昨夜残業終えてもう帰るって時におもらしした! いや、おもらしって言うものなのか正確にはわかんないけど…
って。悪い言い方をすれば女を捨ててるになってしまいますが、熱中できるモノに対しての考えとしては決して間違えではなかった
やばい。必死でこらえるがとまらない。パンツを下げると確かに出つつある。 便座をぬらすのがいやで、やむなく浴室で処理した。情けない
洗い物を済ませようといろいろ水洗いしてたら えっ?!って感じで、おしっこが漏れたんですよ! そんなに我慢してたってわけじゃなかったのにびっくり! おしっこが出て、すっごく溜まってたみたいで! そういえばあの時はなんだったんだろー
主人と結婚前、私の部屋で二人してものすごくお酒を 飲んでそのまま寝てしまったということがありました。 気がついた時、私の下着もパジャマもぐっしょり、布団は 大きな世界地図。やばい・・・どうよしよう・・・ 隣りに寝ている彼は全裸で地図の上でグッスリ。まだ、私のおねしょには 気がついていない。彼が全裸だったのをいいことに申し訳ないけど 彼のせいにしてしまいました。彼を起こして「ちょっと、 おねしょしてるよ。私もびしょびしょだよ」って。 当然、本当はおねしょをしたのは私なわけですから、彼を怒る こともなくその後も普通に付き合って結婚しました。 でも、実はバレていたんですよ。結婚した直後言われました。 「今まで黙ってたけどさ、あん時おねしょしたのお前だよ」と。 先に私がおねしょをしていることに気がついていたそうで いかにして私を傷付けないように起こすかを考えていたらしく グッスリ寝ていたわけではないそうです。 ただ、「俺のせいにしたのは意外だった」そうです
数年前、いい服をきたかっちょいいOLさんが、 駅に着いて電車を降りてすぐにダッシュで駅の階段を駆け上がりながら しっこもらしてた しかも大量に・・・ あの光景が、いまだに頭から離れない
完全なおもらしじゃないけど、パンツ降ろすまで 我慢できないで、ちょろっとちびっちゃう事って よくありません? 下着を下ろすこととか。 事あります。
私の場合、そんなに限界じゃなくても ありますよ。この失敗、スカートの時はないんだけど ズボンの時は何度かやってます。 ファスナーに手を掛けた途端に出始めちゃうの。
会社の同僚が同じような失敗やった! 彼女の内腿に細い線が何本か走っていたの覚えてる。 彼女曰く「なかなか脱げなくてちょっと先ばしってしまった」
バブル時代に週末になると飲み歩いて、毎回アッシー君に 迎えに来てもらっていました。 そのアッシー君の車の中で漏らしたことがあります。 飲みすぎ&渋滞でどうしても我慢しきれなくなってしまいまして・・・ 自分でも高飛車だと感じていた私でも、この時ばかりはさすがに
居酒屋さんで飲み終わり,帰りにお手洗いに入ったら何人も待っていて駅がすぐだし 駅のお手洗いでしようと思って駅まで急いだけれで駅前の赤信号でOUT 大人になって初めて交差点の(それも渋谷の)ところでみんなが見ている前でおもらしを してしまい交差点で待っている1人が(それも女性)"この人しちゃったヨ,おもらし この人,この人"と大声で叫ばれました。 みなさん忘年会の季節ですが,くれぐれもお手洗いは混んでいても待っていてその場所で
>447さん私にも似たような経験があります。 ので,ついみなさんが注いで頂くのを飲み乾していたら急に酔いが回ってきて宴会場の 隅で寝込んでしまいました。 みんなの騒ぎ声で目を覚ましたら"あれ?"お尻が冷たい!な!なんと"おもらし"して しまっていて(しかも大量に),それでみんなが騒いでいました。 今日の為にと可愛い勝負ショーツをはいてきたのに・・・・・・・なんて思っている場合では 用の)に履き替えてすぐにタクシーで帰宅しました。 そして毎年亡年会になると,2次会/3次会で私のおもらしが話題になります。 8月に寿退社したけどこのことは主人には内緒です。結婚式の2次会?で話題にならないか ヒヤヒヤものでした。 多分今年の忘年会でも、"先輩がネ!おもらししちゃって大変だった"などと私を話題に して酒の魚にされていることでしょう。 女性の皆さんくれぐれもお酒を飲むときには,気をつけて呑んでネ 私の人生最大の汚点です。
みなさんがおもらしの告白をしているのを拝見して私も過去の思い出を告白します。 OL時代のこと,あれは確か2月の雪が降る夜のことでした。 丸の内に勤めていて,会社の帰りに小料理屋さんで同僚数人と呑んでお店を出たら 駅と駅の途中で止まってしまいました。そして電車が止まってから20分くらいが 経過したとき,急にお手洗いに行きたくなりました。そして我慢の限界がきてつっ! ついに満員すし詰め状態の電車のなかで"ジャー"シャーじゃなくてジャーという程 みなさんは,こんな経験ありませんよね。
私もOL時代のことを書き込みます。 新入社員の歓迎会で・・・じゃなかった,上司の栄転の3次会だか4次会でスナックから
花束を山ほど抱えたキレイな女の子が乗って来ました。 「送別会かなにかの帰りかな」と、向かいの席に座ったその子を 見るともなく見てたら、明らかに挙動不審・・・。 そうです。おしっこ我慢してる人に特有の"モジモジ揺れ"してるんです。 「あちゃー終電なのにどうするんだろう?」と心配ながらも見て見ぬふりをして 読みかけの本に目線を落としていたのですが、 視界の隅に入る彼女の揺れの振り幅は、あれよあれよという間にヒートアップ。 そして一瞬、その動きが止まったかに見えた直後・・・。
結婚式で朝から1度しかお手洗いに行かず(行けずが正しいかな?)お色直しが終わり みんなの席にキャンドルサービスをするあたりから、お手洗いに行きたくて行きたくて 我慢が出来なくなり,お互いの両親に花束を渡すために立ち上がった瞬間[もうダメ0] という状態で,貸し衣装のウエディングドレスの中におもらしをしてしまいました。
あまりに近い?ので病院にいったけど,なんともないってお医者さんは言うんだけど もう大きな病院何ヶ所かいきました。 でもここを拝見しているとみなさんおもらしの経験があるようなので安心しました。
同じだけど・・・・・・・・ その日コンパで超素敵な人にお酒を勧められ気にいられるようにとチョット飲みすぎて 気が付いたら足腰が立たない腰が抜けた状態になり,そのかっこいい人じゃない男性が "気分が悪くなったから,ここで降ろして,すぐ近くだから一人で歩いて行くから"と言ったけ ど,私の後を車でゆっくりと追いかけて?きます。 もうダメというところで道の横の草むらに駆け込み(というより足腰が立たない状態なので 転がり込んでしまい)ました。 (書き込みが小説みたいになっちゃたネ,でもこれノンフィクションだよ) その彼は,車をおりて私を追いかけて来ました。私は我慢の限界でパンストを下げようとした けど,なかなかあわてているせいか下げられません。そのうちチョット漏れ始めました。 そこで彼が気づき大丈夫か?といって私は両脇を抱えられました。抱えられながらショーツを 下げて,おしっこをしました。 初めてあった男性の前でしかも抱えられながらするなんてあの時ほど酒を飲んだのを後悔した ことは,ありません。
私も告白します。ニッセイのおばちゃんをしていた時にやってしまいました。 何軒か飛び込みでまわり,なんとか2軒契約が取れて駅まで戻る時に契約して してきて,今思えば喫茶店か何かに入れば良かったのに何を思ったのか気が 見回したら車を出そうとした運転席にいる男性と目が合いあわてて下げた ガードルを上げ,何もないそぶりで駐車場を通り抜けようとしたとき "あっダメ"という感じでおもらしをしてしまいました。 保険外交員で私みたいな方おられるかしら?
冬になると思い出すことがあります。 「私をスキーに連れてって」が大ブームの時(歳がばれちゃうかな?)彼(主人ではありません)と スキーに行ってウェアも板もブランド品で新調しウキウキしてスキー場に着き最初は彼が初心 者コースの平らなところで滑り方を教えてくれていたけど,もう大丈夫だから上に行こうと 2人でリフトに乗ってついた所の看板を見ると中級者コース(私にとってはすごい急な角度で した)立っているだけでも怖く,でもなんとか1時間くらいで中間地点?についたあたりから お腹が「あれっ!」ていう感じ,それから10分くらいしたら「我慢できない状態になり」 その態度に彼が気づいて「どうしたの?震えてるよ,寒いの?」バカ!寒いんじゃなくてとは 言わなかった。けど・・・・「お手洗いに行きたいの」もう少しだという彼も私の限界に近づいて いる状態を見て,ゲレンデの横の林(といってもあまり木がない/大雪で木がみんな雪のした?) で大人になって初めて,それも大好きな彼の横で(ウエアは中々脱げないし,冷や汗タラタラで) あのとき以来,誰ともスキーは行っていません。 (独身時代の主人にも内緒のことです)
お正月になると思い出します。 20才になった年に親戚に振袖を着ていって,20才になったんだからとお酒を勧め られて呑んだら,駅まで行く途中でもよおしてきて,喫茶店にでもと思ったけれど お正月休みでやっているところがなく,細い路地に入って空き地があったのでそこで しようと思ったら人が来たのであわててなにもなっかたかのように駅まで歩いていた けどどうしようもなくなり,死ぬかと思うほどお腹が痛くなり,ついに成人式に着る 振袖に粗相をしてしまいました。 かかりました。 私の遠い日のお正月の秘密の告白です。
そのままもらしちゃった経験あり。パンツが紺だったから、ばれずにすんだし、リフトも はいてから、ストッキング、ボディスーツにタイツ、ガードル、スパッツの順にはいてました)
新年あけましておめでとうございます。 みなさん経験があるようで安心しました。わたしは今朝とってもブルーです。 (歳のせいか,ちょっと古い表現かな) 主人の前でオナラでも平気でできる,この私でも主人の前でこの歳になっておもらしを 神社のお手洗いに行こうと思って我慢・我慢・我慢・我慢をしました。 しかし道は渋滞するし,主人は「生娘じゃないし,夜だし,その辺でしちゃえヨ」と言われた けど,外でするのはチョット抵抗があり我慢しました。 今思えばしておけばと後悔,大大〜々後悔しています。シュン 神社について,お手洗いに急行しました。(特急?新幹線かな/などと冗談を言う余裕は 全くありませんでしたけど・・・・・・) 男性の所じゃなんて,もう言っている余裕もとってもなく男性とお手洗いに行きましたが すでに2つある個室のいずれもにおばさんが2人(あんなたも,おばさんでしょって突っ 込まないでね),あと一人と言う時に限界が来てあの時?以上に,頭が真っ白になり,つっ ついに,主人の横でそれも男性が何人もいるお手洗いのところで大量のおもらしをして しまいました。新年早々今年は嫌な一年になるそうです。シュン、シュン,グググ・・・・
今、中部・北陸地方は大雪とか?私も大雪で辛い思いをしたことがあります。 見て新幹線で帰ろうと主人に言ったのですが車人間で「絶対車だ」といって聞かないし 「俺は、雪道にはなれているんだ。俺を馬鹿にするのか」などと大喧嘩をしながらしぶ しぶ車で向かいました。 そうしたら、高速でパラパラが下道で急にドカドカで大渋滞なんてもんじゃなく全く 道路はマヒ状態というより動かず状態・・・で「だから車できたくなかった」と又喧嘩。 なったけど、喧嘩してるので途中で止めてとも言い出せず、お正月でお店もやってなく もうそれはそれは一生の内でこれ以上の我慢はないというくらい我慢をしていたら、 それまで一言も喋らなかった主人が「便所か」まったく鈍感なんだからと心の中で思い 屋さんまで、脇道を抜けて何とか間に合ったと思ったけど車のドアがドアがあっ開かない ドアを何とか開けたときには我慢のピークでドアの横でしゃがんでおもらしをしてしまい ました。雪に黄色く後がついてパチンコ屋さんで着替えて戻ってきた時丁度隣りの車が でるところで、その人が車に乗るとき、あれっていう顔で私を見ていましたが、しかとして 主人がダッシュで車を出してくれました。あのときお腹がパンクしそうだった。
お尻びっしょりって、私にもそんなことが独身時代ありました。 くれと電話があって、大好きだったから迎えに行って、オールナイトの喫茶店でお茶 ガソリンスタンドに入って、店員さんにカギを渡しお手洗いに一目散私の気持ちとし 残りの?おしっこをして車に戻ったら店員さんが車内のタバコを捨てて戻ってきた ところで、私の運転席側のトアを開けタバコのトレー?を入れようとしていて、店員 それを見て気づかれないようにでもあわてて(文章になっていないけど、それくらい (近所だし、次に行ったとき店員さんと会って、ドキドキものでした)
>527と状況は違うけど私も新婚初日にやってしまいました。 結婚式が終わりウエディングドレスを着替えて友達とお茶して(このときのコーヒーが 引き金に?)時間もなくなり急いで空港に向かいお手洗いに行きたかったけど飛行機の 中ですればいいやなんて思って飛行機に乗ったら中々飛び立たず「あー!お手洗いに 行きたいのに、早く飛び立ってよ!!」と心で叫んでいたら何とか飛び立ってさぁ〜と お手洗いに急いだけどお手洗いの前には、すでに2人待っていて「もーダメ」という状況 する所に飛び込んで我慢の限界だったので、そこでしゃがんでおもらしをしてしまいま した。 CAの方は落ち着いたもので毛布で私の腰を包み、床を掃除してなれた手つきでした。 その後、私は後部座席の方にある部屋?で着替ました。 本当に新婚初日から惨めでした。みじめ!みじめ!みじめ!みじめ!みじめ!
私も辛い経験があります。それは2000年のカウントダウンでお台場のイベントに 彼と一緒に行った時にイベント会場に行く道が大大渋滞で道が駐車場状態でなんとか 個室に入って(このとき割り込んだ視線を逃れるためって後で言い訳してたけど) 彼も一緒に個室に入ってきたので、見られてると出来ないから出てよって言い争いを している内に、お・も・ら・し・をしてしまいました。 いっぱい泣き叫びました。本当に悲しかったカウントダウンです。 あのときは何人か、お外でしている女性がいましたが私も勇気を出して暗い お外でした方が良かったかな?と後悔しました。 そのヒールはフリマで売りました。高く売れましたけど・・・・クスンです。
野ションや、渋滞の車で、下半身ぬいでなんてのは私にはできないや。 どうしたって、こっそりもらしちゃうほうをとるな。高校の時(女子高) おしっこする人と、紙おむつを希望者にくばってそれでする人と両方 いたよ。バケツでも、脱がないでそのうえにしゃがんじゃう子もいたし、 ストッキングの上にガードルはいてたりすると脱げないから、その上に 紙おむつあててる子もいたよ。私もストッキングの上にガードルはいて タイツはいてブルマだったから、バケツにそのままもらしたよ。
関越道で大渋滞に巻き込まれ記憶は鮮明に覚えています。 私一人だったので、ビニール袋にやってしまうことも考えましたが 何か周りのトラックやバスから見えそうで怖くてできませんでした。 路肩ですることも女心が邪魔してできなかったです。 ない状態になってしまって、このままじゃ事故を起こす危険が でてきて、考えたのがこのまま中でしてしまうことでした。 下着もパンツもシートも汚しちゃったけど仕方がなかったです。 命は交換できないですから。 冷たいお尻でそのまま運転を続けましたが、半分泣いてました。
ある夏の事、海に行った。 さあ帰ろうとシャワーを浴びに行くと長蛇の列。 おまけに女性は髪の手入れとかありまして、なかなか終わりません。 個室式のところだったのですが、待っていると冷えてきて・・・ 早く、早くと願ったのに個室は空いてくれません。 あと一人というところで・・・漏れちゃいました。 場所柄床は水浸しだったからばれなかったかもしれないけど、(シャンプーの香りとかもあったし) あの時ほど同じ女性として「女は支度に時間がかかる」を実感した事はありません。
自分が行きたくてもお客さんが優先。 結構辛いことも多かったですよ。 漏れそうなのに笑顔で案内とか。 あります。
去年の夏、ビアガーデンでビールを飲み過ぎた帰り道 入った途端、気が緩んでしまい26歳にして漏らしました。 ダッシュで駅を飛び出して、自宅まで二駅を歩いて帰るはめに・・・ なるべく人通りの少ない道を選んだのですが、深夜に女が一人で 暗い道を歩くのはかなりの恐怖でした。 もうすぐ夏ですが、ビールの飲み過ぎはこんな悲劇を招く こともあるので気をつけましょう
一人で初めてコンサートに行った時のこと。 コンサートに行ったら、二部構成で、一部が1時間くらいで 終わり、休憩時間があった。自分は、初めて生で素晴らしい 音色を聞いたことでめちゃくちゃ感動してて、席を立つことも
その後、二部が始まって、また聞き惚れてたんだけど、ふと しまった。周りはもちろん静まりかえってるし、足を組んだり して動くこともはばかられる。 二部も1時間くらいで終わるかと思ったら長くて、いつまでも 演奏が続くように思った。 時計を見ながら我慢して、一分でも早く終わるように祈ってた。 1時間を過ぎたあたりから、足を組んだ状態で固まるし、 楽しみにしていたピアノを聴く余裕なんて全くなくて 席から通路が遠かったから、とても演奏中に抜け出すこと なんてできないし、一曲一曲は短いのに、一瞬間を置いて すぐ次の曲が始まる。
もう漏れるって思いつめてから数分たった頃、やっと終わり たけど、すぐに立ち上がって、人の足を踏みそうになりながら 走って、やっと見つけて、どこから見てもオシッコ漏れそうな 恰好でドタバタ走って行った。そしたら私だけじゃなくてほかにも
入っていってすごくびっくりした。
必死の形相の女の人(上品な人・・・)が一応並び ながらも、体をくねらせながら足踏みしてるのが すごくかわいそうだったけど、とにかく自分がオシッコ できたので、安心して何も考えられなかった。
せっかくのコンサートの後半が、もったいなかった。
先週、初めての美容院に行った時のことです・・・。 ようやくパーマ液を塗り始めてもらった時には、かなり時間が に行きたい・・・とそればかり考えていました。 熱で暖めてもらっている間、雑誌を読んで気を紛らわそうと しているのですが、貧乏ゆすりのように足を動かすのを止め
探しましたが、見えるところにはありません。それに、パーマ してしまい、その様子を美容師さんが見ていたようで、シャワーが ですか?」と聞いてきたのです。私が我慢しているのは、ばればれ だったのでしょう。 しまった私は、なぜか笑顔で「いえ、大丈夫ですよ!」と 払って店の外に出るなり、すぐ近くのデパートに急ぎました。
うちに、個室に入る直前でこらえきれなくなって漏らしてしまい いなくて本当によかったと思いました。 だろうと激しく後悔しました・・・。漏らすなんて初めて だし・・・。誰にも言えませんでしたが書いてスッキリ しました。すみません。
