかったし) 用を出し終わって手を洗っていたら、並んでいた女性が走りながらトイレから出て行ったんだけど、ジーパンのお尻がぐっしょり濡れていた。

316 名前:314 :03/08/18 12:48 ID:XzBHyDF5

おもらし話は大人になってからも続きます。 やっぱりお酒を飲むと括約筋が緩くなるのでしょうか。新人の頃、職場のお花見で日本酒を勧められるがままに飲んでしまい、帰りの電車でモーレツにもよおしてしまいました。 我慢できず、電車の連結部で立ったまままらしちゃいました。 その間友達が一人いたんですが、トークしながらのおもらしでした。その子もかなり酔っ払ってたので覚えてない事を祈ります。 周りには多分バレていたと思います。混んでいたので・・・。

470 名前:おさかなくわえた名無しさん :03/10/20 18:08 ID:8ACEhapO

先月、ある耳鼻科に通っていた。仕事が早く終わった日にギリギリ診察時間に間に合うので 電車に乗って少し遠いところまで通っていた。初診の時にいろいろと検査をされたので、 2回目はその説明ということで、時間がかかるからか最後の番に回された。 子供がいっぱい来ていてなかなか終わらず、1時間弱待ってようやく最後になった。 その時すでに雑誌を読みながら尿意を感じていた。それとなく待合室や受付をぐるっと 見回しても、トイレらしきところがなく、トイレ行きたいのにな…という感じでのんき に構えていた。今思えばその時に行くべきだった…。 最寄駅から徒歩10分以上かかるところで、その間にはコンビニなどもなく暗い道 (住宅地)だったし、ここで行くしかなかったのに。

診察室に入ってからはどんどん尿意がきつくなり、説明を聞きながらもトイレのこと ばっかり考えてしまった。いつもトイレが近くなくて、あまり我慢することもないのに こういう時に限ってすっごく行きたくなった。 果てしなく続く説明を聞くふりをしながら、トイレをこらえるのに全力を尽くしてた。 多分20分くらいかかって、やっと終わり、誰もいない待合室に帰った。すぐにトイレ! と思ったら、薬は薬局でもらうようにとか看護婦さんが指示しに来て、そのまま支払いに なり、先生と看護婦さんに見送られて玄関から出るはめになってしまった。 ちなみに最後までトイレに場所はわからないまま…。

外に出たら道は真っ暗で、店もない。こんなにトイレを我慢するのは何年ぶり?という くらいでパニック状態になってしまい、「もう無理!」とか「おしっこ!」とか 半泣きで口にしてしまった。漏れるのだけはくいとめようと思って、手でぐっとおさえたり しながら歩いたけど全然進まず、ふと見えた神社の鳥居のところまで、もう漏れる 寸前だったけど我慢して歩いた。 そして、神社に一歩入り、真っ暗なスミの方に行こうとしたけど2歩くらいのところで 限界。明るかったら丸見えの場所で、荷物を落とし、座る体勢になりながら漏らして しまった…。漏らし始めたら止められず下着をずらすのが精一杯で、限界を超えた 量のオシッコを全部漏らしてしまいました。

588 名前:おさかなくわえた名無しさん :03/12/05 19:58 ID:hSlwsAwm

休日の夕方、買い物をして電車で帰る途中に、降りる駅の少し手前で信号待ちになりいつもは止まらないところで5分以上電車が止まってしまいました。 電車に乗る前から、かなりトイレに行きたくって我慢していたのです。買い物の量がすごく多くて紙袋を5つくらい持ってたし食料品も少しあったので、駅のトイレ(すごく汚い!)に入るのをやめて我慢してました。 降りる駅から家までは2分とかからないし、我慢できるだろうと思って電車の中に乗ったら、電車の揺れのせいでめちゃくちゃ尿意が高まってしまいました。途中で座席に座れてほっとして「あと一駅」と思ったところで、停車。

すぐに発車いたしますとアナウンスがあるのにぜんぜん動かなくて、焦りで震えそうになりながらどうにか我慢してました。トイレに行きたいから早く動かしてくださいって頼みたいぐらいで・・・。荷物を整理するふりをして身をよじっておさえつけてました。やっと電車が動いて、駅に着いたら荷物のことはあるけどトイレに行こう!と思って、必死でトイレに向かいました。でも、同じように駆け込んでいく人が前に何人もいて、とても待っていられないのがわかりました。 それで、自分のマンションの一階に共有トイレがあるから、そこなら!と思ってまた急ぎました。ここまでトイレを我慢することは初めてというぐらいで、おしっこがしたいぐらいでこんなにパニックになるとは思いもしませんでした。でもそのときは「漏れちゃう!」という思いでいっぱいで、使用したことのない マンションのトイレにようやくたどり着いたら閉鎖。(防犯のため、最近はずっと閉鎖していると後で知りました。) それを見た時は頭が真っ白で、膀胱は破裂寸前という感じで・・・。 エレベーターに乗り込むと同時に座り込んで足でおしっこが出るのをくいとめながら家の鍵をさぐるという、子供のような格好をしてしまいました。とにかく漏らすのだけは・・・と必死でした。でも、限界でした。 よたよたと家の前までたどりつきましたが、鍵を開ける時点で「ああ!」と口走ってしまいました・・・。我慢しつづけたのにぶわーっと出始めてしまったときの感覚は忘れられません。 反射的に手でおさえながら、トイレではなく玄関のすぐ横のお風呂に飛び込み、あとはへたりこんで洪水という感じでした。 全部終わってから、あまりのことに泣けてきました・・・。

682 名前:おさかなくわえた名無しさん :04/01/09 01:53 ID:dx16S21t

私もマンションに住んでて、この前見てしまった…。 夜帰ってきて郵便受けを見ようかなーと思った時にエレベーターに人が乗り込んで行ったから、慌てて私も乗ったんです。普通なら郵便受けのところに人がいたらずっとドアを開いたまま待ってるんですけど、そのときは閉まりかけてて私が無理やり乗って行ったんです。そしたら同じ5階のボタンが押してあったから、ご近所さんだなぁと思ってなんとなく挨拶でもしようかと思ったら、その人(30歳くらいの女の人)がが明らかにトイレ我慢中だったんです…。 私が帰ってきた時にタクシーから降りてエレベーターに走って行ったのはこの人だったんだと気づいたけど、乗り合わせてしまって気まずいことこの上なし。前かがみで足を交差させてしかも体が揺れてて、 お互い沈黙で。でもすぐに着いて、その人は前かがみのまま廊下を急いで行って、私はその手前の家なんで、すぐに家に入りました。 それから、やっぱり郵便受けのぞいておこうと思いなおして、また廊下に出たら、その人が家の前で座り込んでかばんを引っ掻き回してるのを見てしまったんです。鍵が見つからなくて焦ってるんだって思って、かわいそうだったけど無視して一階に行って、エレベーターが来ないから今度は階段で上りました。階段は扉が閉まってて、音がすごく響くし薄暗いしでこわいので、さっさと登っていました。すると、あと二階分で着くぐらいの時に、上で扉が開いて人が入ってくるのが聞こえて、しかも「ああ!ああ!」って悲鳴みたいな半泣きの声が響いてました。もしかしてあのさっきの人?と思う間もなく、泣き声とガサガサ言う音と一緒に「まさか!?」て思う間もなく、なんとおしっこの音! し、信じられない…と呆然としましたが、どうしようもなくて気配を殺してました。多分鍵がなくて、我慢しきれずに階段に駆け込んでしまったんでしょう。ほとんど人が利用しないし、廊下で漏らすよりは…と思ったのでしょう。 すっごい勢いで流れるのが聞こえてて、やっと終わってまたがさがさ言う音が聞こえたとき にそーっと廊下に出ました。その後その人とはちあわせしたくなかったから、わざわざマンションの外を散歩というか時間つぶしてから家に戻りましたが、階段の始末をしたかどうかは 見てないのでわかりません。すごい迷惑ですよね…。

836 名前:おさかなくわえた名無しさん :04/01/19 14:38 ID:/BV0F6Vv

スペイン旅行に行ったときのこと。 バス移動が長くて、飲み物をあまり飲まないように気をつけてたんだけど天気がよく、暑くてついペットボトルの飲み物を飲んでいた。案の定トイレが近くなる、が もうすぐ次の観光地。そこで済ませればいいや。と思い、到着後一緒に行っていた人にトイレしてくるねと行ってそれらしい場所を探し始める。 しかしそこはスペイン。古い半野外の建物で中に入って見回すがトイレ表示はなし。日本人もいないし英語ならともかくスペイン語でトイレどこ?なんて喋れない。 そうこうしてるうちに「もうすぐトイレへ行ける」と思ってたせいもありどんどんガマンができなくなる。 あーもうやばい!!ほんとにやばい!!でもトイレはない!! ぐるーっとみると、隣は大きな公園。あーあっちにあるかも!!と急ぐが森ばかりでトイレらしきものはない。そもそもスペインの公園にトイレはあるのか? とか考え出す。で もう限界!!人目につかない木陰を探し、ここでいいや!! しかしギリギリ間に合わず・・・・・・幸いスカートだったため、パンツはあぼーんだったが他はちょっとぬれただけ。パンツを脱ぎ捨て、ティッシュで出来る限り拭く・・ 集合時間もあるのであまりゆっくりもしてられず、人が来たら・・という気持ちもあり足早にそこを立ち去る。幸い天気はいい。濡れたスカートのおしり部分を一生懸命日にあてて乾かしつつ、知人の下へ・・・ その日は一日「匂ってないか、スカートの中見られないか」に集中してました・・・ あぁ〜・・いい年しておもらし。。もうその日の記憶をを破って燃やしたい・・・・・・・ あと、あのパンツはその後どうなったのか知りたい・・・

883 名前:おさかなくわえた名無しさん :04/02/20 18:11 ID:TC1nIdgy

旅行中でもなんでもなく日常生活でやらかしました。 もともとトイレが遠くて(ていう言葉あるのかな?)トイレ行きたい!とかぎりぎり! になることもないので、ほんとに初めて。

いつも仕事帰りにスーパーに寄って帰るのですが、その日は後で考えれば1時間ほど前に痛み止めを飲んでいてそれが効いて尿意促進(?)されてたのでしょう。電車に乗っている時から、普段あまりないのに「あー早くトイレ行きたいー」という感じでしばらく我慢してました。それから、定期の更新をするのに10分以上列に並び、その頃から「いつもそんなにトイレ行きたくならないのに、今日はすごい行きたい!」とだいぶ苦労して我慢してました。並んでいても、早く進まないかなと焦っていて、体がゆらゆらして。

かなり差し迫っているのに、いつも通り家のある出口と反対側のスーパーで買い物をしに行きました。さっと済ませて早く帰ろうと思いながら。でもいろいろと買うものも多く、しかも安売りになっているものがあると、つい「今日これを買って明日はあれを作って…うーんどうしよう」などと主婦精神で考えこんでしまい、野菜など重いものを次は肉を、という時になって、もうトイレに行きたくてたまらなくなりました。

普段と全然違うので自分でもびっくりしてしまい、2階にあるトイレに行こうと思うのですが、このカートとカゴを置いていくわけにはいかないと思って、とにかく会計を済ませなきゃ!と急ぎました。小さいスーパーなのでレジも少なく、待っている間にも波が押し寄せてきて「くっ!」という感じで腰をひねり、足を曲げて必死で耐えてました。どうして買い物をする前にトイレに行かなかったのか、それに、カートをすみのほうにでも置いておいてトイレに行けばよかった、とものすごく後悔しながら、なんとかお金を払い、 もう足踏みしながら袋に詰めました。重い袋が二つもあり、それとショルダーバッグで普段よりも大きい荷物になってしまいましたが、両手に持って階段を急いで上りました。 いつも利用しているスーパーなのにトイレに行くのは初めてで、売り場の端にあるトイレを目指しました。ああこれでトイレにいける!と思ったのですが、トイレの外にある汚い長いす(?)のようなのを見て、「あ、ここのトイレって、もしかしてすっごく古い、汚いところんなんじゃ…?」といやな予感がしました。その椅子に座ってタバコを吸ったり荷物を詰め替えてる人が2,3人いたのですが、トイレの扉からして古ぼけた感じでした。(スーパー自体も古いことを忘れていた。)

新しいところなら、トイレの中に荷物置き場などいろいろありますが、いやな予感をかかえながら駆け込んだトイレは、駅のトイレ並のところで、洗面所も汚くて荷物を置くこともできません。 いくらなんでも食料品をこんな床に置くわけにもいかず、長いすに座っていた人に見ててもらおうか、と一瞬考えましたが、何があるかわからないと思ってできませんでした。しかも、トイレには紙もなく、ショルダーバッグもかけられないので荷物と一緒にカバンも外に置いてこなきゃならないのです。目の前のトイレに行きたくてたまらないのに、荷物を抱えたままではどうしようもできなくて、「我慢できない!」とパニックで、トイレを見たままあそこをぎゅうっと押さえつけてこらえてました。

それから、家まで我慢するしかない!と決断し、飛び出して家を目指しました。死に物狂いとはこのことだと思いますが、本当に必死で我慢していて…。マンションに着き、エレベーターを待ちきれず階段を走るように登り、家の鍵を開けたときが限界でした。ドアを開けた瞬間からトイレに駆け込むまで1秒くらいの間で、荷物とコートをほうりだし、廊下もトイレも暗いままでトイレに座りこみながら漏らしてしまいました。立って下着を下ろしている余裕はない、と一瞬で判断したようで、そのまま腰かけて長いおしっこを全部してしまいました…。 ほんとに信じられないことでした。自分が真っ暗に近いトイレで漏らしてるのが悪夢のようでした。二度とあんな思いをしたくない、薬の副作用にも気を付けて、トイレは絶対早めに行かなきゃだめ、と改めて思いました。

355 :Ms.名無しさん :2005/08/27(土) 10:24:28

夏休みに故郷に帰って8/15に今年高校を卒業をして初めての同窓会があり、16日に東京に帰るとうことで 隣のクラスのチョット?イケメンの男の子(高校時代全く話したこともない)と東京に向かって2時間くらい経って高速に乗り30分くらいたった時に、地震が起きて通行止めになり完全ストップ高速に乗る前からお手洗いに行きたかったけど、なかなか言い出せなくって、この状況になり本当に最悪!!!!!!!!!! 「大丈夫?」って聞かれたけど「まだ大丈夫だけど、高速を降りたら近くのお手洗いに止めて」と強がりを言ったけどお腹が痛くなり、お腹がパンパンで破裂しそうでした。 次の高速の出口まで30分くらい冷や汗というのか油汗というのか出てくるし、震えは来るし超最悪。 漏れそうという状況を超えて頭がボーとしてくるし、ここで漏らしたら最低と思い我慢をしました。 途中、路肩でバスタオルなどで隠してもらいながらお手洗いをしている人を何人も見ましたが、私達はそんな中じゃないし、恥ずかしさもなにも超えて最後は両手で大事なところを抑え、ただひたすら耐えて耐えて高速を降りて、事務所のお手洗いに駆け込んだら、男女ともすごい長蛇の列。もう限界で事務所に駆け込んだ時点で少し漏れているような状態だったので、すぐに事務所を出て、脇の草むらに駆け込んで大人になって初めて外でしてしまいました。 大げさですが、このときほど本当に死ぬかと思ったことはありません

357 :Ms.名無しさん :2005/08/30(火) 01:25:45

イベント関係の仕事をしているのですが、たまたまその日は悪条件が色々重なっていました。 ある会社のキャンペーンの企画で、バニーガールの衣装をきていました。 この会場は吹き抜け屋外になっていて結構寒い場所でした。 イベントが始まって30分ぐらいしてから、尿意が催されてきました。 しかしステージの上で観客多いので、抜けるわけにいきません。 そのうち風が吹いてきて尿意が拍車をかけました。 それからは尿意が引いたり、また催したりのくりかえしで、特にまた催すときには前の波よりさらに高波となって襲ってきます。 やがて、 小休止の時間になり、ステージからやっと降りられましたが、トイレが少なく女子トイレは満杯になってしまいました。 しかもこのバニーの衣装は一人での脱ぎ着はとても難しいのです。もう我慢できない。私は会場の裏の茂みで用を足す決意をしました。 衣装を汚すわけにいきません。恥ずかしい思いをするだけでなく、衣装を汚したり傷つけると弁償しなければならないからです。 仲間のバニーガールにも一緒にきてもらって、茂みで衣装をはずすのを手伝ってもらいました。 ファスナーをおろす間にも、もうあふれています。 地団太を踏んでいる自分のハイヒールの音が自分でもわかりました。「もうだめ…」と頭がまっしろになった瞬間、しゃがみこんでしまいました。 「やっちゃった、…」しかし、ものすごい奇跡に気が付きました。目の前の仲間が微笑みながら衣装とショーツを手にしているのです。 おしっこは私の衣装を汚すことなく、網タイツの隙間から勢いよく流れました。 最悪の事態をまぬがれた安心感からか、普段用をたすときにはない快感がありました。 あんなに勢いよくおしっこをしたのも、まじまじと自分のおしっこを見たのも これを最初で最後にしたいです。余った蒸しタオルがあったので、汚れた網タイツの上から股間をふいて、すぐにショーツと衣装を身に着け、そのあと後半のお仕事に臨みました。

380 :亜弥のママ:2005/10/07(金) 16:44:53

去年の冬PTAの仕事でお通夜行った時凄かったです。ファミレスで待ち合わせた時にドリンクバーで飲んでました。そして外に出てとても寒くしかもガードルなど下着の圧迫感がありましたので尿意をもよおしてきました。でも一旦電車に乗ると1時間は我慢しなくてはいけません。私は尿意を誤魔化すためか足を組んだり腰を動かしたりしましたが、返って刺激します。しかもガードル履いてそれやると股間への締め付けがあります。ガードルって結構性的な快感を得られる下着でもありますし尿意を催した時は特にそれが強くなります。結構尿意を我慢する快感が得られました。そして駅に到着したのですが、時間が押せ押せだったので電車を降りてそのまま斎場まで駆けつけました。そこで直ぐに祭壇へ行けるかなと思ったら待合室で待たされて。トイレへ行こう と思ったけれど直ぐにお声が掛かるかもしれないという不安から中々トイレへ行けませんでした。そして何故か会話が進むにつれお茶をお代わりしてしまいました。正座している時には特にガードルの締め付けや股間への刺激、尿意などは凄いですね。それからようやく終わりましてトイレへ駆け込みました。

206 名前:おさかなくわえた名無しさん :03/10/02 15:14 ID:ZEKyMNjy

はじめまして、私も何度も野ションした経験があります。 子供の頃はもちろん、大人になってからも覚えているだけでも何度かしました。 決して野ションが好きとかではないですし、できればしたくないんですが トイレが近いので、やむを得ず野ションしちゃうことがよくあります。 最近では2ヶ月くらい前、友達と二人で飲んだ時、かなり酔ってしまって 1時を過ぎてもう帰ろうという事になり、最後のお店を出てタクシーを拾おうとしている時に急にトイレに行きたくなり、我慢できなくって自動販売機の脇でしちゃったことがあります。 飲み屋街の一番人の多い通りから少しわき道に入った所で、幸い近くに誰もいなかったので、友達に見張っていてもらってしちゃったんですが、結構溜まっていたみたいで、なかなか終わらなかったので、途中で二人連れの 男性がわき道の方に入って来そうになったんですが、友達がうまく言って 追いやってくれました。でも、しっかり音を聞かれていたかもしれません。 酔っていたし、周りが暗かったのでできたと思いますが、後になって その友達にはいろいろ言われるし、思い出すと赤面してしまいます。

513 名前:おさかなくわえた名無しさん :04/03/15 14:51 ID:AyVihQEL

今から7年ほど前の井の頭線シモキタにて。バイト帰りだった私は、23時すぎという酔客どものパラダイス時間に、小田急線に乗り換えようと下北沢で下車した。乗り換え駅なので人は多い。疲れていた私は、人ごみを縫うように歩いていたのだが、突如、電車から小走りで降りてくる女性が目に入った。 その細身でロングヘアな彼女は、お買い物袋と自分のバッグをホーム中ほどに置き、いきなりスカートに手を突っ込んでパンツをおろした。私を含む、周りの人間の100%が脳内パニックだった と思う。パンツをおろしたその女性、おもむろにしゃがみこんで、放尿を始めた。彼女の尿が、蛇のようにぐねぐねと曲がりながら流れていく様を呆然と見つめていた私。その神々しさすら感じられる姿に、周囲の人ごみはモーセのワンシーンのようにぱっくりと割れていた。長い尿を終えた彼女は、バッグからティッシュをごそごそと出しごしごしと股間を拭いて、何事もなかったように去っていった。 彼女の後方から見ていた私は、一度もその顔を拝むことはできなかったけれど、あの細身のケツだけは忘れることができない。

458 名前:おさかなくわえた名無しさん :04/01/18 17:50 ID:8Uw7de1m

日曜日にスノボーに行った帰り、片道一の車線の高速道路で大渋滞にハマり、 ゲレンデを出てから二時間、助手席の彼氏は眠りこけている。 どうしてもどうしても我慢できなくなって路肩に車停めてガードレールの隙間からちょっと崖になってる草むらに入り、大放出。 ちょうど車線からも見えない位置だしと安心していたら黄色いパトロール車みたいなのが路肩をスーーっと走ってきた。「あーーー行ってくれーー!来るなーー!」 でも不審車と思われたのか、湯気がめらめら立ってる放尿姿をライトでパカーンと照らされた。しっこ止まらなかった。彼氏は助手席で眠りこけたままだった。

66 :名無しさん@ピンキー:2005/09/14(水) 17:40:31 ID:SiI+pM1Y0

昨日、某大学の研究室手伝いの面接に行った時のこと。 最近(求職中のストレスからか)肌が荒れてしまって皮膚科に行ったら薬を出されて それを昼夜の二回飲んでる。昨日の夜調べたら「利尿効果が人によってはある」と いうことが出てきたんだけど、あんまり今まで気にしてなかった。 そういえば夜にトイレに行きたくなる回数が増えた気がするけど、基本的に家に いる時間が長いので。 昨日、昼すぎの面接だったので家でその薬を飲み、出かけた。 その研究室までは1時間15分ほどだったと思う。 大学に入ってから少しトイレを我慢しながら歩いてるな、っという感覚はあったと 思うけど、構内に入ってから迷ってしまって守衛さんのところまで戻ったりしている うちに時間に遅れそうになってしまった。

研究室棟に入った時も無意識にトイレを探し求めてたけど、一階にはないな、と 思いながら二階の研究室に向かった。かなり廊下がし〜んとしていて、自分の靴音が 響くようなところで、開いている研究室のドアをのぞくと「待ってました」という 感じで女の人(秘書?)が2人いた。 面接は3階の部屋なので案内すると言われて、別の部屋に通され、さらにその隣の 部屋で面接があるらしかった。 時間は少し過ぎていたけど、先生がまだ授業から戻らないとかで待たされた。 トイレに行きたくて仕方なかったけど「もうすぐ戻られますから」と言ってその 二人の人たちが話しかけてくるので「今のうちにトイレに」って言えなかった。 その人たちが、すでに私の履歴書のコピーを持っていていろいろ質問してくる から答えなくちゃいけなくて、我慢していた。

10分ほどしてから先生が来て隣室で面接が始まると、お茶を出されたけど一口も 飲めない。すごく尿意が高まってきて、短時間で我慢できないほどになったから これはもしかして薬のせい…と考えるけど、とにかくその場では我慢しなくちゃ いけない。

足閉じてガチガチになって我慢してるのに、細かく経歴について質問されたりして (まあ面接だから当たり前だけど、もう少しさらっと終わるかと思った) もうダメだって思うくらいトイレに行きたくなってしまった。 そして、やっと「何か質問は?」と言われて、もちろん何もないですって答えて 面接が終了したので、お茶に手をつけずに帰って悪いとは思ったけど一応謝った。 そしたら、その秘書みたいな人たちが、 「こちらの部屋で飲んで行ってくださいね」 などと言ってお茶を運び、また隣室へ戻らされた。

一刻も早くこの場から去りたくて、ほとんど一息でお茶を飲んで、愛想笑いを しながら帰る姿勢を見せてると、(その校舎は駅と駅の中間にある感じなので) どこの駅から来たとか、どこの門から入ったとか聞かれて、 「○○駅に近いのは、こっちの出口から出た方がいいですよ」 と地図を見せてくれて説明が始まった。

何も頭に入らない状態で返事をし、とにかく部屋を出ようとしたら「その門に 近い出口まで送る」みたいなことになって、その二人の人と一緒に階段を降り、 入ってきたほうと違う出口まで送られてしまった。すごく親切なのはわかってる けど私は階段を降りるだけでトイレが限界だった…。 それでもトイレに行きたいと言えなくて(その間待たせることになるし、それで そわそわしてるのかーと思われるのが恥ずかしかった) 出口のところで「その校舎の裏に門があって、そこからこうしてこうして…」と 説明されて、もう動きもおかしくなってたと思うけど精一杯我慢してお礼を言って 出た。

そして、その出口が見えないところに曲がってから、すぐ隣の校舎の入り口 を目指して、トイレに一直線というかんじで急いで行ったら、その棟は閉め切って あり、何か張り紙がしてあった。 すぐ横に非常口の扉があったので、無駄と思いながらもそれを押そうとしたけど やはり閉まっていて、しかも、多分たまたま巡回していた警備員の人が近づいてきた。 閉まってるんですね、とか言って、非常にあやしかったと思うけれど、用事がある ふりをしてまた隣の棟に行ったらそこは図書館。

もうトイレに入りたくて恥を捨てて「トイレに行きたいんですが、入らせてもらえませんか?」 って受付に座っていた人に言ったら、来訪者用みたいな紙を出され、それに記入して いただければ通します、みたいな返事。でもそれをカウンターで記入する余裕も なくて「じゃあいいです」って言って、必死で急いで面接を受けた校舎へ戻った。 漏れそうなことしか頭になくて、走ると漏れそうなので体を揺らさないように階段を のぼり、さっきの研究室のドアが開いてるところを見つからないように急いで、端に あるトイレに駆け込んだ。

そして、後で何てお約束通りの展開かと思ったけど、トイレに誰か入っていた…。 我慢も限界でその場でカツカツ足踏み、ついに前を押さえて足を上げたりしている時にいきなりドアが開き、さっきの二人のうち一人の人が出てきて、もろに目があって何か言われたけど、慌ててどいてくれた。手で押さえたままついにトイレに入れて、途中から水を流したけどほとんど間に合わなくて「限界でオシッコぶちまけてます」というのがバレバレ。

そこから水を流しっぱなし、紙をガラガラいわせっぱなしで、すぐに出る勇気がなく その人が立ち去って5分くらいしてからそーっとトイレから出て、そーっと廊下を 歩いて帰った。

106 :名無しさん@ピンキー:2005/09/18(日) 11:36:27 ID:+2h7Dnef0

昨晩飲んだ帰りの電車での話。 向かいに20代前半のなかなかかわいい子が座っていた。 いでたちからどうやら結婚式帰りらしく 同僚と思われる外国人の男と英語で談笑してた。 そんな感じだからなかなかインパクトも強かったわけだが たまたま降りる駅が自分と一緒だった。

ホームに下りてから妙に早足で歩き出したので 「もしかしたらトイレかな」と思い自分も早足で追跡。 階段を下りるときは駆け足になっていたので間違いないと確信。 案の定駅のトイレに直行してた。 あまり利用者の少ない駅なので女子トイレに入っていく様子も余裕で見られた。 トイレに入った抜けた途端前を押えてた。

そして勢い良く個室のドアを閉めた音がしたその直後シャーシャー、ジャバジャバともの凄い放尿音。 普通駅のトイレで外まで音が聞こえるなんてことはないからびっくりした。 思えば電車で外国人と話してるときから不自然に足を組みだしたり 一人になってからは妙に切ない顔をしていた。 よっぽど我慢してたんだなーと思うと大興奮。

80 :名無しさん@ピンキー:03/11/15 05:12 ID:PjFJjsgS

高校一年生の時、私は衝動的にとんでもないことをしでかしてしまいました。 学校の帰り、トイレを我慢して電車に乗っていたのですが、ふと「ここでおもらししたら、恥ずかしいだろうな」 と思ってしまったのです。そして、本当に実行−−−−してしまおうと思いました。 次の駅で反対方向の電車に乗り換え、終点の梅田駅まで行き、そこでいったん改札を出て、売店の生ミックスジュースを2杯も飲んで・・・(いまだにこの時の280エンがもったいないことした、って悔やんでいます・笑) おしっこがもれそうになるのを待って、わざと特急電車に乗って、でも、いざその時になると、必死に我慢してしまって、結局、駅に到着する約20分間は我慢してしまいました。でもどこかまだ「おもらし」がしたい気分が残ってたことと、駅のトイレを使うのが嫌さに、 そこから家までの「さらなる20分間」、おしっこを我慢して帰ったのです。

結果からすると、「性衝動の20分間」だった と思います。すでにパンク寸前の下腹部をかばうようにして歩きながら、私は「もらしてしまいそう」な快感を 覚えていました。「楽しんでいた」と言い換えても、そんなにひどい嘘ではなかったと 思います。早歩きで家に急いでいながら、目の前の信号が青から黄色に変わるたびに ダッシュしていながら、赤信号に変わると、足を止めて待っていました。クルマなんて 全然通ってなんかいないのに・・・。 足を止めるのはとてもつらかった。歩く、というのは尿意を紛らわせる効果もあるってその時気づきました。赤信号に何度か立ち止まったのですが、そのたびに今にももらしてしまいそうな激しい尿意に襲われ、知らんぷりしながら、両脚をそろえてぴょんぴょん、と何気なく飛んで、尿意を紛らわせていました。 誰も見ていなかったら、小学生のあの時のように、スカートの前を手でクイクイ釣り上げ、 ぴょんぴょんと跳びはねたいくらいでした。

そして、「最後の角」を曲がった時、私はあの時と同じように、「家のトイレまで我慢できない」のを直感しました。直感って言うか、 「あーっ、どうしよう、もうだめ、家の前の、あのあたりでもらしてしまいそう、か、神様っ、助けてっ、ああーっ、神様ーっ!」 って感じ(笑) もう、「それまでの1時間」の自分を後悔しまくり。そのくせ、「もらしてしまいそう」なことに追いつめられた自分にコーフンし、「エッチな気分」にムラムラもしていたのです。 最後の渾身の力でおしっこの出口を引き締めて、なんとか「あのあたり」を自力で超え、家までたどり着きました。 K点を越えると尿意の波が少し引き、次に押し寄せる数十秒後を計算して 「もう大丈夫・・・」と自分に言い聞かせて家の門をくぐったのです。

でも、予想より少し早い目に、「次の尿意の波」は来てしまいました。それも、 予想を越えるような「大津波」が−−−−。 ホッとしたのが悪かったのか、ちょっと油断した私は、玄関の前で、「もらしてしまいそう」 なエッチな気持ちに「さよなら」するつもりで、ちょっとだけドアを開ける前に立ち止まり、 尿意を楽むように、身震いしながらおしっこをこらえました。 それはほんの10秒にみたないくらいの時間だったのだけど−−−。その間に、尿意の大津波が私の身体に襲いかかってきたのです。 私はスカートの前をぎゅっと押さえ、あわててドアを開けて玄関に駆け込みました。 そこで私が見たものは−−−−

ああ、玄関に駆け込むと、廊下の向こうから、今まさに出かけようとするお兄ちゃんが 玄関に向かって来てたのでした。 だしぬけに兄に出くわし、しかもスカートの前を押さえ、あわてて玄関に駆け込むような恥ずかしい姿を見られてしまって、私はすっかりあわててしまいました。10秒かかってジワジワと押し寄せるはずの尿意が、1秒でやってきたって感じ。ボーコーからの切迫にとうとうおしっこの出口が耐えきれなくなって、「ああーっ」って感じで、頭の中はもう真っ白になってしまった。ただ、その時、頭の中でひたすら正反対のことを夢中で考えていたんです。 「お兄ちゃんが見てる、絶対におもらししたらダメ!」 っていうことと、「どうせおもらししてしまうのなら、お兄ちゃんにすべてを見られてしまいたい」ということと−−−。

私は玄関にヘナヘナと力なく座り込んでしまいました。そして、お兄ちゃんが見てる前だというのに、その場で座り込んだままおもらしをしてしまっていました。 1時間近くこらえにこらえたおしっこは、恥ずかしいほどの音を立てて、勢いよく玄関に水たまりになって広がっていきました。 私は必死におしっこを途中でせき止めようとしました。けど、どうにも止められなくって、結局、途中でそのむなしい努力は放棄していました。

思い返せば、おもらしの前後は、1秒が1時間くらいに長く感じました。 「ああーっ、お願いっ、神様ーっ!」って思いながら、ものすごい執念でおしっこの出口を引き締めていながら、冷静に、それこそ「コンマ何秒」というような正確さで、おもらししてしまうまでの時間が逆算出来ていたように思います。 そしてパンツの中でおもらしが始まってしまう、まさにその時、私は兄の前で座り込んだのです。そう、兄に私のおもらしのすべてが見えるように−−−。

兄は、正直、引いてましたよ。そう、あの時、私がおしっこを我慢しているのを エッチな視線で見ていた、あの頃の兄とは違っていたのです。 私だけが、あの時の私のままでいたのです(笑) 私はその後すぐにオナニーを覚え、この時の「おもらし」のことばかりを思い浮かべながら オナニーしていました。 「おもらしオナニー」も、そのうちしてみたいと思ってますが−−−。

仮説トイレで

マンションの建築現場に打ち合わせに行ってきました。そして、現場の仮説事務所で打ち合わせを終え、私は仮説トイレを借りました。私は現場事務所を出ると直ぐに仮説トイレに向かいました。そのトイレは、ドアの下の方が四分の一くらい無く、中には便器が無くコンクリートのブロックが二つ置いてあるだけでした。私は、もう出そうでしたので仕方なく入り、ブロックの上に奥の方を 向いて立ちました。しかし壁が目の前にあって、これではしゃがみ込むことが出来ず、私は向きを換えドアの方を向いて立ちました。そして、スカートを巻くし上げパンティーを下ろそうとしましたが、ドアの下が大きく開いていて、しゃがみ込むと外からしているところが丸見えになってしまいパンティーを下ろせませんでした。それに、外では男の人5〜6人が休憩をしていて、今まで話し声がしていたのに私がトイレに入ったとたん静かになってしまい、皆がこちらを見ているのかと思うと、パンティーを下ろすことが出来ませんでした。

今まで私は、うんちするところを人に見せることもありましたが、今は仕事中でそんな気分でないし、このことが事務所の人に知れたら、もうここには来れない、そんなことを考えたからです。でも、もう我慢の限界でした。私は、どうしてもパンティーを下ろすことが出来ず、仕方なくゆっくりと腰をおろしながら、パンティーの股の部分を横にずらしてしゃがみ込みました。小柄な私には、ブロックの置いてある幅が広く、膝をそろえてしゃがみ込むことが出来ず、膝が開いてしまいマンコがパックリと開いてしまっているのが分かりました。そして、お尻にはちきれそうな痛みが走ったとたん、硬くて太いうんちが 出てきました。私は、パックリと開いたマンコと、太いうんちが出ているお尻を 見られている、そう思うと全身が熱くなりいやらしい気持ちになってきました。

うんちが出終わると、私はクリに指をあてがい撫で始めてしまいました。そして段々と強く、股を目一杯に開いてクリを撫でまわすと、ちょろちょろと出ていたおしっこが飛び散り、足やら手にまで掛かりました。そして「あ〜ん、私のマンコ見て」そう小さくささやきながら、指をマンコに入れて大きくかき回しました。いやらしいお汁が掌を伝い流れ落ちていき、私はいってしまいました。

 どうしよう。。

私は昔から露出に興味がありました。今年から名古屋の大学に通うので一人暮らしをはじめて間もなく、知り合いが周りにいないのをいいことに露出するようになりました。その日は膝から20cm位のスカートをはいてノーパンで出掛けました。いつものように地下鉄に乗ってドキドキのウィンドウショッピング。それでいつもすっごく濡れちゃいます。あんまりすごいときは、トイレに行って拭くの。それでなんだか興奮しちゃうときは、トイレの中でオナニして、また拭くの。その日帰りも電車に乗って、帰ってるとおしっこしたくなっちゃって。。そんなの初めてで、それを周りに気付かれると思うとまた興奮しちゃった。だからガマンして、私が降りる終点の藤○丘(わかるひといるかな?)までそのままガマンしました。

駅についたら本当にガマンできないくらいしたくなってきました。でもそれがなんだかすごくエッチな気分で。。トイレに行くのはやめて、気を紛らわすためと、家についてからのごはん用にと思って、近くのミスドにいきました。それで少し気がまぎれたけど、お店でたらホントにもぅ限界でした。私はそこからリ○モに乗るんですが、ミスドからならリ○モのほうのトイレの方が近いって思ったんです。本当は藤○丘駅のトイレの方が近かったんですが、いつもはミスドなんて行かないから、逆の改札口使ってて、その日使った北口はよくわからなかったんです。それでリ○モは改札口までの階段が長いんです。下に行くエスカレーターがないからスピード出せなかったけど階段を駆け下りました。きっと下から上って来た人には私のアソコが丸見えだったでしょう。隠してたつもりですけど。。でも階段って振動が結構くるから、また余計したくなっちっゃて。それで階段下りて気付いたんです。あそこって切符通してからじゃなきゃトイレ ないんです。切符買う余裕なんてないけど、買わなきゃトイレ行けないから急い で買いました。

そのときはもう限界でした。全然エッチな気分なんてなくなってた。切符通してトイレむかったけど、トイレの手前で出ちゃいました。動けなくなりました。夜で人もあんまりいなかったけどすごく恥ずかしかったです。私今ノーパンなのに。。どーなるんだろうって思って。その場でしゃがみこんでしまいました。そしたら駅員さんが気付いて、とりあえずトイレに連れてかれました。トイレからでると駅員さんがまた来て、大丈夫だよ。って声かけてくれました。それでなんとなくホッとした気になったんですが、駅員さんに、漏らす前からパンツ脱ぐなんて準備がいいね。って言われたんです。そのときは意味がわからなくて、えぇ。なんて答えて、家に帰ったんですが、きっとしゃがみこんだとき見られてたんです。もぅ私はリ○モに乗れません。でも思い出すといまでも濡れてしまいます。

 淫らな薔薇たち819 きょん・ちぃ・まぁ 

昨晩、はじめて投稿してからずっと濡れてて… それで、布団の中で、おもらしをしました。もちろん布団が濡れないように夜用の生理用品をあてていたので大丈夫です。あたしは股間にあてているものが 温かいおしっこで染みるのが好きなんです。そのために寝る前にいっぱいお茶を飲んでから布団に入りました。かなりの量のお茶です…。

30分後…家族のみんなが寝静まってから起き出しました。パジャマのまま、あひる座りをし、股間に両手をあてがいながら背を反ります。服を着たままでするはじめてのおもらし……胸がどきどきしてきました。待つこと約15分、あたしは急に背中を丸めました。。尿意です。オナニーしたいのをこらえながら尿道を開こうと懸命に股間にあてがいます。 「はやく…っ、おしっこ出て」 小声でそう言いながらオナニーを我慢しました。 ところが、理性がなかなかおもらしを許してくれません。ずっと待ち続けました。 

そして…「あっ」 ちょろっとおしっこが出ました…あついあついおしっこです。尿道の先端が焼け付くようでした。嬉しさのあまり我慢できなくなり、おまんこに2本だけ指を入れました。 試験勉強中で逢えない彼氏のことも忘れて…。はじめてのGスポットオナニー…そのまま激しくピストンします。 「ぁ………あぁっ ぁぁあっ!」 オンナでよかったと痛感します。 するともう1度、尿意がきました。 今度は脚をM字にしてしゃがみながら股間を押さえます。 祈るような気持ちで放尿を試みました。両手に力がはいり、股間を撫でながら、やっと放尿しました。ご褒美に生の陰部をいい子、いい子して、オナニー…  おまんこはぐちゅぐちゅと音をたてながら指を飲み込んでいきます。 そして、はじめて自分の愛液を舐めました。

今朝も生理用品のなかにおしっこをしました。 焼け付くような快感です。あたしは悪い子です、おかしいのです、お仕置きしてください! いろんなモノの中におしっこしたくてたまりません! でも、今度はどんなモノにおしっこしようか分からないんです…。 卑猥な文章で申し訳ありません…もう我慢できません。

170 :名無しさん@ピンキー:2005/12/06(火) 06:25:52

この前の金曜日飲みに行った帰りのこと、電車に乗っているうちに猛烈にオシッコ したくなっちゃって、でも終電だったから途中下車もできず自分の駅までガマン。 駅に着いたけどトイレとは反対側のホームに降りちゃって、もうトイレまで間に合 わないと思ってホームの一番端にあった倉庫の陰に隠れてオシッコしちゃいました。 途中で駅員さんの足音が近くに聞こえてきたのでヒヤヒヤものでした。 だれかこんな経験ありませんか?

232 :名無しさん@ピンキー:2005/12/22(木) 19:48:44

今朝大雪で国道が大停滞していた。ある交差点で右折しようとする車が あったので、”抜け道を知っている車かも”と思い、数台後からついていった。右折してしばらく走ると最初に右折した車が路肩に止まり、中から20代半ばぐらいの女が出て来て田んぼに降りるスロープを下って行った。普段なら5分位で抜ける区間を今朝は1時間以上もかかっている。これは間違いない!と漏れは直感し、車を止めて見に行った。すると女が田んぼのあぜ道と道路の段差のコンクリートの壁にひっつくようにして、カサをさしながら壁のほうを向いてオシッコしている最中だった。残念ながらカサで肝心の部分とかは見えなかったけど、反面女から見られることなく観察出来た。ショロショロショロ・・・とオシッコが雪を溶かす音がかすかに聞こえてきた。 終わった後拭く時に右肩が数回動くのがエロかった。。いつまでも見ていたらバレるので漏れは車に戻った。

名前: 北条得宗家 投稿日: 2005/08/07(日) 14:36:09

7月30日 安倍川花火大会(静岡)から始めます 花火大会開始3時間前すでに静岡駅構内女子トイレは長蛇の列、列車が着く度にその列は膨れ上がり3〜40位の人の列に、その中に就職活動中の女子大生と思われる子が浴衣の娘に挟まれながら足踏みしており、尿意に耐え切れない様子、すると観察を始めてから5分も経たないうちに駅の外へダッシュ私も見失わない様に追跡、駅前のシティホテルに入るもここの一階トイレも花火大会の余波で満員、さぁ どうすると観察していると隣のオフィス棟へ、どうやら地元の子らしくトイレの位置など判っているらしい、しかしオフィス棟一階トイレも塞がっており絶対絶命。もう彼女の顔は顔面蒼白、ついには股間を押さえながら走りだし非常階段の方へ私も後を追い非常階段を登りだすと、上の方から女性の声で「ああっ 漏れちゃう!」と色っぽい声が聞こえたと思うと直後に駆け上がる足音が止み、ビシァーと水音が、ドキドキしながら登り続けると先程の女性が階段の踊り場でオシッコをしていました。女性は既に階段を登る私に気付いており「見ないで、見ないで」とカバンでお尻隠しながら必死に訴えました がそんなのお構いなし 「いいじゃん いいじゃん 減るもんじゃないし」と言って、放尿中の女を真上から覗き込む形で強引に股間を拝見し、おまけに膝のところで丸まってた薄水色のパンツを引っ張りクロッチの部分を確認、やっぱりオシッコで濡れてました。「ちびってんじゃん?」「ヤダー 変態!」女性はお尻を隠してたカバンで私を引っ叩こうとしましたが私が鋭くよけたので、中身が自分のしたオシッコの上にバサバサと落ちました「イヤー もう最悪!」女はオシッコをしながらも気丈に抵抗した為流石にこれ以上は私自身の危険も感じたので、こちらから逃走いたしました。

北条得宗家 投稿日: 2005/08/10(水) 00:39:02

鎌倉花火大会に行ってきました。 ここのスポットに入ってくる女は、様子からして我慢の限界と思われる女が多く。 おもらし&野ションの併せ技が大好きな私にとっては、一年に一回の身悶える一日でもあります。この場所の奥まった草ムラに大会終了30分位前にイン 終了と同時に早足でこちらへ背の高い女が2人会話をしながら駆けてくる、 私は息を殺して待ち構えていたが、二人の女の会話が何か変だ? イントネーションからして中国系か台湾系だ、何の会話をしているか私には分らないが、語気の荒らげかたから緊急事態か! こんな人気の無い方へ駆けてくるなんて間違いなく糞尿だ差し詰め、雰囲気から日本語に訳すと おしっこ漏れるー ここなら野ションしても平気かな〜? しちゃえしちゃえ みたいな感じかなまず黄色いズボンに白いブラウスの子が白いお尻をだしておしっこを始めた私の目も暗闇に慣らされて状態だったんで、オシッコの放物線がはっきり分る 垂直に凄い勢いで噴射している、30秒位経ってもまるで終わる気配がない、辛そうな体制をとっていたもう一人(今時紫のワンピース)の女もたまらず この女の隣にしゃがみこみ、お尻が二つに、後だしの子も負けない位の放物線を描く それにしても二人共、野ション姿の姿勢の良い事 背筋をピーンと伸ばしているから、尻が饅頭みたいになっていて非常にいやらし姿だ 二人共おしっこを出し終わると、アソコを拭く仕草もみせず立ち上がった黄色いズボンの女の方はパンツ(白)を上げる前、両手でパンツ引っ張りクロッチの部分を確認? 漏らしたのかセーフだったのか非常に気になるところ彼女達がすっきり出し終えて、大通りに向かったところを追跡、容姿を確認二人共身長は170センチ前後、スタイルは共に抜群だが、派手で眉毛が細くて、 いかにも中国系、台湾系といった感じ。 彼女達がしゃがんでた現場に戻ると、特大のオシッコ跡が二つ有り。 二つともオシッコが噴射したと思われる中心の土がえぐれてましたその形跡にも興奮してしまいました。

名前: 北条得宗家 投稿日: 2005/08/20(土) 11:58:59

諏訪湖花火大会詳細レポです。 湖畔の常設トイレで行列のウォッチをしているとデニムスカートを履いた足の綺麗な女性が、トイレの近くまできて行列を見て唖然としながらUターン念の為、後をつけてみる。 やはり女性はトイレを探しているらしく小走りに走りながらキョロキョロと辺りを見回して落ち着かない様子、すると路地を曲がり空き地みたいなところに駆け込もうとしたが、4、5人の若者が酒盛りをしていたので、入る事が出来ず切羽詰まっている様子、これは間違いなく野ションするな!?自分の中で確信に変わった瞬間でした。 女性は人通りのある道を疾走、温泉旅館みたいな宿に駆け込もうとしたが、玄関の様子を伺っただけで断念。そして、この宿の駐車場?みたいなところへ駆け込んでいきました。私も後を追う様に駆け込むと、車と車の間で塀に向かって先程の女性がじゃがんでいました。塀に向かってジャバジャバやっていたため、マムコは見れませんでした。相当我慢していたらしく、一分近く出していました。 ビトンの鞄からティシュを取り出すとマムコを丁寧すぎる程きっちり拭いて、黒のパンティーを履くと逃げる様にその場を立ち去りました。 女性は塀に向かってオシッコをしたので尿跡はまるで男の立ちション跡みたいになっていました。 量も相当なもので女性の我慢を物語る感じでした。顔を間近で確認しようと追跡して、明るい大通りでみましたがおばさんでした。 ただ、おばさんと言っても中々色気のあるおばさんで、中森明菜みたいな感じの水商売風の人でした。

名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 2005/10/27(木) 19:04:56

オレは中堅地方都市の代行車運転手なんだが、家まで我慢できなくて途中の道端でオシッコしちゃう若い娘が多いよ。結構最近の娘は平気なんだよね。酔っぱらってるし。 少なくとも週1は見られる。 こないだは飯島直子似の30前後の色っぽい30歳前後の女の話なんだが、ここら辺じゃ結構高級なクラブのホステスで、車は1個前のベンツcクラス。何回か代行した事があるけど指名じゃないんだよね。 で、今日はかなり酔ってるな、ゲロ吐かないだろうな、なんて思いながら運転してたんだが、国道を走ってる時に飯島が「ちょっと止めて」オレはゲロキタ━━(゜∀゜)━━!!!!!!か?って慌てて止めたら、こう、なんていうか、描写が難しいんだが、助手席を降りてオレに尻を向けて上体を前傾させながらスカートを上げてパンティーを下ろし、いきなりしゃがんだ ゲロじゃなかったのでホッとすると同時に、目の前の非日常的な光景にドキドキ。 だいたいトイレが我慢できなくて野ションするお客でもガードレールやら物陰に隠れてするので尻の一部が見えたりする位なのだが、今回はさすがに驚いた。 むわ〜っとする独特の匂いまで漂って来るし、例の音は間近で聞こえるし、アソコは見えないが尻はモロだし。 後ろから付いてきてる相棒なんか放物線まで見えたらしい。

128 :名無しさん@ピンキー:04/07/15 01:41

そうそう、前にひどい渋滞でやっとガススタのトイレ借りたんだけどすっごく我慢してやっとの思いで出そうと思って個室に入って下着をおろしてしゃがんだ瞬間に子供のこえで「お母さんだれかいる漏れちゃう」と聞こた。 でそのお母さんも「すみませんはやく、子供がもれそうで」 とドアをがんがん叩くから仕方なく5秒ぐらい出して根性で 止めて個室でたよ。でもジーンズだったけどファスナーあげると漏れそうで仕方なく中途半端な格好のまま「どうぞ」と譲った。 そのときは人生で一番我慢しているぐらいだった、個室から出たまでは良かったがその子供の放尿の音を聞いたら我慢していたのが 噴出しそうになったよ。こっちは身悶えて我慢しているのに中で親子は(たぶん私が用を足し終わる前に出てきたと思わなかったと思う)「えらかったね我慢できたねー」ってのんきにしゃべってたで、その親子が出てきて多分、こっちは必死の形相で我慢してたからお母さんあわてて「ごめんなさい大丈夫」だって。 で、限界でドア開けたまま放尿…。

某新聞より

こんな記事が載ってました。 キャディさん 34歳の話。
プレーしていた女性が青い顔して耳打ちしてきた。『あのぉ茶店ってまだ遠いの?』 「えっ?まだ2ホールありますよ」するとその女性は『そこまで我慢できないわ!なんとかならないかしら』 と言ってきた。小さい方をもよおしたみたい。
で、「ちょっと右の方に打てます?」って言った。そこにちょうど茂みのある林があったから。 その女性はぎこちない感じで打った。~~「さぁこっちに!」と誘って、場所をみつけてさせてあげた。隣のホールに男性の組がいたから、何気ない感じで傘で隠してあげた。 (以下略)

小林恵美の体験談

パラオの無人島でロケした時、我慢しきれず、森の中で野ションをした。スッキリして撮影場所に戻ったら、《次はジャングルで撮ります》と言われ連れて行かれたのがまさに自分が野ションした場所だった。

本人曰く、トイレが無く、砂浜でロケしていたからジャングルの方に行かないだろうと思って木の方へ入って行った。そこに大樹があったので記念でココでしようと思い、オシッコをした。そして自分がオシッコした場所に絶対椰子の実を置く。栄養があるから育ってくれとの願いを込めて。ロケ班に《退けて》といわれても反対したが、結局その意見は通らず撮影した。

体育館裏で投稿者: りょう

部活が終わって夕方体育館裏でヤニってたらOLっぽいお姉さんが股を押さえながら柵の穴開いた所から入ってきた。我慢できずに野しょんしようとしててスカートをたくし上げパンツを降ろしながらキョロキョロしてたら僕に気が付いた!すでにチョロチョロと少しづつ不定期におしっこは出てたけどお姉さんはパンツを上げ股を押さえて腰を揺らしながら「トイレない?」と聞いてきたので「ここですれば?」と言うと「でも…」と躊躇してた。ぽたぽたと押さえた手からも漏れ出てたので「出てるよ」と言うと「見ないで」と言いパンツを降ろしその場でぷしゃーと豪快におしっこを飛ばした。

初めて…我慢出来ずに

25歳OLです。つい数日前に、恥ずかしい事しちゃいました。

先週の水曜、久しぶりの合コン。カワイイ白のワンピースで行きました。 3時間位お酒を飲んでいました。皆は何度かトイレに行っていたけど、あたしはいつも全然トイレ近くないの。その日も一度も行かなかったわ。 お開きになって、みんなともバイバイして、家まで歩いて20分。ところがお店を出てみんなと別れた瞬間、突然の猛烈な尿意!!!飲み会終わって、急に考えることがなくなって、そうなったんだと思う…(あたしはそういう事がよくある)

ど、どうしよう… コンビニで借りる?でも何も買うものがナイし、それに恥ずかしい!きっと家までもつし。コンビニを通り過ぎて早足で歩きました。だけど信号待ちで停まった時、ホントに漏れそうで、ツラくて…両足を思いっきりこすって何とか我慢… 信号が青になってまた歩き出しましたが漏れちゃいそうで切なくって。今度はどのお店でもイィからおトイレを借りようと思いました。だけどもう住宅街に入っちゃって、コンビニすらもナイ!

時々立ち止まり、右手で股間を押さえ、出ないように我慢…辺りは暗く、街灯も少ないのが救いです。そのままゆっくり歩きました。ほんの少し、漏らしてしまいました。心臓がドキドキします☆これ以上は絶対漏らさないように、両手でしっかり股間を押さえて歩きました。

家まであと5分。だけどもう我慢できそうにありません。立ち止まったまま、動けなくなったのです!人気もないし下水にしてしまおうかと思いましたが、それすらも間に合わず… 「あ、あぁぁぁ〜〜」シュル…シュルシュルピュー!! とうとう立ったままおもらしをしてしまいました。あんなに飲まなきゃよかったなんて思ってもあとの祭り… ビショビショのパンツ、白いワンピも黄色いシミができ、靴も濡れてしまいました。 でもまだ、酔っていたんでしょうね。しばらく放心の後、何だか変な気持ちになって来ちゃったんです。温かいパンツの中で感じちゃったと言うか… 近くの駐車場に駆け込み、車の影に隠れて女の部分を触っていました。おもらしだとか、外でオナニーだとか、全てが初めてだったので気持ちよかったです。クセになりそうでコワいです♪

287   渋滞で尿意切迫!!その時,私は・・・ りりか さん

隣の市にあるスポーツジムに通っています。その日はプールに入ろうと思い、準備をバッグに入れて出掛けました。 ジムへ行く前に寄るところがあったので車で出たのですが、ついてないことに、ものすごい渋滞に遭ってしまいました。 移動距離はそう長くないので、休日でもあることだしゆっくりドライブを楽しもう。 そう思っていたら。 渋滞は思いの外長くかかり、だんだんトイレに行きたくなってきてしまいました・・・。 我慢できる、大丈夫・・・自分をそう励ましながら車が流れるのをじっと待っていました。 けれど思いに反して、少しずつしか流れてくれません。 だんだん尿意は限界に近づいていました・・・。

どうしよう、車の中でするしかない? でもどうやって? まさか、このまま漏らすわけにはいきません。 必死に思いを巡らしました。 そう、スポーツジムへ行くための用意がある! バスタオルにオシッコをしみこませたら? 大丈夫かな、バスタオル1枚で足りるかな・・・でも、もうこれしか方法がないように思いました。 とうとうわたしは、動かない車の列の中で、下半身につけているものを脱ぎ始めました。 ギアをニュートラルに入れ、サイドブレーキを引いて。 シートベルトを外してゴソゴソ動くわたしを、他の車からはどう見えていたのでしょう。 でもこのときは必死でした。 そんなことを考える余裕なんてありません。 この日の格好は、細身の黒いパンツ。 その下にはきつめのガードル。そしてパンティー。

パンツとガードルとパンティーを膝まで下ろし、バッグからバスタオルを出して何重にも折り畳んでお尻の下に敷きました。 こんな格好でオシッコするのは初めてです。 どんなふうにタオルを敷いたら効果的なのか、見当がつきません。 結局細長く折り畳んだバスタオルを縦にお尻に敷き、前側を少し股に挟んでみました。 これでなんとか、シートを汚さずに済むかな・・・。 と、そのときようやく車がスムーズに流れ出しました。 わたしはこの姿で車を運転し続けるハメになってしまいました・・・。 下半身を露出させて、股にバスタオルを挟んで。 恥ずかしいけど、車を動かさないわけにはいきません。 なんとか、停車できるような場所を探さないと・・・。 やっと公園の脇の道で停車できるスペースを見つけました。 路上駐車が多い場所だけど、もう選んでる場合ではありません。 車を止めて、シートベルトを外し、さあ・・・と思いますが、なんだか変なふうに緊張しているのか、オシッコは出てくれません。 もう限界なはずなのに。

確かに、窓の外では人通りもあり、車が横を通り過ぎていくような道ばたですから。 でも、ここでしておかないと事故でも起こしたら大変なことになります。 ・・・でも、どうしてもオシッコできませんでした。罪悪感が勝ってしまっているのでしょうか。 仕方なく、また車を動かし、ちゃんとトイレに行ける場所まで移動することにしました。 人通りが気になってパンツを上げることができなかったので、まだ下半身は膝まで脱いだままでした。 ようやく人気のない屋内の駐車場に入ることができました。 やっとの思いで、下半身の身支度を整えようとしたとききついガードルがお腹を圧迫してしまいました・・・。 もう、とてもじゃないけどトイレには間に合わない・・・。 頑張ってパンツまで上げたところで車外に出て、車の影にしゃがみこみ、ようやくオシッコすることができました。 お尻に敷いていたバスタオルは、ほんの少し湿っているようでした。 オシッコが漏れたのか、それとも・・・。 このときは必死でしたが、後になって思い返すととっても刺激的な体験でした。 もうこの後はジムへは行かずに用事を済ませて帰宅し、下半身裸で運転したことを思い出しながら、オナニーしてしまったことを言い添えておきます(笑)。

体験者:ともよ 掲載日:2006/8/15

「おもらし」なんて子供の失敗、皆さんと同じく私もそう思って生きて来ました。しかし、そんな思いは、4年前のある失敗でかき消されてしまいました。 私はその頃、就職活動の真っ最中でした。各会社を飛び回っていたそんなある日、私はA社の入社試験を受けていました。 A社は第二、三希望という訳で、私も気持ちが乗っていました。書類選考を通過した私達には、筆記試験と、引き続いての面接試験がありました。

筆記試験は2時間をかけて行われました。試験用の勉強をしっかりやっていたせいもあってか、問題は順調に解けました。ただ、残り1時間を切った辺りから、おトイレに行きたくなってしまったのです。それでも私は、緊張しているのだから、と自分に言い聞かせ、落ち着いて問題を解きました。

2時間の試験時間が終了した頃には、正直、私はかなり苦しくなってきていました。ただ、試験問題をしっかり解けたこと、そして、面接までの間にはトイレ休憩が入るであろうと思っていた為、それ程慌ててはいませんでした。 しかし、次の瞬間私の耳に、寝耳に水とも言うべき言葉が飛び込んできました。「これから面接を行います。面接自体は一人々々行いますが、5人ずつ控室に入って頂きます。それでは、試験番号1番から5番の方、隣の控室へどうぞ」 私の試験番号は5番でした。私はカバン等を整理して、控室へ向かいました。

控室に入って、試験番号順に並んだ私達に、面接の手順が説明されました。そして、その内容を聞いて、私の僅かな希望は消え去りました。5人が同時に、別々の部屋で面接を行うのであれば、掛かる時間は約20分、それ位なら、その後におトイレに行けば良いだけのことでした。しかし、今回の面接は「1人10分程度で順々に」行うというものでした。 「リラックスして臨んで下さい」という、案内の方の言葉も何の慰めにもなりませんでした。残り50分程度、私はひたすらおトイレを我慢し続けるしかありませんでした。

前の5人が面接を終えて帰って来るまでは、ひたすら時計との睨めっこでした。特に、私の前の女の子が15分ほど掛かった時には、その3倍、4倍もの時間に感じられました。

そうこうして、ようやく私の面接の番になりました。その頃には、かなり尿意は強まっており、じっとしてはいられないほどで、体は小刻みに震えていました。私は名前を呼ばれ、面接室へと向かいました。

震える手でドアをノックし、私は面接室に入りました。面接官の方達のリードによって、面接は進んでいきました。 志望動機、大学での研究テーマ等々、私は必死で答えました。あるいは、声は上ずり、体も震えながらだったでしょうか、ともかく、面接もそろそろ終わりかという雰囲気になってきました。

ところが、3人いた面接官の内、1人の方が、私と同じ大学、ということで私の大学に関して、あれこれと質問攻めをかけてきたのです。相手の方としては、同窓のよしみ、ということだったのでしょう、しかし、私にとっては悲劇への道のりだったのです。

その面接官の質問に、必死に答え続けて、4,5分位たった頃だったでしょうか。話題が、大学の西門にある食堂に及んだ時、私に限界が訪れました。それまで下半身を覆っていた重苦しさが消え、と同時にかなりの勢いでおしっこが溢れ出してしまいました。パンティーからパンスト、お尻、脚へと生温い感触が広がっていきました。気が付いた時には、おしっこは既にピチャピチャと音を立てて床に滴り落ちていました。 こうなってしまったものを止められる筈などなく、そのまま、私は漏らし続けてしまいました。 しばらくの間私は呆然とした後、事の重大さに気が付きました。大事な就職試験の面接中にお漏らし・・・・・・涙が自然にこみ上げてきて、私は面接官の方達に「申し訳ありません、申し訳ありません」と涙ながらに何度も誤り続けていました。

面接官の方達が手配して下さったのでしょうか、女性の職員の方にトイレに誘導され、替えの下着を手渡され、履き替えました。黒いスーツだったので、幸いにしてお尻のしみは大きくありませんでした。濡れてしまった下着は、捨てました。

体験者:まちこ 掲載日:2006/1/18

 物心ついた頃からおもらしと無縁だった私の、忘れることの出来ないあの失敗は、今から3年前、社会人生活にも鳴れて来た冬のことでした。 当時、私はバス通勤をしていました。そして、その日は路面が凍結していた上に、雪がかなり降っていて、道路がかなり渋滞していました。普段通りなら、30分程度の道のりでした。しかし、その日は1時間以上掛かってしまったのです。 仕事を終えて、会社を出た時点で、特にトイレに行きたかった訳ではありませんでした。ただ、雪の中でバスを待っている内に、少しづつ、トイレに行きたくなってしまったのです。でも、最初の内は、それほどトイレに行きたかった訳でもなく、あまり気にしていませんでした。そうこうしている内に、普段より20分ほど遅れてバスが来ました。私は普段と同じ様に、座席に腰を掛け、本を読み始めました。

 渋滞でバスがあまり進んでいないのは、本を読みつつも気づいていました。ただ、バスに乗ってからも、トイレの事はあまり気にならず、しばらくの内は、普通に本を読んでいました。  ところが、バスに乗って30分が過ぎた辺りから、徐々にトイレが気になってきたのです。外を見ると、そこは、普段なら10分もあれば通り過ぎている場所でした。早くバス進まないかな、そうすれば早く家に帰ってトイレに行ける、そう思い、バスが早く進んでくれることを願っていました。

 しかし、渋滞はひどいままで、バスは全然進みませんでした。そうこうしている内に、トイレに行きたくてどうしようもなくなってきてしまいました。この状況では、家まで我慢できるかどうか、不安になってきました。どうしようか・・・・・・・私は考えました。この辺りの地理は詳しくありませんでした。ただ、私は、バス通り沿いにあるコンビニエンスストアを思い出しました。次のバス停で降りて、あそこのお店でトイレを借りればいいんだ、そう思いました。 バスが渋滞の中をゆっくりと進み、次のバス停に到着した頃には、私はかなり苦しい状況になっていました。今にもおしっこが漏れてしまいそうで、必死で我慢していました。そうして、ゆやくバスは次のバス停に到着し、私は必死におしっこを我慢しながら、コンビニエンスストアへと向かいました。    何とかコンビニエンスストアに到着した私は、店内を見渡し、トイレを探しました。しかし、どこにもトイレが見当たりません。まさかと思いながら、店員さんにトイレの場所を尋ねると、「当店にはお客様用のトイレはございません」という、私を奈落の底へと突き落とす答えが返ってきました。

 もう我慢は限界でした。私はお店を出て、どこか用を済ませられる場所を探しました。私の目に、コンビニエンスストアの裏手の空き地が飛び込んできました。あそこなら誰にも見られないから大丈夫、そう思い、空き地へ向かいました。    空き地に何とか辿り着いて、ここで用を済ませようと思ったその時でした。 一瞬、下半身の力が抜けた様な気がしたと同時に、かなりの量のおしっこをちびってしまいました。早くしなければと思い、コートとスカートをたくし上げ、下着を降ろそうとしました、しかし・・・・・・そうです、溢れ出たおしっこを止めることは出来ませんでした。瞬く間に、生温かい感触がお尻から足へと伝ってゆき、私の足下の雪は黄色くなってゆきました。おしっこは益々勢いを増し、もうどうしようもない事態になってしまいました。おしっこが出るシューッという音がはっきり聞こえていました。私はコートとスカートをたくし上げ、ストッキングに手を掛けた状態で、力を失っていました。 しばらくして、おしっこが全て出終わりました。足下からは湯気も立っていました。すっきりしたという気分もありましたが、私は次第に、自分がどんな失敗をしてしまったのかということに気付いてきました。そうです、私は社会人にもなって、おもらししてしまったんです。情けなさと、どうしてもっと早くトイレを探さなかったのかという後悔の気持ちで胸が一杯になり、目に涙が浮かんできました。

 おしっこでビショビショになってしまったパンティーとストッキングを捨てて、私は帰路につきました。あれ以来、常にトイレには気をつけています。

OL・新宿駅

これは年末の新宿駅の埼京線ホームでの目撃です。 1人の女性がかなり酔っているらしくホームのはじ(渋谷方面?)に座りこんでいました。 両側に心配そうな女性(3人とも25歳くらいのOL風)が,立っていて"大丈夫●●ちゃん"などと言っていました。 10分くらい見ていると座り込んでいる女性が立ち上がりホームの中央方向にフラフラと歩きはじめました。 2人は酔っている女性の両腕をつかんで中央付近の階段を降りていきました。 階段の中間付近に来た時に 酔っている女性が"おしっこ!おしっこ!お手洗い どこ どこ"と急に大きい声を出しました。 限界が近づいているのは,見ていて手にとるようにわかります。すっごく苦痛にゆがんだ顔になって我慢をしていました。 階段を降りたあたりで座り込んでしまいました,これは"おもらし"かなとおもいましたがなかなか期待した状況にはなりません。 また立ち上がり数m進んだ所で,ついに限界のよう"もうだめ!出ちゃう!漏れちゃうヨ"といってコートの間から大量のおしっこをもらしてしまいました。 かなり呑んでいて我慢していたらしくトイレまで歩いて行く10mくらいは跡がついていました。もちろん,年末の新宿駅ですから沢山のギャラリーがいました。

OL・会社の社員旅行バスの中

会社の社員旅行に行く時、観光バスの中の冷房がきつくて、急に尿意を催しました。 一生懸命力を入れてふんばったり、手すりを握り締めたりしてがまんしていたのに、ちびりと漏れてしまいました。 どーしよう、どーしようと思いながらも、時間はたって顔面蒼白。やっとSAに着いた時は、もう立てる状態じゃなかったんです。 私はみんの降りるのを待って、足を交叉して、へっぴり腰で立ちあがろうとした瞬間、またもや、ちびりと漏れて、あぁもう駄目なんだと思って座り直しました。あわててリュックからビニール袋を取り出して、座席の下の床に滑るようにして移動してスカートのわきからパンティをずり降ろして、あそこにビニール袋の口をあてました。なんかすごい音がして、どうしようかと思ったんですけど、ジャアジャアと出てしまいました。少しこぼれてしまったけど、運転手さんもガイドさんも外で休憩してたので、みつからなくて良かった〜。    その袋をウインドブレーカーに隠して、トイレに捨ててきました。 スカートだったのと、生足だったので助かりました。 だから冷えたのかもしれないけど。

新入社員・車の渋滞

1年前、S子が新入社員のM美とT子を誘った。金曜日の夜は絶好のチャンスだ。 会社の帰りに、喫茶店でコーヒーを飲みながら、S子とM美が待っている。 俺は着くとすぐに「駐禁で車を止めておけないから、すぐ来て」と言って、 トイレに行く間を与えずに車に乗せる。車の中にはビールとつまみを用意して、 S子と3人で酒盛りをさせる。実はS子はほとんど飲んでいない。 飲んだふりをしている。        たいてい、横浜や千葉、奥多摩あたりの海か山が目的地となる。 M美とT子は、酒があまり強くないのでビールの代わりになる飲み物も 用意する。俺は渋滞する首都高を選んで乗り、黙って目的遂行する。 その時は偶然だが、M美がやたら早く尿意を催した。 しきりに、脚を組替えて上半身を前のめりにしたりしている。     暫くしてS子に小声で「トイレ行きたくて・・・」とささやく。 S子は私に、「トイレあったら停めて」と伝える。 M美は、助手席の背もたれに手をかけ、前方を気にする。 車は流れているが、高速の出口付近は渋滞している。 M美「あの、あとどのくらい・・・?」 S子「そうね、この渋滞だと30分くらいはかかる?」俺「そうだな。」 M美「そんなに・・・」 S子「我慢できる?」 M美「ええ・・・」      しかし、ビールを飲むと、平常より小水は近くなる。 M美の眉間にしわが寄る。もう恥もなく、片手を股間に挟んでいる。 T子「M美ちゃん大丈夫かな、相当きつそうだけど」 S子「仕方ないね。これにする?」といって携帯トイレを出してくる。 俺「それがいいかもね。この調子じゃまだ暫くかかりそうだから」 M美「え、それ・・・」と絶句して、決断がつかない様子。 S子「ま、持ってて、いざっていう時はこれ使って。」と言って使用法を教える。           M美が「あっ、」と声を出す。T子が「どうしたの」と聞くと首を横に振る。 明らかに、少し漏れたらしい。顔は真っ青で、額に油汗が浮かんでいる。 T子が「M美ちゃん、使いなよ。すっきりするよ」と携帯トイレを勧める。 T子が広げて、カップ状にしてやり、M美に手渡した。 M美は青い顔を真っ赤にして、言葉もなくそれを受けとって 車のシートから尻を浮かせ助手席と後部座席の間で下着を降ろした。                  車の中に沈黙の時が流れる。 S子が、「うちの車、ラジオ故障で、ごめんねM美ちゃん」と言う。         その言葉が終るか終らないかのうちに、 シャーという音とジョボジョボという音が入り混じって聞こえてきた。

大人のおしっこ目撃談

居酒屋の男女共用のトイレでのことです。そこのトイレは個室が1つで小便器が3つ(なんせ田舎なもんで)で、俺が小便をしていたら可愛い女がトイレに駆け込んできて個室に入った。その女は、トイレに入るなりゲーゲーという大きな声(音?)を出してゲロを出し始めた。

音を聞いていたらジーンズ・Gジャン・ショートブーツの女がトイレに駆け込んできた。かなり我慢をしているらしく、ドアをノックしてから股間を両手で押さえ足踏みをし始めた。足踏みに頻度は早くなり、ついにその女が「まだですか?早くして下さい」 とドアを激しく叩き始めた。女は「漏れそう、漏れそう」 と小さな声でつぶやいた。そしてトイレを出て行った。しかし数分後にまた戻ってきた。今度は、さっきより切羽つまった顔をして前かがみで股間を両手でしっかりと押さえていた。

そして、その女は俺の方をチラッとみて俺の場所から一番遠いコーナー部分(タイルの所)でなんとジーンズと淡い水色のパンツを一緒に下ろし小便を始めた。ショートブーツなのでお尻とタイルの空間は十分あり飛沫ははっきり見えた。よほど我慢をしていたらしく、勢いもよく足元に跳ね返っていました。勢いのいいせいもありジャージャーとすごい音で時間にして1分くらいだったと記憶しています。

その女は、Gジャンの背の部分を引っ張って尻を隠そうと必死だったが全く隠れていなかった。小便を終わると拭かずにあわててGパンとパンツをあげて走ってトイレを出ていった。

大人のおしっこ目撃談

新年会で終電になり、駅につき弟に迎えに来るように電話をしてタクシー乗り場からちょと離れたところで待っているときタクシー乗り場を見ると金曜日なので長い列ができていた。そのタクシーを待っている列から急に20〜25才くらいのOL風の女が列を外れて歩道橋の方に走っていった。タクシーを待ってもなかなか来ないので歩いて帰るのかと思い見ていると歩道橋を上がらずに歩道橋の下に消えたので“これは”と思い歩道橋にまで行き、歩道橋の下を見るとさっきの女が野ションをしていた。

コートで隠れて尻は見えなかったが、足元に大きい水溜りが出来ていた。その女は俺のことに気付きあわてて立ち上がり、パンツとパンストを一緒に上げてスカートを上げタクシー乗り場の方に走って戻った。

可愛い奥様 投稿日: 02/03/03 07:19 ID:t6tgAKkN

忘年会で好きな生ビールを大ジョッキで4杯くらい(覚えていない)飲んで、さてお手洗いにと行ったところ、ゲッ!4つある個室の前にはどこも5人位並んでいて少し待ってたけど漏れそうになったので、店を出てすぐ裏の駐車場の車の陰でしてしまいました。 こんなところでするのは女性では私くらいかと考えながらしていたら、私が終わらないうちに私よりOL風の女性が全速力(ハイヒールの足音から想像すると)で着て、かなり切迫した感じで私から5mくらいの所でおしっこを初めました。

可愛い奥様 投稿日: 02/02/17 16:46 ID:lRu3i1va

JRはお手洗いのある電車が多いけど私鉄は何でないんでしょう。 準急だか快速だか忘れたけどOL時代に忘年会の帰り飛び込み事故があり電車が20分くらい止まってしまって、もう漏れる寸前人目を気にする余裕もなく両手で下腹部を押さえ身をよじり なんとか耐えて、ホームに到着したら階段を上がって上にあるお手洗いに駆け込む余裕もなくホームの端の暗いところで、オシッコをしたことがあります。 済ませて階段を上ってお手洗いの前を通ったら顔面蒼白で、しゃがみこみ両手であそこを押さえて今にも漏らしそうな女性がいました。やっぱり、ホームでして良かったとその時思いました。 もし、ホームでしていなければあんなに混んでいるんじゃお手洗いの前でおもらししたはずです。

●真由子さん

今日、忘年会を兼ねた飲み会があって、お酒に弱い私は少しのビールですぐに酔ってしまい、酔いを覚ますために気付けば烏龍茶を2リットル近く飲んでいました。お店を出るときには結構おしっこしたくなっていたんですが、家までそんなに遠くないのでトイレには行きませんでした。しかし外に出た途端にその寒さに呼び覚まされたように急激に尿意が… みんなと別れて私一人になると、もう左手は股間から放せませんでした(--;) もう漏れる!どこかおしっこできるとこ!って思って、前かがみになって必死に歩いていると、ちょうど通りから隠れられそうな場所が! ・・・実は、そこは人様の家の門の前、しかも私の好きな人の家でした・・・・ しかし、切羽詰まっていた私は、必死の思いで門の隅にジーパンとパンツを下ろしてしゃがんで…やってしまいました…。 酔っていて気が大きくなっていたとはいえ、まさかこんなところで、しかも片思いの人に見つかったらと思うと足がガクガク震えました…。 物心ついてから外でおしっこしたのは初めてです…。なかなか終わらないおしっこをしながらずっと「ごめんなさいごめんなさい」と繰り返していました(--;)。 おしっこし終わって、びしょびしょに濡れたコンクリートを見たら、顔から火が出るほど恥ずかしくなって、逃げるように走って帰りました。家に帰ってものすごく自己嫌悪に陥ったんですけど、限界までがまんしてがまんしておしっこしたことにちょっと快感を覚えてしまいました…。

みうさん

『我慢できなかったんだもん・・・。』 ごく最近の出来事です。職場から帰るときに尿意を抱いていたものの、その日はいろいろ買い物して帰らなきゃいけないので、そのまま車に行くことを私は選びました。 さて、おしっこはどんどんたまっていく一方ですが、仕事も遅かったので店は閉店間際。そこで私はまた買い物を選んだのでもうその時はおしっこはけっこうたまっていたと思います。買い物が終わって車につく頃にはかなりやばくなっていて、後10分で家に着く距離でしたが運転しながらもじもじしててあそこを押さえたりして、もうストッキングがじんわりと濡れていました。このままでは10分ももたないと思った私は通り道に公園のある場所を知っていたのでそこによることにしました。いざついて車を止めて、公園の中を見渡すとトイレがありません・・・。 えっ・・・そんな・・・もぅダメ・・・足をひきずりながらあそこを押さえながら車に戻ってとにかくおしっこできるところを、という思いでアクセルを踏みました。そのまま道なりにゆっくり走っていくと300mしたくらいに神社みたいなところがありました。草がいっぱい生えていました。もうここだ・・・!! 私は車を止めておまたを押さえながら小走りにちょっと奥まったところに行き、ちょっと周りを確かめてから一気にパンツとストッキングをおろしシャー・・・・ ほわんとあたたかい液体の感触に包まれて何か気持ちいいと思ってしまいました。あとで家に帰ってから確認したらパンツとストッキングはおまたのところが黄色く湿っていました・・・ それを見ながら恥ずかしい気持ちとなぜか嬉しい気持ちになりました。

オシッコ我慢作品の

たまたま遭遇した刺激的な事があったので書いてみます。先週新入社員研修で清里の研修センターからの返り道バスガイドが我慢していました。 ふとガイドを見るとやたらに髪の毛を掻き揚げたり背伸びをして腰をトントンたたいたりしていました。 もしかして、、と思ってしばらく見ていたらステップのところでしゃがみこんだと思ったらすぐに立ちあがって背伸びをして・・靴を脱いではだしになって足踏みを始めたりと異常な行動をはじめました。談合坂を過ぎたあたりで運転手さんに小さな声で「待機してるときにコーヒー飲み過ぎちゃったみたいで少しお手淡いに行きたくなってきました」って言ってました。運転手に「我慢できるか?」って聞かれて「平気です」って言ってたけど見る感じ全然平気そうじゃなかった。 首都高速にさしかかって渋滞が始まると運転手に「まだですか?あとどのくらい?もう辛い!」と何度も繰り返していました。ガイド席に座っていても度々腰を浮かしたりしきりに腕を擦ったりして お漏らしビビデオさながらでした。 多分2時間くらい我慢でした。 渋滞で動かなくなったときには“絶対お漏らしするな”って思ったけれど残念ながらお漏らしには至りませんでした.顔は脂汗にまみれ完全に血の気が引いて顔面蒼白だったけど 現実の世界で大人の女性が漏らすって云うのはやっぱりありえないんですね。

本当のお漏らし

実はわたくし、ついこの間女性のおもらしを目撃してしまいました。お花見の公衆トイレ待ちの行列で、前かがみで並んでいたのですが、数分後、前かがみを止めた瞬間、ひざに当てていた両手を横に、気を付けの姿勢というよりは何かを掴むような、指先まで神経を尖らせた感じで何と、2,3歩ツツーッとその列から離れて行くではありませんか! 「これはやっちゃったな!」と思った瞬間、ジーパンからも分かるくらいのオシッコが股下を濡らしておりました。女性はそのまま列から離れ、トイレの裏へ、しかも何もなかったかのように逃げ隠れてました。

わたくし自身、おもらしを見るのが初めてだったので見たときはすごくドキドキしました。やはりシチュエーションとしては、通常時におもらしは起こりにくいのが現実でしょうね。どこにでもトイレはありますから。。多分その女性はお花見でお酒が入っていたはずでしょうし、そのとき公園は大混雑でした。不幸な条件がいくつか合わさった時にもしかしたら事が起こる、位の確率ではないでしょうか?

