女子プロゴルファー 投稿者:カメラマン 投稿日:2010/12/13(Mon) 14:23

俺がスポーツカメラマンになって駆け出しの頃の話です。 当時は岡本綾子全盛だったんだけど、有名芸能人との関係が噂になって、 グラビアに自慢の爆乳を水着で披露していた女子プロゴルファーって言ったら判るかな? ツアーに帯同してるカメラマンが自分以外に何人かいたけど、 年10ヶ月で一週間のうち4日も一緒になるのでその選手とは結構親しい付き合いになった。 ある日宿が取れなくって車内泊をしようとしてたとき、彼女が自分の部屋に泊めてくれたんだ。 部屋に行ってみると彼女は食事から帰ってきたところだったようで少し酔っていた。 その紅潮した表情がいつも撮っている彼女以上に艶っぽく、俺も思わずドキドキしてしまった。 そして、今後の仕事に支障があるかかなり迷ったが、 毎日激写してきた彼女の爆乳と巨尻を喰える機会は今後無いかもと思い、寝てしまったんだ。 スポーツ選手の彼女のセックスはかなり激しくて自分の上に跨り、 パックリ咥え込み騎乗位で自慢の爆乳をブルンブルン揺らしながら腰を使いまくってきた。 一戦終わって余韻に浸っていると、彼女はそそくさと風呂に入っていった。 「あれ?満足していないのか?俺にとって被写体の彼女に不満を持たせては いかん」と思い、俺も続いて風呂に入ったんだ。 そして一緒に湯船に浸かると彼女の爆乳はお湯の中で浮き上がるような感じで、俺の視野に入ってきた。 明日も早いから、風呂から上がったらすぐ寝ると彼女は言っていたが、 そんなエロイ彼女の姿を見てしまった俺は今度こそ主導権を握ってやると心に誓い、後ろから激しく爆乳を揉みしだいた。 さすがスポーツ選手で筋肉のせいか張りのある乳だったが、乳輪の大きさは豪快で乳首と一緒に攻めまくった。 そして彼女の巨尻を鷲掴み、浴室の中で立ったまま後ろから激しく貫きまくった。 彼女が膝から崩れ落ちるのも許さずに。 激しいセックスは翌日の成績にも響くかとも思い心配だったが、 彼女は欲求不満が解消できたせいか、好成績だったから安心だったよ。 後日、他のカメラマンと話したら彼女と寝たカメラマンは他にもいたみたい。 そのときはさすがにスポーツ選手って、女でも体力あるんだなって思ったよ。