昨日学校(夜間の大学です)の帰り、めちゃくちゃ我慢した。 授業終わってすぐに地下鉄に乗らないと、20分くらい待ち時間 ができちゃうので、いつもの癖で急いで駅に向かった。その後 けど降りるまで我慢!と思って電車に乗ってしまった。 座席に座れなくて立ったままだったから、体くねらせてギリギリ 我慢できる状態。電車の揺れより大きく揺れっぱなしだった。 掃除中で、それを見た時はもうびっくりして半泣きだった。 漏れるー!ってパニックでどうしていいかわからず、駅前に 必死に歩きだしてしまった…。 信号待ちで限界が来てしまって、よく子供がやってるように 足踏みし続け、意味なく行ったり来たりして、周りの人には
、このサイトを思い出し、止めました。そのあとも我慢させ続けたのに加え、 お茶を大量に飲ませました。 3時間くらい我慢させたところ、もう限界と言い出したので、 1.5リットルのペットボトルに出させました。 ものすごい勢いでおしっこがジャッ、ジャジャジャジャッ〜〜〜〜〜〜っと いっぱいになってしまいました。ビーカーで測ったら、なっなんと 960ccちょっともありました。 もう興奮がとまらなかったですよ。 女の人って我慢するとこんなにでるんですね〜〜。みなさんもこんなにたくさん
お言葉に甘えて雑談しにきました。
先日、久しぶりに限界に挑戦してみました。 最近は慣れが出てきたのか、以前のような緊張感がなくなってきて、ちょっとつまんない。 でもやってみたくなるのよねw。
629 名前:ななみ :03/12/26 09:07 ID:FBjBt4T0 だいたい1分も我慢すれば、また嘘のように何も感じなくなりますけどね。
うー、ぶるぶる。 でもちょっと快感だったりして。
昼休みに入る直前、接客の仕事がはいりました。うそ、ヤバいよ。 お客さんにわからないように必死で我慢です。これはキツイ。久々の緊張かも。 波が来るたびに顔が引きつりそうだけど、必死に笑顔。 机の下の足はぎゅーーっと閉じてますw。 やっぱり人と向き合っての我慢はスリルあります。
2回ほど波をやり過ごした後、一層大きな波が来ました。やばすぎ。 必死で耐えるんだけど、今度は波がひきません。うそでしょ? 思わずスカートの裾を握りしめます。 いつも限界我慢の次の日はいきなり強い波が来るけど、ちょっと今回はまじかも。 ちょっと、早く帰ってよ・・。
いつもと違う危険を感じたので、適当にお客さんをあしらって話を終わらせます。 下着の中が熱くなってきました・・・・。!!!!!、やってしまった。
きっとその場で立ちすくんで水たまりを作っていたかもしれません。 だけど私はすでに経験豊富な女w。 どんどん下着が熱いもので膨らんできました。 下着が乾いてる時は漏れだしても数秒は食い止めてくれるんですよね。 しゅしゅしゅって感覚を感じながら下着をおろしながら同時に座り込みました。
ああ、とうとう本当にやっちゃったよお・・・。
少し前の話なんですが、友達と遊びにいったんです。 途中にコンビニがあったのですが、誰も入っていなかったので 急がなきゃ漏れちゃうし、けど走ってもでちゃいそう・・・・・ そんな中、急いで歩いていました。
「早く、早く」って思いました。 でも夜になっていたから、結構冷え込んで ぶるっ ときちゃいました・・・ すぐ座りこんで、あそこ押さえました。 「やだ・・・漏らしちゃう・・・う〜・・・」 幸い我慢できて、また歩き始めたのです。 一回大きいのがきたので、それから後は
階段をのぼっていたら・・・・ シュ・・シュウ・・ 「ええっ!?」 少しずつ出てきてしまたのです。 あわてて股を押さえ、太ももでも押さえていました。 スカートだったのでパンツに直接さわっていたのですが どんどん染みていくのがわかります・・・・・ 「やだー!とまってよぉ!」 もう手のひらにぺったりつくほど、漏らしていました・・・ 必死におさえてか、手につく程度で おしっこは止まりました。 「はぁ・・・・」 やっぱり限界だったんです・・・お腹が痛くてしかたがありませんでした。 そのあとも、ゆくり階段を上がっていきました。
一段ずつ、ゆっくり・・ なんとか自分の部屋のドアまで来れて、鍵を開け そおっと中に入ろうとした時・・・ 安心したのでしょうか 「・・シュウゥゥゥゥ・・・」 また少しずつ出てきたのです。 太ももで押さえて、なんとか部屋にはいったとたん 「シュ・・ショォォォォー・・」 もういままでにない勢いでおしっこが出続けました。 「あああああ・・・」 叫んでも止まりません・・・ ドアを背もたれにして、スカートあげて大股で 玄関で漏らしていました・・ パンツを濡らすのも嫌だったので、なんとかおろしたのですが おしっこはしたままでした・・・ もういっそのこと出ちゃえ・・そう思って 勢いよく出してました・・ 気づいた時には、足の下には水溜りができていて パンツも太ももも濡れていました・・・しばらく放心・・
10年ほど前になりますが、ある公園を通過しているとき、前から歩いてきた 若い女の人が中腰というか、ちょっと腰を下げたんですよね。 別に見るつもりもなかったんですが、横を通る時、シャーという音とともに 足元に水溜りが・・・。びっくりしました。これ本当です。
今年初めて花見のオシッコ我慢を見に行きました。 そこは、結構穴場であまり知られてはいないとおもいます。 普段は普通の公園なのですが花見の季節には周りの会社の人々が花見にやってきます。 しかしこちらも女子用は、個室が3つしかありませんでした。 pm8:00頃こちらには10人くらいのぎょうれつになりました。 それから黒いパンツスーツを着た24歳位の女の子が走ってきました。 その女の子は行列を見ると来た道を引き返しはじめました。 僕はチャンスと思いあとをつけていきました。 最初は普通に歩いていたのですが、だんだん早足になってきました。 女のこはもうほとんど駆け足になって、僕も追い付くのが大変になってきました。 すると突然女の子がダッシュしました。 僕は少し離れていたので慌てて後をおいかけました。 すると、道を曲がった所でみうしないました。 僕は諦められず、辺りをみまわしました。 すると右手に真っ暗な駐車場をみつけました。 僕は足音をわざとたてて入っていきました。 奥の一番暗いところにちかずくとガサガサと音がしたのでそちらを向くとさっきの女の子が、 黒のパンツをあげながら走って行きました。 僕は女の子が居た場所に行ってみました。 オシッコの後がつずいていました。 多分、駐車場にはいってくる時に漏らしながら入ってきてここでしたと思います。 他にも今年はまだありますからまた投稿します。
しばらくして,見た目にも結構せっぱ詰まってきたように思えましたが, そこでおもらしさせてやろうと思い,わざと渋滞の名所である道路へ向かい, 思った通り渋滞の嵐の中に入ってしまいました。 彼女は「いつもここは渋滞するのよね」などといっていましたが, 知らんぷりで渋滞の中で車を進めていました。 「もう少し時間がかかりそうだな,まだ大丈夫だよね?後どのくらい我慢できるの?1時間?」 と聞いてみると,もう本当に余裕がないのでしょう, 「1時間も我慢できないわよ」, 「じゃあどれくらい?30分?」。 「ううん,5分!それも無理かもしれない」, 「だったら早く言ってよ」などと気づかなかったふりでいじめていましたが, とうとう助手席で硬直状態となってしまいましたので, 「もう動けない」, 「でもここで漏らすなよ」などとさらにいじめていましたが, この後もたびたび同じことを繰り返しましたがいやがっていませんでしたので。
ある市立の公園に出かけました。 宴酣のころそれ はすごい混みようです。 おしっこがまんしてもじもじするのを見ながら、酒を飲むこれはもう最高です。 おも らししそうな子もいましたけど、さすが女性なかなかいません。 なんだつまないや帰ろうと思った瞬間、彼女は駐車場の方 へ向かいました。 どうやら鍵を忘れたらしいのです。 期待に胸を膨らませ、後をつけました。 よほど我慢し てたのでしょう。 5.6秒で追いついたにもかかわらず、彼女はお尻丸出しでシャーと凄い太い尿線で、水溜まりをつくりはじめました。 あまりの勢いにこちらも、興奮を抑え切れず、 「こんなところで、おしっこしち ゃだめじゃないか。」 と言うと、目に涙を溜めながら「だっておしっこしたいんだもん。」と振り向きざまに言いました。 その言い方は、すごくかわいかったです。 そう言いながら、彼女の尿線はみるみるうちに細 くなり 「落ち着いてできないんなら見張りますよ。」 と言うとティッシュで拭きもしないでパンツを上げ始め ました。 こちらも近くに人がいたので、面倒なことになるとまずいので、その場を離れようとしました。 すると 彼女は、反対側にまわりまたズボンを下げ始めました。 さすがに、私が近づくとズボンを上げ始めました。 もっと、後をつけた かったんですが、可哀相になり彼女のおしっこした後をみて帰路につきました。 その後の彼女どうしたの か気になります。安心感が、思わぬアクシデントを生むんですね
僕が入ろうとしたら、その前に人妻風の女性が入って行きました。 女性用(大便用)が故障中の貼り紙をしていたので、どうするかと思いきや、男性用の方で用を足そうとしていました。 人妻さんはびっくりした表情をしていましたが、オシッコはシャーシャーと音を立てながら出していました。 人妻さんは、ガニ股のポーズで割れ目をスケベそうに広げていました。 そんな人妻さんのポーズに、僕もオシッコしながら勃起させていました。 「いや〜、エッチ。見ないで」 と言いながらも、オシッコは続けていました。 車(MR2だったかな・・・。案外ヤンキーだったかも?)を飛ばしていきました。 僕はその後、人妻さんのオシッコを思い浮かべながら、オナニーしていました。 それにしても、男性用でオシッコしておきながら「エッチね〜」 は無いと思いますが・・・
してしまいました。 その女性は一見人妻風でした。 器量の悪い女性ではないとでもしておきましょう。 付近であたりを見回しながら、うろうろしていました。 しばらくそのあたりをうろうろしていましたが、急に慌てた様子でヨットハーバーの方へ 走って行きました。 私は「あの人は何をしようとしてるんだ・・・?」と考えていたら、その女 性はミニスカートを捲り上げて、下着をひざまで下ろしたかと思うと、そのまま立ったまま 放尿していました。 女性のオシッコは見事な弧を描き、水面へ落ちて行きました。 女性は股間を拭かずにさっさと身繕いをして、黒のワンボックスに乗って走り去って行きました。 私がその女性の立ちションの跡へ行ってみると、オシッコのほとんどは 水の中へ落ちてしまいましたが、少量のオシッコが、岸壁 の縁に残っていました。 女性でも、頑張れば立ちションができるんですね・・。
もう6〜7年前になりますが、今でも鮮明に覚えております。 その当時、私は関東の職場で働いてましたが、毎年、ゴールデンウィークやお盆や正月の長期休暇になると 高速道路は毎年のように渋滞しますが、その日は途中の事故もあいまってかなり長い時間、 全く動かなかったのを覚えています。 女性はすごく細身な感じでしたが、今でもその尿の勢いと量と放尿時間は忘れられません・・
これは私が当時の彼女(当時23歳)と花火大会の日の出来事です。 私と彼女は花火を見るために出かけたのです。 彼女はしばらく無言になりましたが、もう限界って顔でいきなり「どこかで止まって!」と訴えてきました。 私は「大丈夫かい。」と心配してる様な事を話しましたが、 彼女はいきなり車を降りると、私も見逃してはと思い、すぐに車を飛び降りました。そして彼女に、「車の陰でやれば見えないよ。」というと、彼女は「耳ふさいでて!」というやいなや、ジーンズを降ろすと、シュシュシューシューとものすごい音をたてながら放尿を始めたんです。 彼女のワレメは拝めませんでしたが、膝の間から彼女のつま先より50センチ位前方まで勢いよく飛んでいるのが見えました。彼女のおしっこは放物線というより、ほぼ一直線で、ものすごい勢いで、その勢いは道に転がっていた小石を吹き飛ばしてしまう程でした。 彼女のおしっこの飛距離の話もありますが、あんまり関係なさそうなので、今回はこれで終わりにします。
ちょうど、その事件が起こる1週間前のことでした。 私は、間一髪で おもらしをしてしまう所でした。 学校までは、 私鉄に20分ほど乗らないと行けないのです。 途中で停車したり、徐行したりで 駅に到着がかなり遅れそうな感じです。 と決心しました。 電車が途中で臨時停車している1分が1時間にも感じます。 最初座っていたのですが、からだがもじもじしてきました。 「立ったほうが気が紛れる」 と思い、ドアの近くに立ち、他のことを考えるようにしました。 でも無意識のうちに、脚を動かしているのです。 そう、まさにあの女教師のようです。 その日私はブルーのツーピ−ススーツを着ていました。 私は、そのスカートのしたから脚を伝わりほとばしる、私のおしっこを一瞬想像しました。 まわりの大勢の人に見られます。 もう我慢の限界! と思って、目を閉じた瞬間にドアが開いたのです。 かっこなんかかまっていられません。 でも階段をおりる 衝撃で、おもらししそうなので、スピードをゆるめざるを得ません。 おそらく気が緩んだのでしょう。 個室に入り、ドアをロックしたとたん、私のあそこから あったかいものが出てきました。私は心の中で叫びました。「ダメー、もう少しなんだから!」 そんな私の気持ちを裏切るように、あっという間に私のおしっこは、パンティの一番そこを暖かくしたかと思うと、パンストを突き破って、両脚を伝わって、おしっこが滝のように流れ出しました。 もう止めることは出来ません。 幸いスカートは殆ど濡れていませんでした。 泣き出したいような屈辱感と、新しい快感の両方をはかりにかけて快感の方が勝ったような気がしました。 そしてその日から私はこのおもらしの魅力に取り付かれたのでした。
居酒屋で酒を飲んでいた時のこと。 するとコンパをやっていたと思われる女子大生風の子がもう足取りもおぼつかない感じで 別に我慢している様子もなかったのですが、 「あ」という小さい声と同時に スカートからおしっこがすごい勢いで流れ落ちました。 その子は、 「おじさん、みないで・・」 じっくり見せて頂きました。昨年の忘年会シーズンの事です。
彼女は20歳、まだまだあどけない顔で、ガンバッテ寒い4月だというのにミニスカ−トを穿いていきました。 一日中、親戚の叔父に気に入られ寿司を食べたり、飲み物すすめられていました。 叔父というのも、証券会社のかなりの地位でとても偉い方なので、彼女もよっぽど気をつかったのでしょう。 帰りの車まで笑顔をたやさず、ガンバッテいました。 1.2分の所の小さな公園で車を止めて、彼女を降ろしました。 すると私が車に戻って待っていると、少したって何も無かった様に彼女が帰ってきました。 車内では、異様な空気と匂いがただよい無言のまま走りだしました。 しかし彼女は、靴下も履いてなく不自然な格好で座っていました。
今年の6月末のことです。僕のやっている仕事は特殊なので1年に一回、研修会が行はれます。 この研修会は、午後1時から4時まで途中1回の休憩を入れて行はれます。
その時、僕らの会社からは2人出席していました。(これは、男性です)研修会に、 はかなりの女性も出席していました。 研修が始まって30分くらいして、退屈なのでまわりを見廻すと、通路を挟んで右側に女性が座っていました。 その女性は、会社の人と5人くらいで出席しているようで前に上司らしき男性が座っていました。 その女性は結構かわいくて、ストレートの長い髪にグレーのスカートのスーツを着て、 肌色のストッキングにサンダルでした。 隣の女性も綺麗で、暇なのでその女性達をちらちら見ていました。 (二人とも20歳くらいです)1時間位するとその女性が、組んでいた脚を組替えてそわそわしている様に感じました。 僕はもしかしておしっこがしたくなったのかなと思い、緊張して見ていました。 するとそれからだんだんと落ち着きがなくなりだしました。 脚を何度も組替えたりして明らかにおしっこがしたくてしょうがないように見えました。 サンダルから見えている足のつま先の小指がぴんと上を向いて股間に必死に力をこめていました。 それから、その女性は前に座っている上司に「後どれくらいで休憩ですか?」と聞いていました。 男性は「もうちょっと」みたいなことをいっていました。 それから30分して女性は両手を握り締めて下を向いて必死に我慢していましたが、とうとう 隣の女性は「あっ、私も我慢してたの」と言って、2人揃ってこそこそ出て行きました。 様子を伺っていると、「ごめんさきにしていい、あーもうだめ!!」と言う声がきこえてきました。 その後の事はあいにく見れませんでしたが、かなり長くその女性の我慢を見れたので満足でした
それは、今から5年前、大学に入学したばかりのこと でした。 スキーサークルに入会した私は、新入生歓迎コンパ に招かれ、学校近くの居酒屋に行ったのです。 サークルのメンバーは新入生を入れても20人ほど。 「どこの高校だったの?」「彼氏はいるの?」と言いな がら、次々とビールを注ぎにくる先輩たち。 そして、慣れないビールを注がれるままに飲んでしまったのです。 会話の合間を見計らい、タイミングよく席を立とうと思いましたが、なかなかチャンスがありません。 しかし、私には「ちょっとお手洗いに…」の一言が言 えませんでした。 慌てて入っていった人たちが、すっきりとした表情で出てきます。 “あぁ、私もあそこでオシッコしたい…” 私はひたすら、早くコンパがお開きになることを祈りました。 それから、どのくらいの時間が経ったかは分かりません。 1時間、あるいはもっと短い時間だったかもしれませんが、私にとっては、とてつもなく長い時間に思えました。 私の膀胱は、スカートの上からでも分かるほど、パンパンに膨れ上がり、痛みすら感じます。 オシッコを我慢することが できなくなっていました。 正座をした片方のかかとで、オシッコの出口をしっか りと押さえつけることによって、 “もう、どうすることもできない…” もはや、お漏らしも時間の問題となった私は、絶望的 な気持ちになりました。 “私はこのまま、みんなの前でオシッコを漏らしてし まうの?” 生理的欲求に屈服する屈辱感と羞恥心に、私の目 からは涙が溢れてきました。 突然泣き出した私に、先輩たちが口々に声をかけます。 「どうしたの?」「気分でも悪いの?」 「オシッコ、オシッコが出ちゃいそう…!」 一瞬、周囲が水を打ったように静まりかえりました。 すぐに、ひとりの女の先輩が、私のところへ駆け寄っ てきてくれました。 「あっ、やめて!」 私は思わず叫びました。 先輩が腕をひっぱったために、オシッコの出口を押さ えていたかかとが、アソコからずれてしまったので す。 “もうダメぇ…” 「じょわぁぁぁぁ…」 溜まりに溜まったオシッコが、とうとう堰を切ったよう に溢れ出してきました。 必死にアソコに力を入れ、なんとかオシッコの流れを制止しようとしましたが、 限界まで我慢したオシッコ の勢いは激しく、とても止められそうにもありません。 自分の意志に反し、なおも流れ出る大量のオシッコ に戸惑いながらも、 私は我慢という苦痛から解放さ れた快感で、思わず恍惚としてしまいました。