Miss名無しさん 投稿日: 2001/06/28(木) 02:02

キャバクラで働いていた時、深夜タクシーで帰宅中 すごくおしっこがしたくて我慢していました。 自分のマンションに着いてエレベーターに乗ったら安心感が出てしまったらしく、部屋のある階に着く寸前に 漏らしました。エレベーターの水たまりはそのままにしてしまってので、次に乗った人には申し訳なかったです。 翌日、店で「昨日私おしっこ漏らしちゃったのぉ」って ネタにして笑いは取れましたよ。

Miss名無しさん 投稿日: 2001/06/28(木) 22:06

トイレに着いたのに間に合わなかったことありません? 私、時々これやるんです。 ギリギリの状態でトイレに入った時に。 特にジーパンとかパンツ系だと、下ろすのに手間取ってしまって。 普段は簡単に外せるベルトとかも、焦っていると以外と難しい。 自宅ならまだ良いのですが、一度駅のトイレでやってしまったことが あって、お尻に染みを作ってしまって、カバンで必死になって隠しながら帰ったことがありました。

Miss名無しさん 投稿日: 01/12/18 05:59 ID:3CdDU7Pg

真夏の暑い日に女友達と隣町に新しくオープンしたビヤガーデンへ行って 沢山飲んで(ビール:大ジョッキ8杯,巨峰サワー:5杯,青リンゴサワー:3杯, ワイン:2杯までは覚えていたけど)グデングデンになり彼に電話をして迎えに 来てもらい高速で帰ったのが悲劇の始まりで1インターだけなのに事故の大渋滞,お腹がパンパンでお手洗いに行きたくて行きたくて彼には言い出せなくてなんとか家までたどり着いて、お別れのキスのときなんか漏れそうで漏れそうで何とかドアを開けようと思ったらカギが見つからない。アーアードアの前で足をバタバタさせながら何とかカギが見つかってドアを開けたら安心したのか,さっき以上に急激におしっこがしたくなって玄関で座り込んでおもらしをしてしまいました。 しかもドアをガチャガチャやったせいか,弟が起きてきて見られてしまいました。 前に書いたように一杯飲んだので出るわ出るわ2分くらい止まらない止まらない弟がバスタオルを持ってきて"彼氏の前でしたんじゃなくて良かったネ"と慰められましたが,弟の前とはいえ男性の前で大人になってオシッコを漏らしたなんて,すっ〜ごくすっ〜ごく恥ずかしかったです。 女性の皆さん,深酒と大渋滞には気をつけてネ

Miss名無しさん 投稿日: 01/12/20 00:18 ID:HYPEzvWC

交通調査っていうの知ってるでしょ。何個かつながっているカウンタで交差点で 交通量を数える,あのバイトは自給がいいので(私の行った会社は)時々お金に困った時は,良くやりました。 女性は,あまりやりませんというよりやりたがりません。私なんか例外中の例外? みんなが思っているトイレのことだけど,行く前に調査する現地近くの主に公共のトイレ(駅とか,公園とか)の地図が配られます。 あるとき(寒い時でした)2時間くらい調査してやっと私の交代の時間になり,我慢していたトイレに地図を片手に走りました。地図に書かれた所にいったらトイレはもちろん公園すらありません。 喫茶店,コンビニらしき店もないし,必死に探しまわりました。こんなことは今回だけでなく,今までは何とかくぐりぬけてきた状況ですが,今回は大ピンチ。 あちこち探しましたがトイレのある場所などありません。民家にお願いしてトイレを貸してもらおうかとも思いましたが,そんなことをしている間に"もう限界"になり足を 冷たいものが走り,ついに量が多くなりお尻の回りにジワーと生暖かい感じがして大人になって始めてのおもらしをしてしまいました。

名無しさん@ピンキー :04/10/29 22:47:36 ID:qQOMVvBU

今朝10時頃、京王井の頭線の車内でそれは起こった。 通勤には遅い時間ながら車内はほとんど身動きできないほど混雑していて、 俺はいつものようにMDを聴いていた。 電車は下北沢に到着。この駅は小田急も通るので乗降が多い。 客がどっと降りて車内が空き、ふと下をを見た俺は眼を疑った。 隣に立っている女性の足下に10㎝ほどの水たまりができ、彼女の白いパンプスも濡れて光っているのだ。 これは…と思いつつ彼女の顔に視線を移す。眼を奪われるほどではないが、美人であるのは間違いない。 眼鏡の奥の瞳は潤み、頬も心なしか紅らんでいる。 もう一度視線を落とすと、タイトなジーンズの内股をつたう筋状の染みが確認できた。 俺はおもらしの瞬間に居合わせたのだった。 また乗客がどっと乗り込んでくる。 俺はとりあえずMDのイアホンを耳から抜いた。 もしかしたらまだ余波があるかもしれないが、混んだ車内では視認できないと思ったからだ。 今俺に密着しているこの人がおもらしの屈辱に耐えている…そう思うと、勃起はしなかったがドキドキした。 結局余波は無かったようで彼女は終点の渋谷で電車を降りた。 彼女はホームで立ち止まり、どの程度染みができているか確認していた。 「大丈夫、あんまりわかんないよ」と心の中で呼びかけつつ、俺は乗り過ごした目的地に戻るためもう一度同じ車両に乗った。 水たまりはもうなかったが、車内に漂うアンモニア臭は先刻の出来事が現実であったことを告げていた。

名無しさん@ピンキー :04/12/19 18:21:23 ID:SWq+3e5m

先週、親友の結婚式に行った時のことです。渋滞のせいでホテルに着くのが 本当にぎりぎりの時間になってしまい、控え室に飛び込んだのが式の5分前 くらいでした。タクシーの中でかなりトイレに行きたい状態で我慢していた のですが、控え室で焦りまくりながら着替えをすませた後、トイレに行く時間は とてもありませんでした。荷物も広げたまま、廊下を走って教会に向かいました。

走りながらもトイレのことが頭から離れず、あと5分でも余裕があればトイレに 行くのに、と思いましたがもう間に合いません。どうでもいい友達なら、最悪 式に出ないで披露宴から…ということもできましたが、もう一人の友達と一緒に 式の後に会場の外でベルを鳴らす係りに頼まれていたので、絶対に欠席できません でした。その友達からは「早く!もうすぐ始まるよ」と何度もメールが来ていましたし…。

間一髪で式場内に入れ、席につきましたが尿意がふくれあがってきて辛くてたまりませんでした。 息を整えながらカメラを用意したりしましたが、写真を撮る余裕もなくトイレを我慢するのに精一杯でした。まだ席に座っている時はなんとか我慢できますが、立ち上がって賛美歌を歌う時は今にももらしてしまいそうで、必死で足をくっつけて耐えました。

新郎新婦が退場し、すぐに参列者も外に出て、フラワーシャワーをすることになった時、その係りにさえなっていなければトイレに行けたのに、ベルのところに立ってさらに数分間我慢しないといけませんでした。その時には、友達にも私がトイレを我慢していることがわかり、すぐにもう漏れる寸前まできていることが伝わりました。笑顔も作れずに震えるぐらいに我慢していたからです。ベルを鳴らし終わったらすぐにトイレに行くと言って、もう狂いそうなくらい尿意をこらえました。 友達の体のかげに隠れて、顔を下に向けて歯を食いしばったり、前かがみになったりして、もし見ていた人がいたらすぐにばれていたと思います。

実際は2分くらいでしたが、死ぬほど我慢していたのでものすごく待った ような気がしました。やっとベルを鳴らす合図が来て、新郎新婦が外に出てきた時、もう本当に限界でした。フラワーシャワーが始まり、ベルを止めてよくなった瞬間、お祝いで盛り上がっている人達の横をすり抜けてホテルの廊下に小走りで戻りました。 そこにホテルの人がいて、なぜまだフラワーシャワーが続いているのにベルを鳴らし終わった私がいきなり走ってきたのか、かなり不思議に思われた ようですが、私が「トイレは!?」と聞くとすぐに教えてくれました。

でもトイレはそのフロアの反対側一番遠くでした。 廊下を急ぎながら次の角まで 人がいないことを確認すると、ついにワンピースの前をおさえて走りにくい格好で走りました。そうして必死でトイレに駆け込み、ぎゅうっとおさえながらトイレに すわり込んだ瞬間に、ワンピースだけはとっさにたくしあげて守りましたがおしっこがすごい勢いで噴出して一瞬下着の中にあふれました。 もう声を出すこともできず、おしっこをし続けながら下着をおろしましたが下着もストッキングも一瞬でびちょびちょになりました。 おさえていた手もぬれていたので、トイレに駆け込んだ時からもらしはじめたのかもしれません。 やっと尿意から解放された後は、なんと下着をつけずに、売店で買ったストッキングをはき、友達にもこのことは隠し通しました。 トイレを我慢することは時々あっても、この時ほど辛いことはありませんでした…。おさえながら走った自分を思い出すと、今も涙が出そうになります。あふれだした時の絶望感もすごかったです。

15 :名無しさん@ピンキー :2001/05/16(水) 13:23 ID:/TiAAGiU

一年ほど前やめたけど、27の女の子が同じ職場にいたんだ。別会社の子だったけど。ばついちで、一人暮らしだったんだ。やめるとき、送別会をしたんだ。顔はまずまずかな。ちょっと派手だったけど。帰り道は、同じ方向だったので二人で帰ったんだ。その帰り道に、その子がトイレにいきたいと言い出して、駅まで我慢できないっていたんだ。少し先に公園に古いトイレがあり、そこですますようにしたけど、汲み取り式で共用たし暗いから一緒にきてほしいと頼まれた。俺は内心よろこんだね。トイレに入ったら、男用は便器のない溝のタイプ、個室は汚くて暗いし臭い。その子は、もう我慢の限界で、男用にするから見張っててといい、足場にあがった。見てないふりして見ていたけど、スカートをまくりあげ、パンストとパンティをおろし、しゃがみこんだ。白い尻がまぶしかった。そして、しーと音が聞こえたら、すぐにしゃーーーと勢いよくおしっこをしはじめた。なにせビールたらふくのんでいるからするわするわ。途中、しゅるしゅると勢いがとまったとおもったら、すぐにしゃーーーという具合。そして、ようやく終わりごろになったら、しゅるしゅるとなり放尿完了。 そして、紙でふきとり、おもむろに立ち上がり、パンティをあげたそのしぐさがえろい。はみ毛がきになるのか、前の布をわき引っ張って修正していた。そして、パンストをあげ、スカートまくりあげていたのをおろした。ほっとした表情で、もう膀胱破裂するかとおもったわといっていた。俺は、その子が出た後、俺もはいって放尿あとを観察した。しりのところに水溜り、溝を越えてしたのほうにおしっこのあとがついていた。みぞには、おしっこがあわだちながら、排水口にながていた。

22歳のOLです。

先日、飲み会の帰り、最終電車の車内であろうことかおもらしをしてしまいました。居酒屋でかなりお酒を飲んでしまったので、店のトイレに行ったのにもかかわらずかなりおしっこしたい状態になっていました。お酒には利尿効果があります。一度トイレにゆくとエンドレスに尿意が襲ってくる感覚で、そういうときのおしっこは無色透明です。(ああ、おしっこしたい……) 私はすぐに駅にあるトイレに入りたかったのですが、電車がすでに到着し、最終、最終と急かすようにアナウンスを流すので、我慢して電車に乗り込みました。自宅のある駅まで40分です。まあ、なんとか我慢できるだろうと私は軽く考えたものの、尿意は治まるどころかひどくなるばかり。自動ドアが閉まってエンジンの音がしたときには、後悔してしまいました。私は恋人との別れを惜しむように車窓からプラットフォームを眺め、トイレ、トイレと女々しく流れ去る光景を淡々と追いました。車内は空いていて、サラリーマンが新聞を広げたり、Bボーイがスケボー片手に笑い合ったりしているくらいで、全車両入れても10人くらいしかいないと思われました。乗ってから10分、すでに限界が来ていました。車内は冷房が効きすぎていて、寒さが足元から特に下腹に強烈に響きます。(だめ、ちょっと我慢できない……) 私はあまりに強い尿意にとうとう我慢できなくて、スッと立ち上がるとおしっこ我慢しているのが分からないように、足をすり合わせ静かに人のいない後部車両へ向かいます。 新聞を読んでいたサラリーマンの目がこちらを見たような気がしましたが、すぐにまた新聞に目を移し、何事もなかったように読んでいます。そして車両の継ぎ目にくると後ろ手にドアを閉め、きつくあそこを押さえて必死に我慢しました。各駅なのでトイレがなく、私はこのまま個室空間でおもらししてもよかったのですが、さすがに恥ずかしくてできません。そこでスカートに手を入れ、この場でパンツを下ろしておしっこしてしまおうと思いました。しかし、ゴムに手をかけ、中腰になったところでやめました。恥ずかしくてできないのです。 いくらガラガラの車内とはいえ、公共の乗り物、そこで若い女性が堂々とパンツを脱いでおしっこはさすがにできません。恥ずかしくて恥ずかしくて私はおもらし覚悟の上、誰もいない後部車両の中に入りました。後部車両はもうガンガンに冷房が効いていて、気が抜けたのと、電車が揺れたのとが重なり、思わずちびってしまいました。「あっ、やっ……」パンツの中におしっこが吹き出し、温かく渦を巻くのが分かります。 とっさに手を伸ばしてあそこを押さえ、隅の席に腰を下ろすと漏れ出すおしっこを全身の力でなんとか止めようとします。ピリピリピリと虫歯が染みたときのような電流があそこに走り、なんとか止めることができました}; が、顔は苦痛に歪み、これだけ冷房が効いているというのに髪の生え際に薄っすらと汗をかいています。(いや、もれちゃった……)私はフレアスカートを少しまくり、漏れたところを確認してみました。まだ星がチカチカと舞っている目でブルブルと痙攣する太腿を見てみると、しっかりとおもらしの円い染みが周囲の乾いた部分と明らかに違う濃い湿った色をツートンカラーにしていました。座席の下までは漏れ出していませんが、このままでは時間の問題です。私は悲しくて涙がにじんで来ました。そして、また尿意……(だめ、だめ、だめ、だめ)座っているだけではどうしようもなくなると、立ち上がり足を前後にバタバタさせ、しゃがみこんで靴のかかとであそこを押さえたりしました。そういった感じでどれほど我慢したでしょうか、 尿意のあるたび、どうしても我慢できずに少量漏れた分が座席に湿った跡を作っていました。それでもなんとか、おもらししたくない、という一心で我慢していましたがとうとう限界が来てしまいました。「いや、あっ、おしっこ、ああん」私は立ち上がり、足をバタバタさせ、例によってかかとであそこを押さえつけましたが、どうにも我慢できなく、あそこをパンツ越しに押さえている手に容赦なく液体がバシャバシャ弾けています。もうとっさにスカートをまくり、座席に深く腰かけ沈みこむようにしました。シュー、ジュワワ、シュワワワーッ そういった感じで吸湿性のよい化学繊維のクッション地に我慢してきたすべてを吐き出しました。 吸い切れない液体が太腿の間でプールを作っているのが分かり、私は座席の下に漏れないようにと足を開いてプールする部分を大きくしました。幸い、座席から下にこぼれ落ちることはなかったのですが、パンツは腹ゴムのところまで染みていて、お尻もベチョベチョ、スカートが濡れないよう手で持っているしかありません。そのうち、クッションがおしっこを吸い込んでくれ、私はスカートにおしっこがつかないように下ろしましたが、おしっこの匂いがプーンとパンツを1週間履いたままの前の部分を匂ったときのような酸味のあるアンモニアと塩酸を溶かしたような匂いが漂ってきました。それは私に罪悪感を呼び、おもらししたことを実感させました. なんとか家のある駅まで、この車両に人が来ないようにと祈り、窓を開けて空気の入れ替えをしました。そして、自宅のある駅に着く前にパンツを脱いで座席の上に載せて下車しました。そのまま濡れたパンツを履いて帰るのがいやで、おもらししたことにショックだった私はそんなとんでもないことをしてしまいました。あとで、もし駅員が私がおもらししてパンツまで置いたことを突きとめ、それをネタに性的交渉をちらつかせられることを恐れましたが、あとの祭りです。パンツはやっぱり置いておかなかった方がよかったと思いました。どこか心の中で私、おもらししちゃったのよ、と悲しみを訴えたかったのかもしれません 家に帰ると靴を脱いで揃えようとしたとき、かかとが黄色く変色しているのが分かりました。家の人にばれないようにゴシゴシとこすりましたが取れません。しょうがないので靴を隠しておいて、自分の部屋に戻りました。何もつけていないスカートの中がスースーして、新しいパンツを履こうとしたら、あそこにエッチな液が出ていてパンツに張り付いたのが分かりました。

高速バスというのはおしっこが近い人にとっては落とし穴です。

基本的にツアーなどの貸切バスならトイレが完備されているのですが、路線バスではそういったものがなく、基本的には3時間ごとのサービスエリアでの休憩でまかなわれています。私は十分そのあたりを考慮して、最後のサービスエリア時に用を足すつもりでいましたが、あいにく別の路線バスやら観光バスも一緒でトイレがやたらと混んでいました。そんなに催していなかったので、これからの道がそんなに混雑していなかったら十分我慢できると踏んで、トイレには行かずにバスの中に乗り込みました。しかし、それが失敗でした。やたらとおしっこが近いのです。さっきどうしても喉が渇いたので、お茶を買って飲んだのが今になって下腹をキューキュー締め付けます。ひとり座席でブルブルと震えながらおしっこを我慢します。(おしっこ……どうしよ、おしっこ、したい)私はかなり困りました。このまま自信を持っておしっこ我慢できる、と思えばいいのですが、それがそうは簡単にはいきません。街に入るにつれ道が混雑を極め、渋滞の列となりました。それが余計不安を起こし、おもらししたらどうしよう、ということばかりが頭に浮かんで、余計にトイレに行きたくなるという悪循環に陥っていました。 バスから外を眺めると前も後ろも長い車の列、横に停まっていたトラックの運転手がイライラした顔でタバコをくわえ、大声で怒鳴っているのが分かります。それから車内を見回すと、他の客は寝ているか本を読んでいるかのどちらかで静かなものです。(こんなとこでおもらしなんてできない……)私は焦燥に駆られ、不安が増大してくるのが分かります。さっきにも増して身体が重く、足だけが小刻みに震えています。下腹を押さえてみると膀胱のあたりが大きくなっているのが分かります。前も上も後ろも下も全部バス、逃げるところも姿を隠すところもありません。もし、どうしても我慢できなくなったら前のネットの中に入っている車酔い用のビニール袋の中に出そうと思いました。しかし、出しかたが分かりません。まずはズボンを脱いで、それからパンツを下ろして、あそこにビニール袋をあてるのですが、第1のズボンを下ろすところから却下です。横に座っている中年のビジネスマンのおじさんに絶対気付かれる。今でも彼に素振りを感じさせないだけでも大変なのに、ビニール袋をあてるのはちょっと無理です。タオルで下半身を覆って出す方法もありますが、覆うべきタオルを持ってきていません。もしタオルがあったとしても、不審に思われるのは避けることができません。中年のおじさんが雑誌を読むのをやめ、腕を組んで寝ています。これで少しは身体を動かすことができる。今までは手をあそこに持ってゆくことさえ、おじさんが嫌らしいタレコミ、つまりこのお嬢さんおしっこしたいそうです、などと言われるのが嫌でできませんでした。私は持っていたポーチを膝元に置くと、あそこに手を入れズボン越しに上下に揉みました。それで慢性的にジーンと重かった尿意が少しは緩和され、尿道括約筋の緊張も少し解けて、一瞬だけの解放感を感じました。しかし、それも束の間、また尿意が襲ってきて、私は足を震わせながら我慢しなければなりません。 (それにしても、なんという渋滞……これじゃ、私、ほんとに……)目頭が熱くなってくるのが分かります。車の列はまだ続いていて、私は、早く渋滞終わって、渋滞終わって、と心から必死で叫びました。その叫びが通じたのか、外の風景が流れてゆくのが実感として感じられると、苦しいながらもこれで何とか間に合うという気持ちがして、元気が出てきました。しかし、その解放感が私に思わぬ我慢を強いらせることになりました。さっきよりも数倍尿意が強くなり、ちょっと我慢できないほど尿道へ強い圧力をかけて出ようとしてきます。私はもうとっさにズボンのすそから中のパンツのゴムの部分をつかむと力いっぱい上に引っ張りました。割れ目にパンツがグイグイ食い込んで、プチプチとゴムが裂ける音がします。 気がついたときはなんとか我慢できましたが、目には星がいっぱいで涙と鼻水が少し出てしまいました。そんなことが何度あったでしょうか、私は遂に終点まで我慢できました。ゴムはすでに役に立たないほど伸びきっていて、ズボンのすそから伸びた部分が少しはみだしてしまっていました。乗客がひとりひとり降りてゆきます。隣の中年サラリーマンも私に何の関心も払わずに下車しました。そして残ったのは私ひとり、ゆっくりと腰をあげ、膀胱にできるだけ刺激を与えないようにして、荷物棚の荷物を取ると、バスを降りました。後ろでバタンとドアが閉まり、バスはターミナルの所定のところへ移動してゆきます。外は夕闇が迫り、コバルトブルーの空が青インクのように透きとおり、冷たい外気がフワッと私を包み、その瞬間安心からか全身の力が抜けてしまいました。あっ、と思ったときにはすでに遅かったのです。パンツの中に温かいカイロがシャワーをあそこにあてたみたいにグルグル回り、熱が広がってゆくのを感じました。ズボンの前にボワッと濃い染みができ、内股の生地を汚しながら裾に向かって筋を作ってゆきます。まだ温かいモーターがまわり、私は気持ちよさと恥ずかしさが混同して、ああああ、と意味不明の言葉を発することしかできません。出し終わったときは足元に水たまりができて、パンツは温かく湿って、太腿には水滴が落ちる感覚が残っていました。私はそのまま人目につかないところに行き、荷物の中から替えの下着とズボンを出すと素早く着替えました。なんとか家に帰ることができたのですが、あそこで人に見られて、おもらししながら泣いて、水たまりの中で座り込んで、素っ裸にされて、濡れたパンツを顔に押し付けれて、思いってきり恥ずかしい思いをしたい裏腹な気持ちもありました。

妙に外が明るかったので、私は外を見ました。朝の鳥がカーテン越しにチュンチュン言ってすがすがしい朝の光りを屋内に流し込んできます。時計を見ました。「アーッ、ヤバいッ、遅刻ッ!」時計はいつも目覚ましセットの時間より30分もオーバーしていました。とにかく早くしないと遅刻です。うちの会社は遅刻には厳しく、みんなの見ている前で叱られるので絶対できないのです。 あわてて会社へ行く支度をします。顔を洗って、髪は寝癖取りスプレーをシャーとかけて、あとは強引にくしでといて寝かせ、ファンデーションを降ります。ほとんど半メイクでスーツを着込み、襟元とか全然チェックせずに会社に向かいました。 なんとか駅に着いたときは人でいっぱいでした。ちょうどラッシュの時間帯で人が3人1列で5列ほどいました。とにかくすごい人、これがいやだから私はいつも早めに会社に向かうのです。時計を見たり、まわりをキョロキョロしたりとそのときから私は落ち着きがありませんでした。電車が到着し、私は駅員に背中を押されながら、前にいる汗臭い中年のサラリーマンの背中に押し付けられます。電車のドアが悲鳴をあげながら人の肉をはさみ込み、中にねじ入れて肉詰め電車のできあがりです。そのとき私はとんでもないことに気付きました。おしっこしたいんです。 ほんとは朝起きたときからしたかったのですが、遅刻したらどうしようという思いが先行して、全く忘れていました。しかし、color(red){ちょうど満員電車に乗り込んで、身体中を圧迫されると尿意がとんでもなく強く感じられ、もうおしっこしたくてしたくてたまらない状態でした。};(しまった、トイレに行っとけばよかった。トイレ行く時間あったのに……トイレ……おトイレぇ)泣きそうになるほど尿意は強く、ガタガタと動く車内の振動はとんでもなくきついのです。あまりにきついので、私は前を押さえ、飛び出ようとするおしっこを必死で止めました。幸い満員電車なので、人に気付かれることは皆無です。しかし、前を押さえるというとこはお尻を突き出すことでもあり、後ろにいる人にお尻がギューッと当たってしまいます。女の人だったら、お願い女の人、とにかく恥ずかしくて顔は真っ赤でした。男の人だったら、淫乱と間違えられて痴漢されてしまいます。もしされたとしても今の状況では告発することなんて到底できません。段々と我慢もきつくなってきて、私は前を押さえているだけでは我慢できなくなり、足を上下に揺すりながら足踏みして尿意に堪えます。それでも我慢がきつくなってきて、スカートの裾から手を入れ、直接パンストの上から割れ目に沿って指を這わせ、強引に押さえ込みます。 少し力が緩んでも手で押さえているおかげで少しの痛みを感じるだけでおもらしにまでは至りません。そのとき私は重大な事実に気付きました。どうして電車が止まらないんだろうと思ったら、急行電車でした。もっと早く気付けばよかったのですが、そんなことに気付く余裕がないほど尿意が切迫していたのです。キキーッ 電車がブレーキをかけ、ものすごい圧力がまわりから押し寄せてきます。 (おしっこでちゃうぅ……)それをなんとか手に力を込めてあそこをギューッと押さえることでなんとか恥ずかしい行為をすることはまぬがれたのですが、全身が痺れてきて、さらにお腹は痛くなってくるし、汗が額にジトジトとたまってきます。「えーっ、お客様にはご迷惑おかけして誠にすみません。ただ今、前方がこみあっていまして徐行運転してまいります」(えーっ、そんなあ、私……私……おしっこ、おもらししちゃぅ……)もう泣きそうで、手で上下に一生懸命あそこをもむのですが、全然尿意の方はおさまってくれません。人の体温とかで車内の温度は上昇して、汗だか涙だか分からないものが顔を伝ってゆきます。 ゴットンゴットン どれほど電車が遅く感じられたのでしょうか。1分が1時間に感じられ、手で一生懸命あそこをもむのですが、我慢も限界になってきました。唇をギュッとかみ、お願い出ないで、お願い……、出ないで、出ないで。しかし、祈りは神に通じませんでした。 (いやっ、あっ、いやっ、いやいや、だめ、ああっ……)一生懸命あそこを押さえてもんでいたのですが、一瞬手が止まりました。押さえていた人差し指と中指と薬指のあたりに温かい液体がほんわりと注ぎ、濡れてゆくのがわかります。 ものすごく恥ずかしくて、死にたいくらいに頭がゴチャゴチャになり、頭に血が昇るのと降りるのとが交差に襲ってきて、パニックになって人生が終わったと本気で感じました。パンツの中が温かく、尿道に液体がグワッと走ってゆく感覚だけが電車の音に混じってダイレクトに脳髄に来ます。内腿のあたりが温かくなり、皮膚に貼りつくパンストが温かく湿る感覚がし、靴に液体が入り湿る感覚がし、とにかくおしっこが出ています。 下をわずかな隙間からのぞきこむと水たまりになって車内の光りに反射したのが目に移り、それは私にとって絶望を意味しました。 それでも全部出すわけにはいかない。とにかくパニックになった頭で一生懸命神経を集中し、おしっこを止めました。目に星が走りなんとか尿道括約筋の力で押さえ込みました。いくらかおしっこ出したおかげか、尿意は以前よりはなくなったものの、まだ膀胱でグルグルと出動を待っています。あそこを押さえている指が液体を吸った下着を押さえているのでクチュクチュと嫌らしい音を立てています。エッチな液でなくて、おしっこなんだと思うと悲しくてたまりません。ふいに鼻におしっこの匂いがしてきました。人の体臭に混じり明らかにおしっこ独特の香り、酒臭い息よりも目立ちます。どうすればばれないんだろう。おならをすると匂いを消せるかも、と考えたのですが、それは恥ずかしくてとてもできません。キキーッ「○○、○○!お降りの方は忘れ物のないようにご注意ください」 電車は目的地の前の人の乗り降りの少ない駅に停まりました。「すいません、空けてください……。降ります。空けてください」 私は顔から火の出る思いでまわりの人に言って道を空けてもらい電車の外に出ます。人から見られる目がとてもいやでした。おもらし女、おもらし女、そんな目に見えない声が聞こえてきます。降りて私はひたすらトイレのマークを探します。トイレ、トイレどこなの?降りたことのない駅なので場所が分からないんです。電車の車窓から注がれる目が私のパンスト、パンツ、あそこまで透視しているようです。何千、何万の目、恥ずかしくて死にそうです。ポンポン私は後ろを振り返りました。肩を叩いたのは私より歳のいった主婦のようなおばさんでした。心臓が飛び出るくらいに驚き、全身が一瞬凍りつきました。「大丈夫?」おばさんはティッシュを渡し、心配そうな顔をしています。私の後ろにいたのは多分このおばさんでしょう。何回もお尻を当ててしまい、恥ずかしい行為を後ろからずっと観察されていたのです。すごく恥ずかしい行為、おもらししてるとこまで……。それを思ったとき、気が緩み、膀胱内にたまっていたものがものすごい勢いで尿道を駆け下りてきました。パンツが一瞬温かくなり、パンストの繊維を突き抜けて、コンクリートの床にポタポタ、液体の染みをばらまきます。それに気付いた駅員さんがこちらに寄ってきます。もうパニックです。おばさんはティッシュを開けて私に束を渡してきます。幸いトイレは見つけていたので、駅員とおばさんの両方を無視するように私はトイレに駆け込みました。もちろん、おしっこは出続けて、おもらししながら私は個室に入ろうとしました。するとちょうど掃除のおばちゃんがいて、私がピチャピチャとおもらししてるとこを見られてしまいました。すぐに手持ちのビニール袋を私に渡してくれ、個室へと促します。ビニールをつかんだ私は個室に入ったのですが、そのときはすでにおしっこが出終わっていました。中から鍵を閉めてひとり悲しくシクシクと泣いてしまいます。あんなにいっぱいの人に見られてもう生きてゆけない。絶望にうちひしがれた私なのですが、このままトイレの中にこもっているわけにもいきません。掃除のおばちゃんがゴシゴシと床のタイルをモップがけしている音が聞こえてきます。 とにかくなんとかしようと、私はパンストとパンツを脱いでビニール袋に入れます。まだ温かい下着はビニール袋の中で湯気を立て、水蒸気で白く濁っています。スースーと冷たい空気がノーパンのあそこに直接当たり、余計おもらししたことを実感させられ、悲しくてまた涙が出てきました。個室の鍵を開け、外をそうっとのぞくとまだ掃除のおばちゃんがゴシゴシしてました。私は下を向いてビニール袋をかばんに入れたまま、おびえた猫のようにおばちゃんの横をすり抜けようとします。「気にせんでええからな。朝は結構そういう人いるんよ」「……」私は立ち止まり、下を向きながら必死に涙をこらえるのですが、どうしてもポタポタ出てきます。それでも私のほかにこんな恥ずかしいことをしてしまう人がいることを知り、少し安心した部分もありました。「でもあんた、べっぴんさんやのにおもらしするんやね」べっぴんさんと言われたのは嬉しかったけど、おもらしすると言われたときは火がでるくらいに恥ずかしく、穴があったら入りたくなりました。「人がこんうちにパンツ洗っとき」おばちゃんに急かされるまま、私はピニール袋にあったパンストとパンツを洗面所のところでひたすらゴシゴシと洗濯しました。おばちゃんに励まされ嬉し泣きみたいな感じでトイレを出ると、心配していた主婦のおばちゃんと駅員さんがいて、大丈夫ですか、と聞いてきます。「大丈夫です。すいません、迷惑かけてほんとすいません……」ポロポロ落ちる涙をおばちゃんにふいてもらい、気にしなさんな、と励まされ家へ向かう電車に乗ります。会社へは体調が悪いと言って休みをもらいました。帰りの電車の中でどうしておもらししたんだろうと考えてみますが、なぜだか分かりません。ノーパンのあそこがスースーして、ちょっとおしっこを出そうとするのですが、今は出ません。あれだけ我慢してとうとう我慢できなかった私が、今は出したくても出てくれないくらいで、なんとも皮肉だと思いました。それから1週間、おもらしした車両のあったホームには立てませんでした。

Miss名無しさん 投稿日: 02/01/16 23:51 ID:wScGPmzF

ボディスーツ事件。 会社の忘年会の2次会ですっごく酔いが回ってしまい女性の後輩にお手洗いに連れてって もらったことまでは覚えているがそれから記憶がなく自宅に帰って目がさめたらお尻の あたりが冷たい、もしかしたら・おもらし・どこで・記憶をたどるも思い出せず。 次の日、後輩から”先輩昨日お手洗いで先輩が漏れちゃうよって言うからスカート下ろ したら、これ何? ボディスーツって初めてなので、下ろせなくって、そのうち先輩が おしっこしっちゃったんで、濡れてたでしょ。ごめんなさい。 という事件でした。

Miss名無しさん 投稿日: 02/03/13 02:13 ID:33ndqE/5

20歳にしてやっちゃいました・・・。 彼氏と飲んだ後ドライブ中、渋滞に巻き込まれました。 我慢しているうちに頂点に! 「ごめん、ここで降ろして!」とそこらの駐車場に止まってもらったけど、 周りは民家ばかりでコンビニ系のお店がない! トイレ貸してくれる所を求めて走るうちに、ジーンズまでシミができた。 幸い、その日は細身のジーンズ+ミニスカートという服装だったので、 スカートで隠れて彼氏にはばれませんでした。 結局、人のいない道路の端でいたしました。住人の方ごめんなさい。

Miss名無しさん 投稿日: 02/03/21 11:08 ID:PBLzEkMV

私の大人になって始めての恥ずかしい経験を昨日してしまいました。 昨夜、上野公園で会社の同僚と花見をしてつい調子に乗ってお酒・ワインなんか 飲んで酔いが回って意識がなくなりかけて、シートのところで横になって酔いを覚ましていて、30分くらいたったらお手洗いに行きたくなり立とうと思ったら 一人では立てなくなり、同僚の男性と女性に両脇を抱えられてお手洗いに連れて行かれ、お手洗いに行く途中でどうにもこうにも我慢が出来なくなってもう漏れる寸前になり、同僚に抱えられながら暗がりでオシッコをしました。 明日、会社に行くのが辛いです。 今後昨日のことを、悔しながら明日は風邪ですって休んじゃおうと思ってます。

名無しさん@ピンキー:2007/03/27(火) 10:32:00

先日、飲み会があって深夜の歌舞○町を歩いていた時に 路地裏で、壁に向かって顔をひっつけるような格好でしゃがみこんでる女がいた。 はじめはゲロだと思ったんで、やり過ごそうとしたが なんとパンツを下ろし、まさに放尿開始するところではないか! 俺はすぐさま彼女に気付かれないように正面に回りこみ、最高なアングルで一部始終を見させてもらった。 放尿が終わったころに踏み込むと、 彼女は声にならないような声で「キャッ!」と言いながら慌ててパンツを上げて逃げていってしまった。

名無しさん@ピンキー:2007/06/24(日) 10:55:49

22日午前に起きたJRの架線切れ事故。

乗ってたけど、すごい状態だったぞ。30分ぐらい経った頃から怒鳴る奴続出。 一時間ぐらいで悲鳴とか聞こえた。 漏らしてる奴はいなかったけど、かがんで小便してる奴は沢山いた。 一人挟んだで今風のOLがいたんだが、その人もしゃがんで小便してた。 カバンで白い尻がチラっと見えただけだったけどな。 さすがに大きい方は見なかったけど、車内は小便の匂いきつかったぞ。

オレはトイレしてから乗ったところだったから、大丈夫だった。 小便よりも喉が渇いてつらかったな。 ああいう状態だと、すぐそこでOLが小便しててもなぜかエロくないんだよ。 可哀相って雰囲気になってみんな背中向ける。 オレは一人挟んでたから尻見えた。その時はあんまエロくなかったな。今は思い出すと興奮する。

Ms.名無しさん:2006/03/19(日) 17:03:12

深夜酔っ払ってトイレ行きたくなったがAMPMで借りようとしたが断られ、限界でスタバの横に入りした。パンツぬぎ広いスカートから立って、 足についてパンツでふいてパンツもすてた。 スタバの店員ごめんなさい

Ms.名無しさん:2006/03/19(日) 19:14:10

明治通り@新木場の片道3〜4車線の広い所あるじゃん でっかい郵便局の近くで、乗用車が不自然に緊急停止 すかさず左後部ドアが開きその陰で 女性が『シャー』ってはじめたの目撃したことあったな よっぽど切羽詰っていたのであろうか 葛西橋通りまで出ればコンビニで借りられるのになぁ 配送中(会社のトラック運転)だったんで 臭い嗅ぎにいけなかったのが残念で仕方ない

186 :183:2006/07/23(日) 00:17:56

元々、外のトイレはきたなかったり混んでたりであんまし使いたくないんで、 外出中は我慢することが多いんですけど、普段は特別困ることもなかったんですが、 その日は紅茶を多めに飲んだせいか、いつもより我慢がキツかったんですね。

でもまぁ、その時点ではそこまででもなかったし、ちょうど帰り際だったし、 駅のトイレには寄らなかったんです。 で、その後、バスに15分乗ってたんですけど、その間に、なんか急に 限界っぽくなっちゃって・・・

家が3階で階段なんですけど、階段はもぅ何とか必死で我慢したんですけど、 部屋の前に着いた瞬間、なんでかなぁ?気が緩んだんでしょうか? どうしても我慢できなくなって、少しチビっちゃったんですけど、 それをきっかけにして、すごい強い波(?)がきて、一瞬頭が真っ白になった瞬間に、 足が暖かぁくなって足下に水たまりができました・・・

途中で止めようとすればできたのかもしれませんが、もぅ何も考えられなくなり、 我慢してたおしっこを全部その場で出してしまいました・・・

Ms.名無しさん:2006/09/08(金) 21:52:47

昨日久しぶりにやっちゃいました (>_<) 帰りにトイレに行きたくなったけど、駅まで戻るのが面倒だったので我慢して帰る事にしたんだけど、コンビニに寄る用事を思い出した。 コンビニでトイレ借りようと思ったけど、借りれない所で、立ち止まったら漏れそうになってて棚の間をウロウロしてた。 足早にウロウロしてたので、怪しまれると思い立ち止まったら、案の定、チョチョロ〜、しぃ〜って出てきてしまった。 内股で、前屈みで耐えたけど、止まらなかった。 しゃがんで踵で押さえて何とか途中で止めたけど、パンツもズボンもビショビショ! 幸い、黒地のズボンだったので、店員には気付かれなかったぽい… お金払う時、気が気でなかったよ… 駅でトイレに行っとけば良かった。

Ms.名無しさん:2007/07/20(金) 21:35:15 0

お酒飲んだ帰り、ビルの谷間で野ションしたことがあります。 男だったら良かったのにな〜って思った。 拭かないと気持ち悪いんですが、ティッシュがなかったので 持っていたタオル地のハンカチで拭きました。

ななしのいるせいかつ:2007/07/12(木) 23:41:22

10代の頃、30代の人妻と不倫していてそのドライブ中での出来事。 2時間ほど走ると彼女がモジモジしてきた。 彼女はかなり恥ずかしがり屋だったのでずっと黙っていたがしばらくして限界が来たのか、「オシッコしたい…」と言い出した。 意地悪して「もうちょっと我慢しなよ」と車を走らせた。 それからまもなく彼女が泣きながら「ごめんなさい…」。 シートはビショビショ、車内には尿の臭いが充満していた。 まさか30代の大人の女性がお漏らしするなんて夢にも思わなかった。 びっくりしたけど妙にいとおしかった。

名無しさん@ピンキー:2007/07/24(火) 00:18:36

本当に我慢に我慢を重ねておもらししてしまったことがあって、そのときには半径1mあるんじゃないかという位大きな水溜まりができてました。 その時は朝、家を出る前から尿意がありました。 しかし、寝坊して仕事に遅れそうだったので家でトイレに行くことができませんでした。 当時は入社したばかりでやらなくてはいけない雑用が多くて職場に着いてからもなかなか行けなくて…。 それでもなんとか我慢していたのですが、急ぎの用事を頼まれて外に出た帰りに耐えきれずデパートに駆け込みました。 やっとのことでトイレの位置を示す看板を辿って近くまでは行けたのですが、既にその時には手で抑えていなければ漏れてしまいそうになっていました。 結局、途中の階段を降りていく途中でおしっこが出始めてしまい、踊り場に大きな水たまりを作ってしまいました…。 グレーのスーツは濡れた部分だけ色が変わっていてストッキングもびしょびしょで恥ずかしかったです。 近くにいた数人に見られてしまったことで、慌ててしまってそのまま店を出てきてしまいました…。 その後、会社には途中で気分が悪くなったから早退すると連絡し、母に連絡して迎えに来てもらってその日は実家に泊まりました。 おしっこを漏らすなんて高校生のときおねしょをして以来だったので本当にショックでした…。

334 :名無しさん@ピンキー:2007/06/17(日) 06:38:32

終電近くの時間帯に信号待ちしていた俺の横を信号無視して20〜25才のOL風の女が横断した。 次の信号待ちで駅方向ではない横道に走っていった。もしか?と女の後を追いかけた。 マンションの自販機の所で止まり周囲を見回し自販機の裏側の植え込みに入った。 もういちど周囲を見回しスカートをまくり野ションを始めた。 そうとう溜まっていたらしく30秒近く放出していた。 久々の若い女の野ション目撃だった。

名無しさんのおもらし:2007/01/22(月) 00:54:12

大学生になっておもらしって本当に恥ずかしいですから、女性の皆さん気をつけたほうがいいですよ!私も一度失敗してしまい、大学に行きづらくなりました。授業中にしたくなって、何とか我慢して、トイレの個室には入ったんだけどジーンズ下ろすのが間に合わなくて… ミニスカート履いてるときに、急速にトイレに行きたくなって限界まで我慢したこともありますし…。

結構細めのジーンズだったので、股のあたりから足元までくっきりと色が濃くなりました。いつまでも個室に入っているわけにはいかないので、早足で教室に向かい、鞄を持ってその日は帰宅しました。教室にいた友達に心配されましたが、大丈夫だと言って平静を装いました。特にいじめられることはありませんでしたが、陰では噂になっていたかもしれません。何しろあれだけハッキリとわかるおもらしをしたのですから…。 そういえば、友達と飲みに行ったときなどは「そんなに飲むとまた漏らすよー」とからかわれました。

ミニスカートだと、漏らす瞬間を見られない限り、そうそうバレないですよ。まずは、一人でミニスカートでお漏らしして、お漏らしパンツで友達としゃべるところから試してみては? ちなみに、挙動不審にさえならなきゃ、黒ジーパンでも、大概ばれない。

名無しさんのおもらし:2007/06/06(水) 01:35:30

あの…皆さん覚えておられるでしょうか?今年の2月頃におもらしにハマっていた女子大生です…。 実は今日、とうとう電車の中で漏らしてしまったんです…。 昨日の授業中、トイレを我慢しすぎていたのが原因なのか(これは間に合いましたよ!)少し我慢することに快感を覚え、朝はトイレに行かずに電車に乗ったんです…。 そうしたら、どんどん尿意が高まってきて、スカートの中にしてしまいました///

名無しさんのおもらし:2007/07/24(火) 00:13:06

先日某大学サークルの野外イベントで目撃しました。その子は他の短大生で、結構ビールを飲みすぎたみたいでした。 漏れがトイレ済ませて会場に戻る途中、前押さえしてトイレ方向に駆けてきたんで振り替えると、ジーンズのお尻付近が濡れていたからこれは!と思い後をつけると、行列してるトイレには目もくれず真横の草むらに入り込むとお尻を出してオシッコを始めたんだ ソッーと覗き込んで放尿シーンを拝み終わると、彼女が草ムラからお尻を手で触りながら出てきたのだが、ジーンズのお尻付近から裾までお漏らししたオシッコでビショ濡れで大変興奮しました。 ソッーと覗き込んで放尿シーンを拝み終わると、彼女が草ムラからお尻を手で触りながら出てきたのだが、ジーンズのお尻付近から裾までお漏らししたオシッコでビショ濡れで大変興奮しました。

三十路♀:2004/08/03(火) 22:39

三十路姉さんは今日初めての人前お漏らしをしました。 ほーら、あたし尿漏れパッドなんかいらないもんねーいくら飲んでもぜーんぜんでないもんねー、と調子に乗ってペットボトル2本も飲んだら、あらタイヘン、とつぜん(3時間後くらい)限界がきてしまいました。でも、電車の中でしてはまずいので、とにかく公共の建物(駅)をでて、自動販売機の横にふらっと立ったら、出てしまいました。もう夜の9時を過ぎていたので、道端でしても、見えない、とも思ったのです。(しかし、人がじゃんじゃん通るので、下着は下ろせません)それで、「あたしもいつか人前で出来るようになってみたい、なんでかはわからないけど」と感じていたので、自販機の横から少し歩いて、100円ショップの出口の脇に立って、またしてしまいました。道の反対側でおじさんが携帯でなにかしゃべっています。100円ショップからお姉さんがでてきて、私の前を通ります。

それからまた何歩か歩いて、今度は電灯の下にしゃがみました。そうしたら一気に出てしまって、下を眺めていると、スカートの端っこから、こぼれていくのです。ちょっと堅めの生地のスカートだったから、ショーツから染み出したおしっこを、板みたいに受け止めて、傾斜にそって流れてくるといった様子で。 わたしがおかしなところで文庫本を片手に(読んでる振りをして)、足元に水溜りを作っていく、その目の前をオレンジ色の服を来た青年が早足で通り過ぎます。誰も私のお漏らしに気がついていません。その青年の過ぎたすぐあとに立ち上がったら、びしゃびしゃびしゃー と、スカートにたまっていたおしっこがこぼれました。足からサンダルにおしっこが伝わるのを、まるでないことのように、私は歩き出しました。

家族連れが私の横を通ります。私の足の濡れているのと、スカートの後ろがぐっちょりと、おしりに張り付いているのに気がつきもしません。それから300メートルほど歩いて、自販機でボルヴィックを買いました。 それを道端で人のこないうちに慌ててスカートとパンツとサンダルに振り掛けました。これで、万が一玄関を通るときに、しずくがたれても臭くはありません。 家に帰ると、いつもの日常が待っていました。数少ないお漏らし好き(私のように大体が妄想というのではなく、する人として)の気持が、少しだけわかったような気がしました。日常を離れた儀式、そんなものなのかもしれないと思いました。

現役CA:2005/06/19(日) 14:49:10

私は、国内線なので、21さんのお姉さんのようなステイ先で・・ってことは、ありませんけど、26さんや30さんがおっしゃるように 私たちがフライト中にラバトリーチェック以外にトイレに行く時は、かなり切迫した状態であることは確かです。 国際線は別ですけど、国内線では、基本的には、フライト中にはそういう状態にならないように乗務前に、済ましておくべきなのですが、体調などにより止むを得ない場合があるんです。特に、国内線でも、フライト時間が長くなる沖縄方面などは、乗務前に、済ましていても途中でどうしてガマンできなくなる時があります。

それでも、やはり、26さんの元カノがおっしゃるように「お客様が優先」ですので、並んでいらっしゃるときは、いくら、切迫していても使えませんから、ガマンすることが多くて、膀胱炎は、多くのCAが経験しています。

一応、CAも生身の人間ですので、正直、時にはトイレに入って気が緩んでってこともありますが、30さんのおっしゃる、「ほぼ100%オシッコもらしちゃってパンツ取り替えている時と考えてよさそう」ってことはありませんので、誤解なされないように、私たちの名誉のために書いておきます。

現役CA:2005/09/15(木) 01:16:13

ラバトリーチェックは、2通りあって、お客さんを迎える前にトイレも含めて機内をチェックする飛行前と飛行中にトイレだけチェックする場合があります。

飛行前の場合は、すごくあわただしいので、そういう余裕はないです。というか、乗務に着く前に済ませていますから、飛行前に催すことはないですね。

飛行中も、国内線の場合は、飛行時間が長時間でないために乗務中に用を足すことは基本的にしないようにしてますがフライト時間が長くなる沖縄方面などの場合は、乗務中、チェックする振りしてこっそりしたこともありますよ。 同僚でも、時々そういうのってありますけど、仲間内では、すぐ分かるんですよね、チェックだけなのか、それとも、ガマンできなかったのかって。 この間、小うるさい先輩が、結構、長く入ってたんですけど、あれは、間違いなくチェックだけではないですよ。きっと、ガマンできなかったんでしょうね。

現役CA:2005/07/24(日) 23:49:04

小さな失敗ってどのくらいか分かりませんけど、チョロっていうくらいならありますけど。 失敗ってどの程度をおっしゃってるのか分かりませんが、チビル程度ならよくあります。

「それ以上」っていうのはスカートは何とか捲り上げられても、パンストと下着をおろす余裕がなくてそのまま座ってしちゃった場合です。だから、ヒップまでかなり広範に濡れています。 切羽詰って個室に入った時なんか気が緩んじゃって、下着を下ろす余裕がないときなんかはいたまま、しちゃたことがありますよ。

合コンの帰り、駅から、家までの途中でどうしても我慢できなくて、歩きながらとか、ようやく、家にたどり着いても、エレベーターに乗って立ち止まると、どうしようもなくなってとかね。

現役CA:2006/02/06(月) 00:01:21

飛行機内でお漏らしした方は何度かありました。私が出会ったのは、すべて女性でしたね。気流の関係で、着陸のかなり前からシートベルト着用ランプが点灯して、化粧室が使用できない状態のときとか、視界不良でミストアプローチ−いわゆる着陸のやり直しの場合など、トイレが使用できない状態が思いのほか長く続いた場合が多いですね。

あまりお客様のことを紹介するのは心苦しいのですが、差し障りのない範囲で少し紹介しますと、その女性は、お一人で搭乗されており、到着したほかのお客様が降機されても座席に座ったままでしたので、すぐにわかりました。ベージュのパンツだったのでとてもそのまま降機されて、到着口まで歩いていける状態ではなかったので、特別に別ルートで控室までご案内して、係の者が対応いたしました。その後タクシーでお帰りいただいたようです。

こういう場合は、このようにきちんと対応できる用意がありますので、234さんの彼女のような場合は、私たちに申し出てください。 そういう場合は、次のフライトでは、座席を空けて運用しないといけませんので、恥ずかしいでしょうけど、よろしくお願いします。

あと、私のプライベートでの失敗をお知りになりたいようなので、少しご披露しますと、私の失敗の多くは、お酒を飲んだときです、お店のトイレで待っているときとか、帰りに道でとかですね。まあ、女性だったら、一度や二度は、誰でもあると思いますが。

『我慢できなかったんだもん・・・。』

ごく最近の出来事です。 職場から帰るときに尿意を抱いていたものの、その日はいろいろ買い物して帰らなきゃいけないので、そのまま車に行くことを私は選びました。さて、おしっこはどんどんたまっていく一方ですが、仕事も遅かったので店は閉店間際。 そこで私はまた買い物を選んだのでもうその時はおしっこはけっこうたまっていたと思います。 買い物が終わって車につく頃にはかなりやばくなっていて、後10分で家に着く距離でしたが運転しながらもじもじしててあそこを押さえたりして、もうストッキングがじんわりと濡れていました。 このままでは10分ももたないと思った私は通り道に公園のある場所を知っていたのでそこによることにしました。 いざついて車を止めて、公園の中を見渡すとトイレがありません・・・。 えっ・・・そんな・・・ もぅダメ・・・ 足をひきずりながらあそこを押さえながら車に戻ってとにかくおしっこできるところを、という思いでアクセルを踏みました。そのまま道なりにゆっくり走っていくと300mしたくらいに神社みたいなところがありました。草がいっぱい生えていました。 もうここだ・・・!! 私は車を止めておまたを押さえながら小走りにちょっと奥まったところに行き、ちょっと周りを確かめてから一気にパンツとストッキングをおろしシャー・・・・ ほわんとあたたかい液体の感触に包まれて何か気持ちいいと思ってしまいました。 あとで家に帰ってから確認したらパンツとストッキングはおまたのところが黄色く湿っていました・・・ それを見ながら恥ずかしい気持ちとなぜか嬉しい気持ちになりました。

『彼氏の家の近くで』

まだ彼氏との付き合いが浅く、トイレにいきたい!と言えないまだまだ恥じらいのある頃でした。。彼氏の家にいて、送ってもらうことになり、立ち上がったら、あ・・おしっこいきたい・・・ と思ったのですが、言い出せずに外にでてしまいました。彼氏の家から私の家まで来るまで一時間もかかるのに言い出せなかったのです。どうしよう、どうしようと思いながら駐車場にいきました。すると彼氏がちょっとタバコとってくる!といって家の中に戻っていきました。もう我慢も限界だったので、彼氏の家の近くに木の植え込みがあり、人の気配もなかったので、ささっっとしちゃいました。夜だったから良かったけど、昼間だったら絶対無理でした。

『ビアガーデンに行った帰り道』

彼氏とビアガーデンに行った帰り道、あと5分で彼の家というところで我慢の限界に。 「もうダメ…」と股間を押さえ、歩道にしゃがみこんでしまった私を、彼が抱えるようにして、脇の駐車場へと連れていってくれました。車と車の間で慌てて下着を下ろした私でしたが、彼の目の前で「シューッ」と勢いよく噴き出すオシッコが恥ずかしく、 その場で泣いてしまいました。「気にしないで全部出しちゃえ」と彼に背中をさすられながらの野外放尿。20歳になったばかりの頃の思い出です。

かなさん

とあるダム湖のほとりをドライブ中、おしっこがしたくなり、パーキング端の生垣と言うか植え込みの裏にしゃがんで野しょんをしちゃいました。昼間なんですけど場所が場所だけに他に人もいなくて、何だか気持ちよかったです。じゅ〜っておしっこが土にしみ込んでゆく音や、土と私のおしっこが混じり合ったような匂いにもちょっとヘンな気持ちになっちゃいました。 人がいないとなると案外大胆になれるもので、ティッシュで拭いてパンツをあげる時は堂々と立ってやりました。もし、人に見られたらおしっこしてたってバレバレでしょうね。

今日、忘年会を兼ねた飲み会があって、お酒に弱い私は少しのビールですぐに酔ってしまい、酔いを覚ますために気付けば烏龍茶を2リットル近く飲んでいました。お店を出るときには結構おしっこしたくなっていたんですが、家までそんなに遠くないのでトイレには行きませんでした。しかし外に出た途端にその寒さに呼び覚まされたように急激に尿意が… みんなと別れて私一人になると、もう左手は股間から放せませんでした(--;) もう漏れる!どこかおしっこできるとこ!って思って、前かがみになって必死に歩いていると、ちょうど通りから隠れられそうな場所が! ・・・実は、そこは人様の家の門の前、しかも私の好きな人の家でした・・・・ しかし、切羽詰まっていた私は、必死の思いで門の隅にジーパンとパンツを下ろしてしゃがんで…やってしまいました…。酔っていて気が大きくなっていたとはいえ、まさかこんなところで、しかも片思いの人に見つかったらと思うと足がガクガク震えました…。 物心ついてから外でおしっこしたのは初めてです…。なかなか終わらないおしっこをしながらずっと「ごめんなさいごめんなさい」と繰り返していました(--;)。 おしっこし終わって、びしょびしょに濡れたコンクリートを見たら、顔から火が出るほど恥ずかしくなって、逃げるように走って帰りました。 家に帰ってものすごく自己嫌悪に陥ったんですけど、限界までがまんしてがまんしておしっこしたことにちょっと快感を覚えてしまいました…。

Lさんの場合

22歳のOLです。 先日、飲み会の帰り、最終電車の車内であろうことかおもらしをしてしまいました。居酒屋でかなりお酒を飲んでしまったので、店のトイレに行ったのにもかかわらずかなりおしっこしたい状態になっていました。お酒には利尿効果があります。一度トイレにゆくとエンドレスに尿意が襲ってくる感覚で、そういうときのおしっこは無色透明です。 (ああ、おしっこしたい……) 私はすぐに駅にあるトイレに入りたかったのですが、電車がすでに到着し、最終、最終と急かすようにアナウンスを流すので、我慢して電車に乗り込みました。 自宅のある駅まで40分です。まあ、なんとか我慢できるだろうと私は軽く考えたものの、尿意は治まるどころかひどくなるばかり。自動ドアが閉まってエンジンの音がしたときには、後悔してしまいました。私は恋人との別れを惜しむように車窓からプラットフォームを眺め、トイレ、トイレと女々しく流れ去る光景を淡々と追いました。 車内は空いていて、サラリーマンが新聞を広げたり、Bボーイがスケボー片手に笑い合ったりしているくらいで、全車両入れても10人くらいしかいないと思われました。 乗ってから10分、すでに限界が来ていました。車内は冷房が効きすぎていて、寒さが足元から特に下腹に強烈に響きます。 (だめ、ちょっと我慢できない……) 私はあまりに強い尿意にとうとう我慢できなくて、スッと立ち上がるとおしっこ我慢しているのが分からないように、足をすり合わせ静かに人のいない後部車両へ向かいます。新聞を読んでいたサラリーマンの目がこちらを見たような気がしましたが、すぐにまた新聞に目を移し、何事もなかったように読んでいます。そして車両の継ぎ目にくると後ろ手にドアを閉め、きつくあそこを押さえて必死に我慢しました。各駅なのでトイレがなく、私はこのまま個室空間でおもらししてもよかったのですが、さすがに恥ずかしくてできません。そこでスカートに手を入れ、この場でパンツを下ろしておしっこしてしまおうと思いました。しかし、ゴムに手をかけ、中腰になったところでやめました。恥ずかしくてできないのです。いくらガラガラの車内とはいえ、公共の乗り物、そこで若い女性が堂々とパンツを脱いでおしっこはさすがにできません。恥ずかしくて恥ずかしくて私はおもらし覚悟の上、誰もいない後部車両の中に入りました。後部車両はもうガンガンに冷房が効いていて、気が抜けたのと、電車が揺れたのとが重なり、思わずちびってしまいました。「あっ、やっ……」パンツの中におしっこが吹き出し、温かく渦を巻くのが分かります。とっさに手を伸ばしてあそこを押さえ、隅の席に腰を下ろすと漏れ出すおしっこを全身の力でなんとか止めようとします。ピリピリピリと虫歯が染みたときのような電流があそこに走り、なんとか止めることができましたが、 顔は苦痛に歪み、これだけ冷房が効いているというのに髪の生え際に薄っすらと汗をかいています。 (いや、もれちゃった……) 私はフレアスカートを少しまくり、漏れたところを確認してみました。まだ星がチカチカと舞っている目でブルブルと痙攣する太腿を見てみると、しっかりとおもらしの円い染みが周囲の乾いた部分と明らかに違う濃い湿った色をツートンカラーにしていました。座席の下までは漏れ出していませんが、このままでは時間の問題です。私は悲しくて涙がにじんで来ました。そして、また尿意…… (だめ、だめ、だめ、だめ)座っているだけではどうしようもなくなると、立ち上がり足を前後にバタバタさせ、しゃがみこんで靴のかかとであそこを押さえたりしました。 そういった感じでどれほど我慢したでしょうか、尿意のあるたび、どうしても我慢できずに少量漏れた分が座席に湿った跡を作っていました。それでもなんとか、おもらししたくない、という一心で我慢していましたがとうとう限界が来てしまいました。&color(red)[「いや、あっ、おしっこ、ああん」私は立ち上がり、足をバタバタさせ、例によってかかとであそこを押さえつけましたが、どうにも我慢できなく、あそこをパンツ越しに押さえている手に容赦なく液体がバシャバシャ弾けています。もうとっさにスカートをまくり、座席に深く腰かけ沈みこむようにしました。シュー、ジュワワ、シュワワワーッ そういった感じで吸湿性のよい化学繊維のクッション地に我慢してきたすべてを吐き出しました。吸い切れない液体が太腿の間でプールを作っているのが分かり、私は座席の下に漏れないようにと足を開いてプールする部分を大きくしました。幸い、座席から下にこぼれ落ちることはなかったのですが、パンツは腹ゴムのところまで染みていて、お尻もベチョベチョ、スカートが濡れないよう手で持っているしかありません。}; そのうち、クッションがおしっこを吸い込んでくれ、私はスカートにおしっこがつかないように下ろしましたが、おしっこの匂いがプーンとパンツを1週間履いたままの前の部分を匂ったときのような酸味のあるアンモニアと塩酸を溶かしたような匂いが漂ってきました。それは私に罪悪感を呼び、おもらししたことを実感させました。 なんとか家のある駅まで、この車両に人が来ないようにと祈り、窓を開けて空気の入れ替えをしました。そして、自宅のある駅に着く前にパンツを脱いで座席の上に載せて下車しました。そのまま濡れたパンツを履いて帰るのがいやで、おもらししたことにショックだった私はそんなとんでもないことをしてしまいました。あとで、もし駅員が私がおもらししてパンツまで置いたことを突きとめ、それをネタに性的交渉をちらつかせられることを恐れましたが、あとの祭りです。パンツはやっぱり置いておかなかった方がよかったと思いました。どこか心の中で私、おもらししちゃったのよ、と悲しみを訴えたかったのかもしれません。 家に帰ると靴を脱いで揃えようとしたとき、かかとが黄色く変色しているのが分かりました。家の人にばれないようにゴシゴシとこすりましたが取れません。しょうがないので靴を隠しておいて、自分の部屋に戻りました。何もつけていないスカートの中がスースーして、新しいパンツを履こうとしたら、あそこにエッチな液が出ていてパンツに張り付いたのが分かりました。

モモ:2007/04/01(日) 23:28:30

今日、念願の車の中でオシッコやっちゃいました(*/_'*) 友達の寮に遊びに行ったら、約束してたのに留守で(食料の買い出しに行ってたらしい)部屋でテレビを観ながら待ってたんだけど、ふつふつと良くない欲望が… 廃車らしい車を物色し鍵が開いてるのを探して乗り込みました。 本当ならそのまま漏らしたかったのですが、生憎パンツだったのでジッパーを下ろしパンツと下着をずらして… じょわ〜と…お尻に広がっていくオシッコが気持ち良かったです。 オシッコが終わりに近づいた時、車が!! とりあえず出し切って様子を見てると近寄ってくるのでマジで焦りました。必死で隠れて慌てて下着やパンツを上げ(慌てるとなかなかパンツがはけなくて…) いなくなったのを確認し慌てて車を後にしました。マジで焦りました。 友達の部屋で待ち続けエッチな気分のまま悶々としてました。 帰る頃にまた尿意が…車でやりたかったけど勇気がなく断念(>_<) 帰りにお酒を買い込み今まだ我慢しながら飲んでます(-.-;)

てち:2007/09/07(金) 00:16:07 HOST:wtl7sgts55.jp-t.ne.jp

挨拶がわりに実況中継です。東京は、今台風が来ていて、服が雨で濡れているので、電車に座りながらチョロチョロ漏らしてます(^^ゞ台風だから電車も空いてて、回りには数人しかいなくて、5メートル位は近くの人と離れてます。お茶を一気飲みして半分位チョロチョロしたところで、終点に。そのホームで、残りのオシッコをしゃがんでしちゃいました。お尻からオシッコが垂れてるのを男性がちらっと見てました。慌ててタオルで拭きました。風が強く吹くから、オシッコで濡れたお尻がスースーしますf^_^; …実況終わりです。

あと、コンビニおもは、おマタにフェイスタオルを入れてもらしました。7時間我慢したので、出るわ出るわで、5秒もたずに服が濡れ出したので、コンビニを出て、交差点待ちしながら全部しました。夜だったけど今日みたいに雨じゃなかったし、股の部分絞ったら大量に出て、車が何台かすれちがいざまにこっちを見てました。見られるまでは、興奮しますけど、いざ見られちゃうとさほどでもないですね。

かずみ:2008/01/28(月) 21:25:02 HOST:58x81x137x194.ap58.ftth.ucom.ne.jp

映画館でおしっこは子供のころ1回トイレに立つのがいやで椅子にスカートを まわりに広げてじわーとしてしまったことがありました。 20歳を過ぎてからは一人で映画館に行ったときミニスカートでわざと椅子に じかに下着をつけて座りおしっこをするあそびの常習犯です。 あとに座った人ごめんなさい。 でもこまった表情を想像して一人でクスクスわらってしまいます。 同じ趣味のひとっていませんか?

女性 25歳

今… たった今もらしちゃいました。 仕事(営業してます)でお客さんとの約束ギリギリだったから、トイレ行くのガマンしてお客さんの所に行きました。 で、トイレ行きたかったけど、お客さんね所でコーヒー出してもらったので飲んで…話終わってホッとしてトイレ行って… 個室に入る所迄はなんとか間に合ったんだけど、パンツスーツだったから、おろすのに時間かかっちゃって… 脱ぎかけの状態で出ちゃいました…

パンツとスーツの後ろ半分がびしょびしょです。 どうしよ…

女性

デート中にも… 付き合い始めの頃よくお酒を飲んでいた! 酔っ払った帰り道で彼に支えられながらフラフラと歩いるとオシッコがしたくなった。お店を出る時したばかりだし付き合い始めたばかりで言えなくて…左手をポケットに入れて気付かれないよぉに前を押さえながら歩いていたけど徐々に我慢できなくなってきて「おトイレ行きたい」って言ったら近くの公園のトイレに行くことに!必至に我慢しながら300mほど歩き公園についた時には小走り状態でトイレへ… ドアの前までついた時に少しホッとしたせいでオシッコがチョロ…って少し出た。焦ってズボンを脱がなきゃって思いながらチョロチョロ…。力一杯に我慢してるのに、ちびちびと出てきてしまう…だんだんとパンツが温かくなってズボンまでオシッコが… 酔っていたせいなのか、なかなか脱げないのにオシッコはチョロチョロと止まらない! そんな時、彼がドアをコンコン…大丈夫かぁ?って。 必至に我慢していたのに声を聞いた瞬間、ジョォ〜〜って… 止まらない… もぉここまで濡れてしまったら全部やっちゃっても一緒だってあきらめてしまう事した! そして、力を抜いて出るがままに… 立ったままでジョォ〜〜ってオシッコしちゃった! お酒をたくさん飲んでいたから、なかなかオシッコが止まらなくてズボンはお股から足首までビチャビチャ、ショートブーツの中にもオシッコが溜まって気持ち悪いし… ただ、運良くズボンは迷彩色みたいな色だったので夜はわかりにくい。ブーツの中のオシッコを捨てて何事もなかったよぉな顔で彼のところへ… そして彼に、家すぐソコだから上着取って来る、って大急ぎで家に寄りタオルでオシッコの後をふいて着替え、知らん顔で彼のところへ!彼も知らん顔で頭をヨシヨシしてハグしてくれたので気付かれてないって…思ってたのは私だけ…? デートの回数を重ねてお互いが慣れていくにつれて、彼の言動に変化が… 私がクシャミしたり、ビックリしたり、冷たいとか濡れてるとか言ったりするとニコニコしながら私のお尻やお股を触って「もらした?」とか「チビッた?」って聞いてくる… 確かに他に何度もやっちゃってるけど… 最近は、もらしちゃったりチビッちゃった時は事後報告してるけど…報告しながら濡れてきちゃって!

雨の中も私の散歩はつづいています。

雨なので、通りには人が少なく、どの公園に行っても誰れもいません。アスファルトのどこでオシッコしたとしても目立ちません。冬のように、湯気がたつ心配もありません。ミニの下は素足です。もし、下着をとれば、そのままオシッコをすることもできます。濡れてもいいように、あえて裸足で出ていますから、本当に歩きながらオシッコできてしまうのです。そんなはしたないことをした女はいないかもしれません。そう想像しただけで、ドキドキします。  もちろん、雨の中で下着をとるのはたいへんなことです。トイレなどに入るしかありません。迷いました。トイレに入り、そこでパンツをとってしまえば、その後は何だってできるのです。スカートはデニムですから、腰の上にまくりあげて、下半身を晒したまま歩くこともできます。少し足を広げれば、男の人ように立ちションすることだってできるのです。この、少し雨に濡れはじめて、肌にまとわりつく邪魔なものをとりさえすれば、私は自由になれます。そんな空想のまま、いくつかの公園を見て回りました。当然ですが、どの公園にも人はいません。いっそ、このまま下半身裸になってしまおうかとも思いました。この雨の中です。すれ違う人がいたとしても私の下半身を見る余裕なんかあるはずがない、そう思いました。どれぐらいの時間を歩いたのでしょうか。私にはひとつの計画がありました。オシッコです。いくら夏でも、雨の中を歩いていれば、いずれはオシッコがガマンできなくなるのです。公園などを見てまわっているのですから、喫茶店などには入れません。もう、十分に身体も濡れているからです。それに、喫茶店などに入るにしてはスカートが短過ぎです。公園のトイレは使いません。そこでオシッコするのは別の恐怖があるのです。個室の前なら平気です。でも、個室に入るのは嫌なんです。いえ、私は公園のトイレの個室には入れない、と、勝手に決めているだけかもしれません。  ちょうど、大きな駐車場の奥にある公園に来たとき、尿意も限界になりました。その公園にもトイレはあります。でも、私はそこは使わずに、駐車場のほうにもどりました。公園には私の身を隠すところがなかったからです。他人の駐車場に入るというのは、それだけでドキドキします。いつもなら、ただの近道のためだって横切るところなのに、そこに足を踏み入れているだけで、かなりいけないことをしているような、そんな気分になるのです。  車の中に人がいないのを確認して、ワンボックスカーの後ろにしゃがみました。パンツをおろす勇気がなく、そのまましゃがみました。それでも、膝が震え、バランスを失い、傘を落としてしまいました。雨は思っていた以上に冷たいものでした。あわてて立ち上がり、そこでオシッコすることは諦めました。  でも、もう尿意は本当に限界なのです。歩くのが困難になってきました。そのままお漏らしというのも考えましたが、それもできませんでした。オシッコしようと力を入れても、オシッコは出ないし、無理すると尿道が痛くなるのです。私は公園にもどりました。それでもトイレを使うつもりはありませんでした。  公園と駐車場の間にあるフェンスにもたれました。パンツを膝までおろし、中腰になりました。背中をフェンスにつけていなければ、かなり膝に負担のかかる格好です。でも、その格好なら、オシッコは真下に落ち、前に出た膝にあるパンツを汚すことはないと思ったのです。オシッコはすぐに出ました。お尻は出ていませんが、駐車場側から見れば、私がオシッコしていることは分かってしまったと思います。音は大きくありませんでした。それでも、緊張は大きく、心の中で早く終わってと叫ばずにはいられませんでした。でも、オシッコは恥ずかしいぐらい、たくさん出ました。いつまでも終わらないのです。ティッシュは持っていましたが、拭いている余裕なんてありませんでした。片手でパンツを上げて、その場所から離れました。パンツは不自然に上げられたらしく、腰を不快に締めつけました。  三度、後ろを見ました。誰れかがそこにいたかもしれないと思ったからです。部屋にもどり、お風呂に入っても興奮は静まりませんでした。性的興奮とは少し違うような気がしました。でも、もう一度、今度はもっと大胆に、と、そんなことを思いました。

Ms.名無しさん:2007/10/02(火) 01:56:46 0

今日(実際は、昨日)、女友達が結婚するというので三十路前の4人で独身会のお別れパーティをやって今帰宅しました。 4次会も終わり、深夜バスに乗り家の近く(といっても歩いて30分はある)のバス停で降り、タクシーに乗ったらお手洗いに行きたくなり、何とか家から1kくらい手前の裏に公園のある通りで降り、公園でお手洗いに行って後は歩いて帰ろうと思って公園に行ったら公園はなくなっていて公共施設の建物が建てられていました。 タクシーを降りた時点で限界に近かったので、その建物の裏側でお手洗いを済ませました。大人になって始めての経験です。

520 :ななしのいるせいかつ:2008/06/03(火) 20:56:52

ショックです!!私26歳のOLです。この前の飲み会の時の事です。 トイレが混んでいてとても我慢できないので外に飛び出しお店の駐車場の車の陰でおしっこしました。 こんな所でおしっこするのは子供の時以来です。しかし、問題はここからです 急いで衣服をなおし戻る途中、同期のS君(あいさつ以外話した事ないまじめ君)とすれ違った。 彼も我慢できないのかな〜と思っていると彼は私がした車の陰に消えた。 私は、ばれてないかヒヤヒヤして様子を見てましたしかし、 彼はなかなか出てこないので様子を見に近ずくと、なんと彼は私のおしっこを啜ってました。私はショックのあまり声がでませんでした。それ以来会社で会っても睨んでやります。変態男

[2976] OL 投稿者:亜希子 投稿日:2008/04/17(Thu) 13:46

昨日、とうとう男子トイレでおしっこをしてしまいました。 子供の頃から思っていたんです。 男性は下着を下ろさなくていいし、しゃがまなくていいし、拭かなくていいから、 楽で良いなって。 山へ行った時も、男の子はその辺で出来るけど女の子はそうはいきませんからね。 うちの会社の男子用トイレって夏はいつも扉が開いていて、廊下から見えるんです。 いつも前を通る時は、見ては行けないと思いながら見てしまうんです。 昨日はちょっとしたトラブルがあって、私一人残って仕事をしていました。 そして、何気なくトイレに行こうと扉の開いている男子トイレの前を通ったら、 「ここでしてみたい!」って思ったんです。 もう少し我慢してみようと思い、その時はおしっこをしないで、 ともかく、仕事を片づけました。 仕事を終わらせると、我慢して溜まっているのと今から男子トイレに入るんだと言う気持ちで ドキドキでした。 誰もいないのに、廻りを見回しながら男子トイレに入りました。 スカートを捲り上げ、下着を下ろして小便器の前に立っておしっこをする格好をしてみました。 でも、絶対にうまく出来ないので、個室に入って扉を開けたまま、小便器を見ながら、 中腰になっておしっこをしました。その後に、下着を脱いでポケットに入れました。 あそこはペーパーで拭かずにスカートを下ろしました。 その後は、慌てて戸締まりをして、自転車で一目散に帰りました。 途中で男の人にぶつかりそうになったりもしました。 家に帰ると、靴も脱がずにスカートを捲くって玄関でオナニーしました。 いつも、あのトイレでしているS君の顔やさっきぶつかりそうになった人の 顔を思い出しながらしました。

[3282] 露出ってほどではないけど・・ 投稿者:まいか 投稿日:2008/07/03(Thu) 07:07

24才、受付嬢です。暑い日が続くようになりスカートの丈も短いものを履く様になってきてます。パンストも普通のものだとパンティーがむれて気持ち悪いので最近はガータータイプのものを履いています。先日、ピンクのブラウスに膝上20cmの水色のタイトミニ、ベージュのガーターパンスト、ピンクの総レースのTバックを履いて会社に行った時のことです。ただでさえお尻の部分がパンストで覆われてないので歩いているだけでパンティーも食い込み変な気分になってしまうのですが駅の階段を昇る度にまいかのパンティーに他人の視線を感じてしまい気づいたときにはTバックどころか太腿までエッチなお汁が滴り落ちびちょびちょの状態に・・我慢できずに会社につくとすぐにトイレでしてしまいました。会社でも同じ格好が多くいろんな男の人の視線に敏感になってしまい当分この格好がやめられそうもないです。

3058] お外でおしっこ 投稿者:りみ 投稿日:2008/05/09(Fri) 19:26

大学3年のりみです、 昨日の出来事です、チラシ配りのバイト中でした、 住宅地の家のポストに指定されたチラシを投函していくのです(エッチなのじゃないよ) 午後2時過ぎだったと思います、おしっこがしたくなったんです、 でもこの頃の住宅地って公園はあってもトイレがないのです、チラシを配りながらトイレを探すもありません、おしっこはますますしたくなってきます、そうこうしているうちに住宅地の外れの川の土手に来ました、ここで私はすごい考えに達してしまったのです、ここなら見晴らしがいいから誰もいないところを見計らっておしっこしても大丈夫かも、辺りを見回すと誰もいません、対岸もそうです、私は川の方を向いて土手にしゃがみました、もし、対岸にだれかいたらパンツ丸見えの格好です、もう一度あたりを見回します、見える範囲だれもいません、丁度、この日のパンツは紐パンツ、わざわざ脱がなくてもあそこが出せるのです、スカートもちょっとミニなので汚れる心配もなさそうです、もう我慢も限界なので紐を外し、パンツを取ります、スースーとした変な感じが下半身に、でもそんなことよりおしっこです、周りを見ながら一気にしてしまいました、自分でも恥ずかしいくらい勢いよく出て、音が回りに響きます、しならがもう一度回りを見ますが誰もいません、安心して用を足し終わる時です、対岸の土手をあがってくる中学生が2、3人、 しまった、土手は高くなっているので対岸の下側に人がいると分からなかったのです、幸い、もうおしっこは終わるところだったのでそのまま拭きもせず、ダッシュで土手を降りて逃げてきました、気がつかれずにすんだようでしたが、慌ててパンツを落としてきたみたいで無いのです、でも、もうあそこには戻りたくありません、そのままノーパンで1時間掛けて家に帰りました、途中とても緊張しながらの帰路でしたが、家に帰るとなぜかあそこがトロトロになってました、私、露出の気があるんでしょうか

[3139] 私の体験告白 投稿者:さき 投稿日:2008/06/01(Sun) 23:12

彼氏と初日の出を見に行ったときのことです。 出発して2時間くらいでトイレにいきたくなりました。 でも、近くにトイレはありませんでした。 「そこら辺でしてこいよ。」と彼が言ったんですけど、 まわりは真っ暗だし、まあいいかと思い外にでました。かなり限界だったので急いで降ろしてしゃがみました。 ジャーと恥ずかしく響きました。 そしたら、彼は車をこっちに向けてライトをつけて 私の恥ずかしい姿を照らしました。 頭が一瞬ボーっとしてしまいました。 誰もいなかったはずですが、こっそり人が通っていれば丸見え状態でした。 ちょっぴり快感でした。

21歳の時に昼間にバイト(昼キャバ)で

チューハイいっぱい飲んで夕方にバイト先の女友達と駅(大阪の繁華街)で別れた後、駅前の3階にある金融会社のATMに行きました。ATM作業中、猛烈に おしっこがしたくなり、その場で足ふみしたりしてジタバタしたんだけど、「もうダメ〜」って思ってATMは中断して一階にあるマクドナルドに駆け込みましたでも混んでいてトイレのマークは地下にあるみたいでした 私は地下のトイレまでの数十秒も我慢できる自信がまったくなくパニック状態で金融会社までの階段を駆け上がりましたそこにトイレがないのは分かっていたけど、本能的に人気のない処に行ったんだと思います・・・・・で、2階と3階の踊り場で ジャーーーーーーーー!!!!! 夏服で淡い水色の膝までのパンツ(ズボン)を履いていました立ったままの体制で又からズボンを通り抜けジャーって飛ぶような漏らし方でしたその時、一人のサラリーマンが階段上ってきて、おもいっきり漏らしてる最中に対面しました。私は泣いていたと思います「あぁ・・・」って。サラリーマンは、あまりの衝撃に何も言わずそのまま上がっていきました。そのビルは3階までで100%金融会社に用事だったと思うけど2度と階段で下りてきませんでした後で知ったけど、エレベーターがついてたんですね。踊り場にものすごい量の水溜まりができ、3階寄りの階段で身動き出来ず泣いてましたズボンの色は隠しようもなく、水溜りも目立つ。数人3階に来ましたが、バレテいたと思います何よりも金融会社の防犯カメラの範囲内に座って泣いていますでも2階は 焼き鳥やで 開店準備でスタッフが動いてる私はその場に水道があったら頭から水をかぶりたくて悔みました 結局 付き合いたての彼氏び電話して泣きながら事実を伝えて待っていました。ブカブカのジーンズを持ってきてくれて、濡れたズボンの上から履いてその場を去りました。時間が経って臭いもしてきた水溜まりを残して。。。それ以来、そのズボンはトラウマで履いてません頻尿恐怖です高速やバスではおむつ つけてます。 だって。。。人は「我慢できない」事実を成人してから経験したんだもんあの駅前には1分以内でいけるトイレ(店)が100件はあったはず!!! 最近でも電車で股押さえて、しゃがみ込む事もよくあります。フラッシュバックと動機で死ぬかと思います。 街中ではパニックだけど、山道とか夜道とかではしゃがんで野ションは慣れました。

二十歳すぎです。この前とんでもないお漏らしをしてしまいまいました。

大学を卒業してすぐОLになったんですが、朝車の中で化粧をしながら、トイレにいきたいと思いました。でも時間がなく、会社に行きました。 私がいた部屋は廊下の端で、トイレは50mくらい先にあります。部屋にやっと着いたときは我慢の限界に近かったです。もうトイレに行こうとして、立ったら別の社員に書類をとっれくれと言われました。ヤバいと思いながら四つんばの状態で書類の入っている引出しを開けようとしたその瞬間、 じゃあああ〜 って感じのすごい音がして、数十人の社員の前でおもらしをしてしまいました。すごい量で、二分くらいもらしていました。社員が皆こっちを見て超恥ずかしかったです。(泣)床にすごい大きな水たまりができていて、はずかししくてその上にへたりこんじゃった。

ななしのいるせいかつ[sage]:2008/01/30(水) 19:46:36

当時妊娠していて、普段はトイレが遠い私も腹圧のせいで尿が近くなっており、トイレに行くタイミングを読み間違えてしまったんです。

コンビニに駆け込んだ時には経験のないくらい切羽詰っており、小走りでトイレに向かい勢いよくドアをバンっと開けたところなんとスーツ姿の若い男性がまさに放尿中ではありませんか!