料理長 投稿者:ラブホ 投稿日:2010/10/05(Tue) 12:05

俺は18歳の時から4年間、大阪の某百貨店の洋食屋の厨房でコックをして働いてました。 そして俺が20歳の時にホール店長として当時35歳独身の女の人が本社から転勤してきました。 顔は国生さゆり似で、その人はいかにもキャリアウーマンで本社の信頼も厚くて、実績もあります。 当然、うちの店に来てからもバイトの女の子や厨房のコック達からも尊敬されてました。 その人(須藤サン)が転勤して来てから半年ぐらい経った頃の事です。 俺は久しぶりの早番で夕方に仕事が終わって、エレベーターを待ってると休みのはずの須藤サンがやってきました。 どうやら百貨店の店長会議だったみたいで、会議を終えて須藤サンも帰りでした。 「おつかれさま〜。今日は早いね?ご飯食べた?」 「私、何も朝から食べてないねん。ご馳走するから食べに行けへん?」 と、気軽に誘われました。 俺はその誘いに、予定もなくて給料日前だったので、 「マジっすか?ラッキー♪ゴチになりま〜す」 と、俺も気軽に答えました。 そして、近くのシャレた創作料理屋に連れて行かれた。 そこは全席個室の店で流行っていて、偵察の意味も込めてだった。 店に入るなり店内は薄暗くお客はカップルだらけで、 「私達、場違いかな?」 とか、笑いながら多分1番奥の個室に案内された。 始めは店の偵察でメニューや値段、お酒の種類とかを見ながら、お酒や看板メニューや変わったメニューなどを頼んで話してた。 でも1時間半ぐらい経つと、アルコールも入ってか恋愛の話になってた。 須藤サンは 「彼女は?」 「いつ別れたん?」 「何で別れたん?} など色々と聞かれた。 俺もおもいきって、 「須藤サンは彼氏いてないんですか?」 と聞くと、 「アホな事聞きな!もう3〜4年いてないわ!」 少しムスッとした表情で言われた。 須藤サンは歳は少しいってるけど、気はきくし明るいし、綺麗だから寄って来る男は居ててもおかしくない。 でも仕事柄、休みは平日で不規則だし、何より仕事が好きみたいで、それでいい人がいてないのかな?と、俺は思った。 それから恋愛の話から徐々に下ネタになり、 「男の若いうちは毎日Hしたいでしょ?」 「彼女いてないなら一人でしてるの?週何回?」 と、仕事中では見せた事のないような表情で聞いてきた。 俺は始めのうちは軽く流してたが、何回も聞いて来るので正直に、 「毎日一人でやってます」 と答えた。 「へぇ〜、やっぱりね!こんな話してたら今も元気になってたりして…?」 俺は確かに元気になってたけど、 「なってないですよ」 と、言うと、向かい合って座ってた須藤サンが立ち上がり俺の横に移動して座ってきた。 そして、俺の股間をズボンの上から触ってきた。 「嘘つき!元気になってるやん!」 と、ニヤッと俺を見て微笑んだ。 ビックリする俺を見て、 「今ここで、いつもの様にオナってみて!ほらっ、早くっ!上司命令やで」 と言われて須藤サンにズボンのファスナーを開けられてベルトを緩められた。 俺はファスナーを上げようとしたが、須藤サンは許してくれず、次第にトランクスの上からチンコを撫でだした。 そしてトランクスの前のボタンをはずし、そこから手を突っ込みチンコを握った。 俺は抵抗したが、須藤サンにチンコをシコシコされて身を任せるようになってた。 「めっちゃデカいやん。やっぱり若いうちは固さが違うね」 と、耳元で囁かれた。 もうチンコはMAXでガマン汁がすごく出てた。 須藤サンはいきなり手を止めると、またもや耳元で 「Hしたい?ホテル行く?」 と言う質問に、俺は小さく首を縦に振った。 俺達は会計を済ませて、近くにあるホテルに向かった。 この時は流石に会話があまり弾まず、ぎこちない感じだった。 ホテルの部屋に入ると、俺達は二人でお風呂に入る事にした。 まずは俺が先に入ってると、恥ずかしそうに手で胸とアソコで隠して入ってきた。 「男の人と一緒に入るの何年振りやろ?」 須藤サンは手で隠してるが、ほぼまる見え。 しかも普段は制服なので分からなかったが、スタイルもよく、胸も少し垂れてたが大きかった。 お互いに挙動不振になってたが、二人で湯舟につかると、自然と見つめ合いキスをした。 始めは軽く唇が交わり程度だったが、須藤サンさら舌を押し入れて来たので俺も舌を絡ませた。 そしてキスをしながら俺は須藤サンの胸に手を当て、軽く揉んでみた。 「あんっ 」 すごく女らしい声が風呂場に響いた。 乳首を摘むと、固くなっていき、乳首が立ってきた所で須藤サンはキスするのをやめた。 俺の顔を見つめて、 「そろそろ上がろうか?」 と言うと、須藤サンは湯舟から上がり風呂場から出て行った。 俺も1分ぐらい遅れて出て行くと、須藤サンは体を拭き終わっていて、バスタオルを体に巻いている所で、鏡ごしに写る俺と目が合うと、目を俺の股間に移して、 「あれ?元気なくなってるね」 と、言った。 俺が背を向けてバスタオルを取って体を拭いてる姿を見てた須藤サンは、近寄って来て、後ろから抱き着かれた。 そして俺の胸の辺りに手を回して、撫でられた。 乳首も刺激されると、俺のチンコはギン起ちに…。 「また大きくなったね」 と言われて須藤サンの手がチンコをシコシコしだした。 俺が思わず、 「うっ、須藤サン…気持ちいいです…」 と、声が出ると、 「ベットに行こうか?」 と、手を止めた。 ベットに俺が横たわると、須藤サンは直ぐさま俺のチンコを触り始めた。 俺も須藤サンのバスタオルを取り二人とも裸になった。 すると須藤サンはチンコを舐め始めた。 始めはゆっくり舐めてたが、徐々に俺の顔の様子を見ながら激しく舐められた。 「ダメっすよ。激し過ぎますよ。そんな事されたらイキそうになりますよ」 と、思わず言うと、 「まだダメ。イッたら許さへんで」 と、フェラを辞めた 俺は起き上がり須藤サンにキスしながら乳を揉んだ。 そして須藤サンの股間に手を伸ばすと、もう既にグチョグチョに濡れてた。 「イヤ〜ん。あん。あん」 乳を舐めながらクリを更に刺激すると、 「ダメっ…あぁん…ハァ…」 須藤サンはかなり感じてた。 中指を突っ込むと、ヌルッと入った。 指を出したり入れたい掻き回したりしていると、 「い…気持ちい…ぃ…あっあっイクっイクっ…あぁっ…イクぅ〜」 絶叫とともにグッタリした。 「やっぱりHって気持ちいいね。本当に久しぶりだからスグにいっちゃった」 須藤サンは息を切らせながら言った。 ここから須藤サンは何年もHしてなかった分を取り戻すかのように、乱れまくった。 まずは俺を押し倒して、自ら上にのり、チンコを挿入した。 「ううっ、入って…るぅ」 そして、腰を振りだした。 「あんあん…いぃ…気持ち…いい…」 「またイキそう…いっちゃう…あっイク…イクゥん」 2回目の昇天も、俺が下から突き上げると、また須藤サンのスイッチが入り、感じはじめた。 俺はあまりの激しさで 「須藤サン…イキそうです。」 「ダメ〜、まだまだ… 」 須藤サンは腰を動かすのをやめて、 少し中断。 1〜2分休憩して今度は正常位で再び挿入。 騎乗位で入れてるよりも締まりは良くて明らかに気持ちよかった。 須藤サンも 「うん。さっきより奥に入ってるぅ…ハァハァ」 俺はイキそうになりながらも我慢して腰を振った。 でも限界が近付き、須藤サンがイク前に、 「もうダメです。イキます。あぁ、ドビュドビュ。」 須藤サンのお腹に大量のザーメンを発射した。 当然この後、2回戦、3回戦まで須藤サンに付き合わされました。 この日から須藤サンが転勤するまで1カ月に2〜3回は、俺は須藤サンの性欲解消の為にベットで仕事させられました。


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