やばいなぁ」「どうする?!」 我に返ったときには、周囲は騒然となっていました。 私が座りこんでいるタタミの上には、黄色い液体が 広がっています。 騒ぎを聞きつけた他の客も、私の醜態を見に集まっ てきました。 「えっ?!この子、漏らしちゃったの?」 「かわいそう …」という声があちこちから聞こえてきます。 “大学生にもなって、人前でオシッコを漏らしてしまっ た…” この騒ぎがきっかけで、その日のコンパはお開きに なりました。 「気にすることないから」といろいろと世話をしてくれました。 私は、濡れたスカートと下着を脱ぎ、代わりに、先輩 がコンビニで買ってきてくれたバスタオルを腰に巻きました。 後日、迷惑をかけたお店と先輩たちには電話でお詫びをしたものの、 それから3ヶ月くらいの間に、同じサークル内の先輩 3人から、 それぞれにお付き合いを申し込まれましたが、 あの日、私のお漏らしを見た人だと思うと、どうしても付き合う気にはなれませんでした。
新幹線での出来事です。 少し前かがみで手を握り締めていました。 手前の方の近くで外を見るでもなく、小刻みに足踏みをしていました。
これは昨年12月の話です。 僕は今年大学4回生で、同24歳の姉貴と高校2年生の妹、中学3年生の弟との4人兄弟です。 昨年4月に大学を卒業し、とある会社に就職した姉はその日、初めての忘年会に参加しました。 その会社は大阪の天王寺にあり、忘年会も天王寺の店でありました。姉貴や会社の人の話では、 姉貴は最初、ごく普通のペースで飲んでいたそうです。ところが、宴席が半ばになったころから 姉貴は周りの人に乗せられ、どんどんピッチが上がり始めたとのこと。普段は人に乗せられると いうことはない姉貴も、アルコールが入っていたせいで感覚が鈍っていたらしく、いつの間にか ビールや日本酒など、合わせて1升くらい飲んでいたとのこと。元々お酒に強い姉貴も、ほんの 僅かの間に1升近く飲んだのが効いたらしく、完全に潰れてしまいました。しかし、姉貴以外の 会社の人は皆、大阪市内や奈良、和歌山方面に帰る人ばかりで、神戸まで帰るのは姉貴ひとり、 僕はその日、別の用事でたまたま天王寺の近くにいたうえ、運悪くクルマに乗っていたのです。 僕は「ったく、いい歳した人間が…」などと文句を言いながらも皆がいる場所まで行きました。 手伝ってもらって姉貴をクルマにに乗せました。そして、会社の人に頭を下げ、お茶代にでもと 5000円を(しかも、僕のサイフから)渡したあと、神戸へ向けて、クルマを走らせました。 天王寺から阪神高速に入り、しばらくして神戸線への分岐に差し掛かったところで姉貴の様子を 伺ってみました。そのときは特に異状もなく、グウグウと眠っていました。「クソ姉貴めが…」 と思いつつも、僕はハンドルを握っていました。そして、クルマが料金所にさしかかったとき、 再び姉貴の様子を伺いました。すると、何か様子がヘンなんです。 「違う。気分は悪くないけどオシッコ…」 「今、芦屋の料金所や。生田川まで15分くらいやけど我慢できないか?」 と尋ねました。しかし、返ってきたのは 「ううん、もう我慢できない…」 という、セッパ詰まった返事だけでした。そして、「おい、そりゃねぇだろ」と思う僕の耳に、 「シャッー!」という音と、「ごめんね、はるき。オシッコ出ちゃったぁ!」という姉貴の声が 届いたのはそれから間もなくのことでした。シートをひいていたおかげで、後部座席はどうにか 濡らされずに済みましたが、消臭スプレーをたっぷり撒いておいたのは言うまでもありません。 そして、そのシートは後日、ゴミとして処分しました。
あるきれいなOLが診察室から出てくるとき看護婦に「これを飲んであちらの部屋でチョット我慢しててください。」と言われ部屋に案内されてました。 ところが、10分ほどして彼女は部屋から出てきたのですが看護婦に何か言われもとの部屋に戻りました。 (今思えばこのとき我慢できないと伝えたのだろう) そして僕の診察が終わり次に彼女が呼ばれました。 彼女は小股でお尻を突き出して変な体制で歩いていきました。 そして診察室の中から「もう我慢できない!」との声、すると彼女が股間に手を当てて1歩1歩慎重に歩いて出てきました。 待っている女の人(おばさん)が看護婦を呼んできました。 看護婦さんが尿瓶を持ってきて彼女に渡してシーツのようなもので彼女を覆いました。 よっぽど我慢してたらしく凄く長く「ジョー」と音が聞こえました。 看護婦さんが持ったし瓶は満タンでした。
1年前、S子が新入社員のM美とT子を誘った。金曜日の夜は絶好のチャンスだ。 会社の帰りに、喫茶店でコーヒーを飲みながら、S子とM美が待っている。 俺は着くとすぐに「駐禁で車を止めておけないから、すぐ来て」と言って、 S子と3人で酒盛りをさせる。実はS子はほとんど飲んでいない。 飲んだふりをしている。 M美とT子は、酒があまり強くないのでビールの代わりになる飲み物も しきりに、脚を組替えて上半身を前のめりにしたりしている。 M美は、助手席の背もたれに手をかけ、前方を気にする。 車は流れているが、高速の出口付近は渋滞している。 M美「あの、あとどのくらい・・・?」 S子「そうね、この渋滞だと30分くらいはかかる?」俺「そうだな。」 M美「そんなに・・・」 S子「我慢できる?」 M美「ええ・・・」 しかし、ビールを飲むと、平常より小水は近くなる。 T子「M美ちゃん大丈夫かな、相当きつそうだけど」 俺「それがいいかもね。この調子じゃまだ暫くかかりそうだから」 S子「ま、持ってて、いざっていう時はこれ使って。」と言って使用法を教える。 M美が「あっ、」と声を出す。T子が「どうしたの」と聞くと首を横に振る。 明らかに、少し漏れたらしい。顔は真っ青で、額に油汗が浮かんでいる。 T子が広げて、カップ状にしてやり、M美に手渡した。 車のシートから尻を浮かせ助手席と後部座席の間で下着を降ろした。 車の中に沈黙の時が流れる。 S子が、「うちの車、ラジオ故障で、ごめんねM美ちゃん」と言う。
一生懸命力を入れてふんばったり、手すりを握り締めたりして がまんしていたのに、ちびりと漏れてしまいました。 どーしよう、どーしようと思いながらも、時間はたって顔面蒼白。 やっとSAに着いた時は、もう立てる状態じゃなかったんです。 私はみんの降りるのを待って、足を交叉して、へっぴり腰で立ちあがろうとした瞬間、 またもや、ちびりと漏れて、あぁもう駄目なんだと思って座り直しました。 あわててリュックからビニール袋を取り出して、座席の下の床に滑るようにして 移動してスカートのわきからパンティをずり降ろして、あそこにビニール袋の口を あてました。なんかすごい音がして、どうしようかと思ったんですけど、 ジャアジャアと出てしまいました。少しこぼれてしまったけど、 スカートだったのと、生足だったので助かりました。 だから冷えたのかもしれないけど。
夜の10時頃、JR高崎駅前西口でぐでんぐでんに酔っ払ったお姉さんとそれを抱きかかえて歩いていた 通りかかった人はみんな振り向いていました。私は母が車で迎えにくるのを待っていたので ずっと近くで見ていたのだが、いきなりお姉さんがスカートを捲し上げてストッキングとショーツを 一緒に下してその場に座り込んでおしっこをし始めました。男の方は最初何が起きているのは分からないようで ぽかんとしていましたが、お姉さんのおしっこが自分の足元にまで広がってきたのを見て、 慌てて飛びのいていました。 お姉さんはし終わった後も暫くそのままの格好で座っていました。通りかかった人の何人かは 事態を察した様で、立ち止まって見ていました。 仕方なしに無理やり立ちあがらせて、そしてショーツを上げてはかせ、それからストッキングも上げてやっていました。 できるだけ見えないようにしていましたが、薄めの毛が生えた恥丘ははっきりと見えました。 お姉さん、次の日覚えているのかなって心配しました。
わからなくなってしまい、やっちゃいました。 ここで誰かが目撃した話載せてないかなーて思って期待して来たんだけど なかったので自らの告白! とりあえず駅の外に出ようって思って歩き出したらスーッと太ももを 小水がつたっていき、ブーツが濡れました。 コートを着てたのであんまりバレてないって自分では思ってるんだけど タクの運ちゃんには悪いことしたな・・・
これは年末の新宿駅の埼京線ホームでの目撃です。 1人の女性がかなり酔っているらしくホームのはじ(渋谷方面?)に座りこんでいました。 両側に心配そうな女性(3人とも25歳くらいのOL風)が,立っていて"大丈夫●●ちゃん"などと言っていました。 10分くらい見ていると座り込んでいる女性が立ち上がりホームの中央方向にフラフラと歩きはじめました。 2人は酔っている女性の両腕をつかんで中央付近の階段を降りていきました。
鉄っちゃん系_電車編をもう1つ 乗り場に全速力で一直線のようで階段の下には俺一人きりでした。 その女性は,自動販売機の陰の方に歩いて行きスカートを下ろそうとする仕草をしましたが, 俺が,いたせいか?スカートに手をかけてファスナーを下ろしましたが,途中でやめてホームの 電車の進行方向に歩いて行きました。 いつもの俺ならばチャンスとばかり追うのですが,その日はそういう状況ではなかったので あきらめました。・・・・・・しかし・・・・・
チャンスは,向こうから飛び込んできました。 そうして,あたりを見回し(といっても俺しかいない)下腹部のあたりを押さえながら足をよじり そうして女性は諦めたのかスカートを下ろし濡れたパンツを下ろし小便を始めました。 そして,小便の雫が流れなくなった時,女性が「出ちゃいそう!出ちゃいそう!」と言いました。 "もう出てるじゃないか"と突っ込みたくなりましたが,「出ちゃう!」というのは.小便ではなく ウンコだったのです。「プー,プ〜ー」とオナラをした後,ブリ・ブリ・ブリ・ブリと太いウンコを 出しました。 本当に,LUCKYおもらしGETでした。
前に10年くらい住んでいたマンションで見た大人の女性のおもらしシーン。 俺の住んでいる階の2階上に風俗嬢らしき女性が住んでいました。服装,化粧,会う時間帯からして判断したので風俗嬢という確証はないけど。 俺が呑んで午前3時ごろタクシーで帰ってきたら,俺の乗ってきたタクシーの裏にタクシーが止まり女性がおりてマンションに足早に駆け込んで行きました。 そして俺の部屋と反対方向に走って行き角を曲がって見えなくなった,その瞬間に あッという小さな声が聞こえました。俺は風俗嬢のいる方向に歩いて行き角を
オレが22の時、オレは酒がダメなんだがツレの付き合いで行った スナックで、閉店後ママ(28位)とホステス(20位)と4人で しかし止めて止めてと言うので道端のちょっと広くなってる所に止めると ドアを開けたままその場にしゃがんでジョージョーおしっこし始めた。 後席にはホステスがいるので見る事が出来ず悔しい思いをした。 そしたらホステスも我慢出来なかったらしく、私もして来ると車を降りて 暗がりまで走って行ってしゃがんだ。服が白いのでぼんやりと見えるが 照らされてお尻が見えた。しばらくおかずになったのは言うまでもない。
いかにも買い物帰りの奥さんが塀に囲まれた月極駐車場に入っていったので 少し様子を見て行ってみたが誰もいなくて車の下を覗いてみると買い物袋が あったので足音を立てないように近づくと車の後ろのバンパーに片手をかけて 思いっきりオシッコしていた。目の前に立つとオシッコしながら「何?ちょっと あっち行ってよ!見るな!」って怒ってたけど全く無視して見てやったよ。 オシッコし終わると立ち上がりパンツを上げ始めたので立ち去ろうとすると 「この変態野郎!」って言われたけど、別にいいもんね。お前のオシッコしてるマンコ 見てやったから!
深夜、コンビニ行こうとして下の駐車場に行ったら、 俺の車の横で二十歳前後の女の子がズボンのファスナー を下げるところだった。 お互いにワッと声を上げてしまって、その子は咄嗟に ファスナーを上げた。そしたら、ズボンの股間にジワー っとシミが広がり出した。呆然と立ち尽くしてたから 『大丈夫?』と声をかけたら走って逃げて行った。 よほど我慢できなかったみたいで、俺が来なければ そこで放尿できて漏らさないで済んだと思うと、悪い ことした。
こないだ見たよ。 コンビニで買い物してたらなんか大学生風の女の子が入ってきて そして買い物を終えて店を出る俺。そしてらさっきの子がなんか友達らしき連中といたのよ。 そして近くの駐車場に入ってったわけよ、ひとりで。 その駐車場横切って帰ることもできるから何気にはいってったわけよ。 そしたら案の定、車の影でしゃがんでやってました。けっこう離れたところでも 「シャーーーーー」と音が聞こえてきました。 その数日後いつものようにそのコンビニで弁当なににするか悩んでたら ・・・なんだそりゃ。
奇妙な音をたてておしっこしてた。飛距離が妙に長かったのが印象的だった。 翌日、聞いたら「うそ、全く憶えてないわ」だった。 ちなみに、彼女は客室乗務員です。
6年くらい前に住んでいたアパートの裏に塀に囲まれた駐車場があったんだけど 平日仕事を休んでて、出かけようとした時に買い物帰りの奥さんが自転車を止めて 駐車場に入っていったので、「?」と思い駐車場へ行くと俺の車の影にしゃがんで 見えなくなったので回り込むとこっちを向いてオシッコしてた。 「すいません」といいながらオシッコ出しっぱなしだし、俺も車に乗るつもりだったから最後まですべて見ていた。結局アソコ拭かないでズボン履いて「すいませんでした。」と言って帰っていった。
特に大きな変化もなく、平凡に高校を卒業した私は、ある専門の短大に進学しました。ただひとつ、一向に身体が成長していないことが気になって仕方がなかったころです。身長は150センチしかなく、胸もかろうじてBカップ・・・
4月、私は初めて親元を離れ、会社の寮に入ることになりました。社会人第一歩の不安な生活の始まりでした。専門事務系のその部署は、圧倒的に女子が多く、男性はチラホラ・・・ そんなある日、新入職員の合同歓迎会がありました。 会場はお座敷でした。 正装していくものだと思って、タイトミニで出席した私でしたけど、新人以外はほとんどラフな格好で来ていました。 合コンとはまったく違う雰囲気の中で・・・
盛り上がってくると、どんどんビールをすすめられます。 新人は断りにくいものです。勧められるままについつい飲んでしまいます。 父のお付き合いで、未成年のうちからよくビールは飲んでいました。 抵抗なく飲んでしまうと 「おっ、水野さんいけるねえ。さ、もう一杯」 次々に人が入れ替わって注がれていきました。 顔と名前が一致しない時期で、自己紹介みたいなことを繰り返し、なにかと話しかけられているので中座できません。
ずっと我慢していました。 「すみません、私もちょっと・・・」 小さな声で挨拶して立ち上がりかけると、慣れない正座で足がしびれていて、うまく立てません。 前には男性職員が何人かいて見ています。きっとスカートの奥を見られたに違いありません。
どうしようか困っていると、こっちにおいでと声をかけてくれました。 いつも指導してくれる感じのいい男性、松本さんです。
隙間にチョコンと座っていると、いつのまにか私は課長はじめ、男性に取り囲まれていました。 「君、今日は白パンツだね!」 やっぱり私のスカートの中を見ていたんです。どこの部署の人か知らないけど、酔った勢いで言っているとはいえ嫌な男性です。 「お前失礼だぞ!」 「いや、俺も見た!」 「水野さん、今度オレにも見せてね。」 酔っ払いの下ネタが始まります。 松本さんも笑っていました。
それからは、まるで餌食になったかのようにビールを注がれ、話が弾んで、私は席を立つことが出来ません。タイトスカートで正座していると下腹部に余裕が無いんです。 気づかれないように少し足をずらして、かかと押さえをしていました。
・・・他の女の人は平気で行ってるみたいなのに・・・ ・・・どこかで切り抜けないと・・・もうやばいよ!! ・・・もうビールを注がないでよぉ!!
作り笑いを繰り返していましたけれど、もう余裕が無くなってしまったとき、横にいた松本さんが誰かに呼ばれて席を立ちました。 我慢していたと気づかれたくないので、平静を装って、そっとそっと歩いていました。
だけど平気な顔でいられない現実・・・ じっと立っていると、重力に従っておしっこが降りてきます。 どうしても足が内股になって、前かがみになって・・・ できるだけ小さく足をすり合わせたりして・・・
私の前の人が個室に入ったとき、とてもつらくて、手で押さえたかったんですけれど、タイトスカートではそれもできません。 手を洗っていた先輩がそれを見て、 「水野さん大丈夫? 相当飲まされたんでしょう?」 といっていました。 返事する余裕が無くて、コックリとうなずくだけの私。 でも「かかと」という強い味方があるから・・・。
前の人の水を流す音が聞こえると、やっと自分もおしっこができる!という安堵感が沸いてきます。だけどこの安堵感が曲者!! ここで気を緩めたらとんでもないことになります。 ドアが開いたとき、そのドアノブをつかんで必死で立ち上がりました。
・・・ウソォ!!!なんでフタなんかおろすのよぉ!! ・・・ああ・・・余計なことしないでよぉ!! ・・・まだよ!!まだよ!! ・・・まだよ!!まだよ!!
幸い中腰だったので、おしっこはうまく便器の中に入ってくれて、下着や便座を汚すこともなくセーフでした。 勢いよく飛び出すおしっこの開放感は、実は好きな感覚なのです。 背中にゾクッと寒気が走り、思わず「はあ・・・」と声が出てしまいました。 外で手を洗っている人に聞こえたかも知れません。
音消しもできないまま、開放感に浸っていました。
後始末をしてドアを開けると、いつのまにか2人並んでいました。 個室はひとつでは足りません。会も終盤になって、新人がひとりずつ挨拶をすることになりました。人前でしゃべるなんて初めてです。私の番がくるまで、心臓がドックンドックン鳴っています。身体がいっぺんに熱くなって、酔いも回ってきました。 緊張で、またおしっこがしたくなっています。 マイクを手渡されて立ち上がり、一生懸命しゃべろうとしましたけれど、足が震えてうまくしゃべれません。ノドがカラカラになって声も出ないんです。 「聞こえないよ!」とか「小さいのは身体だけにしておきな!!」とか・・ からかわれているのはわかっていても、泣きそうな気分です。 もう汗びっしょりになっていました。 おしっこもしたいし・・・
お開きのスピーチが終わって、ざわつきだした会場で、二次会に行くぞ!! 誰かが大きな声で言っていました。 私は、部屋の隅においていたショルダーバッグを探していました。
「あ、これ水野さんの?」
「二次会行くよ!いいね!」
松本さんはニコニコしながら言いました。
「え・・・あ でも・・・」
この人と一緒にいたい。それは正直な気持ちでした。 でも、またおしっこしたくなっている私は、この場をどうしたらよいか判断できずにいました。
・・・ついていきたいけど、おしっこしたい!