誰か入っているかもなどと考える余裕がなく、急にドアを開けた私か カギを掛けずに用を足している男性 どちらが悪いかは分かりませんが、 二人で同時に「わぁっ!!」と叫び 男性は(横向きで丸見えでした)驚いた反動で放尿中のホースを便器から反らして周囲に撒き散らすわ、 私は案の定大量の尿をとめどなくジョゴジョゴと音を立てながら漏らすわで居合わせたお客さんや店員さんに大迷惑を掛けました… 小学生の頃に授業中に漏らした時より恥ずかしかったです…

お姉さん:2008/05/03(土) 11:36:11

私は21歳の大学生ですが先日大恥をかいたうえにオモラシしてしまいました。

その日は友達と二人で飲みに行きました。 店を出る前から尿意はあったんですが部屋まで歩いて20分だったんで大丈夫かなと思ってたんです 。 ですがどんどん尿意は増していき我慢できなくなってしまいました。 友達ももじもじしだして「もう、漏れそう」というのでトイレを探しました。 友達は股間を押さえはじめ苦悶の表情で「おしっこしたあぁ〜い もう出ちゃう おしっこさせてぇ」などと言っていました。その時の表情は相当つらそうでした。私ももうやばかったので必死にトイレを探しました。公園があったので公園の公園の公衆トイレに二人で駆けこみました。そのトイレは個室が二つの古いトイレでした。そんなときに限って二つとも使用済みでした。私は「お願いです 早くして下さい もう漏れそうなんです」と言いました。でも返事は返ってきませんでした。友達は男子トイレを借りようと駆けこみました。私も同じく駆けこみました。男子トイレは小便器一つと個室一つでした。中には20歳ぐらいの男性がおしっこをしてました。男性はかなり驚いていました。友達は「すみません 漏れそうなんです 借ります」と言いながら慌ただしく入って行きました。相当パニクっていたようですごい速さで足踏みをしながら「あぁおしっこがでちゃう 早く はやく 」といいながらもうパンツを脱ぐひまなく横にずらしてビジューというものすごい音ともに放尿してました。おもわず「はあぁぁ〜〜 気持ちいい〜〜」と言っていました。 私も漏れそうで「早く出てお願い もうでちゃう」と涙目涙声で言いましたが「ごめんね 当分おしっこ止まりそうにないの」と返って来ました。私は目の前の小便器で立ちションすることを決めました。 ですが小便器には男性が使っておりました。もう私はパニックになりながら「早くどいてぇ 私におしっこさせてぇ 立ちションさせてぇ」と言いました。男性はびっくりしながら慌ててどきました。 私は男性に見られながらいそいでズボンを下ろして残るはパンツだけという所でおしっこが出ててきしまいました。

パンツも急いでぬいだんですが立ちションなんてやったことなかったですから、便器に当たらずパンツがビショビショになって漏らしてしまいました。

私はただただ泣きじゃくっていました。

名無しさんのおもらし:2007/01/22(月) 00:54:12

大学生になっておもらしって本当に恥ずかしいですから、 女性の皆さん気をつけたほうがいいですよ!

私も一度失敗してしまい、大学に行きづらくなりました。 授業中にしたくなって、何とか我慢して、 トイレの個室には入ったんだけどジーンズ下ろすのが間に合わなくて…

ミニスカート履いてるときに、急速にトイレに行きたくなって 限界まで我慢したこともありますし…。

結構細めのジーンズだったので、股のあたりから足元までくっきりと色が濃くなりました。 いつまでも個室に入っているわけにはいかないので、早足で教室に向かい、鞄を持ってその日は帰宅しました。 教室にいた友達に心配されましたが、大丈夫だと言って平静を装いました。 特にいじめられることはありませんでしたが、陰では噂になっていたかもしれません。 何しろあれだけハッキリとわかるおもらしをしたのですから…。

そういえば、友達と飲みに行ったときなどは 「そんなに飲むとまた漏らすよー」 とからかわれました。

あの日以来失敗はしていないのですが、尿意を感じると不安になるときがあります…。 このままおもらしの不安に耐えて過ごすのも辛いですし、 一回挑戦してみようかな? でもいじめられたりしないかがどうにも不安で…。 じっくり考えて、機会があれば漏らしてみようかと思います。

服装とかはどんなのがいいですか? 前のジーンズみたいにハッキリわかってしまうと嫌なので、 ミニスカートでしてみようかと思ってるんですが。 立ったまましちゃったら、そんなに濡れはしないでしょうし。

で、実は昨日の晩、一人でおもらしに挑戦してみました。 チューハイを飲んで尿意を高まらせたあと、 とりあえず下着を履いたまましてみようと思い、 下着姿でお風呂場に行きました。お風呂なら濡らしても大丈夫ですし。 出たらダメなときは勝手に出るくせに、 出そうと思ったらなかなか出ないんですよね…。

それで何分か挑戦したあと、遂に… おもらししてしまいました…。

ピンク色の下着を履いていたのですが、だんだんと黄色く染まってきて、 何本かの水の筋がフトモモを伝っていって、 お風呂場に水溜りを作ってしまいました…。

誰も見ていないのにすごい恥ずかしくなって、 鏡で顔を見たら真っ赤になってました…。

こんなの本当に人前でできるんでしょうか?

でも、今度はスカートかシーンズを履いたままで挑戦しようと思います。 できたら濡れたままで買い物とかに行って、 おもらしに慣れられればいいな、と思っています。

名無しさんのおもらし:2007/06/06(水) 01:35:30

あの…皆さん覚えておられるでしょうか? 今年の2月頃におもらしにハマっていた女子大生です…。

実は今日、とうとう電車の中で漏らしてしまったんです…。 昨日の授業中、トイレを我慢しすぎていたのが原因なのか(これは間に合いましたよ!)少し我慢することに快感を覚え、朝はトイレに行かずに電車に乗ったんです…。 そうしたら、どんどん尿意が高まってきて、スカートの中にしてしまいました///

854 :名無しさんのおもらし:2008/05/03(土) 11:32:59

私もオモラシしたことあるよ、24歳にもなって。仕事帰り、電車に乗ってた時にトイレに行きたいなぁって思ったんだけど、家まで我慢できるだろうって思って家に向かったのね、途中で収まってきたからジュース買っていこって思ってコンビニに寄ったんだけど、それが悪かったみたい。買い物を済ませ、また家に向かって歩いてた時に、鼻がムズムズしてきてくしゃみが出たの、そしたら緩んじゃってジョロジョロ…もう止めることできずに、道端に立ったまま全部出しきっちゃった。スカートは濡れなかったんだけど、パンティもストッキングもビチャビチャ。太もも伝ってパンプスの中にも入っちゃうし最悪だった。でも、妙に気持ちよかった(笑)

めみ:2008/04/29(火) 11:01:04 HOST:proxy1103.docomo.ne.jp

最近は仕事帰りに買い物によったスーパーで催してしまいだんだん普通にしての我慢がでくなくなってきました。私は商品を戻してカゴをおきトイレへむかいました。トイレのマークがみえたとたん安心感からか限界がいっきに近づき思わず手でおさえてしまいました。あいてる片手でドアをあけ中に人がいなかったことで少しホッとしたのですが、さらに個室に入り鍵をしめジーンズをぬごうと手をはなすとジワジワておしっこがではじめてしまいました。体がガクガク震えあせって手がうまく動かせません…もうシャーシャー…とでてしまってやっとジーンズをおろしました。すぐに便器をまたぎましたが、かなりでてしまった後でした。ジーンズをみてみると、ヒザのあたりまでおもらしのシミができていました。買い物できないまま急い帰りました。ぬれたジーンズで車の座席に座り冷たくなってぐちゃぐちゃして気持ちわるかったです。

めみ:2008/05/17(土) 00:54:09 HOST:proxy1101.docomo.ne.jp

運転中の体験談です。

去年の秋のことです。二時間くらい運転して友達の家へあそびに行くことになりました。音楽をききながら運転していると、うちをでる前に飲んだコーヒーのせいなのか一時間くらいたつと尿意を感じました。友達の家でトイレをかりようと考えて運転していました。すると休日のせいで道が渋滞しはじめました。少し焦ってきました。尿意は強くなるばかりでした。肌寒い日だったのですが、体もブルブルッてしてついに限界がちかいと感じました。運転しながら片手はあそこをおさえてました。そうしてないと車でおもらししてしまうと頭の中で思うほどにまでなっていました。どこかにトイレ…(;_;)とお店を探し始めました。もう少し早く探せばよかったと思いました。ほんとにダメかもと思うくらい手を強くおさえ、体もくねくねさせていました。運転もあぶなくなってたと思います。マックを見つけトイレをかりようと駐車場に入りました。エンジンをとめおりようとすると、その動きでジワッとおしっこがもれてしまいました。もうやばいと思い車の鍵をしめるのも忘れてトイレへかけこみました。お客さんがイッパィで手をおさえることが恥ずかしくてできませんでした。しかし限界にたっしていた私からはとまることなくおしっこが溢れてきていました。トイレのドアででてきた人とすれ違いましたがもう見られてるとか考えてるよゆうがありません。足をじたばたしてトイレの中へと入りタイツとパンツをおろし便器へこしをおろしました。一気に力ぬけたのを覚えています。終わってパンツとタイツをみると、パンツはびちょびちょでタイツもおしっこのあとがありました。タイツは足までつたっていったおしっこのあとがありさらに恥ずかしくなってしまい泣きたくなりました。トイレにかけこんだ自分も思い出すだけで恥ずかしさで顔があつくなります。困ってしまって…けっきょくタイツはすててしまいました。顔を下にむけ、早足で車へ戻りました。ブラケットをおしりにしいて座席へ座り、このままでは友達のうちへ行けないと思って、下着の売ってるおみせまで行き下着を買って着替えて友達のところへ行きました。下着を売ってたお店の人もまさか、おもらしして着替えを買ってるとは思ってないだろうなぁ…と一人で恥ずかしく冷たいパンツで新しい下着を買いました。 いつも思うのは、こんな時ズボンじゃなくてよかったってことです(^^;)))

めみ:2008/05/17(土) 00:54:09 HOST:proxy1101.docomo.ne.jp

去年の秋のことです。二時間くらい運転して友達の家へあそびに行くことになりました。音楽をききながら運転していると、うちをでる前に飲んだコーヒーのせいなのか一時間くらいたつと尿意を感じました。友達の家でトイレをかりようと考えて運転していました。すると休日のせいで道が渋滞しはじめました。少し焦ってきました。尿意は強くなるばかりでした。肌寒い日だったのですが、体もブルブルッてしてついに限界がちかいと感じました。運転しながら片手はあそこをおさえてました。そうしてないと車でおもらししてしまうと頭の中で思うほどにまでなっていました。どこかにトイレ…(;_;)とお店を探し始めました。もう少し早く探せばよかったと思いました。ほんとにダメかもと思うくらい手を強くおさえ、体もくねくねさせていました。運転もあぶなくなってたと思います。マックを見つけトイレをかりようと駐車場に入りました。エンジンをとめおりようとすると、その動きでジワッとおしっこがもれてしまいました。もうやばいと思い車の鍵をしめるのも忘れてトイレへかけこみました。お客さんがイッパィで手をおさえることが恥ずかしくてできませんでした。しかし限界にたっしていた私からはとまることなくおしっこが溢れてきていました。トイレのドアででてきた人とすれ違いましたがもう見られてるとか考えてるよゆうがありません。足をじたばたしてトイレの中へと入りタイツとパンツをおろし便器へこしをおろしました。一気に力ぬけたのを覚えています。終わってパンツとタイツをみると、パンツはびちょびちょでタイツもおしっこのあとがありました。タイツは足までつたっていったおしっこのあとがありさらに恥ずかしくなってしまい泣きたくなりました。トイレにかけこんだ自分も思い出すだけで恥ずかしさで顔があつくなります。困ってしまって…けっきょくタイツはすててしまいました。顔を下にむけ、早足で車へ戻りました。ブラケットをおしりにしいて座席へ座り、このままでは友達のうちへ行けないと思って、下着の売ってるおみせまで行き下着を買って着替えて友達のところへ行きました。下着を売ってたお店の人もまさか、おもらしして着替えを買ってるとは思ってないだろうなぁ…と一人で恥ずかしく冷たいパンツで新しい下着を買いました。 いつも思うのは、こんな時ズボンじゃなくてよかったってことです(^^;)))

投稿者:めぐ 投稿日:2008年 7月30日(水)20時28分17秒

昨日、部活やってたけど雲行きが悪いので中止して早く帰ることに。横浜の新○○の駅を降りて雨が降る前にと小走りに家の方向に走ったんだけど、落雷とすごい雨が降ってきた。JRの高架下あたりでまだ家までちょっとあるのに一歩も動けなくなった。 立ち止まると、蒸し暑く、忘れていた尿意が。。。 、もう我慢できない!って状態になった。周りを見回すと、近くに○急の駅があった頃にはお店があったんだけど今は閉めた木造バラックのボロイ廃屋と、暗い高架下と、コンテナターミナルが広がる。夜だったら全部セーフゾーンなんだろうけど、昼間はさすがにね。 怖いし、すごい雨だから、傘をさすような所は除外。何人か高架下で雨宿りしていたから高架下でもできない。ふっと見ると、歩道橋が。「あっ! この下なら。。。」って思って、他の人に気付かれないようにそこまで歩いて、しゃがんで携帯メールするしぐさ。 携帯メールなんてやる気になれない。だれもこっちに注意を向けていないことを確認して、しゃがんだまま、ゆっくりをパンティをずらせた。もちろん、ばれないようにスカートの中でね。おしっこが勢いよく飛び出していったよ。泡が立って長々と流れた。 るなぁって感じ。すると信号待ちの車が止まったので、「やばい! やばい!」と歩道橋の支柱に沿わせてカモフラージュ。しっかり大量のおしっこを堂々とあんな場所で済ませた私は、何かすっごく勝利みたいな満足感でいっぱいになったよ

神尾 投稿日 2008/09/11(木) 11:22:01

おねしょの失敗は数え切れないくらいありますが、なかでも最悪の失敗は、ちょうど一年前でした。 夕方から同僚とお酒を飲んで、最終の二本くらい前の電車に乗ったのですが、なかなか座席が開かなくて、ようやく坐れたのが、降車駅の三つ手前の駅でした。 そこまで来たら座らずにおればよかったのですが、ついつい座ってしまい、即刻居眠り! 間もなく降車駅に着くというところで目が覚めたのですが、お尻がぐっしょり! 居眠りをしていた時間は、せいぜい十分間程度のはずなのに! さりげなく立ち上がって、ドアのそばに移動し、降車駅に到着して、他の降車客が降り切った後から電車を降り、ホームの柱に凭れて改札へ向かう人波をやり過ごして、、、後ろから見られると、漏らした痕跡がはっきり判るので、、、一番最後にエスカレーターに乗りました。 そこまでは人目を逃れられたのですが、改札を出ますと隠しようがありません。 覚悟をきめて出口へ向かったのですが、後方で「あの人漏らしちゃってる」という、多分若い女性と思われる声が! 振り返って声の主を確かめる勇気はありませんでした。声の主を確認しようとすれば、私の顔も見られてしまいますから。 それにしても僅か数分間の居眠りの間に、漏らしてしまうとは! ところで、これもやっぱり、おねしょなのかな? あれ以来、出勤はもちろん、外出時はパンツタイプの紙おむつを着用しています。 後ろから見られたら、お尻がもっこりして、おむつを着用しているのが判るんじゃないか?と、不安ですが、多分判らないだろうと信じています

モモ:2007/02/14(水) 01:26:49

買い物中にしたら、ドキドキですよね。私はパンツ型ナプキンでしたことが、あります。ばれてるんじゃないかな?って思いますよね。後、ロングスカートのときは下着を徐々に濡らしながらってのをやったりしてました。穴場は本屋さんですね。本を探してる振りしながら、周りに人がいなかったら力を抜いておしっこをちょっとする… 床を濡らしていないか気になるから。ちょっとキョドあtってるけど・・・ 案外ばれないですよ。 車に乗り込むときに鍵を開けたり荷物を入れたりするのに整理して入れてる振りしてその場でジョ〜ってのも気持ちいいの♪ 但し、夜に限りますが…。一度試してみて〜スリルと快感でくせになるから

昨夜やっちゃいました。。。 投稿者:○んたママ 投稿日:2008年10月22日(水)11時47分25秒

昨夜、パート仲間で飲み会があって2次会終了後時計を見たら、なんと終電間際。 みんなに挨拶して、親友の○ゆママとかな○ちゃんと3人一緒にフラフラと千鳥足ながら駅まで一応猛ダッシュ! 途中でおしっこしたくなっちゃいましたが、かまわず電車に乗ることを優先しました。終電の発車時刻には何とか間に合いましたが、トイレまで行ってる時間はない 。。。 一番酔っ払いの○ゆママはあろうことか、せっかく乗った電車からホームにふらりと降り、ひと気のないホームの端に歩いて行きます。 お酒が回ってゲロしそうになったのかと心配になり、ついてくとホームの太い柱の横でおしりを出すや否や、強烈な大ションベン。私たちは大笑いし、真似しようかなと躊躇しながら一瞬迷ってる間に、終電の発車ベルが鳴り響きました。あ〜、もうダメだ。私とかな○ちゃんは電車に乗っている間にまもなく限界状態を超え、何度途中で降りようと思ったことか。でも、目的の駅の2つ手前の駅でとうとう途中下車。 だって、その駅は駅のホームの屋根のない部分が長く大きな花壇があるから。そうです。電車が出た後の暗いホームでトイレではなく、2人は花壇に一目散。花壇の縁にしゃがんでじゃーじゃーと大ションベン。今朝になって、とても恥ずかしいことをしたと後悔してます。だれかにみられていないかな?

*** 40 :名無しさん@ピンキー[]:2005/09/06(火) 18:30:52

この間、 営業で同乗した女が漏らした。 我慢していたらしく、「あっ…」と叫んで大放出。 車のシートもスカートもすべてグショグショになり、漏らした本人は、パニックで平謝り。 で、場所が田舎だものだから、はきかえるものも買えず、 車中におしっこ臭が充満。 彼女はずっとうつむいたまま… 白いタイトスカートが透けて、 ピンクの下着が見えているのを、必死で隠していた。すごくエロイ。 しばらくサービスエリアで バスタオルみたいなのと、パンツ、ジャージ(寝間着?)みたいなのを手に入れた。 で、 彼女はトイレまで着替えにいったけど、行く間もスケスケで凄い姿だった。 そんなシチュだったら「会社で黙っててやるから」とへらちおくらい強要しちゃうかも サービスエリアなんか入らんとインター降りて着替え買ってホテル直行せんかい!暗黙の了解で股は開いてくれる。 今思うと、それぐらい頼んどけばよかったと思う。 でも、エロを感じる余裕がその時はなかった。 後から思い出すと、めったにないエロイ状況なんだが。 漏らされた瞬間は、ムカっと来たのが本音 まぁ、でも相手は泣くし、謝り続けるしで、大変なことに巻き込まれちまったな…と。 サービスエリアについて、透けまくりの尻を見た時は、たまらんと思ったが、かといって行動に移せる余裕がなかった。 まぁ現実なんてそんなもんだよな… でも、この件以来、妙に親近感が芽生えている。お礼だとか言って、食事とか行ったし、なんか色々相談されるようになった。 そのせいか、いい人から抜け出せなくなった。 ちなみに彼女は、普段はお漏らしなんか想像も出来ないタイプ。 クールっていうか、近付き難いというか。 だから、顔赤くして泣いている姿は意外だった。顔は、キレイ系で、華奢なタイプ。

44 :名無しさん@ピンキー[]:2005/09/07(水) 00:11:53

漏れは酷似したシーンを見たよ 営業周り?の彼女がコンビニに大慌てで入ってきてトイレに入った。すると少し遅れてもう一人女が入ってきて、トイレに入った彼女とドアごしに何やら会話? 少しして女は下着とパンストらしき物をレジで購入し彼女の入ったトイレへ、コンコンとノックして少しドアが開いたのか購入した下着とパンストを彼女へ渡した。 漏れは立ち読みしてたから分からなかったがお漏らししながら入ってきたみたいでした、多分 小の方 15分ちょいたって出てきた彼女、憔悴しきってました。 そしてコンビ二前に止めてあったワンボックス車に乗り込んだが、中で男が2人居て、一生懸命漏らした子を励ましてるようでした。

それは職場の研修ということで各課を代表して講演みたいなのを聞きに行かされた時。

なにか県か市の新しくできた施設で、ちょっとしたホールとかお稽古ごととかができる部屋やプラネタリウムなんかが入ってるところで、行くのは初めてだった。講演が確か3部構成で長いなとは思っていたけど、休憩時間にトイレに行くのを忘れたまま最後の回になった。トイレに長時間行ってない上に、こっそりペットボトルを飲んだりしてたから始まってすぐに「ちょっとトイレ行きたいな〜」と思った。でも普段全然トイレが近くないし、このくらい平気で我慢できると思ってた。30分くらいで終わる予定でもあった。それが30分経っても全く終わりに近づく雰囲気ではなく、そんな時に限っていつもよりも早い時間でどんどんトイレに行きたくなってしまった。周りにばれないようにしてたつもりだったけど足組んだままもう動けない。早く終わってくれー!と心の中で叫びっぱなしで、トイレがどこにあったか必死で思い出してた。 ようやく終わりに近づいて質疑応答が始まったけど、その時には多分明らかに動きがおかしかったと思う…。途中で抜け出したくてたまらなかったけど途中で1人出て行った人がいて注目の的だったし、直接の知り合いは周りにいないとはいえ職場の人間ばかり。最後の挨拶で「では皆様、お気を付けて会社 までおかえりください」という言葉が聞こえると同時に立ち上がってトイレに向かおうとした。でも、やはり長時間で同じ目に遭ってた人が多いらしく周りでもトイレに行きたいと言っている声も聞こえて、出口はいっぱいになってなかなか廊下にも出られない。 じっと立ってる間にも漏れそうなほどトイレに行きたくてたまらず、ほとんど身もだえという感じでなんとか我慢した。 でもやはりトイレの外まで列ができていて、それを見て引き返してくる人も多かった。 何人かが「別の階に行くわ」と言うのが聞こえて、そこは2階だったけど上に上って行く人がいた。すごくトイレを我慢してる時は、あふれそうなコップを運ぶ時みたいという話を聞いたことがあるけど本当にそんな感じで、もう走ることもできず刺激を与えないようにそろそろと歩く感じでした。 急いで3階に上った人たちが、この階は男性用だけなので4階に行くというのが聞こえて、私は自分でも信じられないことに「男性用に行くしかない」と思った。 人影もなかったので、誰もいないだろうと思ってトイレの看板がある方向に曲がってトイレが見えた時、清掃の人が入って行くのが見えた焦ってしまい、必死で手でおさえたりしながらトイレの前を通り過ぎたけど、もうどうにも我慢できずに限界がきてしまい「漏れる!!」って思った瞬間に、すぐ先にあった湯沸かしの狭いスペースに飛び込んでしまった。というか多分漏らしながら入ったと思う。 そしてそのままその場で思いっきりおしっこしてしまった。 お風呂にあるみたいな小さい排水溝のようなものがあって、そこに流れていったのが幸いだた…。 すごい量のおしっこが出てしまい、とにかく尿意から解放されてからは自分のしたことに気付いて、さっきの清掃の人に見つかったらと思って、あわててその場を離れた。 最悪な行動なので、今までずっと話してなかった(当たり前ですが)ことです。 それから少しずつ空いてきたトイレに入って服装を確かめたらやっぱり漏らしたことには変わりなくて、下着は捨てました。 あの強烈な我慢はもう二度としたくない…。でもその時の解放感はものすごかったです。

641 :おさかなくわえた名無しさん :03/02/27 01:57 ID:OTcGacWJ

昨日ある面接を受けに行きました。面接と適性検査とは聞いていたのですが全部で3時間以上かかり、途中でトイレに行けない状況でした。というのも最初に順番に面接があり6人のうち最後だった私は、他の人が待っている次の部屋に入るのが最後でした。その時すでに寒さのために尿意を感じていたのですが他の人は当然待ち時間の間にトイレに行ったようで、私が入ったらすぐに試験監督 の人が説明を始めたのです。これからやるテストの説明が始まり、私の方を見て「もしトイレなどに行くんだったら時間を取りますが。」と言うのです。 私1人のために待たせるのも悪いと思ってしまい、どうせ簡単な検査だからすぐに終わるだろうと思ったのが間違いでした。 その後、トイレを我慢したまま検査を受け始めました。100以上の問いに次々に答えるなど、時間のかかるものばかりです。面接前にお茶を飲んだことを悔やみながら問題に集中しようとしましたが、たまらなくなって体を揺らしたり貧乏ゆすりをしたりしてギリギリ我慢できる状態でした。 最後の検査は終わった人から帰ってもよいということだったので、精一杯早く書き終えて急いで部屋を出ました。初めて行った大きな施設なのでトイレの場所がわからず、とりあえず案内図を見てトイレに向かいました。コートのボタンもとめないまま慣れないハイヒールで走ったのを覚えています。すると、トイレが見えると同時に、別の部屋の催しに参加してるらしきおばさん達がいっぱいなのがわかりました。洗面所のところまで入りましたが、何人もの人が並んでいて、とてもじゃないけどじっと待っているのは無理でしたしました。こんなに我慢が限界になったことなどなかったので、ほとんどパニックの中で階段を下り、トイレの表示を探しましたが1階にはトイレはなかったのです。トイレに行きたいというよりも、もうどこでもいいからオシッコしたい!くらいの焦りを感じましたが、 わけもわからずまた階段で今度は3階を目指しました。誰ともすれ違わなかったのがせめてもの幸運でしたが、途中の踊り場で何度もしゃがみこみおさえていました。 3階には誰もいなかったので、もう何歩かごとに立ち止まってはしゃがみ、また急いでトイレを目指すという感じでたどり着きました。 でも…トイレの鍵を閉めている時点で爆発…。とてもおさえきれるものではなく結局漏らしながらなんとかスーツが汚れるのは防ぎました。 その後数分間ショックで呆然として、初めてのおもらしに涙が出ました…。

名無しさん@ピンキー:2006/05/25(木) 01:28:43

会社の飲み会の帰り、かなり酔っていたパートのA子さんを駅まで送っていく途中で、A子さんが急に「あっ」と言って硬直して立ち止まった。 振り返ると、A子さんのストッキングの内股の色が変わり、脚の間に雫が落ちてた。 「やだ、止まらない!」と完全にパニックになって いるA子さんの腕を掴んで速攻で人気の無い所まで連れて行き、ハンカチを渡した。 恥ずかしそうに「ありがとう、誰にも言わないでね」と言ったA子さんは滅茶苦茶色っぽかった。

♀冷酒大好き! 投稿日: 02/01/19 23:34 ID:VcIqhAl7

大学の女友達と卒業以来久し振りで逢って飲んだ帰り道でのこと。電車を降りたときはチョットお手洗いに行きたいな、でも駅のお手洗いは汚くって臭いから家まで我慢しようとタクシーに乗って家から500mくらいの交差点で我慢の限界に達し、そこでタクシーを降りて暗い路地のところで、大人になって始めての野ションをしてしまいました。その後友達に聞いたら、誰でも1回はあるみたい、でも言わないだけ

就職戦線異状名無しさん 投稿日: 2001/06/17(日) 21:20

今日は水色のキャミソールにノーブラ、ミニスカートにTバックでバイブを入れたま まサンダルで出かけました。小さな喫茶店に入り一番奥の角の席に座りました。 私のすぐ横には壁があり私の下半身は正面の席からしか見えません。 正面の席にはまだ人はいません。 今がチャンスだと思いミニスカートを腰まで上げました。 赤いTバックが丸出しです。 携帯を落とした振りをして屈みながらTバックを脱ぎました。 もうすでにかなり濡れていました。下半身は丸出しですがお店の人からは見えていません。 声も出せないし顔も歪めてしまってはお店の人にバレてしまうので声を殺し、平然とした振りをしながらオナニーをしました。たまにグチュッ・・・という音がする度にドキッとします。 お店の人に聞こえたのではと思いながら最後までイッてしまいました。そのあとお店を出てすぐ近くにあった商店街に行きました。通りの端の方にいき電話をしている振りをしながら立ったままおもらししました。今日は朝からトイレに行ってなかったのでいっぱい出ました。足は広げずに閉じたまましたのでふとももをつたってサンダルまでおしっこが流れてきました。正面を向いたまましました。終わったあと下を見てみると私のおしっこで私の足元だけが濡れていました。 それを見て恥ずかしくなって走ってそこから逃げました。 バイブがささったままなので上手く走れなかったのですが走ると足についたおしっこが飛び散るのが判りました。 商店街を抜けてからは普通に歩いて家まで帰りました。すごく恥ずかしかったです。でもすごく気持ち良かったです。

会議中に、恥ずかしいことに

毎週行われている課の会議での話し。私はホワイトボードに意見等をまとめながら書いていました。だんだん会議が盛り上がり、意見が次から次ぎに出だすと、私はマジック片手にパニクっていました。実は前日から膀胱炎ぎみでした。ほんのわずかの尿でもいきなり尿意に襲われ、我慢できずにトイレに駆け込むことが何度かありました。その時も、&color(red){アッと思った時にはすでに漏れそうな状態でした。それでも五分は我慢したと思います。だんだん文字も下手になっていきます。いつもより緊迫した空気の会議、意見が落ち着くのを待っていたのに… 一瞬チョロっと漏れました。 「アッ!いやー!…あぁ…」私は和式トイレに座るポーズでその場に座り込みました。大量の生暖かいおしっこがショーツから溢れ出てきたのです。スカートを通り抜け、床にチョロチョロ流れ出しました。途中クリ付近に力を入れて我慢しようとしましたが、我慢しきれず結局全てのおしっこを出し切ってしまいました。スッキリして放心状態。} そっと目を開けると、目の前には5人の社員。アソコを見守っていました。「おもらししたのか。可哀想に」床を見ると、まだおしっこがジワジワと流れています。恥ずかしくて顔から火が出そう!とはまさにこの事だと思いました。会議室から逃げる事もできません。立って「ごめんなさい」と半泣きで謝りました。一人が雑巾とタオルを持って来てくれました。タオルで足首から膝あたりまで拭くと「ちゃんと脱いで拭かなきゃ」と言われ、みんなに背中を向けてもらい、下半身裸になり、タオルで拭きました。 「女がしょんべんしてる時の顔ってイク時の顔と同じだなぁ。むハハハ誰かがポツリと言いました。ハッとして5人を見ると、全員こちらを向いています! 「キャッ!」と私は慌ててタオルで前を隠しました。動けないままどうしていいかわからず、また半泣き。泣かせたらマズいと思ったのか、゜ごめんごめん」と笑いながら、また全員で背中を向けてくれました。その後は私服をコッソリ持って来てもらい、コインランドリーへ行きました。スカートとショーツと靴下を洗って乾かし、通常の業務に戻りました。翌週の会議からが大変でした。おもらししたことは六人の秘密だよと言われました。スカートを超ミニ丈にウエストで調節され、ホワイトボードに字を書くたびにパンチラです。そんな悪戯は週を追うごとにエスカレートしていきました。後は…ご想像通りです。

☆変態母子☆

私のおもらしのきっかけはママです。小五の時、早退しお家に帰ったら台所でママの泣いてる声が…そっと見るとママは立ったまま少し下ろしたジーンズに右手を入れてアソコをいじってました。泣いてる様に聞こえたのは喘ぎ声でした。ジーンズはびしょびしょで床に水溜まりが!あわてて飛び出し一時間外にいました。子供の私にもそれがおもらしだってわかりました。そういえば私が小学校に入った頃も一度買い物帰りに玄関でおもらしをしたママを見たことがあります。それ以来ずっと忘れられなくて…高校生になり、一人でお留守番をしてました。おしっこがしたくなりましたがわざとトイレには行かずジュースをがぶ飲み…皆さんならわかりますよね、その時の私の気持ち…ママの様に変態になりたくないっていう心が逆に作用しちゃったのです。アソコはヌレヌレになっていました。限界が近づいた時私は自分のお部屋にタオルを敷き白のジーンズでとうとうおもらしをしました!大きな声で出ちゃう出ちゃうって言いながら…出しきって思い切りオナしました。凄い快感でした。でも本当に凄いのはここからなんです。ある日ママと二人になった時ママに甘えたくて勇気を出してソファーのクッションにおもらししたんです。あっ!ママおしっこ出ちゃったって言ったらどうしてトイレ行かないの?って叱られた。ママもしてたじゃない!ってつい言っちゃった…そしたらママ、顔を真っ赤にしながら私の隣に座って肩に寄りかかり、ママもしちゃうよって…ママのスカートの中からシュ〜っていう音がしてもらしちゃったんです!それからはお互いにしたい時におもオナしています。

昨日、部内会議が長引いた時、トイレ行きたくってたまらなかった。

今いる課の課長がすっごい厳しい人で、会議ともなると常にピリピリしてるから、電話がかかってきて席を外すことさえ遠慮するくらいの雰囲気。 しかも会議の内容が私達を責めているようなものだったために、いつも以上に厳しかった。なのに尿意がたけり狂ってしまった。 何度「すみませんがトイレに…」と言おうと思ったかわからなかったけどどうしても言えなくて 「お願い、課長に電話かかってきて…」 と祈った。足を組み替えてぎゅうっと押し付けて、また組み替えての繰り返しで堰きとめて。 足と足をくっつけすぎて震えてしまってもまだこらえていた。 もう漏れる…と涙が出そうになった頃、一人の人が「ちょっとすみません…」と言ってくれた。 その人は男の人だったけど、何人もの人がバラバラと席を立って、トイレに向かった。 何も考えられずに私も後についてトイレに向かったけど、女の人が3人以上前にいてトイレ目指して急いでるのが見えて(会社のトイレは三つしかないから)必死で下の階を目指した。階段を駆け下りたかったけど、膀胱がたぷたぷになるくらい我慢していて走ったりしたら 漏れそうだったので、階段を下りる時我慢できなくて手であそこをしっかり押さえながら、手すりにつかまって一段一段降りた。その震動だけでも漏れそうでギリギリだった。 廊下に出たらさすがに手は離したけど、誰もいなかったのでまた手で押さえ、できる限り走らないででも急いでトイレに向かった。 何も物音も聞こえなかったから誰もいない!と個室に入るなり「ああー!」と声をあげてしまいながら おしっこをした。間に合った安心で、音を消す余裕もなくすごい音を響かせながらおしっこが出ている時、なんととなりの個室に掃除の人がいて、いきなり物音が聞こえた。 たまたま姿が見えなくて物音も聞こえていなかった瞬間に私が入ったのかもしれないけど、 それに気づいた時はもうおしっこがジョー!!という感じで出続けている時だったから 人がいると気づいてもどうしようもなく、そのまま固まってしまった。 顔を合わせないように、大急ぎで手を洗ってトイレを飛び出したら、同じ会議に出てた女性社員が二人、同じように上の階から降りてきてトイレに小走りで来るところだった。二人が出てきてから会議室へ一緒に戻ったんだけど、その人たちも限界まで我慢していたのに上のトイレが満員だったから漏れそうになって降りてきたと言っていた。 会議中に漏れる寸前まで我慢してたと言い合って、どんなに焦って必死で我慢していたかを言って、もれなくてよかったね…と慰めあった。みんな我慢していたんだ…と思ったけど、あのおしっこの音をその人たちに聞かれなくてよかった、とほっとした。

我慢日記(2009年05月10日 リクルートスーツで)

最近も考えたのですが、私はほんとうに、見栄っぱりな性格だなとつくづく思います。今までのこのブログの中でも、そう感じるところはたくさんあります。普段は、たとえば周りの人に負けん気が強いとか、同じ女性社員と張りあうような性格的なきつさは持っていないと思うのですが…。私が思う見栄っぱりは、ここで書くトイレの我慢に関することです。

就職活動中の最も忙しかった時期、ほぼ毎日のようにリクルートスーツにハイヒール、友達と同じヘアスタイル、バッグ(就活用の黒いもの)という格好で出歩いていた時のことです。それだけでも忙しく、卒業のための卒論を書かなくてはいけないと思いながら、ほとんど手をつけられていない時期のことでした。その日も、午前中ある会社訪問だったか、説明会に出かけ、午後からは絶対に欠席できない卒論のためのゼミがあるため学校に直行しました。学部によっては卒論がないことを、この頃少しうらめしく思っていた気がします。私の入っているゼミは、教授が非常に厳しく、研究室の中には体育会よりも厳しいヒエラルキーが作られているようなところでした。

その先輩方(大学院で学んでいる先輩)がずらりと並ぶ教授室で、何人かの友達と一緒に、まだほとんどできていない論文の骨子を持って指導してもらうことになりました。順番を待っている間に、先輩(の中では一番立場が弱い人)が全員分にコーヒーを入れ、配られました。その時は、コーヒーと強い尿意の関係をわかっていたかどうか忘れましたが、案の定気を使って飲んだコーヒーのおかげと、長い間トイレに行っていないまま学校に急いで来たことで、気がつくと顔をしかめてしまうほどの尿意との戦いになってしまいました。先輩方は、教授がどのような指導をしているかを横で見守っているという感じで、威圧的に並んでいます。私の番になり、骨子を見てもらうと、これでは提出に間に合わなくなるなど、かなり脅され、怒られて、今から言うことをメモしろと言われたりして、一生懸命その指導を書きとめることになりました。その間中、トイレに行きたくて行きたくてたまらない状態でした。顔を上げず、唇をかみしめるような状態で、必死でメモを取りました。10分ほどして、やっと次の友達の番になりましたが、席を移動してまた座った時、パンティストッキングがきつく締めつけているから漏らさないで済んだ…と思ったのを覚えています。それくらい強い尿意でした。最後の友達の指導まで待つことは、絶対にできない…と思い、なんとかしてこの状況から抜け出せる方法を考えていました。ただの大学の教授室、先輩とは言っても何の関係もない人たちなのに、その場の雰囲気は、すっと抜けてトイレに行って戻ってくる…というようなことが許されるものではなかったのです。

履きなれないタイトスカート、ストッキング、ハイヒールで、できる限りおしっこを長く我慢しようとしました。特に、ストッキングのクロッチ部分で、しっかりとあそこを押さえている状態なので、このまま我慢すれば耐えられるかも…と何度か思いました。それでも、教授室に入って30分ほどすると、もう我慢の限界でした。おしっこがしたくてたまりません。そこで、頭が真っ白になりながらも、ゆっくりとした動きで携帯に手を伸ばして、小さい声で「あ。着信、会社かも…」と言って、周りにいた先輩だけに「すみません、就活のことで…」などと急いで言って、部屋から出ました。教授室の重いドアを閉めた瞬間、トイレに直行、飛び込むなりおしっこをしました。しばらくして出てくると、向かいは男性用トイレだったのですが、別の教授室の人でしょうか、知らない男性が出てくるところでした。トイレに駆け込むわ、ドアを閉めるか閉めないかのうちにおしっこの音を響き渡せるわの一部始終を聞かれていたと思うので、大変恥ずかしかったですが、また何事もなかったように教授室に戻りました。

何年か前のことなので、記憶があやふやですが、思いだして書きました。

我慢日記(2009年05月10日 )

震える足でブレーキとアクセルを操作し、何度目かでやっと路肩に停めることができた。車から降りる直前、ぎゅっと力を入れて押さえた。それから、できるだけ急いでスタンドに向かった。周りの車の人には、おしっこがしたくてたまらなくて車から降りたことがすぐにわかるだろう。それが何より恥ずかしい…。でもうつむいたまま足をこすり合わせ、前かがみでスタンドの建物に急いだ。(ああ、トイレ、トイレ…)建物のドアは透明で、プリペイドカード販売機が並んでいる奥にトイレがある。建物が見えた (あ!!)男の人がカード販売機の前に立っている。そして次の瞬間、トイレに入って行った。(やだっ!!トイレが…)(ダメ、漏れちゃう、漏れちゃう!!)あぁ、あぁ…と声を上げながら、足を止められずに建物のドアを開ける。目の前のトイレが閉まっている。渋滞中の車から丸見えだが、もうどうしようもない。販売機の前で、我慢できずしゃがみこみ、足であそこを押さえる。それでもおしっこがあふれ出しそう。もう耐え切れずに体を揺すり、ぐいぐいとあそこを押さえ続けた。あぁん…あぁん…おしっこ、おしっこさせて…。トイレの前でしゃがみ、体を小刻みに揺らす姿を何台もの車から見られていた。
(お店でトイレに行っていれば…)
(お願い、早く出てきて。もう漏れちゃう…!!)
(お願い!!おしっこ漏れちゃう!!)
ドアがガチャっと音を立てて開いた。素早く立ち上がり、狭いスペースでどうにかすれ違い、トイレに飛び込んだ。でも便座を上げる瞬間、もうおしっこがあふれ出していた。ジュワワ…ジョロロ…下着を下ろして座りながらも止められない。すごい勢いで流れるおしっこの音が響いている。体中の力が抜け、びしょびしょになった下着をこっそりとゴミ箱に入れるまで5分ほどかかったと思う。あんなに我慢したのに…。
なんとか始末して出ようとした時、ドアが勢いよくノックされたので、慌てて出ると、大学生くらいの女の子が立っていて、体をくねらせて顔を真っ赤にしている。この子も我慢に我慢をして、やっとここに来たのだろう。たまらなくなってノックしたのだとわかった。数秒後、トイレの中でジャージャーと激しい水音が響いていた。

我慢日記(2008年12月21日:たどり着いたトイレで)

会社の忘年会の日のこと。仕事がなかなか終わらず、仕事場から直接会場に向かうことになった。お酒がもともと飲めないので、車で行くのは決めていた。忘年会開始の1時間前になり、仕事場を閉めるからと上司に急かされて、慌てて仕事を片づけた。幹事の一人なので早く行かないとと思いながら遅くなってしまった。そこへ別の幹事から電話がかかってきて、紙やペンを持って来てほしいと頼まれ、仕事場の鍵を手に持っている上司と一緒にそれをバタバタと用意した。

仕事場を出るのを待たせた上司に気を使って、「トイレに行ってくるので待ってください」と言えなくて、本当は行っておきたかったのに行けなかった。そのことが少し気になっていたけど、「混んでいるとしても20分くらいだから…」と車に乗った。

途中にコンビニなどもあるし、今そんなに行きたいわけでもないから、と運転を始めた。道は快調に流れ、この分だと早く着けそうだ。かなり意識して我慢している状態になってきていたが、途中でトイレのためにどこかに寄るほどではない、と安心していた。

会場は駅前のホテルだった。駅に近づくにつれて、やはり車の流れが止まりがちになる。そうなると、尿意がぐんと高まる気がして、足をユラユラと動かしながら我慢するようになった。(早く進まないかな。もうそこに駅が見えてるのに)信号が変わるたびに、少しずつ進む車の中で、だんだんと私の頭の中はトイレに行くことでいっぱいになってきた。(早く着いてほしい、早くトイレに行きたい…)

駅の地下をくぐる道路に入ると、本格的な渋滞となってしまった。ここを抜ければ駅の反対側に出られるし、すぐそこにホテルがあるから、もう少しなのに。体を揺らしながら、もう少しもう少しと我慢を続ける。少し進んでは止まるたびに焦りが増す。(こうなる前にトイレに行っておけばよかったのに)(でも直前になって渋滞しているなんて思わなかった)(ああ…早くトイレに行きたいのに、ちょっとずつしか進まない)

足をこすり合わせたり、力を入れて小刻みに揺らしたりしても、もう気休めにしかならなかった。体全体を揺らしていなければ、今にも限界がきそう。誰かに見られる状況ではないのを幸い、体を前後に揺らし、何度も片手で押さえてこらえていた。(早く早く…もうおしっこ限界なのに)(お願い、動いて。もう我慢できない)20分で着けると思っていたのに、この最後の渋滞のおかげで40分以上かかっている。ようやく駅の反対側へ抜けられ、ホテルの駐車場目指してロータリーを回る時には、もうトイレに行きたくてどうしようもなかった。

駐車場はホテルのすぐ横にある立体駐車場だった。必死で我慢しながら、二階まで上り、思わず車を停車させてぎゅっと押さえつけて何とかしてこらえ、駐車しようと焦りに焦った。少し歪んでいたが、ようやく駐車できた。(もうダメ…)大急ぎでエンジンを切り、荷物をかき集めるようにして持って車から降りる。(もれそう…!)警備員にじろじろ見られながら、前かがみになって必死にホテルへ歩いた。ドアから一歩入るなり、そこにいたドアマンに「トイレはどこですか?」と必死で聞いた。すぐ目の前にあるエスカレーターを上ったところがフロントとお手洗いだと言われ、エスカレーターに乗る。もうじっと立っていられない。恥ずかしくてたまらないが、少しでも早く上ろうと一段一段上る。フロントの何人かがこちらを見ているのがわかったけれど、ぱっと目に入ったトイレの表示をめがけて、できるかぎり急いで歩いた。(おしっこ…!)(やっと…トイレに着いた!!) 我慢も限界、漏れる直前の状態でトイレのドアを開けた瞬間、ちょうど手を洗い終わって外に出てこようとする人とぶつかりそうになった。「あっ!」声にならない声を上げた瞬間、もう我慢がきかなくなった。荷物を取り落として思わずあそこをきつく押さえたが、ギリギリまで我慢したおしっこがどっとあふれ出した。コートもバッグもトイレの入り口に落としたままあそこを押さえて個室に入ると、ドアを閉める余裕もなかった。もう手の中でおしっこがジョロロ…と出始め、そのまますごい勢いであふれる。たまたまストッキングは履いていなかったので、ショーツが一瞬でびしょびしょになる。トイレに腰かけたが、ドアは開きっぱなし、下着を下ろす暇もなくおしっこが噴き出している。「やだっ!!あぁ!!」まだ入り口のところに人がいて、自分の今の行動をすべて見られているのがわかっていたが、おしっこを止めることなどできるはずもなかった。下着の中でジョージョーと溢れ、ビチャビチャ水音を立てていた。

我慢日記 (2009年07月18日 ショッピングモールで)

今日(日付は昨日)、仕事の帰りに、どうしても今日中に買わなければいけないものがあったので、普段は行かない大型のショッピングモールへ車で向っていました。途中、銀行に寄ってATMでお金を下ろしている時、不意に尿意を感じ、後ろに人がいるというのに足をこすり合わせるしぐさをしてしまいました。(ん…)声が出そうでした。お金を下ろし終わって、何気なく周りを見ましたが、営業時間を過ぎているのでトイレがありません。(お店まで、あと10分くらいだし…)渋滞気味なのを気にしながらも、再び車に乗りました。

いつもの癖で飲んでしまうペットボトルのお茶が、3分の1ほどしか残っていません。暑いからと思って、ついついたくさん飲んでしまうのです。もちろん、そこからは一口も飲まずにショッピングモールを目指しました。(確か、もうすぐそこだよね)(この道を曲がるはず…)トイレに行きたいのを我慢しながらの運転は、すごく焦ってしまいます。信号待ちにさしかかっただけでも(ここで止まらなかったら、早くトイレに行けるのに)などと考えて、ますます尿意が強くなる気がします。道沿いには、コンビニなどがなく、レストランもファミレスではなくて少し入りにくい感じのものばかりでした。トイレを借りられそうな場所はないかと、ずっと気にしながら走っているのに、そういうところが全くありませんでした。

10分ほどたって、もう駐車場への入り口の表示が見えてきたところで、道を曲がると、なんと車の列がぴたりと止まってしまいました。すぐ前に大きな車があったので、止まっている原因がわかりません。もう100mも行けば入口があるはずなのに。(あぁ…早く動いて)(ここで車を降りてトイレに行けたら…)ほんの少しずつしか動かないまま、トイレに行きたくてたまらないあの感覚と戦っていました。ぐっとこらえても楽になるどころか、数分ごとに強くなる尿意。ペットボトルを見るだけで我慢できなくなりそうで、バッグの中に片付けましたが、それで尿意が引くはずもなく、もじもじと体を動かしていないと我慢できません。(お茶を飲みすぎたからかな)(屋内の駐車場だったら、お店に入るまでにトイレがあるといいけど)(あぁもう、トイレに駆け込みたいよ…)体を揺らし続けても我慢できず、押さえたくてたまらないのですが、履いているスカートがタイトなため、ぎゅっと押さえることができません。焦りながら、持っていたタオルをスカートの中に押しこみました。それを強く押し当てていると、少し楽になりました。タオルが当たるようにぐいぐいと体を揺らしながら、車がじりじりと進み、前の車がすっと進んだ…と思ったら、そこで警察が検問をしていました。本当にびっくりして、受け応えもしどろもどろです。聞かれたことは事故のことなのですが、当然何も知らず、言えることはありません。それよりもおしっこがしたくてしたくて、ナンバーを控えられたりする間に体がブルブルと震えてしまうほどでした。まさか警察の方も、スカートの中ではタオルでおしっこの出口を押さえているなんてわからないでしょうが、顔をひきつらせてもじもじさせているのを見たら、この状態がバレてしまうんじゃないかと、よけいに焦りました。(もうダメ…限界…)検問のために渋滞になって止まっていたのは、多分ほんの数分だったと思いますが、「いいですよ」と言われて窓を閉めた時、突然雨が降り出して、あっという間に激しい夕立のような状態になりました。それでも、これで駐車場に入れるという思いだけで場内に入ると、屋内へのスロープのところに警備員がいて、屋外の広いところに誘導されました。その時にはもう、前も見えづらいほど雨が激しくなっていました。でも何も考えられずに、止めやすい角のところにやっと駐車して、エンジンを切った瞬間「あっ!!」と大声を出してしまいました。傘を持っていないことを思い出したのです。停めた場所からモールの入り口まで、かなり離れています。車から出たらすぐにズブ濡れになるほど、雨がたたきつけていました。「漏れそう!!」声を出さずにいられなくて、漏れちゃう漏れちゃうと繰り返しながら、とにかく必死で我慢しました。いくらなんでも全身びしょびしょになって店内に入るのは恥ずかしくてできないので、少しでも雨がおさまるまで我慢しなきゃという思いでいっぱいでした。(濡れちゃってもいいからトイレに行こうか…でも…)(でもここで我慢できなくなったら…)(どうしよう、おしっこしたくてもうダメ…)2,3分間、体を揺らし続けて我慢しましたが、すぐに耐えきれなくなって車から出ました。雨の冷たい感触で、もう限界でした。バッグも持たずに結局ほとんど全身びしょ濡れの状態で店内に入り、運良くすぐ目の前にあったトイレに飛び込みました。ドアを閉める前から、もうジョワ…とおしっこが出始めるのがわかっていましたが、どうしようもありませんでした。

我慢日記 (2009年05月12日 我慢に我慢をしながら)

今日は、仕事が終わってからいつもと違うルートで帰って来ました。事情があって、ある地点から家までタクシーに乗ったのです。 約10分ほどのタクシーの車内で、エンジンの振動を感じるたびに(く…)声に出さないよう歯を食いしばっていました。タクシーに乗る前から、駅でトイレを探し求めていたのに、別の会社の方が一緒だったのでそのままタクシーに乗って別れたのです。乗って数分後には、足をきつく組み合わせ、時々車の揺れと関係なく腰のあたりを動かし続けている状態でした。耐えること10分、ようやく家に着きました。まずはトイレ!と思いましたが我が家のトイレの音がほとんど聞こえてしまう場所にある和室に、お客様が来られています。

まだ我慢できる…。そう思ってこのブログの記事を書いていますが、トイレに行きたくてどうしようもない状態です。あまり、家でわざと我慢することはないのですが…。今日はこうしてブログを書いてみました。書き始めてからも、くねくね、もじもじが止まりません。ああ…はぁ…トイレに行きたくてたまりません。ずっと我慢していたおかげで、もうはち切れそうです…。おしっこがしたくって、もう…。

我慢日記 (2009年05月10日 少しの我慢とはいえ…)

私は下の記事にも書きましたが、見栄っぱりだなと思うことがよくあります。「トイレに行きたいのを我慢していることを知られたくない!」という気持ちで見栄を張ってしまうのです。そんなに恥ずかしがらない人もいると思うのですが…。

つい先日も、このことを実感しました。事情があって、どうしてもその日中に百貨店で商品券を買わなければいけないということがあって、閉店時間ぎりぎりに行ったことがありました。商品券売り場まで、エスカレータで急いでいましたが、ここへ向かっている時からすでに頭の中では 「トイレ、トイレ!」とそればかり考えているほどで、おしっこを我慢して下腹部に力を入れながらエスカレーターに乗っていたのでした。デパートに入ってすぐにあるトイレに駆け込みたかったのですが、時間がギリギリということと、1階や2階、婦人服売り場などがある階の化粧室は、いつもとても人が多くて、すいている時でも、鏡張りの洗面所の前で一人分は待たなければいけないときが多いのです。それを待っている間に、もっと時間がなくなったら…と思い、まずは商品券をと考えて急いでいました。閉店まで10分もなかったと思います。

エスカレーターでもじっと立っていられず、せわしなく足を動かしたり、バッグを握りしめながらもじもじしたり…本当なら足を交差させたり、もっと足踏みをしたいくらいでしたが、なんとかこらえていました。かなり上の方の階で、商品券売り場を見つけ、急いで売り場へ向かいました。閉店間際ということもあって、片づけを始めているような雰囲気でしたが、まだ受け付けてもらいました。 (あとどれくらいでできるのかな)(あぁ、立って待ってられないよ)たくさんの店員さんが、真中にあるソファを勧めてくださったので、そこに座ったのですが、沈み込むようなソファに座りながら尿意に耐えるのは辛くてたまりません。(硬いソファだったら、さりげなく我慢できるのに…)ゆったりとしたソファでは、足を組みかえるのも一苦労という感じです。でも、もうデパートに着く前からずっと我慢していたのです。尿意がつのる一方で、いけないと思いながらも、どうしても体を小刻みに動かしてしまいます。

何より恥ずかしいのは、たった一人の客を、片付け始めるために出てきた大勢の店員が見ているような気がすることです。もちろん丁寧にソファを勧めてくれたり、「もう少しお待ちくださいね」と言ってくれたりするのですが、私は尿意を隠すのに必死でした。ここに着いてから、もうすぐトイレに行けると思ったからか、どんどんトイレに行きたくなってきて、おしっこが今にもあふれ出しそうな感覚が襲ってきます。そうなると、もうおしっこの出口を押さえたくてたまらなくなるのです。

同じフロアのトイレはどこかを確認するために、何度も振り返り、少し離れたところに表示と矢印があるのを見つけました。商品券の用意が終わったらすぐに行こうと思い、バッグや荷物をすぐ持てるように準備したりしました。その様子を見られている気がして、ますます、なんでもなさそうにふるまおうとしてしまいます。でも実際は、組んだ足に力を入れてこすり合わせていて、腰もゆっくりと揺らすようにして尿意に耐えているのです。男性の店員さんが近づいてきて、商品券の確認をしてくれました。「お包みしますので、もうしばらくお待ちください」と言われ、返事するのがやっとです。もじもじと足をすり合わせている私を見て、(トイレに行きたくてたまらないんだろうな…)と気づかれたかもしれません。その想像だけで真っ赤になってしまい、ますます不自然な体勢になってしまいます。

やっと受け取りができ、紙袋の用意をしてもらっているほんの少しの時間も、こらえきれず足が動きます。(くぅっ…)それでも、トイレに行きたいと思われるのが嫌で、わざとトイレと反対方向に向かって歩き出します。もう、おしっこがしたくて前を押さえながら小走りになりたいのに、必死で歩きます。そして、少し離れたところから、トイレの表示を目がけて精一杯早く歩きました。その時も、漏れそうなほど我慢しているとは見えないように、さりげなく歩くのです。矢印に沿って角を二つ曲がると、もうすぐそこがトイレです。閉店時間とあってしーんとして、人気のないのがわかりました。トイレに向かう狭い通路のようなところで、私の我慢は限界です。思わずあそこに手をやってしまい、ぎゅっぎゅっと押さえながら前かがみになってトイレに急ぎました。我慢した時間は短いけれど、もう膀胱ははち切れそうです。足音を立てて洗面所に飛び込み、荷物を置きました。そして、二つあるうちの一つのトイレへ駆け込む時、もう一つのトイレのドアがあいて、一瞬私の方を見られました。でもどうしようもありません。そのまま大急ぎで鍵を閉め、便座へ座りながら(水を流すボタンは…)と探しましたが、見当たりません。人がいるけど、もう、ダメ!ジャーッ!!ジョロロー!!すごい勢いでおしっこが流れました。 あとでゆっくり探してみると、座った時に背中に当たるところに手をかざす部分があり、そこで水が流れるようでした。 (追伸) 実はこれも、すごく我慢しながら書きました。書き終ってトイレに行くまで必死でした。読んでくださる皆様の興奮の様子もお訊きしたいです。以前に書いた「Aくん」のような状態でしょうか…w

我慢日記(2008年02月09日 コンサートで)

先月、あるピアニストのコンサートに行った。ホールまでは遠く、電車で1時間弱かかる距離なので、夕方仕事が終わってすぐに向かうことにしていた。順調に行っても開演時間に間に合わないかもしれないなと思っていたが、その日仕事が少し長引いてしまい、乗る予定の電車に乗れなくなった。それでも、とても楽しみにしていたコンサートなので、遅れながらもホールへ向かった。

前日からの大雪で電車は遅れがちで、途中何度か止まったりしたので、やっと目的の駅に着いた時には開演時間をとっくに過ぎ、もしかしたら半分以上終わってしまっているかもしれない時間だった。仕事帰りということもあり、おなかが空いてはいけないと思って電車の中でパンを食べ、温かいペットボトルの紅茶を飲んでいた。今からコンサートへ行くというのに、ついつい半分以上も飲んでしまっていた。でもその時の私は、途中からでも楽しみにしていたピアノが聴けることで頭がいっぱいだった。駅からホールはすぐで、急いでホールの入り口を入ると、係員が「もう一部が終わって、もうすぐ二部が始まるところです」と言って座席に案内してくれた。ちょうど休憩時間が終わるところで、周りのお客さんに迷惑をかけることなく座れてよかった…と思った。

荷物を置き、コートを脱いだりしている時、休憩の終わりを告げるブザーが鳴った。その瞬間「ちょっとトイレ行きたいかも」という考えが頭に浮かんだ。考えてみれば、仕事場を出る時にはトイレに行かなかったし、1時間半ほどかけてここまで来る間ももちろん行っていない。それどころかペットボトルの紅茶を飲みながら来てしまった。行くなら今すぐ行かなきゃ、と思ったが、躊躇している間に客席は静まり返り、ピアニストが舞台へ出てきた。それを見ると、別にすごくトイレに行きたいわけじゃないんだから大丈夫、演奏を楽しもうという気持ちになり、実際しばらくの間は心から音楽を楽しんでいた。でもすぐに尿意が高まってきてしまった。ピアノの音を聴きながら、意識の半分は下腹部にある状態だった。ペットボトルの紅茶なんか飲まなきゃよかった。ホールに着いた時、どうして一番にトイレに行かなかったんだろう。ああ、もう一度休憩にならないかな。トイレのことなんか忘れて、もっとピアノに集中したいな。ああトイレに行きたい…。だんだん、曲の終わりで拍手をするのも辛くなってきた。手を叩く震動で、我慢できなくなりそうになるのだ。もしピアニストが曲と曲の間で舞台袖に引っ込むときがあれば、隣の座席の人には顰蹙を買うだろうが、すぐに外に出ようと考えていた。でも、立ち上がってお辞儀はしても、また演奏が続く。トイレに行けるタイミングは全くない…。少なくともプログラムの終わりまで我慢しなきゃいけない。あと三曲…。楽しみにしていた曲なのに、聴き入ることもできない。トイレに行きたくてたまらないのに、体を動かしちゃいけないという思いで、全身に力を入れて我慢していた。そうっとそうっと気をつけて足を組み、締め付けるようにして我慢し続けた。それでも楽になるどころか、ますますトイレに行きたくてたまらなくなる。息が荒くなるのを抑えるのがやっとというくらい、必死でこらえていた。もうピアノのことなど何も考えられない。頭の中では「おしっこがしたい」「もう我慢できない」「お願い、早くトイレに行かせて」このことだけを繰り返し繰り返し考える。

とうとうこらえきれなくなり、少しピアノの音が大きい部分を見計らって、&color(red){膝にかけていたコートの下で手をそっと動かし、おしっこの出口を強く押さえつけた。もぞもぞと動いているのを隣の人に気付かれるのではないかと冷や冷やしたが押さえていないととても我慢できなかった。あと二曲。もう顔も上げられない。おしっこがしたい…。もう漏れちゃいそう。我慢しなきゃ。でもトイレまで我慢できるのかな。どうしよう。おしっこ漏れちゃうよ。今すぐトイレに駆け込んでおしっこしたい。紅茶に弱いのにどうして飲んじゃったんだろう。我慢できない…おしっこがしたくてしたくて、たまらない。もう限界。そう思いながら、押さえつける手に力を込め、ぎゅうぎゅうと押さえ続けた。顔は苦痛にゆがんでいたと思う。膀胱が痛い。何度も何度も漏れそうになる。おしっこ漏れちゃう…!!}:

その時、やっとのことであと一曲になった。曲の終わりと同時に盛大な拍手が始まるが、私は片手でおしっこを押さえ続け、もう片方の手を握り締め、限界を迎えた尿意をひたすらこらえるだけだった。舞台を見ることもできない。その時ピアニストが袖口の方に歩きだすのが気配でわかった。その瞬間、隣の席に座っていた年配の女性が私の方へ体を寄せてきて「今トイレに行ってらっしゃい」 と耳打ちしてきた。私は返事もできず、カバンを足元に置いたまま、膝の上のコートをつかみ、必死で通路に出た。そしてコートを抱えて隠しながら、ロビーに飛び出した。

漏れそうなおしっこを我慢できず、片手をあそこから離すこともできずに体をくねらせ、トイレの表示を捜し求める私を見て、すぐに係員がやってきた。何も言わなくてもトイレが限界とわかったのだろう。恥ずかしくてたまらなかったが、おしっこがしたくて膀胱が爆発しそうなのをこらえるのが精一杯だった。係員が「あちらです」と言って視線を向けた先にトイレがあるのがわかり、大急ぎでそこへ向かった。走ることはできず、コートを前に持っているとはいえ手で押さえながら歩いているのはバレバレだっただろうが、どうしようもなかった。トイレはロビーから少し細い通路に入った先にあった。通路の先にたどり着き、トイレの個室が見えた瞬間、「ああもうダメ!漏れる!ああ!!」叫び声を上げながら駆け込んだ。そしてあそこを思いっきり押さえながら、洋式のトイレのふたを開けるのがやっとだった。下着を下ろすか下ろさないかのうちに、我慢に我慢を続けたおしっこがすごい勢いで出始めた。ドアを閉めることもできずに、飛び込んだ個室のトイレに座りながら、おしっこが爆発してしまった。ジョー!!という音を立てて長いおしっこをし続け、その間中ドアが開きっぱなしだった。 でも…間に合った。最後は少し下着をぬらしてしまったけど、なんとか間に合った。ボーっとしながらやっとドアを閉め、ノロノロと下着をふいたりして、やっと洗面所まで出てから、コートを途中で落としていたことにはっと気がついた。慌てて通路に出てみると、すぐ目の前にコートを拾ってくれた係員がいた。恐らく、落としたコートを拾ってトイレまで来てくれたのだろう。そして… 間違いなく私のおしっこの音を聞いただろうし、ドアを開けっぱなしでしたことも気付いただろう。恥ずかしくて恥ずかしくてたまらなかった。 アンコールが全て終わってから座席に行くと、隣の女性がカバンを見てくれていてそのお礼を言うのにも真っ赤になった。

我慢日記(2007年02月09日 運転中)

免許取立ての私が初めて一人でドライブに出かけた時のこと。ドライブと言っても車で行けるところはそう多くない。何よりもまだ運転に慣れていないためにただまっすぐ行って、通っていた教習所の周りを一周して同じ道を帰ってくるというコースに決めた。それでも私には大冒険だった。家族に乗ってもらわないで一人で出かけることを思いついたのは、その日の予定が急にキャンセルになり暇を持て余していたため。夕方4時頃になってふと思い立って車に乗って出かけた。ほとんどいつも渋滞している国道を走ったため、スピードを出す必要もなくゆっくりと走れた。それでも一人での運転はドキドキしたし、かなり緊張していた。30分ほど走りやっと慣れてきた頃、通っていた教習所が見えてきた。自分が免許を取って車を運転していることがまだ信じられず、少し嬉しくなって路上教習で走ったコースに行ってみることにした。

右折や左折が苦手でいちいち緊張したが、教習で使うコースはあまり車が来ない道なので、教習を思い出しながらしばらくドライブをして楽しんでいた。路肩で車を止め、教習の時のようにコースを考えて帰る道のりをシミュレーションしていた時、私はふと違和感を感じた。私はそれまで無意識に尿意を我慢していたのだ。気付かないうちに足に力を入れている。トイレに行きたい…。このへんにトイレはあるだろうか?と考えたが、その周囲にはない。教習所のトイレを借りることを考えたが、車で入っても駐車できないかもしれない。来た道を戻りながら考えよう。私は急に焦って、急いで車を発進させた。

雨が降り出していた。ワイパーの使い方もよくわからないが、なんとか動かすことができた。国道を家の方向に向かって戻りながら、どこかトイレに行けるところはないかと考え続けた。相変わらず渋滞していて、少し進んでは止まり、信号が青になっても止まったままということも多い。30分以内には家に帰れるから、我慢できないはずはない。ただ、家を出る前にコーヒーを飲んでさえいなければ…。急激に尿意が強くなったのはコーヒーのせいだと思い当たり、とても後悔した。水分を多く摂ったにも関わらず、トイレに行かずに車に乗ってしまった。もちろん国道沿いにはレストランやコンビニなどが並んでいる。しかし、駐車場があまり広くなく、私は家のそばの駐車場にしか駐車したことがないので、うまく停められる自信がなかった。もしもほかの車に当たってしまったら…。それにコンビニでトイレを借りたことがなく、とても恥ずかしいような気がする。家までは我慢しよう。

でも思った以上に尿意が強まってきた。トイレに行きたくてたまらない。信号で止まっている時、思わずジーンズのクロッチ部分を押さえてしまう。手を放してもクロッチ部分が当たるようにモジモジと体を動かし、微妙に位置を調節した。それで少し楽になった。しかし強く押さえていないと耐えられない。信号や渋滞で止まるたびに体は揺れ、しまいには止まると同時に左手で押さえていた。家まではもう10分もかからないところまで来ていたが、私は運転の緊張と尿意との戦いで蒼白だった。ファミレスに駆け込もうかと思ったが、普通に歩けないほど我慢していたため恥ずかしくて、家のトイレまで耐えようと思った。家まではあと交差点を二つか三つ進んで左折すればすぐだ。信号待ちになるとホッとして左手で強く押さえながらくねくねと体を揺らしていた。ふと気付くと右側車線に観光バスがいた。もしかして乗客から私の姿を見下ろされているかもしれない。でもそれでも止められなかった。車の震動がたまらなく辛い。ますます我慢できなくなる。エンジンを切りたい。車にあったタオルを足に挟み、締めつけて耐えていた。手にぐっしょり汗をかいた。 フロントガラスに流れる雨を見ているだけで一緒におしっこが流れ出しそう。 あと少しで家なのに、我慢できないかもしれないと思い、泣き出しそうだった。このまま漏らしてしまったら車が汚れるし、親に何と言い訳すればいいだろう。この年でトイレを我慢できなかったなんて言えない。でも我慢できない。どうしてこんなに我慢してしまったんだろう。車に乗っていなければもっと早くトイレに行けたのに。 我慢に我慢を重ね、国道を左折して家に向かう道に入った時には、もう目の前が暗くなるほどおしっこがしたくてしたくてどうしようもなかった。辺りは暗くなっていて、車はあまり通らない。家の駐車場までもう数百メートルというところだったが、アクセルを踏む力もなかった。ああもうダメ…もうどうにも我慢できない。もう押さえてもダメ。おしっこのことしか考えられない。小さな公園の前で車をとめ、エンジンも切らずに強い雨の中、車の外に出た。小さな公園の隅はほぼ真っ暗だった。そこを見た瞬間、ジーンズの中におしっこが流れ出すのを感じ、同時にジーンズを脱ぎながら暗がりでしゃがみこんでいた。間に合わずにジーンズの中に滝のようにおしっこがあふれた。体中が強い雨でビショビショになった。でももうおしっこをする解放感でいっぱいで、何も考えられなかった。 車の中で漏らすことを思えば、ここまで我慢できただけでもよかったと思ったくらいだった。長いおしっこが終わり、急いで運転席に戻るとタオルを敷いて座った。ずっと強く押さえ続けたせいか、じんじんしていた。下着はぐしょぐしょに濡れていたので、運転席にしみこまないように急いで家に帰り、後始末した。

我慢日記( 2009年05月21日 足マッサージで)

先日、家から車で15分ほどのところに新しいマッサージ屋さんができたので行ってみました。住宅街の中に、個人の家を半分お店のように改造してあるようでした。できたばかりなので評判も聞いたことがなく、少し心配でしたが、割引チケットをもらったこともあり、予約しました。着いてみると、個人の家のため駐車場がなく、100mほど離れたドラッグストアに停めてもよいことになってあると書いてありました。なんとなく入りづらかったのですが、その通りに車を停め、お店に入りました。施術者は女性の方で、まずはカウンセリングと言って、簡単な問診表のようなものを書かされました。そして、家族や仕事のことまで聞かれて、雑談に近い話をしていました。その女性は私よりは年が上だったのですが、話しているうちに共通の知り合いがいることがわかり、とてもリラックスした雰囲気になりました。

「問診表の続きを書く間に、よかったらこれをお召し上がりくださいね」と言って、自家製ハーブティーを出されました。本来、施術後に出すものらしいが、サービスで出してくれたとのことでした。その後、足裏からひざ下まで、アロマオイルで20分間マッサージしてもらうことにしました。まず、フットバスと言って、ジャグジーつきのバケツのようなもので、足の汚れをよく落とします。5分ほどフットバスの時間があり、手渡された雑誌を読んで待っていました。

店内は、マッサージを行うベッドが一台だけで、客と施術者が一人ずつだったのでとても静かでした。ぶくぶくと泡の出るフットマッサージに足を浸している時、「ん…?」突然尿意を感じました。(やだ…)(なんか…いつもと違う…)

私はコーヒーや紅茶などを飲んだ後、しばらくするとトイレに行きたくなるのですが家を出てまだ30分ほどしか経ってないのに…。 (どうしよう、先にトイレに行っておきたいな)(でも、この部屋にトイレはないし…)(たった20分だし、すぐ終わるよね)もう一度、トイレがないかどうか、部屋の中を確かめましたが、やはりありません。カーテンで区切ってあるところがあり、そこで準備をされているようですが、今声をかけてトイレに行かせてもらうのが、とても恥ずかしく感じました。長い時間我慢して、だんだん行きたくなってきたときと違って、なんだか一気に膀胱がいっぱいになってしまうような感覚になりました。壁をふと見ると、さっき飲んだ紅茶の解説が貼ってあります。「デトックス効果…人によっては利尿作用もある場合があります」 と書いてあるのです。そのせいに違いありません。

マッサージのために、台にうつぶせになった時(あっ…)下腹部が台に押されるようで、一気に尿意がこみ上げてしまいました。(始まるまでに、トイレに行かなきゃ…でも、恥ずかしいし…)(あぁ、トイレに行きたい…)足裏のマッサージはもちろん気持ちいいのですが、どうしてもトイレのことが頭を離れません。そのうち、ひざ下のマッサージに移ると、ますますトイレに行きたくなりました。急激な尿意を耐えているために、顔を台に伏せながらも、唇をかみしめたりして苦痛でたまりません。(台にうつぶせて、膀胱を押されてるからよけい行きたくなっちゃう)(どうしてこんな時に…)施術者が「力が入ってますねー」と言って揉みほぐすたびに、 (トイレに行きたいんです…)(お願い、わかって…)(おしっこがしたいの…)と言いそうになりますが、いつもの癖で、どんなに我慢していても言えないのです。(おしっこ、おしっこがしたい…たまんない…)終了が近づくにつれて、ますます尿意が高まってきて、足や体を動かさないように我慢するのに必死でした。やっと終了し、着替えのために一人になると、我慢しきれずあそこを指で押さえました。(あぁ…トイレに行きたい…)(お店のトイレって貸してもらえるよね?恥ずかしいけど、言わなきゃ)もう突き上げるような強烈な尿意に耐えきれず、くねくねしながら急いで着替えました。もう少しで着替え終わるという時、次のお客さんが入ってくる音がしました。施術者が、対応している声が聞こえます。膀胱が弾けそうなのに…。(あぁ…トイレはどこなの?)(この部屋にあれば、勝手に行っちゃうのに)(どうしよう…ああ我慢できない)でも、トイレを我慢していたと思われたくなくて、車を停めたドラッグストアまで我慢しようと思い、ぎゅーっとあそこを押さえてから部屋を出ました。でも手を離した瞬間にはまたすぐに押さえたくてたまらず、顔も体もこわばっていたと思います。お客さんと施術者、二人を見た瞬間、私の中の(トイレに行きたいんだって思われたくない)という変なプライドが持ち上がってしまいます。なんとか力を込めて、平気な顔でレジを済ませようとしました。でも、じっとしていられる状態ではありません。強烈な尿意でした。必死でこらえたのですが、足、そして体がもじもじして止められません。ごまかそうとしましたが、おしっこがしたくてどうしようもなく、「あ…お手洗いですか?」と聞かれた瞬間、真赤になって、我慢できずに足踏みを繰り返しました。さっきは気づきませんでしたが、問診表を書くための小さなテーブルの目の前が、トイレのドアでした。何も言わずにトイレに入り、バタンとドアを閉めました。漏らしてはいけないという恐怖感で、あそこをぐいぐいと揉むように押さえて、少しずつ服をずらしていました。そして、下着を下ろせた瞬間に手を離し、座ると同時におしっこの音が狭いトイレに響きわたりました。ジョー!!!という音がしばらく鳴り続け、終わった後も、あそこを押さえすぎたせいかじんじんしています。ドアを開けて、お店を出るまでの会話は、恥ずかしくて思い出したくありません。あれほど恥ずかしいことはめったにないと思うほど、恥ずかしかったです。目の前で漏らしてしまうのと同じくらいかもしれません。

我慢日記:2009年03月19日 先輩の行動

それは私と、仕事の先輩(しかし年下でした)と二人で、職場の宴会の後片付け等をした時のことです。宴会で使ったものを、職場に置きに行かなければいけないことになって私はプロジェクターを抱えて、さらに大きいスクリーンの片方を持ち職場まで数分の道のりを、歩いて戻りました。宴会の途中から私はとてもトイレに行きたかったので、いろいろ仕事はありましたが何とか少し抜けてトイレに行くことができました。先輩は、2時間以上の間、たぶん一度も行けなかったのでしょう。宴会会場を出る時、他の人たちは解散したり、車にものを積み込んだりしていて先輩と親しい人との会話の中で「行きたい?私も」「店で行けなかったし」「会社で即行…」などと聞こえていました。トイレのことだ、とピンときましたが、その先輩と普段からあまり仲が良くなくて、嫌みを言われたり、無視するような態度を取られたこともあり、かなり気まずかったのです。正直、この二人で、物を運んで職場に戻るだけでも気が重かったくらいです。

でも、早く運んで自分も帰りたいし、重い荷物を持って歩きだしました。会社の建物は、少し歩けば見えるほど近くにあります。信号で止まった時、先輩が尿意に苦しんでいることがはっきりわかりました。スクリーンの片方を、両手で持っているのでバッグが下がってくるのですがそれを肩に上げる動作をしながら、いらいらと体を揺らしています。

何も気づかないふりをして、私は内心「さっきまで私もすっごく我慢してたけど、トイレに行っておいてよかった」と思っていました。そのまま無言で、会社の入り口に着き、エレベータホールに行きました。私がボタンを押しましたが、なかなか来ません。先輩の様子は、いらいらというより怒ったような表情になり、「その台車に乗せるから」と言うなり、スクリーンの片側を床に置き、急いで台車を取ってきました。そして、それに乗せてエレベーターに乗って、しんとしたエレベーター内でせわしく肩のバッグを上げ下げしながら、耐え切れないといった様子でブーツを交差させて台車にもたれかかるようにしていました。

気付かないふりをするのが難しいほど、早くトイレに行きたくてたまらないのがわかりましたし、私にそれを気付かれたくなくて必死で隠しているのも伝わってきました。あえて何も言わず、片付ける倉庫の前まで来ました。二人とも無言で、さっさと片付けましたが、先輩のブーツが立てる音と、もう抑えきれない息使いで、私の方が緊張してしまいました。倉庫の鍵を閉める時、先輩があまりに焦りすぎたせいか、鍵がなかなか閉まらずガチャガチャと荒く鍵を回す音と、コツコツとブーツが鳴る音、そして「あぁ…」という、いつもの様子と全く違う声が聞こえました。私が「大丈夫ですか?」と言って、鍵を閉めようと手をのばすと、もう限界だったのでしょう「トイレが…」と言う声が聞こえました。

わかってはいましたが、びっくりしてつい先輩の顔を見ると、悔しさと、恥ずかしさの混じった表情で、床を見ながら足を擦り合わせて踏み鳴らして、耐えていました。何も言えないまま、またエレベーターで降りたのですが、先輩と向かいあって乗る勇気はなく、背中を向けて立っていました。背後では、明らかに足をぎゅっと交差させて腰や上半身を揺らしてこらえていました。一階に着くなり、 「入口の鍵は私が閉めるから」と命令され、私には早く出て行けということだなとわかりました。トイレは入口から一番遠い場所にあるのです。見ていても悪いので、私は入口から出たのですが、先輩は歩いていたのはほんの数歩、あとは小走りというか、不規則な靴音を立ててトイレに駆け込んで行ったようでした。後になっても、あの「トイレが…」という声が忘れられません。

我慢日記 2009年03月22日 部屋探し

引っ越し先の部屋探しをしていた時のこと。不動産屋さんでしばらく話をして、候補に挙がった部屋を車で見に行くことになった。担当は若い男性で、いろいろな世間話などをしながら、まずは車で5分ほどのところにある一軒目の部屋に連れて行ってくれた。一通りの説明を聞き、また車で二軒目へ向かう。距離は短いのだが、渋滞していたために少し時間がかかった。「ここはこの時間混みますからね」「そうですね…」と答えた時、徐々に徐々に尿意を催してきていることに気づいた。そういえば、長い時間トイレに行っていない。それなのに不動産屋で出された紅茶を飲み干して、またそれから30分以上たっている。(こんな時にトイレなんて…)(でも、すぐ近くの部屋を見るだけだし、我慢しよう)さりげなく足を組んだり、車の震動に合わせてそわそわしながら、だんだん強くなってくる尿意を抑える。(もう、なんでこんな時にトイレ行きたくなっちゃうの…)(さっと言っちゃえばいいのかな?でも恥ずかしくて言えない)ようやく三軒目の部屋に入った時には、私はもう足踏みしないように我慢するので必死だった。部屋のいろいろなところを確認するふりをして、できるだけじっとしないようにして尿意をこらえる。洗面所やお風呂をチェックして「ここがお手洗いですね」と言いながら、本当はトイレに入りたくてたまらないのに、どうしても恥ずかしくて言えなかった。トイレを使ってもいいのかどうかわからないし、何よりも、今そんなにも我慢しているということを知られたくない。家具も何もない部屋の中で、おしっこを我慢しながら男性と向き合っている…。(ああ、トイレ行きたい、もう平気な顔なんてできない)それでも恥ずかしさの方が強く、なんとかして不動産屋に帰るまで我慢しようと思い、「今すぐには決められないので…明日中にお返事します…」と言った。(くぅ…あぁ…)我慢しきれず、メモを取るふりをしてさっと床に膝をつき、バッグからペンを取り出した。この体勢なら、足でおしっこの出口を押さえられる。もう、そうしないと我慢できない。足を押し当てながら、紙にメモをして、担当者がベランダをチェックしている間に思わず体を揺すりながら必死でこらえた。(もう…おしっこが…)目の前のトイレに行きたくて、涙が出そうになる。(今から店まで帰るのに10分くらい。それまで我慢して、店に帰ったらすっとトイレを借りよう)(早く、早く帰りたい…)その時、担当者の携帯が鳴り、「ちょっとすみません」と言って、話が始まった。ベランダの方を向いているので、こっちを見ていないのを確認して、かかとであそこを押さえてひたすら我慢した。(あぁ、今のうちにトイレに行けたら…)(でも、もしもトイレが使えなかったら…)(もう我慢できない…) 電話はすぐに済んだが、私はもう、気付かれずに我慢することができなかった。&color(red){友達にさえ「トイレに行きたい」ことを知られるのが恥ずかしいのに、これ以上こらえきれなくなった私は、「すみません…あの…お手洗いに行きたいんです…」と言った。恥ずかしくてたまらないが、片膝をついた体勢のまま、担当者を見上げた。(おしっこ漏れそう…お願い、早く…)} 担当者は、少しびっくりした顔をして、「あ…トイレですか、ええと、ちょっと…」と言葉を探している。 それを聞いた瞬間、この部屋のトイレは使えないということがわかり、私は絶望的な気持ちになった。ここから車に乗るまで我慢できる自信もなかった。すると、「この部屋は水道が止まってるのでダメなんですが、一階のトイレを見てみましょう」と言われた。管理人室の扉の横にあるという。「普段閉めているので、きれいな状態かどうか」と言われ、トイレに行けるという安心で頭が真っ白になった私は「お願いします。もう、さっきからずっと我慢してて…」と、恥ずかしいことを言ってしまった。そして、急いで靴を履き、廊下に出たが、部屋の鍵を閉める間も待てず、足踏みをするのを止めようがなかった。担当者は私の方を見ないようにしながら「すみません、気付かなくて」と言ってくれた。「いいえ…」もうトイレに駆け込みたくて、足踏みを繰り返して必死に耐えていたので、限界だということがすぐにわかってしまったのだと思う。一階への階段を降りながらも、私は手で押さえたくてたまらないのを我慢するのが精一杯だった。恥ずかしさで顔が真っ赤になっているのがわかったが、おしっこがしたくてしたくてどうしようもない。ロビーにトイレのドアがあり、担当者がすぐに鍵を差し込んだ。(トイレ…!)(早く開けて!!)ドアが開いた瞬間、何も言わずにトイレに飛び込んだ。ドアをたたきつけるように閉めて、トイレに座ると同時におしっこがあふれ出す。静かな空間に、ジャー!!という音が響いた。(あ!すぐそこに人がいるのに!)(おしっこの音が…でももう…) ようやく尿意から解放された後、そのドアを開けて出る時ほど恥ずかしいことはなかった。うつむいて「すみません」と言っただけで、その後は一言も会話できなかった。

名無しさん@ピンキー 投稿日: 02/09/22 00:01

オレが22の時、オレは酒がダメなんだがツレの付き合いで行ったスナックで、閉店後ママ(28位)とホステス(20位)と4人でドライブに行く事になった。ママがおしっこした〜いとか言い出したが あと20分も走れば展望台のトイレがあるので我慢するように言った。 しかし止めて止めてと言うので道端のちょっと広くなってる所に止めるとドアを開けたままその場にしゃがんでジョージョーおしっこし始めた。 首を回せば見れるので、おれは超見たくてたまらなかったが、助手席にはツレがいるし 後席にはホステスがいるので見る事が出来ず悔しい思いをした。そしたらホステスも我慢出来なかったらしく、私もして来ると車を降りて暗がりまで走って行ってしゃがんだ。服が白いのでぼんやりと見えるが はっきりは見えない。その時後方から車が走って来て、ライトで照らされてお尻が見えた。しばらくおかずになったのは言うまでもない。

名無しさん@ピンキー 投稿日: 03/04/19 01:13

25才くらいのOL風の野ションを真正面から覗いてしまった。連れの女に見張ってもらっていて安心しているのか、正面気味から見られているとも知らず、スカートをまくりパンストとショーツをおろししゃがみこんだ。見たところ、清楚な感じの彼女だったが、万毛は意外にも剛毛で、万毛に覆われた陰核の突起部分と黒ずんだぐちゃぐちゃと した小陰唇が見えた。そしてオシッコの尻のほうに雫が垂れたと思ったら、彼女の左側の足元に飛び散りながら、ぐちゃっとしていた小陰唇の一部がめくれたようになり、オシッコがすごい勢いで前に飛び始めた。彼女は、^かなり我慢していたのか大きく溜息をついていた。 オシッコの出方にムラがあるのか、小陰唇が微妙に震える感じがいやらしい。また本流とは別に、ポタポタと雫が尻のほうに垂れていた。 やがてオシッコは、勢いをなくし、タラタラと尻のほうにつたいはじめ、 雫が断続的になると終了。彼女は、ティッシュを忘れたのかなんとハンカチで拭いた。拭いたときの小陰唇がプルンという感じがいやらしい。、そしてハンカチを漏れの覗いている植木のほうに投げてきた。 多分、ここで女がオシッコしたという痕跡を消したかったのだろう。そしてショーツを上げ、ハミ毛対策なのかショーツの中に万毛を中に入れるしぐさがえぐい。そしてパンストを丹念に引っ張りあげ、スカートをととのえて立ち去った。連れの女は、尿意を感じていなかったのか、彼女の野ションがすむと立ち去った。まあ、野ションしていたほうが、格段にいい女だったのでよかったよ。漏れは、不覚にも彼女のオシッコをしている最中に暴発してしまった。すっげえ気持ちよかった。そして彼女のしゃがんでいたところを確認。まずハンカチを確認、拭いたところがかなり湿っていて、縮れた万毛が一本付着し、ちょっと黄ばんでいて、においを嗅ぐと、香水のにおいにまじって、もぁっとするような烏賊とすえたようなにおいがした。 彼女のアソコのにおいだと思うともう何回でも嗅げる。 地面の草は、彼女のオシッコで水玉を作り、土のところは、泡立ちながらオシッコの水溜りを作っていた。鼻を近づけると、土の香りに混じり、ほのか に普通のオシッコ臭がした。漏れは、彼女のオシッコをなめ、ハンカチを嗅ぎ、彼女のアソコを思い出し、しごくと脈打ちながら、オシッコの水溜りに射精してしまった。射精すると、なんか変態じみた行為に後悔したが、ハンカチはそのまま持ち帰り、毎日のようにズリネタにしている。

トイレ我慢&行列・総合スレッド [438-439]

行我慢の体験です。大学生の時カテキョのバイトしてたんですが、死ぬほどトイレに行きたくなった時がありました。2時間半教えていて生徒は1時間半くらいたった時にトイレに行きましたが、私はいけませんでした。というのは、その日の最初に生徒に結構きつく言ってしまったことがあり、少し雰囲気を悪くしてしまって気まずかったからでした。もちろん勉強のことで言ったのですが。 2時間たった時点で、雰囲気は固いまま変わらず、淡々と教えながら尿意だけが少しずつきつくなってきていました。そこからの30分間の間、何度時計を見たかわかりません。最初は波のようにトイレに行きたくなるので、波がきたときに気合で我慢していましたが、最後は絶え間なく尿意が暴れてるような感じでした。

焦りと不安で涙が出そうでしたが、ひたすら我慢するだけでした。絶対にトイレに行きたいことを気づかれないようにと必死になってカテキョを終え、いつもは玄関で少し雑談をして帰るのに、家の人の顔も見られず飛び出すように家を出ました。そこは駅前のマンションだったので、最初は駅まで我慢しようと思って早足で歩きましたが本当に我慢の限界でした。人通りの多い道で尿意に耐えられなくなり、とりあえず靴を直すふりをしてかかとで押さえ、なんとか漏れるのを我慢し、とにかく人のいないところへと横道に急ぎました。どこへ行っても明かりがあり人がいるように思いましたが、人の目がなくなった瞬間しゃがみこんで…。外でトイレしたのは後にも先にもその時だけですが今でもはっきりと覚えています。くらくらしながらすごい量の尿をぶちまけてしまいました。

病院での苦いおしっこお漏らし体験

 私の病院での恥ずかしいお話しを聞いてください。 以前私が22歳まだ就職したての頃ストレスからか原因不明の頻尿に悩まされました。トイレへ行っても30分するとまたトイレへ…とい状態がつづきついに病院へ…が結果は良好 結局検査のため近くの病院の泌尿器科を受診して「膀胱機能検査」と言うものをする事にしました。 それがとても苦い経験でした。 まず、診察台に横になり医師が下腹部を触り診察しました。 この時点で下腹部を押さえられちょっと尿意を感じていました。私だけではないとは思いますがのですが、尿意を我慢しているとあそこが濡れてきてしまい敏感になってしまうのです。 しかし、着替えなどもちろん持っていないのでそのままの下着でまた中待合室で待つ事になりました。その後名前を呼ばれて行ってみると内診台というよく産婦人科の診察室に置いてあるものに乗るように言われました。私はこれが始めてだったので下着を脱ぐのにとてもためらいがあり、検査を断ろうかと思ったほどでした。 しかし、看護婦さんに 「早く下着を取って座って下さい。」 と言われ、内診台に乗りました。 すると、内診台は半回転し、背もたれが下がり脚を乗せた台は広がり,私のなにも身にまとっていないあの部分が露わになってしまいました。 ベージュ色のカーテンで仕切られていましたが,カーテンの向こうに人の気配が感じられました。カーテンの向こうの医者の兆度顔の前に私の大事な部分があるような,そんな格好になりました。濡れているあの部分を見られると言うだけで,顔が火照り恥かしさで涙が出そうでした。 そして検査の開始です。(この検査は膀胱に生理食塩水を注入し尿を溜める力と出す力を計るものです。) 「今、尿意はありますか?」 と聞かれ、本当は少しありましたが,「あります」と言う事にためらいがあったので、「大丈夫です。」と冷静さを降るまいいいました。「カテーテル挿入前に洗浄しますね。」と、洗われました,そしてその後拭かれました。尿意を感じ始めちょっと敏感になってしまっていたので、拭かれる瞬間腰が浮きそうになりましたが、必死で耐えました。そして、カテーテルを挿入されました。「ではまず50ml挿入します。我慢できそうになかったらすぐ言ってくださいね。と言われなんとも言えない下腹部に違和感を感じ,なにかが入ってきました。 かなりの尿意を感じましたが「我慢できないです」と言うのが恥ずかしかったので冷静に「大丈夫です。」を繰り返しました。 そして量は増え,200ml挿入された時にはもう我慢の限界でした。 広げていた脚もつい膝を合わせてしまう程でした。 しかし、やはり恥ずかしかったので「そろそろという感じがします。」 と曖昧な答えをしました。「我慢できそうですか?それとも辛いですか?」と、聞かれましたが、「もう我慢できないです」とは言えず、 「そろそろ尿意がきた感じがします。」 と答えてしまいましたが「無理する事もないので、この辺にします。」と言われ、カテーテルは抜かれ内診台はまた元の位置に戻りました。やっとトイレへ行けるとホッとしたのも束の間, 「まだちょっと我慢できますよね(自分でまだ大丈夫と言ってしまってますし)トイレへ行かないで10分間ぐらいここで待ってくださいね、溜めておける機能も調べたいので。」と言われ,また中待合室で待つ事に。そこには二人待っている人がいました。悪い事に二人とも男性で,一人は私と年齢的にもそう変わらない人でした。トイレを我慢している事を悟られないようにと冷静さを保ちましたが,握った手は汗ばんでしまい冷や汗も出てきました。 脚をぎゅっと組み前かがみの姿勢で耐えました。ようやく時間になり診察室に呼ばれました。しかし、もう歩くと漏れそうなぐらいになってしまい,前かがみのまま脚をすり合わせるようにゆっくりと歩いていきました。 なかなか入って来ないのをおかしく思ったからか看護婦さんが呼びに来ました。 私の様子を見て,「大丈夫?出ちゃいそう?」と声をかけました。その言葉にとても恥かしくなりました。一緒に待っていた人も私を見ていました。やっとの思いで診察室に入ると看護婦さんが「〜さん、もう我慢できないようです。」と医者に伝えました。もう恥かしさで声も出ませんでした。 しかし、お腹を触って診察したいので横になってと言われ,診察台に横になろうとしましたが、漏れてしまうと困るので,漏らしてもいいようにと内診台に移されました。下着を脱ぐともうショーツはかなり濡れていました。(失禁ではないと思います)内診台では下に何かをあてがってあるようで,「ここなら漏らしちゃってもいいから。恥かしくない事なのよ。ここは病院だから気にしないで。」と看護婦さんに言われましたが、やはりそれは出来ませんでした。 医者が膀胱の張り具合を診ると言う事で下腹部を触って診察するという事なので、カーテンを開けてもいいか聞かれましたが,もうとにかく早く診察を終わりにしてトイレへ行きたかったので了承しました。カーテンが開けられ,自分の下半身に何も身にまとってなく開脚した姿をみて、恥かしくて、涙が滲んで来ました。「じゃぁちょっと触りますね。」 と医者がお臍のした辺りに軽く手を乗せただけで迫り来る尿意を抑えるのに必死で,思わずうめき声が出てしまいました。「出ちゃってもいいから力抜いて」と言われましたが人前では抵抗もあり、膀胱の辺りを触られる度に「うぅぅ。」と声が漏れてしまいました。同時に私のあそこがかなり濡れているのも感じました。看護婦さんがそれに気がついたらしくティッシュで拭いてくれました。  しかし、拭かれるとつい腰が浮いてしまい,思わず声が出てしまいますが,それと同時に少し尿も漏れてしまいました。もう限界を感じたのか、検査はそこで終わりになりました。やっとトイレへ行けると思いましたが、もう我慢も限界で内診台から降りることもままならない状態でした。 看護婦さんが切迫した私の状態を見て、「トイレは無理そうなのでカテーテルでここで出しちゃいしょう。」 と言われましたが,それだけは嫌だったのでとにかく内診台から降り,服を着ました。 しかし、尿は出口のすぐそこまで来ています。診察室からでて2,3歩歩くと立ち止まりました。この病院は広く,トイレまではちょっと距離があります。トイレまではもう持たないと感じ,絶望でその場に座りこんでしまいました。 すると看護婦さんが駆けつけて,「大丈夫?」と聞きましたが,もう大丈夫とは答えられませんでした。一人はタオルで私を覆って,一人は手際よくスカートの中へ手を入れ,ショーツを脱がせ,尿の出口にタオルをあてがいました。中待合室の人達の視線が私に釘漬けなのを感じました。出てしまいそうなのと、看護婦さんがあてがっているタオルがこすれる感覚で思わず声が出てしまいました。1メートル先の診察室が凄く遠く感じられました。「じゃ、カテーテルで出しますよ。」と看護婦さんに言われ,再び内診台に乗ろうとしましたが,私の我慢は限界を超えたのを感じ「もう、出ます。」と泣きながら訴えました。看護婦さんが,「もう少し頑張って。」と励ましてくれましたが,その甲斐なくもう膀胱は限界でした。タオルを私のあそこをあてがってくれていた看護婦さんの手が緩みました。 足元に生ぬるいものが伝ってきました。慌てて洗面器のような物を持ってきてくれましたが、最後の力を振り絞り途中で止めて,内診台に乗りました。内診台が回転し、背もたれが倒れると腹圧が更にかかり,また少し失禁してしまいましたが止まりました。しかし止めようとする度に叫んでしまいました。自分でも膀胱がかなり膨れているのが目で確認できるほど膀胱はパンパンでした。そしてカテーテルを挿入されようとしたところで尿道を刺激されまた失禁。おまけに腰を動かさずにはいられなくなり,カテーテル挿入が無理と言う事でまた洗面器のようなものを持ってきて、「このまま出しちゃっていいですよ。」と看護婦さん。しかし、叫びながら必死で我慢する私…。 するとまた医者が来て膀胱の辺りを触り「もうこれ以上我慢させたらだめだ、すぐに出して。」といい結局看護婦さんや医者に下腹部を押され無理やり排尿させられそうになりましたが、まだ羞恥心が強く抵抗してしまった為、内診台から落ちてしまいました。するとその衝撃でついに・・・・・・。 もう、止まりませんでした。あと、悲鳴のようなものが止まらず、声を出さずにはいられませんでした。 きっと診察室の外にも、悲鳴は聞こえたと思います。内診台の下でひざまずいたような状態で,してしまいました。終わったあとは恥ずかしさで号泣してしまいました。にも関わらず、終わった後看護婦さんが拭いてくれた時には,とても敏感に反応してしまい,拭く度に腰が引けて吐息が漏れてしまいました。おまけに拭く度に濡れてしまうのでキリがなかったです。 と,以上私のとても苦い診察体験談でした。 http://www.interq.or.jp/red/hiheel/kokuhaku/264-2.html

PAULA ABDUL - ABDUL REVEALS WEAK BLADDER PROBLEM

american_idol_finale_01_wenn1330134.jpg Former pop pin-up PAULA ABDUL avoids laughing too much - because it makes her wet herself. The STRAIGHT UP singer, who now serves as a judge on hit talent search show AMERICAN IDOL, admits that many of her days as a choreographerfor the LAKER GIRLS cheerleaders were spent urinating all over the floor whenever she was amused. She says, "I should have stock in (adult diapercompany) DEPENDS. (I would) laugh so hard when we did routines, I would pee on the Forum floor... "The ball boys would have to go (and clean it up). It was awful." Abdul also had a similar problem during her prom night on the Queen Mary in Long Beach, California. She adds, "The normal for me: I laughed so hard I peed in my pants, which wasn't a lovely sight." http://www.contactmusic.com/new/xmlfeed.nsf/story/abdul-reveals-weak-bladder-problem

めみ:2009/12/27(日) 23:02:27 HOST:proxy1142.docomo.ne.jp

帰り道おもらししちゃいました(;_;) やっぱりお酒飲むとトイレちかいです。ちゃんとお店でトイレ行って、電車乗る前にも行ったのに… 電車降りてうちまで歩きで20分くらいなので歩いて帰りました。寒いけどお酒のせいでそんなに感じませんでした。それなのに歩いて5分くらいしたら急におしっこしたくなってきてしまいました。うちまでトイレがあるところはないんです。早く帰らなきゃと思いましたが少しふらふらでなかなか足がすすみませんでした。段々もっとトイレ行きたくなってしまって我慢に必死でよけい普通に歩けなくて…止まっては手でおさえたりしゃがんだりしてました。うちに帰るのに急な坂道があります。坂をみたらもう我慢できないっておもってしまって急に力がはいらなくなりました。そこでしゃがんでしまっておもらししてしまいました。どうしてもとまらなくて(;_;)やっぱりおもらししてつらかったです。他に歩いている人もいましたが、私が遅くて前を歩いていたので誰にも気付かれなかったとは思います。それはたすかりました。泣いて帰ってすぐシャワーあびて今です。誰かに甘えたい気持ちいっぱいです(;_;)

30女@恥 投稿日: 2010/01/31(日)

子供のころは何度もあるけど、大人になってわざと漏らすようになって本当のおもらしってどんな感じだっけ?ふと思い立って高速のPAでトイレに駆け込みながら漏らしてジーパンびしょびしょにしてしまったことがあります。でも結局ほとんど車がないPAでしかできず・・一応替えのスカートを持ってトイレに入ったけど着替えずに出ようとしたら親子に思いっきり見られた。そのまま車にダッシュして逃げた。やっぱおもらしは恥ずかしいって痛感。

若い女の「アソコ」を・・!

「若い女のアソコを、モロに拝ませてもらったことがある」と、いかにもうれしそうに相好を崩すのは、60に手が届こうかというベテラン・タクシードライバーのTさん。Tさんに大事なところを見られちゃったのは、ぴーちびちの女子大生。ナントカというタレントに似てたというが、名前までは、と苦笑する。Tさんぐらいのお歳になると、テレビに出てくる女のコは誰も同じに見えるものなのだろう。とにかく可愛いコだったらし、夜の10時半頃。渋谷の『パルコ通り』で乗せた。「ちょっと飲んでたみたいだったな。行き先は、板橋区の高島平。早く帰り着きたいから、高速で・・・・って。「いい調子で走ってたんだ。5号線も空いてたしな。&color(red){外苑のトンネルを過ぎた頃かなァ。女のコがソワソワしだしてさ。バックミラーで見たら、緊張で顔がコワぱってるじゃねえか。「気分でも悪いんですか?」って聞いたよ。そしてら『いいえ』って。腕組みして、じっと目をつむってるんだ。だけど、震えてんだな、これが。 女のコが突然、泣き声をあげたのは、護国寺出口のちょい手前。『運転手さ〜ん』オシッコが出ちゃうと、いうんだ。ガマンしてたんだ、ずっと。さぁ、困った。高速にゃあ、便所なんてない。で、考えた。以前にも似たようなことがあった。そんときは男だつたけどな。アレと同じ手を使おうってんで、高速を降りた。クルマを目白通りに停めた。女のコを降ろした。後ろのドアを開きっ放しにしておいて、それを盾に、そこでスルようにいった。はじめはグズグズしてた。年頃の娘だもんなァ。それを『後ろに立っててやっから。後ろからも見えないようにしてやっから』となだめすかす、というより、励ましてやったら・・・。 やったよ。ワッとしやがんでよ。スカートをペロッと思いっきりまくり上げて。パンティをパンストごと下ろしてよ。ジャーッ。ものすんげえ勢いなんだ。滝だね、滝。よっぽど慌ててたんだろうな、むこう向いてヤりやあいいものを、俺のほうを向いてヤりやがら。モロ見えだよ、アソコが。一瞬、クラッときたね。きれいな色してた。やっぱり、いいよなァ、若いコは・・・。

2009年12月31日 オーケストラ (我慢日記 その後)

第一楽章が始まって5分もたたないうち、下腹部にあの、じわじわと押し寄せる感覚が…。(そうだ!始まる前までの時間つぶしにカフェに入って、入ってすぐのころにお手洗いを借りたけど、それから行ってない…)でも、第四楽章が終わればすぐに帰れるんだし、大丈夫、と思いこもうとしました。ところが、静かな第二楽章の途中からは、おしっこの波との戦いでした。(あ、おさまったかも) (ダメ…気のせいじゃなくて、ほんとに行きたいよ…)何度も、打ち寄せるように尿意が襲ってきました。(そういえばチャイを飲み切っちゃったし…)第三楽章は、さっきよりは静かではないのですが、周りにいる人のことを考えると、足を組むこともできませんでした。足を組むと、その日履いてたブーツが音を立てるし、コートやバッグを持ってガサガサと音を立てて足を組むなんて、できそうもありませんでした。

長い長い第三楽章が終わって、第四楽章に入ると(おしっこ…押さえたい、そうしたら楽になるのに…!) そればかり考えていました。コートを膝に置いて、その中に手を入れていたのですが、いくらなんでも周りの目が気になり、手をそれ以上移動させられません。その時は、体をもじもじさせるわけにもいかず、足も動かせずに、なんとか下腹部に力を込めたり太ももだけでもぎゅっと閉じようとしたり、必死でした。カフェで飲んだチャイが、膀胱に注がれてるような気がしました。(あと少し…あと少しで終わるはず…)第四楽章だから、それほど長くなかったのだと思いますが、トイレに行きたくてたまらない私にとっては永遠に続くメロディーに聞こえて、早くこの苦痛から解放されたくて、全身に力を込めてこらえていました。何度も何度も(今、もじもじ腰を動かしたり、足を組んで揺らしたりできたら…)と思うのですが、それ以上に(押さえたい!)と思うとたまりませんでした。

今までにも映画館やコンサート中におしっこを必死で我慢したことはありましたが、その日は特に周りの人に失礼があってはいけないと思い、全くトイレを我慢している様子を見せずに、耐えがたい尿意を抑え続けました。足をこすり合わせたり、体を小刻みにゆすってしまいそうになるのを、本当に必死で止めていました。その間も、チャイが全部おしっこになったようで焦りが尽きません。それにしても少し曲が長すぎるんじゃないかと時計を見ると、約40分たっています。(1時間くらい気を紛らわせながら我慢できる時もあるのに…)なんとか我慢を重ねているうち、やっと最後に近づいてきました。(ああ、もう終わりのはず…)(すぐに隣の親戚の方たちにひと言言って、急いでるからと言って抜けよう)

もう一分でも早く終わってほしいとしか思えず、やっとのことで終わった時には、拍手をするにも手に力が入らず、手をたたくだけで膀胱がはち切れそう…。すぐ立ち上がろうと思ったら、また学生からの挨拶があるようで、何か話しています。今だけでも、足を組んで、体を揺らして、我慢できたら…。でも周りの人のことを考えると、そんなことできません。(あぁ、トイレ、トイレ、トイレに行きたいのに!)(もうお願いだから休憩時間にして!)また後ろを振り返ると、後ろの方では何人かの人がドアから出ています。(あの人たちもトイレなのかな…混雑しませんように)

でも、この大きなホールですから、すぐに入れるはずもありません。(少しの間、並んで…それからトイレに飛び込んで…)2,3分の挨拶が終わり、休憩時間が告げられました。すぐに隣の方に「すみません、この後どうしても用事があって…」と話しかけ「上手な演奏でしたね」と、必死の努力で言いました。その時は荷物を持ったり整理するふりをして、少し体を揺らして、あふれそうなおしっこを我慢していました。話し終わると、親戚の方から、来てくれたお礼だと言ってお菓子を渡され、「それじゃあ…」と顔を見ると、その人も少し苦痛をこらえるような顔になっていて、恥ずかしそうに「長かったわね、途中からお手洗いに行きたくなっちゃって。お見送りできなくてごめんなさいね、ああお手洗い、いつも行列になってるのよね。じゃ、またね…」と忙しく話しながら、私よりも先に立っていかれました。私も我慢してるんです、それももう限界まで…と言いたいですが、言えるはずもなく、とにかくコートやバッグを持ってロビーに出ました。

トイレを探すまでもなく、ものすごい大行列でした。係の人が何人も誘導していて、壁に沿って、間をあけずに進むようにと何度も言っています。トイレから20mくらいは続いて、最後は階段を上ってやっと最後尾があるような状態です。じっと立っていられないので、せわしなく足踏みしながら、(ここで並ばなきゃいけないの…?)と考えましたが、もう身をよじって我慢したいくらいなのです。とりあえず、その大行列の廊下の端にあった休憩用の長椅子に腰を下ろし、我慢できなくなって足を組み、バッグをごそごそと動かすふりをしながら尿意を押さえようとしました。でも足を組んでいても、尿意がおさまるどころか、おしっこがしたくて、もう辛抱できません。どうせホールの外に出るのだから、さっきのカフェか、どこでもいいからトイレを借りられそうなところに飛び込もうと決め、誰とも顔を合わせないようにうつむきながら、ホールの入口めがけて急ぎました。コートを着てポケットに手を入れると、ポケットが深いので、ちょうど立ったまま前を押さえられるように手が届くのです。もちろん、じっと見ている人がいたら気付かれるかもしれませんし、不自然な格好ですが、私は左手で、ポケットの中であそこを押さえながら、ブーツを音を立てながらロビーと入口を抜け、外に出ました。カフェは、信号を渡って少し行ったところです。信号を待つ間、少し前かがみなって押さえ続けました。もう、おさえようとしてもクネクネした動きが止められませんでした。さりげなくブーツのかかとをコンコンと鳴らして、走り出したいくらいなのをこらえます。ブーツなので、少し歩きにくいのですが、必死でカフェの前まで歩きました。ドアを開けるまでもなく「今、満席なんですよ」と言われました。

「あの…あの、先ほど、こちらに来たんですが、お手洗いに忘れ物をしたかと思うんですが…あの、おトイレに…」恥ずかしくて顔から火が出そうです。コートのポケットに手を突っ込み、足はもじもじさせて、切羽詰まった顔でそんなことを言ってしまいました。 店員さんは困ったように私を見るので、もう恥ずかしくてたまらず、逃げ出したいほどですが、おしっこがしたくてたまらないのです。店員さんが何と言ったかわかりませんでしたが、混んでいるカフェの中を、トイレへ案内してもらいました。その間もずっとポケットの中の手は前を押さえ続けけています。店員さんは女性で、先に立ってトイレのドアを開けると、そのノブを持って「お忘れ物ございますか?」と言うのです。私がトイレに行きたくて仕方ないのをわかっていて、少し意地悪したのかもしれません。「いえ、あの、トイレに…」何か叫ぶように言って、店員さんが開けたまま持っていたノブを閉めようとして、もうその時には完全におしっこが漏れそうな体勢でした。前かがみで前を押さえ、足をカツンカツンと地団太踏むように…それから、ノブをひったくるような勢いでドアを閉め、コートごとスカートをたくし上げ、ストッキングと下着を大急ぎで下ろして…便座に腰かける前にすごい音を立てておしっこが噴出しました。すぐにしっかりと腰かけても、溜まっている水のところに、ジョージョーと大きい音が響いてしまって、途中必死でトイレットペーパーの音をたてたりしましたが、我慢に我慢したおしっこはすごい音を立てるのです。下着は少しおしっこで濡れているし、ストッキングが濡れて目だったりしたらどうしようと、チェックするのに何分もかかりました。

2010年01月16日 マンションで (我慢日記 その後)

同じマンションの別の棟の方の家にお呼ばれして、女性ばかり5人でケーキとコーヒーを頂き、お話していました。 私以外、全員年も上で、気を遣う間柄の方なので、正直あまり楽しい時間ではなかったのですが、頑張って会話に参加していました。 コーヒーを飲んだ後はほとんどいつもそうですが、ある時点でふっと尿意を感じると、短時間でどんどん尿意がふくらんでいってしまいます。話をしながら(聞いているだけでしたが…)、スリッパの中でつま先をくいくいと動かして我慢していました。 集まって2時間ほどたっていたので、もうすぐ終わるだろうし、家も近くだから我慢しようと思いましたが、もしトイレを借りられるきっかけがあれば行きたい…と思わずにいられませんでした。でも話の腰を折ってトイレに行くことはできず、もじもじと足を動かしたいのを我慢しながらしばらく尿意と戦っていました。やっと、その家の方が、もう時間も時間だから…と言いだしてお開きになりました。すると、すぐに他の方がお手洗いを借りてもいい?と言って行かれ、もう一人の方も、私も、と言ってトイレの前に行かれました。私は、椅子から立ってじっとしていることができないほど切羽詰まっていたのですが、それをさとられないように帰る用意をしながら、その次に行きたい…と思いました。トイレを流す音を聞くと、自分も入りたくて、思わずもじもじしながらバッグの用意をしたりしていました。

二人目の方がトイレから出てくるなり、水の流れ方が少なくて…と言われ、家の方が、どうも連続して使うとそうなるの…などとおっしゃって、すぐに「私も…」と言いだそうと思っていたのに、なんとなく言えなくなってしまいました。それで、我慢しているのを知られないよう、必死でこらえながら他の方と玄関に行き、挨拶をして出ました。エレベーターを待つ間と、乗っている間、もう我慢しきれず、ブーツのジッパーを触るふりをしたりして動いてしまうのを止められませんでした。他の方は車で来られていて、私は帰りに買い物に行こうと思っていたので、自転車を停めていました。マンションの出口ですぐにお別れしたのですが、挨拶するのが精いっぱいで、停めてある自転車の鍵を開けると、大急ぎで乗りました。そして…恥ずかしいのですが、自転車をこぐよりも先に、サドルであそこを押さえるようにして、(ああ…自転車があってよかった)と思いました。同じ敷地内なので、自転車で1,2分の距離です。でもその間の段差を通る振動だけで、強烈な尿意が突き上げてきました。薄暗かったので人目はなかったと思いますが、「おしっこ…おしっこ…」とつぶやきながら自分の棟の前までたどり着き、自転車置き場に行く余裕もなくて、後で停め直そうと入口のすぐ近くに停めました。サドルでぐいぐいと押さえていたのが外れると、それだけでおもらししてしまいそうでした。必死でオートロックを開け、エレベーターの前に急ぐと、最上階に止まっています。待てなくて、階段を上り始めました。もう、漏れる漏れると焦りでいっぱいで、家に入ったらすぐにトイレに行けるように、階段を上りながらコートを脱ぎました。ブーツは履いたままでいいから、とにかくトイレに飛び込むことしか考えず、コートを抱えて、何度もあそこを押さえて、急いで上って、家のドアを開けようとした時、コートのポケットに鍵を入れたままだったことを思い出しました。「ああっ!やだ!!」と声を上げながら、鍵を探します。もう膀胱がビクビクして、おしっこが噴き出してきそう…。体をよじり、思わず片手であそこを押さえているところに、同じ階でエレベーターのドアが開く音がして、誰かが下りてくるのがわかりました。身もだえしながら鍵を探り当てて、ドアを開け、家に飛び込んだのと、誰かが家の前を通り過ぎるのが同時くらいだったと思います。ドアを開けた瞬間、コートをその場に落として、ブーツのままトイレに飛び込みました。電気もつけず、大慌てでトイレのふたを上げているうち、押さえきれなくなったおしっこがあふれ出してきました。もうどうしようもなく、泣き声を上げながらトイレに座り、下着の中でおしっこが出続けるのにまかせました。下着も服もびしょびしょになるほどだったので、電気をつけて片付けなくちゃ…と放心状態でトイレから出ると、玄関に落としたコートがドアに挟まれていて、ドアがきちんと閉まっていなくて、あの時通った人(どの部屋の人だったのか、もしかして運送会社などの人だったか、わかりませんが)に知られてしまったかも、と思うと、今思い出してもたまらない気持ちです。コーヒーの後の強烈な尿意には、何度も苦しめられてしまいます。

2010年02月14日 自治会で (我慢日記 その後)

マンションの役員を頼まれたので一年間引き受けることになり、昨日は私一人だったので、初めて会合に出ました。 マンションの中にある自治会室は、机がコの字形に並べてあり、私は窓側の列に座って話を聞いていました。来年度から役員になる人の顔合わせ…とだけ聞いていたのですが、話し好きな人が多いこともあってか、思ったよりもかなり長引いていました。 途中で、現自治会長をされている方の奥様がお茶を出して下さり、それを飲みながらダラダラと申し送りが行われたり、ただの世間話に流れていったりと、なかなか終わりません。

始まって1時間もすると、くつろいだ雰囲気の会合の中で、私はふくらんできた尿意をこらえるのに一生懸命になっていました。 窓側からの冷えた空気のせいか、いくら気を紛らわせようとしても、いつもよりずっとトイレが近くなってしまいました。ほとんどの話を黙って聞いているだけなのですが、笑顔を浮かべるのもやっとで、つい下を向いて資料を見ているふりをして (あぁ、トイレに行きたいのに…)と何度も考えていました。仕事をしていた時、会議中によくこうして我慢していたなぁ、なんて思いだしたりしました。テーブルが会議机で、足元が向こうから見える形だったので、あまりもじもじするのも恥ずかしくて、その感覚を思い出したのだと思います。細いジーンズをはいていたので、何回か足を組みかえるときに、我慢しやすいように組みかえて、隣の人に気づかれないようにぐっと力を込めたりして、尿意と格闘する時間が続きました。

何度も横道にそれながらも、やっと話題があと一つになった時、もうトイレに行きたくてたまらず、ジーンズで締め付けていなかったら押さえていないと我慢できないほどでした。それでも席を立たなかったのは、その数分前から、2人ほどトイレに立った人がいたのですが、その自治会室についているトイレから中の気配がかすかに伝わってくるのを聞くと、どうしても恥ずかしくて使う気になれなかったのです。かと言って、資料ももうあと一枚で終わりという時に外に出る口実も思い浮かばず、他の人に注目されずに抜けられそうにもなくて、とにかく終わるまで我慢しようと必死でした。

顔も上げられず、ジーンズのクロッチ部分で押さえて我慢できるように、時々足を動かしては(もう我慢できない、恥ずかしいけどすーっとトイレに入っちゃおうか)(でも恥ずかしい…)(きっと歩いてトイレに入るまでに、漏れそうなのがバレちゃう)(誰にも気づかれたくない…)(あぁ、おしっこしたい…おしっこしたい…)と、頭の中で叫びっぱなしという状態です。そのうち、もうどうにも我慢できないほど、おしっこがしたくてしたくてたまらない状態になってしまいました。(漏れそう…恥ずかしいけど、トイレ行こう…だけど…立てないぐらい、もうおしっこ漏れそう…!)と焦りに焦りました。

そのとき、何も聞いてませんでしたが、ようやく会合が終わりに近づいたのです。どうやら、これ以上今日話しても結論を出せないから…と誰かが言ってくれたようで、そこからはすぐに解散となりました。(もっと早くそれを言ってくれればいいのに!)と思いましたが、とにかくこれで帰れます。マンションのいくつかの棟から人が来ているのはわかっていて、自治会室は自分の住む棟にありました。自治会室のトイレには、さっと二人の人が並ぶのが見えました。限界にきている尿意を我慢しながら、私はなんとかして自分の家のトイレに行きたくて、誰にも挨拶もせず、できるだけ早くロビーに出ました。靴を履く一瞬でさえ、おしっこがしたくて顔がゆがみそう。幸いにもエレベーターの前には誰もいません。上着で前を隠しながら、たまらずにジーンズの上から思いきり押さえて、前かがみになって、もう噴き出してきそうなおしっこを必死の思いで押さえました。エレベーターに乗って、動き出した後は、押さえながら足踏みを何度も何度もして、またぎゅっと押さえて…、誰もいないのをいいことに、もうベルトまでゆるめていました。それでも膀胱がはじけそうなほど、おしっこがしたくてたまりません。ドアが開くなり、鍵を持って、廊下を小走りで家まで…、そして、家に転がり込んだ瞬間、いや家のドアを開けた時点で、我慢できなくなっておしっこがあふれ出していました。我慢に我慢を重ねたおしっこが、きついジーンズの中でじゅわじゅわとあふれました。ああっと声を上げながら、トイレではなくお風呂場へ入り、ジーンズのボタンを外しただけで下げられずにしゃがみこみました。じゅわじゅわ…っとおしっこが出続けます。途中で、濡れてぐしょぐしょになったジーンズをやっとずらすと、まだまだ下着の中であふれ続けました…。

我慢日記 2010年04月03 帰り道で

家から少し離れた公園の前を通り過ぎる瞬間、何も考えずにその公園入口に向かいました。そこは公園と言っても、ちょっとした空き地を整備したところや、ランニングやウォーキングに使えそうな遊歩道があったりするところです。(確か端の方にトイレが…!)必死の思いで車を停めて降りると、雪がちらついている中、高校生くらいの男の子たちが、フェンスに囲まれた空き地でサッカーの練習をしていて、トイレはその近くにあります。きちんと予約でもしてあるのか、ドアは閉まっています。近づいてみると、鍵がかかっているようで、(どうしよう!)と思いながらも、必死に、ちょっと散歩で通りかかっただけ…という顔をして、人の気配のない遊歩道を歩きました。その道はカーブしていて、すぐにグランドや公園からは見えなくなりました。その時の私は、普通に散歩をしているように見せかけようとしても、ストッキングの中にタオルが詰まっていて(小さいものなので、歩き方にはそんなに影響しませんが)それで押さえていないと我慢できないほど、今すぐここでしゃがみこんででもおしっこがしたくてたまりませんでした。それなのに、誰も乗っている様子はないとはいえ、車が何台か停まっているのです。もしも誰か乗っていて、見られたら・・・と思うと、考えもなく引き返してしまいました。雪や風の寒さもたまらなくて、家に誰もいなくてトイレに駆け込めたらいいのに…と思いますが、どうしてもできません。こんな恥ずかしい状態に気づかれたくないのです。

そうしている間にも、尿意が猛り狂っていて今にもあふれ出てきそうなところまで切羽詰まっていました。もう車まで戻ることもできず、遊歩道をはさんでグランドと反対側の斜面のほうに、小さな展望台のようなものが見えたので、そこに急ぎました。展望台と言っても、目の前は木が生えているばかりで、後から(できた頃は、この斜面から遠くを見下ろせたんだろうな)と思いましたが、その時はそんなことを考える余裕もありません。そこは、背もたれほどの高さの壁やベンチがあったので、そこに座って、まずはぎゅうっとあそこを押さえて、(ダメ…今漏れちゃダメ!)と必死に我慢しました。全面が壁になっているわけではないので、もしかしたら注意してみようとすれば見えるかもしれませんが、とにかく高校生たちから背を向けられるし、見えないはず…と思いました。(ああ、もうダメ、おしっこ漏れちゃう…)(なんでこんなことになっちゃうの…)(もしも誰かに見られたら…でも、もう我慢できない、おしっこ…)もう、おしっこがしたくてしたくて気が狂いそうになって、私は、押さえつけていたストッキングのクロッチ部分を、爪でびりびりと破りました。展望台から下りて斜面側(グランドからは見えない方)の地面にしゃがみこむと同時に、コートを広げ、きつく丸めて押し当てていたタオルと下着を、横にぐいっとずらして…気がついた時には、枯れ葉の積った地面に、こらえにこらえたおしっこがジョロジョロと勢いよく流れていました。「あぁぁ…」小さくですが、我慢しすぎたおしっこができる解放感で、声を上げてしまいました。 おしっこがようやく止まってからも、息が荒く、恥ずかしくてたまらず、とにかく車まで急いで戻って、必死で始末しました。(ストッキングを履かずにブーツを履いているのはおかしいですが、帰ってすぐに着替えたので気づかれず、下着のことも気づかれませんでした)

238 露天風呂でオシッコ&オナニー大会? sakapyon さん      

名前: sakapyon 性別: 女性 年令: 26 管理人さんお久しぶりです あのカナダでの一件以来なにもなかったのですが、最近また、しでかしちゃったので報告したいと思います。昨年オープンした会社が順調で、新年会を兼ねて温泉旅行に行きました。会社と言っても私含めて四人の小さいものです。女四人であれこれ考えた結果、部屋に露天風呂のある旅館にしました。その部屋から見る景色は絶景でした。とりあえず、温泉につかりのんびりと過ごし、おいしい夕食もいただきました。女同士となると、またお風呂なんですが、部屋の露天風呂には洗い場がないんですね。ですから、みんなで大浴場に行きました。時間もそこそこだったので、他に三人のおばさんが入っていました。そこで、並んで座って体を洗っていました。特に話すこともなかったので、私は髪を洗いながら今後の仕事のことを考えていました。そこで「先輩、洗顔貸してくださいね。」の声。私は我に帰って「いいよ。」と一言。そのとき、「先輩…!?」。やってしまいました。私、お風呂に入るとおしっこしてしまう癖があるんです。なぜだか解らないんですけど、したくなるんです。皆さんにはそんな癖ってあるんでしょうか?いつも、無意識にしてしまうんです。その時も考え事をしていたので、意識の中では家のお風呂に入っている気分でした。だからしてしまったのです。そのときは真っ最中。なかなか女性はおしっこが止められないんですよ。後輩はびっくりしたようで、それ以上何も言わずに行ってしまいました私はものすごく恥ずかしかったです。でも、あそこがジワッーっと濡れてくるのがわかりました。「どうしよう、どうしよう」と考えていたのですが、部屋には戻らなくてはいけません。部屋に戻りましたが、みんななんかよそよそしいんです。私はその雰囲気に絶えられなかったので、「お酒でも飲まない?」とみんなを誘いました。お酒を飲んで忘れたかったのです。ドキドキしながらお酒を飲んでいました。だんだん酔いのまわったみんな。そんなときは決まって女性ってHな話しになるんですよね。王様ゲーム方式でそれぞれが話をすることになりました。最初はおとなしかったのですが、だんだん過激になっていきました。私もついつい、以前ここでお話したことなんかも話してしまいました。それがいけなかったのかみたいで、「最近一番興奮したことは?」の王様の指令に答えたのは見られてしまった後輩です。もう、お風呂のことは忘れていたのですが、「先輩のおしっこしている姿」の答えに一瞬止まってしまいました。「今日お風呂で見ちゃった」と言い出したのです。私は顔は熱いし、パニック状態でした。すぐにみんなから質問攻め。「いつもしてるの?」とか「どんな気分?」とか。なんとかごまかしてその場を逃れましたが、居心地も悪いので「ちょっとトイレ」といって立ち上がりました。「ダメ。私も見たい」「先輩、美樹ちゃん(後輩)だけ見せてずるい」とかいってトイレにいかせてくれません。「そんなのダメよ」と手を振り払おうとしたのですが三人につかれてはどうしようもありません。「露天風呂でしてもらおうよ。」と美樹ちゃんが言い出しました。無理やり露天風呂に連れて行かれ、イスに座らされてしまいました。「浴衣、汚れちゃうから早く脱いで」といって脱がされ、必死の抵抗空しくパンツも脱がされてしまいました。でも、ものすごい快感がよみがえってきたのです。恥ずかしいけど見られたい。酔いと恥ずかしさと快感のなかで錯乱する中ついに私は椅子からおり、足を広げて後ろに体重をかけました。もう何も止められません。「私はオナニーをしながらすると気持ちいいのよ」といいながら指でみんなの前で始めて,食い入るようにみていたみんなも、私に興奮してきたみたいで、自分の胸を触る人やあそこに手を入れている子もいました。そんな姿をみて興奮し、後輩たちは私ほど大胆ではないけどオナニーをし始めました。同性にオナニーを見られることなんて初めてですし、見ることも初めて。すごく興奮しました。「先輩の見てたら、いっちゃいそう…」と志保ちゃん(後輩)。わたしは「出る出るよ。おしっこ出ちゃう。アァっー」といくと同時に大放尿してしまいました。わたしは、半分意識の遠くなる中でみんなのHな声を聞いていました。女四人、酔ってぱらって露天風呂でオナニーなんて人には言えませんよね。 それ以後より結束が固くなったような気がします。 長くなってごめんなさいね。

悪夢のプレゼンテーション

八月十日(火)、晴れ、恨めしいくらいの良い天気、またもカンカン照り、最高気温三十七度。そして、人生最悪の日。今日は兼友商事でのプレゼン。十時のアポに合わせて、北村社長と九時に会社を出た。「吉岡くん、よく分かっているとは思うが、今日のプレゼンには、うちの社運がかかっているんや。何度も言うようやが、くれぐれも粗相のないように、気合を入れてやってくれないと困るよ。もし、兼友商事の契約が取れたら、我社の売り上げは倍に伸びるんやからね。」って、社長は道々シツコク大阪弁で念を押す。言われなくても分かってるわよ、そんなこと。それに、そんなに大切なプレゼンならば、社長が自分でやればいいじゃん。ヒトにやらせておいて、あれこれ言うんじゃないっていうの。こっちはこれまでいろんなお客の前で、何百回も同じこと喋ってるんだから、ぬかりはないわよ。

 地下鉄から降りる。途中事故だか何かで、電車が十五分ほど停まったため、兼友商事の近くの駅に着いたときは、既に十時五分前だった。地下鉄の階段を昇りきって、外に出たとたん、熱風が体を撫ぜた。「あちー。」わたしは叫ぶ。スリップドレスが最適の天気。なのにわたしは、半袖とは言うものの、紺色に白いストライプの入ったスーツ姿。きっちり背広を着込んだ北村社長も、たたんだハンカチでしきりに顔を拭っている。「急ごう。遅れたら大変や。」電車の中から既に十秒おきに腕時計を覗き込み、イライラしている社長に急かされて、わたしは速足で兼友ビルに向かって歩き出した。兼友ビルの前に着いた。最後の数百メートル、社長が駆け出すものだから、着いたときにはふたりとも汗だく。ともかく、玄関の回転ドアを抜けて中に入る。ちょっとブルッてくるくらいの冷気がわたしを包む。このビルちょっと冷房を効かせすぎじゃないの。「でけー、リッチー。」ビルに足を踏み入れたとき、私は心の中で叫んだ。どでかいビル。十六階建。玄関は十六階まで吹き抜けになっている。床は大理石、色とりどりの大理石がモザイク風に埋め込まれている。うちのオフィスと随分違う。うちなんか、西日の当たる場末のビルの二階。午後はエアコンなんて効きやしない。おまけにビルの地下がスナック。残業していると、防音の悪い壁を伝って、下手なカラオケが聞こえてくる。でも、兼友商事は従業員何千人、こっちの従業員は掃除のおばさんも含めて十六人だもん。当たり前なんだけど。

 受付で、ちょっと気取った受付嬢のお姉さんたちに来意を告げ、「来客バッチ」をもらって、エレベーターに向かう。「社長。オシッコしていきますから、ちょっと待って。」わたしはトイレの前で社長に言う。「あかんあかん。もうアポの時間を十分も過ぎてるんや。そんなん後や後。」社長はわたしの腕を取り、ちょうど開いたエレベーターのドアに無理やり私を引っ張り入れた。エレベーターの中も冷房が効いており、走って汗で濡れたブラジャーやショーツが肌に冷たく感じられ、わたしはブルッて身震いをした。 八階でエレベーターを降りる。「情報システム部」と書いた大きな看板の横を通り過ぎて、受け付けで指示された第四十三会議室へと小走りで向かう。会議室だけでも少なくとも四十三もあるわけね、ここ。 北村社長が第四十三会議室のドアを細く開ける。わたしも隙間から中を窺う。中にいるのは二十人余り、既に着席してドアの方を注視している。社長が上半身をほぼ九十度に曲げながら中へ入っていく。「ユニバーサル・ソフトウェア・サービスの北村でございます。本日は、遅れまして、誠に申し訳ございません。」社長は、水飲み鳥のようにペコペコしながら、向こうの責任者と思われる何人かに挨拶をしている。いつものことだが、いつもはベタベタの大阪弁なのに、アクセントが標準語っぽくなっている。「こちらは、本日、皆様に、弊社の製品、『マルチ・オフィス・パック』をご説明させていただく吉岡でございます。」社長はお客にわたしを紹介する。わたしも深々と九十度のお辞儀をする。向こうさんは全員男。さすが、大手商社の社員、皆「やる気」が服を着ているような感じ。バリバリの雰囲気。「吉岡くん。すぐに準備を。」社長に言われるまでもなく、わたしは、鞄からラップトップを取り出しスイッチを入れ、プロジェクターの端子に接続する。間もなく、『マルチ・オフィス・パック』のプレゼン用の画像が、会議室の前面のスクリーンに映し出された。スクリーンの横には、ホワイトボードが立っており、その横にプレゼンターとしてのわたしの席があった。 わたしは四十五間、二十余人のバリバリ男性と向き合って、製品の概要を紹介した。社長は最前列に座っている。最初は質問もなく、実に静かなプレゼンであった。わたしは、例のオシッコのこともあるので、「ではここで五分間ほど、休憩を取らせていただきたいと思います。」と一旦説明を切った。半分くらいの出席者が立ち上がる。わたしが、まさに会議室の外へ出ようとした瞬間、社長が私を呼び止めた。「吉岡くん、永山部長様がご質問だそうだ。答えてくれたまえ。」わたしは仕方なく席に戻り、相手側の責任者と思われる中年の男性からの質問を受ける。それが、また細かいおっさんで、微に入り細にいる質問をする。五分間はあっという間に経ち、席を外した出席者が帰って来始めた。「やばい。これじゃあ、トイレに行く暇が。」わたしがそう思った瞬間、「では、時間も押しておりますので、プレゼンを続けさせていただきます。」と社長が言った。「おい、ちょっと、待って。それはアタイの台詞・・・」わたしは叫びかけたが、お客様の目の前ということで、かろうじて思いとどまった。わたしは、仕方なくオシッコを我慢したまま第二部の説明に入った。幸い、座ったままで、しかもわたしの下半身は他の人からは見えなかった。わたしがぎゅっと閉じた足を時々擦り合わせているのは、その時点では誰にも見つからなかったみたい。 

 次の休憩時間も同じだった。こんどは例の部長だけではなく、他の出席者も次々質問を始めた。わたしはまたもやトイレに行くチャンスを逃したまま、第三部の説明を始めることになってしまった。「辛いよー。」私はスカートの中に手を入れ、下着の上から手で大切な部分をぎゅっと握ったまま説明を続けた。小刻みに震えるハイヒールが床に当たって足はカタカタと音を立てている。「オシッコーーーー。」わたしは何度も大声で叫びたい気持ちになった。説明もしどろもどろ、何を喋っているのか、分からなくなってきた。突然質問が来た。どうしても前に置いてあるホワイトボードを使っての説明が必要な場面である。私は立ち上がり、太股をくっつけたまま、膝から下だけを動かして、ホワイトボードに向かった。そのとき、体から一瞬スーと力が抜けたような気がした。パラパラと音がして、スカートの裾から、水滴が落ちた。まずい、わたしの意志に反して、オシッコが少し漏れ出てしまったのだ。一番前に座っている北村社長はすぐそれに気がついた。「よ、吉岡くん。な、何てことを。こ、子供じゃあるまいし。こ、こんなところで。」「申し訳ありません。」「は、早く、ト、トイレに行ってきなさい。」わたしはスカートの前を少したくし上げ、その中に手を入れて、ストッキングと下着の上から股を押さえながら、ヨチヨチ歩きの幼児のような足取りで出口に向かって歩き出した。部屋中の男性の視線がわたしの下半身に集中していた。その中でわたしはドアへ向かう。幸い最初パラパラっと来ただけで、人前での大決壊は避けられそうだ。いや、それだけは何としても避けなくてはいけない。しかし、わたしの鉄の根性も出口までが限界だった。出口から廊下に出てドアを後ろ手で閉めたその瞬間、パンストと下着が一瞬熱いもので膨らんだように思われた。そして、次の瞬間、下半身に熱いシャワーを浴びたような感覚が走った。もう自分の意志とは関係なく、大量のオシッコが、半分は足を伝って靴の中に流れ込み、残りの半分はスカートの裾から裏地を伝って滴り落ちた。「いやだー。やっちゃった。」わたしは叫んだ。おしっこが見る見る靴の中から溢れて床に流れ出した。 一分半は続いた大決壊が終り、一瞬ボーゼンとしているとき、北村社長がドアから顔を出した。「おい、吉岡くん、何をしてるんだ。お客様がお待ちだ。早くしないか。」私は仕方なく、靴を脱いで中に溜まったオシッコを床に流しただけで、部屋に戻った。幸い、廊下は絨毯で、染みは残ったが、水溜りにはならなかった。部屋に入る際、出席者の方は見ないようにしたが、彼らの目が再びわたしの下半身に集まっていることを痛いほど感じた。歩くと、オシッコまみれのハイヒールの中でグニュグニュという音がする。ストッキングの足には、オシッコが流れ伝わった跡が幾筋も残ったままだ。スカートの裾からはまだポタポタと雫が滴り落ちている。椅子を汚すが怖くて、座ることはできない。わたしはそのまま立った状態で、残りの三十分間、説明を続けた。ホントに地獄の時間だった。 全ての説明が終わり、「なにかご質問があれば承ります。」とわたしが言うと、今度は、誰も質問しなかった。「もう、あのときヒトをトイレに行かせないくらい質問攻めにしたくせに、どうして今になって質問しないのよ。」わたしは心の中で叫んだ。「それでは、大変失礼いたしました。」と頭を下げ、わたしは小走りで出口へ向かった。今更走っても手遅れ、もうさんざん恥ずかしい場面を他人に見られたんだけど。でも、どうしても走らざるを得なかった。トイレに駆け込んでも、全てが「遅過ぎ」って感じ。もう出来る手当てはほとんどなかった。わたしはパンストとショーツを脱いで、汚物入れに捨てた。トイレットペーパーで靴の中を拭う。それだけ。スカートは裏地を通り越して、表の生地まで染み出しており、もう拭いてもどうしようもない。トイレから外に出ると、冷気が下着を取ったむき出しのお尻を撫ぜた。わたしは、下半身に鳥肌が立つのを感じた。兼友ビルを出て地下鉄の駅に向う道中、社長はわたしに怒鳴り続けた。「こともあろうに、大事なお客様の目の前で、ええ大人がションベンを垂れるやなんて。こんなアホな話、聞いたこともない。」「半分の責任はアンタにあるのよ。」しかし、わたしは、口には出さず、心の牙を社長に向けた。「それで、濡れたモノはどうしたんや。」駅の階段で思い出したように社長が聞いた。「トイレで捨てました。」わたしが答えると、「ほな、今はノーパンかいな。」社長はわたしのスカートの中を見透かすように眺めた。「この、セクハラおやじ。」わたしは、口には出さずに、社長を睨み付けた。会社の近くの駅で降りた後、わたしは社長と別れ、スーパーで安物のショーツとパンストを買って、スーパーのトイレで身につけた。スカートはもうすっかり乾いていた。

2010年05月05日 飲み会の後

この連休は実家に帰省しています。帰省した当日、以前勤めていた職場の方々に飲み会に誘っていただき、参加しました。退職して初めて会う方がほとんどで、話が尽きず閉店まで飲み会が続きました。(と言っても私は飲めないのでソフトドリンクなのですが)そろそろお開きという頃、軽く尿意を感じていた私は、何度かトイレに立とうとしましたが、座っている席からトイレを見るといつも使用中で、一人か二人並んで待っているので後にしようと思っているうち、いよいよ閉店となり会計を済ませて店の前に出てしまいました。 肌寒さで一気に尿意が強まりました。(解散になってから、もう一度店に入らせてもらって、トイレを借りよう)と思いながら、またしばらく会うことのできない方々と挨拶をしていました。他にも退職して初めて参加した人もいたため、みんな別れがたい雰囲気でなかなか解散になりません。(トイレ…)飲み会の途中で一度はトイレに行ったのですが、それからだいぶ時間がたっています。昼間は暖かかったのに、その時はじっとしているのも辛いほど冷えていました。15分以上、そこで立ち話になったと思います。(もう店が閉まっちゃった、でもすぐそこが駅だし、どこかでトイレに行けるはず)早くトイレに行きたくてついそわそわしてしまいました。(最後にアイスティーなんて飲んだからかな)足を交差させたりしてぐっと我慢していましたが、尿意は増す一方です。

その時、親しかった先輩のご主人が車で迎えに来ているから、それで送ってあげると声をかけられました。私はタクシーで帰るつもりだったので、大丈夫ですと言ったのですが、その店から先輩の家までの間に私の実家があるので、ついでだからぜひと言われ、乗せてもらうことになりました。ご主人とも面識があります。(先にトイレに行きたい…もうほんとおしっこしたい、今すぐトイレ行きたい…)でも、目の前に先輩の家の車が止まり、今出てきた店ももう入れてもらえそうにありません。すぐ近くにトイレに行けそうな場所もなく、待っててもらうこともできません。車の中が暖かかったのでほっとしたのもつかの間、すぐに尿意が突き上げてきました。先輩と並んで後部座席に座って、足をぎゅっと閉じて我慢しました。(ここからなら10分もかからないけど、少しでも早く着きますように)笑顔で挨拶しながら、内心トイレのことしか考えられません。すぐに赤信号で止まってしまいました。その時、隣に座っていた先輩がもじもじと体を揺らしながら「すっごくトイレに行きたい」と言い始めました。トイレという言葉を聞いてびくっとしましたが、先輩も店にいる時から行きたかったのを我慢していたようで、「流れで車乗っちゃったけど、トイレ行きたくてヤバいよ〜」と言います。(私もなんです…)恥ずかしさをこらえて言いかけた時、ご主人が「何子供みたいなこと言ってるの、すぐなんだから我慢できるでしょ」と言いました。でも先輩は、ビールをたくさん飲んだから無理!コンビニに寄って!と言います。(私も…私も行きたい…もう我慢しきれない)そこまではっきりと言うのは恥ずかしいけど、一緒にトイレに行かせてもらおうと思って「すぐ○○のコンビニがありますから…」と言うと、ご主人が「こいつ(先輩)のせいでお待たせしてすみませんね、ほんとバカなんだから」という感じのことを言いました。「だってこの子はビールとか飲んでないし」と先輩も言い、酔いも手伝ってか「あ、コンビニが見えた、もう限界!」と本当に子供のように言うのです。私は太ももをこすり合わせてぐっと尿意をこらえながら、(今、私も一緒に行くって言わなくちゃ…)と思うのですが、どうしてもそれが言えないうちに、コンビニの駐車場に着くなり先輩は車を降りてしまいました。(ああ…!)こんなに我慢してるのに、どうして言えないんだろう、でも家まで我慢できないほどトイレに行きたい状態で車に乗ったと思われるのが恥ずかしい…。本当は先輩よりも先にトイレに駆け込みたいくらいおしっこがしたいのに、なんでもないふりをしてじっと車内で待ちました。&color():Invalid color: green)[エンジンの振動で、必死に我慢しているおしっこが出てしまいそう};です。しばらくして先輩が笑顔で戻ってきて「ごめんね、あー間に合ってよかった」などと言って、またご主人は小言を言いながら私の家に向かってくれました。なんとか受け答えはできましたが、それから5分ほどの間の尿意の強烈さはたまりませんでした。隣でリラックスしている先輩に気づかれないようにと、必死の思いで我慢し続けました。&color(blue;家の数10m手前の角で停めてもらって、お礼を言って降りたのですが、もうどうしようもなく、持っていた上着で隠しながらとは言えあそこを押さえて立っているのがやっとでした。車が走り去った瞬間、私の足は目の前の小さな公園の草むらに向かっていました。(あっ、あっ、あぁ…)ジュワ… 必死の思いでせき止めていたおしっこが、しゃがむ間もなくあふれ出しました。(ダメ!おしっこ…!)なんとか下着をずらしながらしゃがみこみましたが、間に合うはずもありませんでした。限界までこらえたおしっこがすごい勢いで出続けました。もうこんなになっちゃうほどおしっこを我慢しちゃいけない…いつもそう思うのです。

2010年10月12日 車の修理と病院

結局、10分ほど過ぎてしまってからお店につき、すぐに出てきてくれた担当さんと お話をするときには、尿意もますます強まってきていました。 でもそんなそぶりを見せず、書類にサインするために事務所内に入った時も すっと足を組んで、なんでもないような顔をしていました。 本当は、その狭い事務所の中にお手洗いと表示のあるドアがあったのを見て、 すぐにでも駆け込みたいほど我慢していたのですが…。

(あぁ…トイレに行きたい!) (今すぐこのトイレに入れたらいいのに…。でもそんなこと絶対できない) やっとサインやお話が終わった時は、こみあげてくる尿意がごまかしきれず、 自分の車に乗る時は少し挙動不審だったと思います。 窓から挨拶をしながら、体が小さく揺れるのを止められません。でもとにかくこれで 用事は済んだから、一刻も早くトイレに行きたいと思い、急いでお店から道に出ました。 渋滞しているのはわかっていたので、一番近くでトイレに行けそうなところを必死に 考えました。 (担当の人、変に思ってなかったかな…) (そんなことより、ここから一番近いトイレはどこ?) (あーもう、たまんない…) おしっこがしたくてしたくて、体をゆすり続けながら、その先に大きな病院があることを 思いだしました。夜間は救急の窓口があったはず…と、一度だけ行ったところを思い出して 必死に我慢しながら車を進めました。

(おしっこしたい…もう今すぐおしっこしたい…) 体を揺らしたり、押さえたり、声を出してみたり…今にも限界が来てしまいそうな状態で なんとか病院のPのマークのところで曲がり、駐車場に入ることができました。 焦りながらも、必死の思いで車をとめて、救急で受診するときの入り口に向かいました。 すぐそこが待合室で、その横に受付があるのですが…受付の人に呼び止められないよう、 誰かの付き添いで来たような顔をして(ひきつっていただけかもしれませんが)、その一角を すっと抜けました。 その先の角を曲がると、20mほど廊下を進んだところにトイレの表示があります。 廊下に誰もいなかったので、我慢できず片手で何度も押さえながら小走りで進みました。 (ああもう…漏れそう…) トイレのドアを開けて、電気をつけるためにスイッチを探している瞬間、耐えきれずに おしっこがシュルル…とあふれだしてしまいました。とっさにぎゅうっと強く押さえて、 個室へ駆け込みましたが、もう膀胱がはちきれそうになるまで我慢してしまったおしっこは そのままジョロジョロと出続けます。 スカートはたくしあげましたが、もう下着はどうしようもありません。和式のトイレにしゃがみ ながら下着を下ろしましたが、とっくにびしょびしょになっています。 (ああ…もう止まらない…) (ずっと我慢してたから、気持いい…)

おしっこが終わった後、どれだけ大変だったかは、ご想像ください。

放尿姿を見られたい

私は感じてくるとおしっこがしたくなるんです。 昔、クンニされてる途中で気持ちよすぎてお漏らししてしまって相手に引かれた事があったので、今の彼とエッチする時はおしっこがしたくなったら早めに言って、トイレに行かせてもらっていました。 でも、ある時いつものようにクンニや指で感じさせられてそろそろおしっこが出そうになったので、「トイレに行きたい」と言うと、彼は突然起きあがって私の手をつかみお風呂場に連れて行ったんです。 私が訳が分からないでいると、彼は蓋をした風呂桶を指さし「ここでしろよ」と言いました。ビックリした私は恥ずかしいから嫌だと言って必死で逃げようとしたんですが、彼に無理矢理風呂桶の上に座らされて手で両足を思いっきり広げられM字開脚にさせられました。 直前まで指で中を掻き回されていたので割れ目は開いていておしっこが出る穴も丸見えです。 私はこんな恥ずかしい姿を見られていると思うと余計に感じてしまい、アソコから愛液がドロッと流れ出てくるのが感触で分かりました。 もうその時点でおしっこは限界に達していたんですが、追い打ちをかけるように彼にクリを触りながら「このグチョグチョのおまんこからしょんべんまで垂れ流す姿見せてみろや」と言われた瞬間、もう我慢が出来ず私のアソコからおしっこがジョボジョボと勢いよく流れ出ました。 彼は「うわっ!めっちゃいっぱい出んで!そんなにしたかったんか〜?」と言いながらニヤニヤ笑ってこっちを見ています。 私は恥ずかしくて死にそうでしたが、だんだんその恥ずかしさが快感に変わっていき、もっと恥ずかしい姿を見られたいと思うようになっていました。 それ以来、エッチの時放尿姿を見せるのが習慣になっています。 洗面所の鏡の前で、小さな子供が親に抱えられておしっこをする時みたいに後ろから抱えられて自分のおしっこ出るところを見せられたり、いろんな放尿姿をデジカメで撮られたりしています。 出す時には「おしっこ出ますっ!見てくださいっ!」と言わないとさせてくれません。 そのうちエッチの時だけでなく、デートの途中でもおしっこがしたくなると人があまり来ない場所に行っておしっこするようになりました。 最近では彼だけじゃなく、もっとたくさんの人に見てもらいたくなったので彼に内緒でエッチなサイトに書き込みして出会った人に放尿姿を見てもらっています。

先日、女性が外でおしっこしてる場面の遭遇しました。

地元の祭典があり、それに参加する私は近くの空き地に車を駐車しておきました。田舎なので駐車場といっても外灯がひとつあるだけの空き地です。車上荒らしを用心して、その外灯の真下に車を停めておきました。で、夜になり…祭りが終わり帰宅しようと車に戻ると…(下戸なんで飲酒は全くしてませんよ。念のため)…車に乗ろうとドアに近づくと、ドアの前に人がうずくまっていました。外灯に照らされて比較的明るいけど、車の影で道路からは死角なっていた場所です。私は、車に乗ることだけを考えていましたから、ドアの手前に来るまでその気配に気付きませんでした。一瞬、お互いに眼が合って・「あっ」と声を出してしまいました。30代くらいの女性で…こっちに向いてしゃがみ、おしっこが出始めたところだったようです。小さな「しゃぁ〜」という音…小水が女性のビラビラを押し広げているのがよくわかる、恥ずかしい音でした。びっくりすると、人は止まりますね。そして…驚く行動にでるようです。その人、いきなり立ち上がったんです。で、「ごめんなさい、ごめんなさい」って言いながら走り去っていくんです。パンツを膝まで下げたまま。走る後ろ姿が車の影から出ると、逆に外灯の明かりにその姿が浮き上がりました。おしっこは…止まらないのか、止めることを忘れてるのか…アスファルトを汚しながら走っていくんです。こちらも驚いて、ただ呆然と見送ってしまいましたが…落ち着いてくると、おしっこ垂らしながらアスファルト汚してく後ろ姿がものすごくいやらしくて…。帰る車中で勃起してしまい、途中、車を道腋に停め、何度もオナして出しました。

我慢日記 2010年09月27日 家の前で

昨日の今日で、恥ずかしいのですが…。数時間前のことです。午後1時頃だったと思いますが、車でスーパーに出かけて買い物をしているうちに尿意に襲われてしまいました。大きな買い物は普段なら週末に済ませるのですが、今日はたまたまカートいっぱいになるほど買い込んでいました。それでも悪い癖で、ついつい我慢したまま、リストにあるものを全てカートに入れ、トイレに行かずにレジに並びました。 (行きたくなってから、そんなに時間もたってないし) (まだまだ我慢できるから大丈夫) (そういえばお昼に紅茶を飲んで出かけたからかな) そう思いながら、足首を上げ下げしたり、用もなく体をひねるようなしぐさをしたり…、少し不自然な動きをしてしまいましたが、なんとかレジを終え、商品を袋に入れました。

大型スーパーではないので、あまりきれいなお手洗いでないことがわかっていました。重い袋を3つも持って駐車場を歩き、まず車に載せると、またわざわざ戻ってそのお手洗いに行くのが少し億劫に思え、家まで5分足らずの距離なのでこのまま我慢しようと思い、エンジンをかけました。 (どうせすぐだし、今の時間帯なら渋滞もないから・・・) そう言い聞かせながら、家に向かいました。幸い、スムーズに運転できましたが、紅茶が短時間で強い効果を発揮してしまうのです。 じわじわと強まるのと違って、数分置きにぐっと強くなる尿意をこらえて運転しながら「ああ早く行きたい」「もうすぐ、もうすぐ・・・」と声を出してしまいます。膀胱がちゃぷちゃぷと音を立てているような気がして、「紅茶飲むんじゃなかった、おしっこ、おしっこ、ああもう早く!」なんて、誰にも聞かれていないのを幸い、子供のようなことを言っていました。それでもちゃんと指定の駐車場に停めて、往復するのは面倒だからと重い荷物を全部持ってマンションのエントランスに向かったのは、漏れる寸前とまではいかない、なんとか我慢できるレベルの尿意だったからです。いつも閉まっているオートロックの玄関がなぜか開いていたのも(よかった)としか思わず、(エレベーターに乗って、家のドアを開けて…)と、荷物を抱えてエレベーターに急いで乗りました。ここで誰かがいると悲劇ですが、私一人です。荷物を一つ置いて、思わずスカートの上から強く押さえていました。「おしっこ、おしっこ」「早く早く、鍵はどこだっけ」鍵と荷物を持って、廊下に飛び出して、自分の家のドアの前に小走りで…。そうすると、このタイミングでこんなことが起こるなんて信じられなかったのですが、家の前に男性が立っているのです。(えっ!?)(何!?)思いながら、足は止められず、家に向かいます。すると、腕章をつけたその男性が「○○さんですか?ちょうどよかった、国勢調査の…」と話し始めました。(ええっ!!なんで今ここに…!!)驚いて言葉が出ませんが、もうトイレに行きたくてたまらず、「荷物を置くので…」 か何か言いながら、大急ぎでドアを開けて、とにかく閉めました。ドアをがちゃんと閉めて荷物を足下に落とし、靴を脱ぐより何より、その場でぎゅっと押さえてうずくまってしまいました。そのままトイレに駆け込めばいいのに、こんなにもおしっこがしたいのに、私の頭の中には(トイレに入ってから出て行ったら、おしっこがしたくて家に飛び込んで行ったんだって思われちゃう)という、妙な見栄があるのです。鍵を開ける様子で気づかれているに違いないのに、(ちょっと急いで荷物を置きたかっただけなんだ、って思われたい…)と思ってしまうのです。(あの封筒を受け取るだけなんだから、それさえ済ませちゃえば…きっと気づかれない) そんなことを一瞬のうちに考え、バッグからハンドタオルを取り出すと、スカートの中、さらに下着の中に強く押しこみました。自分でも、なぜここまでしてしまうのかわかりませんが、ドアのすぐ外にいる人にトイレに入ったことを気づかれたくなくて必死でした。ハンドタオルをぎゅっと挟むように立ち上がり、足を強く閉じてドアを開けました。強烈な尿意に悲鳴を上げそうなのに、「すみません…」と言いながら封筒を受け取りました。 でも、その男性は何か細かく説明しようとしていました。「ここを読んで頂いて、それから…」必死に笑顔を浮かべて聞きながらも、もう膀胱がはちきれそう…。つい足をくねらせて、より強く押さえようと不自然な動きをしてしまいます。そんなことをしても、強烈な尿意が止まるはずもありません。30秒もなかったと思いますが、「もしわからなければ、ここを…」と話が続いているのに、「はい、あの、すみません、すみません」もう顔も上げられず、封筒を持ってドアを閉めました。(ダメ、まだダメだから…!)もうバレているに決まっているのに、ドアの内側で息をひそめて、タオルごと前を押さえ、それでもゆっくりと鍵をかけました。(おしっこが漏れそうで家に入ったんじゃないから…)(我慢なんてしてないの…)そう言いたくてたまらないのです。そして、やっとのことで、我慢に我慢をしたおしっこをするためにトイレのドアを開けました。膀胱がびくんと震えたようになり、スカートを広げると同時におしっこがあふれ出しました。タオルと下着の中に…。私の見栄のせいで…。

我慢の限界を過ぎると出ないモノ

渋滞に ハマッテ、本当に 死にそうになる位まで、トイレを トコトン我慢した事が ある。新婚当時。旦那さんの 友達の カップル 2組と、1泊で 海に 遊びに 行った。何事もなく、最終日。各自の車に 分乗する前に、軽い 昼食を 取ってから、喫茶店でお茶をしてから 帰路を 急いだ。今のように、携帯もない時代だから、高速道路で 連絡を 取り合うすべもなく、次の パーキングエリアで 会う位の 約束しか 出来ない。ちゃ〜んと、車に 乗る前には、喫茶店の トイレに 入って、完璧に一滴も 残さないように、用を 済ませた。もの 凄〜い、渋滞だ。外の 景色は、全く 変わる事すらなく、停車した状態で、たま〜にノロノロ と 数㍍位づつ、動く 程度だ。次の パーキングエリア迄は、それ程の 距離は ない。今迄の 渋滞が、まるで 嘘のように、車は、快調に 走り 出した。と、思いきや、又しても、ノロノロ状態に 逆戻り し始めた。トイレに、行きたい 。。。車は、停車したままだ。座る位置を 変えてみたり、深呼吸をしてみたり、それはそれは思い付く限りの ありとあらゆる事をして、車が 進むのを 待った。1時間 … 2時間と、無常に 時間だけが 流れて 行くのに、車は全然、進む事は ない。うちの 車の斜め前と、直ぐ 後ろには、友達の 車が ある。中の様子を 伺うと、助手席の 彼女達は、二人共に 寝ている。じゃ、少し、寝てみよう。

トイレに 行きたくて、寝てなんかいられない。鳥肌が 立って 来て、段々、寒気がして 来た。いっその事、車から 降りて、次の パーキングエリア迄、小走りで走って 行きたい 衝動に 駆られたが、到底、走って 行ける程の距離には、ほど遠いのだ。「降りて、路肩で して来る?」隣の 運転席で、そう 言う、旦那さんの声が、遠くに 聞こえる。幾ら、恥知らずでも、子供じゃないんだし、そんな 勇気は ない。鳥肌と 脂汗が、交互に 襲って来るように なった。居ても 立っても 居られないとは、まさに、この事だ。もう、ほんの 少しでも 体を 動かしたら … で、で、出る! 我慢の限界を 過ぎた。後部座席に 手を 伸ばし、洗濯物を 入れた スーパー の 袋から洗濯物を 出し、ついでに、お土産に 買った 【 サザエ 】 の入っている 袋からも 【 サザエ 】 を 出して、バスタオルに 包んだ。袋を 二重に 重ねて、その中に ティッシュを 半分位までの 量まで丸めて 押し 込んだ。「ここで、やるの?」もう、旦那さんの 言葉すらも、耳になんか 入らない。だって、ここで やらなきゃ、もらすだけしか 選択の余地は ないのだ。

結婚を 決めるよりも、何倍もの 凄い、一大決心をして、助手席の椅子を 目一杯 後ろに 下げて、椅子の前に かがんだ。そして、短パンと 下着を 一緒に 下ろした。スーパー の 袋の 取っ手の 部分を、体の 前後になるようにすれば、これなら、立派な 簡易トイレだ。思いっ切り、スッキリ!!!凄い 音と 共に、大量に 出ると 思いきや … で、で、出ない?・・・絶対に、直ぐ そこ迄は 来て居る筈なのに、出ないのだ。ここ迄、恥じも 外聞も 金繰り捨てて、股間に スーパー の 袋を信じられない格好で、簡易トイレにして はさんでいるのにも 関らず、ほっ♪ とした 安堵の 気持ちとは 裏腹に、どんなに 下腹に 力を入れても 何をしても、出ないのだ。したい気持ちも、したい感覚も、今にも 漏れそうな 感じもするのに1滴も、ポタリ とも 出ない。

そんな事をしているうちに、少しづつ 車は 走り 始めて、ようやくパーキングエリアに、入っていた。大急ぎで、短パンを 上げて、車から 飛び降りるようにして、降りてトイレに 猛ダッシュで、走って 行った。・・・トイレも、大渋滞している。又、今にも 漏れそうな 感じに、その場 足踏みをしながら 待って並んでいたが、既に 限界 。。。隣の 男性用トイレに、一目散で 飛び 込んで、事なきを得た。 ・・・ 今は、百均で、簡易トイレが 売っている。遠出をすると、子供達は、トイレが 我慢出来ないと、飲み終わったペットボトルに 用を 足して、「コーラだった筈なのに、温かい お茶になったぁ〜!」なんて、笑いながら、おバカな事をしている。・・・あの時。事なきを得て、男性用のトイレから 出ると、旦那さんが 男性用のトイレに 居て、呆れ果てた 顔をして 見ていた。あの時から、車の 助手席の 物入れの中には、簡易トイレとスーパーの袋が 何故か、入れられている。・・・とても、新婚の 新妻のする事じゃない 出来事だった 。。。

トイレ中にドアをあけられた女性 投稿者:toiletlover 投稿日:2011/04/09(Sat) 01:32

ある晩の居酒屋で隣の席から聞こえてきた会話です。その店のトイレは男女共同トイレ。トイレに行こうと席を立った男がすぐに戻ってくるなり言ったセリフです。

トイレから女性が出てきました。少々プライドの高そうで綺麗な顔をした30歳少し前くらいの女性でした。香水の良い匂いがしました。オシッコしているところをドアを開けられるという大失態を犯してしまったバツの悪さが顔に出ていました。あんな綺麗な女の放尿シーンを見れるなんてうらやましい。くそ〜、俺が見たかった〜。

 高速や渋滞でトイレに行きたくてがまんできない・・・。なにかいい方法ありませんか?