返事に困っていると、「ここから歩いて5〜6分のところだよ。おしゃれなラウンジだからさ。」5〜6分ぐらいなら我慢できると思った私は、行きますと答えてしまいました。
お店の玄関前で、みんながたむろしています。 そうこうしているうちに、おしっこは徐々に私をいじめてきます。 徐々に・・・というよりも、一気にと言うほうがあたっていました。 ・・・早く行こうよ! もう我慢できなくなるよぉ! 室内とちがって、外はかなり寒く感じました。 ほてっている身体には心地よい温度です。 だけどおしっこしたい身体には・・・ちょっと辛い温度です。 ようやく歩き出したところ、今度は酔いが回ってきて、足がもつれそうになりました。 よろめいた私を、松本さんともう一人の男性が、両脇から支えてくれました。 「あれあれ、もう出来上がったのかな?」 松本さんは少しかがんで私の顔を覗き込みました。 周りを歩いている同僚たちが冷やかします。女性が多い中で、私だけがそんなことを・・・冷たい目で見ている人もいたかもしれません。
はじめふつうに歩いてくれていたのが、やはりお酒が入っているためか、だんだんとテンションがあがってきて、急に私を吊り上げたり、その状態で前後にブランコのようにゆすられたりしてきました。なんでこういうときの男性って、掛け声もかけていないのに息がピッタリ合うのでしょうか? 軽々と吊り上げられていました。 「きゃーっ」と叫ぶ私を面白がってか、ブランコは続きます。 ただでさえおしっこを我慢している私です。 吊り上げられたりりブランコされたりするたびに、余計なところに力が入っておしっこが飛び出しそうな恐怖が走りました。 「やめてくださーい!」 何度かお願いしたけれど、 「平気平気!落とさないから」 ふたりは面白がるばかりです。
小柄な私は、こういうことは何度か経験していました。 やっぱり社会人になっても「いたずら」されるんだと、ちょっと悲しくなりました。 それよりも、おしっこがしたくてたまらないのです。高く吊り上げられて、次の瞬間一気におろされました。 「あっ」 ヒヤっとした瞬間にパンツの中に熱いものを感じました。 少し漏れてしまったんです。 ・・・あああ、ダメダメ!! ・・・今は出てこないでぇ!!!!!! これ以上ないぐらいの力をお尻の周辺に集めて、私は必死で耐えました。 「ちょ・・ちょっと待ってください。」
私は背中に回している手を下ろそうとしましたけれど、ピッタリと寄り添っている状態なので、うまく手がおろせません。「あ、あの・・気分が・・・」一点に力を集中しているために、声も震えていました。なみだ目になっている私に気づいて、ようやく二人の男性は私の腰から手を解いてくれました。 私は崩れるようにその場にしゃがみこんだんです。「かかと」の味方に助けを求めたくて・・・
ミニのタイトスカートでしゃがむと、実はおしっこの出口部分はもうスカートから外にあるんです。 身体を丸くして、隠すようにして靴のかかとの力を借りていました。 低い姿勢で前から覗かれたら・・・見られてしまいます。「あ・・・水野さん、ごめん。大丈夫かい?」松本さんもしゃがんできて顔をのぞこうとしています。 少し横からだったので助かりました。でも、今顔を見られるのはいやです。 うつむいて顔を隠し、コックリだけを繰り返していました。 「どうしたの?」すぐそばを歩いていた先輩女性が寄ってきました。 厳しいけど思いやりのある、頼れる人です。二人の男性は事情を説明していたようですけれど、そのとき私は次の大きな波と戦っていました。 ・・・ああ、出ちゃう!出ちゃう!! ・・・だめ!!もう少し待って!!! ・・・ああ、もうこのまましてしまいたい!!楽になりたい!! ・・・だめだめ、絶対にだめ!! 私の心の中で、悪魔と天使がケンカしています。どちらが悪魔なのか天使なのか・・・
女性なら、この私の格好というか、しぐさで、もう気づいてしまうでしょう。 先輩はそっとしゃがみこんで 「水野さん、立てそう?」 と聞いてきました。 自信はありませんでした。 けれどこのままでいることもできません。 小さくコックリすると、 「左手のお店、喫茶店に入るわよ」 耳元でつぶやくように伝えてくださいました。 「吐きそうだから、ちょっと休ませるわ。先に行ってて」 先輩は松本さんたちにそう言って、他の人たちを遠ざけてくれたようです。
先輩の腕をつかみ、必死で立ち上がりました。 しがみついて、前かがみで、お腹に刺激が伝わらないように・・・
おもわずまた、「はぁ・・・」とため息が出てきます。
パンツに5センチほどの丸いシミができていまいた。 靴のかかとで押さえていたから、ストッキングにも少ししみているでしょうけど、目ではわかりませんでした。 ペーパーを何度も押し当てて少しでも水分を吸い取り、個室を出ました。 「コーヒーを頼んでおいたわよ。」 先輩は笑いながら私を迎えてくれました。 「・・・はい・・・」 「気をつけないとダメよ。自分を大事にしなさいな。」 「・・はい・・・」
15分ぐらいして、二次会のお店に行きました。 ビルの最上階のそこは、薄暗く、大きな窓からは夜景が綺麗に見えました。 「大丈夫だった?」「間に合った??」 男性の誰かが言っていました。 おしっこのことがバレていたのか、それとも吐いたと思われていたのか・・・ 松本さんとは離れた席だったので、なんとなくつまらない二次会・・でした。
個室が使用禁止になっていて、男性用の溝みたいになっている便器にしてしま いました。ジーンズだったのでお尻丸出しでヒヤヒヤものでしたが、幸いにも 誰にも見つかりませんでした。
この前の金曜日飲みに行った帰りのこと、電車に乗っているうちに猛烈にオシッコ したくなっちゃって、でも終電だったから途中下車もできず自分の駅までガマン。 わないと思ってホームの一番端にあった倉庫の陰に隠れてオシッコしちゃいました。 途中で駅員さんの足音が近くに聞こえてきたのでヒヤヒヤものでした。 だれかこんな経験ありませんか?
お腹をさすりはじめ、ついには両手でアソコを押さえ始めた。 車の中で出されてはまずいと思いちょとスペースのある路肩に止めた。 妹はここじゃできないと泣いていたが、ついに観念したのか。 おとなしくなり、ちょっとぐずってし始めました。 かなり我慢していたせいか、勢いも量もすごかったです。
パンティーをずらし思いっきり放尿しているところでした。 小さい子供と一緒に中に入り子供が鍵を開けて扉を開けてしまった模様。 「こら○○ちゃん!ダメ!」っていって扉を閉めてました。 パンティーは白だったと思います。
田舎の方だから夜中の電車は人がほとんどいなくて、 俺とちょっとギャル系の泥酔した女の2人だけでした。 山田優みたいな感じで、まあまあの美人。 ミニスカートだったから、俺は正面に座ってパンツ見てたんだ。 突然女は立ち上がって、パンツを膝まで下ろすと そのまま床にしゃがみ込んで大量放尿。 しかもその後、パンツを上げずに席に座って眠り込んだ。 ピンクのパンツは足首まで落ちてきて、 俺はそのパンツを盗もうか迷ったが、結局やめました。
今年の始め、新年会で行った群馬の温泉で見ました。 寝る前に露天風呂に行ったら、30代の女が排水溝の辺りでしゃがんで 小便してました。 俺に気付いて脚を閉じたので、両足小便まみれ。 酔ってたけど、チンコは一瞬でギンギンに! エロ小説みたいに、いちゃもん付けて押し倒そうかと妄想するも、近付いて覗き込むのが精いっぱいでした。 その後、そそくさと逃げる奥さんの後を付けて脱衣所まで行って、着替えを覗いていると、股間にイチモツが付いててしかも人の声がしたので湯船までダッシュ。 なかなか気持ちが静まらず、しばらく湯船から出られなかった。
その日は週末で花見エリアは、一面シートで通行できない状況で時間帯は夜の11時ちょっと前。 25歳位のOL風のスーツを着た女があそこを抑えて公衆便所に走ってきた。 女用は個室が3つで左右に20人くらいの列ができていた。OL風の女は女用が混んでいるので男用に入ろうと様子を覗いたが男用も列ができていたので、あきらめて女用に並んだ。その瞬間からお決まりの足を交差するは、あそこを両手でおさえるは、おなかのあたりをさするは足踏みをするはで相当切羽詰まっている様子だった。左右2〜3人進んだ所で我慢が限界に来たのか駅の方に向かって走り始めた。駅まで500m。これは途中のコンビニに向かっていると読んだ。
読みの通りコンビニに入ったが、そこにも2,3人が並んでいたので慌てて出てきた。 コンビニの入り口にいた 俺の横を通りすぎるときに「もうダメ、漏れちゃう・・アッ!ッ!」 と泣きそう声を発した。女はコンビニの横の駐車場の一番奥に走りこみ、慌ててスカートを下げて野ションを始めた。相当我慢していたのか、時間が長かった のでデジカメで静止画 2・3枚、それから動画モードで撮影していたら気づかれて、女は手に持っていたティシュ も使わず慌ててスカートを上げて俺を睨んで花見会場に走って戻っていった。
主人の運転する車で帰省したのですが、8月12日に高速道路でかなり大きな 事故があったのを覚えていますか?(何処の高速道路かは内緒…って言っても それで、その事故による渋滞に巻き込まれて散々でした。時期が時期だけに 当然道路が混むことは予想して、途中でお手洗いに困らないように水分を 控えてはいたんですが、ほとんど動かない状態が3時間以上続き、パーキングにも 寄れず、我慢も限界に達し大ピンチに直面してしまいました。
でパーキングに寄ろうかっていう矢先の突然の事故渋滞だったので、渋滞に 十数キロだったので、ノロノロでも動いてくれれば間に合うだろうと、その時点では それほど気にとめませんでした。
しかし、交通情報によると事故処理にかなりかかるようで、処理が終わるまで 動きそうにない様子だとわかり、一気に不安になってきました。4歳になる娘も それからしばらくして、主人もどうにも我慢できないと言い出し、残りのひとつを そのことを言い出せず、また主人に車を降りて路肩でしてきてとも言えず、 やむを得ず残りのひとつを主人に使わせました。
学生の頃、5月の連休を利用して、友人達(男3、女3)と河原でバーベキューをすることになった。 その河原は特にキャンプ施設というわけではなく、土手の上に適当に車を止めてバーベキューなどを楽しむような場所だった。 たまたま1台も車が止まっていない場所があったので、俺たちはそこに車を止めることにした。 その日は俺が運転手だったので、他の5人はビールやらチューハイを大量に飲んで盛り上がっていた。
俺は悔しさで頭がいっぱいになったが、状況的に運転できるのが俺しかいなかったので、しぶしぶ土手の上にある車に向かった。 すると、後ろから女の子3人がついてきて、 「私達3人とも、オシッコ漏れそうなの!悪いんだけど、車の陰でさせてくれない?」 と一人が耳打ちしてきた。 俺は思いもよらぬ展開に驚いたが、快く了解した。
買出しを終えて現場に戻ると、巨大な3つの水たまりがピカピカと輝いていた。 路面が少し傾斜していたようで、3人のオシッコが河原の方へ流れ出していた。 ちなみに、今回の3人は野ションとはほど遠いような子たちで、当時は全員がウブな処女でした。 俺も正直、あの子達がそのようなことをするとは思ってもいなかったので、非常に驚きました。 まぁそれぐらいヤバイ状況だったんでしょうね(^Q^)
俺は家から少し離れた所にある駐車場に車を止めている。 いつもはそこまで自転車で行くのだが、あいにくタイヤがパンクしていたため、今日は歩いてそこに向かった。 と期待しながら様子をうかがっていたが、女の子も粘り強く、結局俺は駐車場に着いてしまった。 「今日はあきらめるか…」 と二人の横を素通りし、自分の車に乗り込んだ。 エンジンをかけようとした瞬間、先程の女の子がこちらに走ってきた。 俺の駐車スペースは一番奥にあり、横は2mぐらいの壁、正面にも車が止まっていた。 女の子は俺の正面の車と壁の間に立ち、スカートを捲り上げた。 そして、しゃがみながらパンツを下ろしたが、我慢の限界だったようで、まだ中腰の状態にもかかわらずオシッコがジャアっとあふれ出ていた。 彼女は少し慌てた様子で、中腰の状態でオシッコをしながらも両足を肩幅ぐらいまで広げた。 そして、オシッコをしながらゆっくりとしゃがみ込んだ。 彼女の足元には水たまりができ、それはみるみるうちに大きくなり、俺の車と正面の車の間の通路にまで流れ出してきた。 しばらくすると女の子は安心したような顔でパンツを上げながら立ち上がった。 そして、自分のオシッコを踏まないようにしながら、正面に止めてある車の間からゆっくりと出てきた。 その時、彼女はようやく至近距離から俺が見ていたことに気付いたようで、急いで駐車場から逃げていった。 車から降りて跡を見ると、黄色の大きい水たまりが日の光に反射してキラキラと輝いていた。 用事が終わって再び駐車場に戻ってきた時には、ほとんどオシッコは乾いていたが、ぼんやりとしたオシッコ跡と臭いが残っていた。
きっと彼女は我慢の限界で駆け込んだけれど、あいにく個室が満員でやむを得ず立ちションせざるを得なかったんだ。そう思ってました。 彼女が出た直後、気づかれないように中に入って個室を確認しました。 なんと、全部空いているではありませんか。
それを見たとたん、激しい後悔の念に襲われました。彼女はわざと見せてたんだ。そう思いましたよ。そうとしか思えない。 今から思えば、あのはにかんだような笑顔、膝まで下ろした、これ見よがしなパンツ・・ 横に行って並んで立ちションするべきだった。と。 何年たっても、この失敗は忘れられません。 あの時の彼女、ごめんね。期待に副えなくて。
しばらくしたら、女がまたちょっと立ちあがるようにして、そんでスカートの中に 手を入れたと思ったらパンツを下ろしちゃったんだよ。俺をふくめて何人かが気がついて「オッ!」って思った瞬間、しゃがみこんでオシッコしはじめたんだよ。 もうすごいの!勢いが!シャーシャーって音が聞こえるくらい。 周りは完全に氷付いた状態だよね。女は膝の上に腕を組んでさ、その上に顔をのせてそりゃあ気持ちよさそうな顔で目を閉じてんの。 もう陶酔じょうたいだよね。 あっというまに車内をオシッコが流れていくんだよ。
忘れもしない中一になった時 慌てて周りを見るとコンビニハケッーン! ダッシュが出来ないので恐る恐る近付いて、今のようにまだ 言わないときっと断られちゃう!と思った私は入り口近くにある 雑誌のコーナーに向かった。 が、普段読むような本はなく焦るものの買うものが決まらない。 店員は若いお兄さんが二人で、制服で入ってきてウロウロモジモジ している私を万引き?といぶかしげに感じている素振り。 突然、下半身に今まで感じた事の無いむず痒いような言い様の無い 良く判らない感触が走り、とたんにプシャーッと噴き出しちゃった。尿 止めようとしても止まらなくて、店員のお兄さん二人は「あ」って顔して こっちを見ている。 私はもう顔も上げられなくて尿が止まった頃、手近にあった本を見もせず 掴んでレジに向かってお金を出した。完全に私泣いていました。(汗) そして500円位の本を買って店外へダッシュ。 お兄さん達、本当に御免。500円で尿の始末をさせちゃうなんて・・・。(汗) ちなみにそれから3年間、そのコンビニのある道を歩く事はありませんでした。 買った本が何だったか、マジで思い出せません。 多分家帰って、見て思い出すのも鬱だったので速攻で捨てたと思われます。
もうあと一駅で家だ〜・・というところまで来たとき、息を吐いた拍子にチョロって感じで少し流れ出た。さらに腹筋に力をこめたけど、チョロ・・チョロ・・と、太ももを伝って床に小さい水溜りが出来てしまった。「もうだめだー!!」って時にやっと駅につき、「おつかれさまでした!」と精一杯の笑顔で先輩に別れをいってそそくさと電車を降りた。改札を出るころにはもう、ショロショロ垂れ流しながら歩いてた。立ちションならぬ歩きションだ。 翌日その先輩はいつも通りの態度だった。気づいてなかったのか気づいてないフリをしてくれてたのか。
その日はいてたヒールはお気に入りだった。でもしっこ臭いし見るのも嫌だしで、すぐに捨ててしまった。
一緒にいた先輩は気付かないフリをしてくれて優しかったけど、その日以降、先輩と話す度私はその時のことを思い出してしまって。。。 大学生になってまで人前でお漏らしした事が大きな心の傷になりました。幸いなのが、その先輩が誰にもその事を言わないで黙っててくれたことだけど大きくなってからのおもらしってかなりショックだよね。。
記憶から消し去ってたことだけどこのスレ読んで思い出した。 ないからいつもお客さんがその前に2人ほど並んで待ってる状態だった。 行けなくて、1時間以上我慢して働いてた。もう明らかにおしっこしたい 動きになってしまってて、足は上げ下げし続けて、体はそわそわして 人から見えないところに行ってしばらくしゃがむ姿勢になって我慢したり してた。もうレジの時が悲惨で、体をくねらせて我慢、って感じで限界 迎えてた。あと1分も耐えられない状態の時に、ゴミ捨てを命じられて、 袋を持って店の外に出た。店の横にドアがあって、それを開けると細くて 暗い路地になってて、そこにゴミを置くんだけど、そこに入って、誰から も見えない状態になった瞬間に、ゴミを置きながら「漏れる!」って思った。 その時に、反射的に手できつくおさえこんだけどおしっこがしたくって たまらなくてもうおさえられないからここで…って思った時にはもう、 おしっこが出始めて大急ぎでしゃがみこんだ。 制服までは濡れなかったけど、最初の1秒くらいは完全に漏らしてしまって、 後は止められなくてジャー!って感じでおしっこし続けてしまった…。 その後何食わぬ顔で店に戻って、すっごい動転してたけど仕事を続けた。 きちゃった」とか相談したバイト仲間には「忙しくておさまっちゃった〜」 などと工作したことまで思い出した…。
(電気屋さんでは、自分でつける人も多いと聞きましたが、少し古いマンション なんで元々の便座を取り外したりするのにかなり力がいりそうなんで、業者さんに 来てもらうことにしました。)
この間のGW。 夫とドライブの途中、高速で思い切り渋滞にハマったとき。 「もう、ダメ。でちゃう・・・」 箱ティッシュの上蓋部分をとり、ティッシュを二〜三枚ダッシュボードにのせ、 残りのティッシュの下へ洗車時に使用するタオルをしき、それを臨時便器に してすませました・・ダッシュボードにおいたティッシュで後始末。 その後、夫が放尿プレーにハマッたのはこれがきっかけとしか思えない・・・。
のですが、まず会社から会場までが大渋滞でした。本当なら開始1時間ほど前に 到着する予定が、30分以上遅れての到着になってしまいました。すでにお客さん が列をなして並んでいる前(ガラス越し)で、もはや殺気立った中で説明を受けた 行きたくてすっごく焦ってました。
それなのに、荷物をスタッフ用の場所に置きに行く暇もなく追い立てられて受付に 座らされて 「開始から30分ほどで開演だから、大変なのはその間だけ」 なってしまいました。 一列につき2人で受付をしたのですが、いざ始まってみると、人は押し寄せるわ 人数の確認やパンフレットを渡すなどの作業はわずらわしいわで大変でした。 背の高いカウンターだったので立っていましたが、ただでさえ受付の作業が多くて ないとはいえ、かかとや膝の動きが止められずに常にくねくねと動きながら我慢を 続けていました。 しまいました。足を上げ下げしたり腰が引けてたりしてたら、誰だってわかると思い ました。ここで今行きたいと言ってもどうにもならないのですが、我慢しきれなくて 「はい、もうすっごい行きたい!」 と答えながら、それでも受付を続けました。 やっと開演時間になり、ほとんど人が来なくなった時、限界を感じながらもさらに 楽屋の方に行ったらスタッフ用があるから」と言われ、階段の下の方を指さして 言われました。 あると、ほっとするどころか、ただのパニックです。
先月、ある耳鼻科に通っていた。仕事が早く終わった日にギリギリ診察時間に間に合うので 電車に乗って少し遠いところまで通っていた。初診の時にいろいろと検査をされたので、 2回目はその説明ということで、時間がかかるからか最後の番に回された。 子供がいっぱい来ていてなかなか終わらず、1時間弱待ってようやく最後になった。 に構えていた。今思えばその時に行くべきだった…。 最寄駅から徒歩10分以上かかるところで、その間にはコンビニなどもなく暗い道 (住宅地)だったし、ここで行くしかなかったのに。