何か参考になる意見があればと覗いてみましたがやはり簡易トイレかペットボトルですね 簡易トイレも容量の大きいのでないと本当にもれちゃうんですよね(経験者は語る)スカートならいいけど パンツの時は本当に困ります

携帯トイレは、あれは結構恥ずかしい。スモークを張っていない車だと、隣から見えたりするので、意外と使えません。後、大人の場合は、我慢していると量がすごいので、携帯トイレでは間にあわない。男なら、ペットボトルの空の容器を準備して。意外と便利。でも恥ずかしいのは変わらないけどね。

覗き体験談。。新入社員の女の子のトイレ

放尿仕事で新入社員の女の子と地方のホテルに宿泊した時、打ち合わせの途中で俺の部屋のトイレを借りて入った彼女を、ドアによくある斜めの隙間から背徳感の中で覗いた時の、あの生々しい光景が忘れられません。 当時自分33、新入社員の彼女22で、雰囲気は小柄な松下奈緒かな。 夕食後、軽く飲みながらホテルの部屋で翌日の打ち合わせをしてる時に、彼女が「トイレお借りてもいいですか?」となった。 実は最初に部屋に入った時からこれは覗けそうだなと思っていたので、中からは見えない角度をすでに検証していた。そう、完全な計画的犯行。 そして部下の放尿を覗くという背徳感一杯の行為に出た。 彼女はこちらを向いて黒いリクスーのスカートを託しあげたところで、ベージュのパンストと透けて見える薄いピンクのパンティーを一気に下ろしながら便器に腰を下ろした。 艶やかでやや縮れたヘアが正面に見える。 その瞬間、激しい勢いで黄金の聖水が彼女からほとばしった。 放尿の間彼女はずっと水を流して音消しをしてたのだが、本当は音どころではなく、毎日職場で顔を合わせている上司に、恥ずかしいおしっこ姿と、あられもない下半身まで全部覗かれちゃってるのにね…って考えたら、征服感と背徳感と興奮で狂いそうになった。その後カラカラ〜とトイレットペーパーを巻き取り、立ち上がって何回も秘部のしずくを拭き取る彼女の姿を正面からじっくりと観察。 薄いピンクの下着を履き直し、ベージュのパンストを上に引き延ばして、リクスーのスカートをきちんと整えたところで俺は定位置に戻ってドキドキしながら彼女の出を待った。 そしてトイレの扉が開いて、出てきた彼女は俺に向かって 「ありがとうございました」とちょっと照れながらお礼を言った。 いえいえとんでもない、こちらこそ。そのスーツの下にはピンクのパンティー履いてて、その奥の黒く艶やかなヘアはやや縮れてることまで全部見させていただいて。

:いい気分さん:2007/04/13(金) 22:19:55

今日の午後3時間休憩なしという長い会議があったんだけど、そこで新入社員の女が1時間過ぎくらいから動きのおかしいことに気づいた。 膝を妙に摺り合わせているので「もしかしてトイレ我慢」と思い見ていたらその動きが小刻みになってきた。 これは間違いないと思い会議が終わるのを待っていたら終わった直後立ち上がり足を上下に揺らしていた。 すぐにトイレに行くかと思ったがその子は会議の後片付けしなければならず、そわそわしながら片付けしてた。 いよいよトイに行ったんだけど、2つしかない女子トイレは10人位並んでおり列の最後の所で足踏みしたり体を揺らし我慢していた。 リクスーのスカートが小刻みに揺れており可愛そうとも思ったが、俺は我慢の仕草を見て萌えていた。 最後は足踏みの音も大きく体をよじっていたので誰が見てもおしっこ我慢しているのはバレバレだった。 やっと個室に入ったみたいだけどトイレの外まで足踏みの音が響きわたっていた。 黒のリクスースカートの揺れる姿は今年になって最高の我慢目撃でした。

我慢日記 2011年12月27日 今日のこと

今日は習い事の忘年会ということでお食事をしてきたのですが、お店を出て、家に向かうバスに乗った時からトイレに行きたくて仕方ありませんでした。 ちょうど来たバスが最終だったので、忘年会に出た方々に促されて乗ったもののずっと意識していた尿意がバスの振動で膨れ上がりました。一番前の座席に座って30分弱、乗客がまばらなのをいいことに、体をゆすったり足を組み替えたり…。最後の10分ほどは体を揺らし続け、コートの下でこっそりと押さえ続け、必死に我慢していました。コンビニの前を何回か通るので、もう降りてしまおうかと何度も思いましたが、あまりにも寒いので、その後タクシーをつかまえるのが億劫に感じて (あと少しで着くから…) と押さえ続けました。

バスが信号待ちで止まっている時も小刻みに体を動かしているので、ちらっと (もしじっと見てる人がいたら、おしっこ我慢してるってすぐ分かるだろうな) と考えましたが、それよりもなんとかして我慢して家のトイレに飛び込むことを考えました。 (ああ…バスが揺れると漏れちゃう…) 何度も押さえる手に力を込めて、財布と家の鍵を取りだして、降りる前からもう鍵を握り締めていました。 (おしっこ、おしっこ…くぅ…もう我慢できない…)トイレに飛び込むことしか考えられない状態で、やっと最寄りの停留所に着きました。夢中でバスを降り、コートのポケットからあそこを押さえて、前かがみで必死に歩きましたが、一つだけある信号が赤になってしまいました。 (ああ…おしっこ…!!) 悲鳴を上げそうになって、立ち止まらずに少し先まで歩き、くるっと振り返って戻って、ちょうど横断歩道を渡るという時に、 「こんばんは」 と声をかけられました。 (人がいた!)とっさに押さえていた手を離しましたが、いくら夜で暗いといっても私の不自然な動きはすぐに分かったと思います。 「あ…」 同じマンションの人だと分かりましたが、挨拶すらまともにできません。不自然な姿勢で横断歩道を渡りながら、焦って言葉を探していると、いきなりその方(中学か高校生の子供さんがいるお母さんです)が 「ピンチでしょ?」 と話しかけてきたのです。 「え…」 「急がなくっちゃ、速く速く」 と、私をせきたてるように、話しながら足を速めます。 「あ…」 返事できないまま、1分もしないうちにマンションの入り口に着きました。 その方は隣の棟に住んでいるので、そこで分かれたのですが、玄関ホールの明かりの前で、「トイレでしょ、バスで心配して見てたの。うちの子も時々そうやって帰ってくるからすぐ分かったわ、じゃね」 …という感じのことを言われたと思います。さっと去って行かれたので、最後までちゃんと会話もしないまま、図星をさされて恥ずかしくてたまりませんでしたが、とにかく家まで死に物狂いで我慢して帰ってきました。

そのまま、漏れそうな状態で一つ下の記事を書き、今も限界まで我慢してこれを書きましたが、もうおしっこがしたくてしたくてどうにも耐えられなくなって、更新ボタンを押す前にトイレに行きました。下着を下ろす前に悲鳴を上げてしまいました…。 おしっこを我慢しているところをさとられるのは、何よりも恥ずかしいです…。

304 記憶なし 露出苦い体験

投稿者:由佳 2007/05/27 15:08:00   昨日の夜、会社の同僚(後輩の男2人)と飲みに行ったんですけど、日ごろのストレスからか久々の完全泥酔。ほとんど記憶なく、今さっきメールを開いたら、何と私の放尿写真が! 店を出てから、「オシッコしたい!」って言い出したそうで、ビルの間の路地でフラフラになりながら、したそうなんです。  更に、オシッコし終わった後、「ティッシュで拭いてぇ~」と頼んだらしく、男の手で“大事な所”を拭かれているシーンもシッカリ撮られていました。「これはセクハラだろー!」って返したら、「でも拭いてくれって頼まれたから・・・」って。そこまでは頼んだとしても写真まで撮るなっつーの! ところが奴ら「こんな所でオシッコして、写真撮られても知らないよ」と一応注意したそうで、それに対して私は、「いいよー 撮られてもイイモン!」って言ったらしい・・・ しばらく禁酒だ! いやそのまえに画像の流出を防がねば! 悔しいけど奴らに、また飲ませるか・・・でも飲ませると私も飲みたくなっちゃうし・・・そうなるとまた潰れそうだなぁ・・・トホホです。

119 :名無しさん@ピンキー[]:2008/02/26(火) 23:04:14

  立ってオシッコするのって快感です。(主に風呂場で) あそこを両手で思いっきりひろげて、クリをちょっとだけ指で持ち上げ、腰を前に突き出してシャーッ。割れ目から勢い良く噴き出るオシッコが放物線を描いて、1メートルくらい飛んで、ジョジョジョーと風呂場の壁やタイルにあたると、すごい快感。 オシッコの勢いがなくなって終わったあとは、男の人がオチンチンを振るように、割れ目とクリを何度も振ります。 野外で立ってしたこともあるけど、スカートの下はノーパンでした。男性用便器の50センチほど前に立ってしたこともあります。最初から中盤まではオシッコを勢いよく便器に飛ばしてたけど、勢いがなくなったらあわてて前に出て、それでも最後の一滴まで便器におさめ、あそこを何度もプルプル振って、水切り。最高で1メートル70から80くらいは飛ばせるかな。

  最近、外で立ってするのにハマってる♀です。人目につかないところでスカートまくって、パンツずらして あそこめいっぱい広げて上にひっぱりあげて、1mほど前方の木の幹や花めがけて、シュルシュルシュルーーーー ジョオオオオーーー でも狙い定めるのが難しくて、標的より前方や横っちょに飛ぶことが多いです。

信州の山道で、彼女は激しく放尿した

354 :名無しさん@ピンキー[]:2006/03/01(水) 14:32:21  昨年の夏に信州の山道をドライブ中に、彼女が急に、「オシッコ洩れそうだから車止めて!」と言うので、途中にあった退避用の窪地に車を停車。 よほど我慢も限界だったのか助手席から降りた場所でドアを開け放しにし(多分目隠しを作る為?) 、こちらを向いた状態で素早くジーンズとパンティを降ろし、しゃがむと同時にシュビビビビーと大きな音を立てて放出。股間がモロに丸見えて思わず目が釘付け。 僅かに覘(のぞ)くビラビラの隙間からほとばしるオシッコは、途中で方向が定まらず、左右に散らばるらしく、軌道修正の為か一瞬の間放出を中断するが、再び放出開始。軌道修正されたオシッコは飛沫を散らせながらも勢いよく真っ直ぐに放出されていた。 陰毛の先には尿の雫がキラキラ光っていて、尻の方へ伝わってゆくのもハッキリ確認できた。やがて勢いが無くなり、バックから取り出したポケットティッシュで、濡れて光るビラビラや陰毛の辺りを、2度3度丁寧に拭い終えると、ゴメンネと言いながら立ち上がりジーパンのファスナーをあげた。 ホッとした様子で助手席に座る彼女。かなり突然の出来事だったが、こっちは勃起した股間が爆発寸前だった。

オシッコに勢いがない

20才の女です。 もうずいぶん前からなんですが、おしっこするとき勢いがなく、お尻のほうに伝ってしまいます。特に和式ですると服を汚してしまうこともあるので困っています。それと、滴が伝うとくすぐったくて悩んでいます。それが嫌で高校生の頃、オシッコを我慢しすぎて授業中に漏らしてしまったこともありました。 なるべくトイレに行く回数を減らすようにしているんですが、もうあんな恥ずかしい思いもしたくありません。恥ずかしくて誰にも相談できずにいます。やっぱり医者に行くしかないのでしょうか?

私の場合も同様に、昔からトイレで悩んでもう何年も経ちます。 靴や靴下にかけたこともありますし、成人式の晴れ着にかけてしまい大変なことになってしまって泣いたこともありました。 スキーウェアにかけてしまい、乾くまでずっと個室の中で待ったこともあります。どれもこれも、情けない思い出です^_^; 真剣に悩まれるお気持ち、良く分かります。 以前、勇気を出して専門の泌尿器科で診ていただいたこともあるのですが、下の方もおっしゃるように原因は十人十色で、ここをこうすればみんな必ず治る!というのはなかなかないみたいです。 そのときに教えていただいた情報などから申し上げると、

・「おしっこするとき勢いがなく、お尻のほうに伝ってしまいます」  日常的にいつもおしっこに勢いがないんでしょうか? お尻の方へ伝わないときもあるのでしょうか? 排出したおしっこのうち、何割くらいがお尻の方を伝うのでしょうか?  日常的、また、お尻のほうの割合が多いとなると、場合によっては膀胱の頸部(出口)に何かしらの問題がある可能性があるかもしれません。

・「和式ですると服を汚してしまうこともある」  どういう伝い方をして、どの辺が汚れてしまうのでしょうか? 場合によっては、尿道に異常があって、膣のほうにおしっこが流れてしまっているケースもあるそうです。

お気が進まないとは思うのですが、よろしかったら具体的にお聞かせ下さい。症状の深刻さによっては、一度専門の泌尿器科で診てもらえば安心すると思います。(ちなみに、私が勇気を出して行ったのは東京の病院です)

アドバイスありがとうございます。 オシッコに勢いがないのは日常的です。お尻を伝うのは正確にはわかりませんが、6~7割くらいだと思います。 ごく稀に伝わないこともありますが、そのときもまっすぐ落ちることはなく、横になったり、何本にも分かれてシャワーみたいになっていることが多いです。 私が回答すべきか散々迷いました。 でも、真剣にお悩みのようですので敢えて…。 事情により人より詳しい分野ですので回答させていただきます。

「おしっこするとき勢いがなく、お尻のほうに伝ってしまう」 これは、実は一般の女性に結構良く見られることです。 女性はおおっぴらにそんなことを自分から言わないので明らかになりませんが、私が色々と見させていただいた限り(実際に何人もの女性のおしっこを拝見した経験からしゃべっています)、女性が和式トイレで10人おしっこすれば、2~3人はお尻を伝っていくくらいの確率だと思います。

「和式ですると服を汚してしまう」 これも、稀ではありません。 私が色々と見させていただいた限り、10人に1人くらいは、あらぬ方向に飛んでいきます。靴や洋服の裾にかけたり…。 そもそも、女性のおしっこはきれいにまっすぐ飛ぶほうが稀です。たいていは右とか左とか、どちらかの方向に飛びます。 それを知ってか、予めお尻をずらして軌道修正される方もいます。 水が二分、三分、さらにはシャワーのように飛ぶ方もいます。

なぜまっすぐ飛ばないか?それは、下のHPに詳しく載っているので挙げます。 http://www.yomiuri.co.jp/iryou/medi/soudan/20060319ik04.htm

水を撒くホースを思い出してください。 あれほどきれいな形の管であれば、水は出口からまっすぐ飛びます。 でも、出口の先をつまめば、水流は横長になって遠くへ飛びます。 出口の先に小さな石を詰めれば、水流は左右にずれ、また真下へぽたぽた垂れるようになります。

女性の尿道は、意外と複雑な形をしています。それも、人それぞれ色々と特徴があります。 仮に貴方のおしっこが、尿道の出口まではまっすぐ飛んでいて、大陰唇やヘアに当たって曲がっているのであれば、その原因を取り除けば(手で開いたりヘアをカットすれば)まっすぐ飛ぶようになると思いますが、 尿道の形状に起因しているのであれば・・・仮に病院に行っても、治すのはなかなか難しいように思います。いずれにしても、真剣にどうにかしたいと思っているのであれば、まずはまっすぐ飛ばない原因を正確に突き止めることです。

勢いがないのでまっすぐ飛びません。ほとんどはお尻のほうに伝ってから落ちます。開いてみてもあまり変わりませんでした。私は陰毛がすごく濃いんですが、高校の頃の失敗は毛が生えてくる以前のことなので関係ないと思います。(高3の冬くらいまで毛は生えなかったんです) とにかく滴がお尻に伝わっていくときの感触がくすぐったくて気持ち悪いんです。この感触だけでも何とかしたいです。

助けて外で用を足しているところを見られました緊迫した状況です。

昨日 会社から帰宅中にトイレが我慢できなくなりました。私の住んでいる町は田舎で コンビニなどもなくちょうど人も車もあまり通らない道路で草村があり仕方なく我慢できなかったので草村の影で 用を足したんです その時 不運なことに同じ会社の男性(29歳のイケメンです)が突然通り… 不意打ちで対面で思いっきり見られました 放尿中です 彼は一瞬驚いた顔をし 見て見ぬふりか足早に通り過ぎましたが 私は今日出勤できませんでした。 おばさんならともかく私は嫁入り前27歳。会社では目立たないですがそれなりにきちんとしています。 会社には気になる男性がおり最悪なことに見た彼と仲いいし、とにかくもう恥ずかしくて絶望的状態で外に出られません どうすればよいか教えてください。

 電車で事故があり

大きい橋の上で事故があって、橋を渡る手前でわかってたんだけど 引き返せるところがなくて、そのまま…。 職場を出る時から我慢してて、普通なら15分くらいで家に着くから我慢できると思ってたのに、橋の真ん中まできた時にはもう悶えるほど。 トイレ行きたい、トイレ行きたい、早く動いてお願い・・・!って しゃべり続けながら身をよじらせて我慢してました。普通の道路だったら、正直適当に車停めて、人から見えないところまで行ってしちゃうかもってくらい、ものすごくトイレ行きたかったです。

もうダメ、もう漏れちゃう、って思いながら必死で我慢して、橋が終わったところにマックがあるからそこに停めて、もう押さえながらトイレに駆けこんじゃいました。半分おもらしでした。ちなみに職場ってのは学校です。教師なのに…。

公衆トイレでのおしっこ

一年ほど前やめたけど、27の女の子が同じ職場にいたんだ。別会社の子だったけど。ばついちで、一人暮らしだったんだ。やめるとき、送別会をしたんだ。顔はまずまずかな。ちょっと派手だったけど。帰り道は、同じ方向だったので二人で帰ったんだ。その帰り道に、その子がトイレにいきたいと言い出して、駅まで我慢できないっていたんだ。少し先に公園に古いトイレがあり、そこですますようにしたけど、汲み取り式で共用たし暗いから一緒にきてほしいと頼まれた。俺は内心よろこんだね。トイレに入ったら、男用は便器のない溝のタイプ、個室は汚くて暗いし臭い。その子はもう我慢の限界で、男用にするから見張っててといい足場にあがった。見てないふりして見ていたけどスカートをまくりあげパンストとパンティをおろししゃがみこんだ。白い尻がまぶしかった。そしてしーと音が聞こえたら、すぐにしゃーーーと勢いよくおしっこをしはじめた。なにせビールたらふくのんでいるからするわするわ。途中しゅるしゅると勢いがとまったとおもったら、すぐにしゃーーーという具合。そしてようやく終わりごろになったらしゅるしゅるとなり放尿完了。 そして、紙でふきとり、おもむろに立ち上がり、パンティをあげた。そのしぐさがえろい。はみ毛がきになるのか、前の布をわき引っ張って修正していた。そして、パンストをあげ、スカートまくりあげていたのをおろした。 ほっとした表情で、もう膀胱破裂するかとおもったわといっていた。俺は、その子が出た後、俺もはいって放尿あとを観察した。しりのところに水溜り、溝を越えてしたのほうにおしっこのあとがついていた。みぞには、おしっこがあわだちながら、排水口にながていた。おれは、小便しているふりした白子を放出。あとは、何事もなくさようなら

営業周りの途中でトイレに行きたくなり

今日車で会社の女性(29歳)と営業で外出した時その子がトイレ我慢してました。渋滞でどうにもならなかったんだけれど、限界らしく左手でスカートの上から前押さえし右手はスカートからはみ出していたスリップレースを掴んでいました。 ようやく駅のトイレに駆け込んだけれど男女共用で女性用が一つしかなくしかも先客がいたため足踏みしながら前押さえを繰り返してました。ぼくはそれを横目に男子用で用を足していたら「男のひとはいいなあ」とため息まじりに言ってました。やっと自分の番が来て個室に入ったら下着をおろすまでずっと駆け足氏みたいな足踏みを繰り返していました。 用を足し個室から出てきたら「このことは会社の人には内緒にして」と言ってました。 2人だけの秘密みみたいでとっても嬉しい1日でした。

花火大会で我慢できなくて

ロングスカートのママがモロにやっちゃったトコ見ましたトイレの明かりがついてたんでハッキリ見えたんですが歳は32位でスッキリ狐系美人10人くらい並んでたんですがそのママは花火の中間休憩タイムに限界で走りこんできた最後尾に並んだ時点で両足クロスで 前屈み悶絶の連続やっと5人になった時に前屈みのままピタっと動きが止まったね次に肩のチカラがすぅ―っと抜けてくのが見えたその瞬間後ろに並んだ女性がママの足元のタイル床から飛びのくのが見えたママはベージュのロングスカートの前をちぎれんばかりに握ってたからヒップラインがモロに浮き出た尻には30センチ位のシミが見る見る浮き出てきたママはずーっと下向きっぱなし・・・「やだ!おもらし?」後ろの列から口々にこんな声が・・・ ママは小学生のようにハニかんじゃってトイレに消えたが出てくるなり全力疾走で逃げてった。 帰りにまた見かけたがヤケクソで馬鹿呑みしたのか、やけにウレシそうにトラと化し悪態をつきまくって連れを困らせてたあれがプライド崩壊ってやつか? そのまま駅に消えてったが、シミはまだハッキリ尻に浮き出てるどころかパンティを脱がなかったようでシミがますます巨大化していたベージュにシミは最悪のコンビネーションである他人様なのに車内での周りの視線がやけに心配になってやきもきしてしまった・・・バレてるけどバレてないそぶりああなると連れは言いにくいよなぁ・・

家庭教師のバイト中にトイレに行けなくて

大学生の時カテキョのバイトしてたんですが、死ぬほどトイレに行きたくなった時がありました。2時間半教えていて生徒は1時間半くらいたった時にトイレに行きましたが、私はいけませんでした。というのは、その日の最初に生徒に結構きつく言ってしまったことがあり、少し雰囲気を悪くしてしまって気まずかったからでした。もちろん勉強のことで言ったのですが。 2時間たった時点で、雰囲気は固いまま変わらず、淡々と教えながら尿意だけが少しずつきつくなってきていました。そこからの30分間の間、何度時計を見たかわかりません。最初は波のようにトイレに行きたくなるので、波がきたときに気合で我慢していましたが、最後は絶え間なく尿意が暴れてるような感じでした焦りと不安で涙が出そうでしたが、ひたすら我慢するだけでした。絶対にトイレに行きたいことを気づかれないようにと必死になってカテキョを終え、いつもは玄関で少し雑談をして帰るのに、家の人の顔も見られず飛び出すように家を出ました。そこは駅前のマンションだったので、最初は駅まで我慢しようと思って早足で歩きましたが本当に我慢の限界でした。人通りの多い道で尿意に耐えられなくなり、とりあえず靴を直すふりをしてかかとで押さえ、なんとか漏れるのを我慢し、とにかく人のいないところへと横道に急ぎました。どこへ行っても明かりがあり人がいるように思いましたが、人の目がなくなった瞬間しゃがみこんで…。外でトイレしたのは後にも先にもその時だけです が今でもはっきりと覚えています。くらくらしながらすごい量の尿をぶちまけてしまいました。

チビる〜

あたしは おしっこが めさめさ近い(-"-;) こんな 小寒くなると 余計に近くなる… 私はしたくなったら もう我慢ができないのだ なんとなく 行きたいわ~なんてのがない なのでマメに行くようにしているのだが… 高速で混んでいると にっちもさっちもいかない時がある 神戸の帰りはかなり渋滞するし SAも少ない… 大阪入って降り口までも混んでいる 『あぁ もう無理!』ってやっとの思いで下に降りオフィス街で コンビニ探す間もない(汗) 脇にあった 駐車場にキィーと車を刑事ドラマのように停めまだお仕事しているビルを見上げながら車の影でおしっこをした のは つい半年ほど前(笑) あの時の解放感は 忘れられないくらい気持ちよかったε=ヾ(;゜ロ゜)ノ

我慢できなくて車の影とかでオシッコしたことありますか?

先週したばかりです(笑)地下駐車場に停めた友達の車の陰でしちゃいました。友達もしたがったので交替に見張りしながらね。ちょうど排水溝があったのでそこにしました・・・・ 我慢するだけしてたのでいつまでたってもオシッコが止まらなくて焦りました・・・・ (//∇//(//∇//(//∇//)

二回ほど駐車場の車と車の間でしゃがんでした事があります。かなり我慢してたので凄い勢いよくでました。結構ドキドキしましたよ。

人前でオシッコしてしまいました

「人前でオシッコしてしまいました」 私の自宅は会社から電車で30分、バスで10分、徒歩で5分かかります。 会社の人の送別会の帰りの事です。 ビールを飲んだからか電車が駅に着く頃には尿意も我慢の限界になって来ていました。 駅のトイレに入ろうかと思ったのですが、終バスに乗り遅れると大変なのでオシッコを我慢したままバスに乗りました。 バスの中で尿意はどんどん強くなり、10分がとても長く感じました。 バスが揺れた時に膀胱が刺激され少し漏れたような気がします。 バスを降りた時には尿意も限界を超えていて、もう普通に歩けない状態でした。 何とかマンションの駐車場まで来ましたが自分の部屋までは我慢出来そうにありませんでした。 覚悟を決めて車の陰でオシッコする事にしました。 駐車場の入り口の所で突然 「気分悪いの?」 と声をかけられました。 振り向くと同じマンションに住んでいる顔みしりの30代ぐらいの夫婦でした。 バスの中から私の様子が変だったので声をかけてくれたようです。 私が 「大丈夫ですから」 と答えたのですが、奥さんが「顔色が良くない」 とか色々聞いてきます。 またオシッコが少し漏れました、もう一歩も動けません。 奥さんにオシッコが我慢の限界だという事を小声で伝えました。 奥さんも驚いた様子で、旦那さんに先に帰るよう言ってくれました。 奥さんが 「見張っててあげるから車の陰でしたら」 と言って、私を車の所に連れて行こうとしました。 でもその時私の頭の中で、オシッコしている恥かしい姿を見られたいという気持ちが込み上げて来てしまいました。 「もう歩けません。ここでします。」 と言うと同時に私は、ジーンズ、パンスト、ショーツを奥さんの目の前で下げました。 一瞬奥さんの目が私の下腹部にいきました、たぶん私の下腹部に毛が無いのに気づいたと思います。 私はその場にしゃがみ込むと同時にオシッコをしました。 「シュー」 という音を立てながらオシッコが勢いよく出ています。 私のオシッコの飛び方は変で広範囲に広がってしまいます。 これは小陰唇を小さくする手術をしてからです。 奥さんが気をきかせて、他から見えないように私の楯になってくれました。 でも私のアソコ毛が有るのか?無いのか?が気になるのか、横目でチラチラ見ていました。 長い放尿が終わりました。 奥さんに「ティッシュ貰えませんか?」 と言って立ちあがりました。 まだジーンズとかは膝の所まで下げたままの姿です。 私はティッシュを受け取ると、わざとゆっくりアソコを拭き身支度をしました。 今度は私のアソコに毛が無い事がハッキリ解ったと思います。 奥さんは大変驚いた顔をしていました。 野外で、それも人前でオシッコした事はすごく恥かったです。 でも病みつきになるような気がします。

国道沿いで

この間、深夜に車で田舎の方に出かけました。 何度か走ったことのある道をずーっと行って、途中で脇道に逸れてぐるっと回って同じ道を戻ってくるだけです。 夜9時頃にトイレいったきりなので、日付が変わって出掛ける頃にはそこそこトイレにいきたい感じでした。 脇道に逸れたあとほとんど車も通らない、家もない、田んぼの中の広い道があるのでそこでおしっこするつもりでした。 実際にそこまで着いたときにはけっこうおしっこしたくて、信号で止まったときとかはもじもじしなから運転してました。 なんでか分からないですけど、車の中でおしっこしたくなるシチュエーションって個人的にはすごく興奮します。 どうしてそうなったのか思い当たるふしはあるんですけど、それはまたこんどね。 で、実際そこまでいったらなんとなくそこでおしっこするのがもったいなく感じたんです。 ここでおしっこしても絶対誰にも見られないし、安全なんだけど、なんかそれじゃつまらない気がして。 それでなんとなくそのままそこを通りすぎて国道まで戻ってしまいました。 そのまま元の道を戻っていくんですけど、もう結構おしっこしたくて足を閉じたり開いたり動かしながら運転してました。 田舎の道だけど国道なので結構夜でもトラックとか通るし、片側一車線の狭い道だから止めるところもないし、案外おしっこできそうなところはありません。 まぁ、しばらくいけばコンビニがあるんですけど、私の中ではコンビニのトイレ行くはルール違反つて感じなのでナシ。 コンビニのトイレ以外だとトイレなんかないし、進めば進むほど街に近づいておしっこできる場所なんてなくなります。 結局、国道から脇にはいるあぜ道のところに、ちょうど車一台止められるくらいのスペースを見つけてそこに車を止めました。 そのまま車から降りて助手席側に回って、助手席のドアを開けてダッシュボードからティッシュを取って、ジーンズを下ろしてドアの影にしゃがんでおしっこしました。 我慢してたからおしっこは長くてなかなか終わりませんでした。 私の車の脇をトラックが5台くらい通過していきました。 暗いから見えなかったと思うけど、もしかしたら見えてたかもしれません。 たぶん見えないと思うけど…わからないですね。 見えないと思っててもドキドキします。 長いおしっこが終わって、立ち上がってパンツとジーンズを上げて、ジーンズのボタンを止めてるときにちょうどトラックが目の前を通過していって、もし私の方を見てたら私がそこでズボンはいてるってバレバレだったと思います。 運転席に戻ったときには足が震えてました。 最近週1くらいでこんなことしてる気がします。 大抵は絶対車来ないようなところでするので、こんなにドキドキする場所ではめったにしないですけどね。 昨日は住宅街の中の公園のトイレの前に車を止めて、漏れる~ってかんじでトイレまでいったけど、トイレが汚くて中に入れず、そのまま公園の中をうろうろしてから茂みのはえてる花壇の影でおしっこしました。 実際にはそんなにおしっこしたくなかったんですけど、そういうシチュエーションを想像しながら、ね。 本当に、自分でも不思議なくらい、車に乗ってるときにおしっこしたくなる状況って興奮します。他人のも、自分のも。

野ション中に人が・・・

昨日、学校で今日までに終わらせなきゃいけない課題があったので、夜遅くまで学校で課題をやってたんです。 休日だから学校にはほとんど人が居なくてシーンとしてました。 それで、夜8時過ぎに終わって建物を出たらすごく寒くって、しばらくトイレ行ってなかったし結構おしっこしたくなっちゃって・・・ そこからトイレまではちょっと遠くてめんどくさかったので、ひさしぶりに野ションしよ♪と思ったんです。 そこから大学出るところまでには隠れられるようなところもなくって、普段なら絶対しないんだけど、真っ暗だったしどうせ誰も居ないだろうし大丈夫でしょ♪みたいな感じで・・・・ 出口までいく途中に、廊下でつながってる建物と建物の間に隙間が空いてるところがあって、幅3メートルくらい、奥行きが4メートルくらいで行き止まりになってる、ほんとにへこんでるだけの、人が通るところから丸見えの場所なんですけど、そこの奥の方で壁に向かってしゃがんでおしっこしました。 ちょうど影になっててその部分はほんとに真っ暗だったので通路からは見えにくかったと思いますけど、後はガラ空きだし普段は人が沢山歩いているところだからかなりドキドキしました。 おしっこを出し終えて、お尻を軽く振ってからパンツをあげて、キャミをパンツの中にしまいながら後に向き直って、ショーパンをもって履こうとして途中まで上げたところで・・・目の前の通路を人が・・・ びっくりして全身固まりました。 多分学生か院生の子でしょうけど、女の子がコンビニの袋をもって大学の方へ歩いていくところでした。 私はおしっこの水たまりの前でパンツ丸出しで今まさにショーパンを履くところ・・・もしこっちを向かれたら一巻の終わり!! 本当に心臓が止まった気がしました。 幸い、女の子はこちらに気づかずにそのまま通りすぎてくれて、私は女の子が見えなくなってからそーっとショーパンを履いて、忍び足で無事逃げ出せたので助かりましたけど・・・ 今回、今までで一番危なかった野ションかも。 すくなくとも、ベストスリーには入るとおもいます。 それくらいほんとにびっくりしました・・・

真っ昼間のビル影で

なんかお外を歩いてるときに、ふとお外でおしっこしたくなることがあるんです。トイレじゃないところで、野ション。 おもらしも恥ずかしいけど、野ションだって見られれば同じくらい恥ずかしいし。 見つかるかもしれないってスリルにまた興奮しちゃいます。 この間よく晴れた日、外出中に何となくそんな気分になって、駅から家まで帰る途中のビルの影でしちゃいました。 真っ昼間なのに… ちょうどおしっこ出終わったところで表で人が通る音がして超ドキドキしました。気付かず通りすぎてくれてよかった… 終わったあとの水溜まりの写真をつけておきますね &ref(): File not found: "fc2blog_20120501012237de5.jpg" at page "PeeWeeStory";

『車内で・・・』

『車内で・・・』 出勤途中におしがまが限界に。 クルマの中でおしっこをしました。 東北のA県ですが、外は吹雪。きのうの朝のことです。 道路沿いのチェーン脱着場に停車。 幸いにも自分のクルマだけです。 くつをぬいで、前席から後席へ。 新聞紙を敷きました。 おしっこがおしりに回ったときへの対策です。 コンビニのポリ袋を二枚重ねにして口を広げ、その中に・・ 1分以上は続いたと思います。ようやく終わって、パワーウィンドウを動かして窓を開け、袋を外へ。 かなりふくらんでいました。 小さな袋だったので(小用?!)ぎりぎりセーフでした。 新聞にはかなりの染みが。 シートは無事でした。

『梅雨寒の木陰で』

短大に通っていたころ・・ 校舎は市街地からかなり離れたところにありました。 建物の裏には林が。 林の中は校舎から死角です。 梅雨寒の一時間目・・ 短大前でバスを降りたのは約30人。 バスの中でチョ~おしがまだった私は、校舎1階のトイレへ。 足早でした。 いくつかの個室の前にはそれぞれ順番待ちが。 もうだめ・・ ここでおもらししたらやばい! 霧雨の中を校舎の裏へ回りました。 誰もいないことを確かめ、木陰にしゃがんで・・ 長く感じられました。 ティッシュでおしっこを拭いて、そっと捨てました。 よく見ると・・ ティッシュがちらほらと・・ 私以外にも、がまんできない人たちが・・

納涼会のあとで(かなこ♀ 22歳 東京)

先週、職場で納涼会があったの。会場はデパートの屋上にあるビアガーデン。私は生ビールを中ジョッキで2杯ほど飲んだんだけど、トイレに立ち寄らずに帰路についたので、一人暮らしをしているアパートに着くころには、もう股間を押さえていないと我慢できないほどの限界状態。時折、耐え切れなくなったオシッコがわずかだけどショーツに浸み出す感覚があって、私は自分の部屋がある2階へ上ることも、もはや無理だと悟ったの。

アパートの裏に自転車置き場があるんだけど私はなんとかそこまで辿り着くと、自転車と自転車の間に身体を滑り込ませ、そこで一気にスカートを捲り上げた。恥ずかしい話だけど、しゃがんだり、ショーツを下ろす余裕なんてなかった。と同時に、ショーツの布地を突き抜けるようにして、勢いよく熱いオシッコが噴き出したの。「ジョォーッ」ていうオシッコの音が自転車置き場に響いて誰かに聞かれたらどうしようってすごく焦った。たぶん1分以上、オシッコは出続けていたと思う。こんなに我慢したのはホントに久しぶり。

☆よーこ☆ ♀ 20歳 東京

一昨夜も飲んで踊って遊んだあと、連れの公団住宅にご帰宅。。。ところが、連れと同行者の約2名は駅を出てからずっとおしっこしたいって足踏みしてた。そこらの暗い所でやればって言ったのに「ええっ! 無理!」って。人けのない夜中のことです。自分の公団住宅の玄関入ってエレベーターを待たねばならなくなった段階で我慢できなかったのか、エレベーターホールで一人が意を決してパッとスカートまくってエレベーターの左袖のコーナー向けてジョジョーって始めちゃったんです。家主の連れは「○○みちゃんダメだよ。こんな所で。。。」って言いながら、ささっと周りを見て人がいないことを確認すると、自分も短パンおろしてエレベータのドアの右隅に激しいおしっこを発射!間もなくエレベーター到着!幸い誰も乗っていなかったけど、そのまま勢いでエレベーター内にも激しいおしっこが少し入っちゃいました。お陰でエレベーターホールは、おしっこの広い池ができちゃいました。白っぽいつっるつるの床だから黄色さが目立つ!誰の目にもわかるおしっこの池。きったねぇー

おしっこが済むとエレベーターに急いで乗り込みました。「よーこには悪かったねぇ。エレベーターの中は監視カメラがついてるからダメだよ」って。ざけんじゃねー!!! ぁたしも二人のおしっこを目の当たりにしてすっごくしたくなってたので、降りたエレベーターエレベーターホールでやっちゃいました。泡立ったのがいっぱい出て、エレベーター降口正面まで曲がって流れていきました~。 しゃがんだ場所はちょうどエレベーターを呼ぶボタンを押すのに立つ位置です

☆よーこ☆ ♀ 20歳 東京

今夜は、新しい体験したよ。 町●で飲み会があった帰り、駅までもちそうも ないと思いつつ電車の時間を気にして走早の乙 女5人。 1人だけ地元民なんだけど、その子が察してく れて、「野しょんで良かったらイイ場所ある よ。行く?」って言ってくれたから、「早く言 えよっ!今でしょ!」って思わず合唱したら、 本当に今でしょ予備校の隣の建物に誘導してくれた。何かビルの1Fのようなんだけど、誰も通らない 通路みたくなってて、ビルに入っているお店のものであろう備品置き場になってる所へ。外の通りから見るとちょっと奥になってて一段低いから目立たないの。「お主、通じゃのぅ~」って思わず囗に出ちゃった(^O^) 更にその一部分から建物の外に出られるように なっててそこにデカイ排水口があるの。 でもね、定員がお一人様だから並んで待ってて 誰か来たらヤバイし、待ちたくなかったから、 そこは辞退して通路に5人並んで一度で終わら せることにした。 当然、雨も降ってないのに通路は水(尿)びだし になり、仄かにクサくなっちゃった

☆よーこ☆ ♀ 20歳 東京

ついさっき、野ションダッシュ敢行☆ そんあつもりなかったんだけど、飲み会終えて友だち2人が電車無いっていうからウチにみんな来てもらったの。うちで続きの飲み会してたんだけど、つまみが無くなってコンビニに行った帰り、一人がおしっこ我慢できないって言って駆け出したの。やっと追いついたらワンルームマンション(多分。。。)の階段の下で思いっきり前を押さえて中腰で立ってた セキュリティを考えた玄関ドアとか無くて、普通に居住者の入口が並んでいて階上への鉄製の階段のついた2階建てのヤツ。おいおい、お前ここでしようなんて素敵なこと考えてないだろうなって期待しながらあたしたちもそこにちょうど階段を支える鉄製の細い柱と電柱の影が友だちを隠してた。あたしたちが来たら、友だちはよっこらしょって中腰のままパンティをずらしてジョージョー始めちゃったの。正面にパンジーとか植わっているプランターがあっていい感じ。友達が終わってから、あたしたちもなんか急におしっこしたくなっちゃって、その場所で建物の方を向いて連れション。シューーーーッて特有の大きな音がしたけど、夜中だから誰も起きないだろうって安心して左右にお尻を振りながらすっごくいっぱいしてあげた。酔っ払ってるって怖い物なしだね おしっこだらけにしたら即効で走って退散! すっきりしたよぉ

☆よーこ☆ ♀ 20歳 東京

昨夜のこと。とある駅前で飲み会やってましたぁ。ビールとか緑茶サワーとかバンバン飲んでました 友達と3人で駅まで帰る途中、路上コンサートとかやっててあまりにうまかったので酔っていることもあり超盛り上がりで立ち止まって聞いてました。すると、尿意が限界に。。。 当然公衆トイレは見当たらず。(そんなにちゃんと探していないし)路上コンサートの近くでやることはできないしと、ふと横を見ると他の2人もまたを押さえてましたw あ~恥ずかしぃ。。。駅ビルにトイレを探す余裕はありません。酔ってて千鳥足だし。。。そこで、駅ビルの側面に回ってみました。すると、ちょっと奥に凹んだ戸口発見! でも、そこですると、通行人に見られるかもしれない。。。困った。。。おや、10m位の位置に荷物を乗っけたワゴン発見! これでふさげばできると咄嗟の判断! 当たり前のような顔をしてワゴンを移動させ、その後ろに回って見張りを立てて代わりばんこで野ションすることに☆ 一番は私!  鉄製のドアの前でワゴンの方に向かっておしっこ! よく出るなと思うくらい激しいおしっこが止まらない! 大きな音はするわ、荷物を覆っているビニールシートに大量の飛沫はかかるわ、すごいことに! ドアの前は平坦なんだけど、収容しきれなくなってつつうっとおしっこが流れてワゴンの下に池を作りました。 次は友達M美。M美は鉄製のドアに向かって45度くらいの角度でしゃがみ、勢いの良いよく飛ぶおしっこをこれでもかというくらい扉にひっかけてました。最後は、亜●。ワゴンの持ち主がそろそろ来ないか心配でハラハラしたけど、我慢の限界なこともあり、ドアからちょっと下がってドアに向けておしっこ。左右にゆっくりお尻を振りながら3人のおかげでワゴンの下は大きな水溜りになり、更に低い方へ幾つもの川がアスファルトに流れる始末。 絶対、誰かが野ションしたとバレるよねってきゃっきゃ笑いながらその場を去って表通りに角を曲がった直後、●急便の服装した男性とスレ違いまひた。ぁたしたちの仕業とバレたかも。

我慢できずに  ☆みなこ ♀ 25歳 千葉 

彼氏と近所の居酒屋に飲みにいったときの話です。尿意を感じた私が店のトイレに行くと、一つしかない女子トイレは先客が占領していて使えず、かと言って、男子トイレを拝借するのも恥ずかしかった私は、彼に事情を話すと、尿意に堪えたまま、彼と一緒に急いで家に戻ることにしたのです。ビールをジョッキ2杯も飲んでいたので、私の膀胱はまるでボールのように硬くパンパンに膨れていました。外の冷たい風に刺激され、ほんの少しではありますが、耐え切れずにショーツにチビってしまった私は、思わずスカートの上から股間を押さえてしまいました。彼の目の前だというのに、なんてみっともない仕草をしてしまったのでしょう。恥ずかしくて涙目になりながらも、既に我慢は限界状態。次に少しでもチビってしまったら、それを突破口に我慢しているオシッコがすべて出てしまいそうで、股間から手を離すことはできませんでした。

「大丈夫か?」という彼の言葉にもろくに答えられず、“ もうダメ… ” と首を横に振るのがやっと。激しい尿意に身を震わせる私に、彼も家まではもたないと察したのか、「もうここでやっちゃえば?」と苦笑いしながら一言。その声を聞いた私は、気づくとその場で反射的にショーツを下ろしていました。せめて車や電柱の陰に身体を隠すべきでしたが、そのときの私には、もうそんな余裕すら残されてはいませんでした。ショーツを下ろしている最中から、耐え切れなくなったオシッコが溢れ出てきてしまい、住宅街にある道のど真ん中にしゃがみ込んだときには、もうオシッコは止められないほどの激しい勢いで噴き出していました。ジョーッというオシッコの音が静かな住宅街に響きます。泡をたてながら広がっていく水たまりは、やがて私の足下だけでなく、彼の足下まで濡らしていきました。“ 誰かに見られたらどうしよう ” “ 彼に嫌われたらどうしよう ” と思うと、不安と恥ずかしさで頭が変になりそうでした。途中何度もオシッコを止めようと股間に力を入れましたが、一瞬止めることはできても、堪えきれずにまた溢れて出てきてしまいます。もうどうすることもできず、ただ「見ないで…」と彼にお願いするのが精一杯でした。

べそをかきながら、何度もオシッコを止めようとする私を気遣ってか、彼は「俺が見張っててやるから、全部出しちゃっていいよ」と優しく声をかけてくれました。彼の言葉に少しホッとした私は、オシッコを止めることを諦め、身体の力を抜きました。貯まりに貯まったオシッコはその勢いを弱めることなく、彼からも「どこにこんな量を貯められるの?」と驚かれるほど、長く出続けました。おそらく1分以上は出続けていたと思います。だらしなく開いた股間から、大量のオシッコを迸らせている間、私はあまりの快感に口が半開きになっていたようです。無意識のうちに「あ~っ…」と声が漏れて いたそうで、あとから彼に「エッチしてるときみたいだった」って、笑われてしまいました。

☆よーこ☆ ♀ 20歳 東京

昨夜も、、、しっかり飲みました。。。記憶が飛ばない範囲で 友だち連れて終電でウチ帰ってました。ところが、友だちが急に「ラーメンが食べたい!」って言うので、、、駅前に止めといたチャリで二人乗りして移動 ちょっとコッテリ系のラーメンですが完食しました。お店を出たら友だちが大きな声で「おしっこ!!」っていうから、そう言えばぁたしも何となく膀胱が満杯に近かったこともあり、お店の横の暗い細い道に入り、お店の建物に向かってしゃがみました。一度しゃがんでから、おもむろに下着に手をかけよっこらしょと下ろし股を広めに開きました。おしっこは、すぐに飛び出しました。 そして先頭に泡を抱きながら元気よく緩い傾斜を下り、広い表通りのほうに流れていきました。 一気に2人分なので表通りにおしっこ溜りができるまでに30秒もかかりませんでした。深夜とは言え表通りには通行人もいるというのに当たり前のことをしているようにおしっこを建物の裾とアスファルトに撒き散らし、雨樋の水と思わせるように雨樋の出口にもしっかりかけときました(ここだけ冷静です☆) 目立つといけないと思って(ここも冷静です☆)ティッシュは使わずにお尻をピッピッと振って、おしっこを終えて下着を上げ、何事もなかったかのように2人ともスカートを整えながら表通りに戻りました。。。   ここまで淡々と書いてきたように淡々とコトを終えたのです。朝起きてから考えると、なんで通行人にすぐ発見されるような場所でしたのかさっぱりわかりません。見られていたかも。ラーメン屋の店員も後で気づいたかも。。。(/ω\*) 酔っているということは怖いもの無しですね。おしっこ溜りは、充分目立ってました。 今朝、酒抜きと深夜にラーメン食べたことの罪悪感(ダイエット対策)から、友だちと近所を早朝ラン! ラーメン屋のところもどうなってるか見に行きまひた。友だちは所業を覚えていないって!!! おしっこ溜りはもう乾いてましたが、シミみたいに輪郭が残ってました

☆姫華 23歳 愛知

お酒飲んで、気持ち良くなっちゃうと、ところ構わず…おしっこしちゃいます(>_<)っ‼ この間、女の子だけの飲み会して、お酒が入って気持ち良い~って、気分になった途端、急におしっこしたくなって、酔っててトイレと間違えたとこが、飲んでる部屋の隅っこだった‼ あ~っ出ちゃう!って言いながらパンツ下げて、シュワワワシャー!と豪快におしっこ。勿論、飲んでる友達が真後ろにww 壁、床、足がビチョビチョでした。ちゃんとタオルで全て拭きました。

それでも、あたしは飽きずにまた飲んでしまいましたけど…wwでも次に尿意が来た時は、ちゃんとトイレへ…!だったのに、トイレの前には、3人も待っている人が‼我慢限界のあたしには、それが待てなくて(>_<) 漏れるー!ヤバイ出ちゃう!おしっこしたいよぅぅって、アソコ抑えながら言ってて、前に並んでる人も大丈夫ですか?って声掛けてくれたけど、ついに決壊しちゃって。あっ!あっ‼あっ!と声にした時には、足を伝って、床にシュワワーっと水溜まりが出来ちゃいました…!(>_<) もう我慢出来なかったもん。。。でも、排水口が近くだったから、綺麗に流れました。パンツずぶ濡れになったけど。

帰りは仕方なくノーパンで、帰った為に冷える冷えるで、家に着くまでに2回野ションしました!気持ちいぃ‼

OL4人組

雨も降り、客もいない平日深夜に酔って元気に入ってきたOL4人組。キャバや風俗関係は平日も来ますが、OLだけのグループは結構珍しく、期待を膨らませて部屋に案内。酒のオーダーも酒もカラオケも絶好調。ドアが開くたびにトレイに行く子をチェック。他に客が居ないからトイレに忍び込んで拝見したいところですが、逆に見つかったときの容疑は自分にかかるわけでガマンを貫きました。時間が経つに連れて元気な声はなくなりソフトドリンクのオーダーも入ってきて、そのうち歌も止まってみんな寝てしまった様子。フロントからは上の階の閉め(客が入らないことを予想して閉店の掃除)をするようにとの指示。OLが気になりつつも指示に従って一つ上の階の掃除をしにきました。ほぼ掃除が終わった感じのところで、ドドンとちょっとした物音が聞こえてきました。下に向かうと部屋のドアが開いていて、女の子が一人転んでました。

足元のドア枠に躓く酔っ払いは結構いて、その子も躓いた様子でした。部屋は暗く残りの3人は寝ている様子で起きてきません。「大丈夫ですか?」と声をかけてドアを閉めて手を貸しましたが、自分では起きられないぐらいの酔い。「部屋に行きますか?イスに座りますか?」などと話し掛けてもロレツが周らない喋りで「大丈夫です。トイレだから」みたいなことを言っていました。座らせたまま体を起こして放置。漏らしてくれないかキッチンから様子見。が、寝てしまう様子なので、揺すって起こして「他のお客さんが 入ってくると困るのでお部屋に・・・」と声をかけ、とりあえず立ち上がらせると、壁伝いに歩いて行きます。隣の部屋のドアを開けて入ってしまいまいた。監視カメラに映らないようにドアの外から様子を見ていたら、入り口のソファに手をついてじっとしています。トイレだと思っているのか、それともトイレじゃないことに挫折しているのか・・・・

しばらくすると女の子はソファに手をついたまま片手で器用にスカートをずりずりと上げ初め、自ら下半身を露出していく様子に、自分の心臓がバクバクと音をたてて頭に響いてきました。自分からは女の子の背中が見えるポジションです。ストッキングに手をかけて、後ろ、横、前、と片手でだらしなく徐々に脱いで行って、パンツもストッキングと一緒にズリズリ降ろして、とうとうお尻が見えました。膝上ぐらいまで降ろすとスッとしゃがみました。もちろん自分は部屋でさせるつもりはありません。部屋にされるのは困るのと、部屋が暗いこと、ドアが開いたことはフロントからわかるようになっていて監視カメラに自分が映ってしまうし。「お客さんトイレじゃないですよ」と声をかけると「すいません」みたいなことを言ってました。後ろから身体を抱えて立ち上がらせて、下着も直させずに下半身の毛を出したまま廊下に出しました。

壁に寄りかからせて「ちょっと待っていてください」とキッチンにすっ飛んで行って、ステンレスのボールを持ってきました。初めて放尿を目撃したあと、ゴミ箱じゃなくてボールにさせておけばよかったとずっと妄想していたことを実践。うまくいかなければトイレに連れていけばいいや、と。女の子は壁に腰を預けて、中腰でフラフラしていました。「我慢できなかったらここにしてください」とボールを置いて、問答無用で体を支えてゆっくりと座らせました。しゃがんだ女の子の首はダランと下を向いているので、嫌がる様子がなければ、と、自分もしゃがんで覗きました。 上からの照明で影になってしまいますが個室を下から覗くよりずっと明るい。毛が上からマムコの周りまで生えていて閉じたマムコはよく見えませんが、トイレシーンそのままが目の前で行われることに大興奮。誰かが来たらアウトな状況に、心の中で『早く早く!』と焦りました。

間もなくオシッコは向かって右に発射され『OBだ!』と思って慌ててボールを取って受けようとすると、すぐにマムコが少し割れ(たような気がした)て、まっすぐ前に放尿。勢いのいいオシッコは自分の手にかかりましたが、すぐにボールの位置を直しました。溜まっていたのかトルネードを描いて一直線にボールに伸びるオシッコビームを眺めていました。銀色のボールに黄金のオシッコが溜まっていき、オシッコが弱まるとステンレスを打つ音が、ジョボジョボとオシッコを打つ音に。間もなく終わって、もういいかな?と思った時に、一踏ん張り。マムコが動いて ジョ っとオシッコが飛び出ると、あとはマムコ周り(よりちょっと下)の毛とお尻から滴が。ボールには受けれず床に。自分はボールをどかしてティッシュを手渡しました。自分で拭きたかったんですが正気に戻ったらまずい光景なので、自分の手についたオシッコを舐めながら、女の子が拭くところを鑑賞。女の子はグニグニっと適当にマムコを拭ってポイっと床にティッシュを捨て、自分はそれを拾ってもう一枚渡そうかと思ったら、床に手をついて立ち上がろうとします。身体を抱きかかえると、自分にもたれるようにして立ち上がり、壁に寄りかかって腰を曲げて頭をもたれたまま、下着をズリズリと上げ初めました。毛が下着に隠れていってストッキングから透けてパンツのサイドがネジねじれてました。直してあげたいところですが「部屋に戻りますか」 と聞くとしばらくして頷き、彼女の腕を掴んで支えながら部屋に連れていきました。ドアを開け、ソファの開いている所に座らせるときに胸を一揉み。小さくて服の上からでは感触は判らず。触れたブラのワイヤーが堅かっただけです。女の子一人が寝ぼけて起きてしまい「廊下で寝てしまったんで」というと「すいません」と謝られました。スペースを少し空けてもらって寝かせると部屋を出てボールのオシッコとティッシュを持ってキッチンに。キッチンではフロントから呼び出し音がしていて内線に出ると、空室に人が入っていた事の確認でした。イタズラや盗難、勝手に寝たり下呂防止のためフロントのPCはドアが開くと音がして、モニタの部屋番号が点滅します。やっぱりカメラで見ていたとドキッとしましたが「トイレに行きたかったみたいで連れていきました」と返事をし、笑って「大変だったね」みたいに言われて、フロントもヒマなのか雑談がダラダラ続きます。 自分の事はばれていない様子なので、話しながらペットボトルを洗って、ロートでボールの尿を移してました。臭いは酒臭い尿でしたけど満足。ペットボトルを持つと人肌に暖かく、雑談でしぼんだティムポも復活。 内線も切り上げて、これがあの娘の膀胱にさっきまで入っていたのかぁ、とショットグラスに少し分けて、指で舐めて、ティムポに塗り塗り。マムコと間接チンKISSとばかりにマムコを拭いたティッシュに放出しました。

明け方、退出する様子は酔ってはいるもののまともな様子。オシッコで酒が抜けたせいでしょうか。4人とも入ってきた時の元気はなく、寝てるところを起こされた感じのローテンションで帰っていきました。自分の行動にもクレームなく気づかれてなかったかとホッとしました。

ワイドバックミラーで最後まで

8月上旬のまだ暑かった金曜日に会社で暑気払いの飲み会があり、飲めない俺は参加したくなかったが、参加費用は俺が出すから出席しろ(=帰宅の運転手)という上司の命令?に逆らえず笑顔(内心しぶしぶ)参加。3次会が終わり上司を助手席にOL2人を後部座席に乗せ、まず上司を下ろしOL2人の家に向かって林道を走っていたら、1人が「お手洗いに行きたくなった」 もう一人が「私もさっきから、ずっと我慢してたの」という、2人のひそひそ話が聞こえ、急に○○くん(俺のこと)、「そこで止めて!」と先輩OLが言ったのでチェーン着脱のための道幅の広い所に車を止めました。「○○くん、絶対に車から下りてこないで、見てもダメ」と言い残し車の後方の路肩で2人は野ション連れションを始めました。俺は、ワイドバックミラーで最後まで全部じっくり見させて頂きました。

階段で

階段でする人は多かったです。ビル内の、踊場で折り返して昇降する階段。している時に遭遇するより踊場にオシッコ溜まりを発見することが多い。 放尿痕の区別は壁が濡れてると男かな。ほぼ男ですがたまに女も。従業員は階段で移動、2階に行く階段以外は客はまず使用しません。混み合ってる時間帯に出会い頭で見れる場合が殆どですが、深夜落ち着いた時間帯で、客の動き、階段の気配に気を配っていると良いシーンを見られました。

階段で降りようとした時のこと。階段に踏み込んだら、すぐ下の踊場に中腰の尻出しの女の子。慌てて下着をサッと上げながら立ち上がり「すいません」と。既にし終わった後で床にオシッコが広がっていました。「お客さん困ります」と近づくとまた「すいません。掃除します」と立ち尽くしているので放尿女を視姦。小柄な女の子。あとで部屋を確認したら男5女2で案内したバイト仲間っぽいグループの娘。 「こっちで片付けておくんでいいですよ」「お店にも内緒にしておきます」などちょっとしたやり取りをして、適当に追い払いました。誰もいなくなったところでオシッコ観察。 辺りの臭気は酒臭かったのですが、近づくとオシッコの臭いも。舐めたいが床のオシッコは汚いと思って断念。手で触れると床に熱を奪われて冷たくなりはじめてました。もったいないと思いつつ雑巾できれいにすると、さっと尻を出してオシッコ痕の床に尻をつけて一満足しました。

次。深夜、階段に人の気配。覗くとすぐ上の踊り場には誰もいなくて、もう一つ上かと思って『女であってくれ』と願いながら靴を脱いで音をたてないように上がりました。深夜は下の階から客を入れていくので、客の居ない階まで登って階段でしてしまう人は多かった。上階のトイレまでたどり着けないのか、酔っていて判断が鈍っているのか・・・ あとちょっとのころで自分の膝がパキっと音をたて、しまった!と思い静止。衣服の擦れる音がして上の人の気配も止まってしまいました。しばらく静止して様子をみていると、また衣服の擦れる音が聞こえて「これからか!」と思い、弾む心でまた上り始め、やっと視界に人が。 手すりの下は目隠しのない格子で、見上げるように覗くと女の尻。姿はOL。既にオシッコは始まっていました。スカートをまくり上げて、隅に向かってしゃがみこんでお尻をこっちに向けてます。

ショワァ〜っと放尿音。かなりの我慢だったのか止まらない。尿は暗くて見ないが、尻丸出しの放尿姿を下から見上げ、心地よい音がたまりませんでした。音が弱まってすぐにOLが下着を上げながら立ち上がり、すぐにも降りてくると思って自分も下に。自分の靴を突っかけてすぐに仕事のフリをして階段をまた上がるとOLとすれ違い。踊場にオシッコを撒き散らした直後なんだから、悪さを見つかった子供のような顔が拝めるかと期待したが、うつむいたままで髪もじゃまでよく判らず。階段を譲って「ごゆっくりどうぞ」とわざと声をかけるとペコリと頭を下げました。心の中では『今からお前の出したばかりのオシッコをじっくり観察してやるぜ』と話しかけて。現場に戻り出したばかりのオシッコの臭いを嗅いで手で触れ、頭の中で生見の光景をリピートさせて彼女のオシッコに向かって発射。

次。階段を上がった時に、お尻を出して両手でズボンのサイドを掴んで中腰でお尻を突き出す(空気イスの)ような格好で放尿中のギャルに遭遇。一本スジのようなオシッコが、チ〜っと股間から発射されていて、ビチビチ床に音を立ててました。すぐにお互い気づいて自分は既に階段を上り始めていて「あっ」と思った時には、オシッコを出したまま強引に隠すようにズボンも下着も一緒に上げて立ち上り、前を押さえたて階段を駈上って行きました。一瞬の出来事。出会い頭の一瞬で判ったのはギャル顔(黒髪の矢口みたいなの)と突き出した尻からの放尿。若い子のグループが騒いでいたんで、そこの部屋かといろいろ見て周ったが確認できず。結局その若いグループの子で、彼らが帰る時に一緒にいました。ほぼ乾いてましたがベーパンのお尻にはオシッコの染みの痕。 おそらく今度は入れたトイレで帰るまで乾かしていたのか。みんなになんて言い訳したのでしょう。階段で尻を出すま決意までどのぐらい時間がかかったか知らないが、もうちょっとだけ我慢できればトイレですっきり出来たであろう、女の子のタイミングの悪さに感謝して抜き。

450 :名無しさん@ピンキー :2009/12/23(水) 20:36:05

昔住んでいた家の前に公衆電話があった  夜中を過ぎると近所の飲み屋のオネーちゃんが仕事を終えて出てくる で要するにアッシーを呼ぶため電話ボックスに入る 猫なで声で男と話をして電話を切り出てくるとキョロキョロと車のライトや通行人の有無を確認するとさっとパンストとパンツを下げてしゃがみ放尿してた 局部は暗くて見えないが電話ボックスの蛍光灯に照らされる大腿部とパンストやパンティ 大きなお尻 そして僅かに放物線と歩道を水が流れる シャーと響き渡る放尿音 小学生のオレにはたまらなく淫靡な光景でした

会議でおもらし会議中男性5人の前で座り込んでおもらししちゃいました。

毎週行われている課の会議での話し。私はホワイトボードに意見等をまとめながら書いていました。だんだん会議が盛り上がり、意見が次から次ぎに出だすと、私はマジック片手にパニクっていました。

実は前日から膀胱炎ぎみでした。ほんのわずかの尿でもいきなり尿意に襲われ、我慢できずにトイレに駆け込むことが何度かありました。 その時も、アッと思った時にはすでに漏れそうな状態でした。それでも五分は我慢したと思います。だんだん文字も下手になっていきます。 いつもより緊迫した空気の会議、意見が落ち着くのを待っていたのに…

一瞬チョロっと漏れました。 「アッ!いやー!…あぁ… 」私は和式トイレに座るポーズでその場に座り込みました。大量の生暖かいおしっこがショーツから溢れ出てきたのです。 スカートを通り抜け、床にチョロチョロ流れ出しました。途中クリ付近に力を入れて我慢しようとしましたが、我慢しきれず結局全てのおしっこを出し切ってしまいました。スッキリして放心状態。そっと目を開けると、目の前には5人の社員。アソコを見守っていました。

「おもらししたのか。可哀想に」 床を見ると、まだおしっこがジワジワと流れています。恥ずかしくて顔から火が出そう!とはまさにこの事だと思いました。会議室から逃げる事もできません。立って「ごめんなさい」と半泣きで謝りました。一人が雑巾とタオルを持って来てくれました。タオルで足首から膝あたりまで拭くと「ちゃんと脱いで拭かなきゃ。」と言われ、みんなに背中を向けてもらい、下半身をタオルで拭きました。

「女がしょんべんしてる時の顔ってイク時の顔と同じだなぁ。ハハハ」誰かがポツリと言いました。ハッとして5人を見ると、全員こちらを向いています! 「キャッ!」と私は慌ててタオルで前を隠しました。 動けないままどうしていいかわからず、また半泣き。泣かせたらマズいと思ったのか、「ごめんごめん」と笑いながら、また全員で背中を向けてくれました。 その後は私服をコッソリ持って来てもらい、コインランドリーへ行きました。スカートとショーツと靴下を洗って乾かし、通常の業務に戻りました。

翌週の会議からが大変でした。おもらししたことは六人の秘密だよと言われました。スカートを超ミニ丈にウエストで調節され、ホワイトボードに字を書くたびにパンチラです。そんな悪戯は週を追うごとにエスカレートしていきました。 パンチラ晒して・・・、ただ恥ずかしくて恥ずかしくて…。 でも脅されて仕方なくやってました。

うちの会社はワンフロアに50人、同じビル内に100人以上が勤務しています。出入りの業者さんも沢山いて、そんな中でおもらしの噂を立てられたら大変です。 つい、言われるがままにやってしまいました。最後に自分でスカートをめくらされ、おもらしチェックをされました。でもしっかりショーツが濡れてたから、「またおもらししたんだ。困った子だなぁ。」と言われ、ショーツ脱がされて交代で指で拭かれました。 恥ずかし過ぎて両手で顔を覆っていました。それから何週目かの会議では、ブラウスのボタンをいくつか外したまま、ノーブラでコーヒー配りと資料配り。 乳首が見えたとか見えないとかで、結局膝の上に向き合うように足を開いて座らされ、一人づつに胸を見られ、触られました。 揉まれたり乳首をクリクリされたり…思わず声が漏れてしまいました。

「今の声は、もしかしておしっこ出たのかな?」 と、ショーツの脇から指を入れられチェックされました。 クチュクチュ音がして、だんだんショーツがピシッョリ濡れてきて、社員のズボンにまで染みてしまいました。 「ごめんなさい」 「しょうがないなぁ。あそこちゃんと乾かさなきゃ」 ショーツを脱がされ、スカートを腰までめくった状態で、しばらく立たされたまました。 えっちしたい。はげしく犯されたい、と信じられない感情が沸きだしました。乾くどころか、余計に恥ずかしい液が溢れて、ツー…と床に落ちていきました。 立たされたまま、脳と子宮とクリにビリビリと電気が走り、その瞬間腰が抜けて果ててしまったのです。

おもらししてから半年後、人事移動で6人が揃うことは無くなりました。私はみっともない女です。

バイト中トイレに行くタイミングを逃して

今のバイト先(小さな料理屋)に、トイレが一つしかないのね。男女共用で。いつもは暇な店だけど、たまに週末とか、満席になると、トイレの前には、順番待ってる人が常に1人か2人いる。 特にビールいっぱい飲んだ人なんかは、狭いところを行ったり来たり、おやじが苦しそうに耐えてる時もある。 バイト始めてすぐの頃の、ある土曜日、そんなこととは知らずに、忙しかったこともあって、ついついトイレに行くタイミングを逃してしまった。忙しく動き回って気を紛らわせているうちはよかったけど、かなり時間がたって、気付けば足踏みが止められなくなってた。トイレを見ると、やっぱりお客さんが並んでる。忙しいから自分も並ぶわけにもいかないし、先に行かせてもらうこともできないので、仕方なく我慢我慢。 注文を取る時は片膝をつくことになってるので、いちいち座り込んで尿意をおさえて・・・バイト終了の時間まで我慢するしかないと諦めの境地に達し、なんとか耐えていた。 それが、尿意の最高潮に達していた終了時間間際、レジを頼まれてしまった・・・。 焦りすぎてレジを打つ手は震えるしどうしても我慢できなくてずっと足踏み状態。足を交差させたり体が動きっぱなしで、恥ずかしくてお客さんの顔を見られなかった。レジが終わった瞬間、更衣室に飛び込み、ここでしてしまいたい! と思いながらすごいスピードで着替え、平静を装って店を出た。 駅前のコンビニ目指して全速力(だけど腰は引けてる)だったけど店内に入ると、漏れそうで走ってきたと思われるのがいやで、わざと店内一周し、「ちょっとついでに」という感じでトイレに入った(つもり)。 だけどそれが限界で、奇跡的に漏らさなかったものの、トイレの鍵をかけながら、すごい音を立ててオシッコしてた。水を流す余裕もなかったので、長いことオシッコの音が響いてたと思う。 ほっとして出ると、いつのまにか店員が洗面所のところにいて、今のを 聞かれたと思うと、死にたいくらい恥ずかしかった!