こういう時に限ってすっごく行きたくなった。 と思ったら、薬は薬局でもらうようにとか看護婦さんが指示しに来て、そのまま支払いに なり、先生と看護婦さんに見送られて玄関から出るはめになってしまった。
くらいでパニック状態になってしまい、「もう無理!」とか「おしっこ!」とか 半泣きで口にしてしまった。漏れるのだけはくいとめようと思って、手でぐっとおさえたり しながら歩いたけど全然進まず、ふと見えた神社の鳥居のところまで、もう漏れる 寸前だったけど我慢して歩いた。 そして、神社に一歩入り、真っ暗なスミの方に行こうとしたけど2歩くらいのところで 限界。明るかったら丸見えの場所で、荷物を落とし、座る体勢になりながら漏らして しまった…。漏らし始めたら止められず下着をずらすのが精一杯で、限界を超えた 量のオシッコを全部漏らしてしまいました。
見てないのでわかりません。すごい迷惑ですよね…。
はじめまして、私も何度も野ションした経験があります。 子供の頃はもちろん、大人になってからも覚えているだけでも何度かしました。 決して野ションが好きとかではないですし、できればしたくないんですが 最近では2ヶ月くらい前、友達と二人で飲んだ時、かなり酔ってしまって 男性がわき道の方に入って来そうになったんですが、友達がうまく言って 酔っていたし、周りが暗かったのでできたと思いますが、後になって その友達にはいろいろ言われるし、思い出すと赤面してしまいます。
日曜日にスノボーに行った帰り、片道一の車線の高速道路で大渋滞にハマり、 ゲレンデを出てから二時間、助手席の彼氏は眠りこけている。 どうしてもどうしても我慢できなくなって路肩に車停めてガードレールの隙間からちょっと崖になってる草むらに入り、大放出。 ちょうど車線からも見えない位置だしと安心していたら黄色いパトロール車みたいなのが路肩をスーーっと走ってきた。「あーーー行ってくれーー!来るなーー!」 でも不審車と思われたのか、湯気がめらめら立ってる放尿姿をライトでパカーンと照らされた。しっこ止まらなかった。彼氏は助手席で眠りこけたままだった。
昨日、某大学の研究室手伝いの面接に行った時のこと。 最近(求職中のストレスからか)肌が荒れてしまって皮膚科に行ったら薬を出されて それを昼夜の二回飲んでる。昨日の夜調べたら「利尿効果が人によってはある」と いうことが出てきたんだけど、あんまり今まで気にしてなかった。 いる時間が長いので。 昨日、昼すぎの面接だったので家でその薬を飲み、出かけた。 その研究室までは1時間15分ほどだったと思う。 思うけど、構内に入ってから迷ってしまって守衛さんのところまで戻ったりしている うちに時間に遅れそうになってしまった。
響くようなところで、開いている研究室のドアをのぞくと「待ってました」という 感じで女の人(秘書?)が2人いた。 面接は3階の部屋なので案内すると言われて、別の部屋に通され、さらにその隣の 部屋で面接があるらしかった。 時間は少し過ぎていたけど、先生がまだ授業から戻らないとかで待たされた。 その人たちが、すでに私の履歴書のコピーを持っていていろいろ質問してくる から答えなくちゃいけなくて、我慢していた。
10分ほどしてから先生が来て隣室で面接が始まると、お茶を出されたけど一口も これはもしかして薬のせい…と考えるけど、とにかくその場では我慢しなくちゃ いけない。
足閉じてガチガチになって我慢してるのに、細かく経歴について質問されたりして (まあ面接だから当たり前だけど、もう少しさらっと終わるかと思った) そして、やっと「何か質問は?」と言われて、もちろん何もないですって答えて 面接が終了したので、お茶に手をつけずに帰って悪いとは思ったけど一応謝った。 そしたら、その秘書みたいな人たちが、 「こちらの部屋で飲んで行ってくださいね」 などと言ってお茶を運び、また隣室へ戻らされた。
一刻も早くこの場から去りたくて、ほとんど一息でお茶を飲んで、愛想笑いを しながら帰る姿勢を見せてると、(その校舎は駅と駅の中間にある感じなので) どこの駅から来たとか、どこの門から入ったとか聞かれて、 「○○駅に近いのは、こっちの出口から出た方がいいですよ」 と地図を見せてくれて説明が始まった。
何も頭に入らない状態で返事をし、とにかく部屋を出ようとしたら「その門に 近い出口まで送る」みたいなことになって、その二人の人と一緒に階段を降り、 入ってきたほうと違う出口まで送られてしまった。すごく親切なのはわかってる 出口のところで「その校舎の裏に門があって、そこからこうしてこうして…」と 説明されて、もう動きもおかしくなってたと思うけど精一杯我慢してお礼を言って 出た。
そして、その出口が見えないところに曲がってから、すぐ隣の校舎の入り口 あり、何か張り紙がしてあった。 すぐ横に非常口の扉があったので、無駄と思いながらもそれを押そうとしたけど やはり閉まっていて、しかも、多分たまたま巡回していた警備員の人が近づいてきた。 閉まってるんですね、とか言って、非常にあやしかったと思うけれど、用事がある ふりをしてまた隣の棟に行ったらそこは図書館。
って受付に座っていた人に言ったら、来訪者用みたいな紙を出され、それに記入して なくて「じゃあいいです」って言って、必死で急いで面接を受けた校舎へ戻った。 漏れそうなことしか頭になくて、走ると漏れそうなので体を揺らさないように階段を のぼり、さっきの研究室のドアが開いてるところを見つからないように急いで、端に
そこから水を流しっぱなし、紙をガラガラいわせっぱなしで、すぐに出る勇気がなく 歩いて帰った。
昨晩飲んだ帰りの電車での話。 向かいに20代前半のなかなかかわいい子が座っていた。 いでたちからどうやら結婚式帰りらしく 同僚と思われる外国人の男と英語で談笑してた。 たまたま降りる駅が自分と一緒だった。
ホームに下りてから妙に早足で歩き出したので 階段を下りるときは駆け足になっていたので間違いないと確信。
思えば電車で外国人と話してるときから不自然に足を組みだしたり 一人になってからは妙に切ない顔をしていた。 よっぽど我慢してたんだなーと思うと大興奮。
結果からすると、「性衝動の20分間」だった と思います。すでにパンク寸前の下腹部をかばうようにして歩きながら、私は「もらしてしまいそう」な快感を 覚えていました。「楽しんでいた」と言い換えても、そんなにひどい嘘ではなかったと 思います。早歩きで家に急いでいながら、目の前の信号が青から黄色に変わるたびに ダッシュしていながら、赤信号に変わると、足を止めて待っていました。クルマなんて
ああ、玄関に駆け込むと、廊下の向こうから、今まさに出かけようとするお兄ちゃんが
思い返せば、おもらしの前後は、1秒が1時間くらいに長く感じました。
見られている、そう思うと全身が熱くなりいやらしい気持ちになってきました。
で買いました。
昨晩、はじめて投稿してからずっと濡れてて… それで、布団の中で、おもらしをしました。もちろん布団が濡れないように夜用の生理用品をあてていたので大丈夫です。あたしは股間にあてているものが 温かいおしっこで染みるのが好きなんです。そのために寝る前にいっぱいお茶を飲んでから布団に入りました。かなりの量のお茶です…。
そして…「あっ」 ちょろっとおしっこが出ました…あついあついおしっこです。尿道の先端が焼け付くようでした。嬉しさのあまり我慢できなくなり、おまんこに2本だけ指を入れました。 試験勉強中で逢えない彼氏のことも忘れて…。はじめてのGスポットオナニー…そのまま激しくピストンします。 「ぁ………あぁっ ぁぁあっ!」
今朝も生理用品のなかにおしっこをしました。 焼け付くような快感です。あたしは悪い子です、おかしいのです、お仕置きしてください! いろんなモノの中におしっこしたくてたまりません! でも、今度はどんなモノにおしっこしようか分からないんです…。 卑猥な文章で申し訳ありません…もう我慢できません。
この前の金曜日飲みに行った帰りのこと、電車に乗っているうちに猛烈にオシッコ したくなっちゃって、でも終電だったから途中下車もできず自分の駅までガマン。 わないと思ってホームの一番端にあった倉庫の陰に隠れてオシッコしちゃいました。 だれかこんな経験ありませんか?
いかにも中国系、台湾系といった感じ。 彼女達がしゃがんでた現場に戻ると、特大のオシッコ跡が二つ有り。 二つともオシッコが噴射したと思われる中心の土がえぐれてましたその形跡にも興奮してしまいました。
噴出しそうになったよ。こっちは身悶えて我慢しているのに中で親子は(たぶん私が用を足し終わる前に出てきたと思わなかったと思う)「えらかったね我慢できたねー」ってのんきにしゃべってたで、その親子が出てきて多分、こっちは必死の形相で我慢してたからお母さんあわてて「ごめんなさい大丈夫」だって。 で、限界でドア開けたまま放尿…。
こんな記事が載ってました。 キャディさん 34歳の話。
「えっ?まだ2ホールありますよ」するとその女性は『そこまで我慢できないわ!なんとかならないかしら』
と言ってきた。小さい方をもよおしたみたい。
で、「ちょっと右の方に打てます?」って言った。そこにちょうど茂みのある林があったから。
その女性はぎこちない感じで打った。~~「さぁこっちに!」と誘って、場所をみつけてさせてあげた。隣のホールに男性の組がいたから、何気ない感じで傘で隠してあげた。
(以下略)
パラオの無人島でロケした時、我慢しきれず、森の中で野ションをした。スッキリして撮影場所に戻ったら、《次はジャングルで撮ります》と言われ連れて行かれたのがまさに自分が野ションした場所だった。
先週の水曜、久しぶりの合コン。カワイイ白のワンピースで行きました。
ど、どうしよう…
時々立ち止まり、右手で股間を押さえ、出ないように我慢…辺りは暗く、街灯も少ないのが救いです。そのままゆっくり歩きました。ほんの少し、漏らしてしまいました。心臓がドキドキします☆これ以上は絶対漏らさないように、両手でしっかり股間を押さえて歩きました。
私はその頃、就職活動の真っ最中でした。各会社を飛び回っていたそんなある日、私はA社の入社試験を受けていました。 A社は第二、三希望という訳で、私も気持ちが乗っていました。書類選考を通過した私達には、筆記試験と、引き続いての面接試験がありました。
しかし、次の瞬間私の耳に、寝耳に水とも言うべき言葉が飛び込んできました。「これから面接を行います。面接自体は一人々々行いますが、5人ずつ控室に入って頂きます。それでは、試験番号1番から5番の方、隣の控室へどうぞ」 私の試験番号は5番でした。私はカバン等を整理して、控室へ向かいました。
前の5人が面接を終えて帰って来るまでは、ひたすら時計との睨めっこでした。特に、私の前の女の子が15分ほど掛かった時には、その3倍、4倍もの時間に感じられました。
震える手でドアをノックし、私は面接室に入りました。面接官の方達のリードによって、面接は進んでいきました。 志望動機、大学での研究テーマ等々、私は必死で答えました。あるいは、声は上ずり、体も震えながらだったでしょうか、ともかく、面接もそろそろ終わりかという雰囲気になってきました。
ところが、3人いた面接官の内、1人の方が、私と同じ大学、ということで私の大学に関して、あれこれと質問攻めをかけてきたのです。相手の方としては、同窓のよしみ、ということだったのでしょう、しかし、私にとっては悲劇への道のりだったのです。
これは年末の新宿駅の埼京線ホームでの目撃です。 1人の女性がかなり酔っているらしくホームのはじ(渋谷方面?)に座りこんでいました。 両側に心配そうな女性(3人とも25歳くらいのOL風)が,立っていて"大丈夫●●ちゃん"などと言っていました。 10分くらい見ていると座り込んでいる女性が立ち上がりホームの中央方向にフラフラと歩きはじめました。 2人は酔っている女性の両腕をつかんで中央付近の階段を降りていきました。
スカートだったのと、生足だったので助かりました。 だから冷えたのかもしれないけど。
1年前、S子が新入社員のM美とT子を誘った。金曜日の夜は絶好のチャンスだ。 会社の帰りに、喫茶店でコーヒーを飲みながら、S子とM美が待っている。 俺は着くとすぐに「駐禁で車を止めておけないから、すぐ来て」と言って、 S子と3人で酒盛りをさせる。実はS子はほとんど飲んでいない。 飲んだふりをしている。 たいてい、横浜や千葉、奥多摩あたりの海か山が目的地となる。 M美とT子は、酒があまり強くないのでビールの代わりになる飲み物も しきりに、脚を組替えて上半身を前のめりにしたりしている。 M美は、助手席の背もたれに手をかけ、前方を気にする。 車は流れているが、高速の出口付近は渋滞している。 M美「あの、あとどのくらい・・・?」 S子「そうね、この渋滞だと30分くらいはかかる?」俺「そうだな。」 M美「そんなに・・・」 S子「我慢できる?」 M美「ええ・・・」 しかし、ビールを飲むと、平常より小水は近くなる。 T子「M美ちゃん大丈夫かな、相当きつそうだけど」 俺「それがいいかもね。この調子じゃまだ暫くかかりそうだから」 S子「ま、持ってて、いざっていう時はこれ使って。」と言って使用法を教える。 M美が「あっ、」と声を出す。T子が「どうしたの」と聞くと首を横に振る。 明らかに、少し漏れたらしい。顔は真っ青で、額に油汗が浮かんでいる。 T子が広げて、カップ状にしてやり、M美に手渡した。 M美は青い顔を真っ赤にして、言葉もなくそれを受けとって 車のシートから尻を浮かせ助手席と後部座席の間で下着を降ろした。 車の中に沈黙の時が流れる。 S子が、「うちの車、ラジオ故障で、ごめんねM美ちゃん」と言う。 その言葉が終るか終らないかのうちに、
JRはお手洗いのある電車が多いけど私鉄は何でないんでしょう。 準急だか快速だか忘れたけどOL時代に忘年会の帰り飛び込み事故があり電車が20分くらい止まってしまって、もう漏れる寸前人目を気にする余裕もなく両手で下腹部を押さえ身をよじり なんとか耐えて、ホームに到着したら階段を上がって上にあるお手洗いに駆け込む余裕もなくホームの端の暗いところで、オシッコをしたことがあります。 済ませて階段を上ってお手洗いの前を通ったら顔面蒼白で、しゃがみこみ両手であそこを押さえて今にも漏らしそうな女性がいました。やっぱり、ホームでして良かったとその時思いました。 もし、ホームでしていなければあんなに混んでいるんじゃお手洗いの前でおもらししたはずです。
『我慢できなかったんだもん・・・。』
冷たいものが走り,ついに量が多くなりお尻の回りにジワーと生暖かい感じがして大人になって始めてのおもらしをしてしまいました。
本当にぎりぎりの時間になってしまい、控え室に飛び込んだのが式の5分前 とてもありませんでした。荷物も広げたまま、廊下を走って教会に向かいました。
行くのに、と思いましたがもう間に合いません。どうでもいい友達なら、最悪 式に出ないで披露宴から…ということもできましたが、もう一人の友達と一緒に 式の後に会場の外でベルを鳴らす係りに頼まれていたので、絶対に欠席できません でした。その友達からは「早く!もうすぐ始まるよ」と何度もメールが来ていましたし…。
あわてて会社へ行く支度をします。顔を洗って、髪は寝癖取りスプレーをシャーとかけて、あとは強引にくしでといて寝かせ、ファンデーションを降ります。ほとんど半メイクでスーツを着込み、襟元とか全然チェックせずに会社に向かいました。
ボディスーツ事件。 会社の忘年会の2次会ですっごく酔いが回ってしまい女性の後輩にお手洗いに連れてって もらったことまでは覚えているがそれから記憶がなく自宅に帰って目がさめたらお尻の あたりが冷たい、もしかしたら・おもらし・どこで・記憶をたどるも思い出せず。 次の日、後輩から”先輩昨日お手洗いで先輩が漏れちゃうよって言うからスカート下ろ したら、これ何? ボディスーツって初めてなので、下ろせなくって、そのうち先輩が おしっこしっちゃったんで、濡れてたでしょ。ごめんなさい。 という事件でした。
20歳にしてやっちゃいました・・・。 我慢しているうちに頂点に! 「ごめん、ここで降ろして!」とそこらの駐車場に止まってもらったけど、 周りは民家ばかりでコンビニ系のお店がない! 幸い、その日は細身のジーンズ+ミニスカートという服装だったので、 スカートで隠れて彼氏にはばれませんでした。 結局、人のいない道路の端でいたしました。住人の方ごめんなさい。
俺はすぐさま彼女に気付かれないように正面に回りこみ、最高なアングルで一部始終を見させてもらった。 放尿が終わったころに踏み込むと、 彼女は声にならないような声で「キャッ!」と言いながら慌ててパンツを上げて逃げていってしまった。
22日午前に起きたJRの架線切れ事故。
乗ってたけど、すごい状態だったぞ。30分ぐらい経った頃から怒鳴る奴続出。 一時間ぐらいで悲鳴とか聞こえた。 漏らしてる奴はいなかったけど、かがんで小便してる奴は沢山いた。 一人挟んだで今風のOLがいたんだが、その人もしゃがんで小便してた。 さすがに大きい方は見なかったけど、車内は小便の匂いきつかったぞ。
小便よりも喉が渇いてつらかったな。 ああいう状態だと、すぐそこでOLが小便しててもなぜかエロくないんだよ。 可哀相って雰囲気になってみんな背中向ける。 オレは一人挟んでたから尻見えた。その時はあんまエロくなかったな。今は思い出すと興奮する。
明治通り@新木場の片道3〜4車線の広い所あるじゃん でっかい郵便局の近くで、乗用車が不自然に緊急停止 すかさず左後部ドアが開きその陰で 女性が『シャー』ってはじめたの目撃したことあったな よっぽど切羽詰っていたのであろうか 葛西橋通りまで出ればコンビニで借りられるのになぁ 配送中(会社のトラック運転)だったんで 臭い嗅ぎにいけなかったのが残念で仕方ない
外出中は我慢することが多いんですけど、普段は特別困ることもなかったんですが、 その日は紅茶を多めに飲んだせいか、いつもより我慢がキツかったんですね。
でもまぁ、その時点ではそこまででもなかったし、ちょうど帰り際だったし、 で、その後、バスに15分乗ってたんですけど、その間に、なんか急に 限界っぽくなっちゃって・・・
家が3階で階段なんですけど、階段はもぅ何とか必死で我慢したんですけど、 部屋の前に着いた瞬間、なんでかなぁ?気が緩んだんでしょうか? どうしても我慢できなくなって、少しチビっちゃったんですけど、 それをきっかけにして、すごい強い波(?)がきて、一瞬頭が真っ白になった瞬間に、 足が暖かぁくなって足下に水たまりができました・・・
途中で止めようとすればできたのかもしれませんが、もぅ何も考えられなくなり、 我慢してたおしっこを全部その場で出してしまいました・・・
昨日久しぶりにやっちゃいました (>_<) 足早にウロウロしてたので、怪しまれると思い立ち止まったら、案の定、チョチョロ〜、しぃ〜って出てきてしまった。 内股で、前屈みで耐えたけど、止まらなかった。 しゃがんで踵で押さえて何とか途中で止めたけど、パンツもズボンもビショビショ! 幸い、黒地のズボンだったので、店員には気付かれなかったぽい… お金払う時、気が気でなかったよ…
お酒飲んだ帰り、ビルの谷間で野ションしたことがあります。 男だったら良かったのにな〜って思った。 拭かないと気持ち悪いんですが、ティッシュがなかったので 持っていたタオル地のハンカチで拭きました。
2時間ほど走ると彼女がモジモジしてきた。 意地悪して「もうちょっと我慢しなよ」と車を走らせた。 それからまもなく彼女が泣きながら「ごめんなさい…」。 シートはビショビショ、車内には尿の臭いが充満していた。 まさか30代の大人の女性がお漏らしするなんて夢にも思わなかった。 びっくりしたけど妙にいとおしかった。
終電近くの時間帯に信号待ちしていた俺の横を信号無視して20〜25才のOL風の女が横断した。 次の信号待ちで駅方向ではない横道に走っていった。もしか?と女の後を追いかけた。 マンションの自販機の所で止まり周囲を見回し自販機の裏側の植え込みに入った。 もういちど周囲を見回しスカートをまくり野ションを始めた。 そうとう溜まっていたらしく30秒近く放出していた。 久々の若い女の野ション目撃だった。
結構細めのジーンズだったので、股のあたりから足元までくっきりと色が濃くなりました。いつまでも個室に入っているわけにはいかないので、早足で教室に向かい、鞄を持ってその日は帰宅しました。教室にいた友達に心配されましたが、大丈夫だと言って平静を装いました。特にいじめられることはありませんでしたが、陰では噂になっていたかもしれません。何しろあれだけハッキリとわかるおもらしをしたのですから…。 そういえば、友達と飲みに行ったときなどは「そんなに飲むとまた漏らすよー」とからかわれました。