家庭教師中に我慢の限界になり

ほんと家庭教師は辛かった!私も一度限界まで我慢したことあります。生徒は中3の男の子で、受験を控えた夏休み。 2時間の指導時間を、その日に限って3時間に延長したのが間違いだった。生徒は途中でトイレに立つのに、どうしても恥ずかしくて言えず、ひたすら我慢。その状態で、数学の文章題を教える辛さと言ったら・・・。(今でも覚えてる・・・ 不等式の文章題だった。)

部屋に置かれた小さなテーブルで向かい合って教えてたんだけど最初のうちは気付かれないように小さくもじもじして我慢。 最後の方になると、かかとで抑えた状態で動けなくなった(恥)。 数字や式を見ても、頭はパニックで何を言ってたか覚えてないけど、耐えきれなくなって、適当に理由をつけて5分ほど早く終了。指導のたびに、報告書に保護者のサインをもらうという、ト○イ のシステムを本気でうらみました。生徒に、保護者を呼んできてもらう1・2分の間、今にも漏らしそうで、ほとんど半泣き。「早く早く早く・・・!」と、トイレを借りたくてたまらないのに、結局言い出せず、玄関でサンダルを履くふりをしてぎりぎりまでしゃがみ、なんだか不自然な恰好をして挨拶をした気が・・・。 とても駅などのトイレまで我慢できず、夜の住宅地を急ぎながら生徒の家から20mほどのところにあった、公園ともいえないような空き地に無意識に駆け込み、植え込みのところまでこらえきれなくなって、なんと空き地の真中あたりで半分漏らしながらしゃがむ。 あまりにも我慢していたので、しばらくぼーっとなって立てませんでした・・・。

空き地の入り口にカバンを放り出したのを見つけたときも恥ずかしかったけど、次に行った時、明るい時によく見たら空き地のすぐ横や裏は民家で、もし窓から見ている人があったら・・・と思い、今更真っ青に。 でもそれ以降、少々の我慢は平気になった気がする。 あれほど辛い我慢はもうないだろう・・・。

高速のパーキングでのお漏らし

さっき、中央道の藤野PAで20代後半くらいの女の人がおしっこ漏らしてた。しかも男子トイレで。 めちゃめちゃ渋滞したせいで、女子トイレに長蛇の列ができていて、その女性、その列を見るや否や、一緒にいた彼氏だか旦那だかに「もう無理」みたいなことを言っていた。 俺はそのまま飲み物を買いに行って、その場で飲んでからトイレに行ったら、さっきの女性が連れの男性と男子トイレに並んでいて、苦しそうな顔で足踏みをしていた。 おばちゃんとかなら、よくあるけど、若い女性が男子トイレに入るくらいだから、本当に切羽詰まっているんだと思った。(他に女の人はいなかったし) 用を出し終わって手を洗っていたら、並んでいた女性が走りながらトイレから出て行ったんだけど、ジーパンのお尻がぐっしょり濡れていた。

診療中にトイレ我慢できず

先月、ある耳鼻科に通っていた。仕事が早く終わった日にギリギリ診察時間に間に合うので電車に乗って少し遠いところまで通っていた。初診の時にいろいろと検査をされたので、 2回目はその説明ということで、時間がかかるからか最後の番に回された。子供がいっぱい来ていてなかなか終わらず、1時間弱待ってようやく最後になった。 その時すでに雑誌を読みながら尿意を感じていた。それとなく待合室や受付をぐるっと見回しても、トイレらしきところがなく、トイレ行きたいのにな…という感じでのんきに構えていた。今思えばその時に行くべきだった…。 最寄駅から徒歩10分以上かかるところで、その間にはコンビニなどもなく暗い道(住宅地)だったし、ここで行くしかなかったのに。 診察室に入ってからはどんどん尿意がきつくなり、説明を聞きながらもトイレのことばっかり考えてしまった。いつもトイレが近くなくて、あまり我慢することもないのにこういう時に限ってすっごく行きたくなった。 果てしなく続く説明を聞くふりをしながら、トイレをこらえるのに全力を尽くしてた。 多分20分くらいかかって、やっと終わり、誰もいない待合室に帰った。すぐにトイレ! と思ったら、薬は薬局でもらうようにとか看護婦さんが指示しに来て、そのまま支払いになり、先生と看護婦さんに見送られて玄関から出るはめになってしまった。 ちなみに最後までトイレに場所はわからないまま…。

外に出たら道は真っ暗で、店もない。こんなにトイレを我慢するのは何年ぶり?というくらいでパニック状態になってしまい、「もう無理!」とか「おしっこ!」とか 半泣きで口にしてしまった。漏れるのだけはくいとめようと思って、手でぐっとおさえたりしながら歩いたけど全然進まず、ふと見えた神社の鳥居のところまで、もう漏れる寸前だったけど我慢して歩いた。そして、神社に一歩入り、真っ暗なスミの方に行こうとしたけど2歩くらいのところで限界。明るかったら丸見えの場所で、荷物を落とし、座る体勢になりながら漏らしてしまった…。漏らし始めたら止められず下着をずらすのが精一杯で、限界を超えた量のオシッコを全部漏らしてしまいました。

選挙のバイト中に

先日の総選挙の日。家の近所にテレビ局(地方の、小さいところ)があって、電話番のバイトを募集していたので行った。各投票所からの連絡を受けて、係の人に渡すという作業をえんえんすることになった。廊下のテーブルに黒電話がいくつか置いてあって、私はその端っこですることに。 私のほかは社員で慣れているみたいだったのに、私の電話が一番に鳴るようになっていて、 話し中だと次のが鳴るという仕組みで、私は開票時間を過ぎた頃から電話から離れられなくなった。最初は暇だったから出されたお茶やペットボトルを半分以上飲んだりしてしまって、 すっごく忙しくなった頃には無意識にトイレを我慢していた。それでも、まずトイレの場所がわからないし、持ち場を離れられそうな雰囲気ではないので我慢しつつ電話を受けつづけていた。

途中で社員の人が隣りの社員に謝ってトイレに行かせてもらって、次は私がと思ったけど、ほかの2人が「こんなに忙しいのに」「さっき済ませておけばいいのに」とか悪口のように吐き捨てていて、「私はまだ我慢できるから…」と無理に我慢してしまった。足をぎゅーっと組んだまま電話を取り続けて、だんだん回数が減ってきた頃、2人の社員がほかの仕事に回ることになり、さっきトイレに行った人と2人きりになってしまった。それで電話の本数は減ったとはいえ、よけいに動けない状態になってしまった。トイレに行きたくなってから1時間半くらいたっていて、足を離したら漏れるかも…と思うくらいに切羽詰っていた。そこにバイトの係の人がきて、そろそろ終わりにするから、 社員一人にまかせていい状態になったら帰ってもいいと言いにきた。そろそろ終われると思うとますますトイレに行きたくなり、電話を取りながらも足を思いっきり閉じて前かがみで前後にゆれてるという、どう見てもトイレを我慢してる体勢になってしまっていて、隣りの社員に気付かれてしまった。 すごく恥ずかしかったけど、もう隠せなくて「トイレ…」とやっと言うと、ちょうどその時間がきりのいい時間だったので、終わっていいことになった。ほっとして、トイレの場所を教えてもらい、まだ電話は鳴っているのに一人に任せて悪いとは思ったけど大急ぎで荷物をまとめてトイレに向かった。

廊下を曲がったら、トイレが人であふれて順番待ちが廊下に10人近く並んでいるのが見えた。倒れそうだった。別の階のトイレに行けばよかったけど、なぜかその時は思いつかず、また引き返して玄関に向かって、 とにかくこの建物から出なきゃ!と必死だった。駐車場は暗いので、スカートの前を抑えまくってようやく歩いている状態。案の定、一分ほどで我慢の限界を迎えて、暗がりで座りこむのと漏らすのが同時。 スカートはぬれなかったけど、小1以来のおもらしで下着も足もビチョビチョに…。すごい勢いでおしっこが出つづけて、漏らしてるのにほっとしてた。 そして、びしょぬれのまま急いで家に帰った。すごく気持ち悪かったけど、「トイレに行きたくて行きたくていけなかった状態よりはまし」と言い聞かせて帰った。

家までたどり着いたが鍵が見つからなくて

私もマンションに住んでて、この前見てしまった…。 夜帰ってきて郵便受けを見ようかなーと思った時にエレベーターに人が乗り込んで行ったから、慌てて私も乗ったんです。普通なら郵便受けのところに人がいたらずっとドアを開いたまま待ってるんですけど、そのときは閉まりかけてて私が無理やり乗って行ったんです。そしたら同じ5階のボタンが押してあったから、ご近所さんだなぁと思ってなんとなく挨拶でもしようかと思ったら、その人(30歳くらいの女の人)がが明らかにトイレ我慢中だったんです…。 私が帰ってきた時にタクシーから降りてエレベーターに走って行ったのはこの人だったんだと気づいたけど、乗り合わせてしまって気まずいことこの上なし。前かがみで足を交差させてしかも体が揺れてて、お互い沈黙で。でもすぐに着いて、その人は前かがみのまま廊下を急いで行って、私はその手前の家なんで、すぐに家に入りました。それから、やっぱり郵便受けのぞいておこうと思いなおして、また廊下に出たら、その人が家の前で座り込んでかばんを引っ掻き回してるのを見てしまったんです。鍵が見つからなくて焦ってるんだって思って、かわいそうだったけど無視して一階に行って、エレベーターが来ないから今度は階段で上りました。階段は扉が閉まってて、音がすごく響くし薄暗いしでこわいので、さっさと登っていました。 すると、あと二階分で着くぐらいの時に、上で扉が開いて人が入ってくるのが聞こえて、しかも「ああ!ああ!」 って悲鳴みたいな半泣きの声が響いてました。もしかしてあのさっきの人?と思う間もなく、泣き声とガサガサ言う音と一緒に「まさか!?」て思う間もなく、なんとおしっこの音! し、信じられない…と呆然としましたが、どうしようもなくて気配を殺してました。多分鍵がなくて、我慢しきれずに階段に駆け込んでしまったんでしょう。ほとんど人が利用しないし、廊下で漏らすよりは…と思ったのでしょう。 すっごい勢いで流れるのが聞こえてて、やっと終わってまたがさがさ言う音が聞こえたときにそーっと廊下に出ました。その後その人とはちあわせしたくなかったから、わざわざマンションの外を散歩というか時間つぶしてから家に戻りましたが、階段の始末をしたかどうかは見てないのでわかりません。すごい迷惑ですよね…。

図書館でのバイト中に

私は図書館カウンターで受け付けのバイトをしていたのですが、始めて 間もない頃にやってしまいました。週末の閉館時間近くなると、貸し出しカウンターに5.6人が総動員で並び、大急ぎで貸し出しの手続きをしていくのですが、それが本当に忙しくて、カウンター内はギスギスするほどでした。 利用者の列は何十人も続いて、空いたカウンターに次々と来るので、最後の30分ほどは全くその場を動けません。バイトを始めて二週間くらいしかたっていなくて、パソコンの扱いにまだ慣れない頃だったので、いつのまにかすっごくトイレに行きたくなっているのに我慢しているうちにその超多忙な時間帯になってしまいました。

どうしよう、めちゃくちゃトイレに行きたいー!っと焦りだした頃には絶対にカウンターから離れられなくて、多分はたから見てもあやしいくらい震えたりもじもじしてたと思います。でも焦って何回も操作を間違ってしまったりして、利用者の列をさばいていた館長が怒って近づいてきて「もういい、お前は書庫に行け!」 みたいなことを言われました。受け付けしている人から「これを書庫から取ってきて」と言われたら走って探しに行く役目と交替させられました。とにかく、小さな紙切れを持って地下の書庫に降り、棚から本を探そうとしましたが、もうトイレに駆け込みたくてたまらないし、走ってももれそう、じっとしても漏れそうで「膀胱が破裂しちゃう!」って本気で思いました。二回ほどカウンターと書庫を往復した時、もう限界!漏れる!という状態 になってしまいました。また書庫に向かわなくてはいけないのに、それを無視して館長の目の前でトイレ直行でした。しかもトイレには子供が何人かいて、ちょうど空いたトイレに向かって歩いている子がいたのに、それを押しのけるようにして入り、その瞬間に漏らしてしまっていました…。すっごい速さでトイレの体勢に入りましたが、全然間に合ってません。その後トイレから出るのにどれだけ勇気がいったか、館長にどれだけ冷たい目で見られたか、そして漏らしたことを隠しとおすのがどんなに大変だったか今も忘れられません。

買い物中に我慢できなくなり家まで我慢するも・・

旅行中でもなんでもなく日常生活でやらかしました。 もともとトイレが遠くて(ていう言葉あるのかな?)トイレ行きたい!とかぎりぎり! になることもないので、ほんとに初めて。 いつも仕事帰りにスーパーに寄って帰るのですが、その日は後で考えれば1時間ほど前に痛み止めを飲んでいてそれが効いて尿意促進(?)されてたのでしょう。電車に乗っている時から、普段あまりないのに「あー早くトイレ行きたいー」という感じでしばらく我慢してました。それから、定期の更新をするのに10分以上列に並び、その頃から「いつもそんなにトイレ行きたくならないのに、今日はすごい行きたい!」 とだいぶ苦労して我慢してました。並んでいても、早く進まないかなと焦っていて、体がゆらゆらして。

かなり差し迫っているのに、いつも通り家のある出口と反対側のスーパーで買い物をしに行きました。さっと済ませて早く帰ろうと思いながら。でもいろいろと買うものも多く、しかも安売りになっているものがあると、つい「今日これを買って明日はあれを作って…うーんどうしよう」などと主婦精神で考えこんでしまい、野菜など重いものを次は肉を、という時になって、もうトイレに行きたくてたまらなくなりました。

普段と全然違うので自分でもびっくりしてしまい、2階にあるトイレに行こうと思うのですが、このカートとカゴを置いていくわけにはいかないと思って、とにかく会計を済ませなきゃ!と急ぎました。小さいスーパーなのでレジも少なく、待っている間にも波が押し寄せてきて「くっ!」という感じで腰をひねり、足を曲げて必死で耐えてました。どうして買い物をする前にトイレに行かなかったのか、それに、カートをすみのほうにでも置いておいてトイレに行けばよかった、とものすごく後悔しながら、なんとかお金を払い、もう足踏みしながら袋に詰めました。重い袋が二つもあり、それとショルダーバッグで普段よりも大きい荷物になってしまいましたが、両手に持って階段を急いで上りました。 いつも利用しているスーパーなのにトイレに行くのは初めてで、売り場の端にあるトイレを目指しました。ああこれでトイレにいける!と思ったのですが、トイレの外にある汚い長いす(?)のようなのを見て、「あ、ここのトイレって、もしかしてすっごく古い、汚いところんなんじゃ…?」といやな予感がしました。その椅子に座ってタバコを吸ったり荷物を詰め替えてる人が2,3人いたのですが、 トイレの扉からして古ぼけた感じでした。(スーパー自体も古いことを忘れていた。)

新しいところなら、トイレの中に荷物置き場などいろいろありますが、いやな予感をかかえながら駆け込んだトイレは、駅のトイレ並のところで、洗面所も汚くて荷物を置くこともできません。 いくらなんでも食料品をこんな床に置くわけにもいかず、長いすに座っていた人に見ててもらおうか、と一瞬考えましたが、何があるかわからないと思ってできませんでした。しかも、トイレには紙もなく、ショルダーバッグもかけられないので荷物と一緒にカバンも外に置いてこなきゃならないのです。 目の前のトイレに行きたくてたまらないのに、荷物を抱えたままではどうしようもできなくて、「我慢できない!」とパニックで、トイレを見たままあそこをぎゅうっと押さえつけてこらえてました。

それから、家まで我慢するしかない!と決断し、飛び出して家を目指しました。死に物狂いとはこのことだと思いますが、本当に必死で我慢していて…。マンションに着き、エレベーターを待ちきれず階段を走るように登り、家の鍵を開けたときが限界でした。ドアを開けた瞬間からトイレに駆け込むまで1秒くらいの間で、荷物とコートをほうりだし、廊下もトイレも暗いままでトイレに座りこみながら漏らしてしまいました。立って下着を下ろしている余裕はない、と一瞬で判断したようで、そのまま腰かけて長いおしっこを全部してしまいました…。 ほんとに信じられないことでした。自分が真っ暗に近いトイレで漏らしてるのが悪夢のようでした。二度とあんな思いをしたくない、薬の副作用にも気を付けて、トイレは絶対早めに行かなきゃだめ、と改めて思いました。

電車が停車してしまい・・

休日の夕方、買い物をして電車で帰る途中に、降りる駅の少し手前で信号待ちになりいつもは止まらないところで5分以上電車が止まってしまいました。 電車に乗る前から、かなりトイレに行きたくって我慢していたのです。買い物の量がすごく多くて紙袋を5つくらい持ってたし食料品も少しあったので、駅のトイレ(すごく汚い!)に入るのをやめて我慢してました。 降りる駅から家までは2分とかからないし、我慢できるだろうと思って電車の中に乗ったら、電車の揺れのせいでめちゃくちゃ尿意が高まってしまいました。途中で座席に座れてほっとして「あと一駅」と思ったところで、停車。

すぐに発車いたしますとアナウンスがあるのにぜんぜん動かなくて、焦りで震えそうになりながらどうにか我慢してました。トイレに行きたいから早く動かしてくださいって頼みたいぐらいで・・・。荷物を整理するふりをして身をよじっておさえつけてました。やっと電車が動いて、駅に着いたら荷物のことはあるけどトイレに行こう!と思って、必死でトイレに向かいました。でも、同じように駆け込んでいく人が前に何人もいて、とても待っていられないのがわかりました。

それで、自分のマンションの一階に共有トイレがあるから、そこなら!と思ってまた急ぎました。ここまでトイレを我慢することは初めてというぐらいで、おしっこがしたいぐらいでこんなにパニックになるとは思いもしませんでした。 でもそのときは「漏れちゃう!」という思いでいっぱいで、使用したことのないマンションのトイレにようやくたどり着いたら閉鎖。(防犯のため、最近はずっと閉鎖していると後で知りました。) それを見た時は頭が真っ白で、膀胱は破裂寸前という感じで・・・。 エレベーターに乗り込むと同時に座り込んで足でおしっこが出るのをくいとめながら家の鍵をさぐるという、子供のような格好をしてしまいました。とにかく漏らすのだけは・・・と必死でした。でも、限界でした。 よたよたと家の前までたどりつきましたが、鍵を開ける時点で「ああ!」と口走ってしまいました・・・。我慢しつづけたのにぶわーっと出始めてしまたときの感覚は忘れられません。反射的に手でおさえながら、トイレではなく玄関のすぐ横のお風呂に飛び込み、あとはへたりこんで洪水 という感じでした。全部終わってから、あまりのことに泣けてきました・・・。 が、ここを見て正直、少し救われた思いで、長くなりましたが書いてしまいました

担任の先生がトイレ我慢

小6の時の30才くらいの担任の先生がよく授業中にオシッコ我慢の限界になってトイレに駆け込んでいました。 トイレは廊下をへだてて教室のすぐ横にあったのでシャーシャーと音を立てて聞こえてくる先生のオシッコの音は強烈でした。 きれいな先生の表情がこわばってきて、おしっこ我慢を紛らわすために少し足を踏み鳴らして、「問題○○をといてくださーい」 というパターンなのでいつも興奮しちゃいました。 先生は僕たち全員と「交換日記」をしていたので、休み時間も交換日記の返事を書いてくれていて、オシッコに行けなかったようです。 今でも興奮しちゃいます・・・

我慢の限界でトイレに飛び込み

出張の帰りの電車(トイレ無し)で隣の席の女の子(小柄でストレートボブで、知的でモードな雰囲気)が一リットルくらい水を飲んでた。 終点(ターミナル駅)まであと一時間くらいあるしもしかしたらと思ってwktkしてたら、終点まであと15分くらいの時から太ももすりあわせてもじもじそわそわ。何度も電車内の電光表示確認。 終点についてからは、大きな旅行鞄で前を隠しながら時折前押さえ。 なのにトイレスルーww 時計見ながら小走りで、時折立ち止まってた。 そのまま駅の近くのオサレビルに入りました。 で、輸入スーパーみたいなとこで買い物。 レジでずっとそわそわ。 何か店員さんに聞いてた(商品出してもらってた?)んだけどその時も終始キョロキョロ。足踏み。太もも擦り合わせ。くねくねもしてた。 時折はっとして直立になるんだけど、じっとしてられない感じ。 買い物終わったらキョロキョロしながらトイレまでよたよた進んでいった。一度しゃがみこんでカカト押さえしてた まあトイレに飛び込んだの見て、自分もそのビルで服買ったりしはじめました。 そしたら男と二人で歩いてる彼女発見! しかしひらひらのスカートがデニムに変わってたwおもらししたのかな

フィールドワーク中にトイレ我慢

女子大いってたんだけど、地学のフィールドワークに出たときの事。 現場は住宅街なんだけど、宅地造成で地層が見えるってんで行ったんだけどさ。11月のかなり寒い日で、途中で先生が自販機で暖かい紅茶を全員に買ってくれて飲みながら行ったのがアダになった。紅茶の利尿作用はあなどれん。住宅街の真中で、トイレが借りられる店もないし、 近くの公園にもトイレが付いてなかった。15人ほどのメンバーほとんどが我慢の限界状態。でも先生(ジジイ)は、のんびり「この層は~」なんて講義してるし。皆でヒソヒソ「民家で借りる?」とか話したけど、恥ずかしくて実行できず。やっと講義がおわって、最寄駅のトイレに駆け込んだけど個室が一個しかない。皆真っ青な顔して、ずら~っと並んだ。私は運よく2番目をゲットできたけど、ビリになった子はマジで泣きが入ってたよ。可哀想だけど、こっちも余裕ないし。でも、放尿前と放尿後の皆の表情の変化には笑ったよ。入る前は鬼のような形相で動作も荒々しいのに、出来るときはゆったりとして「この世の天国!」みたいないい笑顔してた。

職場でトイレに行けない状況で尿意を催してしまった

私はライフラインの会社で電気設備の維持管理の仕事をしている、23歳の女です。今の職場には一昨年の春に来ました。子供の頃から電気の事が好きだったのでこの会社に入ったんですけど、念願が叶って毎日張り切って仕事しています。職場の先輩は男の人ばかりですが、皆さんとても良い人で、私を女だからといって差別しないで、時には厳しく時には優しく色々教えて下さいます。仕事は基地構内での事務仕事や点検作業の他に、外にある我が社の設備の点検作業が週に1回あります。外での作業がある日はとても楽しみなんですけど、同時にちょっと怖くもあるんです。設備は結構遠い所にもあって、ほとんど1日がかりの作業なんですけど、外の設備にはトイレがないので、トイレ休憩はレストランで昼食の時に1回しかないんです。外での作業がある日はいつもあまり水分をとらないように気をつけているんですけど、2週間前の朝は喉が渇いていて、ついつい水をがぶ飲みしてしまいました。

作業に出て1時間ほど経った頃、私は次第に尿意を催してきました。恥ずかしいという気持ちと、皆さんに迷惑をかけてはいけないという気持ちから、その時は何も言わずに我慢していました。でも更に1時間ほど経つと、私の尿意はほぼ限界に近づきました。私がズボンの上から股間を両手で時々しっかりと押さえているのを見て、先輩は私に「どうした?具合悪いのか?」と聞いてきました。私は恥ずかしかったんですけど、嘘を言っても仕方なかったので「すみません、オシッコしたくなっちゃったんです…」と小声で言いました。

その先輩はちょっと困った顔をしながら「うーん…近所にはトイレがないしなぁ。俺達はいつも隅っこで立ちションしちゃってるけど、君はそうもいかないだろうしなぁ…」と言いました。私はこれまでトイレ以外の場所でオシッコした事がなかったのでとっても恥ずかしかったんですけど、お漏らしするよりはマシだと思いました。そこで、「分かりました。皆さんと同じように隅っこでしちゃいます」と言って、設備敷地の隅っこまで急いで歩いていきました。

そして作業服のズボンとパンティーを太ももまで下ろしてその場にしゃがみ込んで放尿を始めました。私の膀胱にはオシッコが限界まで溜まっていたので、股間にある小さな尿道口からはオシッコが「ちゅいいいいーーー!」と音を立てながら凄い勢いで出てきました。オシッコが出終わると私は、ティッシュを持ってくるのを忘れていた事に気が付きました。でもオマンコはオシッコでビショ濡れになっているので、このままパンティーやズボンを穿き直すのは嫌でした。私が途方に暮れていると、先輩が私のそばに来て「どうした?」と聞いてきました。私がちょっと恥ずかしそうに「すみません、ティッシュありますか?私、忘れちゃったんです」と言うと、先輩は「おう分かった、貸してやるよ。でも高いぞ」と、冗談を言いながらティッシュを貸してくれました。私は「ありがとうございます」と言いながら受け取って、2枚ほど取り出してオマンコを拭きました。

そして私は立ち上がり、スッキリした状態でパンティーとズボンを穿き直す事ができました。私が「先輩、ありがとうございます。おかげさまで本当に助かりました」とお礼を言いながらティッシュを返すと、先輩は「君、女の子なのに本当に度胸あるねぇ」と感心しながら言いました。この日の話は、私の目の前で公然と語られる事こそありませんが、私のいない場所ではこの話でかなり盛り上がっているみたいです。そのせいか、私は「度胸のある女の子」という評価が出来たらしく、最近より一層分け隔て無く私に接してくれるようになった気がします。そんな風に考えると、この日の失敗は「災い転じて福となる」結果になった気がしています。

寒いとトイレが近くなるの

寒くなってきました。あっという間に今年も終わっちゃいそう! 今年の夏前には、こう思っていたの。暖かくなって薄着の季節になったら、サッっとスカートをまくって、すぐオシッコ出来るし、オナニーだってお外で気軽に出来るかも・・・ ってね

野外で色々しでかしちゃう予定でいたんだけど、夏って夜中でも結構人通りがあるのよね~~。摂取した水分は汗になっちゃうから尿意も来ないし、案外気分が乗らなくて~ でもね、涼しくなってきて・・・・ ちょっとお酒を飲んだ帰り道・・・ 飲食店街のわりには閉店が早い区画だったから辺りはまったくの無人・・・・・・ なんと、いいタイミングで膀胱が満タンになってるの ああん、もうオシッコしちゃうの~ ジーパンだから一瞬躊躇ったけど尿意に逆らうまでいかず

路地の自転車置き場の一段高いところに登り自転車を目隠しに、もしものために視野は確保して・・・・・ 最低限、お股ギリギリのところまでジーパンをおろして、いっきに「シャァァーーー!!」っとオシッコをぶちまけました。 なんだか、すっごく溜まってたみたい・・・ 物凄い量の尿が暴れるように飛んでいくの。 しかもジーパンを少ししか下ろさなかったから・・・・・ ウエストからお尻の部分にジャバジャバとオシッコがかかっちゃって、でも、気持ちよくて途中で止められないし、まだまだ出る~~~

長い長い放尿の後、ペーパーでお尻を拭う事もせず、オシッコで汚れたショーツとジーパンを素早く引き上げその場を後にしました。 バケツをひっくり返したみたいにズブ濡れの駐輪場・・・・・・ いつもより、いっぱい出ちゃったみたい 帰り道・・・・・ お尻が濡れてしまってすごく冷たいんです・・・ 冷えて尿道口のあたりがきゅ~ってなっちゃう。 どうせこんな状態ならもう少ししちゃおっかな・・・ 園子は酔うと大胆になってしまうの。 周囲に誰もいないことを確認してから立ち止まり下腹部にギュっと力を入れて・・・・ 少しだけ着衣のままお漏らししてみました お股のあたりがジュワワァ~と暖かくなって「ああっ、オシッコが漏れてる・・・」って感じるの。 大人なのに漏らしちゃってるんだわ・・・・背徳感 さっき一度出し切っちゃったから今日はこれで打ち止め、地面を濡らすほどは出ませんでした。 お漏らしで冷たいズボンで帰るのはイマイチだったけど、自転車で帰る日だったから我慢できました (ダイエットのために出来るだけ自転車で行動してるの)さすがにお漏らしズボンで電車は乗れないもの~~~

後日、オシッコしちゃった駐輪場の近くを通ったらなんと防犯カメラがバッチリ2台もあったんです~~~。 まあ、盗難とかがなければ解析されて身元がバレるなんてことも無いでしょうけど、放尿って一応軽犯罪だから・・・・次から気をつけます~~~

粗相は趣味じゃないの

お外でオシッコするのが気持ちいい理由を自分なりに考えてみたの・・・ 精神的に、イケナイ事をしちゃってる・・・という背徳感・・・ 排泄行為を見られちゃうかも、っていう羞恥心も。 肉体的には、パンパンに膨らんだ膀胱から勢い良くオシッコを放つ安堵感と開放感かな?

あとは尿道をショワーっと通って放物線を描いて飛んで行き、地面にビチャビチャジョボジョボーと激しい飛沫と音を立ててどんどん広がっていく水溜り・・・・・・ 視覚や聴覚をも刺激して全身で味わうのが屋外放尿の良さなのだから、自発的じゃないお漏らしや失禁は興奮の対象外・・・ でもね・・・ この前・・・失敗しちゃったんです・・・・

まだ肌寒さの残る三月末頃だったかな~? 夜は冷えるのでパンツスーツで通勤することが多かったの。 送別会でお酒を飲んだ帰り道・・・いつもより遅い時間は更に冷えるんです。 案の定お酒のせいでオシッコが近い園子・・・ でも、パンツスーツだから・・・・ スカートだとサっと捲れるし、スグに現状復帰出来るけど、ズボンはちゃんと脱ぎ下ろしてお尻をむき出しにしないといけないでしょう? リスクが大きすぎるからオシッコは我慢!

だけど、冷えもあってだんだんヤバくなってきちゃったの・・・ 膀胱は既に満タンでキューっと痛く なるくらい。 括約筋で閉めた尿道口も限界ギリギリ・・・・ ああ!ダメかも!!!! とっさにお股を手で押さえて暫く耐えるも虚しく・・・・・ で・・出る、出る、漏れちゃうぅぅ!!・・・・ああ・・・ チョロチョロとお小水が漏れ出てしまったんです。 じょわわ~と暖かいオシッコが・・・・・ もう歩けず、その場に立ち尽くしてしまいました。 ああ・・・・・もうダメ・・・・・・ 園子の想像ではズボン全体に尿が染み込んでしまうイメージだったのに実際は違うんです。

最初のうちは布にシミが広がっていくだけだったのに、諦めて括約筋の力が抜けてオシッコの勢いが増してくるとジャバジャバ と足元に水溜りが出来るほど。 当然パンプスの中にもオシッコが浸入・・・・・ しまいにはお股からピューって放物線を描いてズボンの布越しにオシッコが飛び出してきたの!!驚いたしすっごく恥ずかしかった・・・・・・ 幸い遅い時間帯で、漏らしてる現場は誰にも見られなかったけど・・・ ライトグレーのパンツが・・・「漏らしました」状に汚れてしまったの。 大きめのバッグで前を隠して歩いたけどサラリーマン風の男性二人にすれ違いざまに二度見されちゃいました。 お尻のほうまで濡れちゃってるの、見られちゃったなあ・・・・

歩きながら・・・ちょっと泣いちゃいました・・・ 自発的な放尿ならクリトリスを勃起させて愛液垂らして大興奮のくせにね。  情けなくて記憶から消したかったけど、こうして書き出してみると少し心が晴れたかも?? 読んでくれてありがとう

そういえば・・・・カラオケBOXで・・・

今まで忘れていたのに急に思い出しちゃった。 もう10年以上前になるかしら? ギリギリ20代だった頃のお話です。 とある飲み会の帰りに終電を逃してしまって・・・ 当時の飲み仲間のケイタ君と二人でカラオケBOXに行ったんだけど ・・・ 兎に角園子はベロンベロンに酔っ払ってしまって、歌うどころかリモコン操作も手間取うし歌詞も読めないほど目が回っていたの。 お手洗いに行くにも足がもつれて危ないくらい ああん、でももうオシッコしたくてたまらないの。 我慢の限界・・・・・でも歩けない・・・・ いけないって分かってたけど・・・・ ルーム内のゴミ箱にまたがってショーツを下ろし・・・ 「ごめん、ここで出しちゃう・・・」 って・・・・排尿しちゃったんです~~~

ジュワワアーーッと激しいオシッコの水音・・・・ 流石にカラオケBOXだから部屋の外には聞こえないけどケイタ君が悪乗りしてマイクを近付けてくるの・・・ スピーカーからエコーのかかったジョボジョボジョボーー!!って音がするの。 匂いも広がってきて、恥ずかしくて恥ずかしくて・・・・でも・・・・気持ちいい・・・・ ごく欲情してしまったのも確かなの。ケイタ君も・・・・園子の痴態を見て興奮してしまったみたい。 「園子ちゃん、しよ?」 放尿を終えて放心してる園子を抱きかかえてソファーに押し倒し、激しいキスをし、オシッコにまみれたオマンコをまさぐってきたの もしかしてSEXしちゃうの・・・・?? 初めて見るケイタ君の男の部分・・・・ 細身の体躯同様、スリムタイプのオチンチンが勃起して揺れているの。 それを・・・汚れたままのオマンコにブスリと挿し込んでしまったんです。「園子ちゃんの中熱い・・・・」 園子が泥酔状態で抗えないのをいいことにガンガンと自分本位に腰を振るケイタ・・・・・ 「ああっ!出る出る出る!!」 そう言いながらオチンチンを膣から抜き さっき園子がオシッコをしたゴミ箱の前で数回しごくと、びちゃ!びちゃ!と音を立ててオシッコの海に向かって射精しました。 薄れゆく意識の中で「うわあスケベ・・・」って笑いながら・・・・ 寝落ちしちゃいました・・・・・。 始発の時間になっても酔いが覚めなかったのでケイタ君にタクシーを拾ってもらってなんとか帰路に着いた園子でした。 (二日酔い・・・つらかったなあ~~~~)

あのゴミ箱・・・・ たぶんそのまま放置しちゃったの。店員さん心からごめんなさい 後日、ケイタ君とは何度か会う機会もあったけど、あの夜の事はお互い触れず、友達のままでした。 ケイタ君はその後ヨーロッパ方面へ留学。現地で仕事を見つけて住み着いてるみたい。 なんかスッカリ忘れてたの・・・なんでかなあ~~??

中年女の立ちション

先月から身内に病人が立て続けに出て(癌・心臓病・目の外傷などなど・・・)とにかく忙しい日々でした~ みんな手術は成功して現在リハビリ中。 ホっと一息つけました~~ そんなわけなので、園子も久々に開放されて飲みに出かけたりしちゃいました

仕事関連のお局姐さん達との女子会&下ネタトーク・・・ もうワインが進む進む~~ (書ききれないので別の機会に紹介しますネ)スケベな話でお股が疼いちゃった園子はショーツを濡らして悶々・・・ クールダウンする為に冷えたビールをオーダー。 キューっと飲み干した後、ほどなくして女子会は解散になりました。  いつもは帰る前に必ずお手洗いに行くんだけど・・・ その日は他グループの子が悪酔いしたらしく、個室を占領してしまってたのまあいっか・・・帰る途中で放尿すればいっかな・・・ 

酔いとエロトークの興奮で冷静じゃないんです・・・ コンビニや駅のトイレですればいいのに第一選択肢がお外なんて、いやらしい女なの??? 予感は的中し、自宅の最寄り駅を降りた時点で尿意がMAXに近づいちゃいました 駅から自宅は自転車。 家路を急ぐといより放尿スポットを探して漕ぎます。 そこで通りかかったのは狭い公園。 シーソーとブランコ、小さなジャングルジムがあるだけ。 自転車を止め、足早に園内の植え込みの影に・・・ 周囲を確認して・・・・スカートをたくし上げました。 そして ショーツのクロッチ部分を少しだけ左手でズラし、クイっと腰を突き出して・・・立ったまま・・・そのまま・・・ えい!ってお腹に力を込めて前方にオシッコを飛ばしました。 ずーっと我慢していたから勢いが凄いの・・・・ 尿道からジョワーーー!!という水音をさせて、地面に当たるときはビチャビチャジョボジョボボーー!!って響くの。 ースで放水するようなオシッコの音・・・・ ああん・・・いい年したオバサンが立ちションしちゃってる・・・ 恥ずかしさに興奮状態になって、クリトリスが勃起しちゃってたの。 ショーツをズラした手の親指で少しだけクリを刺激しながら・・・・・  激しい放尿も終盤に近づいて勢いの弱まったオシッコは太ももを伝ってチョロチョロ流れていくの。 もう脚や下着が汚れるのも厭わず、オナニーに集中・・・尖った陰核を高速でこね回し、なんとかオーガズム寸前に・・・・ ああ・・・いく!いく!立ったまま・・・ああ、いく~~!!!

膝がガクガク震えるけど、なんとか体勢を保たなきゃ・・・ 全身をビクンビクンと波打たせながら・・・オーガズム・・・・ 括約筋の収縮でオシッコを最後の一滴まで搾り出しました  ちょっと放心状態になったけど脚やオマンコの汚れをハンカチで拭ってサッサと退散しなきゃ・・・・・ ヨロヨロ&フラフラな足取りで帰路についたの。 今思えば・・・・ ジャングルジムの頂上から空中にオシッコを放てばよかったかな な~~んて怖い事を考えちゃってるの。 でね、昇ったはイイケド、降りられなくなっちゃったりしてネ やっぱり想像だけにしておきましょう

階段でオシッコ。OL時代の恥ずかしい趣味昨日はたまたま用事があって以前住んでた町に行く機会がありました。

丁度、お外でオシッコするのにハマってた時の住まいの近く  少しの間散策してるうちに色々思い出しました 以前書いた、20代半ばの放尿体験の続きです~。 前回はドキドキして夢中で放尿しちゃったけど、何度か挑戦してるうちに、お気に入りの場所が決まってきました。

雑居ビルの非常階段は上から撒き散らすのにうってつけ 遠くに飛ばすと音が響いてすっごく恥ずかしいの・・・。 開業医が複数入ったビルの非常階段は、コンクリート製だからオシッコが流れた痕跡がクッキリすごくイケナイ事をしてる気持ちになって、子宮がキュンとしちゃいます。 それと、夜より明け方のほうが人が少なくてチャンス!って事も学習しましたww 最初のうちは、オシッコの後は慌てて帰宅して家で思い出しながらオナニーをしてたんだけど、慣れって怖いもの・・・その場でオナるのが定番になっちゃいました

その日はビールを沢山飲んで水分補給ポケットにバイブをしのばせてノーパンで出かけました。 オキニのクリニックビルの階段に到着したら10段くらい昇り、スカートをめくって腰掛け、M字開脚に。園子のいやらしいオマンコ・・・見て・・・・・ 酔いも手伝っていつもより大胆に☆早速、バイブでクリを苛めます。 「園子はこれからオナニーしながらお漏らししちゃうの・・・」 期待と興奮でオマンコは愛液でグチョグチョ  既にビールの利尿作用で膀胱は満タンなんです。 包皮から顔を出した剥き出しのクリを直攻めすると効いちゃって、 感じて腹筋に力が入る度にチョロチョロお小水が滲み出ちゃうの 「漏れちゃうっ・・・はぁ・・・っっ」 お股の下はヌルヌルのお汁が糸を引いて垂れちゃってるし、尿道を閉じている括約筋がふるふる震えてきて、もう限界寸前・・・・ 

バイブを強くクリに押し付けて、フィニッシュに向かいます。 「ん・・くぅっ、イク、イっちゃう・・・んんん・・あああっっ・・・!!」 オーガズムに達すると同時に、おしっこダムが決壊しちゃいました いつもより大きくのけぞり、痙攣するオマンコの収縮のリズムに合わせて、黄色いオシッコがどぴゅ!どぴゅ!と噴出していきます。 男の人の射精みたい・・・・ 最後はキュっと力んで、残りの一滴まで搾り出しました。コンクリートの階段には幾筋もオシッコの流れの痕跡と、地面には泡だった水溜りが出来ていました。

絶頂と同時に、盛大にオシッコを噴出させてしまった園子・・・。 物凄い開放感と恍惚感が襲ってきてすぐにはに動けません。 ふと股間越しに見下ろすと、とてもイヤラシイ光景が広がっていました。 階段から滝のように流れ落ちたオシッコの筋・・・・ 地面の泡立った黄色い水溜りは重力に逆らえず、歩道のほうまで流れていってしまってます。 いつか見た放尿専門誌みたい・・・。 園子のオシッコも負けないくらいスケベなの・・・。 たまらなく興奮してしまって、持参したバイブを躊躇せずグチョ濡れの膣の中にブチ込みました 思わず「あ、ああっ・・!」と声が出ちゃいました静かに~~! クリオナだと連続でイクのは難しいから今度は中でイキたいの・・・ だから敢えて振動はさせずに、ディルドを使う時のように自分の手と腰を激しく動かして、夢中でオナっちゃいました。 シーンと静まった空気の中でジュポジュポいやらしい音が響いてしまって・・・・ 改めて気付いちゃったんですが、階段に腰掛けたまま、ということは、歩道に向かってオマンコを見せてオナニーしてるって事なんです。いやらしくて狂ってしまいそう・・・!

激しくバイブをピストンさせてGスポットを責めてるうちに、またお漏らししちゃいそうな感覚がしてきましたさっき最後の一滴まで搾り出して膀胱を完全に空にしたのに、また・・? いいえ、もうかまうもんですか。イキながらお漏らししちゃうスケベな女だもの。「ああん、・・・オシッコ・・・オシッコ、出ちゃう、また出ちゃう・・・!」 バイブを握った右手に熱い体液がビシャビシャっとかかり、「オマンコきもちいーのっっ!!イク・・・イ・・イクぅっ・・!!!」 興奮と快感のあまり、全身がガクガク痙攣! オマンコは精子を搾り出すような動きで収縮を繰り返しました。 アアン恥ずかしい・・・お外で二度目のアクメしちゃいました イク寸前に手にかかった体液は・・・なんか臭いもしないし、無色透明・・・変なの。 今考えると、これが始めての潮吹きだったのかもしれません 頭は真っ白で、まだ余韻に浸りたかったけど、これ以上留まるのは危険だと判断して、なんとか立ち上がりフラフラの足取りで歩き始めました・・・・

酔っぱらうと、外でおしっこをしてしまいます。

30代女性です。5年程前から、酔っぱらうと公園などで人のいない隙に野ションをするようになりました。昔は家に着くまで我慢できなくてって感じだったのが、最近はその頻度が増えて、しかももう家がすぐそこでも、わざわざ人の居ない公園を探すようになってしまいました。普段は絶対そんな事しないのに、泥酔するとそんな行動をとってしまうのです。ちゃんと記憶もあるのに、なんでそんな事をしてしまうのか、こんな自分が怖いので、最近は酔っぱらわないように気をつけているのですが、最近もやってしまいました。

誰にも相談できずにここに投稿しています。 何か解決方法はありますでしょうか。 酒を飲まなければいい話なんですが。。。こういう習性がある人は他にもいるのでしょうか。

☆たかよ 22歳 東京 ♪2017初野ション♪

彼とドライブしてたら道が予想もしなかった大渋滞してて、彼もあたしもシッコもれそうになって、お互い片手でオマタ押さえたままやっと着いたコンビニでまずゎトイレ借りてシッコ!!って思ったんだけど...

トイレの前ゎ女ばかり5人ぐらいの大行列で、彼ゎガラ空きの男子トイレに消えてたけど、残されたあたしゎちょっとでもオマタから手を離すと一気にシッコ出そうだったし、5人分も待てなかったから...

彼がトイレ入ってて見てない隙にお店の外にダッシュして、近くにあった正月休みで人気のない工場みたいな建物の隙間に駆け込んで... スカートまくって重ね穿きしてたの3枚だったかな?一気に下ろして、お尻出した瞬間から3分近く1.5リットル分ぐらいのマジで止まる気配のないシッコを新年早々しちゃった♪ スッキリして彼の待ってるお店戻ったら、女子トイレ渋滞ゎ1人分しか解消されてなかった(笑)

2017/1/3(火)22:14

女(23)ですが 、 トイレのない現場での仕事中に我慢できず ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

私は、ライフラインの会社で電気設備の維持管理の仕事をしている、23歳の女の子です。今の職場にはおととしの春に来ました。子供の頃から電気のことが好きだったのでこの会社に入ったんですけど、念願がかなって毎日張り切って仕事しています。職場の先輩は男の人ばっかりなんですけど、皆さんとてもいい人で、私を女だからといって差別しないで、時には厳しく時には優しく、色々教えて下さいます。仕事は基地構内での事務仕事や点検作業の他に、外にある我が社の設備の点検作業が週に1回あります。外での作業がある日はとても楽しみなんですけど、同時にちょっと怖くもあるんです。設備は結構遠い所にもあって、殆ど一日がかりの作業なんですけど、外の設備にはトイレがないので、トイレ休憩はレストランで昼食の時に1回しかないんです。外での作業がある日はいつも、あまり水分をとらないように気をつけているんですけど、2週間前の朝はのどが渇いていて、ついつい水をがぶ飲みしてしまいました。

作業に出て1時間ほど経ったころ、私は次第に尿意を催してきました。恥ずかしいという気持ちと、皆さんに迷惑をかけてはいけないという気持ちから、その時は何も言わずに我慢していました。でも更に1時間ほど経つと、私の尿意はほぼ限界に近づきました。私がズボンの上から股間を両手で時々しっかりと押さえているのを見て、先輩は私に「どうした?具合悪いのか?」と聞いてきました。私は恥ずかしかったんですけど、うそを言っても仕方なかったので「すみません、オシッコしたくなっちゃったんです…」と小声で言いました。その先輩はちょっと困った顔をしながら「うーん、近所にはトイレがないしなぁ。俺たちはいつも隅っこで立ちションしちゃってるけど、君はそうもいかないだろうしなぁ…」と言いました。

私はこれまでトイレ以外の場所でオシッコしたことがなかったのでとっても恥ずかしかったんですけど、お漏らしするよりはマシだと思いました。そこで「分かりました。皆さんと同じように隅っこでしちゃいます」と言って、設備敷地の隅っこまで急いで歩いていきました。そして作業服のズボンとパンティーを太ももまで下ろしてその場にしゃがみ込んで放尿を始めました。私の膀胱にはオシッコが限界までたまっていたので、股間にある小さな尿道口からはオシッコが「ちゅいいいいーーー!」と音を立てながら凄い勢いで出てきました。オシッコが出終わると私は、ティッシュを持ってくるのを忘れていたことに気が付きました。でもオマンコはオシッコでびしょ濡れになっているので、このままパンティーやズボンをはき直すのは嫌でした。私が途方に暮れていると、先輩が私のそばに来て「どうした?」と聞いてきました。私がちょっと恥ずかしそうに「すみません、ティッシュありますか?私、忘れっちゃったんです」と言うと、先輩は「おう分かった、貸してやるよ。でも高いぞ」と、冗談を言いながらティッシュを貸してくれました。私は「ありがとうございます」と言いながら受け取って、2枚ほど取りだしてオマンコを拭きました。そして私は立ち上がり、スッキリした状態でパンティーとズボンをはき直すことができました。

私が「先輩、ありがとうございます。おかげさまで本当に助かりました」とお礼を言いながらティッシュを返すと、先輩は「君、女の子なのに本当に度胸あるねぇ」と感心しながら言いました。この日の話は、私の目の前で公然と語られることこそありませんが、私のいない場所ではこの話でかなり盛り上がっているみたいです。そのせいか、私は「度胸のある女の子」という評価ができたらしくて、最近、よりいっそう分け隔て無く私に接してくれるようになった気がします。そんな風に考えると、この日の失敗は「災い転じて福となる」結果になった気がしています。

失禁姿に異常興奮! OL、人妻をタクシー運転手の“変態性欲”(1)

事件が明るみになる2カ月前、OLの真下悠里さん(25)は路上で流しの個人タクシーに乗った。その運転手こそが希代の変態である小野敏郎(40)だった。 悠里さんが最寄りの駅に行って欲しいと告げると、運転手は紳士的な態度で走り始めた。ソフトな語り口調で優しそうな印象。世間話のついでに、悠里さんは自宅がある方向を話した。  「それならちょうどいい。お得意さんに呼ばれているので安く行ってあげるよ。料金は半額でいいから」  「えっ、本当ですか!」  悠里さんは喜んだ。暗くなった夜道を帰るのが少し不安だったからだ。

 「それじゃ、しばらくかかるんで、これもサービスしときますよ」  悠里さんは運転手にお茶とお菓子を差し出された。  「サービスがいいですね」  「長距離用のお客さんのものなんですけどね」

 悠里さんは何も知らずにそれを口にした。すると、なぜか強烈な尿意に襲われた。運転手に「止まってほしい」と頼んだが、すでに高速道路に入っている。しかも、運悪く夕方の渋滞に巻き込まれていた。  「運転手さん、PAに寄ってもらえませんか?」  「この渋滞じゃあねぇ…、本線に戻れなくなるかもしれない。お客さんも待たせているから、もう少し辛抱してもらえませんか?」

 悠里さんは必死で我慢した。だが、限界はすぐにやってきた。苦しくて目まいや吐き気までしてきた。  「運転手さん、もうダメ、ダメなのよ…」  「わかりました。じゃあ、ここでしてもいいです。ちょうど吸水シートとタッパーがありますから。私は見ないようにしてますから、安心して下さい」

 運転手から吸水シートとタッパーを手渡された。もう迷ってるヒマはない。悠里さんはその場で下着を脱ぎ、タッパーの上で放尿した。いつまでも勢いは止まらない。これほど尿意を我慢したのは初めてだった。  「ごめんなさい…」  顔から火が出るような思いで謝ると、小野は何ら介する様子もなかった。  「気にしないで下さい。それより服は汚れませんでしたか。シートは清掃しておきますので、ご心配なく」  「本当にすみません…」

 悠里さんは自宅前まで送ってもらい、約束通りの金額を払った。  「いい運転手さんで良かったわ…」  小野が前代未聞の容疑で逮捕されるまで、悠里さんは本気でそう思っていた。

 実はこの一連のハプニングは、全て小野によって仕組まれたものだった。小野は若い頃から尿意を我慢する女性を見て、性的興奮を覚えるマニアだった。女性がお漏らしするマニアビデオばかり取り揃え、結婚もしていなかった。  高校卒業後、さまざまな職種を経て、タクシー会社に就職。いろんな年齢層の客と一期一会の出会いを繰り返すこの稼業は小野の肌に合っていたらしく、熱心に仕事に取り組み、個人タクシー運転手として独立。同僚の運転手に言わせると、「客待ちしていても他の運転手とだべっている姿すら見たことがない。本当に好きで仕事をやっている感じで、家と職場を往復していた」とのことだった。

 ところが、小野はドライブレコーダーの画像を自分で管理できるようになると、「これで尿意を我慢する女性客の姿を撮れないか」と真っ先に考えた。要はその展開にどのように持っていくかだったが、小野は排尿作用を促す“ラシックス”というクスリの存在を知った。  本来は高血圧の患者に使われるものだが、小野はそれを悪用し、粉末状にしたものをクリームに混ぜ、クラッカーで挟んで自家製の菓子を作った。そして、「長距離のお客さんへのサービスです」などと言って、若い女性を乗せるたびに食べさせていた。

 「ちょうどお得意さんに呼ばれているので、安く行ってあげるよ」  こんなことを言って、高速道路に乗る口実を作る。脱出不能になった女性客は、まんまと小野の策略にはまった。運転中は姿を見れないが、伝わってくる声だけでも興奮できた。それを自分のパソコンに落としてオリジナル編集。40~50人が毒牙にかかった。客の股間を覗き見るためにルームミラーを取り付けるなど、工夫にも余念がなかった。

もじもじ動画 ~タクシー女性客失禁監禁事件の真実~

タクシーの乗客女性に利尿薬を混入した菓子を食べさせたうえ、トイレに行かせずに車を高速道路で走行させ続けたとして、 大阪府警門真署は5月7日、暴行と監禁容疑で、大阪府四條畷市のタクシー運転手西利彦容疑者(41)を逮捕、送検したと発表した。 西容疑者は「女性が排尿を我慢する表情やしぐさに興奮し、様子を車内カメラで録画していた」と容疑を認めているという。 被害者の湯本久美香さん(23)はタクシー内で我慢しきれず失禁。その後サービスエリアのトイレに寄ったところ、警察に通報し逮捕となった。湯本さんは保護された際、出張の帰りで会社に向かう途中で服装はスーツ姿でストッキングもスカートもびしょ濡れの状態だったという。森かつ子=パワハラ肥満看護師 大森舞子=陰湿優柔不断浮気女

西利彦

西 利彦 西 利彦(にし としひこ)とは、タクシーの女性客に利尿剤入りの菓子を食べさせ、トイレに行かせず、その様子を車内カメラで撮影するタクシー運転手である。 女性乗客に利尿剤入り菓子、トイレ我慢させ逮捕[編集] タクシーの女性客に利尿剤入りの菓子を食べさせ、トイレを我慢させたまま降車させなかったとして、大阪府警門真署は2014年5月7日、同府四條畷(しじょうなわて)市砂、個人タクシー運転手・西利彦(41)を暴行と監禁で逮捕、送検した。 「我慢する女性を見ると興奮した。40~50件繰り返した」と供述している。 西は2013年10月29日夕、大阪府門真市内で乗車した大阪市内の20歳代の女性に対し、「サービス」といって利尿薬入りクラッカー1枚を食べさせ、尿意を催すように身体の生理機能に障害を与え、午後4時50分~6時半ごろにかけ、女性が降車を求めても応じずに阪神高速や近畿自動車道を走り続けた。 利尿薬は粉末状にされ、クラッカーにサンドされたクリームに混ぜられていた。西は高速道路上で女性に「トイレが我慢できないなら、ここでしていい。見ないから」と言っていた。 女性は警察に相談。同署は、利尿剤を飲ませて尿意を我慢させるなどした行為が暴行にあたると判断した。西宅にはフロセミド約120錠があり、「インターネットで購入した」と供述。車内の防犯カメラで撮影した動画も見つかり、トイレを我慢する複数の女性が映っていた。 西は「女性が排尿を我慢する表情やしぐさに興奮し、様子を車内カメラで録画していた」と容疑を認めている。西は2012年7月から同様の手口で犯行を繰り返していたと供述。自宅からは、同じ被害にあった女性約40~50人分の動画が残っていたパソコンが見つかった。 尿意もだえる女性客に興奮、「盗撮した」…恐怖の“利尿剤タクシー”[編集] 「止まってください!」。 激しい尿意に襲われながら、停車を求める女性の懇願を聞き入れようともせず、タクシー運転手は高速道路を走り続けた。大阪で2014年5月、乗客の女性に利尿剤を仕込んだ菓子を食べさせた上、降車させずに車内に閉じ込めたとして、タクシー運転手の西利彦(41)が大阪府警門真署に暴行と監禁で逮捕された。 「仕事熱心で、超のつくほどの真面目人間」「そんなことをするようには見えない」。タクシードライバー仲間が口をそろえる西容疑者。ところが実態は、女性がトイレに行きたいともだえる姿を車内の隠しカメラで撮影し、悦に入っていたというゆがんだ性癖の持ち主だった。 「ちなみにどこまで帰るのですか」 この問いかけが、トイレに行くことができない長い、長い責め苦への入り口だった。2013年10月29日夕、20代の女性は大阪府門真市内で、とある個人タクシーに乗車した。 「(大阪市営地下鉄)門真南駅までお願いします」 普通のタクシーであれば、指定した目的地に向かって車を走らせていただろう。しかし、このタクシーは違った。運転席の西は女性に地下鉄を使った先の“最終目的地”を尋ねた。そして、女性が大阪市内の地名を挙げると、意外な提案をしてきた。 「それなら、半額で行ってあげるよ」 女性はうなづいた。 「早く帰るために、高速道路を使ったり、いつもと違う道を行ったりするかもしれません」 西はこう伏線を張ると、運転を開始。頃合いを見て、おもむろに女性に「これ、どうぞ」と紙コップを差し出した。中にはクリームがサンドされたクラッカーが2枚入っていた。 女性は受け取った紙コップから、1枚をつまんで食べた。唇にピリピリッという刺激が走った。何となく不安を感じ、1枚で食べるのを止めたが「時すでに遅し」だった。 “地獄”が始まった。クラッカーを口にしてから間もなく、突如として女性は猛烈な尿意に襲われた。すでにタクシーは近畿自動車道を走っていた。女性はたまらず「パーキングエリアに止まってほしい」と求めたが、答えは「本線に戻れなくなる」。意味不明な内容のごり押しで、女性の願いは拒絶された。 尿意にもだえ、青ざめる女性を乗せたまま、タクシーは目的地の大阪市内から外れ、吹田市や豊中市の高速道路を疾走していた。そんな中、女性にあるものが手渡された。介護用の吸水シートだった。女性が乗った運転手の狙いは、もはや疑いようがなかった。 「トイレ、我慢できんのやったらここでしてくれてもいいよ。ズボンとかぬれるの嫌なら、脱いでくれてもいい。私は見ないから」 もう、限界だった。 乗車してから約1時間20分後。悪夢のようなドライブがようやく終わり、女性は自宅前で解放された。最初に約束したとおり料金は半額。タクシーは走り去った。自宅に戻った女性の手元には、食べ残したもう1枚のクラッカーがあった。運転手の卑劣な犯行を裏付ける重要な証拠だった。 その後の大阪府警の鑑定で、クラッカーの中のクリームから、粉末状になった降圧剤「フロセミド」が検出された。主に高血圧の患者が服用するものだ。 厚生労働省安全対策課によると、フロセミドには利尿作用がある。体内の余計な水分を減らすことで、血圧を下げるのが一般的な用途だが、これを悪用していた。 女性がタクシーの特徴を覚えていたことなどから、捜査はやがて西にたどり着き、府警門真署は2014年5月5日、女性に対する暴行と監禁で逮捕した。動機を「女の人が尿意を我慢する表情やしぐさを見ると、とても興奮した」と明かし、容疑を認めた西。しかし、ここから仰天の告白が待っていた。 「我慢する表情やしぐさを車内のカメラで録画していた。女性をトイレに行かさないために高速道路を走った」 西の自宅や車の家宅捜索では、約120錠のフロセミドが見つかったほか、パソコンには苦悶の表情を見せる女性約40~50人の動画が保存されていた。 「真面目そうな顔をしているから、女性も安心してお菓子を食べてしまったのではないか。(西は)独身と聞いたが、遊んでいる様子もなく、職場と家を往復している印象だった」。西を知る男性運転手(53)はこう話す。 府内のタクシー会社を転々としていた西は、平成24年3月ごろ、個人タクシーを開業した。自宅のある四條畷市やその周辺で営業していることが多かったという。逮捕容疑の被害女性が乗車した門真市は、四條畷市に近接している。 別の60代の男性運転手も「客待ちをしていても、他の運転手とだべっている姿すら見たことがない。本当にショックだ」という。 逮捕からしばらくの間、西の自宅には犯行に使われたタクシーが止めたままになっていた。冗談にもならないが、フロントガラスの隅っこには、無事故無違反の優良ドライバーであることを示す「優」の字をあしらったステッカーが貼られていた。

情けないですが笑わないでください。

昨日用事があって主人と車で外出、帰りにすごい渋滞となりました。 私は実はかなり深刻なトイレ我慢状態でしたが言い出せず社宅の駐車場に到着しました。 ところが車から降りてダッシュしたのですが玄関に着く前に全部出てしまいました。 靴の中までずぶ濡れで下は水たまりとなりました。 20代後半で普通はあり得ないことだと思います。 さて、主人は病気に違いないから絶対検査しろ、と言います。 しかし私はただの我慢の限界だと思っています。 大学の頃、間に合わず同じような失敗をしてしまった友人がいました。 どうやって主人を説得したらいいですか。

とてもお恥ずかしい話なのですが

とてもお恥ずかしい話なのですが、今日失禁してしまいました。10代の女で、新入社員です。 職場のロッカーで着替えていた時に急に尿意がきて突然です。自分でも驚きました。 急いで隅に行った のですが量が多く、床まで大量に漏らしてしまい、屈んでいたときに他の部署の先輩であろう人が近くのロッカーで着替え始めました。一メートル程度離れていたのですが、匂いなどで恐らく気づかれていたと思われます。屈んだまま携帯をいじって顔をあげないのに必死でした。 先輩が去ったあと、漏らした尿は持っていたタオルや衣類にかけるスプレーでふきとったのですが、もう恥ずかしさやら何やらで頭がいっぱいです。先輩自体は話したこともなく、着替えの時にすれ違う程度で誰かもわかりませんし、相手もわたしの名前は知らないと思います。でも、ロッカールームに入ってくるときに雑談をしててそれをきくかぎりお喋りな雰囲気でした。何より、現在研修中で最終的な配属がわからないので、もしかしたらそのうちその先輩の部署へいく可能性もあります。 入社してまだ一ヶ月なのに、こんなことをしてしまってもうどうしたらいいかわからなく、今まで楽しく研修を受けていたのに、次の出勤を考えると怖くて仕方がないです。 わたしは今主観的にしかこの状況を判断できないのですが、先輩の立場というか、自分がもし先輩だったらどうしますか? やはり、言いふらしたりするのでしょうか?いつか忘れたりするようなものなのですかね…誰に相談していいのかもわからず、長文失礼いたします。

大学構内でのトイレ… どうしてもやめられない...

大学構内でのトイレ… どうしてもやめられないんです!! 20代、大学生、女です。 以前から何度か相談もさせて頂いているのですが、恥ずかしい話、トイレではない所(ゴミ捨て場とか、公園とか)で用を足すのが癖というか、趣味になってしまっていまして、どうしてもやめられないんです。 小のほうなので、乾けば跡に残らないということもあり、用を足しているときはものすごい開放感もあって、駄目だとは思いながらもしてしまうんです。

先日まで大学が夏休みだったのですが、サークル等で夜中まで大学に残ることもあり、誰も人気がないので… 前々から興味のあった、「大学の構内(トイレではないです)で用を足す」ということを、遂にしてしまいました。 しかも夏休み、人がいないのをいいことに、一度だけでなく何度も何度もやってしまったんです。 流石にもう夏休みも終わったし、講義が始まってからは控えています。 でも、この間飲み会で、「キャンパスでおしっこをしている女の子がいるらしい」と話題になりました。

・・・確実に私です。

しかも、大学の掲示板を見てみると「不適切な場所で用を足している学生がいるとの報告がありました」というプリントが貼ってあって…

私のところに連絡が来ていないので、流石に私だとはバレていないと思うのですが、いつバレるかと気が気でないです。 正直、そんなことがバレたらもう生きていけません。 バレるのが嫌で嫌でこの癖を治したいのに、今までどうすることもできず、いまの状態になってしまいました。

そもそも元からトイレが近く、漏らしそうになって外で用を足してしまったことが始まりなんです。 今でも頻尿は続いていて、できるだけトイレで用を足すようにはしているんですが、我慢できず外でしてしまうこともあります。 我慢しているのを外で出してしまうのが本当に気持ちよくて、やめられないんです。 見られたら嫌なのに、やめられないんです。

バレたらやばいとわかっているのに、今も大学でおしっこをしたいと考えている自分がいます。 本当に、どうやったらこんな癖を治せるんでしょうか。。

[補足] 下着はもちろん履いてますよ! 終わったあとも拭いてます!ティッシュはゴミ箱にちゃんと捨ててます! 高校のときに連続で漏らしたのが親にばれて病院連れてかれて、なんか薬飲んで少し頻尿は治まったのですが、最近お漏らししてからまた酷くなってきた感じです。。 心療内科とか恥ずかし過ぎます!!その緊張で漏らしちゃうぐらいだと思います。 オムツもつけてみたことはあるんですが、オムツ外して外でしてしまいました。

私は、トイレを極限まで我慢することに快感を覚えてしまって

専門学校1年女子です。

私は、トイレを極限まで我慢することに快感を覚えてしまって、いつもギリギリまで我慢します。変人ですよね…

たまにトイレで失敗もありましたが今までは人前で漏ら すこたはありませんでした。 わざと漏らしてみたいですが、でも漏らす勇気がでませ ん。

ですが、今日生まれて始めて人前で全部漏らしてしまいました。 いつものようにトイレを極限まで我慢していました。 学校帰りで人前では漏らさないように我慢してましたが、もう本当にダメだと思い、ショッピングセンターに寄り一目散にトイレをめざしさたが、モール内でちょっとずつ漏れ出してしまい、止めることができず、全部勢いよくでてしまいました。 水溜りもできてしまい、周りの人の視線がいたかったです。

いくらお漏らししたくても人前だけはいつも避けてましたが…今日はわざとでもなく人前で失禁してしまいました

正直死ぬほど恥ずかしかったです。 もうトイレ我慢すること事態したくありません。

最初想像してた時は人前で漏らしてみたら…みたいな感じで安易でしたが、いざお漏らししてしまうと、恥ずかしさとショックでいっぱいになります。

結構、立ち直れないです! どうしたらいいでしょ?

あと、人前では嫌だけど誰もいないとこなら、漏らしてもいいって考えの人いますか?

是非お願いします。

おしっこを我慢する事が気持ちいい

私はおしっこを我慢する事が気持ちいと感じます。 結構前からですが、おしっこを我慢するようになりました、

オナニーって程では無いのですが、おしっこを我慢しながらエロい妄想、好きな人を思い浮かぶ、ささやきボイス、色々と妄想します。 妄想するととても気持ちがいいのです。

これって普通じゃ無いと分かっています。 ですが一度やると止められないんです。 今18歳です。

経験された、してる方いますか? 止める方法ってありますか?

☆ゆか♀ 22歳 埼玉

今日電車が途中で止まって、トイレ行きたかったけど終バスの時間ギリギリだったから行けずにそのままバスに。途中本当に限界になって、座席にしちゃおうかと思ったけど人がいて出来ないし本当にやばかった……

なんとか耐えきってバス停裏の路地でおしっこ。隠れるとこもないし音も大きいしでヒヤヒヤしたけど、久々に派手なおしっこ跡つくれて満足! 塀にめっちゃおしっこ飛び散ってて、見つかったら怒られちゃいそう笑笑 2017/6/23(金)1:18

外で用を足すのが癖になってしまいました

外で用を足すのが癖になってしまいました・・・。治したいのですが解決策はあるのでしょうか? 誰にも相談できないぐらい恥ずかしいことですので、ここに書かせていただきます。 というのも、最近「外でおしっこをする」のが癖になってしまったようだからです。 駅やコンビニなど、トイレで用を足すのではなく、近所の物陰や公園の植え込みの中で(トイレではない場所で)用を足すのが癖、というか快感になってしまいました。。

そもそも、一度帰り道にどうしてもトイレを我慢できなくて、ゴミ捨て場の影のようなところで用を足してしまいました。 その少し前にお漏らしをしてしまったことがあったので、もう二度と失敗したくなく、かといって自宅まで我慢できそうもなかったのでその時は仕方なかったんです。 しかし、その時我慢していたおしっこを出すことができた開放感や、外でしてしまった罪悪感が入り混じった変な感覚を覚えてしまいました。 その数日後、また帰り道にトイレに行きたくなりました。その時は普通に我慢できる感じだったのですが、上に書いた「変な感覚」をまた体験したいと考えてしまい、夜だし誰も見ていないと思って同じ場所で用を足してしまいました。 それから、もう何回もその場所で用を足してしまうようになってしまいました。 また、近所にある公園の植え込みの場所でしてしまったこともあります。もう何回も繰り返しており、こんなことは止めなければならないと思っているのですがついついしています。。

私のアパートは夜は人通りが少なくなる住宅街の中にあるので、まず見つかる心配はないと思います。 しかし、いずれ誰かに見つかってしまうでしょうし、そもそも外で用を足すなんてダメなことだとは分かっています。 それでも、あの感覚が忘れられずにしてしまうのです。ここ数日は家にいてもわざわざ外に出てしてしまいます。。 私は現在大学に通っているのですが、大学の人気のない場所で用を足してしまいそうになったこともあります。その時は人の気配がしたのでせずに済みましたが、誰もいなければしてしまっていたかもしれません。

もし用を足している姿を見られたら生きていけませんし、何とかしなければならないとは分かっています。 でも、どうしても止められないんです。なにか解決策はないでしょうか??お願いします。

補足 いけないことだとは分かっています。こんなことで捕まったらもう恥ずかしくて生きていけません。でもどうしてもやめられないんです!今すぐにやめないといけないのに、外でしたくてたまらないんです!

4回のお漏らしについて 家までの帰り道に1回、終電の中で1回、飲み会の居酒屋のトイレに並んでいて1回、大学のトイレに間に合わず1回の、合計4回です。。もともとトイレが近いんです。

外で用を足す癖をどうしても止めることができません。

解決策はないでしょうか・・・。 20代女、大学生です。 以前にも相談させていただいたのですが、少し前から外で用を足す癖がついてしまいました。 具体的には、自宅周辺のゴミ捨て場や電柱の影、公園の植え込みなどでおしっこをしてしまいます。

前回の相談では「脱ぎ履きのしにくい格好をすればどうか」というアドバイスを頂いたので、 スキニージーンズを履いて外出することが多くなりました。 初日こそなんとか我慢できたのですが、次の日からはやはり自分の欲求に勝てませんでした。 また、お風呂場ですることで代償できないかとも考えたのですが、物足りず外でしてしまいます。

しかも先日、とうとう大学構内でしてしまいました。 以前からしてみたいという欲求はあったのですが、流石にまずいと思って我慢していました。 しかし、サークルの活動で夜遅くなり、誰もいなくなったのでやってしまいました・・・。

そして一昨日のことなのですが、いつものように電柱の影でしていたら人の近づく足音が聞こえてきました。 住宅街だし当たり前のことなのですが、電柱では深夜にしているので今まで人が近づくことはなかったんです。 そのときはパニックになり、途中で止めようとしたのですが上手くいきませんでした。 お尻を丸出しにしている姿を見られるほうがやばいと判断し、無理やりジーンズを履いたのですが当然のことながら下着もジーンズもびしょびしょになってしまいました。 他人から見たらお漏らし同然です。しかもその姿を見られたかもしれません。暗くてわからなかったかもしれませんが・・・。

こんなことがあったしもう本当にやめたいのですが、やはり昨日も同じことをしてしまいました。 このままではいつか通報されてしまいそうで怖いです。なのにどうしようもないです。 精神科など受診したほうがよいのでしょうか。周りには恥ずかしくてなかなか相談できません・・・。

補足 辞めたほうがいいって言われてもどうしたらいいか分からないんです。 もう本当にずっとおしっこの事しか考えられなくて、頭がおかしくなりそうなんです。。

私はオシッコを我慢するのが好きです。

男女ともに質問します。私はオシッコを我慢するのが好きです。どれくらい我慢できますか? オシッコを我慢してセックスすると気持ちいいですよね? ああダメちびりそう! ていう1回目の時って我慢できますよね。この状態からエッチを始めるのが自分的にはベストで、いちゃいちゃしたり挿入したりしながら、何度も漏れそうってのをプルプルしながら我慢します。

オシッコ我慢してる快感とエッチの快感が増幅し合って、でも漏れそうで苦しくて辛くてどうにかなっちゃいそうで……。 私が「もうダメ~!」っていうと、セフレ君は私の性癖を知ってるので、お風呂場へ連れて行かれます。 でも、そこからも我慢させられて、ご奉仕もさせられて、もうわけがわからなくなっちゃいます。 イク瞬間はもう、なにもかも解放しちゃいます。そして、頭が真っ白になって、ぐったりします。

みなさんはどれくらいオシッコ我慢できますか? 最近、1人で我慢大会して計量したりしますけど、ギリギリで800ml、ものすご~く頑張ったら900近くになりますけど、1リットルにはいきません。時間的には「限界! もうダメ!」ってなってから1時間くらい我慢できます。(セックス中は無理ですし、他のことしながらも無理。ひたすら神経集中して我慢したら、の話です)

オシッコ我慢してセックスするの、好きな人いたら、「自分もそう!」って書いてください。 私が変態なのはわかりますが、私だけが変態なのはイヤだもん。

ちなみに、私の理想は挿入しながら男性にも中にたっぷりオシッコして欲しいんですが、セフレ君には拒否されます。 何人かセフレ君はいますが(結構、頻繁にかわったりもしますが)、オシッコ我慢セックスの性癖をバラしてるのは一人だけです。 その彼にも私の中に放尿は拒否されます。

限界まで我慢して挿入して中でオシッコして! って言ったら、男性は引きますよね?

おもらしをして快感を感じてしまったことありますか?

私は某大型ショッピングモールの映画館でおもらししました。一人で映画を観ていたのですが映画の途中で抜けてトイレに行きたくなかった私はずっと我慢していました。普段からおもらしオナニーが好きなのでムラムラしてしまい映画を観ながらアソコを弄り続けていました。そしてそのまま映画館でお借りしたブランケットをアソコにあてて、おもらししました。勿論パンティはぐっしょりですし、イスも濡れました♪まあ周りに気づかれていないので良かったですが(*^^*)

おもらしは素晴らしい快感の得方だと私は思います♪

ジーパンでおもらし

ジーンズをはいておしっこを漏らすことに快感を覚えてしまいました。 つい先ほどもトイレの中でしちゃいました。わざとジーパンを脱がずに、です。

流石に公共の場ですると厄介なことになるので家の中だけにとどめていますが・・・・ でももしかしたらエスカレートして公共の場でもしてしまうかもしれません。

こういう人ってどうですか?やっぱり引きますか?

おもらしが好きな方にお聞きします。:

私はおもらしが大好きです。 おしっこを限界まで我慢して、ジーンズを履いたまま一気に出す快感がたまりません。 しかし、私は一人暮らしではないので、プレイをやるにしてもバレそうで心配です。 そこで、1人で安心してプレイができる場所があれば良いと思うのですが、やっぱりホテル位しかないでしょうか?ホテルなら、コインランドリーもあって、汚れた下着とズボンをすぐに洗えると考えたのですが。 皆さんは、もし一人暮らしではなく、同じようなプレイをするとしたらどこでしますか?

う~ん。何処にお住まいなのかにもよるかも。 最近公園て案外明るいんですよね。誰か見張り役と組めれば良いんですけどね。 雑居ビルの階段とか、あまり新しい所は防犯カメラがあるからなぁ。古いビルだったりすると、非常階段とか手薄ですから。 ご自宅なんですよね。

一人暮らしなら大人用紙おむつで おもらしもアリかと。 デパートとかでおもらしは不審者かと思われるほどドキドキします。2回分十分はウソです。 自宅に置くと嵩張るしなぁ。そんな訳にいきませんよねぇ。

自分は以前都内に住んでた頃おしっこ出来る場所3ヶ所ぐらいあったんです。 1つは雑居ビルで1Fから2F飛んで3Fまでの階段とか2F部分は窓もない踊り場で4Fからが住居なので夜中階段使う人居なかった。 それとかもう建物無くなったけど渋谷のPARCOの外階段。胸から上しか見えなかったから。 まぁ、おしっこ出来そうな場所探すのも楽しみでしたけど。 でも、段々セキュリティーがね。厳しくなってくるとキツイですよね。

一度海パンの上から短パン履いて公園に行って短パン脱いで水着で滑り台の上から座ったまま おもらしもありました。 1人でHな事してたなぁ。 先程何方か仰ってたプールで水着おもらしも暖かくくて気持ち良いです。 もう無くなりましたが自身のHPで男性の方でスパッツとか履いて山でおもらしして自撮りしてた方も気持ち良さげでした。 夜の図書館とか公共の場所もカメラが無ければいけますけど。 探すとあると思いますよ。 頑張って探してみましょう。死角は結構ありますから。

夜は紺とか黒っぽいズボンならおもらししててもバレにくいですよ。なので自分は夜に普通に道路や公園でおもらししてます。お酒飲んだ帰りに家の近くでおもらしプレイしようとして我慢したまま店を出たらもう既に限界でおもらししてしまってそのまま電車に乗ったこともあります。 さすがにバレバレで恥ずかしかったです。

彼女がデート中に野ションをしてしまいました。

付き合って長いのでトイレを恥ずかしがる間柄でもないです。普段も気軽にトイレ行きたいとか言います。

ただおとといに限ってはトイレが見つからず、お酒を飲んでいたこともあり、限界が来た彼女は物陰に隠れる余裕もなく、用を足し始めました。

その後気まずい空気のままお互いの家に帰りました。

あえてそのことに触れずに、いつも送ってるとりとめもないことをメールしましたが、返事がなく電話にも出てくれません。

会って話したいのですが、どう伝えるべきかわかりません。 関係ない話をしても無視だし、その話題に触れてフォローしてもいいのかわからず困っています。

途中から、オシッコしたい、を連呼し股間を抑えていた姿に興奮していた私に気づいたのでしょうか。 そういう趣味ではないのですが、悶える彼女がちょっとエロく見えてしまいました。

物陰に隠れる余裕もなかったので、私が上着を脱いで彼女を隠していましたが、しゃがむ前に放水が始まってる姿を思わず見てしまい、恥ずかしながら勃起してしまいました。

女性の方々は我慢姿に興奮している彼氏に興ざめしますか?

私の責任ですが彼女が返事をくれなかったのはこのせいなのかとも思っています。

今後どうすればいいかアドバイスお願いします。 女性はこういう時、どう思っているのでしょうか?


私も同じ経験あります。 私の場合彼氏じゃなくて職場の男性でしたけど。

異性の前で野外放尿なんて絶対無理と思ってましたが、 歩くにつれて羞恥心と尿意のバランスがどんどん崩れてきて、 野外放尿の葛藤でした。

一人なら、いやせめて相手が女性ならできるのに、と何度も思いましたが、 結局限界が来てしまい、物陰でやってしまいました。

職場の男性も見ないようにしてくれていましたが、 アソコが膨らんでました。

後日彼がそういう趣味の持ち主だと知り、 顔を合わせるのも恥ずかしくなり、会社を辞めました。

本当にそんな人、いるんですか?デート中、女性がおもらし

20代女ですが、19の時にやらかしたことあります 恥ずかしいというか、何か悪い気がするんですよね、止めてもらうのが。 それにトイレ近い奴だなとか思われたくないし。そういう事ありませんか? それと次のポイントまでは我慢できるだろうという考えからですね そういう時に限って軽い渋滞とかが起こったりして、最終的にはトイレがヤバイ状態であると訴えますが 外でするなんて余計無理で、何とか我慢するもそのままおもらし…

運転手本人がやらかした例もあるようですよ 一人で運転してる時とかも。

トイレの無い長距離バスとか乗るときいつも心配です。

補足です

ドライブがてらとある岬に行って帰るぐらいのデートでした。 書いたとおり、悪い気がして黙っていましたが、 ホントに漏れそうな状態になってしまったので 「ごめんトイレ行きたくなっちゃった」と言いましたが、 「この先トイレのあるような場所は無いけどまだ大丈夫?」といわれて、 「やばいかも…。」と言いました。「マジで?そんな急に?」と言われたので 実はずっと我慢してたと報告。早く言えば良いのにと、言われました。 軽い渋滞で、ゆっくりペースで車が動いていてとても止められません。 袋とかにする?と言われましたが、 彼氏の前でパンツ下ろしてそんな・・とても出来そうにありませんでした。 そうこうしてる間に限界。 う~って声に鳴らない声を出して、 助手席に座ったままおしっこが出てしまいました。 下はスカートでした。ずっと我慢してたのでとめどなく漏れました。 シートを瞬く間に濡れしていき暖かく…。 彼氏が、大丈夫か?とこっちを見ましたが、シートの下にポタポタ落ちてたのでバレました。 うわー、でちゃったのか! なにやってんだよぉ・・・マジかよー 的な事言って凄いビックリしてましたね。 どうすんのよ大丈夫かー?って言われたけどどうしようもありません… 泣きはしませんでしたが…ごめーんでちゃったー。。と謝りした。 後部座席にあったティッシュをいっぱい引き抜いて股やお尻、足といった部分を一生懸命吹いて、 シートもある程度吸い取り、風呂用のハンドタオルを座席に敷いて、しばらくその状態でした。 やっとこさドライブインが出てきたので、そこのトイレでスカートとパンツを水洗い(黒のスカートだったため濡れが目立たない)それを履き直して、座席にはバスタオル敷いてその上に座り帰りました。

そんな感じです・・・・・。 彼氏には特に嫌われませんでしたけど 恥ずかしすぎて私がしばらく連絡取りずらかったです。 何か常に謝ってばかり。

電車でおもらしをしてしまいました。

22さい女です。

多分、朝からトイレに行きたかったと思うのですが、久しぶりの作業所に遅刻しそうで、急いで支度をしたので、緊張感から全く行きたいこ とに気づきませんでした。

電車を待っているときに、おしっこがしたいということにようやく気がついて、もう結構出ちゃいそうだったけど、我慢できると思ったし、バッグで隠しながら押さえたりしゃがんだりすれば平気でした。

駅のトイレに行こうか迷いましたが、電車も来ちゃうし遅刻をしたくなかったので、そのまま仕方なく我慢することにしました。

でも、電車の中でどんどん出そうになり、どうしても落ち着いていられず、しゃがんだり立ったり動いたりしていないともう限界になってきて、 椅子に座ったら楽になるかな…と思い座ったら、どうしようもないくらい我慢ができなくなってしまい、あっ出ちゃう、と思った瞬間、椅子に座ったまま全部出てきてしまいました。

座席やスカート、靴下を濡らしてしまって、おしりが冷たいまま、人が少なくなるまで乗って、その日は隠しながら家へ帰りました。

おしっこってこんなに我慢できないものですか?我慢できると思っていたので、大人になってお漏らしなんてショックです。

20代後半女性です。

おしっこをもらしてしまいました。 先日のことです。トイレをずっと我慢しながら帰宅しました。 かなり我慢していましたがそれでも絶対我慢できると思っていました。 ところが玄関に入った瞬間ブルッっと震えが来て足元に全部出てしまいました。 これ1回だけで他にはこういうことはありません。 でも人前で同じことになったら困るので病院へ行こうとも思いますが、 起こったことを言うのが恥ずかしくて....

私は今日大人にもなって電車内でおもらしを

私は今日大人にもなって電車内でおもらしをしてしまいました。どうしたら立ち直れますか?周りにいた子どもからはあの人大人なのにおしっこ漏らしてると言われてとてもショックでした。大人だって人間だから時には漏 らしてしまう事だってあるのに。おもらしをしてしまった理由としては電車に乗る前から尿意があったのですが、家まで持つだろうと思っていましたが、予想よりも限界が早くて自宅の最寄り駅のトイレまで間に合わなかったんです。私はすぐに泣きながら乗務員に報告して謝罪しました。結局清掃費用等の請求しないという事になりましたが。

補足 やはり大人でもトイレに行けるときに行かず我慢していたらいずれおもらしとなってしまう事を学びました。今度からちゃんとトイレ済ましてから電車に乗ることを心がけたいと思います。

女子大生です。おしっこをもらしていしまいました。

わたしはおしっこをガマンする筋肉が弱いのか、大笑いしたときとかくしゃみをしたときにおしっこをちびってしまうことがたびたびあります。お年寄りにはよくあることらしいんですがわたしはまだ20歳です。少し早すぎませんか?

でもわたしの悩みはそれだけではないんです。昨日、友達3人でお酒を飲みに行きました。わたしはどちらかというとお酒が好きな方なので少し飲みすぎたのかいつもより早くトイレに行きたくなったんです。それでトイレに行ってみると混雑していてすぐにできそうにありませんでした。 しかたがないので列の一番後ろに並んで順番を待ちました。でもなかなか順番が回ってきません。お酒のせいもあったのですがものすごい尿意を感じて少し焦りました。次第にガマンができなくなってきてスカートを押さえたり、脚をクロスさせたりして必死に耐えました。それでようやく次というところでガマンしきれなくなっちゃいました。わたし焦りました。酔いはいっぺんに醒めてしまいました。 わたしは恥ずかしいのもかえりみず、扉をおもいっきりノックして「急いでください!もれてしまう!」って叫んじゃいました。 でもなかなか出てくれなくて・・・。それでとうとうガマンしきれなくなってもらしてしまったんです。 パンツはもちろんレギンスもおしっこでビショビショになっちゃいました。大学生にもなっておしっこをもらすなんて超ショックです。 大学生でおしっこをもらすなんてありえないですよね。

失禁してしまいました。

バスに乗っていてトイレに行きたくなり、車中で少し下着が濡れてしまい、バスを降りてトイレに間に合わず失禁です。ジーンズをつたいブーツの中までおしっこが入ってしま いました。

以前から体調が悪い時や、時々トイレに間に合わないことがありました。

精神科の薬を飲んでいることは関係ありますか? これからどうしたらいいでしょうか?泌尿器科に行った方がいいのでしょうか?泌尿器科はクリニックですか、それとも総合病院ですか? でも、失禁について話すのがとても恥ずかしいです。 私は38歳、女性です。

とてもお恥ずかしい話なのですが、今日失禁してしまいました。

10代の女で、新入社員です。 職場のロッカーで着替えていた時に急に尿意がきて突然です。自分でも驚きました。 急いで隅に行ったのですが量が多く、床まで大量に漏らしてしまい、屈んでいたときに他の部署の先輩であろう人が近くのロッカーで着替え始めました。一メートル程度離れていたのですが、匂いなどで恐らく気づかれていたと思われます。屈んだまま携帯をいじって顔をあげないのに必死でした。 先輩が去ったあと、漏らした尿は持っていたタオルや衣類にかけるスプレーでふきとったのですが、もう恥ずかしさやら何やらで頭がいっぱいです。先輩自体は話したこともなく、着替えの時にすれ違う程度で誰かもわかりませんし、相手もわたしの名前は知らないと思います。でも、ロッカールームに入ってくるときに雑談をしててそれをきくかぎりお喋りな雰囲気でした。何より、現在研修中で最終的な配属がわからないので、もしかしたらそのうちその先輩の部署へいく可能性もあります。 入社してまだ一ヶ月なのに、こんなことをしてしまってもうどうしたらいいかわからなく、今まで楽しく研修を受けていたのに、次の出勤を考えると怖くて仕方がないです。 わたしは今主観的にしかこの状況を判断できないのですが、先輩の立場というか、自分がもし先輩だったらどうしますか? やはり、言いふらしたりするのでしょうか?いつか忘れたりするようなものなのですかね…誰に相談していいのかもわからず、長文失礼いたします。

女性なのに変な性癖があります

女性なのに変な性癖があります。まず、男性とセックスして気持ち良いと思ったことがありません。行為の最中におしっこが漏れそうになる感覚が好きなのです。私にはトラウマがありますが、トラウマが同時に快感でもあります。小学生の頃授業中にトイレを限界まで我慢して、パンツにチビってしまった感覚が忘れられません。セックスのときにいつもその事を考えてしまいます。また、お漏らしやおしっこを我慢する様子をテーマにした小説を集めたサイトが好きでしょっちゅう見てしまいます。私以外にも同じような人っているのでしょうか。

いるよ。 どうにも我慢できなくて、やめてちょっと待ってと言ったのにやめてもらえずそんなの絶対したくないのにそんなつもりないのにお願いやめてと言ってもやめてもらえなくて、泣きながらガマンできなくてお漏らしして(潮吹いて?)そのまま逝っちゃった子いるよ。 しばらく失神?してたよ。

その時は朦朧としてフラフラで恥ずかしいのかちゃんと教えてくれなかったけど後で聞いたら脳幹が震える?しびれる?くらいの快感だったとかでそれ以後時々そういうのしたがるんだけど、こっちも大変だし後片づけも大変だからね。そんなに嵌るとは思ってなくて正直ちょっと困ってる所もある…

でも時々はしてあげないとと思うからお漏らししてもいいように準備してするけどさ… でもそれまでは主と同じでセックスにあまり快感も価値も感じられないって言ってたからそれが変わったのは良かったかな。 ”トイレを限界まで我慢して、パンツにチビってしまった感じで、してはいけないのにしてしまった背徳の感覚”がそれが快感のすごい引き金になるんだとか。

強気で勝気だった子がちょっと恥ずかしそうにそれ言ってくるのがなんかすごく可愛いかったからまあいいかって思ってたけど最近はわざとお漏らししてるんじゃないかって感じなんだよな… おいおいって思う事はある… まあすごく感じてくれるしそれがすごく可愛いく見えるからいいけど。

私はおしっこが漏れそうな感覚は不快でしかないのでエッチの最中も冷めてしまいますが、主さんと同じ感覚を持ってる人は他にもいると思いますよ。みんな意外と変態かもしれません。

お風呂でおしっこ女急増中!

私はお風呂に入ると、必ずオシッコがしたくなります。だから、いつもしてます。銭湯や温泉なんかでも、周りに誰もいなかったらやっちゃうこともあります。入ってからしたくなる時もあれば、入る前からしたいのにおトイレに行かず、お風呂に入ってからしちゃうこともあります。とてもイケナイことですが、銭湯や温泉なんかでも、「バレない」と確信した時はオシッコしちゃうこともあります。家ではシャワーを浴びながら立ったままで、よそでは洗い場で座って体を洗ってるフリをしてしています。シャワーをアソコにあてたまま、気持ちよくなってしまうと・・・そのままひとりHになっちゃうこともあります。

25歳の時に膀胱炎になりました。

なった方はわかるかと思いますが、 膀胱炎は尿意を覚えてから決壊するまでがとても短いのです。 私は5分で決壊しました。 外出先で突然の尿意を覚え、近くのビルに入り、個室に入った途端…!! まさかこの年でお漏らしするとは(泣)愕然としました。 ですがその日は幸運にも大雨だったので、じゃんじゃん濡れて帰りました☆

つい最近。

代々木公園で夕方〜夜にかけてのお花見の時。 女子トイレ、観光客?の外人達が写メ撮るくらい半端なく並んでたんです。私も15分くらい並んだけど、ついに本当に無理!ってなって、列を小走りに脱して小走りしながらジャーって漏らした。もう死ぬほど恥ずかしくてショックでそのままタクシーで退散。仲間たちには酔っ払って具合悪くなって帰ったってことにしました。しばらくショックだった。

酔っておしっこを漏らしている女性を見てしまいました。

昨日の夜、新宿の大ガード下の大きな交差点で車で信号待ちをしていたところ、身なりも普通の30代後半~40代前半くらいのOL風な女性と50代半ばくらいのサラリーマン風の男性が、少し酔っている感じで手を繋ぎながら交差点を渡っていました。二人が歩きながら交差点の半ばくらいに差しかかった時、スカートを履いた女性の足元からすごい勢いで突然水が垂れてきて一瞬何かと思ってびっくりしたのですが、どうやら歩きながらおしっこを漏らしてしまったようでした。でも本人も男性もまったく気が付いていないようで、笑って楽しく会話しながら何事も無かったように平然と歌舞伎町方面に去って行ってしまいました。当然、その他通行人も大勢いる状況だったので、みんな見て見ぬふりで私同様あっけにとられていました 身かけも普通の真面目そうな女性だったので、私としては非常にショッキングなシーンだったのですが、酔ってと女性でもこのような事は時々あるものなのでしょうか?

☆ゆき♀ 28歳 愛知 野ションのあと

この前飲み会帰りに我慢できなくて結構大きい道の街路樹の根元にしちゃいました。 漏れそう、からの気持ち良さと、見られていないかとの恥ずかしさで、酔いも相俟って頭がぐるぐるしてました。 困ったのはその後。 皆さん野ションの後ってどうしてるの? 私は拭かずにパンツ履いたけど、ビラにおしっこが絡んでてオリモノもあるからパンツまで濡れてしまいました。 それはそれで興奮したけど。笑

☆めりる ♀ 24歳 茨城 公園おしっこ

初めまして、先程夜の公園でおしっこをしてきました(恥 夜の野外でお尻とお股を晒して、おしっこをしてみたい好奇心に負けてしまった(笑)

誰にも見つからなそうな場所を物色してる姿はさながら変質者のそれ…でも場所探しは重要だから手を抜かず!✌ 数十メートル先にサッカー?をしてる親子がいる意外は人気のない公園の茂みに腰を下ろし、近くに誰もいないことをキョロキョロ確認。 しゃがんだ姿勢のまま、スカートをまくって、タイツとパンツをずり下ろし…あそこに冷たい風が当たるのを感じつつ、温かいおしっこをじょ~~~🌊 ドキドキしながら事後の地面をぱしゃり。恥ずかしいけど見てほしい…変態ちゃんです(笑)🎵

☆リサ 23歳 埼玉

ファミレスでドリンクバーを飲み過ぎたのと、思いの外寒くて家まで我慢できず…しちゃいました笑 広めの駐車場で車の陰でしてきました。 昼間だったけどバレなかった!笑 冬だからお尻がヒヤッとして気持ちいいね 野ションは夜にしかしたことなかったから新鮮でした

目撃しました

先日 家族でいちご狩りに行きました いちごを満喫してベンチに座っていると30代前半の清楚な女性があたりを伺いながらいちご狩りのビニルハウスの裏手に… 明らかに不審な動き。数分後、その裏手を覗きに行くと向こうをむいて 野しょんの真っ最中‼️ 距離にして30m ワンピースを完全にまくり、まっ白で綺麗なおしりが丸出し! 邪魔してはいけないので 気付かれない様に最後まで 堪能させてもらいました すぐ近くに男女別のトイレが有るのにマニアだったのか…

主人も知らない私の露出放尿性癖を満たし続けて味わう逮捕と目撃に怯えるスリルと普通じゃ得られない快感

30歳、子供が一人いる人妻です。 そんな玲奈には、主人は知らない性癖があります。 露出です。 子供は8歳、学校に行っている間にしています。 中学生の時に穿いていたブルマーを穿いて露出しています。 赤色のブルマーと青色のブルマー2着持っています。 どちらも、今の玲奈が穿くとピチピチで無毛のワレメにピッチリと食い込みとっても厭らしいです。 それに、凄いオシッコの臭いがしています。 そう、玲奈の露出はブルマーを穿いてオシッコをお漏らしすることです。 昨日もしてきました。 赤色のブルマーをノーパン直穿きして。 それに、フレアーのミニスカートを穿いて出かけました。 車で知っている人がいない遠い所まで出掛けました。 1時間ほど走りました。 森林公園に行きました。 もうすでに玲奈のオシッコは一杯です。 平日の公園はほとんど誰もいません。 公園の中をしばらくお散歩しました。 もう、限界になったオシッコ。 公園の遊歩道の真ん中に立ちました。 回りは林で見通しの悪いところです。 足を大きく開いて立ちます。 限界だったオシッコはすぐに出ました。 凄い勢いで出ています。 静かな公園の遊歩道の真ん中で、赤色のブルマーを穿いたままの格好で、オシッコをお漏らししてる玲奈。 誰かに見られたら・・・ そう、思うと凄い興奮します。 しばらくしてオシッコも終わりました。 フレアーのミニスカートを脱いでしまいました。 赤色のブルマーはオシッコでビッショリ。 そんな格好のまま、車のあるところまで歩いて戻りました。 誰が見ても、オシッコで濡れたブルマーがハッキリ分かります。 遊歩道の出口から車まで見通しが開けています。 周りを見渡すと、車は玲奈の車を入れて5台ほど止まっていました。 人は乗っていないみたいでした。 玲奈は、オシッコで濡れた赤色のブルマーをその場で脱ぎました。 玲奈の下半身は、靴とソックスだけ。 無毛のワレメがハッキリと見えています。 右手にフレアーのミニスカート、左手にオシッコで濡れた赤色のブルマーをもって、遊歩道から出て行きました。 こんな格好で、駐車場を歩いてる。 もう、頭の中は真っ白。 ワレメからは、透明な液が垂れてる。 普通にいけば1分もかからない距離。 凄い時間がたったような感じでした。ようやく車に辿り着いた時、車に手を付いてお尻を突き出した格好で激しく逝ってしまいました。凄い快感。体中が震えました。運良く、誰にも見られずに済みました。車に乗り、走り出した瞬間、遊歩道から子供達が走ってきました。危なかった。もう少し遅ければ見られていた。車の中で、ボーっとしながら帰宅しました。下半身は裸のままで。その日の夜、夫に激しく迫ってしまいました。何回も逝きました。もう、こんな事辞めようと思っても、しばらくすると体が疼いてしまう。その内、誰かに見つかり犯されてしまうでしょう。それか、警察に捕まるか。でも、玲奈は辞めれそうにありません。

 彼とのドライブ中、渋滞の車内でおしっこをして目覚めた私

今年のゴールデンウィークは、彼氏と2人、車でおでかけ。 ある程度の渋滞は覚悟していたものの、暑さのため水分を摂りすぎた私は、渋滞に巻き込まれた車の中で尿意を催してしまった。 「なんかお手洗いに行きたくなっちゃった…」 と呟く私に、 「ほら、ジュースばかり飲んでるから…」 と呆れる彼。 「そんな事言ったって、しょうがないじゃん…」 と私が口を尖らせると、彼は笑いながら「いざとなったらあるから」 とダッシュボードを指差した。私が中を覗くと、そこには『プルプル』という商品名の携帯トイレが! 3個入りと記された外袋は真新しく、ごく最近購入したものらしい。 「何でこんな物があるの?」 と戸惑う私に、「緊急事態用として、今は誰でも持ってるよ」 と答える彼。尿意を我慢したままの運転は危険だから、という理由で、あくまでも自分用に購入したという。 外袋にある説明書きには、 『凝固剤の入った袋の受け口を直接股にあてがい用を足す』 とある。 子供だけでなく大人も、性別に関係なく使用可能だそうだ。 「こんなの絶対にイヤだからね!」 と私は彼を睨みつけると、その袋を乱暴にダッシュボードに戻した。 突然睨みつけられら彼はムッとし、 「使わないのは構わないけど、俺の車なんだから絶対に汚さないでくれよ!」 と一言。 車内は一気に険悪なムードになってしまった。 「とにかく早くお手洗いに行かせてよ!」 とイラつく私に、「車が動かないんだから、どうしようもないだろ!」 と声を荒げる彼。 私は、自分自身に非がある事を十分承知していたが、苦しい尿意から一刻も早く解放されたくて、気持ちをコントロールする事ができなくなっていた。 「私の身体より、自分の車のほうが大事なんだ!?」 「だからさぁ、携帯トイレを使えば済む事だろ!」 「そんな恥ずかしい事出来るわけないでしょ!」 そんな押し問答が1時間ほど続いた。 たとえ口喧嘩でも、最初は話す事で尿意を多少だが紛らわす事ができた。 しかし、時間が経つにつれ、話す事はおろか、呼吸も絶え絶えに…気づくと私は、スカートの上から股間をしっかりと押さえ、宙を見つめまま身体を小刻みに震わせていた。 ハァハァ…と荒い息が漏れ、あまりの苦痛に気が遠くなりそうだった。 そんな私の様子を見て、不機嫌だった彼も 「辛いよな…ごめんな…」 と優しく声をかけてくれた。 そして 「もし漏らしても、俺怒らないから…」 と頭をそっと撫でてくれた。 ようやく彼の優しさに触れる事ができ、私は緊張の糸が切れてしまった僅かではあるが、股間に熱いものを感じ、私は慌てた。 飽和状態になったオシッコがついに尿道口から滲み出してきたのだ。 「お願い、さっきの取って!」 私はついに携帯トイレに放尿する事を決意した。 優しさを示してくれる彼のため、私が今出来る事は車を汚さない事だけだった。 「あぁん、もう出てきちゃってる…お願い早くして!」 戸惑う彼の横で、私はシートに座ったままスカートを腰まで捲り上げた。 助手席のレッグスペースはしゃがめるほどの広さはないし、ギリギリまでオシッコを我慢している私には、もう腰を上げてショーツを下ろすほどの余裕はなかった。 彼は慌ててダッシュボードから携帯トイレを取り出すと、外袋を破き、すぐに使えるよう形を整えてくれた。 私は大きく股を開き、左手でショーツのクロッチ部分を脇にずらすと、手渡された携帯トイレの受け口を股間にあてがった。 と同時に車内に響き渡るジョーッという聞き慣れない音。 我慢し続けたオシッコが噴き出した瞬間だった。 「お願い、聞かないで…」 私は蚊の鳴くような声で訴えた。 恥ずかしくて消えてしまいたいという思いとは裏腹に、私は耐えに耐えたオシッコを放出しながら、得も言われぬ恍惚感に浸っていた。 それはセックスで得るエクスタシーにも匹敵する快感だった。 「ヤバいっ…」 彼の呟く声にハッと我に返った私。 彼の方に目を遣ると、ズボンの上からでもハッキリ判るほど彼の股間は大きくなっていた。 「もうどうしてくれるんだよぉ…」 とバツが悪そうに照れ笑いする彼に、私はさらに恥ずかしいお願いをした。 「もう一つ用意して…」 オシッコが止まってくれない。 右手に掴んだ携帯トイレはどんどん重みを増しているのに、私の膀胱にはまだまだオシッコが残っていて、放出されるのを待っているようだった。 「早くして!袋から溢れちゃう!」 オシッコの音を尚も響かせながら、私は彼を急かした。 「マジかよ?」 と2つ目の携帯トイレを取り出し、1つ目と同じように形を整える彼。 1つ目の袋からオシッコが溢れる寸前に、なんとか2つ目の袋を股間にあてがう事ができた。 私が2つ目の袋に放尿している間、1つ目の袋は彼が持っていてくれた。 本当は嫌だったけれど、私は手が塞がっているし、オシッコが固まるまでは、袋を足元に置くわけにもいかない。 「一袋で600ccだってさ」 と一つ目の袋の中を覗く彼。 「いやぁぁ、見ないでよぉ~」 と私が甘えた声で訴えた時、ようやく長い放尿が終わった。 2つ目の袋には、1つ目の半分ほどのオシッコが溜まっていた。 私は1リットル近くのオシッコを我慢し続け、一気に放出したのだった。 ハァーと大きく安堵の溜め息をつく私に、 「俺ももう我慢できないよ」 と冗談っぽく笑う彼。 彼の股間は大きくなったまま収まらない。 私は、自分のオシッコが彼をここまで興奮させている事に戸惑いつつも、早く射精させて楽にしてあげたいと思っていた。 1時間ほどが過ぎ、ようやく渋滞から抜け出せた私達は、高速脇にあるラブホテルに部屋を取った。 我慢の際にチビってしまったオシッコや、携帯トイレに放尿した際に飛び散ったオシッコが、ショーツをじっとりと湿らせ不快だった。 ところが、シャワーを浴びようとする私を、彼は強引にベッドに押さえつけ、車内で放尿した時と同じようにショーツのクロッチを脇に引き寄せると、その隙間から硬くなった彼のモノをねじ込むようにして挿入してきた。 いつもより荒々しいセックス。 最後にシャワールームでオシッコするよう頼まれたけど、やっぱり恥ずかしくてできなかった。

アラサーOLです。

以前から露出には興味があったのですが先日、飲み会の帰りにとうとうやってしまいました。 その夜はけっこう飲んでしまって、帰り道では頭がふわふわし、開放的な気分になっていました。 少し酔いを醒ますために一駅あるこうと思ったのですがそこでふと露出してみようかな?と思いついてしまいました。 建物の影に隠れてそっとパンティを脱ぎました。 暑かったのでスースーするのが気持ちよかったです。 それから何食わぬ顔で歩き始めましたが、人とすれ違うたびドキドキしました。 その日は膝下丈の長めのスカートを履いていたので普通にしていれば絶対に見られる心配はありませんでしたが次第にそれが物足りなくなってしまいました。

私は途中で道を変え、人気の少ない裏道に入りました。 誰もいないことをよくよく確かめてから、スカートをたくし上げると、さっきとは比べものにならないほどの開放感がありました。脚と脚の間を風が通り、火照った性器を冷やしていくのにぞくぞくしてしまいます。 そのまましばらく、性器を露出して歩きました。 とんでもないことをしている、という気持ちとずっとしてみたかったことができた悦びも相まって、どんどん興奮していきました。 いっさい触っていないのに愛液まで腿を伝って、思わずあぁ、と溜め息が漏れました。

不意に前から自転車がやって来るのが見えて、慌ててスカートを戻すと、間もなく警官が通り過ぎて行きました。 何も言われませんでしたが、本当に危なかったと思います。 そこからは怖くなり、スカートは上げずに帰路を急ぎました。 誰かに見つからないうちに早く帰りたいのもありましたが、だんだんおしっこがしたくなっていました。 もうすぐ家というところで、長い階段を見つけた私は、せっかくなのでここでもうひとつ、やってみたかったことをしていくことにします。 というより、冷めない興奮と尿意で吸い寄せられるように階段を上ってしまったのです。 ここでおしっこしたくて、我慢できませんでした。 人が来ないことを確認してからスカートを捲り、しゃがんで足を開くと、シュウゥゥーーーとくぐもった音がしておしっこが階段を流れていきました。 予想より溜まっていたようで、おしっこはぱちゃぱちゃ音を立てながら下段まで垂れていきます。 気持ちよすぎて、軽くイッてしまったんじゃないかと思いました。 帰り際、おしっこで濡れた階段を見てこんなに出したんだと恥ずかしくなってしまいました。 思い出しても濡れてしまいます。

面接で漏らした

昨日ある面接を受けに行きました。 面接と適性検査とは聞いていたのですが全部で3時間以上かかり、途中でトイレに行けない状況でした。 というのも最初に順番に面接があり6人のうち最後だった私は、他の人が待っている次の部屋に入るのが最後でした。

その時すでに寒さのために尿意を感じていたのですが他の人は当然待ち時間の間にトイレに行ったようで、私が入ったらすぐに試験監督の人が説明を始めたのです。 これからやるテストの説明が始まり、私の方を見て「もしトイレなどに行くんだったら時間を取りますが。」と言うのです。

私1人のために待たせるのも悪いと思ってしまい、どうせ簡単な検査だからすぐに終わるだろうと思ったのが間違いでした。 あまりに悲惨な体験だったので思い出すと辛いほどです…。

その後、トイレを我慢したまま検査を受け始めました。 100以上の問いに次々に答えるなど、時間のかかるものばかりです。 面接前にお茶を飲んだことを悔やみながら問題に集中しようとしましたが、たまらなくなって体を揺らしたり貧乏ゆすりをしたりしてギリギリ我慢できる状態でした。 最後の検査は終わった人から帰ってもよいということだったので、精一杯早く書き終えて急いで部屋を出ました。 初めて行った大きな施設なのでトイレの場所がわからず、とりあえず案内図を見てトイレに向かいました。コートのボタンもとめないまま慣れないハイヒールで走ったのを覚えています。 すると、トイレが見えると同時に、別の部屋の催しに参加してるらしきおばさん達がいっぱいなのがわかりました。

洗面所のところまで入りましたが、何人もの人が並んでいて、とてもじゃないけどじっと待っているのは無理でした。 立ち止まっている余裕もなく、そこは2階だったので1階のトイレに行こうとしました。 こんなに我慢が限界になったことなどなかったので、ほとんどパニックの中で階段を下り、トイレの表示を探しましたが1階にはトイレはなかったのです。トイレに行きたいというよりも、もうどこでもいいからオシッコしたい!くらいの焦りを感じましたが、わけもわからずまた階段で今度は3階を目指しました。 誰ともすれ違わなかったのがせめてもの幸運でしたが、途中の踊り場で何度もしゃがみこみおさえていました。 3階には誰もいなかったので、もう何歩かごとに立ち止まってはしゃがみ、また急いでトイレを目指すという感じでたどり着きました。

でも…トイレの鍵を閉めている時点で爆発…。

とてもおさえきれるものではなく結局漏らしながらなんとかスーツが汚れるのは防ぎました。 その後数分間ショックで呆然として、初めてのおもらしに涙が出ました…。

ガールズちゃんねる 酔ってやらかしたこと -1

若い時の話だけどトイレにいきたいけどトイレが近くになくて漏れる寸前でよそのマンションの敷地の人目につかないところでしゃがんでオシッコした

ガールズちゃんねる 酔ってやらかしたこと -2

タクシーに乗ってる最中から猛烈におしっこ我慢していて自宅マンションのエレベーター待ちで我慢しきれなくて漏らした。 そのせいで酔いもすっかり冷めてお風呂入って着替えて洗濯して普通に寝たら翌朝おねしょした。

ガールズちゃんねる 酔ってやらかしたこと -3

時効だから言うけど、タクシーでガマンできずにオシッコした。漏れたんじゃなくて。

おしっこ漏れちゃう先輩OLが可愛い

こんにちは。僕は某会社で去年春から働いています、斎藤といいます。今年で24歳になります。 僕の職場には、今年で31歳になる主任の女性がいて、僕は今、主にその先輩とペアを組んで仕事しています。 その先輩は田中美樹さんという方で、とても優秀だけど優しい、キャリアウーマンの見本みたいな女性です。 田中さんはスタイルが良くてパンツスーツ姿がとてもよく似合っていて、話し方も落ち着いていて的を射ているので、職場の皆さんにもとても人気があります。 新人でまだ分からないことだらけの僕にもイヤな顔一つせずに、時には厳しく、時には優しく仕事を教えてくださるので、僕は1日でも早く一人前になれるように頑張って仕事を覚えています。 ある日のこと、僕は田中さんと一緒に出張に行きました。 外を歩いているうちに、二人ともオシッコがしたくなってきてしまいました。

僕 「田中さんすみません、ちょっとトイレ行きたくなっちゃったんですけど、寄ってっていいですか?」 田中さん 「じゃ、ちょっと休憩しようか」

田中さんは「私もトイレに行きたい」とは言いませんでしたが、何となくオシッコがしたそうな様子でした。 僕たちは、前にも何回か行ったことのあるトイレのある場所まで歩いていきました。 ところが行ってみると、そのトイレは工事中で使えませんでした。

僕 「こりゃまいったなあ…。先輩、どうしましょうか?」 田中さん 「困ったわねえ。どこか他に無いかしら?」 僕 「うーん、僕も分からないですねえ…」

僕たちは仕方なく、他にトイレがありそうな場所を探し歩くことにしましたが、尿意は強まる一方でした。 しばらくすると、田中さんがパンツスーツのズボンの上から両手でしっかりと股間を押さえ始めました。 その姿は、普段のかっこいいキャリアウーマンの姿とはかけ離れた、ちょっと哀れっぽいものでした。

田中さん 「あぁどうしよう…もう我慢できないかも…」 僕 「先輩、大丈夫ですか?」

保健体育の時間に教わったんですけど、女の人は男の人に比べて、オシッコを我慢することが苦手みたいです。 男の人には前部尿道や前立腺があって、それらがオシッコを止める役割を果たしているんですけど、女の人にはそれらがありません。しかも、女の人の括約筋は男の人よりも弱いみたいなんです。 とてもお世話になっている先輩に対してこんなことを言ったら大変失礼なんですけど、この時は正直、田中さんのことを見て「女の人って大変だなぁ。でも萌えちゃうなぁ」と思いました。

田中さん 「どうしよう…本当に洩れちゃう。佐藤くん、悪いけどちょっと待っていてくれる?」路地裏にあるビルの影まで来ると、田中さんはそう言って立ち止まりました。そして田中さんはズボンとパンティーを太ももまで下ろしてその場にしゃがみ込み、放尿を始めました。田中さんの股間にある綺麗なワレメからは、オシッコが「ぴぃーしゅるるる」と音を立てながら、すさまじい勢いで一直線に出てきました。

田中さんはよほど慌てていたのか、僕の方を向いて放尿しました。僕は最初、現実とは信じられませんでしたが、それは紛れもなく目の前で現実に起きていることでした。 田中さんも放尿を始めてからちょっと後悔したのか、途中で向きを変えようとしていましたが、オシッコを止めることができずに諦めていました。女の人は先ほどの理由で、放尿を途中で止めることが難しいみたいです。

オシッコが出終わると、田中さんはポケットからティッシュを2枚ほど取りだして、オシッコでびしょ濡れのワレメを丁寧に拭き、続いてパンティーとズボンをはきながら立ち上がりました。

田中さん 「ごめんなさい。見苦しいところを見せてしまったわね」 僕 「いえいえ、お気になさらずに…」

田中さんはちょっぴり恥ずかしそうな表情で僕にこう言いました。 僕は必死になって冷静を装いましたが、内心は嬉しくてたまらず興奮していて、オチンチンがピーンと勃起してしまっていました。 普段はとってもかっこよく、男の人と対等に渡り歩いているキャリアウーマンの田中さんですが、オシッコばかりはそうも行かず、女性らしさをさらけ出していて、僕はそのことにとっても萌えてしまいました。

今度は僕が、その場で放尿することにしました。 オシッコの我慢が限界に来ていたというのも勿論あったんですけど、先輩の放尿シーンだけを見てしまっては申し訳ないという気持ちもあったからです。

僕 「すみません、僕も我慢できないんで立ちションしちゃっていいですか?」 田中さん 「ええ、どうぞ」

そういうと僕は壁の方を向いて立ったまま、ズボンのチャックを下ろしてオチンチンを出し、放尿を始めました。 僕のオシッコはやや緩い勢いで放物線を描きながら飛び出し、壁に当たりました。 僕の横では田中さんが、僕の立ちションシーンをじっくりと見つめていました。まじめな田中さんですが、男の人の放尿シーンにはやはり興味があるみたいです。 オシッコが出終わると、僕はオチンチンをぷるんぷるん振ってオシッコをふるい落とし、ズボンの中にしまってチャックを上げました。

田中さん 「佐藤くん、あなたのオチンチンを触っていいかしら?佐藤くんも私のオマンコを触っていいから」 僕 「えっ!?僕はいいですけど…、先輩は本当にいいんですか?」 田中さん 「(ニッコリ微笑みながら)うん」

まじめな田中さんの口からそのような言葉が出てくるとは信じられませんでしたが、千載一遇のチャンスだと思いました。 そして僕は自分のパンツの中に手を突っ込んで、再び勃起し始めたオチンチンを上向きにしました。

田中さん 「(優しい声で)それじゃ触っていいかしら?」 僕 「(小さな声で)どうぞ」

僕が返事をすると田中さんは、ズボンの上から僕のオチンチンを、とても優しい手触りで撫で回してくれました。

僕 「(遠慮がちに)僕も触ってよろしいでしょうか?」 田中さん 「(優しい声で)ええ、いいわよ」

田中さんの許しを頂くと僕はすぐに、ズボンの上から田中さんの股間を優しい手触りで撫で回しました。 田中さんはパンツスーツを着てかっこよくキメていますが、股間にはたしかにオチンチンが無く、女性そのものの優しい感触が味わえる股間でした。

田中さん 「佐藤くん、オチンチンを出してもらっていいかしら?」 僕 「はい」

その時の僕はもはや、恥ずかしいという概念はなくなっていました。僕はOKすると、すぐにズボンのチャックを下ろしてオチンチンを出しました。 オチンチンは激しく勃起していて、ピーンと上の方を向いて立ち上がり、亀頭がテカテカに光っていました。 田中さんはそれを見て、とても嬉しそうな表情を浮かべながら、僕のオチンチンを優しい手つきでゆっくりと撫で回してくれました。

僕 「先輩のパンティーにも手を入れてよろしいでしょうか?」 田中さん 「ええ、どうぞ」

許しを頂くと、僕は田中さんのズボンを脱がさずにチャックだけを下ろし、そこからパンティーに手を入れました。 僕がズボンを下ろさないのに先輩のズボンを下ろすのは失礼に当たるという遠慮の気持ちと、ズボンを極力はいたままの状態でHなことをしたいという冒険心の双方が相まってのことでした。 パンティーの中に手を入れると、最初に柔らかい陰毛の感触がありました。そしてもう少し奥まで手を入れると、次第にムレムレとした湿気が感じられ、続いてワレメの感触が感じられました。

田中さん 「あっあっー!」

僕が田中さんのワレメを指で何往復かなぞっているうちに、田中さんはあえぎ声を出しました。どうやら最も敏感なところを刺激したみたいです。 更にもう少し奥まで指を延ばすと、尿道口の所まで届きました。 「女の人はここからオシッコが出てくるんだ…。ズボンのチャックと全然位置が合わないから脱がないとオシッコできないよな…」 僕はそう思うと、「かっこいいキャリアウーマンと女性のハンデ」のギャップによりいっそう興奮してしまいました。 そしてタマの部分に心地よい痛みを感じ、しばらくすると「ドクッドクッ」という脈動と共に、オチンチンから乳白色の精子が飛び出して来てしまいました。 僕は「ヤバイ」と直感し、慌てて田中さんから離れて横を向いたので、田中さんには精子をかけずに済みましたが、精子はポタポタと地面に落ちました。

僕 「申し訳ありません、みっともない真似をしてしまいました」 田中さん 「いいえ、全然大丈夫よ。精子を出す所なんて初めて見られたわ。ティッシュで拭いた方がいいでしょ?」 僕 「ありがとうございます」

田中さんはそう言って、僕にティッシュを1枚貸してくれました。 僕は頂いたティッシュでオチンチンを丁寧に拭き、ズボンの中にオチンチンをしまい、チャックを上げました。 田中さんも自分でズボンのチャックを上げていました。

田中さん 「(ちょっと恥ずかしそうに)今日はお互いはしたない真似をしちゃったわね」 僕 「(頭を下げながら)先輩に対して失礼なことをしてしまって申し訳ありませんでした」 田中さん 「でも楽しかったからいいわね。それじゃ時間もないからそろそろ行こうかしら」

そう言って僕たちは、何事もなかったかのように目的地に向かいました。 僕はこれまでも田中さんのことが大好きで尊敬していましたが、今日の一件でよりいっそう親近感が湧いてきました。 これからも田中さんのご指導のもとに一生懸命仕事を頑張っていきたいです。

おしっこを垂れ流しながら走りました

今年2年生になった薫です。とっても変態な女子高生です。家と学校では、清楚で黒髪ロングヘアーの優等生。一歩外に出ると。薫の通っている学校は、電車で40分ほどかかる所にあります。ちょっと田舎。クラブ活動は、新体操をしています。小学校からやっています。そんな、薫が変態さんになったキッカケは。   去年の事。入学してまもなくクラブに入りました。そんなある日。1年生の薫達(4人ほど一緒に入った同級生)は、後片付けで帰るのが夜遅くになってしまったのです。(8時過ぎだったかな?) 皆、着替えずにそのままセーラー服を着て帰ることになったのです。ほかの子達は家が逆方向だったので駅で別れました。   1人電車に乗った薫。実はこの時、凄くオシッコがしたかったのです。セーラー服の中は薄いピンクのレオタードに白のパンスト。オシッコする時は全部脱がないと出来ません。しかも、この日に乗った電車にはトイレがありませんでした。薫が降りる駅はこの先5つも駅を行った所です。電車の中は、サラリーマンのオジサン達が結構乗っていました。

  3つ目の駅でとうとう我慢出来ずに降りました。この駅、遅い時間になると無人駅になる駅で、トイレが改札口の外にあるのです。この駅で降りたのは薫だけ。少し内股気味でヨチヨチ歩き出しました。歩道橋の階段を一歩一歩上がっていきました。上がり切り、渡り廊下の真ん中辺まで来た時、限界が来ました。(あっ!ダメッ!漏れちゃう!)その場にしゃがみました。オシッコが漏れちゃいまいした。   その時、後ろから話し声と階段を上がってくる足音が聞こえました。(えっ? 薫以外誰も降りていないのに?) よく聞くと、線路の点検をしていた作業員みたいでした。(ヤダッ、見られちゃう! 逃げなきゃ!) 既に、オシッコは結構な勢いで出ていました。そのまま立ち上がり、足音を立てないように小走りに走って逃げました。その間もオシッコは出たままです。   パンストを伝って垂れて来たオシッコが靴の中まで入ってきました。後ろを振り返ると薫が通った跡にオシッコの垂れている跡が残っていました。(このままじゃ、跡を追って来たら見つかっちゃう。) 薫、階段の後ろの改札口と違う所から外に出ました。そこは草むらになっていたのでここからは分からないと思ったからです。その時には、もう、既にオシッコは止まっていました。でも、少し離れた駐輪場まで逃げて隠れていました。

  幸い、誰も跡を追ってきませんでした。オシッコで濡れた下半身が風に吹かれてとっても冷たくなっていました。仕方がないので、少し隠れた所の暗い場所を選んでレオタードとパンストを脱ぎました。(こんなところで女子高生が裸になって着替えるなんて。見つかったら大変ね。) そんな事を考えながらバックの中の下着を探しました。(? あれ? 無い?・・・!あっ!ロッカーの中に下着を入れたポシェット置きっぱなしだ!)   この日、初めてノーブラノーパンでセーラー服を着ました。上は良いけど、下が。薫のセーラー服のスカートは少し短くしてありました。なので、皆よりさらに短いスカートになっていたのです。(ヤダ、こんなのノーパンで穿いてたら見られちゃう。どうしよう?でも、 仕方ないよね、これしかないし。) オシッコで濡れたレオタードとパンストをバックにしまい駅のホームに向かいました。   改札口で電車の時間を見ました。(あと5分で来るんだ。良かった。) 歩道橋の下まで来た時愕然としました。 階段の真ん中より少し降りた辺りで作業員が掃除をしていたのです。薫のオシッコで濡れた所を濡らしたモップで拭いているのです。人がすれ違うのが出来るくらいの幅しかない階段。すると、階段の下にいる薫に気づいた作業員が声をかけてきました。「あっ、どうぞ。気にしないで上がって下さい。」 薫は、なるべく反対側の端っこを上がっていきました。(大丈夫よね?見えないよね?)

  上がろうとした瞬間、電車が入るアナウンスが流れました。(あっ!まずい!間に合わないわ!走らないと!) 我を忘れて階段を一段抜かしで上がっていきました。そして、上がりきる手前で薫、コケてしまいました。「あ!」 足を開いて四つん這いの格好になっていました。もちろん、作業員の2人に見られてしまいました。ノーパンのアソコもお尻の穴まで。でも、電車が入ってきていました。   薫は直ぐに立ち上がり走って電車に乗り込みました。(間に合ったわ。でも、あの2人に見られちゃったわ。 薫のオマンコもお尻の穴まで。) スカートの中に手を入れてワレメを触ってみました。ビショビショ。オシッコだけじゃない。ネバネバした液も出てる。(感じてる? ノーパンのオマンコを見られて?)これがきっかけになりました。   この日、帰宅して部屋の中でオナニーしました。この時の出来事を思い出しながら。これをきっかけに薫の変態が始まりました。今では、わざとオシッコをお漏らししています。何人かの男の人にも見られたことがあります。

私は高校2年の球技大会でおもらしをして、けっこうなコンプレックスを感じました。 私の学校はブルマの廃止が遅いほうでこの年にようやく廃止が決まって、ブルマでやった最後のイベントが球技大会でした。 2日目のことです。わたしのクラスの男子ソフトボールが優勝がかかっていて、ほかのクラスの女子と応援にいったのですが、、、 その前のお昼に飲んだ紅茶が効いてきたのか、観戦前におトイレいかなかったので急速におしっこしたくなってしまいました。 映画のおもひでぽろぽろで「5回もお手洗いにいってしまった」なんてありましたが、内気な私は、座った位置が内側ということもあり1回だっていけません。立ったり座ったりしてもじもじしてて、、 試合は勝ちました!ところがなのでクラスの子と喜びあっていて、まだトイレにいけません。 そのうち、悪ふざけした誰かが「写真撮ろう!」と言い出し、何枚目かは女子みんなでお尻向けてとるとかいうのまであって、 やっと友達のひとりが「あたしトイレ」と言い出して、私も一緒にいけるとなったんですけど、 その間に校庭のトイレには行列ができていました。みんなブルマで色はエンジ色。それがずらーと並ぶのは今はみない光景だと思います。 私も友達と並びましたがもう前に15人くらい。ここの個室は3つだけ。 それでも校舎のほうにいったら間に合わない!だから我慢するしかないんですが、、 我慢、、できませんでした。半分くらいまで列がすすんだので、あと5分くらい我慢すればあんな大恥かくこともなかったのに、そこでおもらししてしまいました。

私はお尻に力をいれて耐えていましたが、意思に反してすーと力が抜けてしまって、「あ、あ」と思って最後の抵抗で内股で耐えようとしてももう無理、下着のクロッチ部分にじゅじゅううと出てしまえばどうすることもできません。ブルマの布を突き抜け、お尻に回って、、地面に一直線に落ちるのと、脚を伝うのと、お尻から巻き散るのと、、ブルマをはいたまま立ちションしました。本来はありえないことですよね。だってブルマは女の子がはくもので、女は立ちションしないから。女が立ってするときはそれはおもらしって失敗だけだから。女としてやってはいけない失敗でした。しかも私は高校2年にもなっていて、

友達もびっくりして、周りの子も「え?」「わ!」という反応でちょっと騒ぎになりました。男子からでも見える位置なのでみられてしまいました、あたしのブルマで立ちションおもらし…… 恥ずかしかったです。まだおしっこが滴ってました。 友達に慰められて保健室に移動。友達は前に2人、横にひとりずつ、それから「ケツガード」で後ろにふたりついてくれたのですが、 ブルマってはいた世代の子はわかるとおもいますが、ヒップラインはばっちりでます。高2なので友達も私ももう「大人のお尻」しているのですけど、 「綺麗なままの友達のお尻」と、「おしっこでぐっしょりシミになった私のお尻」 前をいく友達のお尻をみて、ものすごいコンプレックを感じました。この時点だと自分のお尻は自分でまだみていないけど、どうなっているのかはわかるし、 あと5分、、我慢できてさえいれば私もあのままだったのに。 女ですけど、、、私は実はお尻けっこう好きですw自分のヒップはひそかに自身がありました。形も大きさも。それもおもらしでぬれ、あるく度におまたがぐしゃあとしている状態です。 恥ずかしい、情けない、だらしない、悔しい・・・ 友達のお尻にコンプレックスを感じながら保健室に向かいました。途中でもほかの学年や男子にも何人もぬれたところを見られていました。 保健室の到着しました。 球技大会は私の学校は「仮設救護室」ができるので保健室はほぼ空っぽです。ブルマだったので制服は無事で、それを友達にもってきてもらっている間に脱いだんですけど、 その前に、止めておけばよかったんだけどおっきな鏡があったので私の後ろ側を確認したら、

見事にまる~くなっているブルマのシミ 濡れてお尻の割れ目でぐしゃっとなってるブルマ だから左側はお尻のお肉がはみ出し右はパンツがはみ出す・・・はみ尻とはみパンのダブル。 前はあまり濡れていない。

わかってましたがショックでした。 これをここまで来るのに何人に見られたのか、 ケツガードの子にずっと見られていたのかって、 「うう・・・」って感じになってました。途中で保健の先生が戻ってきて、「大丈夫?」とかいってくれたような感じです。 「球技大会おトイレ混むのよね」みたいなこと。 友達が運んでくれた制服に着替えて、それで友達は別の競技の応援にいったんですけど、その時にまたゾロゾロ歩いていくみんなのお尻が見えて、 ものすごいコンプレックスでした。 しかも「トイレよってく~」みたいな会話も聞こえたので。 誰かおもらししてよ!と思いましたけど、小学校低学年じゃないし誰もしませんでした。 下着は保健室から借りて(はいていたのは白、借りたのはグレーで水色の縁取りとリボンあった) 制服に着替えたら先生が私のブルマとパンツ洗っていてまた恥ずかしくなりました。 「少し落ち着いたら戻りなさいね」と保健の先生は先にいったんですけど。 私は制服でベッドに腰かけて「はぁ・・・う・・・」って状態。 それで窓から外みたらやっぱり別の子がブルマで歩いていて、きれいなお尻にコンプレックス。 あとブルマでたちしょんした自分にもコンプレックスでした。ブルマもまさかタチションおもらしされるなんて、思ってもいなかったでしょう。高校生のブルマなんだし。 戻ろうか、このまま早退しちゃおうかとも思ったけど、帰って友達に何か言われるのが怖い。 とりあえずまたおしっこしたくなっていたので、またおもらししちゃう前にトイレにいって個室でちょっと泣いていたら、、 様子を見にきた友達にそこ見れて気まずいこと・・・ 早退は言い出せなくなって、クラスの方に戻ったんですけど、、

ここからは私の公開処刑記録です。。 クラスは見事優勝!したので表彰式とかありましたが、ひとりだけ制服でとにかく目立ちました。 せめてジャージに着替えればよかったんですが、tシャツの裾も濡らしていたので制服でした。 後日、写真ができたのですが私だけ制服のもちらほら。クラスの優勝写真も制服です。 でも、ダメージ大きかったのはそっちよりむしろ「おもらし前」のブルマ写真。特に直前でみんなでふざけて撮った「お尻向けた写真」は、この数分後に映っているなかで「私のブルマだけオモラシ」したので見てなきそうでした。 幸いというか、友達はみんな優しい子だったので表向きはからかわれることもなく、話題にも上がらなくなったのですが、 でもこれでブルマ廃止になったので私は我が校でブルマでおもらしした最後の生徒・・・ 私の前にいたかはしらないけど。

3年は恙ない学校生活を送れたのですが、また最後の最後に処刑が待っていて、 卒業式の日、、卒アルをもらったので見たら「3年間の思い出」のところになんと球技大会開会式で私がブルマで映ってました。 しかもワンショットで頭からブルマまでぴったり入る写真。学年の女子でブルマのアップなんて私ひとりでした。 「なんで私がわざわざ選ばれるの?この数時間後におもらししたのに」 と思った。卒アルの学年ページ選考は先生なので、知っていて選んだのかどうなのか? 抗議したくてももう遅く、仮にして卒アル全回収とか大騒ぎになるのもいやです。 友達の「まあ、してるところじゃないし」「出ているところじゃないから」という、慰めにもならないなぐさめもありました。 同じ学年の子、あれ見るたびに私のおもらし思い出すのかと思うと当時は真剣に悩みました。

無題

高校生や中学生の体験談があるけど、二十歳過ぎの女が書いても大丈夫? 私は社会人1年目におもらしをしてしまいました。最初の緊急事態宣言のちょっと前です。少し長い話、とてもお間抜けなお話ですけどお暇な方お付き合いを。

就職活動のとき、私は5キロくらい痩せました! ところが社会人になるとストレスとかで一気にリバウンドしてしまい、7キロくらい かなり深刻な状態ですがなかなかやせません。そのときに、先輩から体形補正のボディースーツを勧められました。 お母さんも前にもってたなぁ、、とか思って購入したけど、思ったよりは締め付けも少なくしばらく着ることにしました。ところがひとつ問題があって、おまたの部分がポッチボタンで、おしっこするときはこれを外すんだけど、ちょっとだけボタンが固いんです。でも返品交換するほどでないし「まあ、いいかな」と思って使いました。 これがあとでまさかああなるなんて、、 (なんだかわかんないって男性の方は適当にぐぐってねw)

それであの日、、帰宅中でした。駅まで歩いている途中でおしっこしたかったのですが、電車の都合でトイレにいかないで乗ってしまいました。 そのときは降りる駅でいけばいいと思ってて。実際に駅に到着してトイレに直行して、さ~出して帰ろうか~と思っていたら、 ちょっと見たことも大行列! ええ・・・とか思っていたら、同じ列車のひとたちが5人くらいならんで慌てて並んだらその後ろに。 どうも、感染防止改装?でほかのトイレが使えないよ~みたいな会話が聞こえて、ここに集中しているようでした。 私は並んで取り合えず我慢。でも尿意はどんどん上がっていきます。見えるだけで20人以上の列はなかなか減りません。 (どうしよう…) でもほかのトイレが改装中ならここに並ぶしかない。半分過ぎくらいでお腹パンパンで、もう今にも、、 (おもらししちゃいそう) ここで「オモラシ」がはじめて頭に浮かびました。

恐怖でした。怖くてそこでもうもらしそうでした。 「あのときと同じ思いだけは嫌。絶対に個室の中までは耐えるの」 と目標がいつのまにか下方修正。 普段は気にならないボディースーツの締め付けが気になります。もう男性からの目はない位置だったので、 漏らすよりいいもん!と思って、スーツのタイトスカートの上から、ぎゅううとおまたを抑えました。 トイレから出てくる人や、高校生の子がそんな私を見て「え~」ってリアクションだけど、もらしそうなんだもん仕方ない!

でも、女性はわかってくれるかも知れないけど、タイトスカートにボディースーツって、実は抑えるのに適さないっているか、うまく手がいかないんです。そのうちにどんどん限界が・・・ (もう、この場でしゃがんでパンツ下して出したい) なんども思いました。女はそれができないんだから不公平な生き物だと思いました。 (この状況は男性でもできないかも知れないけど) あと5人、3人、、、そこでついに「しゅう」とクロッチにちびってしまいました。 あ、、、って脚を内またでなんとか踏ん張り、手に力いれて耐えました。後ろから、 「くすくす」「あの人・・・」みたいな声が。でも、この行列でおもらしだけは絶対に避けたいの! そしてやっと念願の個室にたどりつき、中に入ることができました。これでおしっこ我慢から解放されると思ったのですが・・・ 個室にやっと入れました。 この時の私の格好はスーツでスカートはタイト。ボディースーツでその上にストッキングもはいていました。靴はヒールパンプスで、バックもっていました。 中に入ってバックをおく・・・ところが置台の上にはあんまり置きたくなくって、上のひっかけに掛けてました。 今から思えば、全部放りだして脱いで出すべきだったんです・・・・ 上に手を伸ばしたらまたパンツに「しゅわ、わわ」って。わ~待って待ってと、タイトスカート上げ、ボディースーツのボタンを・・・ここでそれが外れない!もうけっこうクロッチからボディースーツまで染みています。それもありひとつは外れてももう一つが外れない! 焦りました。でも焦れば焦るほど外れない!しゅうう、しゅうう おしっこは出てきています。手も濡れてきて、やばい、ヤバイと思ってもまだ外れません。 ここが和式ならスカートだけ上げてしゃがむ、、とかしたかもですが、ボディースーツのまま便座にすわったらおもらしと変わらない… 焦るあまり、ヒールがくらっとなりバランスを崩して片っぽ脱げ、「わ、わ」とおもって必死にドアのほうに手をついたら上からバッグが落ちてきて、それを逆の手で受け取って、この後は・・・ しゅうううと出ている中やっとボタンが外れたけど、もうストッキングに染み出していて、しかもボディースーツを上にあげ、ストッキングとパンツを下すんだけどバックもっていて片手しか使えず、それでもやっと下げている間にもう、しゅうう、じゅう、じゅうう、、必死の我慢、何度も抑え込んでやっと脱げてお尻が出ておしっこの穴を出せて、ツシュ、、シュウウウウ、シュウウウウウウウウ おしっこ一気に出ました。でもそこは便器の中ではありませんでした。

よろけてバタバタ動いているうちに、お尻の方向はトイレの壁側を向いてしまって、おしっこは床に向かって一直線に出してしまいました。 そしてそこから体の向きを変え、便座に座る余力は私にはもうありませんでした。

パンプスは片方脱げ、ストッキングとパンツを中途半端に下し、足をがに股に開いて、スカートとボディースーツをバック持った手で必死に上げ、床におしっこまき散らしている・・・ ここは個室ですが他人に見られたら生きていけない姿です。まだ普通におもらししたほうがマシだったかもしれません。 そして、、、 「わ、わ」 「ちょっと何!中の人?」 外や隣の個室から声がしました。個室の下には1センチくらい、ドア下にはもうちょっと隙間があるのですがそこから私のおしっこが外に流れました。 周りの人は私がおもらし寸前で個室に入ったのを知っています。もう怒った声で、 「ちょっと、もう・・・」 「靴が、バックが」 「これおしっこでしょ?あたしの靴!」 とか外は騒ぎになってました。みんな私のおしっこの巻き添えで靴とかカバンが汚れてしまったみたいです。 (ごめんなさい・・・) そう思ったけど外に出る勇気も、中なから声を出す勇気もありません。私はやっと便座に座ったものの、おしっこは全部床にしてしまいました。 残ったのは濡れたスカート、ストッキング、ボディースーツ、パンプス・・・ ボディスーツからブラウスまで濡れました。便座に座ってどうすることもできない状態。とりあえず、ハンドタオル出そうとしたら、、 「あ・・・」 と思ったときには、バックの中身を落としてしまいました。床のおしっこの上に、、です。 スマホをおしっこの上に落とし、ポーチを落とし、その上中身までぶちまけました。 リップ、チーク、アイライナー・・・その上ナプキンまで水たまりの上にぶちまけてしまいました。 女として最低最悪・・・自分で自分がオンナであることを否定した気分でした。 外はまだけっこう騒いでいて、さすがに「出てこい!」までは言われなかったけど、ドアノックはあったかもしれません。 私はしばらく呆然と座ったあと、後始末を開始。 ストッキングをパンツはすぐ脱げましたが、問題はボディースーツです。迷いましたが仕方ありません、、一度個室の中で全裸になって脱ぐしかありません。 先に床をふけるだけふき、脱いでなんとか切られそうなブラウスと、シミはあるけどスカートをはいて、パンプスの中のおしっこは捨てて・・・ 問題はボディースーツ、ストッキング、パンツです。ここに捨てていくことも考えましたが、このストッキング3000円くらいするし、下着も結構いいやつだし、ボディースーツなんて目立つし。 それに捨てたら下着たちがかわいそう・・・ そこまで女を捨てたくなく、バックに押し込んで帰ることにしました。濡れたの直でいれたのでヒヤヒヤでした。

30分はたっていたのか・・・恐々トイレから出たら外には誰もいませんでしたが、流れ出した私の「恥ずかしい水」はそのままでした。隣の個室にも流れ込んだみたいですがしっかり確認する勇気なし・・・ 「誰か残っていませんように」 と願いながら外にでたら、清掃員の方が向こうからくるところで、 (ごめんなさい!) と思いながら逃げるように帰りました。

次の日は仮病で欠勤して、お部屋で「せめてボディースーツきてなければ」とか「あの駅のおトイレ二度と使えない。駅そのものを使えない」とかぐじぐじしてました。 これが私が二十歳過ぎて、社会人にもなってやってしまったおもらしです(床におしっこぶちまけ?) 恥ずかしいけどここに書き込ます。 ものすごくながくってごめんなさい!

車の影でおしっこを

投稿者:博多の久美子 ◆8c3IMSHlp6 kumiko.k Mail 2020/08/10 09:51:56

皆さんこんにちは、博多の久美子です。出張である地域の現場に行っていましたが悪天候の影響から通勤にとても苦労させられました。今日はそんな苦労の中で起こった出来事です。ホテルから現場までは車で10分くらいの場所でしたが・・・・梅雨の雨の影響から道路の一部が陥没し車で向かう事が出来ず現場傍の駐車場に車を残し現地までは歩いて向かうしか有りませんでした。駐車場から現地まで歩いて40分くらいかかる所でした。朝から湿度の高い一日でした。現地に着いてから水分を摂らないと体が保たないほど暑い日でした。ですので昼前に駐車場に戻るまで私はおしっこを我慢しながら下山(?)していました。現場でおしっこを済ませてから下山すれば良かったのですがその時はまだ我慢出来ると思っていましたが40分も歩いたころには股間を押さえながら歩かなければ為らない程おしっこが漏れそうでした。

(やっぱり上でしてくれば良かった)

途中で隠れておしっこをするような場所も有ったのですがどうするか考えながら歩いているうちに駐車場に着いてしまいました。駐車場には大きなトラックが停まりエンジンも止まっていました。

(あぁ、どうしよう)

此処から車でトイレの有る場所まで移動するかここで隠れてしてしまうか悩みました。トラックの運転席には誰も居ません・・・・周囲を見渡し誰も居ない事を確認し素早くトラックの陰に隠れました。後輪のタイヤの陰にしゃがめば十分隠れることが出来ます。しゃがんだままスカートの中に手を入れショーツを膝までずらすと漏れそうだったおしっこはすぐ出始めました。‘シュ~~~~~’溜まっていたおしっこが大きな音を立てながら勢いよく遠くまで飛びお尻を伝って垂れた雫は足元で跳ねパンプスを汚しました。地面に落ちたおしっこは乾いたアスファルトを濡らしやがてトラックの車体の下まで流れていきました。いつも外でおしっこをする時、その緊張から終わるまでが凄く長く感じるのです。僅か1分ほどの行為なのに・・・・・

おしっこが終わりましたが怖かったため濡れた股間もお尻も拭かずしゃがんだままショーツを履き立ち上がりました。トラックの陰から小走りでその場を離れ自分の車に戻り振り返るとちょうどその時トラックの運転手さんが近づいて来ました。私がトラックの近くで妖しい行動をとっていたので運転手さんは私の方を睨んでいるようでしたが私はそれを無視しました。が、トラックの下に液体が流れているのを発見して「故障かな?」と思ったのでしょうか、首を傾げていました。私のおしっこの跡を見てオイルでも漏れたと思ったようでトラックの下を覗き込み車体下のおしっこの水溜まりを触っていました。

(いやぁぁぁぁ~それ、私のおしっこなのよ~) (おしっこ、ばれたかな?)

その後の事は見るのも恐ろしくなり私は自分の車に乗り込むと大急ぎでその場を離れました。勿論、心の中で運転手さんに謝りましたよ・・・・・

みか

新入社員の頃、女性の先輩と二人で会社の車で外回りの営業に行ったときに、なかなかトイレに行くタイミングがないまま、事故の渋滞に巻き込まれてしまったことがありました。いつの間にか尿意は限界になり、さすがに車でしたらまずいと思い、運転している先輩にそれとなく限界であることを伝えました。先輩はびっくりして、トイレを探してくれましたが、なかなかなく、もうその辺でしちゃう?と言われ、脇道に入り、林の中に行ってくれました。何とか駐車できるスペースを探してくれたのですが、車の外に出たとたん、限界になり、全部してしまいました。先輩は悪くないのに、すごく謝ってくれて、何とかショッピングセンターにたどり着き、着替えとタオルを買い、泣いてる私を多目的トイレに連れて行ってくれ、着替えさせてくれました。最後のお客さんの後で、会社に帰るだけだったので良かったですが、途中だったらと思うとぞっとします

みか

今朝、電車の中で急に強い尿意に襲われ、駅のトイレに駆け込みました。運の悪いことに少し並んでて、真剣にダメかもと思いましたが、何とか耐えました。パンツとストッキングは濡れちゃいましたが....よくあるんです....

【スカートを失禁で汚す研修ってどう思いますか?】

とある病院に春から就職しています。新人研修の一環として、ペットボトルを一本飲み干しておむつを履いたままトイレに行かず業務をすると言う研修があります。実際お手洗いに行けなくておむつに排泄せざる負えない患者さんがたくさんいるという背景もあります。そういう日はミスをしにくい単純作業をさせられます。ただおむつの上は制服のスカートを着ていたので汚したくない。その日は我慢してやり過ごそうと頑張ろうと思いました。同期は2時間もすると限界を迎えておむつの中にしてしまったみたいで、申し出ていました。早めに排泄した分おむつからもれなかったせいか、スカートを汚す同期は皆無でした。私は申し出るのが恥ずかしくてずっと我慢していました。 ただ少し重たいダンボールを持ち上げた時に限界が来ました。屈んでいたまま動けませんでした。床に雫が垂れたのが見えました。おむつを超えて制服のスカートまで写真みたいに染み出しました。恥ずかしくて涙が止まりませんでした。こういう研修ってよくあるものなのですか?異常ですか?

実験中に尿失禁してしまいました。

実験中に尿失禁してしまいました。バレてしまったでしょうか? 大学3年生です。腎臓の機能を学ぶために、数日に渡って水やブドウ糖、生理食塩水を1リットルずつ飲んで尿の浸透圧や尿量を測定しないと行けない実習があります。数日に渡って尿意を我慢していたせいか、昨日は膀胱に違和感があり我慢出来できず、少量出てしまいました。写真のようにスカートを濡らしてしまい実習班のメンバーから「大丈夫?」と言われてしまいました。床は濡らしていないので苦し紛れに「朝雪に上で転んじゃったんだよ!」と言いましたが、完全にバレてますかね??バレてたら。。。。今後の大学生活が思いやられます。部屋の外に出るとき他のテーブルにいた同級生からもマジマジとスカートを見られたような気がします。。

衝撃事件の核心

「女性が恥じらいながら放尿する姿に興奮」の卑劣変態…これが「盗撮」でなければ何なのか、野外放尿マニア 人目を忍びながら野外で用を足し始めた女性の面前に、4人組の男は突如現れ、その姿をスマートフォンで執拗(しつよう)に撮影し続けた。警視庁生活安全特別捜査隊が11月、建造物侵入容疑で摘発したのは、野外放尿の盗撮サークル。東京、千葉、宮城、大阪在住のマニアたちは長年にわたって全国を行脚し、女性が野外で放尿する姿を動画に収め続けていた。女性の羞恥心を最大限に悪用するその手口は、筆舌に尽しがたいほど卑劣なものだった。(荒船清太)

にぎわう公園で女性トイレだけを監視する男4人組 大型連休真っ最中の5月3日の午後。見事に晴れ上がった東京都江東区の新木場公園は、バーベキューを楽しむ若者らで大にぎわいを見せていた。

公園内には所狭しとテントや簡易イスが並び、人混みの中心では、肉や野菜を載せたコンロが、もうもうと煙を吐く。この日の都内の最高気温は25・4度で、最高のバーベキュー日和に、家族連れやカップルのはしゃぐ声がそこかしこで響く。その中で、箸もグラスもトングも持たず、言葉もろくに発せずにコンロとは全く別の方向をじっと見つめ続ける30~40代の4人の男がいた。

視線の先にあったのは、人だかりに見合わず、公園に1カ所しかない女性用トイレ。テーマパークの人気アトラクションに並ぶかのような女性の長い行列が続いている。夕方、20代くらいの女性が遅々として進まない行列をそっと離れたその瞬間、4人の影も動き出した。女性はそそくさと物陰へと歩いてゆく。ほくそ笑む4人が女性を被写体として追い続けているとも知らずに…。

「尾行」から「包囲」、至近1メートルから… 犯行は突然、しかし堂々と始まった。何かを探すようなそぶりで公園内を歩き続け、隣接する物流センターまで歩く女性。それを追う4人。午後3時55分ごろ、センターの物陰で用を足し始めた瞬間、「尾行」は「包囲」に変わった。4人は悪びれることなく、しゃがみこんだ女性の面前に姿を現し、おもむろにスマートフォンを突き出し、撮影を始めたのだ。

突然の事態に女性は取り乱し、止めるよう懇願したが、4人は、にやけながら、女性から1メートルの至近距離で撮影を続けた。用を足し終え、逃げるようにして女性が立ち去るのを見届けると、4人はもとの女性トイレへと帰っていった。

女性は野外で用を足したことを打ち明けられなかったのだろう。女性から通報されることはなかった。だが、バーベキューもせずにじっと女性トイレを監視し続ける異様な姿は、別の来園者にも目撃されていた。この目撃者の110番通報を受けて東京湾岸署の署員が出動し、4人のうちの1人を確保。職務質問の末、任意提出を受けた男のスマートフォンから、放尿する女性の動画が見つかった。

男は「女性に5000円を払って撮影させてもらっただけ」と説明したが、そんな言い訳が通るわけもない。スマートフォンには公園の茂みで用を足す女性の動画も見つかった。

半年後の11月17日、警視庁生活安全特別捜査隊は、物流センターに勝手に侵入したとして、建造物侵入容疑で、墨田区押上、自称ライターの沖山健太容疑者(41)と、大阪、宮城、千葉の男計4人を逮捕。事件の全容解明に乗り出した。

沖山容疑者らの供述から浮かび上がったのは、野外放尿を専門に盗撮するサークル(同好会)の存在だった。

同隊によると、沖山容疑者らはそれぞれ、7、8年前から、野外で放尿する女性を専門に撮影。花見やバーベキューなどの客で混雑し、トイレが長時間待ちとなる時期を狙って新木場公園のほかに東京・代々木公園や大阪府、宮城県の公園にも出向いており、警視庁幹部は「動画の本数は3ケタ以上だろう」とみる。

手口は新木場公園と同じで、女性トイレに並ぶ列を監視し、離れた女性が我慢できずに野外で放尿すると見込んで尾行し、茂みなどで放尿が始まって逃げられなくなった段階まで待って撮影するというもの。

4人は別々に趣味に目覚めたが、こうした現場で、互いに女子トイレを監視する姿を見つけて同好の士だと確信。連絡先を交換してからは、おすすめスポットを情報交換したり、一緒に撮影旅行に出かけたり、撮影した放尿動画の上映会を開き、互いに感想を言い合ったりするようになったという。

沖山容疑者らは「私は放尿マニア。放尿が始まってからは身動きも抵抗もできないので好き勝手にやった」などと供述。恥じらいながら野外で放尿する女性の姿に性的興奮を覚えていたことを告白している。「野外で放尿する女性はたくさんいる。それを撮影する人は他にもたくさんいる」とも供述しており、同隊は他にもサークルのメンバーがいるとみて捜査を続けている。

盗撮か否か、警察と検察で激しい応酬 立件までに半年間を要した今回の事件。捜査関係者によると、盗撮を罰する都迷惑防止条例違反容疑か、他人の敷地に侵入することを禁じる建造物侵入容疑か、適用条令をめぐり、警視庁と検察当局の間で激しい応酬があったという。

同条例第5条が禁じる盗撮は、浴場などの「人が一般的に服を脱ぐ場所」または公園などの「公共の場所・乗り物」で、「人が一般的に隠している体の一部や下着」を撮影したり、撮影しようとしたりする行為を指す。

だが、物流センターの物陰は「人が一般的に服を脱ぐ場所」とはいえず、「公共の場所」とも言い難い。さらに沖山容疑者らが撮影していた女性は、あくまで放尿中で、体の一部や下着などは服で隠したままのため、「人が一般的に隠している体の一部や下着」を撮影していたとも言い難い。

「これは、明らかに盗撮行為」と主張する警視庁と、「都迷惑防止条例の要件を満たしていない」とする検察当局との白熱した議論の末にたどり着いた結論が建造物侵入容疑だった。

ただ警視庁幹部は、同条例第5条には、「公共の場所・乗り物」で、「卑わいな言動」をすることを禁じる別の規定があることを指摘。「にやにやしながら放尿姿を撮影するのはこの『卑わいな言動』にあたる可能性があり、検察当局と詰めの議論をしている」と打ち明ける。

この幹部はいう。「女性の羞恥心を最大限に悪用した非常に悪質な事案。4人だけでなく、放尿マニアの悪質な撮影行為は今後も摘発していく」

事件現場となった新木場公園を管轄する東京湾岸署は11月中旬、トイレの数が規模に見合わないことがこうした撮影行為を助長しているとして、都港湾局に対し、トイレの増設の検討を申し入れた。

彼氏いない歴774年@無断転載は禁止 2017/05/14(日) 07:55:42.64

昨日飲み会の帰り我慢できなくて仕方なく野ションしようとコインパーキングの 隅でしようとしたら、すでに先客がした跡だった。 その上に私がオシッコしたら超巨大な地図が完成したよ。

週末の繁華街は男も女も外でしてる人が多いね。

知恵袋ユーザーさん 後輩がアパートの壁で野ションしました。

学生一人暮らし(男)です。トイレが壊れていている時にサークルの後輩(女子)が遊びに来ました。帰る時に 「お手洗い借りても良いですか?」と彼女。壊れいる事を伝えて、もう帰るタイミングだし駅とかで済ませばいいと僕は思っていました。 彼女も「じゃあ大丈夫です」と返事。

玄関で見送ってドアを閉めた直後、トットットッとアパートの入り口と逆に彼女が歩く音が。 ん?と思って小窓から見ると、彼女が塀とアパートの壁(僕の部屋の壁の外)で野ションしてました。

正直どん惹きなんですけど。 大人しくて常識があるイメージだったのに、そんな事するなんて…。 そんなに我慢してたならなぜもっと早く言わないのか? 彼女の事理解できますか?