ソッーと覗き込んで放尿シーンを拝み終わると、彼女が草ムラからお尻を手で触りながら出てきたのだが、ジーンズのお尻付近から裾までお漏らししたオシッコでビショ濡れで大変興奮しました。 ソッーと覗き込んで放尿シーンを拝み終わると、彼女が草ムラからお尻を手で触りながら出てきたのだが、ジーンズのお尻付近から裾までお漏らししたオシッコでビショ濡れで大変興奮しました。
それからまた何歩か歩いて、今度は電灯の下にしゃがみました。そうしたら一気に出てしまって、下を眺めていると、スカートの端っこから、こぼれていくのです。ちょっと堅めの生地のスカートだったから、ショーツから染み出したおしっこを、板みたいに受け止めて、傾斜にそって流れてくるといった様子で。 わたしがおかしなところで文庫本を片手に(読んでる振りをして)、足元に水溜りを作っていく、その目の前をオレンジ色の服を来た青年が早足で通り過ぎます。誰も私のお漏らしに気がついていません。その青年の過ぎたすぐあとに立ち上がったら、びしゃびしゃびしゃー と、スカートにたまっていたおしっこがこぼれました。足からサンダルにおしっこが伝わるのを、まるでないことのように、私は歩き出しました。
家族連れが私の横を通ります。私の足の濡れているのと、スカートの後ろがぐっちょりと、おしりに張り付いているのに気がつきもしません。それから300メートルほど歩いて、自販機でボルヴィックを買いました。 それを道端で人のこないうちに慌ててスカートとパンツとサンダルに振り掛けました。これで、万が一玄関を通るときに、しずくがたれても臭くはありません。 家に帰ると、いつもの日常が待っていました。数少ないお漏らし好き(私のように大体が妄想というのではなく、する人として)の気持が、少しだけわかったような気がしました。日常を離れた儀式、そんなものなのかもしれないと思いました。
それでも、やはり、26さんの元カノがおっしゃるように「お客様が優先」ですので、並んでいらっしゃるときは、いくら、切迫していても使えませんから、ガマンすることが多くて、膀胱炎は、多くのCAが経験しています。
飛行前の場合は、すごくあわただしいので、そういう余裕はないです。というか、乗務に着く前に済ませていますから、飛行前に催すことはないですね。
この間、小うるさい先輩が、結構、長く入ってたんですけど、あれは、間違いなくチェックだけではないですよ。きっと、ガマンできなかったんでしょうね。
小さな失敗ってどのくらいか分かりませんけど、チョロっていうくらいならありますけど。 失敗ってどの程度をおっしゃってるのか分かりませんが、チビル程度ならよくあります。
「それ以上」っていうのはスカートは何とか捲り上げられても、パンストと下着をおろす余裕がなくてそのまま座ってしちゃった場合です。だから、ヒップまでかなり広範に濡れています。 切羽詰って個室に入った時なんか気が緩んじゃって、下着を下ろす余裕がないときなんかはいたまま、しちゃたことがありますよ。
彼氏とビアガーデンに行った帰り道、あと5分で彼の家というところで我慢の限界に。
(ああ、おしっこしたい……) 乗ってから10分、すでに限界が来ていました。車内は冷房が効きすぎていて、寒さが足元から特に下腹に強烈に響きます。 (だめ、ちょっと我慢できない……) なんとか家のある駅まで、この車両に人が来ないようにと祈り、窓を開けて空気の入れ替えをしました。そして、自宅のある駅に着く前にパンツを脱いで座席の上に載せて下車しました。そのまま濡れたパンツを履いて帰るのがいやで、おもらししたことにショックだった私はそんなとんでもないことをしてしまいました。あとで、もし駅員が私がおもらししてパンツまで置いたことを突きとめ、それをネタに性的交渉をちらつかせられることを恐れましたが、あとの祭りです。パンツはやっぱり置いておかなかった方がよかったと思いました。どこか心の中で私、おもらししちゃったのよ、と悲しみを訴えたかったのかもしれません。 家に帰ると靴を脱いで揃えようとしたとき、かかとが黄色く変色しているのが分かりました。家の人にばれないようにゴシゴシとこすりましたが取れません。しょうがないので靴を隠しておいて、自分の部屋に戻りました。何もつけていないスカートの中がスースーして、新しいパンツを履こうとしたら、あそこにエッチな液が出ていてパンツに張り付いたのが分かりました。
今日、念願の車の中でオシッコやっちゃいました(*/_'*) 廃車らしい車を物色し鍵が開いてるのを探して乗り込みました。 本当ならそのまま漏らしたかったのですが、生憎パンツだったのでジッパーを下ろしパンツと下着をずらして… じょわ〜と…お尻に広がっていくオシッコが気持ち良かったです。 オシッコが終わりに近づいた時、車が!! とりあえず出し切って様子を見てると近寄ってくるのでマジで焦りました。必死で隠れて慌てて下着やパンツを上げ(慌てるとなかなかパンツがはけなくて…) いなくなったのを確認し慌てて車を後にしました。マジで焦りました。 友達の部屋で待ち続けエッチな気分のまま悶々としてました。 帰りにお酒を買い込み今まだ我慢しながら飲んでます(-.-;)
挨拶がわりに実況中継です。東京は、今台風が来ていて、服が雨で濡れているので、電車に座りながらチョロチョロ漏らしてます(^^ゞ台風だから電車も空いてて、回りには数人しかいなくて、5メートル位は近くの人と離れてます。お茶を一気飲みして半分位チョロチョロしたところで、終点に。そのホームで、残りのオシッコをしゃがんでしちゃいました。お尻からオシッコが垂れてるのを男性がちらっと見てました。慌ててタオルで拭きました。風が強く吹くから、オシッコで濡れたお尻がスースーしますf^_^; …実況終わりです。
まわりに広げてじわーとしてしまったことがありました。 20歳を過ぎてからは一人で映画館に行ったときミニスカートでわざと椅子に じかに下着をつけて座りおしっこをするあそびの常習犯です。 あとに座った人ごめんなさい。 でもこまった表情を想像して一人でクスクスわらってしまいます。
今… たった今もらしちゃいました。 個室に入る所迄はなんとか間に合ったんだけど、パンツスーツだったから、おろすのに時間かかっちゃって… 脱ぎかけの状態で出ちゃいました…
パンツとスーツの後ろ半分がびしょびしょです。 どうしよ…
付き合い始めの頃よくお酒を飲んでいた! ドアの前までついた時に少しホッとしたせいでオシッコがチョロ…って少し出た。焦ってズボンを脱がなきゃって思いながらチョロチョロ…。力一杯に我慢してるのに、ちびちびと出てきてしまう…だんだんとパンツが温かくなってズボンまでオシッコが… 酔っていたせいなのか、なかなか脱げないのにオシッコはチョロチョロと止まらない! そんな時、彼がドアをコンコン…大丈夫かぁ?って。 止まらない… もぉここまで濡れてしまったら全部やっちゃっても一緒だってあきらめてしまう事した! そして、力を抜いて出るがままに… 立ったままでジョォ〜〜ってオシッコしちゃった! お酒をたくさん飲んでいたから、なかなかオシッコが止まらなくてズボンはお股から足首までビチャビチャ、ショートブーツの中にもオシッコが溜まって気持ち悪いし… ただ、運良くズボンは迷彩色みたいな色だったので夜はわかりにくい。ブーツの中のオシッコを捨てて何事もなかったよぉな顔で彼のところへ… そして彼に、家すぐソコだから上着取って来る、って大急ぎで家に寄りタオルでオシッコの後をふいて着替え、知らん顔で彼のところへ!彼も知らん顔で頭をヨシヨシしてハグしてくれたので気付かれてないって…思ってたのは私だけ…? 私がクシャミしたり、ビックリしたり、冷たいとか濡れてるとか言ったりするとニコニコしながら私のお尻やお股を触って「もらした?」とか「チビッた?」って聞いてくる… 確かに他に何度もやっちゃってるけど… 最近は、もらしちゃったりチビッちゃった時は事後報告してるけど…報告しながら濡れてきちゃって!
雨なので、通りには人が少なく、どの公園に行っても誰れもいません。アスファルトのどこでオシッコしたとしても目立ちません。冬のように、湯気がたつ心配もありません。ミニの下は素足です。もし、下着をとれば、そのままオシッコをすることもできます。濡れてもいいように、あえて裸足で出ていますから、本当に歩きながらオシッコできてしまうのです。そんなはしたないことをした女はいないかもしれません。そう想像しただけで、ドキドキします。 車の中に人がいないのを確認して、ワンボックスカーの後ろにしゃがみました。パンツをおろす勇気がなく、そのまましゃがみました。それでも、膝が震え、バランスを失い、傘を落としてしまいました。雨は思っていた以上に冷たいものでした。あわてて立ち上がり、そこでオシッコすることは諦めました。 三度、後ろを見ました。誰れかがそこにいたかもしれないと思ったからです。部屋にもどり、お風呂に入っても興奮は静まりませんでした。性的興奮とは少し違うような気がしました。でも、もう一度、今度はもっと大胆に、と、そんなことを思いました。
今日(実際は、昨日)、女友達が結婚するというので三十路前の4人で独身会のお別れパーティをやって今帰宅しました。 4次会も終わり、深夜バスに乗り家の近く(といっても歩いて30分はある)のバス停で降り、タクシーに乗ったらお手洗いに行きたくなり、何とか家から1kくらい手前の裏に公園のある通りで降り、公園でお手洗いに行って後は歩いて帰ろうと思って公園に行ったら公園はなくなっていて公共施設の建物が建てられていました。 タクシーを降りた時点で限界に近かったので、その建物の裏側でお手洗いを済ませました。大人になって始めての経験です。
子供の頃から思っていたんです。 男性は下着を下ろさなくていいし、しゃがまなくていいし、拭かなくていいから、 楽で良いなって。 山へ行った時も、男の子はその辺で出来るけど女の子はそうはいきませんからね。 いつも前を通る時は、見ては行けないと思いながら見てしまうんです。 昨日はちょっとしたトラブルがあって、私一人残って仕事をしていました。 「ここでしてみたい!」って思ったんです。 もう少し我慢してみようと思い、その時はおしっこをしないで、 ともかく、仕事を片づけました。 ドキドキでした。 スカートを捲り上げ、下着を下ろして小便器の前に立っておしっこをする格好をしてみました。 でも、絶対にうまく出来ないので、個室に入って扉を開けたまま、小便器を見ながら、 中腰になっておしっこをしました。その後に、下着を脱いでポケットに入れました。 あそこはペーパーで拭かずにスカートを下ろしました。 その後は、慌てて戸締まりをして、自転車で一目散に帰りました。 途中で男の人にぶつかりそうになったりもしました。 家に帰ると、靴も脱がずにスカートを捲くって玄関でオナニーしました。 顔を思い出しながらしました。
大学3年のりみです、 住宅地の家のポストに指定されたチラシを投函していくのです(エッチなのじゃないよ) 午後2時過ぎだったと思います、おしっこがしたくなったんです、
誰か入っているかもなどと考える余裕がなく、急にドアを開けた私か カギを掛けずに用を足している男性
その日は友達と二人で飲みに行きました。 。 私も漏れそうで「早く出てお願い もうでちゃう」と涙目涙声で言いましたが「ごめんね 当分おしっこ止まりそうにないの」と返って来ました。私は目の前の小便器で立ちションすることを決めました。 ですが小便器には男性が使っておりました。もう私はパニックになりながら「早くどいてぇ 私におしっこさせてぇ 立ちションさせてぇ」と言いました。男性はびっくりしながら慌ててどきました。 私は男性に見られながらいそいでズボンを下ろして残るはパンツだけという所でおしっこが出ててきしまいました。
パンツも急いでぬいだんですが立ちションなんてやったことなかったですから、便器に当たらずパンツがビショビショになって漏らしてしまいました。
私はただただ泣きじゃくっていました。
女性の皆さん気をつけたほうがいいですよ!
私も一度失敗してしまい、大学に行きづらくなりました。 授業中にしたくなって、何とか我慢して、
結構細めのジーンズだったので、股のあたりから足元までくっきりと色が濃くなりました。 いつまでも個室に入っているわけにはいかないので、早足で教室に向かい、鞄を持ってその日は帰宅しました。 教室にいた友達に心配されましたが、大丈夫だと言って平静を装いました。 特にいじめられることはありませんでしたが、陰では噂になっていたかもしれません。 何しろあれだけハッキリとわかるおもらしをしたのですから…。
そういえば、友達と飲みに行ったときなどは 「そんなに飲むとまた漏らすよー」 とからかわれました。
このままおもらしの不安に耐えて過ごすのも辛いですし、 一回挑戦してみようかな? でもいじめられたりしないかがどうにも不安で…。 じっくり考えて、機会があれば漏らしてみようかと思います。
服装とかはどんなのがいいですか? 前のジーンズみたいにハッキリわかってしまうと嫌なので、 ミニスカートでしてみようかと思ってるんですが。 立ったまましちゃったら、そんなに濡れはしないでしょうし。
で、実は昨日の晩、一人でおもらしに挑戦してみました。 とりあえず下着を履いたまましてみようと思い、 下着姿でお風呂場に行きました。お風呂なら濡らしても大丈夫ですし。 出たらダメなときは勝手に出るくせに、 出そうと思ったらなかなか出ないんですよね…。
それで何分か挑戦したあと、遂に… おもらししてしまいました…。
ピンク色の下着を履いていたのですが、だんだんと黄色く染まってきて、 何本かの水の筋がフトモモを伝っていって、 お風呂場に水溜りを作ってしまいました…。
こんなの本当に人前でできるんでしょうか?
でも、今度はスカートかシーンズを履いたままで挑戦しようと思います。 できたら濡れたままで買い物とかに行って、 おもらしに慣れられればいいな、と思っています。
あの…皆さん覚えておられるでしょうか? 今年の2月頃におもらしにハマっていた女子大生です…。
運転中の体験談です。
いつも思うのは、こんな時ズボンじゃなくてよかったってことです(^^;)))
いつも思うのは、こんな時ズボンじゃなくてよかったってことです(^^;)))
おねしょの失敗は数え切れないくらいありますが、なかでも最悪の失敗は、ちょうど一年前でした。 そこまで来たら座らずにおればよかったのですが、ついつい座ってしまい、即刻居眠り! 間もなく降車駅に着くというところで目が覚めたのですが、お尻がぐっしょり! 居眠りをしていた時間は、せいぜい十分間程度のはずなのに! そこまでは人目を逃れられたのですが、改札を出ますと隠しようがありません。 覚悟をきめて出口へ向かったのですが、後方で「あの人漏らしちゃってる」という、多分若い女性と思われる声が! 振り返って声の主を確かめる勇気はありませんでした。声の主を確認しようとすれば、私の顔も見られてしまいますから。 それにしても僅か数分間の居眠りの間に、漏らしてしまうとは! ところで、これもやっぱり、おねしょなのかな? 後ろから見られたら、お尻がもっこりして、おむつを着用しているのが判るんじゃないか?と、不安ですが、多分判らないだろうと信じています
大学の女友達と卒業以来久し振りで逢って飲んだ帰り道でのこと。電車を降りたときはチョットお手洗いに行きたいな、でも駅のお手洗いは汚くって臭いから家まで我慢しようとタクシーに乗って家から500mくらいの交差点で我慢の限界に達し、そこでタクシーを降りて暗い路地のところで、大人になって始めての野ションをしてしまいました。その後友達に聞いたら、誰でも1回はあるみたい、でも言わないだけ
(お願い、早く出てきて。もう漏れちゃう…!!)
(お願い!!おしっこ漏れちゃう!!)
今日は、仕事が終わってからいつもと違うルートで帰って来ました。事情があって、ある地点から家までタクシーに乗ったのです。
(追伸)
先月、あるピアニストのコンサートに行った。ホールまでは遠く、電車で1時間弱かかる距離なので、夕方仕事が終わってすぐに向かうことにしていた。順調に行っても開演時間に間に合わないかもしれないなと思っていたが、その日仕事が少し長引いてしまい、乗る予定の電車に乗れなくなった。それでも、とても楽しみにしていたコンサートなので、遅れながらもホールへ向かった。
と書いてあるのです。そのせいに違いありません。
に普通のオシッコ臭がした。漏れは、彼女のオシッコをなめ、ハンカチを嗅ぎ、彼女のアソコを思い出し、しごくと脈打ちながら、オシッコの水溜りに射精してしまった。射精すると、なんか変態じみた行為に後悔したが、ハンカチはそのまま持ち帰り、毎日のようにズリネタにしている。
http://www.interq.or.jp/red/hiheel/kokuhaku/264-2.html
Former pop pin-up PAULA ABDUL avoids laughing too much - because it makes her wet herself.
The STRAIGHT UP singer, who now serves as a judge on hit talent search show AMERICAN IDOL, admits that many of her days as a choreographerfor the LAKER GIRLS cheerleaders were spent urinating all over the floor whenever she was amused.
She says, "I should have stock in (adult diapercompany) DEPENDS. (I would) laugh so hard when we did routines, I would pee on the Forum floor...
"The ball boys would have to go (and clean it up). It was awful."
Abdul also had a similar problem during her prom night on the Queen Mary in Long Beach, California.
She adds, "The normal for me: I laughed so hard I peed in my pants, which wasn't a lovely sight."
http://www.contactmusic.com/new/xmlfeed.nsf/story/abdul-reveals-weak-bladder-problem
女のコが突然、泣き声をあげたのは、護国寺出口のちょい手前。『運転手さ〜ん』オシッコが出ちゃうと、いうんだ。ガマンしてたんだ、ずっと。さぁ、困った。高速にゃあ、便所なんてない。で、考えた。以前にも似たようなことがあった。そんときは男だつたけどな。アレと同じ手を使おうってんで、高速を降りた。クルマを目白通りに停めた。女のコを降ろした。後ろのドアを開きっ放しにしておいて、それを盾に、そこでスルようにいった。はじめはグズグズしてた。年頃の娘だもんなァ。それを『後ろに立っててやっから。後ろからも見えないようにしてやっから』となだめすかす、というより、励ましてやったら・・・。 やったよ。ワッとしやがんでよ。スカートをペロッと思いっきりまくり上げて。パンティをパンストごと下ろしてよ。ジャーッ。ものすんげえ勢いなんだ。滝だね、滝。よっぽど慌ててたんだろうな、むこう向いてヤりやあいいものを、俺のほうを向いてヤりやがら。モロ見えだよ、アソコが。一瞬、クラッときたね。きれいな色してた。やっぱり、いいよなァ、若いコは・・・。
第一楽章が始まって5分もたたないうち、下腹部にあの、じわじわと押し寄せる感覚が…。(そうだ!始まる前までの時間つぶしにカフェに入って、入ってすぐのころにお手洗いを借りたけど、それから行ってない…)でも、第四楽章が終わればすぐに帰れるんだし、大丈夫、と思いこもうとしました。ところが、静かな第二楽章の途中からは、おしっこの波との戦いでした。(あ、おさまったかも)
長い長い第三楽章が終わって、第四楽章に入ると(おしっこ…押さえたい、そうしたら楽になるのに…!)
マンションの役員を頼まれたので一年間引き受けることになり、昨日は私一人だったので、初めて会合に出ました。 マンションの中にある自治会室は、机がコの字形に並べてあり、私は窓側の列に座って話を聞いていました。来年度から役員になる人の顔合わせ…とだけ聞いていたのですが、話し好きな人が多いこともあってか、思ったよりもかなり長引いていました。
名前: sakapyon 性別: 女性 年令: 26 管理人さんお久しぶりです
八月十日(火)、晴れ、恨めしいくらいの良い天気、またもカンカン照り、最高気温三十七度。そして、人生最悪の日。今日は兼友商事でのプレゼン。十時のアポに合わせて、北村社長と九時に会社を出た。「吉岡くん、よく分かっているとは思うが、今日のプレゼンには、うちの社運がかかっているんや。何度も言うようやが、くれぐれも粗相のないように、気合を入れてやってくれないと困るよ。もし、兼友商事の契約が取れたら、我社の売り上げは倍に伸びるんやからね。」って、社長は道々シツコク大阪弁で念を押す。言われなくても分かってるわよ、そんなこと。それに、そんなに大切なプレゼンならば、社長が自分でやればいいじゃん。ヒトにやらせておいて、あれこれ言うんじゃないっていうの。こっちはこれまでいろんなお客の前で、何百回も同じこと喋ってるんだから、ぬかりはないわよ。
結局、10分ほど過ぎてしまってからお店につき、すぐに出てきてくれた担当さんと すっと足を組んで、なんでもないような顔をしていました。 本当は、その狭い事務所の中にお手洗いと表示のあるドアがあったのを見て、 すぐにでも駆け込みたいほど我慢していたのですが…。
自分の車に乗る時は少し挙動不審だったと思います。 窓から挨拶をしながら、体が小さく揺れるのを止められません。でもとにかくこれで 考えました。 (担当の人、変に思ってなかったかな…) (あーもう、たまんない…) おしっこがしたくてしたくて、体をゆすり続けながら、その先に大きな病院があることを 思いだしました。夜間は救急の窓口があったはず…と、一度だけ行ったところを思い出して 必死に我慢しながら車を進めました。
(おしっこしたい…もう今すぐおしっこしたい…) 体を揺らしたり、押さえたり、声を出してみたり…今にも限界が来てしまいそうな状態で なんとか病院のPのマークのところで曲がり、駐車場に入ることができました。 焦りながらも、必死の思いで車をとめて、救急で受診するときの入り口に向かいました。 すぐそこが待合室で、その横に受付があるのですが…受付の人に呼び止められないよう、 誰かの付き添いで来たような顔をして(ひきつっていただけかもしれませんが)、その一角を すっと抜けました。 廊下に誰もいなかったので、我慢できず片手で何度も押さえながら小走りで進みました。 (ああもう…漏れそう…) おしっこがシュルル…とあふれだしてしまいました。とっさにぎゅうっと強く押さえて、 個室へ駆け込みましたが、もう膀胱がはちきれそうになるまで我慢してしまったおしっこは そのままジョロジョロと出続けます。 ながら下着を下ろしましたが、とっくにびしょびしょになっています。 (ああ…もう止まらない…) (ずっと我慢してたから、気持いい…)
おしっこが終わった後、どれだけ大変だったかは、ご想像ください。
(行きたくなってから、そんなに時間もたってないし) (まだまだ我慢できるから大丈夫) (そういえばお昼に紅茶を飲んで出かけたからかな) そう思いながら、足首を上げ下げしたり、用もなく体をひねるようなしぐさをしたり…、少し不自然な動きをしてしまいましたが、なんとかレジを終え、商品を袋に入れました。
(どうせすぐだし、今の時間帯なら渋滞もないから・・・) そう言い聞かせながら、家に向かいました。幸い、スムーズに運転できましたが、紅茶が短時間で強い効果を発揮してしまうのです。
黒のリクスースカートの揺れる姿は今年になって最高の我慢目撃でした。
投稿者:由佳 2007/05/27 15:08:00
最近、外で立ってするのにハマってる♀です。人目につかないところでスカートまくって、パンツずらして あそこめいっぱい広げて上にひっぱりあげて、1mほど前方の木の幹や花めがけて、シュルシュルシュルーーーー ジョオオオオーーー でも狙い定めるのが難しくて、標的より前方や横っちょに飛ぶことが多いです。
354 :名無しさん@ピンキー[]:2006/03/01(水) 14:32:21
・「おしっこするとき勢いがなく、お尻のほうに伝ってしまいます」 日常的にいつもおしっこに勢いがないんでしょうか? お尻の方へ伝わないときもあるのでしょうか? 排出したおしっこのうち、何割くらいがお尻の方を伝うのでしょうか? 日常的、また、お尻のほうの割合が多いとなると、場合によっては膀胱の頸部(出口)に何かしらの問題がある可能性があるかもしれません。
・「和式ですると服を汚してしまうこともある」 どういう伝い方をして、どの辺が汚れてしまうのでしょうか? 場合によっては、尿道に異常があって、膣のほうにおしっこが流れてしまっているケースもあるそうです。
お気が進まないとは思うのですが、よろしかったら具体的にお聞かせ下さい。症状の深刻さによっては、一度専門の泌尿器科で診てもらえば安心すると思います。(ちなみに、私が勇気を出して行ったのは東京の病院です)
「和式ですると服を汚してしまう」 これも、稀ではありません。 私が色々と見させていただいた限り、10人に1人くらいは、あらぬ方向に飛んでいきます。靴や洋服の裾にかけたり…。 そもそも、女性のおしっこはきれいにまっすぐ飛ぶほうが稀です。たいていは右とか左とか、どちらかの方向に飛びます。 それを知ってか、予めお尻をずらして軌道修正される方もいます。 水が二分、三分、さらにはシャワーのように飛ぶ方もいます。
なぜまっすぐ飛ばないか?それは、下のHPに詳しく載っているので挙げます。 http://www.yomiuri.co.jp/iryou/medi/soudan/20060319ik04.htm
水を撒くホースを思い出してください。 あれほどきれいな形の管であれば、水は出口からまっすぐ飛びます。 でも、出口の先をつまめば、水流は横長になって遠くへ飛びます。 出口の先に小さな石を詰めれば、水流は左右にずれ、また真下へぽたぽた垂れるようになります。
女性の尿道は、意外と複雑な形をしています。それも、人それぞれ色々と特徴があります。 仮に貴方のおしっこが、尿道の出口まではまっすぐ飛んでいて、大陰唇やヘアに当たって曲がっているのであれば、その原因を取り除けば(手で開いたりヘアをカットすれば)まっすぐ飛ぶようになると思いますが、 尿道の形状に起因しているのであれば・・・仮に病院に行っても、治すのはなかなか難しいように思います。いずれにしても、真剣にどうにかしたいと思っているのであれば、まずはまっすぐ飛ばない原因を正確に突き止めることです。
大きい橋の上で事故があって、橋を渡る手前でわかってたんだけど 引き返せるところがなくて、そのまま…。 職場を出る時から我慢してて、普通なら15分くらいで家に着くから我慢できると思ってたのに、橋の真ん中まできた時にはもう悶えるほど。
先週したばかりです(笑)地下駐車場に停めた友達の車の陰でしちゃいました。友達もしたがったので交替に見張りしながらね。ちょうど排水溝があったのでそこにしました・・・・ 我慢するだけしてたのでいつまでたってもオシッコが止まらなくて焦りました・・・・ (//∇//(//∇//(//∇//)
二回ほど駐車場の車と車の間でしゃがんでした事があります。かなり我慢してたので凄い勢いよくでました。結構ドキドキしましたよ。
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当たり前のような顔をしてワゴンを移動させ、その後ろに回って見張りを立てて代わりばんこで野ションすることに☆ 一番は私!
べそをかきながら、何度もオシッコを止めようとする私を気遣ってか、彼は「俺が見張っててやるから、全部出しちゃっていいよ」と優しく声をかけてくれました。彼の言葉に少しホッとした私は、オシッコを止めることを諦め、身体の力を抜きました。貯まりに貯まったオシッコはその勢いを弱めることなく、彼からも「どこにこんな量を貯められるの?」と驚かれるほど、長く出続けました。おそらく1分以上は出続けていたと思います。だらしなく開いた股間から、大量のオシッコを迸らせている間、私はあまりの快感に口が半開きになっていたようです。無意識のうちに「あ~っ…」と声が漏れて いたそうで、あとから彼に「エッチしてるときみたいだった」って、笑われてしまいました。
おしっこ溜りはもう乾いてましたが、シミみたいに輪郭が残ってました
壁、床、足がビチョビチョでした。ちゃんとタオルで全て拭きました。
明け方、退出する様子は酔ってはいるもののまともな様子。オシッコで酒が抜けたせいでしょうか。4人とも入ってきた時の元気はなく、寝てるところを起こされた感じのローテンションで帰っていきました。自分の行動にもクレームなく気づかれてなかったかとホッとしました。
ショワァ〜っと放尿音。かなりの我慢だったのか止まらない。尿は暗くて見ないが、尻丸出しの放尿姿を下から見上げ、心地よい音がたまりませんでした。音が弱まってすぐにOLが下着を上げながら立ち上がり、すぐにも降りてくると思って自分も下に。自分の靴を突っかけてすぐに仕事のフリをして階段をまた上がるとOLとすれ違い。踊場にオシッコを撒き散らした直後なんだから、悪さを見つかった子供のような顔が拝めるかと期待したが、うつむいたままで髪もじゃまでよく判らず。階段を譲って「ごゆっくりどうぞ」とわざと声をかけるとペコリと頭を下げました。心の中では『今からお前の出したばかりのオシッコをじっくり観察してやるぜ』と話しかけて。現場に戻り出したばかりのオシッコの臭いを嗅いで手で触れ、頭の中で生見の光景をリピートさせて彼女のオシッコに向かって発射。
おもらししてから半年後、人事移動で6人が揃うことは無くなりました。私はみっともない女です。
あれほど辛い我慢はもうないだろう・・・。
そして私は立ち上がり、スッキリした状態でパンティーとズボンを穿き直す事ができました。私が「先輩、ありがとうございます。おかげさまで本当に助かりました」とお礼を言いながらティッシュを返すと、先輩は「君、女の子なのに本当に度胸あるねぇ」と感心しながら言いました。この日の話は、私の目の前で公然と語られる事こそありませんが、私のいない場所ではこの話でかなり盛り上がっているみたいです。そのせいか、私は「度胸のある女の子」という評価が出来たらしく、最近より一層分け隔て無く私に接してくれるようになった気がします。そんな風に考えると、この日の失敗は「災い転じて福となる」結果になった気がしています。
寒くなってきました。あっという間に今年も終わっちゃいそう! 今年の夏前には、こう思っていたの。暖かくなって薄着の季節になったら、サッっとスカートをまくって、すぐオシッコ出来るし、オナニーだってお外で気軽に出来るかも・・・ ってね
排泄行為を見られちゃうかも、っていう羞恥心も。 肉体的には、パンパンに膨らんだ膀胱から勢い良くオシッコを放つ安堵感と開放感かな?
あとは尿道をショワーっと通って放物線を描いて飛んで行き、地面にビチャビチャジョボジョボーと激しい飛沫と音を立ててどんどん広がっていく水溜り・・・・・・ 視覚や聴覚をも刺激して全身で味わうのが屋外放尿の良さなのだから、自発的じゃないお漏らしや失禁は興奮の対象外・・・ でもね・・・ この前・・・失敗しちゃったんです・・・・
まだ肌寒さの残る三月末頃だったかな~? 夜は冷えるのでパンツスーツで通勤することが多かったの。 送別会でお酒を飲んだ帰り道・・・いつもより遅い時間は更に冷えるんです。 案の定お酒のせいでオシッコが近い園子・・・ でも、パンツスーツだから・・・・ スカートだとサっと捲れるし、スグに現状復帰出来るけど、ズボンはちゃんと脱ぎ下ろしてお尻をむき出しにしないといけないでしょう? リスクが大きすぎるからオシッコは我慢!
じょわわ~と暖かいオシッコが・・・・・ もう歩けず、その場に立ち尽くしてしまいました。 ああ・・・・・もうダメ・・・・・・ 園子の想像ではズボン全体に尿が染み込んでしまうイメージだったのに実際は違うんです。
歩きながら・・・ちょっと泣いちゃいました・・・ 自発的な放尿ならクリトリスを勃起させて愛液垂らして大興奮のくせにね。 情けなくて記憶から消したかったけど、こうして書き出してみると少し心が晴れたかも?? 読んでくれてありがとう
今まで忘れていたのに急に思い出しちゃった。 もう10年以上前になるかしら? ギリギリ20代だった頃のお話です。 とある飲み会の帰りに終電を逃してしまって・・・ いけないって分かってたけど・・・・ ルーム内のゴミ箱にまたがってショーツを下ろし・・・ 「ごめん、ここで出しちゃう・・・」 って・・・・排尿しちゃったんです~~~
先月から身内に病人が立て続けに出て(癌・心臓病・目の外傷などなど・・・)とにかく忙しい日々でした~ みんな手術は成功して現在リハビリ中。 ホっと一息つけました~~ そんなわけなので、園子も久々に開放されて飲みに出かけたりしちゃいました
丁度、お外でオシッコするのにハマってた時の住まいの近く 少しの間散策してるうちに色々思い出しました 以前書いた、20代半ばの放尿体験の続きです~。 前回はドキドキして夢中で放尿しちゃったけど、何度か挑戦してるうちに、お気に入りの場所が決まってきました。
30代女性です。5年程前から、酔っぱらうと公園などで人のいない隙に野ションをするようになりました。昔は家に着くまで我慢できなくてって感じだったのが、最近はその頻度が増えて、しかももう家がすぐそこでも、わざわざ人の居ない公園を探すようになってしまいました。普段は絶対そんな事しないのに、泥酔するとそんな行動をとってしまうのです。ちゃんと記憶もあるのに、なんでそんな事をしてしまうのか、こんな自分が怖いので、最近は酔っぱらわないように気をつけているのですが、最近もやってしまいました。
誰にも相談できずにここに投稿しています。 何か解決方法はありますでしょうか。 酒を飲まなければいい話なんですが。。。こういう習性がある人は他にもいるのでしょうか。
スカートまくって重ね穿きしてたの3枚だったかな?一気に下ろして、お尻出した瞬間から3分近く1.5リットル分ぐらいのマジで止まる気配のないシッコを新年早々しちゃった♪
2017/1/3(火)22:14
私が「先輩、ありがとうございます。おかげさまで本当に助かりました」とお礼を言いながらティッシュを返すと、先輩は「君、女の子なのに本当に度胸あるねぇ」と感心しながら言いました。この日の話は、私の目の前で公然と語られることこそありませんが、私のいない場所ではこの話でかなり盛り上がっているみたいです。そのせいか、私は「度胸のある女の子」という評価ができたらしくて、最近、よりいっそう分け隔て無く私に接してくれるようになった気がします。そんな風に考えると、この日の失敗は「災い転じて福となる」結果になった気がしています。
「えっ、本当ですか!」 悠里さんは喜んだ。暗くなった夜道を帰るのが少し不安だったからだ。
「それじゃ、しばらくかかるんで、これもサービスしときますよ」 悠里さんは運転手にお茶とお菓子を差し出された。 「サービスがいいですね」 「長距離用のお客さんのものなんですけどね」
「運転手さん、PAに寄ってもらえませんか?」 「この渋滞じゃあねぇ…、本線に戻れなくなるかもしれない。お客さんも待たせているから、もう少し辛抱してもらえませんか?」
悠里さんは必死で我慢した。だが、限界はすぐにやってきた。苦しくて目まいや吐き気までしてきた。 「運転手さん、もうダメ、ダメなのよ…」
「ごめんなさい…」 顔から火が出るような思いで謝ると、小野は何ら介する様子もなかった。 「気にしないで下さい。それより服は汚れませんでしたか。シートは清掃しておきますので、ご心配なく」 「本当にすみません…」
悠里さんは自宅前まで送ってもらい、約束通りの金額を払った。 「いい運転手さんで良かったわ…」 小野が前代未聞の容疑で逮捕されるまで、悠里さんは本気でそう思っていた。
高校卒業後、さまざまな職種を経て、タクシー会社に就職。いろんな年齢層の客と一期一会の出会いを繰り返すこの稼業は小野の肌に合っていたらしく、熱心に仕事に取り組み、個人タクシー運転手として独立。同僚の運転手に言わせると、「客待ちしていても他の運転手とだべっている姿すら見たことがない。本当に好きで仕事をやっている感じで、家と職場を往復していた」とのことだった。
西利彦
西 利彦 「我慢する女性を見ると興奮した。40~50件繰り返した」と供述している。 「止まってください!」。 「ちなみにどこまで帰るのですか」 「(大阪市営地下鉄)門真南駅までお願いします」 普通のタクシーであれば、指定した目的地に向かって車を走らせていただろう。しかし、このタクシーは違った。運転席の西は女性に地下鉄を使った先の“最終目的地”を尋ねた。そして、女性が大阪市内の地名を挙げると、意外な提案をしてきた。 「それなら、半額で行ってあげるよ」 女性はうなづいた。 「早く帰るために、高速道路を使ったり、いつもと違う道を行ったりするかもしれません」 もう、限界だった。 厚生労働省安全対策課によると、フロセミドには利尿作用がある。体内の余計な水分を減らすことで、血圧を下げるのが一般的な用途だが、これを悪用していた。 「真面目そうな顔をしているから、女性も安心してお菓子を食べてしまったのではないか。(西は)独身と聞いたが、遊んでいる様子もなく、職場と家を往復している印象だった」。西を知る男性運転手(53)はこう話す。 別の60代の男性運転手も「客待ちをしていても、他の運転手とだべっている姿すら見たことがない。本当にショックだ」という。
昨日用事があって主人と車で外出、帰りにすごい渋滞となりました。 ところが車から降りてダッシュしたのですが玄関に着く前に全部出てしまいました。 20代後半で普通はあり得ないことだと思います。 さて、主人は病気に違いないから絶対検査しろ、と言います。 しかし私はただの我慢の限界だと思っています。 大学の頃、間に合わず同じような失敗をしてしまった友人がいました。 どうやって主人を説得したらいいですか。
急いで隅に行った わたしは今主観的にしかこの状況を判断できないのですが、先輩の立場というか、自分がもし先輩だったらどうしますか? やはり、言いふらしたりするのでしょうか?いつか忘れたりするようなものなのですかね…誰に相談していいのかもわからず、長文失礼いたします。
20代、大学生、女です。 小のほうなので、乾けば跡に残らないということもあり、用を足しているときはものすごい開放感もあって、駄目だとは思いながらもしてしまうんです。
しかも夏休み、人がいないのをいいことに、一度だけでなく何度も何度もやってしまったんです。 でも、この間飲み会で、「キャンパスでおしっこをしている女の子がいるらしい」と話題になりました。
・・・確実に私です。
しかも、大学の掲示板を見てみると「不適切な場所で用を足している学生がいるとの報告がありました」というプリントが貼ってあって…
正直、そんなことがバレたらもう生きていけません。 バレるのが嫌で嫌でこの癖を治したいのに、今までどうすることもできず、いまの状態になってしまいました。
我慢しているのを外で出してしまうのが本当に気持ちよくて、やめられないんです。 見られたら嫌なのに、やめられないんです。
バレたらやばいとわかっているのに、今も大学でおしっこをしたいと考えている自分がいます。 本当に、どうやったらこんな癖を治せるんでしょうか。。
[補足] 下着はもちろん履いてますよ! 高校のときに連続で漏らしたのが親にばれて病院連れてかれて、なんか薬飲んで少し頻尿は治まったのですが、最近お漏らししてからまた酷くなってきた感じです。。 オムツもつけてみたことはあるんですが、オムツ外して外でしてしまいました。
専門学校1年女子です。
すこたはありませんでした。 わざと漏らしてみたいですが、でも漏らす勇気がでませ ん。
ですが、今日生まれて始めて人前で全部漏らしてしまいました。 水溜りもできてしまい、周りの人の視線がいたかったです。
結構、立ち直れないです! どうしたらいいでしょ?
あと、人前では嫌だけど誰もいないとこなら、漏らしてもいいって考えの人いますか?
是非お願いします。
私はおしっこを我慢する事が気持ちいと感じます。 結構前からですが、おしっこを我慢するようになりました、
妄想するととても気持ちがいいのです。
これって普通じゃ無いと分かっています。 ですが一度やると止められないんです。 今18歳です。
経験された、してる方いますか? 止める方法ってありますか?