知恵袋ユーザーさん 妻が渋滞でトイレ我慢できず...。

渋滞で妻がトイレ我慢できなくなりました。SAにつく頃にはもう限界に近い状態。そして女子トイレ長蛇の列。最初は普通に並んでいたのですが、途中でどうしても我慢できなくなり、列を離れて建物の陰のスキマに入り放尿。 男子トイレに駆け込むことも一瞬考えたようですが、勇気がなかったそうです(僕も車内で提案しましたが拒否されました)。建物の陰には室外機らしきものもあり、その周辺を汚してしまったことを申し訳なく思っています。

知恵袋ユーザーさん 初詣帰りに野ションした妻

僕の実家(ど田舎)で妻と初詣に行った帰り、妻がどうしてもトイレを我慢できなくなり、草むらで放尿してしまいました。小さな神社なのでトイレはなく、行きに飲んだ缶コーヒーが効いてきたようです。帰りの電車でもしきりに「トイレ行きたい」と言っていました(一両編成でトイレはなし)。最寄り駅は無人駅でぼっとん便所しかなく使用がためらわれたので、徒歩10分の僕の家まで我慢することになりました。しかし、寒さのせいか途中で急激に尿意が強くなったようで、かなり切羽詰まった様子でした。駅に引き返すのも微妙な距離だったので、とにかく家に急ぐことに。歩くのが遅いのでとっくに10分過ぎていました。僕はよかれと思って「我慢できないならそのへんでしてきたら?」と伝えましたが、「絶対にイヤ」とのこと。

しかし、それから程なくして、今度は彼女の方から「していい?」と聞かれました。僕からの返事を待つことなく、妻はすぐ横の草むらで放尿。よっぽど我慢できなかったのか、しゃがみきる前にオシッコを始めていて、いきなりのことなのでその瞬間を思わず見てしまいました。身を隠せる状態ではなかったですが、田舎なので人通りはなく、誰にも見られることはありませんでした。終わった後も妻はしばらく放心状態。夫とはいえ、異性にそんな光景を見られたのだから仕方ありません(妻20代、結婚2年目)。僕は決してそんな性癖の持ち主ではないのですが、今回のことで妙に興奮してしまいました。

知恵袋ユーザーさん 彼女の放尿を同僚たちに見られました。

25歳男です。僕には、社内恋愛をしている24歳の彼女がいます。一応、同僚や上司には内緒で付き合ってます。 先日、釣り好きの同僚らが船釣りに行くから行かない?と、僕の彼女や女性社員らに声をかけてました。なんでも男3人と行くらしく、「釣ったその場で捌いて食べさせてあげる。うまいよ。」と、言われ、「行きたい。食べたい。すごーい。」と、もう1人の女性社員と行く約束をしました。

僕は、釣りに興味もないし、誘われなかったので聞こえない振りを。あまりいい気持ちはしないですが、僕と付き合ってるのを同僚らは知らないので「仕方ないか…」と思い、彼女に反対もしませんでした。そして、昨日、釣りが終わればすぐ帰るという約束で出掛けたのですが。釣りから帰って来るなり、彼女がワンワン泣き出しました。

なんでも船の人(男性)同僚3人(男性)彼女と女性社員の計5人で、船に乗って沖に出たらしいのですが、「ビールやお酒、ジュース、お茶、たくさんあるから乾杯しよう」と男の同僚が、いきなり女性たちにビールやお酒を勧めてきて、ガンガン飲まされたそうです。そして、沖合いで釣りをやり始めたのですが、ビールやお酒を飲んだので、オシッコに行きたくなり、その時に初めて船に「トイレがない」ことに気付いたそうです。

同僚の男らは、船上から立ちションをしてたようで、「ねえ、この船、トイレない…私漏れそうなんだけど…」「私も…ないよね…どうしょう…」と、女性二人我慢してたらしいのですが、船頭の人に、「あのトイレに行きたいんですが、岸まで戻ってください」「無理だよ。それに30分以上かかるし」と言われ、同僚の男が、「ここでやれば?俺ら向こう向いてるから」「えー、ここで?」と、&color(red){言われて我慢してたらしいのですが、もう我慢の限界を越えて、

「もう漏れるから向こう向いてて!」と言って、その場でパンツを下ろし、放尿をし始めた}; ところ、なんと同僚らが一斉に見始めたと言うのです。「ジャーー、シャー」という音も丸聞こえに。もう1人の女性社員も、「私も我慢できない」となって、女性社員も同僚らの前で「ジャーー、ジャバジャバ」としたそうです。

彼ら同僚は、船にトイレがないのを承知で、彼女らにビールやお酒をガンガン飲ましてたのです。彼女は、「○○や○○に見られた…会社に行きたくない…」 と言ってます。そして、もう1人の女性も泣いて怒ってるようです。これらの行為を僕は許すことができません。泣き寝入りしたくないので、同僚らの行為はセクハラかパワハラに該当しますか? 彼女の放尿姿は、僕でさえ見たことがないのに… 許せません。

女性の野外放尿を目撃した話①

小1の時に学校の行事でハイキングに行った時のことでした。途中でオシッコがしたくなった僕は途中の休憩の時にそのことを担任の女の先生に伝えたら、同行してた保健の女の先生(20代後半くらい)に連れられてクラスの皆から離れた場所の木陰にオシッコをしに行くことになりました。木陰に着くと先生に「ここなら皆に見られないからオシッコして大丈夫だよ」みたいなこと言われ、先生に言われた通りその場でオシッコを済ませてなんとかこと無きを得たんですが、その後、その出来事はおこりました。

オシッコし終わった後、すぐに皆のとこに戻ると思いきや先生がなんか様子が変でその場で何回も辺りをキョロキョロし始めて、、、 そしたら意を決したように「実は先生もオシッコ我慢してたの。奥の方でしてくるからちょっとだけここで待ってて。」って照れ隠しのようにはにかみながら小声で言うと更に奥の背の高い草むらの中に入っていきました。そして草むらの奥で先生がしゃがみ込むのが見えて、すぐにジャーって先生が地面にオシッコする音が聞こえてきました。僕のいた位置からはしゃがみ込んだ先生の姿は見えませんでしたが、大人の女性がこんな山道で下半身丸出しでオシッコしてるっていう非日常的なシチュエーションにすごく興奮しました。小1ながら勃起してしまってた記憶まであります。 しばらくして用を足し終わった先生が戻ってきて、恥ずかしそうに「他の人には言わないでね」って言って一緒にクラスの皆のとこに戻りました。 小さい頃ながら興奮した体験談でした。

女性の野外放尿を目撃した話④

時代は飛んで大学生の頃の話。ネットで見つけた飲みのイベントに参加した後の深夜の帰り道でのこと。 雑居ビルの近くで煙草を吸ってたらコツコツと女性のヒールの足音がした気がしてなんの気なしに耳をすませてたらはっきりとは聞き取れませんでしたが 「ここで立ちション。。。」 みたいな女性の話し声が聞こえてきて、その直後、シャァァァ〜って水音が聞こえてきました。 最初、男女の男の方が立ちションでもし始めたのかと思ったんですが、何となく水音のする雑居ビルの裏手を覗いたらそこにいたのは女性の二人組で、なんと女性二人でそこでオシッコをしていました。因みに立ちション(立ったままオシッコ)してたわけじゃなくちゃんとしゃがんでしてました。

二人とも大学生くらいで、金髪のショートヘアと緑髪のウェーブヘアの二人組の女性でした。向こうもすぐに僕に気づいて一瞬慌てたような素振りでしたが、どうやらかなり酔っているらしく、呂律が回ってないような声で 「オシッコしてるんで見ないでもらえます?」 「ていうかどっか行ってくださーい」 って二人に言われました。 僕も酔ってたこともあり、無視して性癖の赴くままに見続けてたら金髪の方の女性がオシッコしながら近くにあった小石を僕の方に投げてきました。 流石にこれ以上刺激して厄介事に巻き込まれたら面倒と思い僕は大人しくその場を去りました。 恥じらい要素は少なかったですが、いかにも遊んでそうなギャル達の野外放尿シーンにそれはそれで興奮しました。 結構酒を飲んでたのに下半身が超ビンビンになってしまい、治まるまでバッグで隠すようにしながら駅まで歩いて帰りました。

マンションで露出とおしっこ

わたしは小さいころから露出に興味があって、露出しているところを妄想しながらよくオナニーをしている21歳の女子大生です。 先日の話です。深夜にたばこを吸おうとおもい、お風呂上がりだったので置いてあったckのショーツをはき、上はノーブラでパーカーを着て下はスウェットを着てマンションの廊下へ出ました。そして、普段通り階段に座ってたばこを吸っていました。ここのところ寒くなってきて、さすがにノーブラにパーカーは少し寒かったのですが、その寒さになぜか少し性的な興奮をおぼえてしまったのです。

「もっとさむさを感じたい…」

そう思って階段のうえに立ち、パーカーのチャックを全開に開いてみました。パーカーの前が全開になったので、おっぱいが完全に丸見えになりました。座っていた階段は4階の高さなので、けっこう道から見えてしまいます。さすがに恥ずかしくなり、手でおっぱいを隠し、道から見えない階段の裏に隠れました。

「恥ずかしいけど、気持ちいい…」

普段たばこを吸っているマンションの階段で、おっぱいを丸出しにしている自分にとても興奮してしまいました。興奮が抑えられず、ショーツの上からおまんこを触り、少し湿ってきているのを感じて更に興奮してしまいました。徐々に自分を抑えきれなくなり、「もっと興奮したい、すごいことがしたい」と思い始めました。そして、「最上階にいけば開放感もあるし、興奮できるかも…」そう思い、あえてパーカーの前を閉めずにエレベーターに乗りました。

最上階に着くと、さっきとは全然ちがう景色が広がっていました。最上階は4階より風が強く、一層寒さを強く感じましたが、それがさらに私の興奮を駆り立てました。パーカーの前が風ではだけ、おっぱいが丸見えになり、おまんこがキュンキュンして私は我慢できなくなりました。コリコリになった乳首をいじりながら、パーカーを脱ぎ、下のスウェットも膝まで下ろしました。「あたし、おっぱい丸出しでパンツまでこんなところで出してる…」そう思ったらもう歯止めが利かなくなり、愛液でぐしょぐしょになったショーツも下ろし、完全に下も脱いでしまいました。マンションの最上階で全裸になった私は、階段に座り、強い風に吹かれながら思いっきり指をおまんこに入れオナニーしました。寒い風に身を震わせながら、それにさえ興奮して夢中でおまんこを掻き回し、目の前に広がる街明かりを見ながら、私はイキました。私は愛液でヌルヌルになった指を舐め、街に向かっておっぱいとおまんこを丸出しにしたまま余韻に浸っていました。

すると徐々に興奮も冷め、体も冷えてきました。ぶるっと体が震え、突然ある気持ちが芽生えました。「トイレしたい…」ずっと寒いところにいた上、興奮で抑えられていたからか、我慢できそうもない尿意に襲われました。「ここでしちゃおっかな…」そう思い、階段の1番上の段に座り、オナニーした時と同じように、街明かりに向かっておまんこ丸出しの状態で思いっきりおしっこを出しました。階段の下の段に落ちてビチャビチャと音を立てるおしっこにとても興奮し、おしっこを出している最中におまんこに指を入れ、おしっこで手を汚しながらまたオナニーをしてしまいました。

おしっこを出し終わって、びちゃびちゃの陰毛を両手でぬぐい、そのままの手でおっぱいを自分で揉みしだきました。自分のおしっこに汚されている事にも興奮し、もう一度おまんこをかき回してイキました。「あぁ…気持ちよかった…」クリトリスをいじりながら、今までになかった興奮と快感に浸っていました。しかし、その余韻も早々に冷め、自分のおしっこの匂いに思わず顔をしかめてしまいました。体を濡らしてしまったので風も更に寒く感じ、身体中おしっこまみれのままショーツとパーカーとスウェットを着て、階段で4階に戻りました。家の中に入る前に、おしっこの臭いを紛らわすのと落ち着きを取り戻すのを兼ねて「また…やりたいな…」と思いながらタバコを吸い、こりもなくおまんこを濡らすダメな女子大生でした…

「最近のマイブーム

最近のマイブームが、私の家はとても大きなマンションなのですが、その家の外階段は人が通るのがまばらなため、その中でスカートをまくってノーパンでおしっこをする事です。何故こんなことになったのかというと、、、、

私は仲のいい友達が早退して珍しく一人で学校から帰っていた時、なぜかムラムラが収まらず、ふと(外でおしっこしたい、)と考え、1番高い階の一階下の階までエレベーターで行き、そこから外階段に向かいました。外階段は高めの柵と床くらいなので少しヒヤヒヤしましたww ここならバレないし家が近いかな?と思って私はとある階の外階段の踊り場にカバンやらを置きました。その踊り場はすぐ目の前が柵で下は入らない場所だったのですが、そのままスカートを上に上げて、出すとジョバッ!と下の床に当たって思いっきり響いて、ビックリしてしまい思わずササッ、と後ろに下がりましたが、もう一回いないことを確認して、出すとシュイイッ、シュイイイイイッと激しく、女の子から出てるとは思えない音が出て、黄色いおしっこが床を汚しました。 まるで潮吹きしたみたいに床は私のおしっこで汚れてて、一見マナーの悪い人がおしっこしたように見えて、女子C学生がノーパンでおまんこを開いておしっこしたとは思えないなと自分でも思いました。

よくおまんこをふっておしっこを切ったあと、私はそそくさと階段から自分の家へと戻りました。帰ってきたあと、おまんこを触ると、おしっこでは濡れたわけではないのにヌルヌルしてて、くちゅくちゅいってました。次の日、私は体育があったため体育着をきていて、体育着はズボンだったためどうしようかと考えていたら、うっかり私は自分の家の階に降りていて、急いで上の階に行く外階段に行き、少し登った所の踊り場でカバンとズボン、パンツを下ろして、おしっこをしました。柵が無いし壁があるからおしっこは少し先の壁に当たってシュイイイッ!!!!シューッ!!!と言っててとても気持ちよかったし、何より外で人に見られるかもしれないと言うところでおまんこを広げておしっこしてるだなんてエッチだと思いました。

ふと階段の方を見ると私の流したおしっこが床をつたって雨を流すところに流れて、階段の方まで行ってて、清掃員の人に驚かれるな、と思いました。次やるなら、下がよく見える柵のあるところで、下に向かっておしっこを撒き散らしたいです。これを書いているときは水曜日ですが、明日は木曜なので買ったディルド(クリア)を持っていっておしっこしながらオナニーしようとおもいます。

幼少期のお漏らし体験が、大人になってからのオナニーに引き摺ってる件

私は幼稚園の頃のある出来事がきっかけで性に目覚めてしまいました。特に、お外でおしっこをすること、お漏らしすることと、それを見られることに小学生くらいの頃から快楽を覚えてしまってきたのです。あるお昼休み、みんなで外に出て遊んでいた時に尿意を感じていたのです。しかしお家のトイレ以外で、知らない子達がたくさんいるところでおしっこをする事が無性に恥ずかしかった私はずっと我慢していました。だんだんと尿意が強くなっていき、あからさまに足をクロスしたりおまんこをぎゅっ…と締めたり、鉄棒を跨いでおまんこを擦り付けることで我慢していました。今思えばあの時から既におしっこを我慢してた事が他の子達にもバレバレだったかと思います。何度か大丈夫?って友達に聞かれましたが大丈夫大丈夫!と答えていました。

友達とは数人で集まり、その時遊具で遊んでいたのですが、そのうちの1人の男友達が「〇〇ちゃん!今度は滑り台に行こう!」と私の手を引き、一緒に走って行こうとしました。しかし その時の、遊具からジャンプして降りた時の衝撃で…私のおまんこは限界を迎えてしまいました。じわ…っとおぱんつがあったかくなり、何とか締めて我慢しようとしましたが徐々に、徐々にお股の辺りを暖かいモノが伝っていったのです。「や、やだぁ…」と咄嗟に声が漏れて、両手でおまんこを抑えましたが、止まりませんでした。もう止められなくなってしまってからは大きな声をあげて泣きながら、少し好意を抱いていた男の子の前で失禁をしてしまったのです。ちょろちょろ、と少しずつ漏れていたのが段々と勢いを増していき。じょろろろろろ、びちゃびちゃびちゃ…と音を立てて大量のおしっこがおまんこから漏れ出してしまいました。足元の砂場に小さな水たまりを作ってしまうほどにおまんこにはおしっこが溜まっていたのです。

男の子は少しびっくりしながらも、でもお漏らしをする私から目を離さずにみていました。程なくして先生が来ましたが、それ以降の記憶は曖昧です。ただ、その男の子は少し経ってから「ごめん」とだけ謝ってきました、謝りたいのはこっちの方だったので私の方からも謝りました。その子とは卒園してからは縁が切れてしまいましたが、卒園まではずっと仲良しでした。お誕生日の日にはプレゼントを送りあったり、何か集まりごとがあるたびに一緒に居ました。

当時としてはとても恥ずかしい体験談ですが、あの体験が私を早い段階で性に目覚めさせてしまったのです。おしっこを我慢している時、おまんこを鉄棒に擦り付けていた時、そしておしっこを我慢できずに好きな子の前で漏らしてしまった時…。小学校の頃は恥ずかしいと思っていたのですがそれが気持ちいい経験だったのも覚えていて、公園の隅っこ、野外学習のハイキングなどで尿意を覚えたらすぐにおしっこをして、その度に排泄だけでなくて別の感覚でおまんこがきゅんきゅんしてたのを覚えています。大人になってからは流石に野外でそんなことをすることもなくなりましたがその全部を今大人になって思い返すととてもムラムラしてしまいますし、それをオカズに今はオナニーをしてしまいます。

私はオナニーをする時には少し前にたくさん緑茶やコーヒーを飲んでから、時間をかけてエッチな本をたくさん読んだり、想像をする事でゆっくりエッチな気持ちを昂らせていきます。 想像するのは、いつも好きな人の前でお漏らしをするところや、痴漢をされながらお漏らしをしてしまうところ、野外でおしっこをしてるところがバレて、そこから厭らしくおまんこを辱められてしまうところ…です♡ 特に好きな人の前でおまんこを広げておしっこが溢れてしまうところを見られるのを想像するだけでS学五年生の頃からすぐにおまんこが濡れるようになってしまうようになりました。おまんこがぬれぬれになってきて、尿意が近づいてきたら絶好のオナニーチャンス(笑) 実家暮らしなのでみんなが寝静まった深夜にトイレに入り、鍵をかけます。下着を脱いだらトイレに深く腰をかけて、腿を大きく拡げておまんこを晒します。愛液でトロトロに濡れてひくつくおまんこをまずは優しく愛撫して、愛液をおまんこ全体に塗りつけます。それからクチュクチュと音を立てながらおまんこを全体的に、少しずつ激しい動きで撫でて、気持ちいいってなった時にクリトリスに指先を伸ばします。これくらいになってくるとクリトリスはもう勃起していて摘んだり、転がせるくらいにはぷっくりしてくるのです。人差し指で焦らすように、優しく撫でて、たくさん焦らしてあげてから今度は愛液まみれの人差し指、中指、薬指を使って円を描くようにクリトリスを転がして、押し潰すように動かします。これが気持ち良くて堪りません。

それから、膣口にも指を伸ばして指を2本差し入れて抜き差しをします。ザラザラしたところを、クリトリスの裏側を擦り上げるようにして腰を軽く振りながら愛液をグチュグチュ音を立てて、時々発情したおまんこを大きく広げたりします。「おしっこを我慢できないいやらしい子だね」「おまんこ凄く濡れてるね」「おしっこするところ、見せて」なんて厭らしい言葉を沢山想像する度にイきそうになって、愛液が沢山溢れてきます。もうだめ、イッちゃう…!てなってから両手でおまんこを大きく広げて、イきながらおまんこに力を入れます。すると、自分のお股の間からぷしょぉおおおおおお…と勢いよく音を立てておしっこが噴き出すのです。ぴゅく、ぴゅく…っとイッてるおまんこの痙攣にあわせておしっこが溢れ出して、おしっこを見てる相手の人にまた厭らしい言葉を投げかけられてるのを想像しながらおしっこと愛液に塗れたおまんこをぐちゃぐちゃとかき混ぜて、お仕置きにおっきいちんちんを入れられてるのを想像しながら膣に指を入れてオナニーをして、最後に膣イキをしては、いつもおまんこに力が入らなくてじょろじょろ…とまたお漏らししてしまいます♡

今は彼氏はいないので、おしっこを見せることもないのですが、いつか私とエッチなお漏らしオナニーやエッチを一緒に楽しんでくれる人に会いたいなあ、と思いながら今日もオナニー三昧です(笑)

野外おしっこ経験率を大調査! 女性の「野ション派」が意外な結果に

もうすぐ、秋の行楽シーズン。紅葉狩りをはじめ美しい景色を求めてレジャーを楽しむ人も少なくない。 そんな時、突然襲ってくる生理現象。見渡す限りの大自然の中、付近にトイレは見当たらないが用を足したい。止むを得ず草陰に隠れて、おしっこをした経験がある人も少なくないはず。 しらべえ編集部は、20〜60代の男女750人を対象に、トイレではない野外でおしっこをしたことがある経験について、調査を実施した。 男性の9割近くが経験済み まずは、男性の野外おしっこ経験率だが、 驚くべきことに、9割近くの男性が経験者であることが判明。服を脱がずにさっと済ますことができることから、周囲をうかがいながら、ひっそりと用を足していることが伺える。女性も6割が… 一方、男性に比べて衣服の脱ぎ着が必要となり、野外で用を足すのには勇気がいる女性陣だが、 6割の人が野外でおしっこを経験済であることが明らかに。男性ほどの割合ではないが、2人に1人がリスクを冒してまでも経験したことがあると考えると決して少なくない。ただ用を足したいだけなのに さらに、経験したことがあると回答した女性を年代別で比較すると、世代間に大きな差がないという結果に。 昔と比べて、コンビニなど24時間営業をしているお店が増えている現代。割合に大きな開きが無いことから、海水浴・キャンプ・ハイキングなど、大自然溢れるレジャーシーンで止むを得ず用を足していることが推測できる。 海や山奥など、周囲に公衆トイレがない場面では、どうしても「雉撃ち」「お花摘み」をしなければならない。 一方で、人目につかない場所を探し登山道を外れたため、足場に気づかず滑落して死傷という事故も耳にするので気をつけたいところだ。 非常事態でも周囲への配慮は忘れずに 一般的には、野外でのおしっこは禁止されおり、「街路または公園その他公衆の集合する場所での用足し」は軽犯罪として扱われている。 また、立ち小便をしているところを通報され、「公然わいせつ罪」として逮捕されたというケースもあるようだ。 トイレでおしっこを済ますのが最も理想的だが、突然くるのが生理現象。もし、やむを得ない状況に遭遇した際は、他人への配慮を忘れず、自分の身の安全を確保した上で用を足すよう心がけたい。 ・合わせて読みたい→コンビニのトイレだけ借りる人は非常識? 「買う必要ないじゃん」と賛否相次ぐ (文/しらべぇ編集部・松野 佳奈) 【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2014年7月22日〜2014年7月25日 対象:全国20代〜60代の男女1,500名(有効回答数)

お花見の公園で

とあるお花見で有名な某公園に、友人達とお花見に行きました。アルコールを摂取したら、当然トイレも近くなります。女子トイレは大行列です。友人の前なので、行列をじっと眺めるわけにもいかないのが非常に惜しいです。途中、自分もトイレに行きましたが、男はその辺で立ちションです。

自分も立ちションで済ませましたが、女子トイレの行列を眺めました。行列の中盤に、必死に隠しているものの、モジモジしている20代前半くらいのジーンズ姿の女性が。 立ちションではなく、トイレが混んでいた事にすれば、多少時間かかっても友人に怪しまれないだろう。そう思い、僕はその女性を眺めていました。必死に我慢の様子は隠しているのですが、僕の目は誤魔化せません。

モジモジして、お尻を触った瞬間を見逃しませんでした。「おチビリしちゃったかな?」そう思って見ていると…。行列を抜けて、走りだしました。これは野ションか?そう思って目で追いかけます。そうしたら、その女性が僕の近くの木の陰に止まりました。その時、女性がちょっと前かがみになったと思ったら…。ジーンズにブルーの染みができ、両足を伝って大量のおしっこが!なんとガチお漏らしです!なんとか必死に食い止めようとするも止まらず、そのまま全て出続けてしまいます! 30秒ほどでしょうか?おしっこが出続けていました。 その後、女性は木陰にしゃがみ込み、電話をいました。きっと助けを求めていたのか、電話するふりで誤魔化そうとしたのか?でしょうね。これは最高の経験でした。

見下ろす水たまり

某空港から市街地に向かう高速バスでの出来事。かなりの渋滞で、普段なら30分で着く高速道路がこの日は1時間以上かかっており、トイレもついていない車両でした。そこまで利用者も多くなく、私は左窓際の席でうとうとしていたのですが、あることに気付きます。

通路を挟んで斜め前に座っている女子大生っぽい風貌の女の子の動きがさっきからせわしない!明らかにモジモジしています! 動きを観察していると彼女はおもむろに立ち上がり後ろに向かおうとするのですが、残念ながらこのバスにトイレはありません。深夜バスとかであれば後ろにトイレがあることが多いと踏んでいたようですが、この動作で一気に周りの乗客に「トイレを我慢している」と勘付かれてしまったことでしょう。諦めて席に座るかと思ったのですが、運転席の方へ行ってドライバーと何か話しています。そして戻ってきたときも明らかに前を抑えていて大興奮。何を話していたんだ?携帯トイレか?といろいろ妄想が膨らませて 数分後、「いったん停車します」というアナウンスが。非常停車帯として少し出っ張っている部分にバスが停車し、彼女がバスの外に駆けていくではありませんか!そして私のちょうどほぼ真下に排水口を見つけるとそこへ向かってパンツを下ろし、ジャーーーー!!!!!!!すごい勢いの尿線が・・・!周りのアスファルトにも飛び散って色が明らかに変わっていきます。時間自体はすごく短かったので、きっとあまり尿を貯められる体質ではなかったのでしょう。あっという間に放尿を終えると、拭きもせずにさっと引き上げて車内に戻っていきます。その時の彼女の顔ったらもう、スッキリしたと恥ずかしさが入り混じる絶妙な表情でした。

ボクの小学4年生の時の体験談

ボクの小学4年生の時の体験談です。ボクには年の離れたいとこが2人いて、当時21歳(姉)と19歳(妹)の女子大生でした。近所に住んでいて、ボクが生れた時からよく遊んでもらっていて、この時も2人が温泉に一泊しに行くというのに、ボクが駄々こねて連れていってもらった形でした。 もう詳細な場所は覚えていませんが、電車を結構乗って、さらに山道を進んでいくような目的地でした。山道を歩いている途中、ボクはオシッコが我慢出来なくなってきてしまいましたが、さすがに羞恥心を覚えてきた頃で、2人に言い出せずに歩いていました。しばらくして限界でもじもじしていると、姉の方に気付かれてしまい、「漏れそうなんでしょー?」と笑われてしまいましたが、妹が「アタシもしたかったから、一緒にいこ」と言ってくれ、姉を残して離れました。 トイレは数百メートル先という看板があり、てっきりトイレに向かうのかと思いきや、少し歩いた先の茂みでここでしちゃって!と急かしてきました。ボクはまだ我慢出来るからトイレでしたい、と伝えますが、いいから早く!と強めの口調で言われてしまい、仕方なくその場でオシッコする事にしました。すぐ隣で見られてるので恥ずかしい気持ちでいっぱいでしたが、強い尿意からすぐに出始めました。すると妹さんはボクがオシッコを始めたのを確認すると、一度周りをキョロキョロした後、ズボンとパンツを降ろしてしゃがみ、隣でオシッコをし始めたのです! 突然の事で驚きながらも、ボクは妹さんのオシッコに目が釘付けになり、ずーっと見続けてしまいました。ボクが終わった後もしばらく彼女の放尿は続いていたので、一分近くは出ていたかもしれません。ボク以上に妹さんの方がオシッコ我慢出来なかったんだ、と納得しました。 し終わって一言。「お願いだから忘れてね」とスゴく恥ずかしそうにボクに言ってきました。残念ながらそれは無理で、この時の一緒に並んで野ション体験は、今でも印象深く心に残っていて、性癖を大きく歪まされた、ボクにとっての大事件なのでした。

あるラーメンチェーン店で

僕が数年前に体験したお話です。 10月終わり頃のある日の夜中に、僕が駅前にあるラーメンチェーン店でご飯を食べていた所、隣の席から「トイレ全然開かないー」という声が聞こえてきました。見ると女子大生風な可愛い二人組がいて、お酒も結構飲んでいる様子でした。仕方ないからコンビニ行こう、と言い会計を済ませて店を出て行く二人。その時は僕もご飯途中だったので、そこまで気にせず見ていました。 数分後、店を出て家に帰ろうと歩いていると、少し前に先程の女の子二人組が歩いているのを発見。後ろからしばらく眺めていると、一人の女の子の動きが明らかにおかしい。前かがみで少し内股だったり、急に小走りになったり、もう一人の子にヤバいヤバいと何度も言ってたり、完全におしっこ我慢してるのが丸分かりでした。 この時期はコロナがまだ流行っている時で、コンビニでトイレを貸してない所も多かったので、この時もきっと貸してもらえなかったのでしょう。 運良く進む方向も同じで、10分近く歩いた所で二人の分かれ道となったらしく、一人の子は「漏らすなよー(笑)」と言って違う道を進んで行きました。おしがまの子は一人になると突然猛ダッシュ!僕はどんどん離されてしまいましたが僕もダッシュすると明らかにヤバい人なので、泣く泣く少し駆け足程度に。30メートルくらい離された時、女の子がキョロキョロした後急に曲がって裏道に入って行きました。野ションするのかと思い、僕も急いでその裏道に入ると、彼女は5メートル先くらいの電柱の影でおしっこしようとジーンズを下ろし始めていました。と同時に僕の存在に気付き慌ててまたジーンズを上げて停止していました。僕はゆっくり歩きながら、見ていたいけど、止まってしまったら明らかに変質者だしなぁと葛藤していると、彼女は「あっ、あっ」と小さく声を出すとなりふり構わず両手を股間に。その直後、一気におもらしを始めてしまいました。暗くてはっきりとは見えないものの、街灯のわずかな明かりでもはっきり分かるくらい彼女のブルーのジーンズにはおしっこの染みが出来ていき、地面にはおしっこが大量に流れ出ていました。 僕も本当におもらしが見れると思っていなかったので、衝撃で頭真っ白になってしまい、その場で魅入ってましたが、ふとその子と目が合ってヤバいと思い立ち去る事にしました。数分後、おもらし跡が見たいと思い戻ろうとしましたが、その子はその場にしゃがんでずっと電話しているのが見え、多分誰か迎えを頼んでいるのかなと思い、諦めて帰る事にしましたが、本当に素晴らしいものが見れました。

女友達(Aさん)の20歳でおもらし告白

Aさんは女子大に通う21歳、見た目は綺麗系でスレンダー。Aさんとはたまに連絡を取る程度の関係で、ある日何気ない会話を LINEでしていると、Aさんがトイレを我慢していると急に告白してきました。 これは嬉しい告白だと思い、どういう状況なのか色々聞き出すことに。どうやら友達と飲みに行った帰り道の電車の中にいるとのこと。降りる駅まで我慢できるのか聞くと

Aさん「しんどいけど多分いける」せっかくのおしっこトークが終わってしまいそうだったので、僕「トイレ行きたいときに膀胱押されると漏れるみたいな説あるよね、あれ別に漏れなくない??」と話題を振ってみると さらに衝撃の告白が。Aさん「え?余裕で漏れるよ、私さ、失禁したことあるww」 !?!? 僕は大興奮しました。僕「え?まじ??え?最近??」Aさん 「20歳のとき、今みたいな状況で漏らした」 僕「ガチ??電車の中で漏らしたん??周りにバレた??」Aさん 「ガチ…いや電車の中ではない。元々降りる駅まで我慢できないと思って、限界きた次の駅で降りた無人駅で漏らした、多分誰にもバレてない笑」僕「無茶苦茶おもしろいやん、駅まで我慢したのになんでトイレ辿り着けんかったの??」Aさん「いや、言い訳させて欲しい。まず使ったこともない駅で、探したらトイレ改札の外にしかなかったんだけど、ICカードの残高足りんくて改札出れなくて、チャージするにも無人駅でどこでやるのかわからなくてあたふたしてたら漏らした笑」 僕「20でお漏らしは面白いわぁ(内心大興奮)え、全部漏らしたの??笑」Aさん「うん、全部出た、おしっこ」僕「いや、止めろよwww」Aさん「いやまじで、限界すぎて自分では止められなかった…」僕「ビチョビチョじゃん、どうやって帰ったの??」Aさん「友達に迎えにきてもらった、ジーパンで漏らしたから脱いでパンツで後ろの席で屈んで帰った笑」

ここでお漏らしトークは終了に。女友達にここまでグイグイ質問した自分を讃えたいです。Aさんから この後酔ってるから勢いで話しすぎた、忘れて欲しいと言われました が忘れるわけがありませんね。このトーク履歴はしっかりスクショして今でもたまにおかずにしてます。 文章読みにくくてすみません、同じ癖の方に共有できれば僕も嬉しいです

大学のコンパにて

今は昔、私が大学2回生の春だった頃に行われた新入生歓迎コンパでの出来事です。私の所属するサークルはいわゆる飲みが激しい飲みサーで、酒の強さがそのままその人間のステータスになるような野蛮なサークルでした。2回生にもなると吐き方も覚え、お酒の粗相も減って来てはいました。(1回生の頃も排泄系のエピソードが2つありました。)しかしながら、この日は初めての後輩の参戦ということで、我々2回生も浮足立っており、後輩よりも酒が飲めないことはあり得ない(今思うと完全に訳のわからない価値観ですが)という思考に支配をされていました。後輩の手前、飲みのペースは通常の飲み会よりも早く、卓を回さないと行けない脅迫観念からトイレにはなかなか立てず、吐きにくく、トイレにも行きにくい空気だったかもしれません。結果的に2回生はベロベロになり、後輩を駅まで送り届けてから2回生だけで二次会をすることになりました。

駅から二次会で良く使う居酒屋までは少し離れており、全員で歩いて向かっている途中に、みかという女の子が急に「私トイレ行きたいから先行く~」と大きな声で宣言をして、走り出しました。 みかは、黒髪ボブのキレイ系の女の子で、小顔かつ鼻筋がしっかり通っている顔が非常に整っている女の子です。 全体が酔っ払っていた雰囲気だったので、悪乗りのような雰囲気を醸し出しながら、「俺も小便~」と大きな声で宣言して、走り出しました。もちろん、おしっこを我慢している女の子を追いかけたい一心です。フラフラした足取りのみかにはすぐに追いつき、ふざけて並走をし、若干メインの通りから逸れた男女共用の公衆トイレが近づいてきました。 「私、先行くから外いてよ~」と待てを命じられた僕はしぶしぶ、耳を澄ませて待っていました。ところが、酔っ払ったみかが戻ってきます。&color():Invalid color: red); と騒いでいます。この時点で僕は夢を見ているようでした。この界隈では映像でも漫画でも見たことがある王道の展開だったからです。そして、一縷の望みをかけて「この便所の裏なら小便してもバレないだろ」と必死にただの悪酔いを装いながら笑って勧めます。すると夢のようなセリフ 「絶対来るなよ~」と言い残すと小走りで、トイレの裏手に回ります。 完全に見えなくなったことを確認すると、砂が音を立てないようにこっそりと近づき耳を澄まします。心臓の音が聞こえるんじゃないか、それほどまで僕のそして念願のシュイイイイイイイイイイイイイイイイイと女性特有の放尿音が響きます。

僕の興奮は止まりません。そして、夢のセリフ第二弾「やばい!れいじにカバン持ってもらってるからテッシュがない!」と騒ぎ始めました。走り出す前にカバンを同じサークルの男友達のれいじに持たせていたのを僕も今更思い出しました。僕は大きな声で「俺、持ってるわ!!!」と伝えます。これほどポケットティッシュを貰った自分に感謝する日は来ないでしょう。「こっち見ないで蟹歩きで来い!」と喚き散らすのを「見てないですよ~」と適当な事を言いながらティッシュを渡しながら、僕の黒目を限界まではじっこに寄せられています。確かにそこには、真っ暗な暗闇に映える白いお尻が見えました。暗すぎるせいでお尻以外は視認出来ませんでしたが、脳で様々な情報が補完されます。

おしっこの滴った秘部 土を濡らしている尿 くしゃっと濡れたティッシュ

見ていなかったにも関わらず、それらは僕の脳裏に今でもこびりついています。みかはそのあと大手企業の総合職として日々働いています。滅多に個別で連絡は取りませんが、同じサークルの同期ということで繋がりはあります。SNSを見ると相変わらず美しく、まるで外でおしっこをしたことがなさそうな顔で微笑んでいる姿を見て、今でもたまにオナニーをしてしまいます。絶頂を迎えるときは「誰にも言うなよ」とはにかんだみかの顔をいつも思い浮かべています。大学に通っていた頃の一番のおしっこエピソードでした。

コンビニの駐車場

仕事中に客先へ向かう途中に寄った某コンビニエンスストアにて体験したエピソードです。3年ほど前の夏の日、アポイントの時間まで少し余裕があったためコンビニへ寄り、中で買い物をしていと、共用トイレの扉の前で順番を待つ30代前半ほどのデニムスカートを履いた女性 が目に入りました。見た目からは特に限界そうな様子も無く、ただ順番を待っているという立ち姿でした。しかし トイレが開かないことに見切りをつけた女性は並ぶことを諦めて店外へ出て行ってしまいました。 私は店内での買い物を終えてお店から出ようとしたところ、先ほどお店から出て行ったはずの女性がすれ違う形になり再度店内へ入って行ったのです。私はそのままコンビニから退店し、営業車の中で時間を潰していると先程の女性がコンビニの袋を持ってお店の中から出て来ました。たまたま私の隣に停めていたファミリーカーの持ち主だったようで、そこから人妻であることが伺えました。コンビニ袋を片手に戻って来てそのまま運転席には座らずに後部座席のスライドドアを開き車に乗り込みました。 隣に停めている営業車の運転席からこっそりと様子を伺っていた私は、女性1人しか車にいないのに、何故後部座席へ乗り込むのだろうと思っていましたが、直後に理由が判明しました。

なんとスライドドアを閉めた女性は後部座席の椅子を後ろに下げてスペースを作り、なんとこちらに背を向けてデニムスカートを下ろし始めました。ドアガラスにスモークは付けていなかったため、ガラス越しにうっすらとデニムスカートを下ろした女性の下着、そしてその下着を下ろして現れたお尻が確認出来ました。中腰になった後からはガラス越しに背中しか確認出来ませんでしたが、コンビニの袋を開けて股の下に袋をセットし、放尿を始める様子が背中からでも確認出来ました。車内放尿を終えた後は再度パンツとスカートを履き直し車内に備え付けているティッシュボックスから何枚かティッシュを抜き、飛び散ったであろう尿を拭き取っていました。 放尿したビニール袋をどうやって処理するのかがとても気になりましたが、アポイントの時間が近づいてきてしまい、それ以上営業車を駐車しておくわけにもいかなかったため、心残りではありましたが出発することにしました。

成人してから、飲み会の帰り道で小を漏らしたことがあります

店を出てから急に催してしまい、一緒にいた友達もトイレ借りられそうな場所を探してくれたのですが、治安があまり良くないところだったのでコンビニですらトイレが無いような感じで…とりあえず駅に向かいながら、道中にトイレがあったら入ろうということになりました。ですが赤信号の横断歩道で止まった際、立ち止まった瞬間に温かい感覚がじわぁっとお尻まで広がって、そのまま太ももにまで下りていきました。友達は私が漏らしたことに気付かず、まだトイレを探してくれようとしていたので、恥ずかしくて半泣きになりながら「ごめん、今ちょっと出た」と自白しました。正直、自分の肌感覚?だとチビった程度だったのですが、友達は私の方を見て「あー…」みたいな反応で…。その反応にまさかと思って自分の下半身を見てみると、思った以上に出してしまっていたようで、履いていたジーパンの腰元から太ももあたりまで濡れていて、めちゃくちゃお漏らしした人の姿になっていました。 結局、信号待ちの間にほとんど全部漏れてしまい、私は歩道に水溜まりだけ残した状態で友達とその場を逃げてしまいました。粗相の跡だけ残して立ち去ってしまい、本当に悪いことをしたなと思っています…。

おしっこ我慢が性癖になったきっかけを聞いてください。

1年半ほど前に学生時代の友達と遊んだのですが夜ご飯食べながら楽しく語りながら飲んで、終電の時間だったので近くの駅で友達とは別れました。終電はもうすぐくる時間で逃したくなかったので電車に飛び乗りました。終電に間に合った安心感と電車で座ることができて落ち着いたということでお酒が膀胱に行き自分がかやりトイレに行きたいと感じたのですが、降りると電車はもう来ないのでときどきお股に力を入れながら最寄り駅まで約20分耐えました。 最寄駅に着いて駅のトイレを覗いたのですが汚くて「ここじゃ出せない」と感じて早歩きで家に帰りました。何度も「もう出しちゃいたい」と思いましたが、スカートやワンピースではなくスキニージーンズを履いていたので「誰かに見られたら誤魔化せない」と必死に我慢しながら家に向かいました。家のエレベーター(マンション住みです)のなかで大きな波がきて周りに人がいないこともあって前屈みでお股をおもいっきり押さえながら我慢して自分の家の前まで押さえながらいきました。鍵を出すために手を離したらジュ…ジュ…と出てきてしまい足をクロスさせながら急いで扉開けました。靴を乱暴に脱いでカバンを廊下の脇に捨てて押さえながらトイレの扉の前まで来たのですが感じたことない波が来て、股を押さえたのですがシューー…と出てしまいました。 漏らした時は我慢に我慢を重ねたからか気持ち良すぎた記憶しかほぼないですが、もう出ちゃってるのにも関わらず「でちゃうぅぅ…」って言いながら漏らしていたのが自分で興奮したのを覚えています。

全部漏らして力抜けて水溜りの中に座り込んだ時にあらためて「お漏らしした」と言う事実に興奮してそのまま濡れたジーンズの上からお股を揉みしだきました。興奮からか「おしっこ漏らしちゃった」とか「我慢できなかったよ」とか「見ないで」とか言いながら揉んでいたら気持ちよくてそのままイッてしまい残ってたおしっこをまた漏らしました。 そこから、その気持ちよさを忘れられず金曜日は終業3時間前にトイレに行ってそこから我慢。そうすると結構家に着く頃に膀胱に溜まるので、ペットボトルを冷蔵庫から取ってトイレに入りペットボトルを飲みながら限界まで足踏みしながらその場で我慢。限界がきたら脱いで便座に座る…ということをしています。時々シュー…とチビってしまうことはありますが漏らしたことはありません。何しろ片付けが大変すぎました…

女性の野外放尿を目撃した話

小1の時に学校の行事でハイキングに行った時のことでした。途中でオシッコがしたくなった僕は途中の休憩の時にそのことを担任の女の先生に伝えたら、同行してた保健の女の先生(20代後半くらい)に連れられてクラスの皆から離れた場所の木陰にオシッコをしに行くことになりました。木陰に着くと先生に「ここなら皆に見られないからオシッコして大丈夫だよ」みたいなこと言われ、先生に言われた通りその場でオシッコを済ませてなんとかこと無きを得たんですが、その後、その出来事はおこりました。オシッコし終わった後、すぐに皆のとこに戻ると思いきや 先生がなんか様子が変でその場で何回も辺りをキョロキョロし始めて、、、そしたら意を決したように「実は先生もオシッコ我慢してたの。奥の方でしてくるからちょっとだけここで待ってて。」って照れ隠しのようにはにかみながら小声で言うと更に奥の背の高い草むらの中に入っていきました。そして草むらの奥で先生がしゃがみ込むのが見えて、すぐにジャーって先生が地面にオシッコする音が聞こえてきました。 僕のいた位置からはしゃがみ込んだ先生の姿は見えませんでしたが、大人の女性がこんな山道で下半身丸出しでオシッコしてるっていう非日常的なシチュエーションにすごく興奮しました。小1ながら勃起してしまってた記憶まであります。しばらくして用を足し終わった先生が戻ってきて、恥ずかしそうに「他の人には言わないでね」って言って一緒にクラスの皆のとこに戻りました。小さい頃ながら興奮した体験談でした。

野外放尿を見せてくれた彼女

一時期キャバ嬢と付き合ってたことがあり、その時の体験談。深夜に酔っ払いながら僕の家まで歩いてた時でした。「ねぇ、私今すごくオシッコしたいんだけどさ、私が外でするとこ見たかったりする?」「え、何言ってんの!?」「いや、前に露出系のAV見たことあるって言ってたからそういうシチュエーション好きなのかなって思って」「いや、興味はあるけど、、、」「じゃあもう漏れそうだからここでしちゃうね。人来たら見られないようにちゃんと隠してね」 そんな流れで夜道でオシッコをし始めた彼女。 漏れそうというのは本当だったみたいで彼女のすごい量のオシッコが歩道の雑草で吸収しきれず、そこから染み出して背後の車道を横断して反対側の歩道まで流れていって、更にその先にある用水路まで流れてピチャピチャと水音をたてる程でした。し終わるとポケットティッシュでアソコを拭いてそれを雑草地帯に捨てた彼女。 立ち上がって、僕の側までくるとサッと僕の股間をズボンの上から触ってきた。当然ながら僕の股間はガチガチで射精感まであるくらい。彼女もそのことを察したみたいで、Sっ気のある微笑みで一言「変態(笑)」後にも先にもこんなに僕の心を弄んで子悪魔的な女性は初めてでした。その後、僕の家でセックスしましたが、その時も「漏れそうで草むらにオシッコしちゃった彼女見て興奮したの?、彼女がオシッコしてる横で勃起してたの?ねぇ(笑)」って散々イジメられました。

女性の野外放尿を目撃した話

小学生の時に僕は夏休みになると一つ年上の従姉の家によく泊まりに行ってました。従姉の家は超が3つつくくらいのど田舎。ある日、従姉の母親と従姉が車での外出から帰ってくるのが窓から見えて、僕は当時流行っていたゲームをクリアしたことを早く従姉に報告したくて、従姉の家の駐車場に向かったんですが、なんと従姉の母親(30代前半くらい)が駐車場横の草地でオシッコをしていました。 後から従姉に聞いたんですが、まず従姉が家のトイレまで我慢出来なくてそこでオシッコしたらしく、従姉がし終わった後、同じく我慢してた従姉の母親も「私もついでに」って感じでそこでオシッコをしちゃったらしい。僕は従姉の母親がお尻丸出しでしゃがんでオシッコしてるとこを横から見ちゃった状況。従姉の母親の反応はというと割りと普通というか平気そうな感じでオシッコしながら「先に二人で家に戻ってて」みたいなこと言ってました。 言われた通り大人しく従姉と二人で家に戻ったんですが、見てはいけないシーンを見たみたいで興奮しました。

女性の野外放尿を目撃した話

僕が小5くらいの時の夏休み。その日は友達と公園で待ち合わせをしていて、かなり早く着いてしまった僕は公園の木の下で友達のことを待っていたんですが、その時にその出来事は起こりました。公園の前に黒い自動車がとまり、中からサングラスをかけて茶髪で黒いミニスカートでヒールを履いた若い女の人が降りてきました。その女の人はズカズカと早歩きで公園に入ってきて、僕の近くをそのまま通り過ぎて公園の奥の方に歩いて行き、どうしたんだろ?って何となく見てたらなんとその女の人、公園の奥の花壇跡地みたいなとこの前で躊躇う様子なく当たり前みたいにその場でオシッコをし始めました。 小さい公園だったから僕のいた場所から女の人がお尻だしてしゃがんでる後ろ姿が丸見えでした。ドボドボドボーって何かに向かってオシッコをしているような音が小さな公園にしばらく響いた後、女の人は立ち上がってまたズカズカと早歩きで公園を出ていき、何事もなかったように車でそのまま去っていきました。 目の前で起きた出来事が信じられず、女の人がいた場所を見に行ったら、その女の人、落ちてたダンボールにオシッコを引っ掛けていったみたいで一部がぐっしょり濡れたダンボールとその上にティッシュが落ちてました。女の人は僕がいることわかってたはずなのに、子供に見られるくらい別にいいやって感じだったのか、それともそんなこと気にする余裕がないくらい漏れそうで必死だったのか、女の人の事情はわかりませんがすごい興奮した出来事でした。

女性の野外放尿を目撃した話⑦

これも大学生の時の話 その時僕はかなり早朝に近所をジョギングするのがブームになっていて、その日も朝の4時くらいに近所をジョギングしてました。ジョギングの途中、建築中の家の前に大学生くらいの金髪の女の子が立ってるのを見かけたんですがその女の子、どこか挙動不審な様子。やたらとこっちをジロジロ見てきたり、たまに辺りをキョロキョロしたりしてたのでどうしたんだろ?と思いつつ女の子の前を通り過ぎたんですが、すぐくらいに気になって振り返ったら女の子の姿はありませんでした。その時、僕の性欲センサーが反応して、さっきの女の子の様子からもしやと思って通り過ぎた建築中の家のとこまで急いで戻った僕。僕の予想通り、なんとその女の子、建築中の家と塀の間のとこにしゃがんで放尿してました。そこでオシッコしようとしたタイミングで僕が通りかかったから、僕がいなくなるまで我慢しながら待ってたんでしょうね。女の子もヤバい!って感じのリアクションしてました。足元のアスファルトに小便の水流を作りながら慌てた様子で「ごめんなさい!トイレしてるだけなんです!」とか言ってきました。 それも十分駄目なことなんですが、、、と心の中で突っ込みつつ僕はその場を去りました。朝から良いもの見れたって感じでした。

くらげ (@jelly_water3)

最近家まで何とか我慢できても、玄関で意思に反して限界迎えて間に合わない…ってことが何度も… 人に見られてないのだけが救いだけど、お漏らしには変わりなくて、水たまりやグッショリ濡れたズボンや靴下の片付け中、疲れもあって泣きそうになる。 前押さえても本当に全部ジュィイーって出ちゃった。

たかよ ♀ 23歳 東京

みんなお久しぶりー! 休憩中に超絶シッコしたくなったけど、 トイレまで歩くのと靴脱ぐの面倒だったから、相棒なに身を隠して… 放出時間、一度も止まることなく約1分10秒。 放出量、約1リットル。 急なことだったし、拭くもの持ってなかったからお尻フキフキポイはしてましぇーん(笑) 穿いてたパンツがグレーだったから、シッコの染みがめっちゃスゴかった(笑) ee2cf88f.jpg

酔っぱらって野ションしてしまった

酔っぱらってタクシーで帰宅中むちゃくちゃオシッコしたくなった 目的地まで我慢し降りてやっぱり我慢できなく野ションしてしまった ら人が近づいてきた 人通りのないところなのに!と思って、よくみたら彼氏だった 酔っぱらってタクシーの中で彼に「迎えに来て」と言っていたのをすっかり忘れていて、でも止められないし、こないでーと言うしかなかった こないでーの意味がわからなかったらしく彼は近くに来てしまった。 死ぬかと思った けど、翌日は酔っていて覚えてないと言いはった 誤魔化せてないだろうけど言い張った

のの

膀胱パンパンで痛くて泣きそうな位おしっこ我慢しながら運転したり、車移動してて🚘💦 公衆トイレかと思って駆け寄った場所が違った時の絶望感… 田舎あるあるかな? 都会の方はないですか?

実は通りかかった車やトラックの方々に おもらし見られちゃってます😭 学生さんが歩いてる時間帯ではなかったのが救いでした😖

のの2

公衆トイレ行った時、まさかの使えない状況で… 使えなかったから裏へ行っておしっこしようとしたけど間に合わなかった… スカートたくし上げるとこまでは間に合った?んだよ😭 恥ずかしかったけど気持ちの整理が着いたからツイートしてみるね😖

名無しさん@ピンキー 2024/09/26(木) 15:00:35.48ID:4o5MVTmR

この前、妻に最後に野ションしたのいつだと聞いたら大学2年の時だといっていた。 もう14年も野ションをしていないのだがそれを聞いて何とか野ションさせたいと思い子供2人を連れてトイレが無い様な山にハイキングに出かけた。 12月になり冷え込んでいたせいもあって歩き始めて2時間もすると妻が「おしっこしたい…」といってきた。 山に登る前にトイレには行っていたのだがそこは男女共同のボットン便所でおしっこの音が気になってチョロチョロとしか出せず多少残尿感があるまま出発したらしい。 かなり限界だったらしく「見張ってて!」というと妻はすぐにおしっこを始めた。 シュイーッ、シューッ、シャーッ!というもの凄い音をたてて妻はおしっこをしていた。 俺と2人の息子は食い入るように妻の放尿シーンを見ていたがすぐに「ヤダァ、見ないでよ、エッチ!」と言われ目を背けた。 その間、誰か来ないかヒヤヒヤしていたが幸い誰も通らずに妻の放尿シーン&放尿音をさらけ出さずにすんだ。 普段は強気な妻が泣きそうな顔で「おしっこしたい…」と言った時は本当に萌えた…。

名無しさん@ピンキー 2023/12/27(水) 16:20:30.64

家から歩いて50分位の公園に散歩がてら遊びに行き、その帰りにちょっと寄り道して森林を歩いた。 公園には何人か人がいたが俺と4歳になる息子は公園を出る時に公園の隅のフェンス際で立ちションしていった(その公園にはトイレがない)。 嫁も結構我慢していたらしく「あたしもおしっこしたい…」と言っていたので「見張っててあげるからここでしたら?」と言った。 おとなしく恥ずかしがり屋の嫁が野ションしている姿が拝めるかとかすかに期待したが残念ながら「こんなところで出来ない…」と言われてしまった。 ただ家まで1時間近くも我慢できそうに無いので山道を歩きながら人目につかずおしっこが出来そうな場所を探すことにした。

しばらくするとゴツゴツした岩が出てきて、この岩に隠れてすればおしっこしているところを誰かに見られずに済むということで嫁も安心して「あそこでおしっこしてくる!」と俺に言い、息子には「ママ、チーしてくるね!」と言い小走りで岩のほうへ向かっていった。 しかし、すぐに戻ってきて「念の為にそばで見張ってて」と言うので息子と2人で嫁を隠すように立っていた。ミニのスカートをまくり上げパンティーを降ろすところをチラチラ見ていたがバレてしまい、「見ないで!」と言うので嫁に背を向けていると「シュィーーーッ!」という元気なおしっこの音が20〜30秒程続き、カサカサとティッシュでおしっこを拭く音が聞こえた。 俺はジャージを履いていたのでかなりはっきりとモッコリしていてそれを嫁に見られ、「ねぇ、聞いてたの?聞いてたんでしょ!もぉーっ、エッチ!」と言われてしまった。ちなみに嫁は31歳。

昼間の公園で露出放尿 (2025/07/23 10:53:17)

昨日の昼間に私用があり会社を休んで遠方の田舎な地域に行ってきました。用事を済ませてる間わざとトイレに行かずにおしっこを我慢してました。せっかく田舎な土地に来たからお外でおしっこする露出プレイをしたくて、、、用事を済ませ終わって昼の2時くらいにはもう我慢の限界でプレイとか関係なく本気で漏らしちゃいそうな程でした。

(早くどこかでおしっこしたい。)

そんな思いで周囲をウロウロしてたら大きめの自然公園?のような場所を発見しました。中に入ると周囲に人はいない。

(ここでいいや!早くしないと漏れちゃう!)

そんな思いで公園の隅っこに移動して、すぐ前に窓付きの謎の建物がありましたが構わずにスーツスカートからパンツを下ろして足元の草花に尿意を解放しました。

(はぁ、気持ちいい、、、)

個室のトイレでするのと違って開けた野外で思いっきりおしっこするの気持ちいいって思っちゃいます。それにスーツ姿でヒール履いてビシッと決めた女が昼間から野ションベンなんて、そんなはしたない姿を人に見られたらってスリルがたまりません。漏れそうになるくらい我慢してたから勢いよく出してるはずなのに体感で2分くらいおしっこが止まりませんでした。 でもその間、人に見られることなく無事用を足し終わりました。 昼間から外でおしっこするのすごくドキドキしました。ちょっとだけ人に見られたかった気持ちもありました。

おしっこ見られちゃった (2025/07/20 22:22:35)

ミニワンピでコンビニのトイレに入りました トイレはドアを開けて奥にドアの方に向く形であります 鍵を掛けずにワンピをヘソが見えるくらいまで上げて便座に座りました チョロチョロからシャーって勢いよくおしっこが出てる時にドアがガチャって開きました ドアを開けたのは高校生くらいの男の子 男の子は「えっ えっ えっ!」って声にならない声をあげてゆかを見てます ゆかも「えっ!」って意味もなくドアの方に手を伸ばしましたがどうにもならず おしっこはその間も勢いよく出続けます 男の子は慌ててドアを閉めましたが真正面からモロにゆかの恥ずかしいところを見たと思います

おしっこが終わってコンビニの外に出るとさっきの男の子が友達3人とこっちを見てました 男の子と目があうと男の子が軽く会釈をしたのでゆかも恥ずかしそうなフリをしながら会釈をして通り過ぎました。 後で男の子達はめちゃ盛り上がってました(^^;; どんな話してたのかな? それを思いだしながら車でおにゃにしました わざと見せたんだから苦い話じゃないかな?

外でお漏らし (2025/07/09 11:38:58)

外でお漏らししてきました。いつもは深夜に公園に行ってお漏らししてパンツを濡らしてからシていましたが、今回は人前でしてみたいと思い昼間に実行してみました。場所は何の変哲もない歩道です。最初は少し出してみました。パンツが温かくなっていくのを感じ、すぐそこで人が歩いているのに漏らしているという状況に興奮しました。パンツから足に伝いおしっこが垂れてきます。 時期的に暑いのでまだ汗に見えるレベルです。ここからレベルを上げ、さらに漏らします。ポタポタ垂れていたのが、ツーという感じに垂れてきます。ほんとはこの勢いを維持して漏らしていこうと思いましたが、我慢できず、一気に漏らしてしまいました。足を伝って流れてくるだけでなく、股から滝のように出てきます。 流石に通行人の注目を浴び、とても恥ずかしく顔が赤くなっているのを感じながら小走りで近くにあったひと気の少ない路地に入ります。人が来ないのを確認してから、おしっこと愛液でぐちょぐちょになっているところに手を突っ込みシました。 とても恥ずかしかったですがとても気持ちよくすぐにイってしまいました。またしようかな

無題(豪雨の中でおしっこ)(2025/07/06 18:32:13)

昨晩は雨。豪雨。傘を持っていなくて、雨宿り中。折り畳み傘はかばんの中。残念なOL風を装って合法的な露出が可能。鞄はコンビニで買い物したとき大き目のレジ袋に入れ、防水対策OK。で、ひとつ前の駅で降りて雨の中を帰宅 ブラウスは雨で濡れ、ブラが浮き出ている。スカートの長さはひざ丈で普通だけど生地は薄い。 色は濃いめだからパンツは透けないけど、パンツのラインはしっかりわかる。白いブラが透けて見えて、下着姿で歩いている錯覚 体が冷えてきたのか尿意を感じかけれど、ずぶ濡れの中、コンビニでトイレを借りるのは子っと抵抗があって、歩きながらの放尿に挑戦。ちょっと屋根の下に入って足を肩幅に開いて・・・出てきた。止まらない。そのまま歩く。暖かい尿が太ももを流れパンプスまで流れていく とうとうブラを露出して通りで歩きながらのおしっこ

公園のベンチに座り、スカートをまくってパンツを脱いで置き去り。雨でおしっこを洗い流して帰宅 シャワーをクリに当てて一気に逝っちゃいました。雨の公園って人気がなかったので、オナニーしたかったけどちょっと、勇気がなかった 今度スコールがあったらやってみないな

外でおしっこするのがやめられない (2025/02/28 11:18:03)

以前、お酒飲んだ後に 深夜の帰り道を歩いてる途中でどうしても家までもたなくて、歩道脇の電柱の陰でおしっこをしちゃったことがありました。それがすごく気持ちよくって、人に見られたらどうしようってスリルがたまらなくて。それ以来、同じように飲み会とかで遅くなった帰り道でわざと外でおしっこする遊びに嵌ってしまいました。 私の大学の下宿先はそこそこ田舎な場所にあるんで、夜はほぼ人通りがないから、割とどこででもパンツ下ろしておしっこできちゃいます。酔っ払って気持ち良さそうな顔しながらその辺でジャージャーおしっこしちゃう女。そんなはしたなくてだらしない行為をしてる自分自身にも興奮します。

外でおしっこしてるとこ見られた話 (2024/11/15 11:19:35)

大学生の時の話なんですが、私はその時の体験がきっかけで露出癖に目覚めてしまいました。その日は就職活動からの帰り道で時間は昼の2時頃。そこに至るまでの事情は長くなるんで割愛しますが、色々と不幸なアクシデントに巻き込まれたせいでかなり前からおしっこを我慢してるのにずっとトイレに行けずにいた私。もう我慢の限界で今にも漏れちゃいそう。リクルートスーツで昼間の路上で漏らすなんて絶対に嫌。駄目なことってわかっていながらも帰り道から少し外れた場所にある高架下の溝をトイレ代わりにおしっこをしてしまいました。小さい子供や男の人ならいざ知らず、もう大学生にもなる女がトイレまで我慢できず昼の外でおしっこなんて、、、 恥ずかしくて早く済ませて逃げちゃいたいのにずっと我慢してたからなかなか終わらなくて。恥ずかしくて顔を伏せながら乾いた溝におしっこが流れていくのを見つめていた時でした。そんなことしてる最中に自転車に乗った男の人が通りかかってしまい、してる最中の姿を見られてしまいました。 すごく恥ずかしかったです。。。 でも数日たったある日、その日の出来事が自分の中でエッチな体験のように思えてきて、それからというもの、露出行為を繰り返すようになってしまいました。

お外でおさんぽ、ガチお漏らし (2024/10/02 21:47:09)

彼氏いないのに、性欲だけ強まっています。前からの趣味ですが、雨の日のお漏らしが気持ちよすぎて、雨の度にしちゃっています。普段は車で移動している私ですが、雨の日になると、あえて徒歩でお出かけしています。目的地はありません。ただただお散歩するだけです。でも、人と違うのはお散歩しながらおしっこお漏らししちゃうところ。 特に大雨の時は、気合いが入っちゃいますねw

先日の大雨の日は、仕事が終わって急いで家に帰りました。そして、すぐに着替えて傘をもっておでかけです。その日はあえてパンツ姿で行きました(下着じゃないよ)。下着が透けそうな薄い生地のTシャツと、濡れたところがすごく目立つパンツという姿です。今回は近めの商店街へ行きました。雨は強いけど風は少ない日でしたけど、足元はすぐにびしょびしょになり、傘を差してもそこそこ濡れてしまいます。人通りも少なく、なかなか良いタイミング。ゆつくり歩きながらとうとう我慢できずにお漏らししてしまいました。おしっこがじわーっと足元に伝っていくのがわかり、お股のところがしっとり濡れていくのがわかります。よく見ると、おしっこを漏らしたところだけ色が変わっていて、今だれかに見られたら、「この子おしっこしてる!」ってバレるのは確実です。でも、お出かけする前に、お水をガバガバ飲みましたから、おしっこが全然止まりません! 私はいま、ただの変態なんだなと実感する瞬間です。

最後の一滴まで出し終わったら、バレないうちにどしゃぶりの雨を身体いっぱいに浴びて、おしっこのあとを隠しました。すると今度はTシャツから下着が丸見えになってしまい、それがまたわたしを興奮させてくれます。 白いTシャツから透けるちょっぴり派手な紺色のブラジャー……。 これを見た人も興奮してくれるのかな?

帰りは人気のないところを選んで帰り、傘を閉じて雨に濡れながら帰ります。近くの公園は当然だれもいないので、こっそり隠れてズボンと下着を脱ぎました。 下半身丸出しの女がやることは、当然一つしかありません。じっくり味わうまでもなく、指でくちゅくちゅさせていたらほんの1分ちょっとでイッてしまいました。 それでも興奮は収まらないので、シャツとブラも脱いで全裸になり、2回イキました。終わった後はノーパンノーブラで上はTシャツだけ着てビンビンの乳首をくっきりさせて、パンツをはいて帰りました。家に着くまでに1人だけ高校生くらいの女の子とすれ違い、変な目で見られちゃいましたが、家に帰ってからは真っ直ぐベランダにいって全裸になり、雨に濡れながら2回イキました。 自分の変態加減に嫌気が差してくるときもありますが、たぶんこれからもずっとこんなことをすると思います。

みんなごめんね、こんな変態さんで。

OLさんの野外放尿シーン (2025/07/18 10:53:36)

先日、深夜の帰り道で脇の方にある小さい駐車場を見たら隅っこの方にしゃがんでる人影を発見。以前から夜中にその駐車場でしゃがんで猫にエサをあげてるおばさんを何回か目撃したことがあったからてっきりそのおばさんかと思ってよく見たら、なんとしゃがんでたのはスーツ姿のOLさん、チラッとお尻も見えてどうやら野ションしてる最中みたいでした。 目の前の光景が信じられなくて性欲からっていうより興味本位で少し近付いてみたらOLさんがしゃがんでる前のアスファルトが広範囲で濡れててところどころ泡立ってました。向こうも僕に気付いたみたいで「あっ、ごめんなさい!」って言いながら一瞬立ち上がるような素振りをして、何をいいたかったのかわかりませんが「トイレ、、、」って小さく呟きながら結局しゃがんだまま顔を伏せてました。まぁ、多分「こんなとこでトイレしてごめんなさい」か「トイレ中なんであっち行ってください」って言おうとしたんでしょうね。それ以上近付いたりましてや声なんてかけたら通報されそうだったから、何もなくその場を去りましたがレアなシーンを見れて満足でした。

夜道でのオシッコを見られてから (2025/06/27 12:19:54)

数年前の出来事でした。仕事終わりの冬の深夜の帰り道を歩いてた私。仕事の緊張から開放されたせいかわかりませんが、さっきまで何ともなかったのに急に今にも漏らしそうなくらいの尿意に襲われてしまったんです。 こんなに急にオシッコがしたくなるのなんて人生で始めてで、どうしようと戸惑いながらも我慢しながら家まで歩いてたんですが途中で我慢の限界に。ちょうど普段から人通りのない通りに差し掛かったタイミングで、ダメなことってわかっていながらもつい歩道脇でパンツを下ろしてオシッコをしてしました。社会人にもなって道端でトイレするなんてすごく恥ずかしくて、 でもそれだけで終わりませんでした。してる最中に自転車に乗った男の人が通りかかってしまったんです。

突然のことに慌てるもののどうしようもなく、あっと言う間に男の人はオシッコ中の私の背後を通り過ぎて行き、通り過ぎた後も振り返って二度見されました。正直、恥ずかしくて涙目になるくらいでした。し終わった後、終始早歩きで家に帰りました。でも変なんです。恥ずかしかったその体験が数日経つ頃には段々自分の中でエッチな体験に変わってきて、、、それからというもの、飲み会とか仕事で深夜に帰る日にはわざとギリギリまで我慢して、その通りでオシッコをするのが癖になってしまいました。また人に見られちゃうことを期待しながら気持ち良さそうな顔して野外放尿するだらしない変態女です。

野外放尿が好き 美紀 (2016/04/18 05:55:51)

何がきっかけかはよくわからないんですが、私は小さい頃から野外放尿に性的な興奮を覚えていました。思春期の頃にはわざとギリギリまで我慢して学校からの帰り道でオシッコする、いけない遊びにはまってました。更に大学生になるとエスカレートしました。信じてもらえないかもしれませんが無人駅のホームの片隅で立ちションをしたり、大雨の日の深夜にアパートの最上階の非常階段からオシッコしたり等々、 かなりハードな野外放尿プレイにのめり込んでました。社会人になった今でも野外放尿はやめられずにいます…槌

飲み会の帰り道に野外でおしっこ(2025/08/06 12:42:32)

飲み会で結構飲みすぎてしまいヘラヘラのまま帰宅しました。歩いてたらおしっこしたくなり、最近の活動のせいでムラムラが止まりません。悩んだけどそのまま野外でおしっこをすることにしました。ひとまず、歩きながらワンピースをたくし上げてブラを外します。ブラは鞄に入らなかったのでカバンに括りつけてます。この状態で1台の車と目の前からきたおじさんとすれ違います。多分気付かれてません。人目につかず、ちょっと明るいところを探しておしっこ我慢しながら歩きます。おしっこ我慢が気持ち良すぎてどんどん濡れていきます。

人目がつかないところ見つけたので、立ちながら片足をあげたら我慢の限界だったので少し出ちゃいました。そのまま見やすいように片手でまんこを広げて動画を撮り始めました。静かな夜にジョボジョボと大きな音が響き恥ずかしさでいっぱいでした。

終わったら持っていたティッシュで拭いて動画を確認するとおしっこの大きな音もしっかり入っていて、それと一緒に明らかに勃起したクリが光っています。モザイクないけど暗すぎていけると思い動画載せちゃいました。そのまま帰り道で街頭の下でおっぱい出したりいろいろしながら帰宅しました。皆さんのコメントやメールで興奮しながらクリオナして就寝でした。動画は暗くていけるかと思ったら無理だったらしくて消されちゃいましたが興奮した時間を過ごしました。

おしっこ我慢しながら歩くのも野外で放尿するのも気持ち良すぎて好きになりました。

オシッコしてる男性の背後で(2025/07/31 11:54:19)

先日のすごく酔っ払った夜道での体験談です。夜道を歩いてたら川を挟んで向こう側の高架下の壁の前に立ってる男性を目撃した私。その体制からどうやら男性はオシッコしてる最中のご様子でした。

(ああ、壁にオシッコしてるんだ、、、私もトイレしたい、、、) 実はその時私もオシッコを我慢してる最中でして、酔って気が大きくなってたのと、持ち前の露出癖が相まって男性の背後で私もオシッコをしました。 背後といっても川を挟んで距離があったから男性がちょっと振り向いたくらいじゃ多分バレない。

スリルを味わいたくてすごく小声で「おしっこしちゃった」と声に出して言ったりしてみました。男性がこっち向いたりするかなって思って。 でも男性は気付かずに用を足し終わったようですぐに去っていきました。

スリルにゾクゾクしました。最近高架下で立ちションされた記憶のある男性は背後に私がいたかもです(笑)

小便器で立ちしょん(2025/07/29 11:30:21)

あるサイトで投稿されていた露出動画の影響を受けて実行しました。

深夜にお酒を沢山飲んでおしっこ我慢しながら家をでました。服装は露出用にわざわざ買った超ミニのフリルスカートにノーパン、汚れてもいいように古いビーチサンダル履いて家を出ました。向かった先は歩いて3分くらいの近所の公園。周囲に人通りはなし。

公園の公衆トイレにドアはなくって、中に入ると個室と小便器が一つ。私が見た投稿動画の人みたいに 小便器の前に立ってスカートを捲り足を開き気味にして腰を落とすようにしながら女の立ちしょんポーズになりました。慣れない体制で漏れそうなのに中々おしっこ出てくれなくて、多分1分くらいしてようやくチョロチョロとおしっこが足に流れだして、そこから気が抜けたように小便器にぷしゃ〜って感じで勢いよくマーキング。

女が立ちしょんするって背徳感があって最高、、、もし男の人がおしっこしに来たら「立ちしょんしてるんで待っててください」って言おうかなとか妄想するだけでゾクゾクしました。

結局太腿とか足元を汚しちゃって後始末が手間でしたがすごい興奮した、、、 勇気が出れば男の人みたいに路地とか駐車場でこっそり立ちしょんしてみたい、、、

歩道橋の上で(2025/08/10 00:14:30)

南九州から九州自動車道を走り福岡に戻ってくる途中、高速道路の脇に見える くる×村の大きな看板。 これを見ると「あ~やっと、福岡まで戻ってきた!」といつも実感するのです。 そして看板の傍にある歩道橋。いつも2、3秒で通過してしまうので視界に入るのは一瞬でしたが、 私の脳裏にはしっかりとこの歩道橋が目に焼き付いていました。

 金曜から土曜へと日付が変わる深夜、ようやく帰宅すると私は一番に着替えを済ませた。 そしてお風呂上りに部屋でショーツ一枚で寛いでいるとあの歩道橋が浮かぶのです。

『行け!』

頭に誰かの声が突然響き、心臓が大きく一回鼓動する。 衝動を抑えられない私は、パーカーを羽織ってスウェットパンツを履き、バッグと車の鍵を手に取ると駐車場へ向かう。

 深夜の国道は道も空いており、思った時間程はかからず、くる×村の看板の近くまで来ることが出来る。 車を少し離れた場所に停め、私は歩道橋までの道を歩く。 まだ春というには少し早い季節なので、流石にノーブラにパーカー一枚だけというのは少し寒かったのですが、 その寒さに何故か性的な興奮を覚えてしまったのです。

(もっと寒さを感じたい)

そう思って歩道橋の階段の前に立ち、パーカーのファスナーを全開にしてみる。 ファスナーを全開にしたので、乳房もその先端も完全に丸見えになりました。

 歩道橋の階段は国道の傍で、深夜とはいえ車は通り道から丸見えです。 さすがに恥ずかしくなり、手で胸を隠すと道から見えない階段脇に一度隠れました。

(恥ずかしいけど、気持ちいい・・・)

いつも通っている道の傍でおっぱいを晒している自分にとても興奮してしまいました。 興奮が抑えられず、スウェットパンツの上から割れ目をなぞり、ショーツの中が少し湿って来ているのを感じて更に気分が高揚する。

(もっと興奮したい、もっと凄い事がしたい)

徐々に自分を抑えきれなくなり、邪な気持ちが心を支配する。

(上に行けば開放感も有るし、もっと興奮できるかも)

そう思い、敢えてパーカーの前は閉めずに私は階段を上り始める。 歩道橋の上に出ると、さっきとは全然違う景色が広がっていました。

歩道橋の上は高速道路と同じ高さで、私と目と鼻の距離と言っても過言ではない。 その眼前をトラックが何台も続いて、高速で駆け抜けていく。 トラックが通過する度に、強風が私に叩きつけられるように吹き一層寒さを強く感じましたが、それが更に私の興奮を駆り立てます。

 パーカーの前が強い風ではだけ、乳房が丸見えになり、下腹部がキュンキュンと締め上げられ私は我慢できなくなりました。 硬く尖った乳首を弄りながらパーカーを脱ぎ、下のスウェットパンツも足首まで下ろしてしまいました。

(私、おっぱい丸出しで、こんな格好でこんな所にいるなんて)

そう思ったら歯止めが利かなくなり、淫液でぐしょぐしょになったショーツも下ろし、 足首から抜いてその場に脱ぎ捨てました。 歩道橋の上で全裸になった私は、その場で四つん這いになり、通過するトラックのライトに照らされながら陰核を弄りオナニーをしました。

 ライトに照らされ時間差で強い風が私の身体を舐め回す。 強い風に身を震わせながら、しかしその風にさえ興奮し夢中で指を動かし続け、目の前を通るトラックを見ながら私は逝きました。

 絶頂までの時間は一瞬でした。私は愛液でヌルヌルになった指を舐め、高速道路に向って おっぱいと陰毛に覆われた下腹部を晒したまま余韻に浸っていました。 すると興奮も徐々に冷め、身体も冷えてきました。

”プルッ”

身体が震え、生理現象が沸き起こる。

(おしっこしたい・・・)

ずっと寒い所にいた上に興奮で抑えられていたからか、突然我慢できないほどの尿意に襲われたのです。

(このまま・・・ここで・・・しちゃおうかな)

そう思い、その場に座り直すと今度は高速道路に向って大きく脚を開き割れ目を晒します。 そしてトラックのライトに照らされながらおしっこを始めました。 コンクリートの床におしっこが落ちてびちゃびちゃと立てる音にまた興奮してしまう。

私はおしっこが出ている割れ目に指を入れてみる。

(おしっこ暖かい・・)

私は自分のおしっこで手を汚しながら再び手淫を始めてしまう。 おしっこが終わり、びちゃびちゃに濡れた陰毛を両手で拭うと、その汚れた手で自分の 乳房を揉みしだきました。

自分のおしっこに身体が汚されていく事への興奮、大きく開いた秘裂に照らされるライト。

「久美子はここでオナニーをしました。もう逝きます」

誰に聞かせるわけでもないのに、私は一人叫ぶ。

(あぁ・・・気持ちよかった・・・)

私は陰核を弄りながら、興奮と快感に酔いしれていました。 しかし二度目の絶頂で得た余韻も早々に冷め、自分のおしっこの臭いに思わず顔を顰めてしまいました。

 私の身体を濡らしたおしっこも風で冷めてしまうと更に私に寒さを与えます。 身体中おしっこまみれのまま、スウェットとパーカーを着て急いで車に戻りました。

ショーツは・・・歩道橋の上に置いてきました。

帰路の車内はおしっこ臭く、明日掃除しないと駄目だな・・・と後悔しています。 しかし、

(また、やりたいな)

私は性懲りも無くこんな事を考える淫乱な女です。

みゃさん (9m3ahg3p)2025/7/24

最近しちゃったおもらしについて話します。この前飲み会の帰り、おしっこが我慢できなくて、公園でおもらししちゃいました。飲み会帰り、男友達と一緒に帰っていたのですが、飲みすぎたせいでおしっこが限界になってしまいました。住宅街なのでコンビニもないし、夜遅いのでお店も閉まっていて、大ピンチでした。つい楽しくてカクテルを飲みまくっていたのですが、歩いてるうちに酔いが覚め、どんどんおしっこがしたくなってしまいました。どうしても我慢できなくて、靴ひもを結ぶふりをしてしゃがんでかかと押さえをしたり、かばんで隠して前押さえをしたのですが、どうしても限界で、おちびりをしちゃいました。最初は波が来るたびにしょっ、しょっ、とパンツを濡らす程度だったのですが、どんどん量が増えて、ついにじょおおっ、っと勢いよく出しちゃいました。 あそこをもみまくり、地団駄を踏んで何とか止めたのですが、友達にバレて、「おしっこしたいの?」と聞かれて死ぬほど恥ずかしかったです。次に波が来たら完全にもらしちゃうと思い、正直に言って一緒にトイレを探したのですが見つからず、ついにおもらしが始まっちゃいました。私はパニックになって公園に駆け込んだのですが公衆トイレだと思った建物は防災用の備蓄倉庫?だったみたいで、倉庫の裏でそのままおもらししちゃいました。お酒を飲んでたせいで勢いがすごく、シュイイーという音が辺りに響いていました。私は我慢していたおしっこをやっと出せたのが気持ちよくて、パンツをはいたまま全部出しきってしまいました。 その後我に返り、友達に「酔いが覚めたらトイレ行きたくなくなった」と誤魔化しましたが、絶対にバレていたと思います。めちゃくちゃ恥ずかしかったけど、気持ちよくて、興奮しちゃいました。

ちばみんさん (9ei3km6x)2025/1/14 18:27

こんにちは。 皆さんが子供時代の可愛いおもらしエピソードを投稿しているところに、こんな話をしていいのだろうか…と思いつつ大人になってからの体験を投稿させて下さい。あまりにも黒歴史で、こんなところじゃないと誰にも話せません。

私は新社会人で一人暮らしをしてから車通勤をしていまして、一人暮らしをして初めてのお盆休みに自分の運転で実家に帰省することにしました。 私の実家までは高速道路を利用することにしたのですが、お盆期間の帰省ラッシュでめちゃくちゃ道路が混んでいまして…。 眠気覚ましにコーヒーを飲んでしまったこともあり、渋滞にハマりながら私はかなりトイレを我慢していました。車内に一人だったので誰かに助けを求めることもできず、自分が運転手なので手で押さえたり正座をするなど姿勢を変えたりすることもできず、冷や汗びっしょりになりながら必死で尿意に耐えていました。

そのうちパンツにもちびってしまい、「だめだ、もう漏らす…」と思ってからも根性で30分以上は我慢していました。しかし生理現象には抗えず、ぎゅーっと下腹部に腹圧がかかる感覚に鳥肌がたった瞬間、股の辺りに生暖かい感触が…。あっ…と思ったときにはすでに遅く、そのままじょぼぼぼ…と本格的なおもらしがスタートしました。

シートがじんわりと熱く濡れていって、パニックだったこともあってか(あーもうダメだ)と思って諦めて、そこからはトイレで出すときみたいに体の力を抜いて放出していました。おしっこは全部シートに染み込むかと思いきや、足をつたって落ちる分もあって、シートはぐちょぐちょ、足元には水溜まり…という大惨事になりました。

そのあとパーキングエリアで降りようかとも思ったのですが、一人でこのおもらしズボンで歩き回る勇気はなく、結局そのまま一度も車から降りずに実家まで直行しました。コンビニなどにも寄ることができず、結局また家に着くまで膀胱が満杯になって二度目のトイレも車内おもらしになりました。二度目は「この服で外に降りるわけにはいかないから、ここでするしかない」と最初から諦めていて、大して我慢もせずに膀胱が痛くなるぐらい溜まったタイミングで自分の意思でわざと漏らしました。二度目の方が抵抗がなかったというか、躊躇いなく出口が開いておしっこを出せた感じがあって尚更情けなかったです。

家に着くまで何もできず、せめて窓を少し開けて換気することでアンモニア臭をごまかしながら車を走らせました。下半身はすっかり冷たくなっていて、頭が真っ白でした。

三度目のトイレを我慢しながら家に着き、庭に車を駐車したものの恥ずかしさと情けなさで車から降りられずにいたら、親がわざわざ家から出てきてくれて成人済みの娘が車の中でおしっこまみれでいるのが発見され…本当に死にたかったです。親に慰められながらトイレに連れて行かれたのですが、短時間で二回のおもらしを経験した私の膀胱がゆるゆるになりすぎていたのか、濡れたズボンを下ろすことに手間取っているうちに熱い液体がじょおおお…と勝手に出始めました。慌ててズボンを履いたまま便座に座ったのですが、トイレの床に少量こぼしてしまったし、便座も汚してしまったしで散々でした。

一度目の失敗がショックだったというよりも、二度目も諦めて車内でしてしまったことがあまりにも情けなくて、涙が止まりませんでした。

怪我の功名ではあるのですが、それ以来渋滞へのトイレ対策はバッチリです笑 今では車内に携帯トイレを置いていて、帰省ラッシュで移動するときは大人用のおむつを履いて臨むようにしています。おむつは最初こそ屈辱的だったのですが、慣れてしまえば楽というか…トイレが行列になっているときに「まぁいっか、間に合わなくなったらおむつに出せばいいし」と一回トイレを諦めることもできるので、長距離移動の民としてはかなり重宝しています。

本当に、見苦しい大人のエピソードですみません汗

礼緒奈さん (9b8e58kg)2024/10/24 09:26

私は大学生のとき、サークルの飲み会帰りにトイレに行きたいと言い出せず、駅に向かう途中で我慢の限界が来て漏らしてしまったことがあります。 &color(red){駅は目と鼻の先だったのに、その直前の信号で赤に捕まってしまって、内心やばいと急りながら信号が変わるのを待っていたらパンツの中が熱くなりました。酔っていたので自分が失禁したことにすぐに気付かず、一緒にいた友達に「漏らしてるよ!」と言われて初めて自分が垂れ流し状態になっていることに気付き…。 友達は物陰に連れて行こうとしてくれたのですが、私はパニックでその場にしゃがみ込んでしまい、周りに人もいたのにそのままじょぼじょぼ〜とやってしまいました。}; 周りから見たら、酔って野ションしてるやばい奴でした…。

コンビニで替えのショーツは買えたのですが、スカートがいかにもおもらししました的な濡れ方をしてしまって、電車では帰れないだろうということになりました。 結局コンビニで小さめの段ボールをもらい、ゴミ袋みたいな大きめのビニール袋を購入し、タクシーの座席にそれを敷いて絶対に汚れないようにして家まで帰りました。

今でもトラウマになっている事件です汗

あみさん (9jj3bjn6)2025/5/21 10:26 (No.1445160)

はじめまして。

アラフォーでもいいですか💦 3年くらい前に遊園地に行った帰りに家の車で失敗しました... 元々お手洗い近いんですがはしゃいでビールとか飲みすぎた上に渋滞してやらかしました。。

&co0lor(red){ごめん、トイレしたいかも。って旦那には言ってたんですけどだんだんヤバくなってきてあって思ったらパンツにジャーって感じでしてしまいました。}; 娘とかにも見られてすごく恥ずかしいし、私的には忘れて欲しいんですが、旦那はいまだに私がもらしてびしゃびしゃで泣いてるの興奮したとか私がトイレしたいって言うと我慢してる?とか服とかメイクとかちゃんとして女の子らしくしてる私がトイレ我慢してるの興奮するとか言ってきます。

やめてって何度言っても言ってくるんですけど男性ってそういうものなのでしょうか...?

スカートやパンツ、靴もびしょびしょになりましたか? なりましたよ。。 ちびりまくってパンツはすでにびっしょりでしたが...耐えられなくて最後はジャーでした...靴はまだ大丈夫だった気がします。

渋滞でお漏らしとのことですが、おしっこしたくなってからどれくらいの時間で限界になったのですか? 20-30分くらいでしょうか。。 渋滞はじまった時にはもう結構したかったような... ちびってもまだ平気って思ってたけど(バカですよね...)何度もちびって吸水シートでも受け止めきれなくなってパンツぐしょぐしょで流石にもうダメかもって思って旦那にごめん、めっちゃトイレしたいって告げた30秒後くらいにもらしちゃいました... たぶんもじもじしてて旦那に寒い?って言われてううん、ちょっとトイレしたいかも?って答えた記憶です。 恥ずかしくてたぶん大丈夫って言っちゃいました。全然平気じゃなかったですけど笑

今までも結構飲み会帰りにコンビニとか家のトイレとかで超ギリギリ...みたいのは結構あったんですが男性はこういうのも興奮されるんですかね...?

体質上のむとすぐしたくなる上にお酒飲むとガマン効かないので... 家までもたないってなってギリギリでコンビニのトイレ借りて便器見たらわぁ〜!ってなっちゃって慌てて脱いで座った瞬間じょぼじょぼバチャバチャ始まって危なかった、間に合ったぁ〜って時とか... 一回夏に汗ばんでる時にそうなってジーンズぬげなくてやばかった...

みいさん (9aovprfe)2025/2/5 16:25 (No.1383866)

公園でおもらししたので、よかったらきいていってください。 彼氏とお買い物デートをしました。最初に私がずっと見たかったセーターと春服のTシャツを見て、トイレに行ってから、カフェ?喫茶店?みたいな所に入って、メロンソーダとオムライスを食べました。 そうしてから彼氏の行きたかった服屋さんに行ってカーディガンを買ったり、アクセサリーを見たりしてから、外に出てパンケーキとオレンジジュースを買って外で食べました。 4時ぐらいになったので、水を買ってバスに乗って帰りました。 もうここでだいぶトイレに行きたかったんですが、バスの時間が近づいてたので言い出せずにいました。(一応おもらしするつもりではあったからっていうのもあります)幸い彼氏にはバレずに解散しました。 あとから考えてバカなんじゃないかと思うんですが近くの公園に駆け込んで、トイレに行こうとしちゃったんですよね。おもらしするつもりだったのに... だけど修理中?清掃中?のところと人が入っているところで埋まってしまっていました。結構暗かったのに何故でしょうか? 公園には誰もいなかったので滑り台の所までちょびちょび進んで行きました。ここでもうで始めちゃって、砂のところにおしっこが点々と落ちていましたね笑 そして滑り台のところに行ったら力が抜けちゃって、おしっこがものすごい勢いで出てしまいました。スカートを抑えておもらししたので、手もスカートもびしょびしょでした。 階段は登らず、支柱みたいな所で限界を迎えてしまいました。 おもらし中はお股を両手で抑えて、内股になってきて、前のめりになるような体勢でした。 もうで始めてしまったら諦めて出してしまいました。音はすごく大きくなりました。 してる時は手やスカートにおしっこが当たってる感覚と開放感?気持ちよさがありました。 もう公園で全ておもらししてしまいました。 そのまま帰ったら親がいなかったのですぐ水洗いして部屋に干して、何とかバレないようにはしました。


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