塀にめっちゃおしっこ飛び散ってて、見つかったら怒られちゃいそう笑笑 2017/6/23(金)1:18
外で用を足すのが癖になってしまいました・・・。治したいのですが解決策はあるのでしょうか? というのも、最近「外でおしっこをする」のが癖になってしまったようだからです。
その少し前にお漏らしをしてしまったことがあったので、もう二度と失敗したくなく、かといって自宅まで我慢できそうもなかったのでその時は仕方なかったんです。 しかし、その時我慢していたおしっこを出すことができた開放感や、外でしてしまった罪悪感が入り混じった変な感覚を覚えてしまいました。 それから、もう何回もその場所で用を足してしまうようになってしまいました。
しかし、いずれ誰かに見つかってしまうでしょうし、そもそも外で用を足すなんてダメなことだとは分かっています。 私は現在大学に通っているのですが、大学の人気のない場所で用を足してしまいそうになったこともあります。その時は人の気配がしたのでせずに済みましたが、誰もいなければしてしまっていたかもしれません。
もし用を足している姿を見られたら生きていけませんし、何とかしなければならないとは分かっています。 でも、どうしても止められないんです。なにか解決策はないでしょうか??お願いします。
補足
4回のお漏らしについて
解決策はないでしょうか・・・。 20代女、大学生です。 以前にも相談させていただいたのですが、少し前から外で用を足す癖がついてしまいました。
初日こそなんとか我慢できたのですが、次の日からはやはり自分の欲求に勝てませんでした。 また、お風呂場ですることで代償できないかとも考えたのですが、物足りず外でしてしまいます。
しかも先日、とうとう大学構内でしてしまいました。
そして一昨日のことなのですが、いつものように電柱の影でしていたら人の近づく足音が聞こえてきました。 他人から見たらお漏らし同然です。しかもその姿を見られたかもしれません。暗くてわからなかったかもしれませんが・・・。
こんなことがあったしもう本当にやめたいのですが、やはり昨日も同じことをしてしまいました。 このままではいつか通報されてしまいそうで怖いです。なのにどうしようもないです。
補足 辞めたほうがいいって言われてもどうしたらいいか分からないんです。 もう本当にずっとおしっこの事しか考えられなくて、頭がおかしくなりそうなんです。。
男女ともに質問します。私はオシッコを我慢するのが好きです。どれくらい我慢できますか? オシッコを我慢してセックスすると気持ちいいですよね? ああダメちびりそう! ていう1回目の時って我慢できますよね。この状態からエッチを始めるのが自分的にはベストで、いちゃいちゃしたり挿入したりしながら、何度も漏れそうってのをプルプルしながら我慢します。
オシッコ我慢してる快感とエッチの快感が増幅し合って、でも漏れそうで苦しくて辛くてどうにかなっちゃいそうで……。 でも、そこからも我慢させられて、ご奉仕もさせられて、もうわけがわからなくなっちゃいます。 イク瞬間はもう、なにもかも解放しちゃいます。そして、頭が真っ白になって、ぐったりします。
オシッコ我慢してセックスするの、好きな人いたら、「自分もそう!」って書いてください。 私が変態なのはわかりますが、私だけが変態なのはイヤだもん。
その彼にも私の中に放尿は拒否されます。
限界まで我慢して挿入して中でオシッコして! って言ったら、男性は引きますよね?
おもらしは素晴らしい快感の得方だと私は思います♪
でももしかしたらエスカレートして公共の場でもしてしまうかもしれません。
こういう人ってどうですか?やっぱり引きますか?
う~ん。何処にお住まいなのかにもよるかも。 最近公園て案外明るいんですよね。誰か見張り役と組めれば良いんですけどね。 ご自宅なんですよね。
自分は以前都内に住んでた頃おしっこ出来る場所3ヶ所ぐらいあったんです。 それとかもう建物無くなったけど渋谷のPARCOの外階段。胸から上しか見えなかったから。
頑張って探してみましょう。死角は結構ありますから。
あえてそのことに触れずに、いつも送ってるとりとめもないことをメールしましたが、返事がなく電話にも出てくれません。
会って話したいのですが、どう伝えるべきかわかりません。
途中から、オシッコしたい、を連呼し股間を抑えていた姿に興奮していた私に気づいたのでしょうか。
女性の方々は我慢姿に興奮している彼氏に興ざめしますか?
私の責任ですが彼女が返事をくれなかったのはこのせいなのかとも思っています。
女性はこういう時、どう思っているのでしょうか?
私も同じ経験あります。 私の場合彼氏じゃなくて職場の男性でしたけど。
異性の前で野外放尿なんて絶対無理と思ってましたが、 野外放尿の葛藤でした。
一人なら、いやせめて相手が女性ならできるのに、と何度も思いましたが、 結局限界が来てしまい、物陰でやってしまいました。
職場の男性も見ないようにしてくれていましたが、 アソコが膨らんでました。
後日彼がそういう趣味の持ち主だと知り、
20代女ですが、19の時にやらかしたことあります 外でするなんて余計無理で、何とか我慢するもそのままおもらし…
運転手本人がやらかした例もあるようですよ 一人で運転してる時とかも。
補足です
書いたとおり、悪い気がして黙っていましたが、 ホントに漏れそうな状態になってしまったので 実はずっと我慢してたと報告。早く言えば良いのにと、言われました。 軽い渋滞で、ゆっくりペースで車が動いていてとても止められません。 袋とかにする?と言われましたが、 彼氏の前でパンツ下ろしてそんな・・とても出来そうにありませんでした。 そうこうしてる間に限界。 う~って声に鳴らない声を出して、 助手席に座ったままおしっこが出てしまいました。 下はスカートでした。ずっと我慢してたのでとめどなく漏れました。 シートを瞬く間に濡れしていき暖かく…。 彼氏が、大丈夫か?とこっちを見ましたが、シートの下にポタポタ落ちてたのでバレました。 うわー、でちゃったのか! どうすんのよ大丈夫かー?って言われたけどどうしようもありません… 後部座席にあったティッシュをいっぱい引き抜いて股やお尻、足といった部分を一生懸命吹いて、 シートもある程度吸い取り、風呂用のハンドタオルを座席に敷いて、しばらくその状態でした。
そんな感じです・・・・・。 彼氏には特に嫌われませんでしたけど 何か常に謝ってばかり。
22さい女です。
とに気づきませんでした。
電車を待っているときに、おしっこがしたいということにようやく気がついて、もう結構出ちゃいそうだったけど、我慢できると思ったし、バッグで隠しながら押さえたりしゃがんだりすれば平気でした。
でも、電車の中でどんどん出そうになり、どうしても落ち着いていられず、しゃがんだり立ったり動いたりしていないともう限界になってきて、 椅子に座ったら楽になるかな…と思い座ったら、どうしようもないくらい我慢ができなくなってしまい、あっ出ちゃう、と思った瞬間、椅子に座ったまま全部出てきてしまいました。
おしっこってこんなに我慢できないものですか?我慢できると思っていたので、大人になってお漏らしなんてショックです。
おしっこをもらしてしまいました。 かなり我慢していましたがそれでも絶対我慢できると思っていました。 ところが玄関に入った瞬間ブルッっと震えが来て足元に全部出てしまいました。 これ1回だけで他にはこういうことはありません。
私は今日大人にもなって電車内でおもらしをしてしまいました。どうしたら立ち直れますか?周りにいた子どもからはあの人大人なのにおしっこ漏らしてると言われてとてもショックでした。大人だって人間だから時には漏
補足
大学生でおしっこをもらすなんてありえないですよね。
いました。
精神科の薬を飲んでいることは関係ありますか? 私は38歳、女性です。
入社してまだ一ヶ月なのに、こんなことをしてしまってもうどうしたらいいかわからなく、今まで楽しく研修を受けていたのに、次の出勤を考えると怖くて仕方がないです。 わたしは今主観的にしかこの状況を判断できないのですが、先輩の立場というか、自分がもし先輩だったらどうしますか? やはり、言いふらしたりするのでしょうか?いつか忘れたりするようなものなのですかね…誰に相談していいのかもわからず、長文失礼いたします。
しばらく失神?してたよ。
でも時々はしてあげないとと思うからお漏らししてもいいように準備してするけどさ… でもそれまでは主と同じでセックスにあまり快感も価値も感じられないって言ってたからそれが変わったのは良かったかな。
私はおしっこが漏れそうな感覚は不快でしかないのでエッチの最中も冷めてしまいますが、主さんと同じ感覚を持ってる人は他にもいると思いますよ。みんな意外と変態かもしれません。
この前飲み会帰りに我慢できなくて結構大きい道の街路樹の根元にしちゃいました。 困ったのはその後。 皆さん野ションの後ってどうしてるの? 私は拭かずにパンツ履いたけど、ビラにおしっこが絡んでてオリモノもあるからパンツまで濡れてしまいました。 それはそれで興奮したけど。笑
初めまして、先程夜の公園でおしっこをしてきました(恥 夜の野外でお尻とお股を晒して、おしっこをしてみたい好奇心に負けてしまった(笑)
誰にも見つからなそうな場所を物色してる姿はさながら変質者のそれ…でも場所探しは重要だから手を抜かず!✌ しゃがんだ姿勢のまま、スカートをまくって、タイツとパンツをずり下ろし…あそこに冷たい風が当たるのを感じつつ、温かいおしっこをじょ~~~🌊
広めの駐車場で車の陰でしてきました。 昼間だったけどバレなかった!笑 野ションは夜にしかしたことなかったから新鮮でした
先日 家族でいちご狩りに行きました いちごを満喫してベンチに座っていると30代前半の清楚な女性があたりを伺いながらいちご狩りのビニルハウスの裏手に… 明らかに不審な動き。数分後、その裏手を覗きに行くと向こうをむいて 野しょんの真っ最中‼️ 邪魔してはいけないので 気付かれない様に最後まで 堪能させてもらいました
以前から露出には興味があったのですが先日、飲み会の帰りにとうとうやってしまいました。 その夜はけっこう飲んでしまって、帰り道では頭がふわふわし、開放的な気分になっていました。 少し酔いを醒ますために一駅あるこうと思ったのですがそこでふと露出してみようかな?と思いついてしまいました。 建物の影に隠れてそっとパンティを脱ぎました。 暑かったのでスースーするのが気持ちよかったです。 それから何食わぬ顔で歩き始めましたが、人とすれ違うたびドキドキしました。 その日は膝下丈の長めのスカートを履いていたので普通にしていれば絶対に見られる心配はありませんでしたが次第にそれが物足りなくなってしまいました。
私は途中で道を変え、人気の少ない裏道に入りました。 誰もいないことをよくよく確かめてから、スカートをたくし上げると、さっきとは比べものにならないほどの開放感がありました。脚と脚の間を風が通り、火照った性器を冷やしていくのにぞくぞくしてしまいます。 そのまましばらく、性器を露出して歩きました。 とんでもないことをしている、という気持ちとずっとしてみたかったことができた悦びも相まって、どんどん興奮していきました。 いっさい触っていないのに愛液まで腿を伝って、思わずあぁ、と溜め息が漏れました。
私1人のために待たせるのも悪いと思ってしまい、どうせ簡単な検査だからすぐに終わるだろうと思ったのが間違いでした。
とてもおさえきれるものではなく結局漏らしながらなんとかスーツが汚れるのは防ぎました。 その後数分間ショックで呆然として、初めてのおもらしに涙が出ました…。
そのせいで酔いもすっかり冷めてお風呂入って着替えて洗濯して普通に寝たら翌朝おねしょした。
こんにちは。僕は某会社で去年春から働いています、斎藤といいます。今年で24歳になります。 僕の職場には、今年で31歳になる主任の女性がいて、僕は今、主にその先輩とペアを組んで仕事しています。 田中さんはスタイルが良くてパンツスーツ姿がとてもよく似合っていて、話し方も落ち着いていて的を射ているので、職場の皆さんにもとても人気があります。 新人でまだ分からないことだらけの僕にもイヤな顔一つせずに、時には厳しく、時には優しく仕事を教えてくださるので、僕は1日でも早く一人前になれるように頑張って仕事を覚えています。 ある日のこと、僕は田中さんと一緒に出張に行きました。 外を歩いているうちに、二人ともオシッコがしたくなってきてしまいました。
田中さん 「じゃ、ちょっと休憩しようか」
僕 「こりゃまいったなあ…。先輩、どうしましょうか?」 僕 「うーん、僕も分からないですねえ…」
しばらくすると、田中さんがパンツスーツのズボンの上から両手でしっかりと股間を押さえ始めました。
田中さん 「あぁどうしよう…もう我慢できないかも…」 僕 「先輩、大丈夫ですか?」
保健体育の時間に教わったんですけど、女の人は男の人に比べて、オシッコを我慢することが苦手みたいです。 とてもお世話になっている先輩に対してこんなことを言ったら大変失礼なんですけど、この時は正直、田中さんのことを見て「女の人って大変だなぁ。でも萌えちゃうなぁ」と思いました。
田中さん 「どうしよう…本当に洩れちゃう。佐藤くん、悪いけどちょっと待っていてくれる?」路地裏にあるビルの影まで来ると、田中さんはそう言って立ち止まりました。そして田中さんはズボンとパンティーを太ももまで下ろしてその場にしゃがみ込み、放尿を始めました。田中さんの股間にある綺麗なワレメからは、オシッコが「ぴぃーしゅるるる」と音を立てながら、すさまじい勢いで一直線に出てきました。
田中さんはよほど慌てていたのか、僕の方を向いて放尿しました。僕は最初、現実とは信じられませんでしたが、それは紛れもなく目の前で現実に起きていることでした。 田中さんも放尿を始めてからちょっと後悔したのか、途中で向きを変えようとしていましたが、オシッコを止めることができずに諦めていました。女の人は先ほどの理由で、放尿を途中で止めることが難しいみたいです。
オシッコが出終わると、田中さんはポケットからティッシュを2枚ほど取りだして、オシッコでびしょ濡れのワレメを丁寧に拭き、続いてパンティーとズボンをはきながら立ち上がりました。
田中さん 「ごめんなさい。見苦しいところを見せてしまったわね」 僕 「いえいえ、お気になさらずに…」
僕は必死になって冷静を装いましたが、内心は嬉しくてたまらず興奮していて、オチンチンがピーンと勃起してしまっていました。
今度は僕が、その場で放尿することにしました。 オシッコの我慢が限界に来ていたというのも勿論あったんですけど、先輩の放尿シーンだけを見てしまっては申し訳ないという気持ちもあったからです。
僕 「すみません、僕も我慢できないんで立ちションしちゃっていいですか?」 田中さん 「ええ、どうぞ」
そういうと僕は壁の方を向いて立ったまま、ズボンのチャックを下ろしてオチンチンを出し、放尿を始めました。 僕のオシッコはやや緩い勢いで放物線を描きながら飛び出し、壁に当たりました。 僕の横では田中さんが、僕の立ちションシーンをじっくりと見つめていました。まじめな田中さんですが、男の人の放尿シーンにはやはり興味があるみたいです。 オシッコが出終わると、僕はオチンチンをぷるんぷるん振ってオシッコをふるい落とし、ズボンの中にしまってチャックを上げました。
僕 「えっ!?僕はいいですけど…、先輩は本当にいいんですか?」 田中さん 「(ニッコリ微笑みながら)うん」
まじめな田中さんの口からそのような言葉が出てくるとは信じられませんでしたが、千載一遇のチャンスだと思いました。 そして僕は自分のパンツの中に手を突っ込んで、再び勃起し始めたオチンチンを上向きにしました。
僕 「(小さな声で)どうぞ」
僕が返事をすると田中さんは、ズボンの上から僕のオチンチンを、とても優しい手触りで撫で回してくれました。
僕 「(遠慮がちに)僕も触ってよろしいでしょうか?」 田中さん 「(優しい声で)ええ、いいわよ」
田中さんの許しを頂くと僕はすぐに、ズボンの上から田中さんの股間を優しい手触りで撫で回しました。 田中さんはパンツスーツを着てかっこよくキメていますが、股間にはたしかにオチンチンが無く、女性そのものの優しい感触が味わえる股間でした。
僕 「はい」
オチンチンは激しく勃起していて、ピーンと上の方を向いて立ち上がり、亀頭がテカテカに光っていました。 田中さんはそれを見て、とても嬉しそうな表情を浮かべながら、僕のオチンチンを優しい手つきでゆっくりと撫で回してくれました。
僕 「先輩のパンティーにも手を入れてよろしいでしょうか?」 田中さん 「ええ、どうぞ」
許しを頂くと、僕は田中さんのズボンを脱がさずにチャックだけを下ろし、そこからパンティーに手を入れました。 僕がズボンを下ろさないのに先輩のズボンを下ろすのは失礼に当たるという遠慮の気持ちと、ズボンを極力はいたままの状態でHなことをしたいという冒険心の双方が相まってのことでした。
田中さん 「あっあっー!」
僕が田中さんのワレメを指で何往復かなぞっているうちに、田中さんはあえぎ声を出しました。どうやら最も敏感なところを刺激したみたいです。 更にもう少し奥まで指を延ばすと、尿道口の所まで届きました。 「女の人はここからオシッコが出てくるんだ…。ズボンのチャックと全然位置が合わないから脱がないとオシッコできないよな…」
僕 「申し訳ありません、みっともない真似をしてしまいました」 田中さん 「いいえ、全然大丈夫よ。精子を出す所なんて初めて見られたわ。ティッシュで拭いた方がいいでしょ?」 僕 「ありがとうございます」
田中さんはそう言って、僕にティッシュを1枚貸してくれました。 僕は頂いたティッシュでオチンチンを丁寧に拭き、ズボンの中にオチンチンをしまい、チャックを上げました。 田中さんも自分でズボンのチャックを上げていました。
僕 「(頭を下げながら)先輩に対して失礼なことをしてしまって申し訳ありませんでした」
そう言って僕たちは、何事もなかったかのように目的地に向かいました。 僕はこれまでも田中さんのことが大好きで尊敬していましたが、今日の一件でよりいっそう親近感が湧いてきました。 これからも田中さんのご指導のもとに一生懸命仕事を頑張っていきたいです。
その時、後ろから話し声と階段を上がってくる足音が聞こえました。(えっ? 薫以外誰も降りていないのに?) よく聞くと、線路の点検をしていた作業員みたいでした。(ヤダッ、見られちゃう! 逃げなきゃ!) 既に、オシッコは結構な勢いで出ていました。そのまま立ち上がり、足音を立てないように小走りに走って逃げました。その間もオシッコは出たままです。 パンストを伝って垂れて来たオシッコが靴の中まで入ってきました。後ろを振り返ると薫が通った跡にオシッコの垂れている跡が残っていました。(このままじゃ、跡を追って来たら見つかっちゃう。) 薫、階段の後ろの改札口と違う所から外に出ました。そこは草むらになっていたのでここからは分からないと思ったからです。その時には、もう、既にオシッコは止まっていました。でも、少し離れた駐輪場まで逃げて隠れていました。
この日、初めてノーブラノーパンでセーラー服を着ました。上は良いけど、下が。薫のセーラー服のスカートは少し短くしてありました。なので、皆よりさらに短いスカートになっていたのです。(ヤダ、こんなのノーパンで穿いてたら見られちゃう。どうしよう?でも、 仕方ないよね、これしかないし。) オシッコで濡れたレオタードとパンストをバックにしまい駅のホームに向かいました。 改札口で電車の時間を見ました。(あと5分で来るんだ。良かった。) 歩道橋の下まで来た時愕然としました。 階段の真ん中より少し降りた辺りで作業員が掃除をしていたのです。薫のオシッコで濡れた所を濡らしたモップで拭いているのです。人がすれ違うのが出来るくらいの幅しかない階段。すると、階段の下にいる薫に気づいた作業員が声をかけてきました。「あっ、どうぞ。気にしないで上がって下さい。」 薫は、なるべく反対側の端っこを上がっていきました。(大丈夫よね?見えないよね?)
我を忘れて階段を一段抜かしで上がっていきました。そして、上がりきる手前で薫、コケてしまいました。「あ!」 薫は直ぐに立ち上がり走って電車に乗り込みました。(間に合ったわ。でも、あの2人に見られちゃったわ。